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プロフィール PROFILE

サマラさんのプロフィール

住所
宇都宮市
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
絵手紙で癒し励まし。時々散歩で写真。
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/monom
ブログ紹介文
絵手紙で癒し励ましの言葉。時々散歩でスマホスナップ写真のせてます。
更新頻度(1年)

203回 / 365日(平均3.9回/週)

ブログ村参加:2018/12/03

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ハンドル名
サマラさん
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絵手紙で癒し励まし。時々散歩で写真。
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サマラさんの新着記事

1件〜30件

  • 付け焼き刃は鈍り易い

    付け焼刃は鈍り易いつけやきばはなまりやすいなまくらの刀に本物の鋼の刃を継ぎ足したのが、付け焼き刃であり、にわか仕込みの知識などのたとえです。その場しのぎに身につけた知識や学問は、一時は役にたつこともありますが、すぐにボロが出てしまいます。何かを習得するには、積み重ねる時間が必要です。付け焼き刃は鈍り易い

  • 自分が変われば周りも変わる

    自分が変われば周りも変わる自分が変われば周りの人たちも変わっていく。自分が変われば周りの景色も違って見える。自分次第で良き巡り合わせが始まる。自分が変われば周りも変わる

  • 口は禍の門

    口は禍の門くちはわざわいのかど不用意な発言は災難の原因になるから、ものを言うときは配慮するべしという教えです。発言によって友達との関係がギクシャクしたり、会社での人間関係が悪くなったり、好きな人にふられたりと「口は禍の門」を体験した人は結構いるのではないでしょうか。時には一生悔いが残るぐらい大きな出来事もあるかもしれません。言葉のやりとりが仕事である国会でも失言で窮地に立たされいる人たちがいます。その場では良かれと思って発言するのでしょうが、それが問題になってしまうと言う、厄介な?話です。類語口は災いの元口は善悪の門舌は禍の根雉も鳴かずば撃たれまい蛙は口から呑まれる三寸の舌に五尺の身を亡ぼす物言えば唇寒し秋の風沈黙は金、雄弁は銀病は口より入り禍は口より出ず口は禍の門

  • 自分を認める事も大切

    自分を認める事も大切自分をあれもダメこれもダメと否定ばっかりしていたら前に進むことはできない。今できていることを素直に数えて今はまずこれで良いのだと自分を充分に認めてみよう。その後、目標に向かい前進する。自分を認める事も大切

  • ゆっくり急げ

    ゆっくり急げ「ゆっくり急げ」は2つの意味があります。1つは「急いでいる時ほど遠回りに見えても安全で確実な方法をとる方が良い」と言う意味。もう一つは「歩みが遅すぎると求める結果が得られない」です。シニアの私にはとても心に響く言葉です。人生の終盤に差し掛かって、残り少ない人生。やりたいことがあるのに時間がないという今です。急ぐときほどじっくり落ち着いて対処せよの「ゆっくり急げ」は応援の言葉に聞こえてきます。ギリシャ語の格言ですがヨーロッパ各地に広くに伝わっています。類語急がば回れ急いては事をし損じるゆっくり急げ

  • 十人十色

    十人十色人はそれぞれに持ち味があるものだ。一人ひとり独自の良さがある。自分の良さを生かし好きで楽しくやれることできそうなことに力を注いでみよう。十人十色

  • 見ぬは極楽知らぬは仏

    見ぬは極楽知らぬは仏みぬはごくらくしらぬはほとけ見れば腹の立つことでも、見なければ穏やかにしていられる。知れば苦しいことでも、知らなければ心安らかしていられるということ。昔は広い世間の事は、みなに知れ渡るまでには時間がかかったものだ。場合によっては知らないですぎていってしまうこともたくさんあったと思う。しかし今は、情報伝達網の発達もあり世の中のことは瞬時に津々浦々まで伝わってしまう。知らないでいることが難しい時代になってきた。そのように時代は変化しているが、それでも周りの人たちとの関係の中では「見ぬは極楽知らぬは仏」は充分通用する言葉だと思う。見ぬは極楽知らぬは仏

  • 失敗から学べる人がすごい人

    失敗から学べる人がすごい人失敗は誰でもやってしまうことだがその後が大切なのかもしれないです。そこから学ばなければ、後悔が残るだけです。失敗には多くの教訓が含まれています。そこから良く学べる人がすごい人になれるのではないでしょうか。失敗から学べる人がすごい人

  • 人に一癖

    人に一癖ひとにひとくせたいていの人は、それぞれ何らかの癖があるものです。人には必ず意識することなく、やってしまう行動や思考が、あります。どうしても、やめられない、その人だけが持っている特長があります。癖は、その人にとっては、あたりまえのことであっても、他人から見ると、不自然に感じられる場合があるのかもしれません。良い癖も悪い癖もあります。悪い癖は修正したいものです。類語無くて七癖人に一癖

