住所
各務原市
出身
各務原市
ハンドル名
michaelさん
ブログタイトル
Micha: Classic音楽・Lute・宇宙
ブログURL
http://micha072.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
クラシック音楽、リュート、宇宙・科学、日常
自由文
更新頻度(1年)

91回 / 475日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2017/10/31

michaelさんの人気ランキング

?
  • IN
  • OUT
  • PV
今日 02/17 02/16 02/15 02/14 02/13 02/12 全参加数
総合ランキング(IN) 1803 1778 1795 1768 1749 1756 1810 949124サイト
INポイント 10 200 190 200 200 220 200 1220/週
OUTポイント 10 70 30 60 70 90 80 410/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
科学ブログ 12 11 11 10 10 10 10 2154サイト
天文学・天体観測・宇宙科学 3 3 3 3 3 3 3 230サイト
クラシックブログ 6 6 6 6 4 4 4 4611サイト
クラシック音楽鑑賞 2 2 2 2 2 2 2 477サイト
今日 02/17 02/16 02/15 02/14 02/13 02/12 全参加数
総合ランキング(OUT) 18311 18602 18991 18997 18751 18436 19001 949124サイト
INポイント 10 200 190 200 200 220 200 1220/週
OUTポイント 10 70 30 60 70 90 80 410/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
科学ブログ 46 47 45 47 46 46 46 2154サイト
天文学・天体観測・宇宙科学 5 5 6 6 7 7 7 230サイト
クラシックブログ 71 71 76 74 74 69 75 4611サイト
クラシック音楽鑑賞 4 5 5 5 6 5 7 477サイト
今日 02/17 02/16 02/15 02/14 02/13 02/12 全参加数
総合ランキング(PV) 0 0 0 0 0 0 0 949124サイト
INポイント 10 200 190 200 200 220 200 1220/週
OUTポイント 10 70 30 60 70 90 80 410/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
科学ブログ 0 0 0 0 0 0 0 2154サイト
天文学・天体観測・宇宙科学 0 0 0 0 0 0 0 230サイト
クラシックブログ 0 0 0 0 0 0 0 4611サイト
クラシック音楽鑑賞 0 0 0 0 0 0 0 477サイト

michaelさんのブログ記事

?
  • J.S.バッハ:suite E Minor BWV 996

    先日のバッハBWV 997に続き、今日は組曲BWV 996について、これもリュートハープシコードのためだろう、一段と鍵盤音楽的な書き方に思えるが簡素であり、バッハの本格的な鍵盤作品とも言えず、真作ではない気もする、原曲どおりには困難だが、リュートでの演奏の可能性も残したようなところもある。原調はホ短調で書かれ、これはギターには合うがバロックluteには不具合な調で、マリオ・ダゴストはト短調に移調している、1曲目のPre...

  • 初めての珈琲

    拙宅の地元は日本で最初の飛行場が作られた所で地形が天然の滑走路のように平たく、縄文遺跡が多数見つかっている、周辺の山には古墳や須恵器の窯跡も多く、古代には栄えた所らしい、しかし内陸で木曽川に阻まれているせいか、都会にはなっていない、今でも中途半端に田舎である。名古屋には通勤可能な距離で、昔は父が仕事帰りに買ってくる街のお土産が楽しみだった、コーヒーもその一つ、自分がまだ幼稚園にも行ってない頃だった...

  • ボラ

    なんで今日はボラの話かって、根拠はなく、こんな話題しか書けない^^;過去にハゼ釣りに出かけた折など、ボラが水面近くを泳いでいるのが目に付いた、河口付近の汽水域に多く、水質が結構汚染されたところにも居る、こういう場所のは臭みが強いらしいが水質の良い場所のなら臭みは少なく、雌の卵巣で作るカラスミは珍味とされる、雑魚のようで高級魚でもある;よくボラの大群が押し寄せてニュースになったりする、これは隙間なくボ...

  • すぐに溜まる不要品

    いつも使う食器は限られていて、数年使ってない物はこの先も使わないに決まっている、料理の器など、よくこんなパッとしないもの買ってきたな、と思うわりに形状が手頃でよく使うのもある;コーヒーカップや湯呑みなど来客用でも4つ程あれば十分だが、無駄にたくさんあり、景品でもらったセットものなど溜まっている、処分しようと箱に詰めたところ、カミさんが食器棚に戻したのがあった、このコーヒーカップはもったいないという...

  • J.S.バッハ:Partita C Minor BWV 997

    バッハが書いたリュートのための作品というのはおそらくリュート風の趣きを持ったリュートハープシコード(ラウテンヴェルク)のもので、鍵盤譜で残されている、その一部は当時のリュート奏者によって本当のリュートで弾くための編曲譜(タブラチュア)も残っている。現代のリュート奏者は移調したり、技巧的な工夫をして全曲演奏も行っている。また、G.レオンハルトもバッハの通常の鍵盤作品にはない魅力を見いだし、チェンバロを...

