折句ラッシュ・クリスマス
住所
出身
ハンドル名
ロボモフさん
ブログタイトル
折句ラッシュ・クリスマス
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/junsora
ブログ紹介文
折句、短歌、アクロスティック 詩、小説、妄想、言葉遊び、クリスマス詩、ショートショート、マナティ、夢小説、散文詩
自由文
クジラうえ リクエストした 水族館 マダイがうたう スローバラート
更新頻度(1年)

588回 / 276日(平均14.9回/週)

ブログ村参加:2008/12/07

ロボモフさんの人気ランキング

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ロボモフさんのブログ記事

  • 僕は分身の術が使えない

    頭からお湯を被っておかしな頭を泡立てようと思った時にいざシャンプーがなかったら……とびきり素敵なフレーズが浮かんだ時にそこにメモ帳がみえなかったら……もしもそんなことになったら僕は路頭に迷ってしまうから今そこにある分だけでは安らげないもう一つのシャンプーを、もう一つのメモを、ペンを、お茶を、折りたたみ傘を、モバイルバッテリーを……もう一つ、もう一つ、できればもう一つ、もっともっと、もっと、もっと、もっと自分自身が一人であることの不安を、ほんの少しでもフォローするために、明日のアップロードがなくなってしまう前に、ここに一つの「下書き保存」を、もう一つ、もう一つ、もう一つ、いつか書いた詩を、いつか書き損じた詩を、いくつも、いくつも、いくつも、「下書き保存」(これではまだ不十分)キッチンの底には忘れられたいつかのレト...僕は分身の術が使えない

  • おじいさんの焼き飯

    心身が疲れて始めることができない疲れることは傷つくことだおつかれさまを繰り返す度に随分と傷ついてしまった何かの助けが必要な時におじいさんは焼き飯を作ってくれる箸を持つことは億劫だけどスプーンくらいは持つことができる辛くとも一口をすくって口に運ぶ「ああ。おじいさんの焼き飯だ」ぎこちなくとも一口をすくって口に運ぶ一口を味わうと自然ともう一口へと動く「ありがとう。おじいさん」おじいさんの焼き飯を口に運びながら僕は少しずつ自分を取り戻していく「ああ。やっぱりこれなんだ」一口一口おじいさんの手による作品を取り込みながら僕は少しずつ元気になって行く「ありがとう。おじいさん。思い出したよ」一口一口ほんの小さな仕草を繰り返しながら生き物は生きていくんだね「おじいさん。僕はもう大丈夫だよ」おじいさんの焼き飯

  • 封じ手の飛翔

    封じ手をツバメがくわえ届ければ名手高鳴る再開の時封じ手の飛翔

  • 忘れ物描き

     グランドオープンした百貨店の中に僕はいた。この階は、昔、父と来た記憶があった。受付の向こうは、ゲームコーナーだ。十四階が書店、八階はホテル。記憶の一部が蘇ると後について様々な風景が広がって行った。興奮しながら、まだ広がりつつある記憶と共にエレベーターの中に飛び込んだ。ボタンを押しても十四階は光らなかった。上へ下へ、エレベーターは脈絡もなく動き回り、人の流れがとめどなく行き来した。その間、誰も十四階を押さない。人々の指の隙間から、もう一度、ボタンを押す。十四階は光らなかった。上昇する途中で、どこからか快音が響いた。「屋上はプロ野球よ」 小さな子供を連れた、女が言った。みんなが降りて行った後で、もう僕は十四階を押さなかった。八階も、二十五階も、三十七階も押さなかった。元に戻るボタンを押して、もう帰ろうと思った。 ...忘れ物描き

  • ファースト・ステップ

    転げることを怖がることはない。転ぶ前に一歩前に踏み出せばいい。それは簡単なことだ。体が覚えてしまえば、もう考えることはない。何よりも自然に、空気に触れているようにできるのだ。不安は最初の数歩だけだ。一歩、一歩、先へ進んでいけばそれでいい。確信は余裕へと変わるだろう。僕はもう大丈夫。そう思った瞬間に、僕はつまずいてしまう。また3歳に戻ってやり直し。(ふりだしに戻る)大丈夫よ。みんなも普通にやってるんだし。あなたも普通にできるはずよ。友達の後押しもあって、前に進みかけていた。私は15歳だった。「それはピアノを弾くより簡単よ」そうだった。言われるままに歩き始めれば、確かにその通りだ。私はもう十分に大人だ。人生のファースト・ステップは、とっくに乗り越えてきたのだ。「簡単ね」とんとん拍子で、私は道を歩いていった。もう何も...ファースト・ステップ

