読んだ、知った、また、読んだ
読者になる
住所
出身
ハンドル名
読書人後田さん
ブログタイトル
読んだ、知った、また、読んだ
ブログURL
http://myreadingnotebook.seesaa.net/
ブログ紹介文
日々衰える記憶力を補完するため、読んだ本を記録していきます。
自由文
-
更新頻度(1年)

139回 / 317日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2018/08/25

読書人後田さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 10/08 全参加数
総合ランキング(IN) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 974,740サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,630サイト
書評・レビュー 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 3,301サイト
読書日記 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,873サイト
読書備忘録 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 814サイト
今日 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 10/08 全参加数
総合ランキング(OUT) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 974,740サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,630サイト
書評・レビュー 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 3,301サイト
読書日記 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,873サイト
読書備忘録 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 814サイト
今日 10/13 10/12 10/11 10/10 10/09 10/08 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 974,740サイト
INポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
OUTポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
本ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 12,630サイト
書評・レビュー 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 3,301サイト
読書日記 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 2,873サイト
読書備忘録 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 814サイト

読書人後田さんのブログ記事

1件〜30件

新機能の「ブログリーダー」を活用して、読書人後田さんの読者になりませんか?

ハンドル名
読書人後田さん
ブログタイトル
読んだ、知った、また、読んだ
更新頻度
139回 / 317日(平均3.1回/週)
読者になる
読んだ、知った、また、読んだ
  • 『生麦事件 〈上〉』

    「言葉」をどう使うか、本当に難しい。 早口言葉と聞いてパッと浮かぶのが「生麦生米生卵」。社会科の授業で「生麦事件を知った時、パッとこの早口言葉を口ずさんでしまいました。 ――――――――――――――――…

  • 『辺境の怪書、歴史の驚書、ハードボイルド読書合戦』

    宣教師フランシスコ・ザビエルは、ある意味、バックパッカー。 わかりやすく伝えるには、うまい「例え」を使って説明するのが効果的です。でも、「例えば、○○さんがやったようなものだよ」と言われても、その○○さんが、誰も知らないようなマニアックな作品の脇役だったりすると、聞い…

  • 『蒙古襲来と神風 -中世の対外戦争の真実』

    太平洋戦争中に、アメリカ空母を使用不能にした暴風雨が起きていた。 2013年3月、「三・一独立運動」を記念する式典の中で朴大統領(当時)がこんなことをおっしゃっておりました。「(日本と韓国の)加害者と被害者という…

  • 『オオカミ少女はいなかった 心理学の神話をめぐる冒険』

    1956年当時、映画に1/3000秒だけ映像を組み入れることができたのか。 1970年代に小学館から出版されていた『なぜなに学習図鑑シリーズ』。『なぜなに世界のふしぎ』、『なぜなに 月と宇宙のふしぎ』、『なぜなに 大昔の人間』などいろいろあって、何冊か買ってもらった記憶があります。

  • 『世界を変えた14の密約』

    実はアメリカでもなかなか進んでいない「働き方改革」。 『バタフライ効果』という言葉があります。「ブラジルでの蝶の羽ばたきはテキサスでトルネードを引き起こすか」というと考えがあります。似たような考えに、日本にも『風が吹けば桶屋が儲かる』という言葉があります。「“結果”が起きた以上、“原因”があるはず。」…

  • 『パールハーバー ~トップは情報洪水の中でいかに決断すべきか』

    「がえんじない(肯んじない)」という言葉。 奇襲攻撃。相手の不意を打つ攻撃で、「正々堂々」とはちょっと異なる戦法といわれます。ただ、戦争は勝つか負けるか。有名な孫子に「兵は国の大事にして、死生の地、存亡の地なり。察せざるべからず」とあるように、負けるようでは戦争はそもそもやらないほうがいいとしています。<…

  • 『第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい』

    アメリカの警官は思ったほど銃を撃たない、ハイウェイでカーチェイスしない。むかーし昔、「霊感ヤマカン第六感」というクイズ番組がありました。「第六感」人間の感覚には視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚という「五感」というものがあり、それを超越した感覚を「第六感」と呼ぶそうです。映画「シックス・センス」でも有名にな…

  • 『月刊正論 2019年10月号』

    「事大主義」で「夜郎自大」な国。 韓国ではいろいろと「日本製品を買うな!」という掛け声とともに、「不買運動」を積極的に展開しています。でも、その「不買運動」を撮影するカメラは日本製だと言われています。Twitterでは、あるカメラマンの写真が話題になりました。そのカメラマン。カメラのメーカー名を付箋で隠…

