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ブログタイトル
鉄道模型のレイアウトは楽しい!
ブログURL
https://www.mokei-tetsudo.com/blog/
ブログ紹介文
HO,Nゲージの小型レイアウトやモジュールの製作記を通じてレイアウトの楽しさをご紹介。
更新頻度(1年)

197回 / 365日(平均3.8回/週)

ブログ村参加:2016/09/01

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鉄道模型のレイアウトは楽しい!

nakaみかんさんの新着記事

1件〜30件

  • N 新レイアウトの製作29 線路の塗装

    線路の塗装は、毎回筆塗りをしていま したが、良いアイテムを見つけました。 トミーのペイントまーカーです。 黒系サビ色、赤系サビ色、黄系サビ色 の3本がセットになっています。 レールのサビ塗装表現に最適ですと 書いてあります。 今までの筆だと、濃くなったり薄くなったり 枕木に塗ってしまったりしましたが、これは

  • N 新レイアウトの製作28 トンネル4

    内周線の内壁は、外周線と同じ5cm ですが、車両が接触しないように 下を広げました ハイモを通してみたら、完全に内壁に 接触しています。 内周線の内壁を2cmカットしました。 ハイモが無事通過しました。 これで、地面の黒い部分とトンネルを 固定しました。 トンネルの上部を取り外し式にする

  • N 新レイアウトの製作27 トンネル内部

    トンネルの内部を黒色にするのに、 ラッカーではなく黒の画用紙を使用 します。 線路の下にトレーシングペーパー を敷いて、トンネルポータルの位置 をサインペンで書きこみます。 カットして敷きました。 トンネルポータルを仮置きしました。 サイドの台枠にも張ってみると、 トンネル内は真っ黒になりますね。

  • N 新レイアウトの製作26 トンネル2

    内周線は非電化のローカル線です ので、グリーンマックスのポータル を使いますが、こんなに大きさが違う んですよね。 ポータル横の擁壁は、左右2枚が ひっついており、裏にカットのガイド あって簡単に2枚にできます。 津川洋行って、なんて気が効くんで しょうか。 内壁がおまけで付いてますよ。 これは嬉しい!

  • N 新レイアウトの製作25 JR外周線トンネル

    JRの電化された亜幹線という想定の 外周線のトンネルポータルは、津川 の単線用を使用します。 在庫は、レンガしかなかったので、 これを使います。 レンガのトンネルポータルは テカテカしているので、艶消しの タルレッドで塗装しました。 乾燥したらスミ入れを行います。 生乾きの間にテイッシュで表面の 塗料をぬぐいます。

  • N 新レイアウトの製作24 試運転 蒸気機関車編

    オリエントエクスプレス塗装のD51498 が、寝ぐらの扇形庫5番線を出発して、 ターンテーブルに向かいます。 ターンテーブルで向きを変えます。 フライッシュマン製を日本型に改造 しています。 バックで給炭塔に突っ込み、テンダーに 石炭を満載すると同時に、砂乾燥室から パイプで送られてきた砂も補給します。

  • N 新レイアウトの製作23  試運転

    試運転の準備はできました。 試運転を始めると、結構楽しくて、先に 進めず作業が何日も止まってしまう事 が、今まで何度もありました。 ちょっと心配ですね。 681系サンダーバードです。 実はこの車両、一昨年亡くなった叔父 の遺品でして、会社の休日4回使い、 約40編成の車両のメンテナンスと、

  • N 新レイアウトの製作21 台枠固定

    台枠の固定には、木工ボンドを使います。 発泡スチロール用のボンドを使うのも いいのですが、何か木工ボンドが好き なんです。 台枠を下敷にして、乾燥するまで レイアウトを立てて、上には重い本を 数冊乗せています。 それでも固着する迄2時間ぐらい かかります。 合わさる所は特に注意が必要です。

  • N 新レイアウトの製作20 台枠

    川の所は高さを決めているので、そこ は先にカット位置を描いておきます。 次は、スチロール板を山側にあてて、 ペンで山の稜線を描いていきます。 四隅をそれぞれ描きました。 イメージなので作業を進めるうちに 多少はずれてくるのですが、後で どうにでもなるので気にしません。 薄いスチロール板なので、簡単にカット 出来ます。

