赤い甘栗カボチャのタネを撒いて5株ほどが生長している。この暑さ、あちこちと勢力圏を伸ばして気持ちよさそうだ。勢力圏をコントロールさせなければ、カボチャ天国になってしまう。先っぽをちょんと切って、あっちむいてホイッ!人工交配する必要もないほど花が咲く。
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連休は山菜で・・楽しむことにしよう大雨が晴れて、日差しがまぶしい。しかしこれを写したのは2,3日前だった。ピントが合っていない、、カメラが悪いのだ。このハリギリは大きくなると「センノキ」と呼ぶようになる。センノキは『薪』としても優秀だ。若木はタラの木の
春は山菜の季節・・でもヒグマの目撃情報がながれているのですタラちゃんはタラの木、タラの芽・・もうそろそろその時期がくる。残念ながら春のフキノトウは間に合わなかった。しかしながら、雑木林にはたくさんの山菜がポツンポツンと芽をだしている。欲が深いので、もう
「シーチキン和え」にするのが・・とても美味しいのです良い天気になっている。冷たい風も・・あっちに行ってしまった←意味不明大事に「ニガナ」を持ってきたのです。根についた土はおいてけぼりにして、こちらの土に移し替えた。ニガナは「苦菜」と書くが、どうも沖縄
以前に「狩人と犬/最後の旅」という映画を見た・・こちらの「野生の呼び声」もまた、また、おもしろいセントバーナードだろうか。いろいろと工夫が凝らされた犬??である。演技は見てのお楽しみになる。主演はハリソン・フォードである。撮影地はどこになるのだろうか
きょう(きのう)は各地で「夏日」になると云う。道北では3,4日前に季節外れの「雪」が降った。だれが言ったのか、4月の気候はひっちゃか、めっちゃか、めちゃくちゃだらけ・・らしい。昨日、ずいぶんと大きなエゾシカの夫婦?が雑木林に現れた。それはそれは見事に育った
あぁ、毎日がなぜか・・忙しいのです「圃場」の様子を見てきた。前日の大雨でシイタケも大きな傘をさしていた。ずいぶんと黒っぽい、でも貫禄がある。収穫時期を外してしまったけれど、ま、ま、いいだろう。早くとらねばダメになる。ぎりぎり間に合ったかな。口を大き
果樹たちの春も近い・・大きくなったもんだ蕾も大きくなってきた。もうあと数日だ、春らしい息吹きが聞こえる。一番手はやはりこの「アンズ」である。昨年楽しんだ、食べた「ナシ」である。今年もずいぶんと勢いがありそうだ。ナシの花は豪快である。次はナシの蕾に似
ブログ更新忘れのネタ(記事)・・4月6日に書いているのです最近は「真夏日」が続いている。おかげで寝苦しい。そろそろ準備をしなければ・・いつも準備には時間がかかる。ペットボトルに入れよう。何を?1998年に仕込んだ「泡盛」である。壺を一つだけ空けることにし
ようやくタイヤの交換を終えました・・車は順調に走ったのです戻ってみれば、確かに雪はなくなっていた。しかし屋根のあちこちが黄味をおびて錆びてるみたいだ、ペンキが剥がれたか・・。そう思ってガッカリしていると、なんとそれは「黄砂」だった。・・ガッカリして損を
どちらの便も観光客でいっぱい・・じゃなかった戻りました。羽田と函館間はANAとエアドウの共同運行便でした。ずいぶんとすいていたのでございます。でも窮屈に座っていました。*ランキングへの参加は休憩しています*にほんブログ村・・・・・・・・・・・・・・・
ここはどこ・・あまり知られたくないのですここが出入り口。ちょっと洞窟へ・・という感じである。ハブもマングースも「こんにちは」とでてきそうだ。でも勇気を出して中に入るとパッと開ける。ジャングルもどきの雰囲気はする。足元もそんなに悪くはない。そして広が
そしてこれらを・・「ゆうパック」で送ろういろいろと思い悩んだ。今回はこれにしよう。「壺入り泡盛」と同じで年月を重ねている。観光客向けに一升瓶を『鍾乳洞』で保管している酒造会社もあるとのこと。 コウモリが毎日酔っ払って飛んでるかもしれない。・・で、コウモ
「せんべい」の見本品があれば・・割りたかったね「瓦割り」は空手の一芸として、よくあることだ。もっとも、「薪割り」ならいくらでもやってるのだが。今年も「薪割り」が待ってるか。「空手会館」で見かけた「せんべい」である。これなら歯で割っても・・食べられる。
