接着するには上から押さえつけないと いけないのでモジュールを立てました。 出来上がったものを固定位置に 置いてみました。 延長部との間の川底を同じ位置にする為に 上部を削りました。 木工ボンドで固着し
接着するには上から押さえつけないと いけないのでモジュールを立てました。 出来上がったものを固定位置に 置いてみました。 延長部との間の川底を同じ位置にする為に 上部を削りました。 木工ボンドで固着し
この接続個所が脱線場所です。 お互いR550なのですが、ゆるやか な曲がり方になっていない様です。 モジュールの長さを1200mmに設定 したので、しわ寄せがきたようです。
実感的な運転をする為に、あらかじめ 作成したダイヤに沿って、時間に合わ せた運転を行っています。 ダイヤ製作には担当のメンバーさんが 作成されていますが、DCとDCC用を 用意するので大変だと思います
2回休んでる間に、新作のモジュールが 持ち込みされているようで初対面です。 給水設備もあるのでトーマス用の駅で しょうか。 駅全体を撮影してなかったのですが、 イギリスの綺麗な駅で細かく
本日の運転会は、毎年2回開催の 枚方市綜合文化芸術センターです。 快晴の下、皆さん車から荷物を降ろ して、開錠待ちです。 まずは机と椅子のかたずけですが 終わった後も元に戻さないといけない。 今回は2
今回の運転会で、渡らずの橋モジール と一緒に持ちこむ予定の惣郷川橋梁。 R3000の曲線なので、保護箱の製作 には大変苦労しました。 同じく持ち込み予定の保津峡モジュール です。 こちらは2台セットで
プラスタークロスを貼りましたが 無数の穴が残ってしまいます。 水を張った紙製のボールに石膏を 入れ、ゆっくりまぜてペースト状に し、表面に筆で塗っていきます。。 表面の穴が無くなるまで丁
地形の表現には、KATOのプラス タークロスを使います。 布に石膏を付着させているもので、 水につけて貼るだけで簡単に地形を 作れる優れ物です。 岩盤や擁壁を先に貼り付けておきます。 ハ
道路と橋台、裏方の配線の所まで 丸見えなので、隠したいトと思います。 まず道路までの地形を作り、道路から 上の部分を削って貼り付けます。 この部分に紙ねんどを貼り付けて いきます。 紙ねんどを盛りつけ
大型の岩盤が必要になったので、100均 の軽いねんどを使用します。 色が白なので、一見プラスター製に見え ます。 1枚岩のロックモードにねんどを挿入 します。 ごつごつ感が
岩盤は、ゴム製のロックモードに プラスターを流し込んで作ります。 今までのモジュールやレイアウト製作 で作り置きしておいた岩盤です。 こちらはプラスターでつくりました。 こ
情景はまだ真っ白ですが、橋梁を 一旦戻してみて、今後のイメージを 再構築したいと思います。 しかし直近の運転会まであと9日。 どこまで情景が出来るかな。 橋梁はかなりデフォルメしているので 実際橋脚と
セクション毎にカットした地形を木工 ボンドで固定していきます。 木工ボンドと言っても、木革布紙金属 塩ビに使え、その上速乾なので、重宝 しています。 もうやり直しはあまりできません。 底
橋台は製品のままですので、墨入れを します。 エナメル塗料のつや消しの黒を 2倍以上に薄めて塗装します。 半乾きの状態で、塗料をふき取って いきます。 凹部に塗料が入り、メリハリ が効い
スタイロフォームを積み上げて いきました。 端から端まで一体で作ると大変 なので、6つに分けて削ります。 大きめのスチロールカッターが 大活躍です。 これは2つ目のセクションです。 削りやすいように、
レール面の高さでモジュールの蓋 を作ってしまうと、レール面から 15mmの高さがある、橋脚の作業員 用の通路の柵がひしゃげてしまうので、 全体を手前の30mmかさ上げします。 45度の手