  • N 新レイアウトの製作19 固定

    スタイロフォームを固着します。 せっちゃく材は接着剤は木工用ボンドの 速乾を使いました。 最初は手で圧着し、分厚い本bなどを 乗せておきます。 線路勾配用の部分です。 修正が効く間に、細かな調整をします。 橋梁置いてみると、微妙にケガキと 線路が合わない所が出るので、調整 します。 次に四隅に貼る台枠ですが、4mm厚

  • N 新レイアウトの製作18 線路の勾配

    奥の2線が平行して走る所は、外周線 より内周線の方が2cm高くなっていま すが、こちら側の川のほうでは高さは 同じです。 スタイロフォームで、内周線に勾配を 付けます。 レーシングペーパーでトレースして 2cmのスタイロをカットします。 2cmの勾配を付けたスタイロフォームの 上に線路を載せて具合をみます。

  • N 新レイアウトの製作17 成形とキユ25入線

    トンネルより先に整形を終わらせないと 前に進めません。 橋台を取り付ける為に、カットしました。 橋が4つで橋台が8か所あるので、 橋台を自作する必要がありますね。 渡らずの橋はトミックスのレンガ橋台 を使用します。 5mm間隔で高さを調整できるので 大変便利です。 カーブ鉄橋を置いてみた所ですが、 バッチリですね。

  • N 新レイアウトの製作16 再開!

    仕事に集中しなければいけない事態 になり、10日ぐらいレイアウトに触 れてもいなかったのですが、ゆっくり 再開したいと思います。 とはいえ、平面に線路を敷いたレイア ウトとは違って、高低差を付けたもの は線路より下の部分の造形が大変 重要です。 特に渓谷の所は頭の中でもまだ完全 にはイメージが出来ていません。

  • N 新レイアウトの製作15 渓谷の成形

    内周線の川寄りは、コンクリート擁壁に する予定ですので、垂直に切り落とし ました。 左の崖の上には、駐車場もある 展望台を設けたいので、そこに 視線を合わせてカット範囲を決め ます。 渓谷は入り組んだ風景にしたいです。 反対側の橋梁はこちら側からは見え にくくします。 一応深く削ってみましたが、渓谷の方

  • N 新レイアウトの製14 成形

    積層及び成形はまだまだ続きますが 次は内周線を2cm持ち上げる為に 2cm厚のスタイロをざっくり成形して みました。 内周線の線路を置いてみました。 向こう半分が2cm高ですが手前 は0cmなのでどう処理するか。 2cmの高さの感じです。 駅から勾配を登って行きます。 手前の道路はトンネルの上です。

  • N 新レイアウトの製作13 重量減らし大作戦

    レイアウトを90度回転させ縦方向に してみると、手前の地形が左側に出っ ぱッていて、橋全体が見えにくくなっ ています。 うまく成型して、少しでも見やすいよ うにしたいです。 色んな方向から見ないと、問題点が 見つからないものです。 後で後悔しても直せないこともあり ますからね。 485系を6連で試運転。

  • N 新レイアウトの製作12渡らずの鉄橋試運転

    485系ボンネット3連を、渡らずの 鉄橋にのせてみました。 コントローラーの目盛りを少しずつ 上げていくと、静かに走り出しました。 実質の高さ15mは結構高いです。 下から見ると車体がはみ出している ので、危なっかしいです。 カタンカタンの音も良い感じですね。 最初の構想では、内周線を外周線

  • N 新レイアウトの製作11 渡らずの鉄橋仮組み

    スタイロフォームを3層積んだ時点で 再度線路を仮組みして、色々不具合 の確認したいと思います。 スタイロフォームを3層積んだら高さ は10cmのはずなのに、10,5cm でした。 接着していないから多少のプラスは あるでしょうが、厚さが正確ではない かもわからないですね。 橋梁を仮組みして接続した所、

  • N 新レイアウトの製作10 積層整形

    川の支流の部分をカットしました。 2cmの下の3cmのスタイロも カットして、これで5cmです。 5cm厚のスタイロの曲線をカッター で切るのは難しいので、まず大まか にカットします。 この大型のスチロールカッターが あれば、10cm厚なんて、何のその。 支流の渓谷部分、周りの地形が 入り組んで、岩がごつごつした