  • 『マングローブ ―テロリストに乗っ取られたJR東日本の真実』

    JR東日本と革マル派の不思議な関係。 私が生まれた時は、まだJRはありませんでした。あったのは、国鉄。なんか大きい会社でよくストばっかりやっている会社ってイメージがありました。わたし、日経ビジネスを10年以上定期購読しています。内容は経済ばっかし。でも、ある日、『日経ビジネス』では殆ど目にするこ…

  • 『スウェーデンの小学校社会科の教科書を読む :日本の大学生は何を感じたのか』

    「考えさせる」が中心のスウェーデン教科書。 「充実した社会保障がある国と聞かれてイメージする国はどこですか?」と聞かれたら、真っ先に挙がる国の一つといえば、スウェーデン。最近では、「理想的な学校教育が行われている国と聞かれてイメージする国はどこですか?」と聞かれても、挙がっているようです。どんな教科書を使って…

  • 『不肖・宮嶋 メディアのウソ、教えたる!(14歳の世渡り術)』

    情報を“体感する”ということ。雑誌の編集者たちが選ぶ雑誌ジャーナリズム賞。第3回(1997年)の写真賞の受賞作は大倉乾吾氏と宮嶋茂樹氏の「衝撃のスクープ 麻原を撮った!(週刊文春)」 でした。宮嶋氏は、1996年、東京拘置所の麻原彰晃の写真の撮影に成功しました。 ――――――――――――――――

  • 『日本よ、情報戦はこう戦え!』

    国や朝鮮に根強く残る「誣告(ぶこく)」と「避諱(ひき)」という考え方。アメリカのサンフランシスコ市に少女像(いわゆる慰安婦像)が設置されました。これに怒った姉妹都市は大阪市の市長は、サンフランシスコ市との姉妹都市を解消。なんとなく、「少女像は設置され、それに日本が遺憾の意を表明する」そんなイメージがあっ…

  • 『なぜ2人のトップは自死を選んだのか』

    複雑に絡み合う1つの会社のなかの複数の労働組合。 共通一次試験の後、二次試験を受けるために向かった千葉大学キャンパス。そこでビックリしたのが、ヘルメットにサングラス、マスクで、角材を持った人たち。私たち受験生に何を訴えようとしていたのかはまったくわかりませんでしたら、垂れ幕や旗には○○労働組合などの文字が。

  • 『文化の謎を解く ―牛・豚・戦争・魔女』

    人類が生んだ文化には、いたるところに揉める火種あり。 仲が悪い国同士と言って、パッと浮かぶのがインドとパキスタン。その仲の悪さのを教えてくれたのは、学校授業でもなく、ニュースでもありません。漫画「ゴルゴ13」のなんかのエピソードで知りました。「ゴルゴ13」って、国際社会の関係を盛り込んだエピソードが多く…

  • 『続・竹林はるか遠く ―兄と姉とヨーコの戦後物語』

    日本人でありながら日本人を差別するという現実。 私のおじさん(85歳)はNTTの前身である電電公社に定年まで勤め上げました。で、おじさん、どんな経緯で電電公社に勤めることになったかというと、電柱に貼られた張り紙だったそうです。今後どうなるんだろうと誰もが考えていた敗戦直後。叔母が電柱に貼られた電電公社で…

  • 『竹林はるか遠く ―日本人少女ヨーコの戦争体験記』

    敗戦国日本の少女の物語がアメリカの中学校用の副教材として使用されているということ。 「二日市保養所」福岡県筑紫郡二日市町にあった厚生省引揚援護庁の医療施設です。ここでは、朝鮮半島からの引き揚げの途中でレイプ被害に遭った日本人女性に堕胎手術や性病の治療を行った施設です。従軍慰安婦問題に、めっぽう熱心だった…

  • 『鹿児島藩の廃仏毀釈』

    江戸時代は「キリスト教はダメ!仏教はOK!」だったのか? 2018年のNHK大河ドラマ『西郷どん』(“せごどん”と読みます)。ドラマでは西郷隆盛の活躍や、人としての懐の深さを表現しています。見ていると「薩摩藩っていい人が多いなあ」そんな風に思ってしまいます。現在、時代はようやく「禁門の変」あたり。(20…

  • 『徹底検証 テレビ報道「嘘」のからくり』

    加計問題に関する国会発言の報道時間。「問題あり」の発言時間は「問題なし」の約18倍。私は地上波、とりわけ民放の報道番組はまず見ません。なぜかというと、偏向ぶりが、あまりにもひどいからです。中華料理が好きな人もいれば、フランス料理が好きな人もい…

  • 『国民のための戦争と平和』

    日本が国連の安全保障理事会の非常任理事国の選挙に落ちたからと言って・・・。 世界的な文学作品であるトルストイの『戦争と平和』。このタイトルがあまりに有名なためか「“戦争”の反対にあるのが“平和”。“平和”の反対にあるのが“戦争”。」なんてイメージを持ってしまいます。 ――――――――――――――――

