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ブログタイトル
寛容とピース
ブログURL
https://hoho7emi.hatenablog.com/
ブログ紹介文
―世の中の争いが少しでもなくなり、おだやかな世界になるようにー 平和で穏やかな人が1人増えれば、世の中が少し平和に近づく。心の中の怒りや憎しみを1つ減らせば、世の中の争いが少しなくなる。少しずつでも世の中を平和に近づけられるように。
更新頻度(1年)

52回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2020/01/06

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ハンドル名
ほほえみさん
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寛容とピース
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寛容とピース

ほほえみさんの新着記事

1件〜30件

  • 慣れ

    人は物事に慣れていく。 最初はためらったり勇気を奮ったりしないとできなかったことでも、何度も繰り返すうちに慣れてきて、特にためらうこともなくできるようになっていく。 欲望に負けたり、人を傷つけたりすることも最初はためらいもするが、何度も繰り返すと平気でできてしまう。 それは、とてもおそろしいことだ。 悪い行いが平気でできてしまうほど心が汚れていると、感覚がおかしくなり、元に戻すことが難しくなる。 また、争いや、その人自身の大きな失敗にもつながりやすくなるだろう。 逆に、人に親切にするなど、善い行いに慣れれば、それが自然にできるようになり、おだやかな日々を過ごしやすくなるだろう。

  • 自分だけ

    自分だけがよければいいという考えはやめよう。 もし、世の中の人のすべてがそういう考えを持ってしまうと、世の中は争いであふれ、とても無事に生きていけない世界になるのは明らかだ。 逆に、人のことを考え、人に親切にする人が多ければ多いほど平和で住みやすい世の中になるだろう。 自分だけがよければいいと考えて生きている人は、ただ周りの人の親切に甘え、支えられているから生きていけているだけである。 人のことを考えて誰もが平和に暮らしていけるような世の中になればと思う。

  • 正しいこと

    何が正しいことで何が悪いことかわからない、と言うことがある。 余命の告知など極めて複雑な事情の時は、そういうこともあるかもしれない。 しかし、たいていの場合は正しいことと悪いことの区別は自分自身でわかっているものだ。 悪いことをするとき、本当はよくないことだとわかっていながら、理由をつけて自分を正当化しているにすぎないのだ。 人を傷つけたり苦しめたりすることは、やはりよくないことなのだ。 生きていれば、よくないことだとわかっていながらしなければいけないこともあるかもしれない。 ただ、それを無理に正当化することは避けたいし、できるだけ多く正しいことをしていきたい。

  • 嫌がらせ

    人に嫌がらせをしたり、嫌いな人が苦しんでいるのを見たりしたとき、気が晴れることがある。 しかし、その気の晴れ方を見つめてみると、決してすがすがしいものではなく、どこかとげとげしいものであることに気づく。 それよりも人に親切にした時の気持ちの晴れ方のほうが、はるかにすがすがしく気持ちのいいものである。 人に嫌がらせを続けると、自分の心も傷つき汚れていき、元に戻すことが難しくなっていく。 人に親切を続けることで、自分の心を心地よくし磨いていきたいと思う。

  • 自慢

    自慢して人にすごいと思わせることが何になるだろう。 かえって、その人の中身の寂しさが見えるばかりだ。 本当に立派ですごい人は自分で語らなくても、その人のすごさが見えてくるものだ。 口がうまく多くを語ることも1つの才能だと思うが、口下手で語ることが少なくても、立派な振る舞いができるような人でありたい。

  • 怒り

    怒りやいらだちから人を傷つけたり、過ちを犯したりしてしまうことがある。 怒りをおぼえたとき、怒りの気持ちにおおわれることがないように気持ちを抑えよう。 始めは難しくても、怒りを抑えることを繰り返していけば、だんだんとできるようになってくる。 怒りが少なく穏やかな気持ちで過ごせるようになれば、物事を冷静に判断することができ、自分の失敗や争いや苦しみが減っていくだろう。

  • 欲望

    欲望があると失敗することが多い。 しかし、欲望を完全になくすことはできない。 食欲や睡眠欲、性欲をまったくなくしてしまえば、命にかかわる。 命を危険にしてまで欲望をなくすことはないのだ。 ただ、必要以上に欲望をむさぼることから離れればいい。 欲望が多いと自分を苦しめることに気づき、必要以上のものを求める心から離れればいい。 そうすれば欲望で心がざわつくことから離れ、おだやかな心で過ごすことができる。

  • 失敗

    大きな失敗は欲望がもとになることが多い。 何かを求めすぎるあまり、冷静な判断ができなくなり、大きな失敗につながってしまう。 お金のこと、食べ物のこと、異性のこと。 満足せずに多くを求めるから大きな過ちを起こしてしまう。 欲望を持ちすぎないように気をつけていよう。

  • 欲しいもの

    欲望を持ちすぎると自分の苦しみが増えてしまう。 欲しいものがあり、それが手に入らないと苦しむ。 欲しいものを手に入れたとしても、今度はそれを失いはしないかと心配して苦しむ。 手に入れたものが多ければ多いほど、心配は増えていくだろう。 欲望を持ちすぎて次から次へと求めることはおだやかな心を失い、苦しみが増えるばかりだと思う。

