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ブログタイトル
壁を乗り越えて、行動できるあなたに変わる!夢を引き寄せる秘訣
ブログURL
http://fanblogs.jp/lifedesign7/
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読んでいるだけで あなたの持つ夢と可能性を 着実に引き寄せる! あなたの個性を引き出して、伸ばしていく 秘訣を公開していきます!!
更新頻度(1年)

373回 / 365日(平均7.2回/週)

ブログ村参加:2019/05/24

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壁を乗り越えて、行動できるあなたに変わる!夢を引き寄せる秘訣
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co-hiroさんの新着記事

1件〜30件

  • 「柔らかさ」と「タフさ」を兼ね備えた生き方が知的な生き方にも繋がる

    「柔よく剛を制す」「剛よく柔を断つ」といったことわざにあるように 相反する要素となるお互いの良いところを どのように両立させていくことが出来るのか、というところに 人生を心豊かに生きる為の秘訣があるようにも感じさせられます。 どんな物事をみるときにも こうでなければならない、という主義主張が強くなると 柔軟な判断を生み出すことが出来なくなる。 主観が強くなることによって 周囲を見るための視野…

  • 他人の能力を羨まない生き方が不安や後悔を消していくもの

    自分には他人に誇れるものがありません。 そんな自己評価をされている人にとっては 自分が持っていないものを持つ他人の生き方に憧れるだけで 人生が終わってしまいます。 どうせ自分には、あの人は特別だから、といった具合に 自分が持っているものに目を背けるような セルフトークを重ねてしまっているところもあるのかもしれません。 他人の持つ脳力を羨ましく感じているのは 判断の基準を他人を軸にしているか…

  • 自分という存在も名前があるからこそ生まれるもの!?

    言語ゲームの中では どんな人やものであったとしても 名前をつけることによって 存在が浮かび上がってくるという見方があります。 例えば、自分のことを紹介しようとしても そこに出てくる説明は 他者との関係性の中にあるものだと見ることが出来ます。 私の出身地は東京都です。 私の好きなフルーツはりんごです。 私の好きなスポーツはサッカーです、といった具合に 自分以外のものによって定義をすることで ど…

  • 人の成長の段階を3ステップに分けて、捉え直してみる

    人生のありかたも長い目で見ることによって それぞれの段階で学びが異なってくるものだと 過去の哲学者の言葉からも感じられるものがあります。 「現在の自分を越えていけ、成長していけ」の言葉で 強烈なメッセージを残したニーチェは 人生のステップを3つに分けることによって 変化していくものだと語っています。 第一段階としては、「駱駝」になること。 ひたすらに義務をこなす時期があって 社会のルールを…

  • 二者択一の選択肢が思考停止のサインになっているのかもしれない

    物事を判断するときに、AかBかといった二者択一の選択で 頭を悩ませることもあるかもしれません。 何かを判断するときにも、白か黒かをはっきりさせないと 気が済まないところが強い人にとっては シンプルな問いになる一方で 安易に応えに飛びつくことが 必ずしも良いこととは限らないことを意識する必要もあると思っています。 目の前に迫られた二択の選択肢があったとしたら その選択肢に絞らさせているのではない…

  • 自分にとって重要なことを見抜くためにも、試行錯誤が必要になる!?

    「1万時間の法則」にもあるように 1つのことを自分の専門として深めていくためには 重点的に取り組む時間を作りあげていくことも必要になってきます。 そこで何が自分のゴールにとって重要なもので どこにその時間を割いていくのか、を見極めるためにも 小さな試行錯誤も大切になってくるところがあります。 直接的にゴールに役に立たないことでも 何が自分に合うのか、という適性を 自分の目で見定めていくための…

  • 人生にとって意義のあることに注力できるのか、が充実感の秘訣

    どんなことでも1つの道を極めていくのに 1万時間を投資する必要がある、という 「1万時間の法則」をどこかで耳にされたこともあるかと思います。 堀江さんは、寿司職人の例を出すことによって 今では1万時間必要がなくなった、と反論されているように 1万時間という数字に対しての妥当性には 確かではないところもあるかもしれません。 ただし、これまでに成功されてきた方の生き方をみると 1万時間を意識して…

