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ブログタイトル
オモニバス
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https://keitotetsu.lalulintas.net
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航空・船・鉄道・バス・シェアサイクル。すべての人のために活躍する公共交通機関の乗車レポート集です。
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53回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2019/06/16

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ばか者さんの新着記事

1件〜30件

  • ドライバーズルームに潜入してみた

    中長距離フェリーでは往々にして、メインの顧客であるトラックドライバー向けにドライバーズルームという専用区画を設けています。当然ながら通常我々一般客は立ち入れませんが、神戸~(小豆島~)高松を結ぶジャンボフェリーでは夜便と深夜便に限り、このド

  • 涼宮ハルヒの自転車消失

    昨年12月、HELLO CYCLINGは所沢市でのサービスを開始するとともに、『涼宮ハルヒの直観』タッチラリーのラッピング自転車を50台限定で投入しました。日本最大級のポップカルチャー発信拠点「ところざわサクラタウン」がオープンしたことによ

  • このフェリーは人をダメにする

    いよいよ本日、横須賀~北九州を約21時間で結ぶ東京九州フェリーが就航します。そこで気になるのが、同じく東京と北九州を結ぶオーシャン東九フェリー。自販機形式のレストランなどシンプルな設備に加え、途中徳島に寄港し所要時間はおよそ34時間と勝ち目

  • 一日一本のバスに乗車する【その14】京成バス幕03

    京成バス新都心・幕張線のうちハイテク通りを経由する幕03。これまで、朝ラッシュ時のハイテク急行と夕ラッシュ時のテクノガーデン→幕張本郷駅を紹介しましたが、朝ラッシュ時の海浜幕張駅方面各停便のなかにも一部、幕03としてハイテク通りを経由させて

  • イオン31系統(幕張本郷駅~イオンモール幕張新都心ファミリーモール前)

    京成バスではイオンモール系統の路線バスに、海浜幕張駅方面は60番台、幕張本郷駅方面は30番台を割り当てています。幕張本郷駅方面のトップナンバーであるイオン31系統は、幕張本郷駅からイオンモールに直行するオーソドックスな路線でありながら、コロ

  • cogbe?ecobike?何ソレ?

    群馬県のシェアサイクルというと高崎のアレのイメージが強いですが、今年4月より前橋市でもシェアサイクル事業が始まりました。cogbeという愛称が付けられているものの、システムはecobikeなのだとか(ダイチャリとHELLO CYCLINGみ

  • 名阪間は高速バスで

    日本初の高速道路が名神高速道路であることは有名な話ですが、実は日本初の(本格的な)高速バスも名神ハイウェイバスだそうです。今回は名古屋~大阪の超特急に乗ってみました。名古屋駅新幹線口のバスターミナルはなにやら工事をしているよう。思いのほか簡

  • 夢の超特急に乗る

    高速バスがひっきりなしに発車していく東京駅八重洲口。今回はこちらから超特急東名スーパーライナーに乗車します。さっそくバスがやってきたと思ったら、こちらは名古屋までノンストップの新東名スーパーライナー新宿号でした。名古屋まで利用する方はこちら

  • 違和感だらけの乗船記・新日本海フェリー〈はまゆう〉(小樽→敦賀)

    7月に就航を控える東京九州フェリー。その1番船として進水した〈はまゆう〉はトライアルも兼ねてか、3月~4月の間、新日本海フェリーの関西~北海道直航航路にドック代船で就航していました。この新日本海フェリー関西~北海道直航航路は原則、〈はまなす

  • 新感覚のシェアサイクル“LUUP”

    昨年5月にサービスを開始したLUUP。展開エリアになかなか用事がなく使う機会がありませんでしたが(あと社風がキラキラしててあんま好みではない…)、新宿や六本木方面にもエリアを拡大したと聞き、ようやく試してみることにしました。そんなわけで新宿

  • 羽豆岬

    師崎港からは海っ子バス西海岸線で内海へ向かいます。「羽豆岬」の歌碑「羽豆岬」という楽曲がある関係で、SKE48メンバーがサインなどを窓に描いたバスが走っていると聞いたのですが、残念ながら違う車両でした。16:28:56 師崎港発。乗車なし。

  • Escape

    名鉄海上観光船では、高速船だけでなくカーフェリーも運航しています。高速船は臨時便を出してもなおデッキにまで人が溢れかえっていたこともあり、帰りはカーフェリーに乗ってみることにしました。日間賀島のカーフェリー乗り場は高速船とは全く別の場所にあ

  • 鳥は青い空の涯を知らない

    篠島をおおむね回り、港に戻ってきました。今度は日間賀島へ向かいます。乗船券は河和のとは似ても似つかないタイプでした。日間賀島や師崎、伊良湖はどういうスタイルなんでしょうか。イーグル3がやってきました。スタイリッシュでカッコいい船です。右側に

  • 夏よ、急げ!

