お昼ちょっと前に現れたエゾリス。朝も来ていなかったか?いや、違う・・としたら別の子リスか、毛並みがいい。最近ではエゾリスが何匹来てるのか分からなくなっている。数字に弱いからなおさらだ。それと例のクロネコ、今朝はベランダ下に隠れていた。エゾリスもすぐ
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お昼ちょっと前に現れたエゾリス。朝も来ていなかったか?いや、違う・・としたら別の子リスか、毛並みがいい。最近ではエゾリスが何匹来てるのか分からなくなっている。数字に弱いからなおさらだ。それと例のクロネコ、今朝はベランダ下に隠れていた。エゾリスもすぐ
寒い日が続いていた。一昨日の朝も雨、10℃を切っていた。畑仕事がはかどらない。2匹目のリスがやってきた。起きたのは5時、その時は1匹目のリスがウロウロしていた。その前は・・寝ていたので分かりません。3匹目のリスは11時半ごろに来ることだろう。ところがこの
今年もカヌーの活動が始まった。その日は6月1日(月)だった。全体活動は月に2回、9月末日までを予定している。この日は天気は良かったが風がちょっと強かった。白波のたっているとこもあってやや不安だった。近所の「リバージュ湖畔」のほうが良かったかも知れない。
暑くなったかと思えば急に寒くなる。沖縄直撃の台風6号は今どの辺だろう?・・と、昨日書いていたブログの内容だ。6号は消滅したようだ。昨日のカープ戦は中止になったが今日はどうなる?伊藤大海投手が先発・・ナイターだからゆっくりと見よう。・・これも昨日の下書
ツートンカラーのエゾリスに見える・・毛がわりのシーズンも終わりかな急いでの毛がわりのシーズンかも知れない。なぜか次から次とあれこれのリスがやってくる。姿が違うので区別は容易だ。毛がわりとは無縁の子リスもいる。今年生まれたのだろう、最初から冬毛はなかっ
裏山には毎年摘んで食べている山菜がある。4月の中旬頃がとても柔らかくて美味しい。野菜の少ない時期だからとても重宝している。それは「ウルイ」と言ってる。別名ではオオバギボウシとも云う。山で見かけることもあるのだが、それに似た毒草もあるのでやはり注意が肝
道南の鹿部町のタコ漁師さんは気前がいい。「稚貝(ちがい)」にはなるのだがたくさんいただいた。タコ漁師さんだが今はホタテ漁師さんになっている。そしてそのタコ・・と云えば、なぜか野球の「ファイターズ」である。伊藤大海投手の実家は鹿部町のタコ漁師さんである
もうずいぶんと前から咲いている。やがてしぼんで終わり、一株に一輪しか咲かない。なぜなんだ。なんとなく増殖している。ここの土に馴染んできたか。ご苦労さん。それにつけてもファイターズはホークスに弱い。また3連敗である。今年は優勝するんではなかったのか。
またちょっと寒さが戻ってきたようです。日中は曇りで推移、15℃の予報、でも気温は気まぐれ、ワタシも気まぐれ。「海霧」と云う言葉を初めて知りました。「かいむ」とか「うみぎり」「じり」とか呼ぶそうです。この海霧は太平洋側の海で発生して噴火湾方向に流れていく
朝、カッコウの声が聞こえた。しかし今日はちょっと寒い、外は15℃を切っている。心配ながら芋虫温室で育てた幾つかの「野菜苗」を外にだした。霧島は昨日の一番で手痛い黒星を献上してしまった。うっかりミスが悔やまれる。それにつけても最近の相撲はおもしろい。思
今年に入って二度目である。雑木林で伐採する木は多い・・つもり。しかしハゲ山にはしたくない。とにかく・・なんである、、素晴らしき仲間たち、いくら褒めても褒めきれないボランテアの勇士たちなのだ。今回は4人が集まった。切った木はそれぞれがなかよく分け合って
暖かくなったせいかストーブの世話も疎遠になっていた。どっこい、ここにきて重大な事が起きてしまった。それは「事件」でもある、警察に届けなくては・・。まったく、ここにきてその経験は初めてと云っていい。新聞を見ると「カラスの巣作り」が始まっているそうな。
伐採は楽しからずや・・どうなんでしょうこの地域では「きこり(薪割り隊)」が人知れず活動を続けている。車が近くを通るとサッと隠れる、他人にはあまり知られたくない謙虚さがそこにある。そして全員が薪ストーブの愛好家でもある。所有者明快の伐採した木々はみんなで
いつもの農家さんのとこへ行ってきた。買ったのはピーマン、トマト、キュウリ、サツマイモの苗などを少々。今年のほとんどはタネから育てることに変更している。ということで「芋虫温室」は活況を呈してい・・ないか。ま、ま、こんなとこそんなとこである。一人で無口で
今年も「ウルイ」が・・ニョキ、ニョキと顔を出しています山歩きをしていると登山道などで「ウルイ」や「バイケイソウ」を見かけることがある。どちらも姿、形がよく似ている。近くの「横津岳」などでもよく見かける。特に若芽は瓜二つである。ただ「ウルイ」と違って「
今年の期待されるファイターズは出だしから苦戦してるね。評論家たちは「まだまだ始まったばかりだから」と言い訳気味。やがてすぐに「交流戦」も近づきつつあるのに・・。なんとかそれまでは上位にくらいついていって欲しい。どれも実梅の花なのです。一番上の画像が「