前面の台枠を塗装します。 背面も一応塗装しておきます。 川を手掛けるのはまだまだ先ですが、 川の位置を確認することと、水の素 の目止めの為に塗装したいと思い ます。 仮に水性のオーシャン
一旦仮置きのスタイロフォームの地形を 外して、台枠の塗装を行います。 HNモジュールクラブでは、台枠の色は 緑色と決まっていますので、水性塗料の 緑色を使用します。 台枠をひっくり返して、広い場所 か
家庭の事情で毎月1回実家の岡山に 行くことになり、この日も新幹線に乗り 岡山にやってまいりました。 引き上げ線で出発を待つやくもです。 待つ間にEF210桃太郎が引くコン テナ列車が通過して行きました
前作のNゲージの渡らずの橋レイアウト では中央に展望台を作っていたんですが 今回も橋を見上げる感じで作る予定です。 なのでここに広いスペースを 作ります。 後ろ側に積み上げていきます。 水量は少ないで
スタイロフォームでどんどん地形を 作ってい来ます。 妻楊枝で仮止めしていきます。 こんな感じ 一気に作らないで、少しずつ考えながら トレーシングペーパーを使ってカット して。 この部分は寝かして積んで
長さが1200mm以上のモジュールと なると、折りたたみ式の手押しカートに は乗せられないですし、何十メートルも ある会場まで搬入口から抱えていくのは 大変です。 ですので、大きいサイズ
脚の1本目は内側に取り付けてみました が、やはり少しでも安定するようにと 見栄えは悪いですが2本目は外側に取り 付けました。 3本目は台枠を作業台と直角にしな ければできません。 4本目
脚の下部にカットした残りの端材を 接着しました。 そこにアジャスター(高さ調整機)を 接着します。 隣のモジュールと接続する時、何ミリ かで高さが合わない事がありますので これで微妙な高さ調整をします
モジュールを製作する時は、いつも 脚を最後に作るのですが、このペース では夏の運転会に間に合いません。 せめて未完でも他のモジュールと接続は したいので、今回は脚を先に作ります。 大きい
Nゲージのフル編成のスイス氷河特急は 編成美というのでしょうか、編成がとても 美しいと思いました。 これがHOサイズなら迫力もあるだろうし 何とか揃えたいなとの願望がありました。 ラッキーが重なってバ
oo 昨年2号車が入線した時、1両にだけ 乗客を28人乗せました。 パノラマカーで窓がでかいので、 結構効果は高いと思います。 ほんとは全車両に乗客も乗務員も 乗せたいです。 架空の自身の想像の鉄道会
外国型の鉄道車両の知識があまり 無いのですが、初めて見るカプラー ですね。 連結したらこんな感じです。 奧まで突っ込んだら引っかかる 仕組みですね。 元々のカプラー同士で連結すると。 こんな感じですが
BEMO製の氷河特急の1号車とバー車 を入手できました。 やはり白い編成の中に、真っ赤なバー車 がないとインパクトが全然違いますから。 外国型模型店の通販で見つけて注文し 海外代理店から届きました。
台枠の上に乗ってる部分です。 トレーシングペーパーで写しとって 切り出します。 妻楊枝で仮固定しています。 ちょっと成型してみましょうか。 一気に削らないで、少しずつ 削っていきます。
地形作りには、主にスタイロフォームを 使用しますので、20mm厚30mm厚 の2種類を常に在庫しています。 高さを合わせて切断しました。 地形の最初の1本を左端から並べて いきます。 もちろんこの形の
渡らずの橋だけでなく、他の要素が あった方が楽しいので、惣郷川橋梁 モジュールのように橋の下を通る 道路を作ろうと思います。 橋台を置いた状態で、用紙に道路を 書いてみました。 奥はトンネルにする予定
でかいモジュールはいろいろ大変なんです。 通しのコードを床の裏側に通します。 右側の空間にも配線を施します。 反対側から来た通し線とをワニ口 クリップで接続します。 ちょっと余裕をも
