温泉ドラえもんのブログ
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住所
刈谷市
出身
刈谷市
ハンドル名
温泉ドラえもんのブログさん
ブログタイトル
温泉ドラえもんのブログ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/wataru1019
ブログ紹介文
全国の秘湯巡り、昆虫、野鳥、植物、野菜づくり、小さな実験室などを中心に写真とともに掲載します。
自由文
-
更新頻度(1年)

329回 / 347日(平均6.6回/週)

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  • ノシメトンボ(熨斗目蜻蛉) 熨斗目模様が格好イイ!

    ①野に腹部が赤く見えるトンボがいました。②腹部背面が暗赤色になる赤とんぼの仲間のノシメトンボ(熨斗目蜻蛉)のオスです。③腹部の模様が「のしめ(熨斗目)」に似ていることから名前がつきました。④近くにメスもいました。やはり赤くないですねえ。ノシメトンボ(熨斗目蜻蛉)熨斗目模様が格好イイ!

  • ヤマトシジミ(大和小灰蝶) やっと交尾ができた!

    ①庭のカタバミにヤマトシジミ(大和小灰蝶)たちが群れていました。②数えてみると31匹確認できました。そのうち、青白い翅のオスは、28匹です。③翅が黒色のメスは、たった3匹です。④オスが、メスの後方から翅を広げてを震わせ、交尾を迫ります。しかし、すでに交尾を終えたメスだったようで、メスは交尾を拒否するように飛び去ってしまいました。④その中で、うまく交尾に成功したカップルがいました。⑤私の指に止まらせても交尾を続けています。右側がメスです。これからカタバミの葉に産卵するんでしょうねえ。ヤマトシジミ(大和小灰蝶)やっと交尾ができた!

  • コサメビタキ(小鮫鶲) 小雨の庭にやって来た!

    ①曇天時折小雨という不順な天気ですが、庭に出てみると、キンモクセイの香りが漂ってきました。②カキの枝に小鳥がいました。③コサメビタキ(小鮫鶲)です。旅の途中で、我が家の庭にやってきたようです。④時折、地表近くに飛んできて、獲物をキャッチしていました。よく見ていると、嘴に白色のモノが見えました。⑤その辺りには、ヤマトシジミが飛んでいました。白く見えたのは、ヤマトシジミの翅だったんですねえ。コサメビタキ(小鮫鶲)小雨の庭にやって来た!

  • ナツアカネ(夏茜) 真っ赤に燃えた!

    ①家の電線に赤とんぼが止まっていました。②脚立に登って写すことにしました。近づき過ぎると飛び立ってしまいますが、すぐに元の位置に戻ってきます。そのため、簡単に捕まえることができました。胸も赤くなったナツアカネ(夏茜)のオスです。③頭も赤くなっています。赤とんぼというと、アキアカネ(秋茜)のイメージがありますが、アキアカネは胸や頭は赤くなりません。④オスなので腹側から見ると、交尾前に精子を蓄える副性器(赤丸)が突き出ています。⑤桜の枝先には、ナツアカネ(夏茜)のメスがいました。これから交尾できそうですねえ。ナツアカネ(夏茜)真っ赤に燃えた!

  • 温泉、妖怪、紅葉の旅計画!

    台風で家に閉じこもっています。この機会に10月下旬の温泉巡りの計画を立てることにしました。今回は、「温泉、妖怪、紅葉の旅」というテーマで鳥取県、岡山県を巡ります。写真は、平成23年のモノですが、この方面は、今回で4回になります。鳥取は、鳥取温泉、鹿野温泉、はわい温泉、皆生温泉、神岳温泉、関金温泉に浸かります。岡山は、湯原温泉、奥津温泉に浸かります。途中、水木しげるロードに立ち寄り、色々な妖怪に出会ってきます。この時期の山陰は、紅葉の時季なので、「大山」を一周します。鍵掛峠や鬼女台からの眺望が素晴らしいとのコトでワクワクしています。温泉、妖怪、紅葉の旅計画!

  • ルリタテハ(瑠璃立羽) 台風を生き延びてほしい!

    ①朝、網戸にルリタテハ(瑠璃立羽)が止まっていました。②ここ数日、庭でルリタテハ(瑠璃立羽)を目にするようになりました。③ルリタテハ(瑠璃立羽)はホトトギスに産卵し、幼虫は葉を食べて育ちます。そして、羽化し、成虫になったものが越冬します。④ここ数年、9月中下旬にホトトギスの葉に幼虫がいるのを見つけました。今年は、まだ幼虫を見つけていませんので、台風を生き延びて産卵してほしいですねえ。ルリタテハ(瑠璃立羽)台風を生き延びてほしい!