雨になったり晴れたり曇ったりと・・せわしい朝だったここ最近、パンを食べるようになった。世間、巷、市井ではごく普通のことだろう。米がない、米を買うついでに「菓子パン」を買った。いつになったら「消費税」をゼロにするのだろうか、まったく困ったものだ。ま、と
吹き抜けにファンと素朴な明かりが・・ここでの悩み事も多い。特にこういう雑木林の中ではそれが顕著だ。昆虫にはそれなりの愛着もあるのではあるが・・。冬には「カメムシ」そして「テントウムシ」「ホタル虫」などがどこからともなく入り込む。そして夜ともなれば吹き
朝早く起きてしまった。5時前か・・外は明るい。早く起きたせいか眠い。誰が言ったのか「朝寝して、昼寝して、時々起きては居眠りをする・・」と。今日一日はこれで過ごそうか。ガサガサっと音がした。「リスか?」・・違う、キジバトだ。小鳥たちもきている。窓ぎ
雪の降るある日。朝早くからクチバシで窓をトントン叩く。なんだろう?え〜 アタシはおじさんとなかよしの・・カラ子です。おはようございます。好い天気ですよ。早く起きてくださいな。*ランキングへの参加は休憩しています*にほんブログ村・・・・・・・・・
山菜のシーズンには悩みが多し・・それはギョウジャニンニクなのだパソコンが動かなくなって、なんだかんだと自問自答をしていた頃は残雪もまだまだ多かった。今は残雪恋し・・となって、キビトロの丘にも春が来ている。「キビトロの丘」は別名「雑木林のチョモランマ」と
今年はたくさんのゴーヤを作ろうと欲張っている。沖縄並みになった(?)道南の天気の行方は予報士さんたちにまかせておこう。近い将来「北極」の氷が消えて水の泡にならないように、ゴーヤーを大切に育てよう ←意味不明まずは去年収穫のタネをポットに蒔いてみる・・と
ひっさ、久しぶりの更新です・・パソコンは治りませんでした天気も好かったので、ちょっと散歩がてら裏山に入りました。実は去年倒れてしまったシカラバの木やギョウジャニンニクなどの山菜が気になっていた。そろりそろりと木々を掻き分けながら進んでいくと、近くのトド
パソコンを廃棄しようか・・どうしようか春だというのに「ブログ」の更新ができません 心配された親戚の愛読者の皆さん、しばらくお待ちくださいブログの再開は下旬頃になるかと思いますワタシは至って現金(元気)ですでは失礼いたします*ランキングへの参加は休憩
夜中は大雨だった。今は止んでいる。むせかえるような霧が発生している。すっかり春になった。フキノトウを採ろうと思っていたが忘れている。最近、山菜でもある「ニリンソウ」と間違えて猛毒の「トリカブト」を食べて亡くなった人がいた。毎年必ずこういう山菜採りの
ロッテ戦は2勝1敗だった・・まあ、良しとしよう人気の島ラッキョウが送られてきた。これだけでも「孤独のグルメ」ならぬ「孤独の肴(さかな)」にピッタシだ。送られてきた「島ラッキョウ」はかなり大きい。食べ応えがありそうだ。でももったいないのでいくつかは選り
今日から新年度になった。ラジオからひっきりなしに念を押す声が聞こえる。念を押すのは、あれもこれも「値上げ」という悲しい(?)ニュースばかり。昨日の朝のエゾリスである。エゾリスたちの応援が功を奏したのかファイターズのエスコンでの初試合、ロッテ戦で雪辱を
今朝も朝早く起こされた。外からドンドン、カリカリするような音が聞こえた。いつものことである。キツツキのアカゲラも走り回っている・・飛び回っているか。小鳥たちは給餌の順番待ち、近くのコクワに止まって待ちぼうけ。以前はエゾリスのすぐ後にきて「早くせ〜」と
大きなリスを見かけなくなって久しい。いつもやってくるリスは子どもになってしまった。代替わりにしては早すぎる。子リスは2匹と思っていたら今度は3匹だった。捕まえて背番号をつけようか。そういえば昨日からプロ野球が始まった。さっそく「ファイターズ」と「ホー
また今年もやってきました。インフルとコロナは手をとりあって仲良しこよしです。、、なんて云ってる場合じゃない、どうしよう。・・5,000円か。去年は確か3,000円だったと思う。「コメ」も「病気」も値上げになってしまった。そんなこと知ってか知らずか、巷(ちまた
たくさん採ったら冷凍保存しておこうか・・1年中味わえるね今日は暖かくて好い天気になっている。春の嵐も去って長閑(のどか)な1日になりそうだ。フキノトウも負けじと顔をのぞかせている。今晩の肴は「カツオのたたき」それとも「イカじゃが」にしようか。島ニンニク
春の先頭を切って一番先に咲く花は「福寿草」だ。10日ほど前から咲き出している。増えると山いっぱいが真っ黄色になると云う、ここでは違うが。もう大雪にはならないだろう。「雪かき」も少々で、例年と違ってずいぶんと楽な冬だった早い人ではもう夏タイヤへの交換を始
玉薪が割れて『薪』になった。ずいぶん長いこと時間がかかった。とにかく、終わりよければ全てよしとしよう。見事にバラバラと積まれている。隙間があると乾燥するのも早い。そう思い込んで『全てよし、よし』である。連呼するのも許そう。プラス思考がマイナスを上回
新しい「カカオマス」がやってきた。今までのものは「クーベルチュール スイートカカオ」と云う。カカオマス(国内製造)が66%のものである。さて今度のものは「カカオマス100%」で少々値段も高かった。ま、あまりよくは分からないがカカオ豆だけになる。それだけ中身