コロナに強いノビレチン・・とはなんだろう庭のシークヮーサーの木(初秋のころ)。たくさんの実をつけてくれる。そのシークヮーサーが、いちやく脚光?をあびるようになった。(地元新聞からの引用)「シークヮーサー」はタネが多い。以前にタネ無しのシークヮーサー
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赤い甘栗カボチャのタネを撒いて5株ほどが生長している。この暑さ、あちこちと勢力圏を伸ばして気持ちよさそうだ。勢力圏をコントロールさせなければ、カボチャ天国になってしまう。先っぽをちょんと切って、あっちむいてホイッ!人工交配する必要もないほど花が咲く。
パパイヤのことを載せていたら、なんとなんと一昨日こちらにパパイヤが届いた。びっくり。沖縄宮古島のハルサーさんたちからの贈り物、ありがとう。未熟果のパパイヤだ。熟すと果物、未熟だと野菜になる。沖縄では「野菜」としてのほうが多いかも知れない。パパイヤの
なんたって暑さが一番・・ゴーヤの栽培は沖縄のハルサーさんからのゴーヤが大きくなっている。殿様気分で、ちょっくら味見がしとうなった。前にも書いたがここで栽培するのは初めてとなる。見事に出来た。今のとこアバシゴーヤなのか太ゴーヤなのか判別がつかないけれど
「伝統野菜」のタネをいくつか買って楽しんでいる。その一つが「相模半白節成」と云うキュウリである。今年初めての収穫である。「相模」と云うから神奈川県地方で栽培されている地元のキュウリのことだろう。ここでも栽培は容易、とても丈夫である。3カ所ほどの場所で7
明日は定例の「渓流釣り」だった。予定は未定、とてもビビっているのがホンネ、中止になった。予定の場所は上磯ダムのある「戸切地川」周辺だったが、そこは大千軒岳から直線で50キロほどの距離でしかない。ヒグマの行動半径からしたら近い?地元の北海道新聞には毎日の
雨と風に弱いケシの花はもうすでに散っている。「玉薪づくり」もなんとか先月で終えることができた。もう7月。。。10日以上は過ぎている。時の経つのは遅くて早い ← 意味不明寂しくなった「玉薪広場」・・ここでカラオケ大会。・・なんてことはしない、できない、考え
北も南もどこもかしこも暑い日が続いています。人間以外の動植物も我慢比べ、昆虫や鳥たちは自分たちの羽根をバタバタと扇風機がわりにしている・・とか、してないとか。日向と日陰がはっきりと別れている前庭の花壇を・・見ただけで暑ぅ涼しい。タチアオイの花は朝夕は元
とっても暑い日だった。沖縄(32℃)よりも暑いってのは許せない。そろそろマンゴーやバナナを植えなきゃ・・早回りする気温に追いつかないか。あぁ、、なんとなくさむけ(寒気)がしてきた。この日は4艘だけ、少なめでござった。そうそう、カヌーの払い下げが近いうち
いつ頃から小玉スイカを栽培するようになったのだろうか。・・調べてみるとスイカの写真は「2014年」となっていた。かれこれ10年は経過している。赤と黄色のスイカを1本づつ、毎年同じである。いつもいつも目標10個とか7個などと『宣言』しては楽しんでいたのだが、今年
スクスクと、そして見ようによっては「うっとうしく」育っている。ここでヤマブドウを育てるってのは・・大変な苦労がいる。なんせ自由奔放にのびて、育つんだから気が抜けない、油断すると荒れ放題になる。なんとか。。かんとか。。あちこちにからんでいかないように切り
今日で6月も終わる。今朝、雷が鳴り夕立のような大雨が降った。にもかかわらず、芋虫温室へと出勤したのです。さすがに暑さに強いゴーヤー(ゴーヤ)はスクスクと育っている。まだ小さいが3本ほど実をつけていた。これからの暑さを考えるとうまくいきそうだ。初めて育
毎日暑い、暑い。夕方からは寒い、寒いの気温差が・・ストーブを焚きたいくらい。このマリーゴールドは「デュランゴ」という品種である。矮性種でとても鮮やかな色をしている。「聖母マリアの黄金の花」とも云うらしい。もっとも、別名では「亭主の時計」とも云うからお