  • どっぷり読書と批判的読書のあり方も使い分けが大切

    生き方の幅を広げるために読書で知見を取り入れていくときに どっぷり読書か批判的読書のどちらが向いているのだろうか、と 考えさせられることもあるかと思います。 ここでのどっぷり読書というのは 1人の著者に絞ることで その価値観を重点的に吸収していく読み方。 批判的読書というのは 複数の著者が書かれた本に対して その内容に批判的な視点を持つことで 突っ込みを入れながら読み進めていく読み方、として…

  • 繋がりを意識することで知識は取り出しやすくなる

    知識は知るだけではなく そこで問題意識を向けることで、初めて知恵になる。 知識は知ることに価値があるのではなく どのようなかたちで認識することが出来るのか、に 大きな価値を生み出す可能性を感じさせられます。 そこで知識を知るときにも 知識と知識の関係性となる”繋がり”が どのように広がっているのか、を見ることが 1つの知識を多面的に解釈できるとも言えるでしょう。 偉人の言葉を読み解いていく…

  • アイデアを生み出すためにも知識が必要になる

    インターネットの普及などの影響もあって 知識の価値が薄れていると言われる一方で 逆に知識の取り扱いについては その格差が広がりつつあると感じさせられるところもあります。 知識が無料で公開されることもあって その知識自体においては、価値が薄れているという意味で 百科事典の価値は薄くなってきているのかもしれません。 その一方で、私達が新しく何かを知りたいと思ったときには 頭の中で持ち合わせている…

  • 継続は自己管理だけでは上手くいかないもの

    何かを継続していくときに 敵になるのが三日坊主だと言われるように その興味、関心を内発的な モチベーションだけで維持するには難しいところもあります。 「訓練、訓練、訓練。訓練が巨匠を作る。巨匠は天から降ってくるものではない」 そんなゲーテの言葉にもあるように どんなことでも積み上げがあってこそ そこに大きな可能性を育てあげることが出来るもの。 何かを上手く継続させていくための秘訣には 上手…

  • 理想を持って小さな問いと報酬を繰り返していくことが継続の秘訣

    どんなに大きな理想でも そこに可能性を見いだしていかない限りは それが実現することはない、という意味で 大きな夢を持つことはとても大切なことです。 その一方で、大きな夢を持つだけで目の前のことを疎かにしていると その可能性に向けて、着実に足を進めていくことにならないのも事実です。 そうした意味でも、日々の習慣として 理想に向かって継続力を持たせることが出来るのか、によるところが 大きいと言え…

  • 人は目に見えるものに弱いところがあるからこそ、大切にしていきたいものは!?

    人が成長していくときには 目に見えないものがあるからこそ、可能性を感じて 未来を切り開くための創造力が生まれるところがあります。 目に見えないものがあるからこそ 不安に感じられる一方で、可能性を感じるもの。 そうした意味で 目に見えないものだからこそ そこにどのように向き合っていくのか、に 人生の可能性も変わってくるところがあると言えますよね。 そうした意味で 未来の可能性を拓いていくとき…

  • アイデアは得るよりも、受け入れられることのほうが重要

    人生を変えるチャンスのために必要なアイデアは 本やネットを通して得られる機会は多く見られるものの 本質的に重要になってくるのは そのアイデアを受け入れられるのか、という マインドセットにあるところが大きいと思っています。 あなたがこうなりたい、ありたいと 理想のイメージが変わり始めたときから 無意識はそこに必要な情報を探し出すことになるので これまでにはなかった気付きが得られることもあります。…

  • 人のやることは言語ゲームに行き着くことになる!?