♪ 探しものは なんですか はいつくばって はいつくばって いったい何を探しているのか・・♪井上陽水だったね。今までチョコレートづくりに使っていた残りの「ミックスナッツ」が行方不明になっていた。なんどもなんども探したけれど見つからない。あぁ、あきらめるか
やみくもに「カレーライス」を食べたくなることがある。あのチョコレートの時もそうだった。ちょうど買い置きのカレーの材料があった、合体させよう。思い立ったが吉日、さっそく開始である。ちょうどうまい具合に「煮付け」の残りがあった。それを利用しようではないか
パンにこだわってみよう・・北海道では美味しい豆が栽培されているのですパンといえば「日糧(ニチリョウ)」の豆パンだ。そのほかに「つぶあん」「こしあん」などもあって結構美味しい。でもこの「ロバパン」のパンもうまい。小腹を満たすにはちょうどいい。「ティータ
♪ ニシン来たかとカモメに問えば・・わたしゃ立つとり波に聞けチョイどこの何ていう歌だったか?最近では「よさこいソーラン」なんてのもあるから、よく分からない。気にしないで「ニシンの刺身」を食べよう。そもそもイカの刺身が店頭から消えたおかげで、この刺身をよ
昨日は皆既月食だった・・あいにくその空は曇っていたのです「寒の戻り」になるのだろうか。「根びらき」していた木々はまたしっかりと閉じてしまった。今冬いちばんの雪が降っている。「スキー場」では喜んでいることだろう。昨日までなら夏タイヤへの交換も可能だった
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エゾリスを頻繁にみかけるようになった。元のように戻りつつある雑木林、そうなって欲しい。なにげなく眺めていたら子リスが2匹!あちこちを走りまわっていた。急にリスが増えてびっくり仰天・・だがしかし、あまりにも素早すぎて写真には収められなかった。そのうちに撮
根コンブといっても・・早煮の根昆布があるんだね今日から3月だ。3月と云ったら何があるのだろうか。「ひな祭り」とか「WBCの野球」になるのかな。ま、なんとなく思うがすぐに忘れる。それよりも何はさておき、今晩の「酒の肴」を作らねばならない。またまた暖かい煮物
今朝、カーテンを開けたら「ウッ?」エゾリスがいる。小さい、子リスである。いつものリスとは大きさが違うし毛の色も白っぽい。ちょっとピンボケだ。ちょうど長靴で開けた雪の穴がふたつある。すぐに逃げようとはしない。窓越しながらカーテンを開けたので、音に敏感
どうやら毎回同じエゾリスのように思う。今日はジーと佇(たたず)むエゾリス、ずーと長いこと動かない。しっぽをだらりと垂らしているのは緊張していない証拠である。プッハーさんのとこには3匹が一緒にきていたらしい。うらやましい、エゾリスが少ないと思っていたのは
好いアイデアが浮かんだ。なんのことはない、空の「牛乳パック」を使えばいいだけだ。そうだ、それでやってみよう・・ということで再再々挑戦である。「固形石鹸」のようにきれいに出来上がってしまった。牛乳パックにいつものカカオ66の「クーベルチュール」をいれる。
エゾリスの撮りだめから、珍しく2匹がのんびりと・・ここはまだ雪が降っていません道東の帯広のほうは大雪になってるみたいですね。道南は日本海側が影響を受けているみたいです。ここ道南は風が強かったのですがおさまりつつあります。新聞を取りに外に出てみると温度計
久しくエゾリスと遊んでいない。だがしかし、ここんとこ頻繁に見かけるようになった。冬眠しないエゾリスは活発に雑木林の中を動き回っている。珍しいことに「ヒマワリのタネ」に見向きもしない。今まで付き合ったリスとの違いである。余所(よそ)で十分食べているのだ
雑木林のチョモランマに陽が昇って、朝の8時半ごろだった。逆光にはなるけれど、運動不足のリスが駆け足をしている。ここんとこ久しく見ていなかった。リンゴの木に登る。時々オニグルミを置いているので、それが目当てか。エゾリス自身も根元などに貯食している。やっ
驕る平家は久しからず・・教訓ですね冬の期間は友だちが多くなる。「明日の友」をつくるために酒の肴、お茶の友、はたまた豆腐のサーターアンダギー(Okinawan doughnut)まで出来上がる。暇をもて余しているヒマは無い・・かも知れない。ストーブの前で2~3日ほど軽く干し
ホント、凝り性だ。熱しやすく冷めやすい性格は健在なのである。・・ま、いいか。相変わらずの「クーベルチュルーチョコ」を200グラムほど使った。今回はなぜか簡単に剥がれなかった。別な容器とか料理用のシートを使ったほうが簡単かもしれない。それ専用の型枠などの
まったくもって昨年と同じやりかただ。今年も「味噌づくり」に励んだ。励んだ・・禿げないように、と励んだ。七つ道具である。ま、正確に数えると・・七つはない。それなりのミキサーがあれば楽勝だったかもしれないが、とにかく口を出さずに手だけを動かす。豆をつぶ
冬は「ニシン漬け」の季節でもある。野菜不足にならないようにと・・作っては食べ、食べては作る。酒の肴にも好い好いの好い、実によく合うのである。函館近郊ではダイコンとキャベツが雪の中(雪の下)にしっかりと保存されている。ニンジンや長ネギなどは土付きで、甘