  • 自分らしく愉快に生きる

    自分らしく愉快に生きる周りに順応しつつも流されず、自分を見失わず、自分の本心に従って、愉快に生きる。私の住む宇都宮市では「愉快だ宇都宮」と言う言葉を5~6年前から宇都宮ブランドを高める目的で使っています。私も「愉快」を考えてみました。自分らしく愉快に生きる

  • 逃ぐるも一手

    逃ぐるも一手にぐるもいって戦うばかりが戦術ではなく逃げるもれっきとした戦術である。人生において大きくはないが必須な知識だと思います。戦う場をわきまえていないと疲れてしまう事もある。夫婦喧嘩でも、時には絶妙に逃げるもよいことと思うのですがどうでしょうか?逃ぐるも一手

  • 人生はみんなに支えられ生きていく

    人生はみんなに支えられ生きていく1人では生きられない。支えられ、助け合いながら生きていく。う-ちゃん。もえちゃん。りょうさん。みほさん。ふ-さん。やなぎさん。せんせい。、、、、、みんなみんな。ありがとう!!人生はみんなに支えられ生きていく

  • 習慣は第二の天性何

    習慣は第二の天性なり身についた習慣は、生まれつきの性質におとらないほどその人の生活に影響するものである。しかし良い習慣を身に付けるには大変な事もある。それを行うこと自体に楽しさ、嬉しさ、満足感、張り合い等プラスのことがないとなかなか習慣として身につかないものだ。「やってやろう!!」と言う気分だけではなかなか習慣にはならない。習慣は第二の天性何

  • 人の良い所を見る

    人の良い所を見る誰でも良いところはあるものだ。それを積極的に見るようにする。良い所を見ると嬉しくなるし優しい気持になれる。人の良い所を見る

  • 昨日の花は今日の塵

    昨日の花は今日の塵きのうのはなはきょうのちり昨日は美しく咲き誇っていた花が、今日になればもう散ってしまっているように、人の世の栄枯盛衰が烈しく無常のたとえ。人生での浮き沈みは誰でもあることだが、その無常の中で考えるべき事は、「いつでもどんな時でもこれからだ」と言う考え。今何をできるのかを考え実行することだと思います。状況は自分次第でどのようにも受け止められます。昨日の花は今日の塵

  • 行動が自分を変える

    行動が自分を変えていく散歩で時々出会う方で80歳過ぎのとても姿勢の良い方がいます。その方に「姿勢が良いですね」と伝えると、「気分だけで姿勢を正そうと思ってもだめだ。私は夜ベットに入ってからうつぶせに寝て背筋を鍛える軽い運動を毎日続けているよ」と言いました。考えているだけで何もしないのに自分の希望を叶えることはできません。姿勢が良い人にはそれなりの行動があったのです。実現したいことがある時は、毎日の生活のリズムの範囲内で、自分にできる方法を色々考えて実行してみる。やりたくないのに「やらなければ」と思ってやると苦痛になり続きません。そんな考えの時はやめるべきだと思います。何かを得たいと思うならば、それを得るような行動を気分良く実行することが必要です。行動が自分を変えていきます。行動が自分を変える

  • 言いたいことは明日言え

    ことわざ色々言いたい事は明日言えいいたいことはあすいえ思ったことをすぐ言わないで、一晩考えてから言えば失敗は少ないという諺です。思ったことをすぐ口に出したり、行動すると、失言等、自分の醜態をさらし後悔をすることが多いから注意せよということです。SNSの投稿の時にこれを実行しています。私の場合、創作当日の投稿はミスを見落としている事もあります。1日を置いて絵を眺め文章を検討して投稿することが私の方法です。時間の経過は客観的に見られる心を養ってくれるようですね。類語月日変われば気も変わる腹の立つことは明日言え言いたいことは明日言え

  • 自分を好きに周りの人を大好きに

    自分を好きに周りの人を大好きに「人間大好き」と言う心は生きていく上でとても大切です。自分を好きになる心と周りの人を好きになる心は別ではないです。自分を好きと言う心がないと周りの人を本当に好きにはなれません。自分を嫌いだと言う人は往々にして周りの人とうまくいかないことも出てきます。自分を好きに周りの人を大好きに

  • 痩腕にも骨

    痩腕にも骨やせうでにもほね弱い者にも、それ相応の意地や考えがあるから、侮ってはならないという意味。弱い人に対して侮って接するのはそもそも間違った考えである。その様な考えでいると人生において思わぬしっぺ返しにあう。慈悲のある人は、人を差別する事を忌み嫌う。類語一寸の虫にも五分の魂。匹夫も志を奪うべからず痩腕にも骨