  • オオトリノフンダマシ(大鳥の糞騙し) 奇妙な蜘蛛!

    ①ミカンの枝に4つの茶色の袋が吊り下がっていました。②近づいてみると、形から蜘蛛の卵のうであると判断できました。この中に蜘蛛の卵(幼体)が沢山入っています。④最初は、卵のうだけに目が行きましたが、左側(赤円)の葉に奇妙なものがくっついているのに気づきました。⑤まさに、12mmほどのオオトリノフンダマシ(大鳥の糞騙し)のメスです。腹部には目のような渦巻き模様があり、まるでカマキリの頭のように見えます。名前のように「鳥の糞に擬態している」といえます。これが、蜘蛛だとは、驚きの姿ですねえ。オオトリノフンダマシ(大鳥の糞騙し)奇妙な蜘蛛!

  • ワタ(綿) ふとん綿になりますかねえ!

    ①ワタ(綿)の花が咲いています。アオイ科の植物なので、ハイビスカスやオクラの花にも似ていますねえ。②ピンク色の花もあります。③果実が大きく膨らんでいました。④中には、果実がはぜているのもあります。⑤これを摘み取る風景は、映画にも良く出てきていますねえ。⑥種子の周りに綿毛が生えています。この綿毛を取るには、結構の力が必要です。昔は「腸」を「わた」と読み、衣類の中に綿毛を詰めることから、体の腸に見立てて「ワタ」という名になりました。そういえば、内臓のことを「はらわた」と言っていましたねえ。一体、何個の種子のワタで、ふとんができるんでしょうか。ワタ(綿)ふとん綿になりますかねえ!

  • 孫と恵那峡温泉へ!

    ①運動会の振り替えで、月・火曜日が休みとなったので温泉へ行ってきました。2歳の孫が安全ベルトを辛抱できる時間を考え、家から1時間半で行くことのできる「恵那峡温泉」にしました。ホテルに入る前に、「恵那峡ワンダーランド」で7つの乗り物を楽しみました。②途中、私は一人で「かんぽの宿恵那峡」で日帰り温泉にも浸かりました。この辺りの温泉は、ほとんど「放射能冷鉱泉」です。③宿泊は、ワンダーランドの対岸にある「恵那峡国際ホテル」です。④孫たちのため、眺めの良い和洋室にしました。温泉は、まるで塩素で体を消毒するかのような残念な湯でした。しかし、カラオケ、ゲーム、食事と思いっきり楽しんだようです。孫と恵那峡温泉へ!

  • アキアカネ(秋茜) 庭に8匹やって来た!

    ①朝が涼しくなりましたねえ。涼しいうちに庭の清掃を済まそうと木の葉を掃き始めたら、枝に赤とんぼが止まっているのを見つけました。②腹部だけが赤いアキアカネ(秋茜)です。ナツアカネは、頭部も胸部も赤くなります。③秋空に映えています。④庭を回って調べてみると、8匹のアキアカネ(秋茜)がいました。⑤夏の間、涼しい高所にいたアキアカネ(秋茜)が、集団で平地に降りて来たんでしょうねえ。これから交尾し、水田などで産卵するんでしょうねえ。アキアカネ(秋茜)庭に8匹やって来た!

  • 孫(小3)の運動会!

    ①今日は、小3の孫の運動会でした。朝5時に場所取りに出かけた母親は、「すでにテントが一杯だった」と言っていました。快晴で、予想以上の気温上昇です。午後からの演技の時間帯には、各テントのジジ・ババが脱水症状寸前の表情でぐったりしていました。②3・4年生合同の「小垣江ソーラン」は、途中CDの不調で再度やり直しというハプニングがありましたが、迫力のある踊りでした。孫(小3)の運動会!

  • エゾビタキ(蝦夷鶲) 於大公園に来た!

    ①カキツバタ群落でコサメビタキ(小鮫鶲)に出会ったので、於大公園にも来ているのではないかと思って出かけました。池横の樹にいました。後ろ姿は、コサメビタキ(小鮫鶲)にそっくりです。②ところが、正面から見ると胸の辺りに縦じま模様があります。コサメビタキ(小鮫鶲)は、胸辺りは白色です。縦じま模様があるのは、エゾビタキ(蝦夷鶲)です。③エゾビタキ(蝦夷鶲)もシベリア南部やカムチャッカ半島などで繁殖し、東南アジアやニューギニアなどで越冬します。日本は、渡りの中継点で、春秋に見ることができるので、於大公園に立ち寄ったのでしょうねえ。コサメビタキと同じように昆虫をフライングキャッチをしていました。エゾビタキ(蝦夷鶲)於大公園に来た!