    知多半島の先にぽつんと浮かぶ日間賀島・篠島。名古屋からいちばん近い離島として、人気のレジャースポットになっているようです。そんな両島を訪れるべく、河和にやってきました。路線バスで半島先端の師崎まで出て、そこから船という手もあるのですが、今回

  • その先に君がいた

    名古屋から名鉄で2つ隣、神宮前駅。その西口駅前広場のバス停は「神宮東門」という名前になっています。駅名と異なるのはちょっと不親切に思いますが、熱田神宮の偉大さを感じられてこれもまた好みです。07:14:03 神宮東門発。2人乗車。07:16

  • 桜、覚えていてくれ

    京葉線二俣新町駅。武蔵野線とのデルタの中に位置するこの駅は、快速が通過するどころか路線バスすら駅前にやってきません。ところが、こんな小駅が桜交通という高速バスのターミナルになっているというのです。近隣に車庫があり、ディズニーからの集客も見込

  • あの先の未来まで

    大曽根にやってきたということで、勘の良い方はもうお気付きでしょう。ここからは日本唯一のガイドウェイバスに乗車します。めちゃくちゃバスって書いてありますね…改札らしきスペースはありますが、特に何があるわけでもありません。運賃の支払いはバス車内

  • 旅の途中

    名古屋港からは地下鉄で大曽根へ向かいます。嬉しいことに名港線は金山から名城線に直通し大曽根まで走るのが基本的な運行形態です。注)以下、2両目のデータ(※は最前ドアのみの乗降数を3倍したものを掲載している)11:17 名古屋港発。4人乗車。1

  • 朝霧に包まれて

    東京から東海道線に揺られること1時間少々。国府津で下車すると、御殿場線の電車は向かいに停まっていました。勝手に別ホームでの乗り換えと思っていたので拍子抜けでしたが、これぞ御殿場線がかつて東海道本線の一部であった証なのかもしれません。発車後、

  • 入り口

    太平洋フェリーで名古屋にやってきました。名古屋駅直行の連絡バスはフェリーターミナル行きしか運行されていないので、徒歩客は基本的に名古屋港駅への路線バスに頼ることとなります。そんなわけでバス停には長蛇の列が。やってきたのは大型の車両でしたが、

  • “きたかみ”の太平洋ワンデイクルーズ【その6】名古屋に到着!

    通常は仙台~苫小牧の区間運用に従事する太平洋フェリー“きたかみ”ですが、他船のドックの都合で冬場に何度か名古屋まで足を延ばします。この貴重な仙台~名古屋の便に乗船してきました。 目覚めたのは8時過ぎだったでしょうか。レストランは9時までです

  • “きたかみ”の太平洋ワンデイクルーズ【その5】きたかみの夜

    通常は仙台~苫小牧の区間運用に従事する太平洋フェリー“きたかみ”ですが、他船のドックの都合で冬場に何度か名古屋まで足を延ばします。この貴重な仙台~名古屋の便に乗船してきました。 日が暮れしばらくすると、レストランのディナー営業が始まります。

  • “きたかみ”の太平洋ワンデイクルーズ【その4】太陽に横切られて

    通常は仙台~苫小牧の区間運用に従事する太平洋フェリー“きたかみ”ですが、他船のドックの都合で冬場に何度か名古屋まで足を延ばします。この貴重な仙台~名古屋の便に乗船してきました。 前回はコチラ目覚めると船は福島沖まで来ていました。そんなわけで

  • 太平洋フェリー“きたかみ”で行く名古屋【その3】洋上のタピオカミルクティー

    通常は仙台~苫小牧の区間運用に従事する太平洋フェリー“きたかみ”ですが、他船のドックの都合で冬場に何度か名古屋まで足を延ばします。この貴重な仙台~名古屋の便に乗船してきました。 デッキに出てくると、ちょうど最後の1台が乗り込むところでした。

  • 太平洋フェリー“きたかみ”で行く名古屋【その2】激レア!きたかみのランチ

    通常は仙台~苫小牧の区間運用に従事する太平洋フェリー“きたかみ”ですが、他船のドックの都合で年に数回、名古屋まで足を延ばします。この貴重な仙台~名古屋の便に乗船してきました。前回はコチラ12時になりました。さっそく乗船します。“きたかみ”と

  • 太平洋フェリー“きたかみ”で行く名古屋【その1】乗船まで

    言わずと知れたフェリーの女王様太平洋フェリー。雑誌『クルーズ』のフェリー・オブ・ザ・イヤーを開始以来28年間ずっと受賞し続けている、とても評価の高い長距離フェリー会社です。この太平洋フェリーは名古屋~仙台~苫小牧と乗りとおせば2泊3日を要す

  • 津軽海峡のプレミアムなひととき

    本州と北海道を隔てる津軽海峡。青函トンネルが開通し連絡船が途絶えた現在でも青函フェリーと津軽海峡フェリーの2社が青森と函館を結んでいます。このうち津軽海峡フェリーは青函フェリーよりも運賃お高めながら旅客重視で全船に個室が用意されているのです

  • 運命なのかな…?

    リトルダンサーシリーズでは珍しい2車体連接の低床車や、ノンステップバスのような構造の部分低床車など、奇妙な車両を導入している函館市電に乗車しました。函館駅前の電停は駅前広場ではなく道路上に設けられています。JRから乗り換えようとするとけっこ

  • 道南の並行在来線

    江差線五稜郭~木古内は2016年3月26日の北海道新幹線開業に伴い、並行在来線として第三セクターの道南いさりび鉄道に転換されました。道内では久々の三セク、どんな路線なのでしょうか。なんかいろいろ置いてありました。改札はないので頃合いを見計ら

  • 最北のローカル私鉄に乗る

    あらま号で津軽半島を横断し、津軽中里駅にやってきました。ここからはもちろん津軽鉄道に乗車します。「本州最北の民鉄」がキャッチコピーのようです。非電化の私鉄で三セクじゃないのはかなり珍しい気がします(関鉄はちょっとテイストが違う感じがしますし

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