  • 手強い相手は自分の心

    手強い相手は自分の心自分の心をより良くコントロールするのは難しいことです。怒る心、悲しむ心、恨む心、などマイナスの感情が湧き上がってきて心を蝕むこともあります。そんな時でも自分の心とうまく付き合える人は誰とでもうまく付き合える人でしょう。手強い相手は自分の心

  • 負けるが勝ち

    負けるが勝ちまけるがかち意味負けるが勝ちとは、時によっては、争わないで相手に勝ちを譲ったほうが自分に有利な結果になり、自分の勝ちに繋がるということ。解説勝ち負けの舞台に上がらなければならない状況を作らないと言うことが最も重要なことではないのかな。負けるが勝ちとは、一見負けたように見えたとしても、あえて争うことを放棄していったん相手に勝ちを譲ることのほうが、結局は勝ちに結びつく例が多いことから生まれたことわざ。「負けるは勝ち」とも言う類語三十六計逃げるに如かず逃ぐるが奥の手負けて勝つ征服のための屈服同じような逆説的な諺急がば回れ失敗は成功のもとかわいい子には旅をさせよ負けるが勝ち

  • 少しだけ挑戦する心

    少しだけ挑戦する心少しだけ自分に挑戦する心を持ち続ける。やりたい事、なりたい事、今できていないことのために挑戦し続ける心は大切。でもメラメラと燃え上がり挑戦する大げさな心では長く持続するのは困難です。自分らしく生きるため、自分を含め周りの人たちの幸せのため、休みながらでも前進しようとする心を持ち続けることが大切でしょう。少しだけ挑戦する心

  • 八十の手習い

    八十の手習いはちじゅうのてならい意味年をとってから、習いごとを始めることから、学問や習い事を始めるのに遅すぎることはないということ。解説学問でも、趣味の事でも、習いたいのであれば、いくつになっても始められるということです。若いうちは日々の生活に目一杯でなかなか学ぶ機会もなかったでしょうが、歳をとってくると時間的余裕もありそれまでの人生経験もプラスになり、学びで新たな発見もあるでしょう。大きな喜び、充実した時間も得られとても有意義なことなのかもしれません。類語この句は、「六十の手習い」、「七十の手習い」ともいうようです。八十の手習い

  • あけましておめでとうございます

    あけましておめでとうございます。今年も益々良い年でありますようにお祈り申し上げます。あけましておめでとうございます

  • ないが極楽知らぬが仏

    ないが極楽、知らぬが仏ないがごくらく、しらぬがほとけ貧しい者は贅沢を知らないので、欲に悩むこともなく幸せに暮らしていけるということ。あればあったで気苦労のもとになるのがお金。欲をかかずに、平穏に暮らしていける程度のお金があればいいのかなぁ。ないが極楽知らぬが仏

  • いくつになっても素直な心

    いくつになっても素直な心ありのままに見る。執着心を捨てて見る。物事を曲がったり歪んだ心で見ると、腹が立ったりイライラしたりする。素直に見ないと真実が見えなくなる。いくつになっても素直な心

  • 大根を正宗で切る

    大根を正宗で切るだいこんをまさむねできる普通の大根を切るのに、名刀の正宗で切るという事で、権威のあるものにつまらない仕事をさせることの例え。また、その場にさわしくない大袈裟な振る舞いをすることの例え。大は小を兼ねると言う言葉があるが、あまりにアンバランスだと「それはまずいね」と言うことになる。正宗は名刀の代名詞として使われる。類語大器小用鶏を割くに焉(いずくん)ぞ牛刀を用いん大根を正宗で切る

  • 笑顔は自分も相手も良い気分

    笑顔は自分も相手も良い気分言葉がなくとも自分の心をすぐに伝えられるのは表情。笑顔は自分も良い気分、相手も良い気分。笑顔でいると心もなお一層楽しくなってくる。笑顔は自分も相手も良い気分

  • 三人行えば必ず我が師あり

    三人行えば必ず我が師ありさんにんおこなえばかならずわがしあり数人で何か行えば、必ず良い見本となる人と手本にしてはいけない悪い見本となる人がいて、どちらも自分にとっての師とすることができる。他人と交わればなにがしかの感慨を持つものだ。それを自然体で、学びの機会としたいものだ。類語我以外皆師人の振り見て我が振り直せ論語より三人行えば必ず我が師あり

  • 家族にありがとうを言っていますか?

    家族にありがとうを言ってますか?ごめんなさい。余計な事かもしれませんが……。みんな、仲良しがいいなと思うので。1番身近にいる夫や妻や子供やお年寄りたちに感謝の心を伝えていますか?心ではありがたいなと思っていてもなかなか言っていない場合が多いものです。また身近にいるのでお互いの欠点も目につくものです。人間だから欠点があるのです。欠点を指摘し合うのではなく良いところを見てありがとうを言えば愛もなおいっそう深まるでしょう。家族にありがとうを言っていますか?

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