  • アミガサハゴロモ(編笠羽衣) 小さな蝉のよう!

    ①木の枝に数匹の茶褐色の昆虫がくっついていました。②体長10mmくらいの小さなアミガサハゴロモ(編笠羽衣)です。大きくはカメムシの仲間ですので、木の汁を吸っています。③翅の形や模様をみると、まさに「アミガサ(編み笠)」です。④これは同じ仲間のアオバハゴロモ(青葉羽衣)の幼虫(6月撮影)です。ハゴロモ(羽衣)とは幼虫時代に白い毛をまとっていることに由来するようですので、来年はアミガサハゴロモの幼虫を写したいですねえ。アミガサハゴロモ(編笠羽衣)小さな蝉のよう!

  • ナマズ(鯰) 用水路に8匹取り残された!

    ①稲の刈り入れが始まり、田んぼに水をひく小さな用水路も水が少なくなりました。うごめくものが目に入り、近づくとナマズ(鯰)でした。数えてみると8匹が、用水路に取り残されていました。②子どもの頃には、よく目にしたナマズ(鯰)ですが、最近は出会ったことがないので、新鮮な出会いでした。しかし、ナマズを食べたコトはないですねえ。③中には腹を出し、末期状態のもいました。④しばらくすると、肉食昆虫のアメンボ(飴棒)たちがやってきました。口吻をナマズ(鯰)に差し込み、消化液を出し、吸っています。ナマズ(鯰)用水路に8匹取り残された!

  • コサメビタキ(小鮫鶲) 昆虫をフライングキャッチ!

    ①10月になったので、カキツバタ群落の動物調査に出かけ51種を確認できました。林の中で、スズメより小さい体長13㎝ほどの野鳥を見つけました。②近づいてみると、胸から腹にかけてが白色のコサメビタキ(小鮫鶲)です。目が可愛いですねえ。2羽いました。③南アジアや東南アジアで越冬するので、渡りの途中で立ち寄ったモノです。④見通しの良い枝に垂直に止まって、飛翔中の昆虫を狙っています。⑤昆虫を見つけるとフライングキャッチして、同じ枝に戻って食べます。コサメビタキ(小鮫鶲)昆虫をフライングキャッチ!

  • ホタルガ(蛍蛾)とギンツバメ(銀燕蛾) 黒と白!

    ①里山を歩くと、ヒラヒラと飛び出してくるのは、黒色のホタルガ(蛍蛾)です。②前翅の先端近くに斜めに走る白い帯があるので、飛ぶ時に白色がクルクル回るように見えます。幼虫は、サカキやヒサカキの葉を食べるので、里山ではよく見られます。③葉の上に翅を伸ばし、べったと白色の蛾がいました。体長27mmほどの小さなギンツバメ(銀燕蛾)です。林間にいたので翅の模様が不鮮明ですが、筋模様が前翅の両端をつないで見える奇妙なデザインの蛾です。ホタルガ(蛍蛾)とギンツバメ(銀燕蛾)黒と白!

  • クロアゲハ(黒揚羽)の終齢幼虫がいた!

    ①庭のミカンの葉に大きなアゲハチョウの幼虫がいました。②正面から見ると、目玉模様がとても可愛く見えます。③一見、ナミアゲハ(並揚羽)の幼虫に見えますが、クロアゲハ(黒揚羽)の終齢幼虫です。④気になるのは、③の写真でも見えますが、背中側にハエがへばり付いています。寄生バエでしょうかねえ。⑤これは、7月に庭にやって来たクロアゲハ(黒揚羽)です。クロアゲハ(黒揚羽)の終齢幼虫がいた!

  • キボシカミキリ(黄星天牛) ヒガンバナで一休み!

    ①いきもの里へ行くと、すでにクリがはじけていました。秋ですねえ。②ヒガンバナも沢山咲いていました。モンキアゲハが吸蜜にやってきました。③ナミアゲハも一生懸命吸蜜です。④そんな中、キボシカミキリ(黄星天牛)が飛んできて止まりました。⑤キボシカミキリ(黄星天牛)は、イチジクなどクワ科の葉を食べるので、ヒガンバナが目的でやって来たとは思えません。私が、5枚ほどシャッターを切ると、プイッと飛び去ってしまいました。キボシカミキリ(黄星天牛)ヒガンバナで一休み!