  • 煎餅とあられの違い

    「煎餅」と「あられ」、さらに「おかき」という干菓子があるが、まず煎餅はうるち米、あられは餅米で小粒にしたもの、おかきは餅米で大きめに作ったものという分け方がある、また煎餅は薄く平たい形状であるという定義もある、また材料も米に限らず、小麦粉ほか他の穀物類を使ったものもあり、明確な区別はしにくい、あの「かっぱえびせん」など形状はあられになりそうだが、メーカーの命名しだい、のところもある。洋風に仕上がり...

  • 残りの仕事

    年度末まで、日数的にはあと少しだが、自治会の行事は3月31日まできっちりあって長く感じる;締めは4月にずれ込む、神社や集会所、公園の掃除はいつもしているが、自宅の掃除は物品が散らかっていてやれない;しかし年がら年中、あちこちから届く印刷物が多すぎ、一応すべて回覧にまわすが、こんなの全部目を通す人いるだろうか、重要なお知らせ文書から上に綴るが、見る見ないは個人の責任、出す側も一応配布して義務は果たした、...

  • クリーニング剤

    車のタイヤのような黒いゴム製品は古くなると白い粉を吹いたように表面が白化してくる、うちの電子チェンバロC-30もボリュームつまみがゴム製で白くなってしまった(長く触っていないせいもある^^;)このようなゴム用のワックスもあるが、使ってよいのかわからないので、ひとまずエタノールで拭くだけにした、また日が経つと白くなるかもしれない、また考えるが、ここはゴム以外の材質にしてほしい。一応無水エタノールは導電性が...

  • 宇宙の奥行き

    言葉のニュアンスというのは辞書の上では同義語でも使われ方の影響で微妙に違って捉えられる、「距離」と言うと万能語で、「隔たり」「奥行き」あるいは「distance」というと何か別格な印象、宇宙には相応しいようで、個人的には「奥行き」がピンとくる、とりあえず、ここでは「距離」を使うが; Hubble Extreme Deep Field先日も宇宙の距離を求めるハッブル定数に触れたところだが、重力レンズで捉えたハッブル定数 関連してく...

  • E.ウォルフィッシュ:Haydn vn Con No.4

    ハイドンといえば巧みな音の構造で楽しむSymやSQを聴くことが多いが、ソロ楽器が活躍するコンチェルト、その旋律も魅力な作品が多い、最近ではvc ConならNo.1 D major、vn ConならNo.4 G majorが気に入っている。ハイドンの協奏曲には別人の作品が紛れ込み、ホーボーケン番号に含まれるものが多い、まあ作品の作風、出来栄えを聴けば見当はつく、No.4は自筆譜は残っていないがまぎれもなく真作だろう。 今日はエリザベス・ウォル...

  • 光アナログ録音

    映画の映像と一致した音声録音が可能になったサウンドトラックは初め光学方式だったそうだ、撮影現場で直にサウンドトラックに収録されたのか、同じ現場だが録音機は別で後からタイミングを合わせて合成したのか、残ったフィルムから推察するしかないが。 光学式の原理は三角窓を通した電球の灯りを鏡が反射させ、その鏡の角度をマイクロフォンから来る音声電流の変化に従って振動させる、三角形の灯りの反射像が上下に揺れて、細...

  • 古典派の短調:J.M.Krausの作品

    ドイツ出身で、先日のボッケリーニとは逆にヨーロッパ最北のスウェーデンに移って活躍したのが、ヨーゼフ・マルティン・クラウス(1756-1792)である、初めて聴いた頃、こりゃ只者じゃないと思った。Joseph Martin Krausクラウスは疾風怒濤の潮流を継承し、マンハイム楽派のF.X.リヒターのスタイルを、またJ.S.バッハ直系の対位法を習得(彼の師、J.C.キッテルは大バッハの弟子であった)、さらにC.P.E.バッハやC.W.グルックの劇的...

  • 食える生き物

    昨晩は寄せ鍋にしようとむきエビとカキを用意したが、煮るとダシが出てしまうので;粉をふり、ニンニク焼きにした、 怖い物見たさはあるが、不味い物食いたさってのはない^^;今回も「美味いと不味いは紙一重」で気持ちの切り替えひとつかもしれないが、明らかに美味いものに絞った。宇宙規模でも人間ほど食い道楽な生き物はいないかも?食わなきゃ飢え死にするというとき、意外に美味しい物を発見したのか、それとも好奇心か;カ...