果物の袋がけの時季が過ぎようとしている。まったく忙しくて腹が立つ。でも腹が立ってもご飯を食べ、晩酌はする・・もっとする。まずはリンゴとスモモのソルダムの袋がけだ。虫害から果実を守るのが、一番なんだけど最近では忙しさとなんとなく怠け癖がついてどうにもな
先月のこと、沖縄の宮古島のハルサーさんから島ラッキョウをいただいた。他にも珍しい黒い小豆、ごくごく小さな自生のトマトなども同梱されていた。小さなトマトはとても甘かった。島ラッキョウは軽く塩漬けをして食べるのが定番になってるけれど、まずは衣をつけての天ぷ
この前(6月16日のブログ記事)の続きです。背番号は「16」だった。ブログ記事も16日・・何とこれも知らずの偶然だ。今現在ファイターズで「16」の背番号をつけているのは「達(たつ)投手」である。沖縄キャンプでバッテリーを組んでいたのは今成捕手。その後、今成捕
これも「渓流釣り」と同様、ホントに久しぶりである。みんなも元気、元気、顔を合わせるのも久しぶり・・ではなかった。いつもどこかで顔を合わせているような面々でもある。いつもの大沼湖畔のキャンプ場である。テントはなぜか1張りだけで、ちょっとその風景は寂しかっ
何年ぶりだろうか。「コロナ」や「ヒグマ出没」などのあれこれがあって、長いことご無沙汰していた。ようやくなんとか「行こう・・」という気になった。なんでだろう・・知りません。計ってみたら50センチはあった。何気なくホント簡単に釣れてしまった。タモ網なんか
毎年ネズミの入水自殺が頻繁だ。ほとんどが小さなエゾヤチネズミである。画像を大きくしてよく見てもらう・・というわけにもいかないので小さく。動物たちの界隈ではネズミは貴重な『備蓄米』にもなっている。それがこんな死に方をしていいのだろうか。この前は一度に2
昨日の広島カープとの最終戦(3戦目)は大逆転のサヨナラ勝ち、ずいぶんと驚いて興奮した。それ以前の1戦は伊藤大海で負け、2戦目は細野投手で勝った。細野投手はプロ初勝利とか・・前回の阪神戦では負け投手だった。で、細野投手のこと・・。細野投手の母校は東洋大、そ
毎日が日曜日なんだけど・・忙しい日々を送ってます先月の5月に仲むつまじく巣作りをしていたのに・・。巣を支える支柱の一つが動いて外れてしまった。そもそも角材や丸太を固定していたわけでもない。棚にポイっと、小さな丸太と角材をのせていただけのものだった。2羽
去年より3日ほど・・遅れて生長しているのです今年も昨年同様2本の小玉スイカの苗を買った。いつものところでいつものように「赤」と「黄色」である。でも、どっちがどっち・・赤は右だったのか左だったのか分からなくなっている。人工授粉をかまけていたら、それを見かね
恐れていたことがついにやってきたかの・・こころよナシが順調に育っている。その矢先にまずいことが起きた。ナシの天敵として恐い「赤星病」である。胞子が風に運ばれてきたのだろう。第一の原因は庭園樹として人気のある「カイズカイブキ類」と云う。半径1キロほどを
乙部町は北海道南西沖地震での教訓を・・ここにも生かしています道南の江差町のとなりの乙部町(おとべちょう)です。この前「シラフラの見学」でワイワイと「遠足」に訪れた所。で、そこで食べた弁当が美味しかった、、という話じゃないのです。乙部町は南西沖地震で水道
それは・・昨日のことでした 今朝、気がついた。ベランダに置いてるサンダルの片方がなくなってる。いくら探しても無い。なぜ、なぜだ?「ハイ、それはワタシです・・」・・という顔をしている。手足をそろえて神妙だ。あやしい。今日も散歩するキツネさんを見つけて
きのうから周辺の静寂が戻りました・・伐採はひと休みのようです散歩中のキタキツネさん。涼しい夏毛にはまだなっていない。デジカメを向けると正座してカメラ目線となる。が、しかし横を向いた時にパチリっと。暖かい芝の上でのんびりと・・。ここはお向かいさんとこの
天気の好い日が続いてきた・・作業は快調に続きそうです大がかりな伐採が始まって、2週間ほどが経過した。毎日、チェンソーの音やら装甲車(?)などの音が響く。そのさなか、ヒグマが1頭捕獲された。しかし、また別の1頭が近くを徘徊しているようだ。近いうちに「町内会