  • デュランタ  タカラジェンヌに集まる昆虫!

    ①庭のデュランタが咲き誇っています。種類は、タカラヅカ(宝塚)です。紫の花弁には白色の縁取りがあり、このキリリとした美しい姿が、タカラジェンヌが正装した袴姿を思わせることから名付けられました。②すでに、果実もなりだしました。③花には、ツマグロヒョウモンのメスが吸蜜にやってきました。④多くのイチモンジセセリに混じって、キムネクマバチのメスもやって来ます。デュランタタカラジェンヌに集まる昆虫!

  • 伊勢・志摩の温泉巡り

    ①台風の去った24日、25日に伊勢・志摩の温泉巡りに行ってきました。まずは、家から2時間ほどで到着した「伊勢忍者キングダム」内にある「安土城下の湯」です。②以前は、忍者村に入園しないと温泉に浸かることができなかったので敬遠していましたが、最近は温泉単独で浸かることができるようになりました。畳が敷かれた内風呂は、バナナの葉が浮かぶ風呂や二酸化炭素を溶かした風呂でした。③露天風呂は、榊原温泉から運ばれたローリー湯でした。最初は、私一人でしたが、後から忍者の格好をした親子が入って来ました。④次に、1時間かけて鳥羽の海岸へ移動し、「慶泉」に向かいました。ところが、台風の被害で休業中でした。しかたなく、パールロードを1時間走り、次の湯に向かいました。⑤志摩にある志摩の国温泉「ねぼ~や」です。⑥志摩ではローリー湯が多い中、...伊勢・志摩の温泉巡り

  • オオスズメバチ(大雀蜂) これから要注意!

    ①コナラにオオスズメバチ(大雀蜂)たちが集まっていました。これからオオスズメバチ(大雀蜂)に襲われたというニュースが報じられる時季になりますねえ。②樹液を舐めていました。③ルリタテハは、オオスズメバチ(大雀蜂)に追いやられてしまいました。④しかし、とても小さな甲虫「ヨツボシオオキスイ」は、ちゃっかりとオオスズメバチ(大雀蜂)の中に割り込んでいます。明日から、志摩方面の温泉へ行ってきます。オオスズメバチ(大雀蜂)これから要注意!

  • オオスカシバ(大透翅)の幼虫 梔子をむさぼる!

    ①庭のクチナシの葉を食べているオスカシバ(大透翅)の幼虫を見つけました。6本のクチナシに11匹の幼虫を見つけましたが、もっと沢山いるんでしょうねえ。②目玉のようなオレンジ色の9対の気門が綺麗に並んでいます。胸のところには、3対の脚(紫丸)があり、これが将来の成虫の3対の脚です。腹部には、4対(赤丸)があります。お尻の方には、尻脚が一対あります。③腹側から見てみると、腹脚と尻脚でしっかりと枝を抱え込んで体を固定しています。④正面から見ると、クチナシの葉をモリモリ食べている姿が可愛いですねえ。⑤今後、落ち葉などで繭を作り、蛹になり、蛹で越冬します。オオスカシバ(大透翅)の幼虫梔子をむさぼる!

  • 孫とサツマイモ(紅はるか)の収穫!

    ①オクラは、長い間収穫しましたが、現在は来年の種子をとるために実を大きくしています。②ワケギは、すでに芽生えてきました。③女性陣の要望で、今年初めてサツマイモを植えました。④外孫がやって来たので、さつま芋堀をしました。今回は、2株だけです。⑤焼き芋にすると、しっとりした甘さの「紅はるか」です。私は焼き芋に興味がありませんが、女性陣の評判が良ければ、来年は真剣に栽培しますかねえ。孫とサツマイモ(紅はるか)の収穫!

  • ツチイナゴ(土蝗) 土色のが現れました!

    ①綺麗な緑色をしたツチイナゴ(土蝗)の幼虫がいました。②こちらでは、脱皮をしていました。脱皮の回数は4回ほどで、その後は周りの環境によって脱皮回数が変わるようです。③①の幼虫よりも翅が伸びている幼虫です。④中には、名前の通り「土色」に変色して成虫になっているのもいました。冬に成虫で越冬するので、枯草などに紛れる保護色になるんですねえ。ツチイナゴ(土蝗)土色のが現れました!