  • 『韓国の大量虐殺事件を告発する ―ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』

    日本の慰安婦は1000年たっても許さないが、ベトナム戦争での「ライダイハン」には時効を主張する韓国という国。 「ライダイハン」韓国はベトナム戦争に派兵、このこれにより、韓国人兵士をはじめとする多数の韓国人がベトナムに入りました。「ライダイハン」は、そんな韓国人とベトナム民間人の女性との間に生れ、韓国撤退後、そ…

  • 『「ジャパン」はなぜ負けるのか ─経済学が解明するサッカーの不条理』

    サッカーを強くするのに必要なのは「人口」、「所得」、「経験」。 本書を手に取ったのは、2018年7月1日。2018ロシアワールドカップで盛り上がっています。「ワールドカップは日本が出ることができない世界最高峰のサッカーの祭典」、そんな風に想いながら育ったかつてのサッカー少年の私。連続で出場するだけでも信じら…

  • 『月刊正論 2019年9月号』

    高野連の純資産はなんと17.1億円。 雑誌がなかなか売れなくなったと言われて久しいです。一方で、なかなか手に入らない雑誌もあります。2019年8月19日に放送されたDHCテレビ「虎ノ門ニュース」。コメンテータは田北真紀子田北真樹子氏と西岡力氏。そこで紹介された雑誌が面白そうで、近所(千葉県市川市某…

  • 『ハーバード日本史教室』

    原爆投下時点でのトルーマン大統領の良心感覚。 私がよく見るインターネットTV「真相深入り!虎ノ門ニュース」。そこに出演するカリフォルニア州弁護士ケント・ギルバード氏が「アメリカ人は、アメリカ史の教科書を読むとアメリカが好きになる。」って言ってました。それに反応した作家百田尚樹氏。「なら、わしが、読んだら…

  • 『ほんとうにいいの? デジタル教科書』

    消費にとって最大の敵のひとつは、精神の集中。私は会社でITツールの導入企画や導入支援を行っています。配布すると決まってくるのは、ごく少数社員から不満。「重い!」「色を変えてほしい!」「俺が普段使っているアプリを入れてくれ!」まあ、なんていうのかこれくらいは可愛いもの。中には、配布した…

  • 『合成生物学の衝撃』

    生命の必要条件の一つは、細胞分裂によって遺伝情報を複製できること。 臓器移植手術。未だに賛否両論あります。脳死になった場合、ある人は「もう脳死状態だから臓器を他の誰かに移植してもいい」と考えます。別のある人は「脳死と言えども生きていることに変わらない。生きている人間から臓器を摘出するなんてとんでもない!」と…

  • 『軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い』

    “ヒューマンエラー”と「日勤教育」。 私がよく見るナショナルジオグラフィック・チャンネル。世界中の事故を検証する「衝撃の瞬間」という番組があります。海外の事故が中心ですが、日本の事故を取り上げることもあります。その一つが2005年(平成17年)4月25日に発生した「福知山線脱線事故 (Runaway Train) 」で…

  • 『メディアは死んでいた-検証 北朝鮮拉致報道』

    88年の段階で、北朝鮮による拉致問題が国会で取り上げられていたこと。 2018年6月12日にシンガポールで開催された米朝首脳会談。安倍首相は同盟国であるアメリカのトランプ大統領に対し、「拉致問題の解決」を要請。トランプ大統領も「分かっている」と回答。でも、当事者同士の調整ごとに、第三者からの要請として差…

  • 『人はなぜ集団になると怠けるのか ――「社会的手抜き」の心理学』

    アイディアの質は、実行可能性と独創性の組み合わせ。 小学校の時、クラスで合唱というものがありました。音楽の授業が大嫌いだった私。歌う振りして口パクしていたら、先生に見つかり、みんなの前で一人だけで歌うという罰を受けました。正直、ますます、音楽の授業が嫌いになりました。 ―――――――――――…

  • 『加害者家族のライフストーリー ――日常性の喪失と再構築』

    ドミナント・ストーリーとオルタナティブ・ストーリー。 2009年公開の映画『誰も守ってくれない』。殺人事件の容疑者とされた家族“加害者家族”を描いた作品です。容疑者とされるやいなや警察と市役所の職員が“加害者家族”のもとに駆けつけます。そして、市役所職員は容疑者の両親に「離婚届」を提出させます。(そのあ…

  • 『謝るなら、いつでもおいで』

    友人としての自分と、新聞記者としての自分のはざま。 1980年8月19日に発生した「新宿西口バス放火事件」。事件の現場を偶然カメラマンが通りかかり、撮影に成功。かめらまんは「やった、スクープだ!」と喜んだが、あとで、その被害者の一人が自分の妹であることを知ることになります。2004年6月1日、長崎県佐世…

カテゴリー一覧
商用