  • ショートカット「(物書き的)傷ついた時マニュアル」

    深く傷ついた時、酷く傷つけられた時、落ち込むあまりに何も手につかなくなるということがある。何をするにもすっかりモチベーションが下がってしまい、何もできない時間が続くことがある。コンビニに行ったり、洗濯をしたり、ご飯を食べたり、歌を歌ったり、noteをつけたり、何かを創作したり、そんなささやかな行動にも蓋がされて、苦しい時間を過ごさなければならない。そんな経験は普通に生きていれば誰にでもあるだろう。多くの場合、時が解決してくれる。長い時間がかかることもある。できることなら、そういう時間を短くしたい。立ち直る時間を短くしたい。強くなりたい。「心の整理をつける」その方法を知っておくことは大きな助けになると思う。傷つく度に立ち向かうことは効率的ではない。(嫌なことが続いた時、ふとそんなことを考えた)その度に創作する時間...ショートカット「(物書き的)傷ついた時マニュアル」

  • ベルベットパス

    沖縄に小野が降り立ち遠めから駆け出す僕へ玄妙なパスベルベットパス

  • ランチタイムの蠅

    一匹の蠅が飛んできて椅子の縁に止まった10秒先の風景を読んで僕はコーヒーカップを口元に引き寄せた彼らは表面には下りず決まって縁に止まるコーヒーカップの縁にだって触れられるのは嫌だちょびちょびと口づけながら蠅の飛行を待ったランチタイムのフードコートにはもっと美味しい匂いのするとこがあるさあここじゃないよランチタイムの蠅

  • ほぼ恐竜

    吐き出せば何かが変わるミッションにスキを灯して恐竜になれほぼ恐竜

  • noteで日記を書いています

    時々、思い出したように日記を書きたくなる。書き始めた日記がこれまでずっと続いたことはない。最初の内は毎日のように書いていても、いつかそうではなくなる。一日開き、二日開き、書いて、休んで、書いて、休んで、休んで、休んで、そのまま、閉じたまま、日記は卒業となる。「日記。それはノスタルジー」それでもまたいつか日記のことを思い出す。「壁にぶち当たった時、人は日記を書き始める」最初に書き始めたのは日記だった。作文や読書感想文で行き詰まることはあっても、日記で行き詰まることはない。だから日記は楽しいのだ。「日記は言葉を止めない」何も書けなくなってしまった時、何を書いていいかわからなくなってしまった時には、日記に帰ってくるのもいいかもしれない。何よりも日記は肩の力を抜いて書けることがいい。もしもあなたがコラムなどを書く時には...noteで日記を書いています

  • 猫警戒中

    紙タバコ噛み砕き置く三毛猫の威嚇や若き四国道中猫警戒中

  • カウンター・アタック

    近藤の聖なる攻めを受け流しいよいよ三枚堂が攻めるかカウンター・アタック

  • きみと海

     何も言わずにきみは海をみていた。大きく青く果てしない海だった。きみは僕をみずに海をみていた。僕は何も言わずに海をみていた。海を通してきみの声が聞こえてこないか耳を澄ましながら。言いたいことはあるはずだった。つれ出したのはきみの方だったのだから。きみと僕の前には壮大な海だけが広がっている。聞こえてくるのは海の声ばかりだった。ずっと遠くに船がみえた。小さいのか大きいのかわからない。本当は船かどうかさえもわからないのだ。去るのか戻るのか遠すぎてまるでわからない。どうでもいいと思えるほど、ずっと遠くの風景にすぎなかった。だんだんと自分自身もとてもちっぽけな存在に思えてきた。いつからここにいるのだろう……。何も言わずにきみは海をみていた。約束の昨日は遠い遠い過去海辺のきみを振り切った過去(折句「焼き豆腐」短歌)きみと海

  • 親心

    盗人の親玉たちを先頭に死力を尽くす組織改革親心

  • 虚脱のはじまり

    何から手をつけようと考える内に何もできなくなってしまったずっと書いてきた毎日毎日書き続けてきたそれはみんな思い過ごしだった「たくさんたくさん歩いた」そう言っているのは窓の縁をさまよっている昆虫だカーテンレールに少し触れただけやっぱりどこにも行っていない僕は何も書いてはいなかったんださあpomeraを閉じてアイスクリームを食べよう虚脱のはじまり