先に配線をやっておきたいと思います。 まずは台枠を手前が上部にくるように ひっくり返します。 HNモジュールクラブでは細かい規定 がありまして、モジュールごとに必ず フィーダーを付ける事
橋台には、印刷された石積シートを 仕方なく使用しましたが、どうしても リアル感が乏しいです。 先日大阪に出たついでに、江坂の エルマートレインに寄りました。 そこでフォルマ―の石積を見つけ ました。
後ろの広い部分の情景を未だ 考え中です。 広いと言っても奥行きが狭いので いずれにしても崖になりますね。 取り外した橋梁は、安全な所に 保管しておきます。 うちの場合、安全な所などないの
フィーダーの穴を開けて、コードを 下に降ろしました。 モジュールの基準の線路を 固定します。 こちらは右側の接続線路です。 R550をカットしました。 ハンダづけするのにレールが 動くと
無事アマゾンから届きました。 刃の薄いクラフトソーで道床をカット します。 「にほんブログ村」に参加しています。 記事が気に入っていただけたら、クリックしていただ
左側の45度の接続部分の所には KATOのレールで繋ぎます。 渡らずの橋の両側にフィダーをハンダ付 けしないといけないのですが、KATO にはフィダー線路があるのでカットして 使用します。
KATOのキハ81です。 M車に押されても脱線しないかの テストです。 指で押してみると、軽やかに走り ますので問題ありません。 次はバックです。 Sカーブも大丈夫でした。 キハ80のM車です。 とて
基本の台枠が出来ましたので、車両の 走行テストを行いました。 今回は他のモジュールとの接続を考えて 接続の線路をKATOに変える事にしま した。 私のモジュールはすべてPECOの 100番レールですの
以前より、接着材は基本的には速乾 の木工用を使ってきました。 今回より、多用途の木工ボンドを使 っています。 背面のボードを貼り付けます。 木工ボンドで補強します。 反転して、接着面を下にします。 右
この穴が空いてる所が隣のモジュール との接続部なので、一番重要です。 内側からもしっかり固定します。 上段の線路を乗せる部分です。 線路の周りの情景を考えながら図面 を書きます。 シナベニアを下に敷き
この斜めに開いている所が、他の モジュールとの接続部になります。 合わせてみるとこんな感じです。 高低差のあるモジュールでは、最低 手が入るスペースが必要になります。 また、45度にカットされています
左側の台枠です。 70mmかさ上げたまま接着します。 床板に川を流しますが、川底から 台枠上部まで6mmにしました。 Nゲージで作った渡らずの橋レイ アウトでは、約3mmの水の素を 流し
床板まわりの切り出しが出来ました。 真ん中の3枚は、床板の補強材です。 床板をひxtくり返して、全体に70mm かさ上げします。 補強材を貼りつけます。 補強には、15mmx15mmの三角棒 を使いま
ボードに線路を置くだけのモジュールと 違って高低差のあるモジュールの台枠 製作はほんとに大変なんです。 今回台枠には4mmシナベニアを使用 しました。 かなりしっかりしていますのでカットは ほんとに大
高低差のある2段式のモジュールでは 橋梁の部分と隣のモジュールとの接続 部分が正確にできるかが大変重要に なってきます。 特に前後の線路を支える橋脚の 脚の部分の土台の位置
重りにできる者が見当たらないので 鉄製の小型車両を重りにしました。 固着しました。 やっとここまで、フルスクラッチで、 5本共出来ました。 繫げてみました。
塗装したガーター橋です。 思ったより赤がきつそうですが、 緑と比べてみて、この色を選びました。 線路部分をひっくり返します。 裏側から見た所です。 作業員通路の内側、線路の下に固定し ま