  • ジョロウグモ(女郎蜘蛛) 交接も命がけ!

    ①ジョロウグモ(女郎蜘蛛)のメスが、捕らえたチョウを無心に食べていました。すると、少し離れた位置にいた小さなオスが近づいてきました。②オスは、あらかじめ精液を網の上に出し、触肢の先端のスポイトで吸い取ります。交接は、この触肢をメスの腹部下面の生殖器に挿入することでなされます。他の動物の交尾とは、異なります。③メスは、動くものは本能的に餌と認識して食べてしまうので、オスも慎重に近づきます。餌を食べている時は、交接のチャンスです。しかし、この時は、メスが脚を動かしたので、驚いたオスは飛びのいてしまいました。④しばらくすると、再度オスはメスに近づいてきました。この後、交接が成功したかどうか見守りませんでしたが、オスも子孫を残すために命がけですねえ。ジョロウグモ(女郎蜘蛛)交接も命がけ!

  • 白菜の移植と再度の種まき(キャベツ、ブロッコリー、インゲン)!

    ①毎朝水やりをした成果でニンジンが芽生えてきました。②しかし、白菜の発芽に失敗し、悲嘆にくれていると、隣のおじさん(野菜師匠とは別人)が「沢山白菜の苗ができたので、ほしかったらあげるよ!」と言ってくれました。お言葉に甘え、80本の白菜の苗をいただきました。③同様に、キャベツとブロッコリーの発芽にも失敗したので、種の蒔きなおしです。また、インゲンの直播をしたものは、豆が発芽する前に野鳥に食べられてしまいったので蒔きなおしです。④9月下旬には、大根を直播します。今年は、初めて「おでん大根」も育ててみたいと思っています。白菜の移植と再度の種まき(キャベツ、ブロッコリー、インゲン)!

  • ショウリョウバッタ(精霊蝗虫) 褐色型のメス!

    ①草むらに褐色型のショウリョウバッタ(精霊蝗虫)のメスを見つけました。②オスは、近づくと「キチキチ」と鳴いて飛び去ってしまいますが、メスはチョンチョンと移動するだけなので、写しやすいです。ちなみに体長は、オスは5㎝くらいですが、メスは倍ほどの9㎝もあります。③これは、緑型のメスですが、草むらに隠れる保護色としては有効ですねえ。どうして褐色型のメスがいるのか知りませんが、緑型に比べて数が少ないように思います。ショウリョウバッタ(精霊蝗虫)褐色型のメス!

  • 秋の景色(柿、栗、コバネイナゴ、ウスバキトンボ、キタテハ)

    ①久々に、秋の景色を求め、いきものの里へ行きました。すでに、筆柿も薄く色づいていました。②クリもイガが発達して大きくなっていました。③コバネイナゴは、子孫を残すため交尾に頑張っていました。④南方から世代を重ねて北上してきたウスバキトンボが葉に吊り下がって休んでいました。寒さに弱いので、この地では死滅してしまう運命です。⑤夏型のキタテハが翅を広げていました。成虫で越冬するので、晩秋にはオレンジ色した翅の個体が出て来るでしょうねえ。秋の景色(柿、栗、コバネイナゴ、ウスバキトンボ、キタテハ)

  • 長寿96歳の祝い!

    今日は、小学校の体育館で「小垣江地区敬老会」が開催されました。父の代理で記念品等をもらってきました。敬老者名簿を見てみると、79歳以上が対象で、957人みえます。昔は、対象年齢がもっと低かったと思いますが・・・・。内訳を見てみると、100歳以上(男1:女2)、90~99歳(男38:女171)、80~89歳(男298:女377)、79歳(男55:女53)です。どうも、90歳を過ぎると、女性が圧倒的に長生きされているようです。95歳以上の男性の長寿者をみると、1位:101歳(一人)、2位98歳(二人)、4位:97歳(二人)、6位:96歳(三人)、9位:95歳(一人)です。父は、96歳の枠に入る長寿者です。戦中派は、粗食に耐え、骨太の体型がイイのかな。長寿96歳の祝い!

  • 加藤農園でブドウ狩り!

    ①今日の午前中、タイコウレン主催のブドウ狩りに参加してきました。場所は、洲原にある「加藤農園」です。②袋の被っていない二番なりの2種類は、食べ放題です。③二番なりとはいえ、糖度19度のブドウは、甘くて腹が膨れます。④お土産は、買い物袋に詰め放題です。これで千円とは、加藤さんに感謝です。加藤農園でブドウ狩り!

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