  • N 新レイアウトの製作9 スタイロフォーム

    橋梁の高さが10cmなので、ベース から5cm、3cm、2cmとスタイロ フォームを3枚積み重ねます。 いばん上の2cm厚のスタイロ フォームに線路配置を書きます。 まず組み上げた線路を仮置き します。 油性サインペンで、川との境目を アバウトにケガいていきます。 次は線路の位置を正確にトレース します。

  • N 新レイアウトの製作8 ベース

    900mmx600mmのコルクボード の上に7mm厚のスチロールボード を貼ります。 これがベース、川の底になります。 コルクボードが正確なサイズでは なく、スチロールボードも少し大き めなので、はみ出しをカットします。 木工ボンドで貼り付けました。 ベースの上に外周線を置いてみま した。 さあ、始まりましたよ。

  • N レイアウトの製作7 外周線の試運転2

    外周線の試運転を手元にあった 近鉄50000系で行いましたが、 外周線の設定としてはJRですの で、国鉄色の特急を試運転します。 485系ボンネット型です。 このレイアウトのサイズだと3両 位が丁度いいのですが485系の 3連も良い感じです。 カーブでの車両間は1mm程度 開いています。 583系3連もカーブで脱線せず

  • N 新レイアウトの製作6 橋脚のかさ上げ

    カーブ鉄橋セットR448-60度です。 内容はデッキガーター曲線鉄橋4本 と円形橋脚50mm5本、単線架線柱 12本です。ちょっと割高な気がしま すが、買わないと揃わないのでしょう がないですね。 セットの橋脚の高さは50mmという 事でやはり100mmはほしいので かさ上げキットは必要です。

  • N 新レイアウトの製作5 内周線の試運転

    次は内周線の試運転を行います。 樽見鉄道のハイモ295-315形ですが 16,5m級のこの車両が走行出来たら メインにするつもりです。 R150でSカーブもあるので心配です。 緩和曲線がなく直線からすぐR150に 侵入する所も問題なく走行で来ました。 それでも車体中間では線路が見えて います。

  • N 新レイアウトの製作4 外周線の試運転1

    外周線から7cmの直線を外したら トンネルの反対側が3cm余裕が出来 ました。 線路は、融通がある程度効きますので 助かります。 ただ、車両が問題なく走行できるのか いくら素晴らしいレイアウトを作っても 車両が走れなければ意味がないです。 てことで、外周線の試運転をしてみます。 手元に、50000系しまかぜ3両セットが

  • N 新レイアウトの製作3 線路配置

    川の流れを書いてみました。 内回り線の線路際まで最大で17cm 程度しかないので、コンクリートの壁 で落とすのか、なだらかに落とすのか。 モチーフは飯田線の渡らずの橋ですが どんな景色にするのかは、あくまでこちら の自由ですからね。 構想通りの線路配置をKATOのユニト ラックで組んで、コルクボードに乗せて みました。

  • N 新レイアウトの構想 2 内回り線

    R249を多用しているので、橋脚の所が 縁から2cmとぎりぎりになっています。 コルクボードのサイズがこれなんで 余裕がないのですが・・・ 外周線だけだと中の土地を埋めなければ なりません。 住宅を沢山並べるのはピンとこないので どうしても樹木大量生産になってしまい ます。 市販品でまかなうと高価ですのでキット

  • N 新レイアウトの構想 1

    ナローの美栗観光鉄道です。 最急R160のHOレイアウトとして製作を 開始したのですが猫屋線が発売になった のでレールをナロー用に敷き変えました。 その後NゲージのJR狩伊奈線を先に 製作して休止中です。 HOの柚子渓谷鉄道です。 最急R200で交換駅のあるレイアウトなの ですが、先にナローのパイクを優先して

  • Nゲージ 長編成の運転会3

    JR北海道の急行利尻です。 バラエティに富んだ楽しい編成です。 発売当時は手に入らなかったのですが 10年後にヤフオクで手に入れました。 めちゃ嬉しかったですよ。 両運のキハ400が2連で寝台車のスハ ネフ14、電源車のキハ183、最後に 片運のキハ480。 この塗装は優等列車の風格が感じ られて良い塗装だと思います。

  • Nゲージ 長編成の運転会 2

    KAT0の583系月光型10連です。 基本セット7連に増結3連追加しました。 10連がガンガン走る姿は最高ですね。 私はどちらかというとボンネット型が 好きで、月光型と言われる角ばった 先頭車両はあまり好きではありません。 しかし、583系は別です。このブルーの ラインはこの車両にしか似合いません。

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