  • 野蛮な知性

    権力が戦車を押して日常に生きる自由をなぎ倒した日野蛮な知性

  • 将棋チャンネルと将棋メシ

    ネットテレビでは将棋の対局が毎日のように中継されている。将棋の対局は基本的に長時間に及び、ずっとそれだけを見ているのは気が遠くなる。サッカーやテニスのようにボールがめまぐるしく動くわけではない。ほとんどの時間、何も動かないのだ。映し出される盤面は、難しい局面では、1時間に1センチ、ほんのひとこましか動かないこともある。動きとしては他に、棋士が正座になったり胡座になったり、お茶を飲んだり天を仰いだり俯いてため息を漏らしたりするくらいだ。そこで登場するのが解説や聞き手と呼ばれる先生たちである。彼らは対局室とは離れたスタジオにいて、大盤を用いて指し手をわかりやすく解説してくれるのだ。それにしても専門的なことはよくわからない。早繰り銀だ超速銀だ棒銀だ銀冠だと言われても銀が関わるというくらいしかわからない。矢倉だ雁木だ振...将棋チャンネルと将棋メシ

  • やっつけ会議

    簡単にいじめはなしと片付ける朽ちた職員室の神々やっつけ会議

  • あられ花火

    「あられが好き」あの子は言った今ならその気持ちにも寄り添うことができそうだ一口あられを口に放り込む一瞬の旨味を残し消えていくなんて儚い夏空に広がる打ち上げ花火みたい(ああ、生きてるんだ)その刹那に生を実感するようになった「あられが好き」あの子はそう言って僕の前から去っていったあられ花火

  • クロスロード/よそ者

    数年前に越してきた借家の前には大通りがある。それとほぼ平行するように中通りがあるのだが、その道筋はほとんど軽視したまま時が経っていた。古民家カフェの高い椅子にかけて足をぶらぶら浮かせながら夢の話を書いていた。テーブル席が空いても店主から引っ越しの提案もなく、覚悟を決めて書いた。夢の話を書いているので少し浮いているくらいがちょうどいい。90分もすると足を浮かせるのも疲れて店を出た。グーグルのナビに従って細い道を歩き歩き、たどり着いたかどっこのうどん屋はまだ開いてない。更に足を伸ばす内にグーグルが居心地よしとする町の中華屋に着いた。扉を開けると薄暗い店内で男は夕方の情報番組を見ていた。「いらっしゃい」客席から立ち上がって明かりを灯したのが店主に違いない。「五目ラーメン」「はい」奥の厨房に入り鍋を振る店主はタンクトッ...クロスロード/よそ者

  • 遠投サマー

    エンゼルを土星に投げてしんちゃんが口笛吹いたサンボマスター遠投サマー

  • ロック・フェス

    エントリーは受け付けている3曲、4曲演奏してバンドは去っていく入れ替わるようにまた次のバンドが登場するバンドは生まれ続けている人々は入れ替わっていく年齢も人種も宗教も言語も色々スーツのグループもアロハな奴らも目当てのバンドが見えた時僕らはステージの前に集まって首を振って拳を突き上げて一緒になって熱唱するそれが終わると箸休め広場に行って水をあびボール遊びに興じる寝っ転がってマンガを読んで昼寝して子犬と駆け回って一旦家に帰って日曜を越えて会社に行って汗をかいてストレスを溜めてフェスにカムバック!イエーまだやってるよ!ワニがドーナッツ!わがままなバンドのジャックコント・ユニットの登場エアーギターにリズムネタ隣の畑から持ち込まれた笑いというエキスこういう時間も必要扉は開き続けている今からでも遅くない今見ている人も向こう...ロック・フェス

  • 何もしない贅沢

    どうもまるでやる気がしないそんな時には何もしないに限るフードコートの喧噪に隠れてちょびちょびとコーヒーを飲む人々が忙しなくランチを取り三人寄って議論を交わしペンを回して何かを生産している時に僕はただ何もしないでゆっくりとゆっくりと一杯のコーヒーを飲むだけpomeraは最初から閉じられているこんな日に更新される#noteは一つもない何もしない贅沢