トラスガーター橋の塗装を行います。 渡らずの橋レイアウトの曲線橋梁の ガーターの色は緑ですので、赤に 決めました。 赤よりも少し濃い、あずき色にしました。 エアブラシは無くて、いつでも スプレーです。
水面まで実物換算で約 30mです。 結構迫力ありますね。 てゆうか、車両が落ちたらどうしよう という不安の方が強いです。 DCC仕様C56の貨物編成です。 キハ52の新旧塗装のゴールデン コンビです。
レンガ積みの橋脚と同じなのもどうか と思うので、橋台は灰色の石積にしま した。 実際はシーナリーペーパーの在庫が これしか無かったんです。 裏側にケガキ 表は軽くカッターの筋。 切り出しました。 先っ
丸い橋脚とガーターばかりに気をとられ 肝心の橋台の製作を忘れていました。 橋台とは、橋の両側に位置して橋桁と 地盤を繋ぎ、橋全体を支える構造物 です。 30mm厚のスタイロフォームを使用 して、カット
HOのモジュールでもこの情景を 作りたいんです。 1200x400mmのボードに繫げて 置いてみました。 1本を逆向きのカーブにして、あえて Sカーブにしたのが私のこだわりです。 良いで
デッキガーター、両面の桟の貼り 付けが完了しました。 こちらの5本は完了 反対側も完了 裏向けですが、こういう風に 付きます。 「にほんブログ村」に参加しています。 記事が気に入っていた
Nの渡らずの橋レイアウトの迫力ある 情景を、HOのモジュールでも表現 したいんです。 10面の内こちらは5面完了しました。 反対側は2面完了で後3面です。 後3面はケガキが消えているので
デッキガーターが完成しますと こんな風になります。 置いただけなのでグラグラしてます。 横桟を貼った後、縦桟を貼って いきます。 けがきがたよりです。 極細ノズルがあり難い 1本1本歪んでないか。 結
Nゲージの渡らずの橋レイアウトですが 軽量を追究して、ヒートンを使用して 壁に吊り下げています。 で、なんとなく見ていたら、何かが 垂れ下がっている!えっ!何何? これ水の
デッキガーターの縦桟を117本 チョッパーⅡで、カットします。 1本1本注意してカットしました。 縦桟を挟みこむ横桟を10本カット します。 簡単にこんな治具を作ります。 一気に10本をカットします。
デッキガーターの残りの箇所の 製作を行います。 デッキガーターサイドの縦桟が まだです。 結構必要だと思うので、2mmの プラ角棒を大目にゲッと。 昔、エコーモデルで購入した チョッパーⅡです。 同じ
作業用通路には、津川洋行の ネットフェンスを使用します。 痒い所に手が届くメーカーさんです。 手摺の横にカットして 貼り付けます。 橋桁が一気に実感的になりました。 中々いい感じです。 2本繋ぐとこん
手摺りの補強を行います。 ボンドを細かく塗ります。 手摺りの補強材は切り出しました。 補強材を速乾ボンドで固定します。 乾燥します。 乾いたら無色になります。
奈良県五條市の古民家で鉄道模型 の店をされている、ジオラマ工房YN さんのブースです。 色々なジオラマを製作されている ようですよ。 これは路面電車のレイアウトですが すごく光ってます。 マネードク
じゃりちゃん鉄道の鉄道シュミレーター のブースです。 超リアルな運転台で、電車運転の シュミレーション。 シュミレーターが3台並んでます。 ここからお客さんが並び始めました。 神港学園高
鉄道博2026に行って来ました。 10時からなのですが、30分前に到着 しました。 8割以上の人が前売り券を持っている 感じでしたが、私は200番目ぐらいに いて、開店時には同じぐらいの人が後ろ に並
手摺りは1番破損しやすい場所です。 この1年手を付けなかったにもかか わらず、5本の内3本が破損しました。 ですから橋桁全体を補強します。 うす紙ごとカットしました。 手摺りについて