何日か前に大雪が降った。札幌などでは陸も空も大混乱だったようだ。そのうちに「自然災害」も戦争の武器になるかもしれない。困ったことだ、世の中困りごとがなぜか多い。ソリに乗せた「薪」である。最近はスポーツのし過ぎか「腱鞘炎?」に近づいている。二の腕では
先週の29日(金)に届いた。「不在者投票」は休日にもできるらしい。・・なので、行ってこようか。今日は日曜日だ。役所(投票場)が休みの不在だったらなんとなく可笑しい。*ランキングへの参加は休憩しています*にほんブログ村・・・・・・・・・・・・・・・・
かちわりのチョコレートの・・つづきです練り合わせてできあがりました。氷のように冷たくなる「風除室」に一晩放っておくと、チョコは縮んでポコっと取れた。そしてかちわりに・・。順不同のような形になったけれど、ちょっとまだ大きいか。上品な人の口の中には入らな
バレンタインじゃなくても・・だれかにあげるのですそういえば「バレンタインデー」も近い。しかしそんなことよりもチョコレートをなんとなく食べたくなった。そこで原料となる66%カカオの「クーベルチュール」を買った。好みのチョコを作るにはとても扱いやすい。そして
雪の降らないのどかな・・晴天なのです昨年末に「手前味噌」をつくろうと「米糀」を買っていた。しかし、暇な日々は続いていたがなぜか「味噌づくり」のほうには一向に気が向かなかった。冷蔵庫の「味噌」が切れて、やっとそれを思い出した。頭の片隅ではなく、となりの部
「スマートホン」には馴染めない。と言うことで先月・・去年の12月になるけれど「らくらくホン(4G)」に取り替えた。それがために毎日が快適な日々となっている← 意味不明やはり二つ折りの携帯は便利である。右が以前まで使っていた、らくらくホンのガラケー(3G)であ
乾燥した薪を見ると樹皮の剥がれかかってるのが多い。水分がなくなってるせいだ。その薪をそのまま燃やしてもいいのだがなんとなくもったいない。もったいないからして、そういう樹皮や木屑を取り込んでしまう。巷での「ゴミ屋敷」の一歩手前になってるかもしれない。だ
昨日は「大寒」だった。1日1日と春に近づいている。ところが今年は例年よりも雪がまったく少ないのだ。いっぽうの「寒さ」はそれなりに寒くて、やっぱり北海道の冬を実感している。昨日の朝の外の気温はマイナス7℃だった。毎年気になる落雪はほんのわずかである。雪が
今回の燻製工程は・・『いぶりがっこ』で楽しみます『いぶりがっこ』は、漬物の骨董品みたいになってきた。調味料からにしても好い味が出てきそうである。重さを計ると「253グラム」を指した。生の時は1kgだった、およそ4分の1に減量したことになる。減量、大したもんだ
さあ、どんなにして・・燻製にしようか『いぶりがっこ』は『やまがっこう』とは、まったく関係ない。『いぶりがっこ』は燻製の漬物である。いわば秋田県全体が燻製になってるようだ←意味不明ついでに『いぶりがっこ』は秋田県の「チューインガム」としても知られている。
長いこと「アイスマン」を更新していなかった・・あいすまん、です詳しい内容を知りたくて近くの図書館へ。残念なことにエッツィさんの本は無かった。でも札幌にある「図書館」にあることが分かった。で、数日してこちらに届いたのでホッとひと安心。だが本は中、高校生
ここんとこ(此処ん所)の暖冬のせいだろう。シイタケが多く出現している。花にたとえると「狂い咲き」に近い。ま・・べつに花でなくてもいいんだが・・。今のとこ恒例の「雪かき」もなくて「ふゆ〜な」している。この「ふゆ〜」は「怠けている」という南の島の方言だ。
アイスマンの続きも・・興味深いですね「火口」とは「ほくち」と言います。そのほかの読み方としては「ひくち」「ひぐち」とも云うそうです。火山だったら「かこう」で、読み方もいろいろですね。そしてその「火口(ほくち)」に使うキノコはサルノコシカケの仲間「ツリガ
着火剤の材料は今も昔も身近に・・あるのですねぇそこには面白いコラム記事が載っていました。北海道新聞の2月10日付夕刊、藤島斉さんが書かれた『道南花しるべ』の内容です。面識はありませんが藤島さんは函館に移住し、函館山や道南の山々を中心に山野草などを紹介されて
猫との出会いでもあった・・「首里城」周辺を散歩。その時に見かけた「野良猫」は意外と上品に見えた。お城で飼われていた猫?・・・ではないか。ベンチで優雅にしてのんびりと日光浴を楽しんでいた。あの「首里城火災」の際は何をしていたのだろうか。ニャン、ニャンと
最後は・・これで締めよう三日目でドンちゃんの体操もおわりました*ランキングへの参加は休憩しています*にほんブログ村・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
いつまでつづくやら・・*ランキングへの参加は休憩しています*にほんブログ村・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
