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hanaさんのプロフィール

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ブログタイトル
源氏物語と共に
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/harb0101
ブログ紹介文
源氏物語が好きです。
更新頻度(1年)

7回 / 103日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2019/11/13

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ハンドル名
hanaさん
ブログタイトル
源氏物語と共に
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源氏物語と共に

hanaさんの新着記事

1件〜30件

  • 発見の若紫巻 中古文学会でシンポジウム

    中古文学会2月29日に中之島で、先日の発見された若紫巻についてシンポジウムがあります。往復葉書で申し込み。締め切りは2月5日着。興味のある方は是非😊https://www.asahi.com/sp/articles/ASN1N5QZFN1GPTFC00N.html発見の若紫巻中古文学会でシンポジウム

  • 来年3月に芦屋で山本淳子先生の講座

    来年の3月21日土曜日にお昼から山本淳子先生の講座があります。ご紹介しておきますね。朝日カルチャーセンター芦屋https://www.asahiculture.jp/course/ashiya/8ddf193b-80ad-1468-646e-5da57154730b令和になりましたが、皆様どうぞ良いお年をお迎えください。来年3月に芦屋で山本淳子先生の講座

  • 若紫 定家の写本発見

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO50743070Y9A001C1CR8000↑定家の写本若紫の巻が発見された!定家の書き込みもあるそうです。スゴイですね☆今後、源氏物語の文の内容が変わるかもしれません。若紫定家の写本発見

  • 亥子餅

    先日、京都に行った折に、はじめて亥子餅を見つけ、買ってみました。若紫と光源氏が結婚した折に亥子餅を惟光に用意させたのですが、この亥子餅とは違っています。源氏関連の絵巻では白い丸い餅がいくつか台の上にのっていました。こちらの方はこしあんに柔らかい皮に豆が混ざっています。美味しかった😊いわれを聞かず、残念でした!立派な腕を持った和菓子やさんのようです。下鴨神社に行く途中で見つけました。京都は和菓子やさんも面白いですね☆「幸福屋」亥子餅

  • 京都国立博物館へ佐竹本を見てきました

    ギリギリに行ってきました。思ったより行列ではなかったのですが、とても良かったです。時間がなくて、紅葉🍁が見られず、残念でした。重くて高い図録を買いました。京都国立博物館へ佐竹本を見てきました

  • 佐竹本 切断された三十六歌仙絵巻

    先日にNHKTVで切断された佐竹本三十六歌仙の特集を見ました。今、京都国立博物館で展示されていますね。TVの内容はとても面白かったです。https://www4.nhk.or.jp/nichibi/x/2019-11-10/31/34626/1902822/何故切断されたか、その理由に納得しました。昔の技量は素晴らしい!と、感嘆しまくりでした。京都は、今月の24日まで。ちょうど紅葉シーズンでもあり、ものすごい人ではないかと思い、尻込みしています。佐竹本切断された三十六歌仙絵巻

  • 移行は難しい

    以前のブログが使えなくなりました。ヤフーブログ[源氏物語と共に」https://blogs.yahoo.co.jp/hana0101移行は難しい。移行は難しい

  • 幻の夕顔の絵 フランスで発見!

    🎍今年もよろしくお願いします。新年早々に発見ニュース。幻の夕顔の巻の絵をフランスで発見!ヤフーニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000086-asahi-soci時代は江戸時代とさかのぼりますが、ニュース通り、源氏物語の死亡の絵は珍しいですね。京都でも平安時代の古いお寺を京都女子大のサークルが発見したというニュースをテレビで見ましたが、今後も新しい発見を楽しみにしています♪幻の夕顔の絵フランスで発見!

  • 源氏物語 ケータイ小説

    この度、西日本豪雨で被害にあわれた方々にお見舞いを申し上げます。すざましい猛暑になり、どうぞご無理のないようくれぐれもお体をご自愛ください。さて、最近源氏物語を調べてみると、携帯小説なるものがありました。二次小説は聞いた事がありますが、そういう時代なんですねー源氏物語携帯小説ググってみて下さい。そしてこの猛暑紫式部はどう思っている事でしょう。もはやクーラー無しでは命が危ない皆様、くれぐれもお気をつけてください。源氏物語ケータイ小説

  • 大好きな桜

    今年の桜は開花からあっと言うに満開でした。お天気が続き、楽しかったですしかし、源氏物語の桜はソメイヨシノではありません💦若紫の登場時は、山桜です。いつか発見されて欲しいです。写真は京都の桜🌸大好きな桜