曲線橋桁の補強の為に、0,4mmの 透明プラバンをカットします。 まずは1枚切り出しましました。 裏に接着します。 こんな感じになりますね。 天賞堂のキハ52は、走行出来ます。 手摺の裏側にも補強が必
手作りの曲線橋桁ですが、問題点が あり、作業がずっと止まっています。 5本の内2本の手摺がはずれています。 手摺りを差し込んでいる土台が、2mm 厚のスチロール板ですから、落下した だけでも簡単に外れ
四季島です。 トミックスは基本が5両セットですが数々の 新機構を採用した高水準の商品という事で すこぶる高価。 でも常点灯という所に非常に惹かれましたし 効果は素晴らしいです。 運転手も含めて42名乗
今年の目標は? ①HO渡らずの橋モジュールの製作 一昨年に完成した渡らずの橋レイアウト の情景をHOのモジュールでも再現した くて製作を開始しましたが、HOでは
昨年の目標達成度は? ① HNモジュール運転会の参加 一昨年は体調不良で1回も参加でき なかったのですが、昨年は2回参加
あけましておめでとうございます 今年の年賀状は、渡らずの鉄橋を 走行中の北斗星です。 Nゲージのレイアウトは、通常上から 見ますが、下から見上げると、違う 世界が見えたりします。 水面に
HNモジュールクラブのメンバーから これ橋脚に使ってくださいと,さをり糸の 芯材を頂きました。 この形も色も表面の処理も最高です! 先が細くなっているこの材料をどの様に レンガ積み橋脚に
レールを支えるデッキガーターの図面を 描いてみました。 2枚の橋桁の高さは、Nゲージの曲線 鉄橋の橋桁が12mmなので、単純に 24mmに決めました。 幅は直線なら高さと同じ24mmです
Nゲージの渡らずの橋レイアウトです。 同じコンセプトで只今HOのモジュール を製作中ですが1年以上手が止まって いますので、現状までの作業の確認を したいと思います。 計画図面です。 サイズは120
今回は公開運転という事で、入口に エンドレスの線路が置かれました。 曲線は、R370とR430で HOに してはかなりの急曲線です。 しかし、天賞堂の気動車は走行 できました。 今回は見学だけのメンバ
3線の遠側駅です。 前回は氷河特急の機関車とパノラマカー 4両が停車出来ました。 実物の惣郷川橋梁の迫力を出すには 長さ2,4mの2分割と構想段階では 考えていたのですが、橋の中間で 分
今回はモジュールの参加が少なかった のですが、それでも14台です。 この大きい遠側駅を中心に、車両は 2方向に分かれていきますので、 スイッチバックの運転となります。 では左の方に向かいます。 つぎは
本日、第66回HNモジュール運転会が 開催された、千里中央のコラボです。 一応公開運転ですので、会場の前に 張り出したポスター。 たくさんお客さんが来ればうれしい けどね。 搬入は結構大変です。
駅はR730のカーブに合わせて 良い感じです。 架空の無人駅の保津川駅で キハ10はすごく似合います。 高千穂鉄道の有名な待合室を まねて作りました。 トンネルと違って、車体がチラチラ
取り外しトンネル部分の浮き上がって いた線路を固定しハンダ付けをし直し ました。 パワーパックに繋げると、キハ10 の室内灯が点灯しました。 通電は問題なしです。よかった。 EF510で試運転を行いま
南阿蘇白川橋梁のモジュールです。 このモジュールも前回の運転会 のままの状態ですが経年経過で あちこち傷んできています。 橋梁とトンネルの線路状態は あまり問題はないようです。 橋梁から450mm下の
惣郷川橋梁のある山陰本線と言えば キハ80系の特急まつかぜですね。 実際にこういうシーンがあったはず。 特急色と橋が合うな~。 大好きなキハ81ブルドッグを繫げて みました