  • つきる

    欲望はつきることがない。 求めていたものを手に入れても、また次のものが欲しくなる。 どこかで満足して次のものを求めることをやめない限り、延々とこのことを繰り返してしまう。 うまく手に入れたときには一時の満足はあるが、また次を求めて心を燃やすようならば、心がおだやかになることは少なく、それは苦しみでもある。 次から次にものを求めるのではなく、手に入れたもので満足できるようにしよう。 そうすれば少しでもおだやかな心でいられるようになる。

  • 謙虚さ

    謙虚さを大切にしよう。 おごりたかぶることは心に油断を生み、余分な争いを招いてしまう。 へりくだったり自信をなくしたりする必要はない。 ただ、自分がおごっていないか、相手の立場や気持ちを大切にすることができているか。 そのことに気をつけていれば、謙虚さは生まれ、争いが少なくおだやかな気持ちでいられると思う。

  • 見栄

    見栄を張ることにとらわれすぎることはよくない。 人によく見られようとして背伸びをしたり、高価なものを手に入れたり身に着けたりしようとして、そのことばかりに心がとらわれてしまう。 それは自分にとってひとつの苦しみになる。 また、人よりよく見られよう、「自分はすごいんだ」と人に思わせて人より優位に立とうという気持ちが見えて、かえってその人の中身の寂しさがうかがえる。 見栄を張ることにとらわれすぎないほうがおだやかな心で過ごせると思う。

  • 欲望に目がくらんでいるとき、それは、心が炎で燃やされているような感じになる。 その炎は自分自身を燃やしてしまい、いいことにはつながりにくいものである。 欲望が起こっている心はざわつき、ものごとを正しく見ることが難しくなる。 自分の欲望を満たすために人を傷つけることもあり、それは争いのもとにもなる。 欲望に目がくらみそうになったら、自分の心を見つめ、穏やかな心を取り戻せるようにしよう。

  • こだわり

    こだわりを持ちすぎることは好ましくない。 こだわりを持ちすぎると、そのものごとにとらわれすぎていて、冷静な判断が難しくなる。 また、心がしばられていて、それは自分にとっても、苦しみになる。 それに、そのこだわりを守ろうとしたり、人にも同じことを求めたりして争いのもとにもなりうる。 こだわりが強いと感じたら、少し離れてみて、落ち着いて自分自身を見ることも大事かもしれない。

  • 迷惑

    自分勝手なふるまいはやめよう。 自分の言葉や行いが相手の迷惑や気分を悪くさせることになっていないか、いつも気をつけていよう。 人に迷惑を全くかけずに生きていくことはとても難しいし、そもそもできないことかもしれない。 しかし、いつも迷惑をかけていないか気をつけている。 そういう人が少しでも増えれば、世の中の争いは、少しでも減るかもしれない。

  • 自分のもの

    本当に自分のものというものはない。 自分で全てをコントロールでき、自分の思いのままになるものはない。 自分自身の体ですら全てをコントロールできないのだから。 病気になったり、自分の内臓や細胞1つ1つまで思い通りにできなかったり、いやでも年を重ねて老いていき、いつかは死を迎えたりする。 自分の体ですら本当に自分のものにならないのに、自分のものなど、どこにもないんじゃないだろうか。 自分のものと言っているものは人が権利やルールを作って言っているだけで、本当に自分のものではない。 自分のものと思っているものも自分の思いのままにできず、こわれたり、なくしたり、古びていったりしてしまう。 「これは自分の…

  • イライラ

    イライラしたとき、心がざわついていることに気づく。 心がざわつくと、物事を落ち着いて見ることができなくなり、正しい判断をすることが難しくなる。 ざわつき、冷静さを失っている自分の心に気づき、落ち着きを取り戻すようにしよう。

  • 仕返し

    恨みや憎しみが心に生まれたとき、相手や他の人に仕返しをしようと思ってしまうことがある。 しかし、仕返しをされた相手は同じようにまた仕返しをしようと思う。 そのため、自分と相手の間で恨みや憎しみは繰り返され、増えるばかりで途切れることがない。 それはお互いにとって不幸であり、お互いの心は常に傷ついている。 恨みや憎しみが心に生まれたとき、どこかでそれをとどめ相手を許せば、恨みや憎しみが続くことはなくなり、それ以上、心が傷つくこともない。 とても難しいことだけど、そういう人でありたい。

  • おごり

    自分に自信を持つことはいいことだ。 でもそれが、おごりや油断になることはよくないことだ。 おごりは人や物事を軽く見ることにつながる。 油断をして、それがいい結果につながることはほとんどない。 自分の心におごりや油断があると気づいたとき、それをいましめるように気を付けよう。

  • 大事

    誰にとっても、自分のことは大事だけど、他の人を傷つけたり、押しのけたりしてまで自分だけが勝とうとするのはやめよう。 そこには争いが起こり、どちらにも怒りや憎しみが生まれてしまう。 傷ついた人はもちろん、傷つけた人も穏やかな気持ちから離れてしまい、心を傷つけてしまう。 (最初から勝つことが目的で、お互いが高めあえるスポーツなどで競い合うことはいいことだと思う。)