  • 古典派の短調:Haydn Sym No.78

    音楽を充実して聴かせるために様々な形式がある、日本の歌謡曲、J-POPでも概ね決まった形で起承転結を持たせたように書かれ、盛り上げどころを「サビ」と呼んでいる、いつ頃からか、曲の始まりにサビの部分を聴かせて引き付ける曲も出てきて「サビ始まり」と言われる、例はこれくらいしか思い付かなかった; you tube:松田聖子 青い珊瑚礁you tebe:星の砂 小柳ルミ子you tube:埠頭を渡る風 松任谷由実「埠頭を渡る風」は曲...

  • 細長いと長細いは同じ意味か

    変にこまかいことが気になるのが癖、一般に、「細長い」と「長細い」の使い分けはされているのでしょうか、そもそもまったく同義語だとすれば使い分ける意味はありません、しかしある解説によると「細長い」と言う場合、細いことが先に注目され、なおかつ長い状態を表すのに使われる、たとえば紐、その細さは一目でわかるところ、何かに巻き付けてあると長さはほどくまで判別できない、あるいは路地の入り口の細いことはすぐわかる...

  • 重力レンズで捉えたハッブル定数

    当ブログでたびたび取り上げる、宇宙のものさし、「ハッブル定数」について、新しいニュースがあった、ハッブル定数:H0(km/s/Mpc)とは宇宙膨張により、1メガパーセク(3.26156光年)の距離間で毎秒何km遠ざかっているかを示す定数である、遠い天体の赤方偏移を調べ、ハッブル定数を用いて計算すれば天体までの距離(光路距離)を容易に求めることができる、遠い天体ほど相対的に赤方偏移は大きくなる。 問題はハッブル定数の数...

  • 古典派の短調:L.Boccheriniの作品

    バロック期も古典派期もそうだったが、当時はヨーロッパ全土が同じ文化圏のように、公式な音楽は共通様式で書かれていた、特にイタリアは流行の発進地でもあったようだ。ルイジ・ボッケリーニ(1756-1805)は名前はよく聞くが、作品はあまり知られていない、自国に居た頃はイタリアらしい作品を書いていた、 Ridolfo Luigi Boccherini一つ興味深いところで、「悪魔の館」の副題を持つ交響曲がある、3つの楽章の終楽章がまさに悪魔...

  • 大小マゼラン雲の星形成

    日本から見ることはできないが南半球で見られる大小マゼラン雲、昔は正体のわからない不思議な天体だった、今は距離約16万光年、天の川銀河とはかなり性質の違う小銀河だというのもわかっている。両マゼラン雲はこれまでも様々な発見の場でもあったが、20世紀初頭まで、両マゼラン雲やアンドロメダ銀河がどれ程の距離にあるのか、銀河系の中なのか外なのかさえわからなかった。これらの距離を知る突破口となったのが、小マゼラン雲...

  • カツ丼

    うちでは年中、この2品は欠かさない、2倍に薄める麺つゆと、赤味噌のたれ、 麺つゆは夏のざる蕎麦で毎日のように使うが、ほかでも重宝する、野菜のおひたし、温泉卵のつゆ、助六寿司の干瓢や油揚げの煮付けにもよさそうv昨日は麺つゆを使ってカツ丼を作ってみた、2倍強に薄め、少量を小鍋で沸かし、刻んだタマネギをあらかじめレンジで加熱して入れる、切った豚カツを入れ、溶き卵をかけてとじる、丼ご飯に乗せて出来上がり、ちょ...

  • 古典派の短調:Vanhal Sym C minor

    短調には何か訴えかける様相があり、作曲者の私的な一面が色濃く感じられ、より個性が出る気がしてそこが興味深い、短調の第1主題は簡潔で力のある素材で書かれる例が多いが、今日取り上げる、ヨハン・バプティスト・ヴァンハル(1739-1813)は流麗で表情的な主題で始まる曲が多い、ヴァンハルはボヘミア出身でハイドンと同時期、ウィーンで活躍した人気作曲家で、特定の雇い主に仕えない最初のフリー作曲家だったとされる。 Joh...

  • 事故回避

    12月、1月のカレンダー書き込み、私用を書く隙間がない; ほとんど自治会予定;これを見て落ち着けと言われても無理、あっちこっち出かけるが、気忙しいときほど、注意力が欠けたりするので車の運転には特に気をつけたい、楽器をやる人がお気に入りの楽器を本人の不注意で破損した、という話は殆ど聞かない、お金を積んでも満足に代わりになるものは手に入らないだけに、用心に用心を重ねて取り扱うからだろう、車を運転するとき...

  • 古典派の短調:Haydn sym No.52

    自治会の事務仕事、同じ事をぶっ続けでやっていると、今日は何日だったか、日付の感覚がマヒする;一息つく時間を作ったが、長い曲はしんどい、今日も古典派の短調ということでハイドンのSym No.52 C minorにした。S.クイケン指揮、ラ・プティット・バンドの演奏で聴く、弦楽はしなやかだが、曲に相応しい力感も十分、 第52番ハ短調 Hob.I 52ハイドンが疾風怒濤期に書いた短調交響曲の中で、もっとも高みに達した作品に思われる、...