    私達が目の前で起こっていることを認識するときにも そこにルールや規則性があることによって その状況から意味を理解しているところがあります。 「哲学探究」の話の中で、石工と大工の言語ゲームの例え話があります。 (こちらは橋爪大三郎さん著の心はあるのか、から抜粋します) (引用開始) 石工が何かを叫ぶ。建物を建てているところですが 使用する石に違いがあるらしく 例えば、大理石とレンガみたいな区別…

  • 心は虚構の中に存在しているもの?という視点から見据え直してみる

    日常の中で嬉しい、楽しいといった ポジティブな感情を持つこともあれば 悲しい、悔しいといった ネガティブな感情を持つこともあります。 そんな感情を生み出している心の動きには 自分が何かに共感しているときに感じられているものから その正体を見ることも出来るところがあります。 映画や演劇を見ているときには そのストーリーを演じる役者さんがいて 目の前の虚像となる世界に臨場感を持つことによって そ…

  • 古典を読み込んでいても、「人間力」が身につかない!?

    人類の叡智が詰まっているともいえる古典にある言葉には 人生の生き方を変えるための力が宿っていると感じられるものがあります。 人生を生きるうえで どのように生きることが、善い人生に変えていくのか、といった 哲学思想については、長い時間をかけて洗練されてきたものに触れる意味でも 巨人の肩のうえに立つことから、その知恵を活用しない手はないと思っています。 ただ、そんな言葉を受け入れるときにも 彼ら…

  • 抽象的な思考は具体的な思考に落としてみることで理解も深まる

    抽象的なテーマの問題解決や悩み事があるときに そのまま捉えていても、問題や課題の骨格が見えてこないことで 行動のアクションが見えてこないところがあります。 最初の入り口となるところが、どこにあるのかを見据えていくためにも デカルトの困難は分割せよ、の言葉にもあるように その要因を細かく見ることが出来ることによって 具体的な対処法が浮かび上がってくることになります。 ただし、そこで細かく要因に…

  • はっきりとした指針や確定した世界があるという概念を捨ててみること

    実際に何か行動に起こすときには 事前に想定しない方向に動くもので 自分が計画したとおりにならないと思っていたほうが 結果的に物事を上手く進められるところもありますね。 人生設計においても 事前の計画や理想どおりに進んでいくと思い込むことで ピンチに気が付くことが出来なかったり 好機を逃してしまうこともあるかもしれません。 世界が安定しているものだと信じることによって 運命を信じる、自由意志を…

  • ポジティブな感情が有害になることもある!?

    ポジティブな感情であるときには その日の調子も良くなるし、気分が高まっているので 良いことばかりのように感じられるところもあります! 逆に悲しい、悔しいといったネガティブな感情を持ち合わせていることで 負の感情を引き摺っているときには 気持ちも前向きになれずに、精神的に疲弊してしまう要因になってしまいます。 だからこそ、いつもポジティブなことだけを考え続けていれば それで人生が好転していくの…

  • 心のバランスをフロイトの思考から見つめ直してみる

    人生の中で上手くいっている時もあれば、上手くいっていない時もある。 だからこそ、感情との向き合い方でも 良いときには上手く活用して、上手くいかない時には流されないことが その秘訣と言えるところもありそうですよね! 私達はどうしても目の前の快や不快。好きや嫌いといった 快楽原則を優先してしまうところがあります。 それが上手くいっている時には、プラスになることもあるけれども 上手くいっていない…

  • 自由の概念が変わることによって、人生の解釈も大きく変わるもの!?