  • ベンチ・スタート

    「みんなもう気づいている頃だと思うが、このままではまずい」「ここから巻き返しましょう」「このまま行ったら勝てないよ」「いつか流れが変わりますよ」「なかなか勝てないよ。みんな強いんだもん」ワニがドーナッツ!「監督。そんなに弱気になることはありませんよ」「そうですよ!監督!」「監督!今こそ気持ちを一つにして頑張りましょう!」「みんなはこれまでだって頑張ってきたさ」「監督……」「これだけ勝てないってことは戦術が悪いんだろう」「監督。何言ってるんですか」「間違ってないですよ」「そうですよ。監督は間違ってないです!」ワニがドーナッツ!「まだ浸透してないだけですって」「そうですよ。間違ってないですよ」「浸透してるから勝てないんだろう」「監督。何いってんすか」「弱気じゃないっすか」「それでも変えなきゃならん。このままでは降格...ベンチ・スタート

  • アスリート宣言

    物書きはアスリートである。(人間のやることはみんなスポーツだ)長く書き続けていくためには、姿勢が大事なのではないかと思う。負担が少なく、疲れにくい姿勢。あるいは勢いを持って書き進められるような姿勢だ。みんなはどんな姿勢で物を書くのだろうか。椅子にかけたり、立ったままだったり、ソファーに横になって、ベッドに仰向けになって、歩きながら、壁にもたれかかって……。姿勢は成果に直結する。同じアスリートである棋士を例にみてみる。彼らの対局は長い時には持ち時間各6時間もある。双方使い切って秒読み勝負までいくとすると、半日以上も盤を挟んで戦うことになる。彼らの多くは座布団の上に正座していることが多い。長考する場合には胡座になることもあるが、いざ次の一手を着手する時になるとやはり正座に座り直すようだ。中にはほとんどの時間を正座で...アスリート宣言

  • はないちもんめ夏

    今炊けたご飯を置いて素麺よあなたが欲しい花一匁はないちもんめ夏

  • カレンダーをめくれ

    「マナティ、カーテンを開けて」「ラ」「タイム・コントロールをかけて」「ラ」「マナティ、昨日はどこまで行ったかな」「15行目までです」「そうだったか」「そこで行き詰まってしまったようです」「そうだな」「最初に書かれた3行はすぐに消されました」「あれはどうしようもなかった」「データが残っています。復元しますか?」「よしてくれ。2度と見せないでくれ」「はい。ではそのように」「お湯は沸いてる?」「今、沸いたところです」「ポタージュかなコンソメかな」「70パーセントの確率でポタージュを飲まれます」「そうか」「でも、お好きな方をお選びください」「では、今日はポタージュにしておこう」「なるほど」「まだ体が冷えているようだ」「マナティ、午後の予定はどうだった?」「イオンタウンでコーヒーを飲む予定が入っています」「それは外せない...カレンダーをめくれ

  • 失われた居場所

    営業時間はおおよその目安と心得ておけ・さあランチを食べようと意気込んで店の前まで来たけれどいくら待っても開きはしない僕は何度も時計を見るとっくに11時を回っている今か今かと待っている人の気配が感じられない物言わぬシャッターをずっと見ていた・深夜にお風呂屋さんに行ったまだ24時までには少し余裕があった僕の他には誰もいなかった湯船に浸かりそろそろ出ようと思っていたその時突然真っ暗になった「すみませーん!まだいます!」僕は声を上げて自分の存在を訴えた・「18時半までです」18時くらいと思っていたので30分がおまけのようでうれしかった僕はゆっくりとpomeraに打ち込んだ1時間ほどしてコーヒーもすっかり空になった18時も回ったしそろそろ帰ろうかなとタグをつけたり上書き保存したりしていたその時、店の女の人が何か言う声がし...失われた居場所

  • メインイベント

    解説を置いて帰った先生のあとに相振り飛車の駒音メインイベント

  • スイート・エモーション

    赤シャツは王手を三度かけながらケーキにフォークスプーンにミルク「アオカケス」指よさあ金銀香車飛車に触れよき合駒を占ってくれ「ユキヒョウ」荒れ兆す王の囲いに角を引きけんかを止めたスイーツ・タイム「アオカケス」焦げついたマイキッチンを飛び出して売り出した爆風のティラミス「ゴマ豆腐」スイート・エモーション