正月そうそうの・・ドンちゃんです*ランキングへの参加は休憩しています*にほんブログ村・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今年はとっても良い年になりました読者のみなさんにとっても2026年も良い年になりますようにおいしいマグロ三昧に毎日ひたっておりますしかしイカ〜イカがたべたい来年もよろしく*ランキングへの参加は休憩しています*にほんブログ村・・・・・・・・・・・・・
カメムシの新種が発見(登録)された・・とか、2~3日前の地元の新聞に掲載されていた。・・うれしいことだ。この1匹の発見で自然環境が守られるかもしれない。ここにいるカメムシは新種にはほど遠いか。「薪小屋」の薪もずいぶんと減っている。ところで毎日雨模様が多
薪棚の整理、でも・・整頓のほうはまだなのです2年ほど前に積んだ薪。シラカバとハリエンジュ(エンジュ?)の薪をスペースの関係もあって、ごちゃごちゃと積んでいた。ちょっと整理をして・・つまり、かきわけかきわけまとめようと思ったのです。手前にあるシラカバの薪
入浴中に予期せぬ知らせが突然舞い込んだのです・・それは嬉しい知らせでした本マグロ(クロマグロ)の「さく」をいただいた。これに載せたのはほんの一部ってところが憎い。それはまぁ、捌くのも大変だった。・・しかしのしかし、キラリと包丁が光ったのです。てぎわよ
冬至も過ぎて1日1日の白夜が長くなっていく。ありがたいことだ、電気代が少しづつ節約できる・・かな。雪が完全に解けて、昨日の函館は様変わりしていた。雪はどこにいった?収穫し損ねた葉野菜が穫れている。ありがたいことだ、食事代も少し節約できる。冬の青野菜(
春間近のような天気・・おかげで葉野菜がけっこう採れています「らくらくホン」を購入したせいか「暖冬」です ← 意味不明近くの「スキー場」では暖冬にもかかわらず営業はしているとか。しばらくは暖かい?気温が続きそうだ。雪ではなくて雨が降る。3,4日前にワカサギの
野鳥のすぐそば、目と鼻の先で会話を交わしたのは初めてである。それも一方的な会話とは思えないのだが・・。こんなことってあるんだね。今の状態を知らしめようとあれこれ動かしてはみたが、ただジーとこちらを見てるだけだった。相棒のキビタキは父と子(オス)だった
ちょっとそこまで、携帯電話の取り換えに行ってきました。で、三つの中から何を選ぶ?と云うことになりました。悩み多し、我が青春。つまり、FOMA(3G回線)から4G回線への乗り換えです。多くの人が使ってる5G回線のスマホを横目に、二つ折りの「らくらくホン」がなぜか好
ここ数日、雪も降って白い世界がやってきた。誰が名付けたか、それは「銀世界」だ。しかし昨日は朝から雨降り、雪もずいぶんと解けてチョモランマの山肌がまた剥き出しになった。そして今朝は風がとても強い。・・3,4日前に畑を囲うネットを取り外した。「一反木綿」の
メジロの話は・・この3回目でおわりですコクワの枝木(ツル)に止まるメジロ。前記事の「メジロ1-2」からの続きになります。デジカメできれいに撮ることができました。「勝手口」にいるのはこの前のメジロくんと同じだろうか。背後からの人の気配を感じないようだ。中を
春と秋の年2回の収穫はそれなりにあった。大きな口を開ける(だれの?)こともなくなったせいか、シイタケの発生がかんばしくない。そろそろこの「圃場」をたたんでしまおうか、そんな気もする。遠くて近い「圃場」を見に行った。もちろん、ヒグマに注意しながらそろりそ
このキビタキのことが・・今でも不思議な出来事としてよく覚えているのです窓ガラスに衝突したのか、ベランダに倒れていた。ちょうど外出中だったのでぶつかった時間は分からない。打ちどころも悪かったのか、まったく動かない。快方して息を吹き返すこともあるが、それも
小鳥たちの再登場・・うれしそうにそれは続くのです最近では丸坊主のシマエナガをよく見かけるようになった。メジロは集団でやってきてはサッといなくなることが多い。シマエナガは意外とウロウロしている。エナガは別の機会に・・。こうやって1~2匹で顔を見せるのは珍し
寝ていた。やがて白川夜舟に近づきつつあった。渡島(おしま)半島は「震度4 強」とのこと、とても強い揺れを感じてビックリした。揺れは長く続いたが幸いにも被害がなくてホッとした。きょうは朝から良い天気になっている。「携帯電話の店」に行く予定だったが止めるこ
過去記事をたどりながら・・小鳥たちの不思議さをもう一度見てみたいときどきやってくるメジロさん。2匹だからおしどり夫婦かもしれない。別のメジロさんだったかも知れない。家の中をジ〜とのぞいている。目線の先には何があるの?掃き出し窓の中間に・・。よく止ま
何ができあがったかといえば・・そう、おいしい漬けものなのです日の暮れるのも早くなったものだ。『日暮れ』はもう少しゆっくりでもいいと思うのだが、困ったものである。小さい赤カブが可愛い。おはぎ、ぼたもちみたい、キャッチボールができる。赤カブは中まで赤くな
朝、6時に起きて外を見ると雪が積もっていた。チョモランマも雪景色である。今朝の気温は那覇21℃、札幌はマイナス1℃・・とラジオからの声が聞こえた。ここは何℃だろう。2~3日もするとまた暖かくなるようだ。10℃前後らしい。この降った雪は全て解けてしまうことだろ