  • うたたね草子 NHKラジオ 古典講読

    土曜日の夕方五時を過ぎてたまたまつけたNHKラジオ第二から聞こえた古文の朗読。耳をそばだてました。何だか源氏物語みたいな文章!時間最後まで聞きました。あとでググってHNK第二放送古典朗読番組と知る。「うたた寝草子」この作品は、お初です。室町時代の作品ながら、設定など源氏物語の世界に大変似ている。絵巻もあるようで、源氏物語が後世に伝える作品として初耳でした。源氏物語関連の絵巻展でも見つけられなかった。小野小町の和歌「うたた寝に恋しき人を見てしより夢てふものは頼みそめてき」をひいているようですが、かの源氏物語光の君もかくやとか、源氏物語好きには面白かった!絵巻もググってみたら、綺麗です。画像をwebからお借りしました。もっと有名になってもよかったのに。。源氏物語が後世に与えた影響はすざましく、こちらもググっていくと...うたたね草子NHKラジオ古典講読

  • 道長邸跡と紫式部の母

    先日、京都へ行った折に東三条院の屋敷跡の碑を見ました。広大な屋敷です。後に、譲り受けて道長邸になったようですが、京都はこういう歴史の碑があり面白いですね。こちらは、足利尊氏邸等持寺跡京都は、現実にあるから驚きます。源氏物語は、基本フィクションとして描かれたと思っていますが(史実をモデルにして)、その背景の実在登場人物などの名前を実際に見つけると、ちょっと感激してしまいますしかし、お屋敷での暮らしは籠の中の鳥だったのかな?と、江戸時代の大奥を想像してしまいます(笑)その大奥では、源氏物語が好まれたのは調度品などから見て、ご存知の通り。私の大好きだった大奥の女達(吉屋信子作)おまんの方もそうでした。1000年以上も語り続けらる事にも驚きです。さて、今まで紫式部の家系などには、興味がなかったのですが、読書の秋湖月抄の...道長邸跡と紫式部の母

  • 唐菓子 NHK 三都 門前ぐるめぐり

    ご無沙汰です。NHK趣味どき門前ぐるめぐりを見ていたら、偶然、唐菓子についてのお話がありました。現在は、春日大社の神饌として唐菓子は残っているだけだそうです。作り方は秘伝ですが、「ぶと」という形を写真で見せていました。油で揚げたお菓子のようです。そして、奈良女子大学では枕草子の清少納言が愛したアマヅラの調味料を作る事に挑戦していて、大学で作ったという唐菓子の上にかけていました。甘くて美味しそうです♪奈良女子大学http://www.nara-wu.ac.jp/grad-GP-life/bunkashi_hp/tougashi/heian_kashi.html唐菓子は、米粉を使い、単純にドーナツみたいに揚げたものかな?と、思っていましたが、甘味も必要ですね。明石の姫君を引き取る時に、紫の上が御くだものとして用意し...唐菓子NHK三都門前ぐるめぐり

  • 堀弘子画集 万葉華-源氏物語より-

    新年おめでとうございます。放置気味のブログですが、今年もよろしくお願いしますさて、先日に久しぶりに絵を見てきました堀弘子さんという方の絵。万葉華-源氏物語より-とても素敵でした画集を買いました。桜も綺麗🌸慟哭親子の別れは辛いですね♪堀弘子画集万葉華-源氏物語より-

  • 源氏物語と香り

    松栄堂ご主人畑正高氏の講座に参加してきました。まだ氏のご本を読んでおりませんが、なかなか興味深いお話でした。香りに対しての細かな言葉の意味など、「にほふ」を「丹穂生」と表示している事など面白いと思いました。嗅覚だけでなく聴覚も含んであるとの事。確かに丹は赤で、紅葉賀の巻で青海波を舞う光源氏は、顔も踊りで赤みを帯び「顔のにほひ」という表現がぴったりです。しかも御簾の内には、あの愛してやまない藤壺もおられるのですから、心の内もドキドキと紅潮された事でしょう。若紫に会う北山の場面では、高価な香り、そらだきものの香りがその家から漂い、その調合を知っているという点でも教養のあるトップクラス出身であり、都から支援があると推測出来るといわれていました。調合は女性のみに伝えるという話もあるそうで、各家で調合が違うそうです。他に...源氏物語と香り

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