  • 平和

    平和で穏やかな人が1人増えれば、世の中が少し平和に近づく。 心の中の怒りや憎しみを1つ減らせば、世の中の争いが少しなくなる。 争いを完全になくすことはできないかもしれないけど、少しずつでも世の中を平和に近づけることはできるかもしれない。

  • 貧しい

    貧しいことは馬鹿にすることではない。 貧しいからといってその人の人格が劣っているわけではないし、立派な人格を持ち、清く生きている人もたくさんいる。 逆にお金を多く持っているからといってその人の人格も立派なものとは限らない。 お金を持っているだけで、他の人を馬鹿にし、欲望にとらわれている心が貧しい人も多くいる。 人の人格は金銭的に裕福か貧しいかで決まるものではない。 お金を持っていてあぐらをかいている人より、汗水を流して苦労して働いている人のほうが、余程、社会に貢献している。 お金を持っているか持っていないかで人を判断することは恥ずかしいことだ。

  • ざわつく

    怒り、嫉妬、妬み、欲望、そういったもので心はすぐにざわつく。 それらの感情で頭がいっぱいになり、他のことが考えられなくなる。 しかし、それらのことは、大概のものがつまらなく、くだらないものだ。 頭がいっぱいでざわつく心を落ち着かせ、冷静で静かにしてみよう。 そうすれば、つまらないことに気づき、心がとらわれなくてすむようになるかもしれない。

  • 欲望は心に起こった炎のようだ。 欲望が強くなるほど炎は大きくなり、やがて自分の身を滅ぼすことになるかもしれない。 欲望が起こった心は落ち着きがなく、周りが見えず、過ちを起こしやすい。 欲望が起こりそうになったら、気を落ち着けて心を静かにするように努めれば、物事もよく見えて過ちを防ぐことができるかもしれない。 欲望の炎をよく抑えて、過ちを避けるようにしよう。

  • 執着

    物事に執着することに気を付けよう。 執着が強いと、心が縛られ、周りが見えなくなる。 知らないうちに周りの人に迷惑をかけたり、傷をつけたりすることにもなりかねない。 何かに執着して大事にしたり手に入れたりすることは、その人にとって一見幸せなことのように見えるかもしれない。 しかし、実は心や行動を縛りつけている苦しみなのかもしれない。 物事への執着が強すぎないか気をつけていよう。

  • 優しく

    人に優しく。 1人1人が周りの人に優しくできれば、世の中の争いはグッと減り、住みやすい世界になるだろう。 周りの人に優しくして譲り合い協力し合えることができれば、色々な問題も解決できるだろう。 もし、国同士が優しくし合い協力し合えば、世界は平和に近づくだろう。 人を責めそうになった時、優しい気持ちを保つように気を付けよう。

  • 分ける

    多くを持っているなら、他に分け与えればいい。 自分のために高級な物を買いあさったり食べあさったりするより、困っている人のためにお金を使うほうが価値があるのではないだろうか。 世界には、食料や着るもの、薬がなくて困っている人がたくさんいる。 多くを持つ人が困っている人に分けてあげれば、世の中はよりよくなるのではないだろうか。 自分のぜいたくや人への見栄のために使うより、人のために使うお金のほうが価値があるように思う。

  • 身勝手

    身勝手な気持ち、他人を出し抜こうという気持ち、そういう気持ちをなくしていこう。 そういう気持ちを持つことが多い人が増えると、世の中は乱れて、争いや憎しみがあふれるようになる。 譲り合いや寛容な気持ちが増えると、世の中はおだやかになり、平和に近づく。 自分のこと、自分の仲間やグループ、ひいては自分の国、そういうものばかり優先する人がいかに多いか。 周りのことをよく考えて行動することが住みよい世界を作っていくのだ。

  • 権威

    国家の権威とは、それほど大事なのだろうか。 昔から国のために争いや戦争が起こり、多くの人の命が奪われたり、数限りない悲劇が生まれたりしてきた。 国家の権威、国家の繁栄、その名のもとに一部の指導者が国を争いに巻き込み、多くの人を犠牲にしてきた。 今も変わらず、国家間の競争は行われ、そのために多くの人が不安定な生活を送っているし、1つ間違えると大きな戦争になりかねない状況は変わらずにある。 国家の権威とは、多くの人を犠牲にしてまで守るべきものなのか。 争いや戦争のない協調した世界を作っていってほしいものだ。

  • 始め

    何事も始めが大事だ。 始めをしっかりとやっていれば、大抵のことはうまく流れていく。 始めをいい加減にすれば、徐々に乱れていき、気づいた時には取り返しがつかなくなる。 何か問題が起きた時でも、最初のうちに対処すれば問題もそこまで大きくならず、対処もしやすい。 しかし、問題を見つけても、面倒臭がったり、放っておいたりして何もしないでいると、問題はますます大きくなり、対処するにも大きな労力を必要とすることになる。 多少面倒でも、最初に力を入れて対処すれば、問題も少なくうまくいくものだ。

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