ここでのボスは・・くちばしの長いゴジュウカラである、シジュウカラはずいぶんと臆病なのですのんびりと乾燥した薪の皮(樹皮)を剥いでいるとヤマガラやコガラがやってきた。最近ではヤマガラが多い、オ〜イ オ〜イの北海道である ← 意味不明ヤマガラの態度がでかい。
脚立が邪魔だった・・あとで片付けようホント久しぶり。とは云っても、遠くで走り回っているエゾリスをよく見かけていた。木に登ってクルミを採る姿も・・。なかなか撮るのも難しい。これはリンゴの木である。まだ2個ほど実をつけているがリンゴには興味がないようだ。
この周辺はデントコーン畑だったに違いない。いわゆるトウキビ畑になるのかな。まだたくさんの収穫洩れのトウキビ(トウキミ)が剥き出しで散らばっている。ハクチョウたちにとっては絶好の餌場になってるんだろう。一日中ここにいるようだ。ハクチョウと云わずタンチョ
ここはどこ?・・知れたら混雑することだろう望遠にするとレンズに付着しているチリ(ゴミ)がずいぶんと目立ってくる。中からのゴミも望遠大になる。このデジカメはもう何年使ったことだろう。別の集団が手にとるような高さで飛行してくれたが映し損ねた。しばらくはこ
それにつけても「赤カブ」の失敗が悔やまれる。ところがうまいことに、手頃な赤カブが手に入った。1キロ余りの赤カブが格安、迷わず2袋を・・畑に埋めてそれらしくしようか。自家栽培しました、と。このぐらいのサイズが扱いやすくて丁度好い。洗って、干してから「酒粕
夜中は大雨だった・・いま、雪が降ってきたさあ、元気をだして「漬物づくり」に邁進(まいしん)しよう。今日は「ミニバレーの日」だった、あぁ疲れた。疲れて昼寝1時間、適度によみがえったのです。とある「道の駅」でダイコン1袋がワンコインで売っていた。風除室で干
低温が続いていたけれど、今日から気温も上がっていくとか。今は好い天気になって暖かい。さて、干し柿を優しくモミモミしていたが1個だけ落としてしまった。落とし物は警察に届けよう。衣料品店の「しまむら」から不要の「ハンガー」を貰い、それが意外と役立っている。
一昨日、雪らしい雪が降った。札幌以北のように積もって、どうのこうのでもないけれどそれは「薄化粧」で終わった。雪はのんびりと解けたのである。今朝も似たような天気だ。冬よりも春が待ち遠しい。春よりも夏が待ち遠しい。夏よりも秋が待ち遠しい。・・なんて、無
薪をめくるとたくさんの食べカスが散らばっている。ネズミの仕業である。だんだんとネズミの巣も目立つようになってきた。そこで年に2回ほど、集中的に駆除を繰り返している。ヒグマの駆除じゃないからやり易い。いったん「薬剤」をバラしてから、お茶パックで小分けす
雑木林の葉が落ちると遠くまで見渡せるようになってくる。毎日のようにクマ、クマ、クマのニュースも飛び交う。田舎も都会も災難続きである。ドングリやコクワなどの不作、増えすぎたシカなどが原因だろう。今んとこ「一反もめん」の案山子(かかし)?が効果をあげてい
巷(ちまた)では「漬物シーズン」の到来である。あちこっちの店頭ではハクサイ、ダイコンそして赤カブの大袋物が場所を取るようになった。・・だがここでは失敗してしまった。このとおり、まだ全然太ってもいない。仕方ない。葉物として利用するしかない。タネを撒く
38個の甘柿が・・ゆうパックでやってきました干し柿づくりを終えて、ホッとしたところで送られてきた甘柿の次郎さん、男前だ。見回して、また意欲に燃えてつくり始めた。甘柿でやるのは初めてになる。ま、同じ要領でいいだろう。全部が全部じゃなくて、干柿用に柄のしっ
今年も「干し柿」づくりに勤しんでいます。昨年も11月の中旬頃だった。今年は少ないけれど50個ほどを採ることができた。山椒の木や自身の柿の葉に隠れていたこともあって、思いのほか多かった。近くに出没するヒグマに見つからなくてホント良かった。もっとも、この柿は
お昼ちょっと前に現れたエゾリス。朝も来ていなかったか?いや、違う・・としたら別の子リスか、毛並みがいい。最近ではエゾリスが何匹来てるのか分からなくなっている。数字に弱いからなおさらだ。それと例のクロネコ、今朝はベランダ下に隠れていた。エゾリスもすぐ
寒い日が続いていた。一昨日の朝も雨、10℃を切っていた。畑仕事がはかどらない。2匹目のリスがやってきた。起きたのは5時、その時は1匹目のリスがウロウロしていた。その前は・・寝ていたので分かりません。3匹目のリスは11時半ごろに来ることだろう。ところがこの
今年もカヌーの活動が始まった。その日は6月1日(月)だった。全体活動は月に2回、9月末日までを予定している。この日は天気は良かったが風がちょっと強かった。白波のたっているとこもあってやや不安だった。近所の「リバージュ湖畔」のほうが良かったかも知れない。
暑くなったかと思えば急に寒くなる。沖縄直撃の台風6号は今どの辺だろう?・・と、昨日書いていたブログの内容だ。6号は消滅したようだ。昨日のカープ戦は中止になったが今日はどうなる?伊藤大海投手が先発・・ナイターだからゆっくりと見よう。・・これも昨日の下書
ツートンカラーのエゾリスに見える・・毛がわりのシーズンも終わりかな急いでの毛がわりのシーズンかも知れない。なぜか次から次とあれこれのリスがやってくる。姿が違うので区別は容易だ。毛がわりとは無縁の子リスもいる。今年生まれたのだろう、最初から冬毛はなかっ