    あなたにとって自由という言葉を聞いたときに どんなイメージが膨らんでくるところがありますか?! 何にもとらわれることなく、好きなように出来る。 逆に言えば、自分で全てを決めていく、という 一番、難しい作業でもあります。 自分が自由でありたいという気持ちにも 何にも縛られたくない安心感と縛られることで得られる安定感の その双方を求めていく中で生まれてくるところもあるのではないでしょうか。 …

  • 自分のことを信頼できるから、相手のことも受け入れられる

    マインドセットのありかたを見つめ直していくと 最終的に人生の選択において 自分のことを信頼できているのか、によって 人生の充実感や幸福感にも 大きく関わってくるものがあると思っています。 大切な選択や決断をするときにも 誰かに言われたとおりにするとか、誰かが良いといったから、という 理由が決め手になることにおいても 最終的に決めるのは、自分であること。 そこに主体性があるからこそ 後から振り…

  • 本質的な価値は与えられたものではなく、見いだしたものから得られるもの

    本の中には貴重な知識や情報、テクニックといったものが ふんだんに詰め込まれていたとしても それを活かせる人とそうでない人に分かれるところがあります。 同じものを見ていても、そこに感じ方や得られるものが変わってくるのは その人の立場や状況によるところにもありますが そこで持つ問題意識に大きなものがあると感じられます。 目の前で見たものが、そのまま価値に繋がるわけではない。 そうした意味で 自…

  • 個と公のつながりを持つことが、自立心にも通じるもの

    世の中を良くしていくことと 自分自身のことを充実させていくことには その接点が見え辛いものがあるかもしれません。 これまでには細分化された仕事があって そこに注力していれば 右肩上がりに組織やチームが成長してきました。 それが時代が変わろうとしているときには 全体像を見据えたうえで そこにどんな役割を持たせることが出来るのか、という 俯瞰的な視点がある人が求められることになります。 個人と…

  • あなたの持つ言葉の体系が世界の認識を決めているもの!?

    あなたが見ているものや知っていることも 言語化することによって、認識が生まれることで そこにものとして見ることが出来るところがあります。 抽象的な言葉の中にも そこに文節化することが出来ることによって 細かく見ることから 対象をより深く理解することにも繋がります。 例えば、青色と聞いた時にも 水色に近い青を思い浮かべる方もいるかもしれませんし 藍色のような青のイメージを持たれた方もいるかもし…

  • 自由ではなく制約があるからこそ、人生の迷いを減らしていけるところがある!?

    人は無限の可能性に憧れをもつ一方で 目の前に選択肢がたくさんあることによって それが逆に迷いを作り出してしまうことがありますよね。 目の前にたくさんの可能性があるということは 逆に決められない不自由な状態を生み出しているかもしれません。 「コロンビアの白熱教室」で有名になった シーナ・アイエンガー教授は 著書「選択の科学」の中で、ジャムの研究をご紹介されていました。 スーパーの試食コーナー…

  • 世界について最も理解できないことは、世界が理解できるということ

    世界について最も理解できないことは 世界が理解できるということである。 今回はアインシュタインの言葉からの引用になりますが この言葉を取ってみると、ソクラテスの無知の知に通じる ニュアンスを感じられるものがあります。 理解できたと思っていたことが 別の分野の視点を取り入れて解釈を持つことで これまでとは違った認識が得られることもある。 何かの主張に対しても 社会的な立場が違うことや部署が違…

  • 不機嫌を解消するためにも、因果を逆に捉えてみること

    上手くいっていないことがあるときには 不思議とそこから上手くいっていない理由だけが 目の前に浮かび上がってきてしまうところもありますよね。 逆に上手くいっているときには 上手くいく理由だけが見えているところもあります。 人の持つ気分の持つ力には不思議な力があって 何かにフォーカスすると そこに取り巻く感情の力が 機嫌を決めてしまうところがあるのかもしれません。 「成功しているから満足してい…

  • 自分が何をしてもらいたいのか、ではなく何が出来るのかに意識を向けていくこと

    人生を能動的に生きる人と受動的に生きる人には その人の持つマインドセットの姿勢にも大きな違いを見ることが出来ます。 人生のライフデザインを描いていくときにも 前者には自分が何をしたいのか、を大切にしている一方で 後者には自分は何をしてもらえるのか、に目が向いているところがあります。 自己中心的な人ほど傷つく、と言われるのも 何か問題が起こったときでも 自責で見るのと他責で見るのか、によって …

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