  • すぐにインク切れ

    1月もはや下旬となり、慌ただしい、年度末に慌てなくていいようにと、自治会会計の収支報告書、領収書のコピー、その他多数の文書の作成とプリント、やりだしたら一日中やることがある、今年はPCとプリンターがフル稼働で、インクがすぐなくなる、業務用機器じゃないんだから(黒)なんか何度買いに行ったか、インク代は自治会費から落とせるが、酷使しているPCやプリンターの寿命も縮めているとしたら割に合わない、たぶん年度が...

  • 古典派の短調:Mozart sym No.25

    さっそく昨日のお題の続きを、モーツァルトがたった2曲残したト短調のsymで今日は25番、C.ホグウッドのLP盤を取り出した、1979年、アナログ期最後の録音だ、クリストファー・ホグウッド指揮エンシェント室内O(1979年、オワゾリール)モーツァルトがこの曲を書いた1770年代は疾風怒涛期であり、同時期の作曲家達は挙って潮流に乗った作品を書いている、この25番は1773年、17歳のモーツァルトがウィーンかザルツブルクに戻って書い...

  • 古典派の短調:haydn sym No.39

    古典派時代、長調作品が圧倒的に多いのは長調が好まれたためと聞く、ただ6曲とか3曲をセット作品として出すときは内1曲を短調曲にする、という慣わしがあったようで、ハイドンならパリセットのNo.83「雌鶏」、モーツァルトの最後の3作品でNo.40もそうかもしれない、 しかし疾風怒濤期と呼ばれる頃には、劇的な感覚の作品が求められる時期でもあったらしい、ハイドンに短調作品が集中しているのもこの時期で、モーツァルトのNo.25 ...

  • 3つの「Sym 39番」:Mozart

    今日はモーツァルトのSym No.39で、思いっきり個人的に好きな演奏を数ある中で、絞り込んだ、 まずはクラウディオ・アバド指揮、モーツァルトOすっかりピリオド・スタイルに転身しての演奏、you tube:Mozart: Symphony No.39 In E Flat, K.543 1. Adagio - Allegro 2. Andante con moto3. Menuetto (Allegretto)4. Finale (Allegro)第1楽章、付点を伸ばした序奏に続き主部は中庸のテンポだろう、例によって緻密な強弱法、しなや...

  • 3つの「Sym 86番」:Haydn

    ハイドンのパリセットにあるSym、86番は何がきっかけか忘れたが、指折りの好きな曲になった、82番「熊」のような凝った対位法はないが、群を抜く推進力、フル編成のオーケストレーションの見事さだろうか、音盤は何枚もあるが^^;特に良いと思う3つの盤を絞り込んだ。 まず、Guy van ワース指揮、Ens.レザグレマンピリオドorch.だが、全楽章落ち着いたテンポで遊びっ気なく真面目な演奏が逆にじっくりと聴かせる、録音もまたorch.に...

  • 干瓢巻き

    恵方巻きは商業戦略で広まった風習だが、何処で始まったか不明らしい、太巻き寿司というのが前提らしいが、毎年節分の時期、食品廃棄の量が増えるのが問題になる、売りに出さない"試作品"も大量にあると聞いた。寿司飯と具を分けて売る恵方手巻き寿司のほうが無駄が少ないかも^^ 恵方ロールケーキってのも出ているが、思ったとおり恵方クレープもある^^恵方はさておき、太巻きはちょっと具が多すぎで、助六の海苔巻きで十分なのだ...

  • 2つの「軍隊」:Haydn

    ハイドンの交響曲No.100「軍隊」は最もポピュラーな1つで、優美な主題を用いながら派手なパーカッションが入る人気作品だが、これは気に入ったという名盤が意外に少ない(あくまで個人的に;)好みとしては第1楽章はがっちり溌剌と、第2楽章は小ざっぱり、メヌエットは上品に、終楽章は快活に歯切れ良く、というのが期待するところ、手持ちの中ではこの2つに絞った、1つはブルーノ・ヴァイル指揮、カペラ・コロニエンシスの古楽o...

  • デジタル鍵盤

    電子仕掛けの鍵盤楽器というのは古くからあったが、「電子オルガン」という独自の楽器として普及した。アクースティック楽器を模倣した電子楽器も出てきたが、はじめは電気的に作った音源だったり、鍵盤の感触が生の楽器とは違ったり、それなりの物として使うしかなかった、近年ではかなりハイテクになってきて、まず音は生楽器からデジタル・サンプリングされ、デジピではハンマーアクションの仕掛けがしてある、この動画ではデジ...