裏山には毎年摘んで食べている山菜がある。4月の中旬頃がとても柔らかくて美味しい。野菜の少ない時期だからとても重宝している。それは「ウルイ」と言ってる。別名ではオオバギボウシとも云う。山で見かけることもあるのだが、それに似た毒草もあるのでやはり注意が肝
道南の鹿部町のタコ漁師さんは気前がいい。「稚貝(ちがい)」にはなるのだがたくさんいただいた。タコ漁師さんだが今はホタテ漁師さんになっている。そしてそのタコ・・と云えば、なぜか野球の「ファイターズ」である。伊藤大海投手の実家は鹿部町のタコ漁師さんである
もうずいぶんと前から咲いている。やがてしぼんで終わり、一株に一輪しか咲かない。なぜなんだ。なんとなく増殖している。ここの土に馴染んできたか。ご苦労さん。それにつけてもファイターズはホークスに弱い。また3連敗である。今年は優勝するんではなかったのか。
またちょっと寒さが戻ってきたようです。日中は曇りで推移、15℃の予報、でも気温は気まぐれ、ワタシも気まぐれ。「海霧」と云う言葉を初めて知りました。「かいむ」とか「うみぎり」「じり」とか呼ぶそうです。この海霧は太平洋側の海で発生して噴火湾方向に流れていく
朝、カッコウの声が聞こえた。しかし今日はちょっと寒い、外は15℃を切っている。心配ながら芋虫温室で育てた幾つかの「野菜苗」を外にだした。霧島は昨日の一番で手痛い黒星を献上してしまった。うっかりミスが悔やまれる。それにつけても最近の相撲はおもしろい。思
今年に入って二度目である。雑木林で伐採する木は多い・・つもり。しかしハゲ山にはしたくない。とにかく・・なんである、、素晴らしき仲間たち、いくら褒めても褒めきれないボランテアの勇士たちなのだ。今回は4人が集まった。切った木はそれぞれがなかよく分け合って
暖かくなったせいかストーブの世話も疎遠になっていた。どっこい、ここにきて重大な事が起きてしまった。それは「事件」でもある、警察に届けなくては・・。まったく、ここにきてその経験は初めてと云っていい。新聞を見ると「カラスの巣作り」が始まっているそうな。
伐採は楽しからずや・・どうなんでしょうこの地域では「きこり(薪割り隊)」が人知れず活動を続けている。車が近くを通るとサッと隠れる、他人にはあまり知られたくない謙虚さがそこにある。そして全員が薪ストーブの愛好家でもある。所有者明快の伐採した木々はみんなで
いつもの農家さんのとこへ行ってきた。買ったのはピーマン、トマト、キュウリ、サツマイモの苗などを少々。今年のほとんどはタネから育てることに変更している。ということで「芋虫温室」は活況を呈してい・・ないか。ま、ま、こんなとこそんなとこである。一人で無口で
今年も「ウルイ」が・・ニョキ、ニョキと顔を出しています山歩きをしていると登山道などで「ウルイ」や「バイケイソウ」を見かけることがある。どちらも姿、形がよく似ている。近くの「横津岳」などでもよく見かける。特に若芽は瓜二つである。ただ「ウルイ」と違って「
今年の期待されるファイターズは出だしから苦戦してるね。評論家たちは「まだまだ始まったばかりだから」と言い訳気味。やがてすぐに「交流戦」も近づきつつあるのに・・。なんとかそれまでは上位にくらいついていって欲しい。どれも実梅の花なのです。一番上の画像が「
雨になったり晴れたり曇ったりと・・せわしい朝だったここ最近、パンを食べるようになった。世間、巷、市井ではごく普通のことだろう。米がない、米を買うついでに「菓子パン」を買った。いつになったら「消費税」をゼロにするのだろうか、まったく困ったものだ。ま、と
吹き抜けにファンと素朴な明かりが・・ここでの悩み事も多い。特にこういう雑木林の中ではそれが顕著だ。昆虫にはそれなりの愛着もあるのではあるが・・。冬には「カメムシ」そして「テントウムシ」「ホタル虫」などがどこからともなく入り込む。そして夜ともなれば吹き
朝早く起きてしまった。5時前か・・外は明るい。早く起きたせいか眠い。誰が言ったのか「朝寝して、昼寝して、時々起きては居眠りをする・・」と。今日一日はこれで過ごそうか。ガサガサっと音がした。「リスか?」・・違う、キジバトだ。小鳥たちもきている。窓ぎ
雪の降るある日。朝早くからクチバシで窓をトントン叩く。なんだろう?え〜 アタシはおじさんとなかよしの・・カラ子です。おはようございます。好い天気ですよ。早く起きてくださいな。*ランキングへの参加は休憩しています*にほんブログ村・・・・・・・・・
昨日の広島カープとの最終戦(3戦目)は大逆転のサヨナラ勝ち、ずいぶんと驚いて興奮した。それ以前の1戦は伊藤大海で負け、2戦目は細野投手で勝った。細野投手はプロ初勝利とか・・前回の阪神戦では負け投手だった。で、細野投手のこと・・。細野投手の母校は東洋大、そ
毎日が日曜日なんだけど・・忙しい日々を送ってます先月の5月に仲むつまじく巣作りをしていたのに・・。巣を支える支柱の一つが動いて外れてしまった。そもそも角材や丸太を固定していたわけでもない。棚にポイっと、小さな丸太と角材をのせていただけのものだった。2羽