弁当持って、新品バスに乗って・・お出かけなのですわ〜い、わ〜い遠足だぁ〜。・・っという顔は誰もしていなかった。やっぱり歳相応の大人たちの群れである。前日うれしくて眠れなかったのに、まぁいいか。ここは日本海側の乙部町(おとべちょう)のシラフラ海岸という
生きとし生けるものすべてが形を変えた「カムイ」とか・・よく分かりませんが家屋(チセ)の集まった集落(コタン)。中に入って昔のアイヌの生活を垣間見ることができます。まだ全体が作られたばかりできれい過ぎるかな。シャケが干されているチセもありました。このコ
お茶請けには・・大変よろしゅうございます温泉まんじゅう、それは大好きな「つぶあん」でした。「こしあん」の温泉まんじゅうもあったけれど、なんとなく「こしあん」は損をした気分になるから不思議だ ← 意味不明ということで、大枚をはたいて12個入りのものを2つ買った
しばらくは晴天が続きそう・・どこか旅にでようか毎年、ここで野菜苗を買っている。昨年は5月の連休前だったから今回はかなり遅い。その責任はカッコウにとってもらおう。案の定、品数も少なくなっていた。とは言っても、買うのは数個である。小玉スイカの黄色と赤色の
カッコウの声はまだ聞こえぬ・・それならシジュウカラの声で我慢しよう平原から(?)温室全体を見る。いつも楽しませてくれるヤマブドウの蔓も見える。今年も豊作の予定・・は、未定。ブロックで押さえる。これが一番簡単にして・・なまぬるいか。台風がやってきたら一
二段腹ではないけれど・・「大相撲」が始まりました今年はこんな植え方をしてみました。去年はここに一段でトマトを植えました。けっこう、実をつけていました。自家製の苗です。越冬しました。そしてこちらにも普通に植えました。サツマイモも全国区になりつつありま
エゾシカの親子がウロウロと・・近くのチューリップ畑が危ないのですそろそろ野菜の地植え時でもある。カッコウはまだ鳴いていないが待ち遠しい。温室では何を植えようか。昨年から温室の骨組み、パイプはへし折れてしまっている。雪の重みはやっぱり侮(あなど)れなか
収穫の終わりの予定でしたが・・なぜかまだ「幼株」が見られますこれでおわりにしよう。あとは放っておこうか。忘れなければ忘れた頃に採ろう・・と。なんとまぁ〜おどろきもものきさんしょうのき・・である。大きすぎる、王様シイタケよりもなおデカイ。大変でごじゃり
毒草のバイケイソウには・・葉柄がありません久しぶりに「オオバギボウシ」を食べることにしよう。いつもは忘れてほったらかしのまま、摘み採るのを忘れてしまう。野菜不足解消、、今年こそ・・である。オオバギボウシは別名で「ウルイ」とも言う。「ウルイ」のほうが有
道南地方の連休は・・好い天気に恵まれています面白そうなのでドライブがてら出かけました。ちょうど「桜まつり」の最中でしたね。人出は少なめ、あちらこちらで「桜まつり」をしているせいか分散しています。恐竜のレースは第1回目だそうです。好評だったら毎年続けるか
北海道はサクラの季節・・道北の先端の稚内(わっかない)でも開花宣言が昨日あったようです朝から好い天気に恵まれてのドライブでした。しかし松前町に近づくにつれて「黄砂」がすごかった。急に霞んだような曇り空になっていました。ちょうど「桜祭り」の初日でした。
今年はシイタケが・・ゆったりと育っています最初の収穫から5日後、2回目の収穫です。思った以上にかなり大きくなっている。生長が早いですね。雨の日をはさんだので、その分体力をつけて大きくなりました。背を伸ばして大きくするには雨に打たれろ・・です。人間も同じ
やっとこさ〜、ご挨拶ができたのでございます・・とても元気でしたけたたましい 悲鳴 は遠く津軽海峡のほうまで聞こえました。もう・・びっくりの仰天でした。・・そんなに驚かなくてもいいのに。いとしのアオちゃん。男前です。いや、まつ毛(?)も長く妖艶です。首
暖かい天気・・絶好の作業日和です小さな芽だったシイタケが生長しました。まずは大きくておいしそうなものからの収穫です。小さいのは・・またあとで、雨のあとに大きくなるはず、そのときに採ろう。春のシイタケは清廉潔白、虫もほとんどつかない。しかしながら、一応