過去のゴーヤの画像を選んでみました。いわゆる「ゴーヤの刺し身」です。ゴーヤ本体をそのままかじって食べる人はさすがにいない。右側にあるのは「カツオ」の刺し身。地元ではカツオの鯉のぼり(?)で有名な渡久地(とぐち)港に水揚げされている。ここ最近では、カツ
昨日は草刈り、今日は草刈りを中断しての「玉薪づくり」だった。毎日天気を見ながら少しづつの作業である。ソーチェンが途中で外れて手直し、ところが今度はエンジンがなかなかかからない。もう、まったく、あぁ。。あきらめかけた頃にようやく動きだした。満タン1回分を
今日のノルマは2時間ほどかけての「草刈り」だった。でも全部はできていない、まだ3分2は刈り残しである。刈り払い機1回の満タンで2時間はできるからしてあと何回必要か・・計算には弱い。で、ゴーヤの話、芋虫温室の3本のゴーヤが順調に育っている。ゴーヤさん、ごくろ
エゾシカの尻を目撃してから重い腰を上げたのです。急遽、ネットを張る真似事をしてみることに・・。効果はあるのかないのか、よく分からないけれど。それにしてもちょっと貧弱、手直しをしなければ・・。シカの様子をみながら徐々に強固なものにしていこうではないか。
2回目の作業が終わってからけっこうな雨が降った。昨日は休んで今日も休もう。昨日はタイガーズとの2戦目、ようやく勝って1勝1敗、今日はどっちが勝つ?ファイターズの先発投手は細野、阪神はナントカカントカ・・トランプの国の人か。で、2回目の玉薪づくりは2日前でし
運んで積んでおよそ2時間ぐらいかかった。チェンソーはちょうど満タン1回分である。これだけでも疲れたが心地よい。夕方の晩酌は北海道のクラシックで乾杯、乾杯。以前のようなチェンソーの不具合はなくなっている。あれはやっぱりエアーフィルターの目詰まりだったかも
いっ昨日の夜、暗くなってからなのだが、窓越しに白い動く物体が目に入った。ハートの形をしたような物体がヒラヒラと横切っていった。「う?・・これは、、シカだッ!」すぐそばではジャガイモ、枝豆が育っている。白く動く物体の正体はエゾシカの尻(臀部)である。暗
雨の日は外での作業ができない。・・かと言って、あの芋虫の「温室」に行くのもなんである。事前に読みたい本を「図書館(室)」にお願いしていた。用意周到とはこのことか。もう30年前になるだろう「国松警察庁長官狙撃事件」と、ついこないだ高裁判決のあった「大川原
葉野菜が大きくなっている。食べごろがもうすでに始まっている。買うこともしなくなった。虫たちとの「パン食い競争」に参戦している。でも、虫たちはまだまだ出遅れている。蚊のブ〜ンと飛ぶ頃はまだちょっと早い、今がチャンスだ、負けられません。しかし、暑さがも
別にカボチャもキュウリも・・珍しくはないか赤い皮化粧をしたカボチャである。最大1.5キロほどの重さになるのでカボチャとしては小さめだろう。目立つような赤いカボチャの栽培は初めてである。タネは15粒ほど入っていた。値段は税込150円だった。で、15粒全部の苗を作
「備蓄米」という言葉にはどうも・・なじめません今朝、ヤフーのニュースを見ると「備蓄米」のことが載っていた。↑↑の記事(タップ、クリックすると多少大きくなります)「アイリスオーヤマ」での販売が一番乗りになるかもしれない。炊飯器の「釜」の取り替えをした会社
珍しい昆虫に出会うこともある。ここでは昆虫ではないが、遊び回っているキビタキやキタキツネなども見かけるのだが・・。で、雑木林を徘徊しているとびっくり、蛾(ガ)が足元でジーと睨んでいる。浅ましい心だが、この蛾はけっこう高値で売れるらしい。「イボタガ」と
なんともまぁ、困ったもんだ。知らぬ間に巣作りの進行中だ。いつから始めたのだろうか、よりによって薪小屋で。時折、のんびりと家庭菜園で働く人を眺めている。・・それはワタシなんだよ。お前は「巣作り」がまだ終わってないだろう。働きなさい。ここだけのはなし・
朝から雨になっている。ちょうどよかった。水不足だったので、にわか貯水槽に雨水が溜まる。サツマイモやゴーヤへの散水の手間も省ける。上のように書くと南の島でハルサーをしてるように見えるね。が、ここは北海道の南の地域の道南だ。雨が上がったら「シークワーサ
ウルイは・・葉の開かぬ若芽の頃が食べごろという昨日は買い出しの傍らで見かけたトマト(中玉)の苗を買った。そろそろ野菜苗の定植時期をむかえている。この「ウルイ」もずいぶんと以前に購入したものだ。すっかり雑木林に定着している。「ウルイ」は「かえろっぱ」と
スズメバチは・・薪ストーブの中でしたちょっと寒い。ストーブを焚こうと、横扉をあけたとたんにブンブンブンとけたたましい音が聞こえる。羽根の音だ、ドローンか、なんだなんだなんだ? ?灰をかぶりながら大きい昆虫がもがいていた・・セミか? いや、ちがう・・それ
あとずさりでした・・ハエ叩きではダメでしたねさあ〜て「シャケ釣り」でもしようか。と、数年前に買った鮭竿、これはなんと「船釣り用」だった。知らなかったとは云え無駄なことをしてしまった。そこでこの「竿」はもっぱら吹き抜けの灯火に止まる「カメムシ捕り」専用に
赤い小玉スイカの接木苗。毎年同じものを作って、よく飽きないものだ。そう云うことはよくあることだ、気にすることはない。黄色も植える。これで青いスイカがあれば信号機・・いや、緑のスイカかな。コンパニオンプランツとしてニンニクの苗で近くで囲った。長ネギと