運転する為に、ワニ口クリップを同じ色 同士にしてパワーパックに繋ぎました。 あれ?動かない!室内灯も点かない。 接触悪いのかと思って、車両を手で 動かしても全く反応しません。 車両が悪いのかと、KAT
次の運転会まであと1週間。 前回持ち帰ってから全く状態を見ていな いので確認してみようかな。 外箱製作は苦労しましたよ。 こんな形の段ボールないですからね、 でかい段ボールを3枚使いました。 山口県に
綱引きの相手は、10000系の ラピート君。 親御さんに連れられて、選手入場です。 たしか昨年は皆んなヘルメットをかぶ っていたのに。 せえの!の掛け声で綱引き開始! 親御さん達はこちらを自分の子供の
電車まつりでの一番のイベントは、 40トンクレーンによる車体吊り下げ 移動の実演です。 15分前からぞろぞろ人が集まって きました。 時間になると天井のクレーンが 横に移動し、黄色のクレ
外周りはHO車両、内回りは何故か Bトレ? なんか本格的! でも結構並んでやっとできたのに 一人2周はアッという間ですね。 HO車両の南海こうや号。 もう1台
車輪脱着装置の実演です。 こちらは大人だけが見学 パンタグラフ操作体験です。 子供がやりたいといえば、親は並んで やらせてあげます。 ボタン1つ押すだけでこんな大きな パンタが上下する。 楽しいんでし
南海加太線は加太さかな線と呼ばれて いるそうです。 めでたい電車シリーズで昨年から運行 しているかなたです。 外見はグラデーションが綺麗です。 せっかくなので中に入ります。 めでたいの鯛ですか。 段ボ
今年も南海電車まつりが開催されました。 実は完全にど忘れしていまして、昼から 今年の開催日を確認したら、今日!? 大急ぎで千代田駅まで電車で行って 徒歩12分。 終了2時間前に到着しました。 いつもは
今回のモジュールの接続を考えた メンバーが、意図的に組んだのか 偶然の情景なのか。 作者としては嬉しい限りですが、 見かけはともかく、問題なく接続できる ように毎回のメンテナンスは必要です。 &nbs
本線のスタートのモジュールですが 毎回トラバーサーが活躍しています。 今回は線路配置が複雑で、ダイヤ 運転の参加車両が少なく、あまり 活躍できなくて残念でした。 加悦桃駅です。 一番最初に出来た駅だと
自宅で楽しむ氷河特急車両。 運転会で走行出来たら楽しいなと 思って、持ちこみました。 15年ぐらい前にメンバーが持ちこんだ 6両編成のタルゴ。 これはすごく感動しましたよ。 まさかこのモジュールでフル
HNモジュール運転会が、枚方市の 枚方総合芸術文化センターで開催 されました。 私の天の川渓谷モジュールで、 問題発生! 原因不明のショートで1時間近く前に 進めず。皆さんご迷惑をおかけして すみませ
まる1日たって、ダム湖は硬化しほぼ 元に戻りました。 赤い鉄橋は一部剥げていますが そのまま繋ぎました。 塗装は後日行います。 赤い鉄橋は取り外しできますが 今回のように落ちたりするので 固定する事に
今回久しぶりに高千穂のモジュールを 参加させる事にしました。 高千穂の変った美しい橋を2分割 にした作品で、製作してから早いもの でもう17年になりました。 運転会が目前に迫ってきました
8月2日に枚方で運転会を開催しますが、 その日に持ちこむのが、HOエンドレス 付きの津留花芽高原鉄道です。 このR160のエンドレスを走る車両の 運転会を行います。 せっかく線路を引きま
このスイス国鉄前面貫通扉のRe4/4 が引退した後に現行のパノラマカーが デビューしたので、この編成はモデル だけの編成です。 KATOのユニトラックを敷きまわし ました。 曲線はR550です。 &n
接着するには上から押さえつけないと いけないのでモジュールを立てました。 出来上がったものを固定位置に 置いてみました。 延長部との間の川底を同じ位置にする為に 上部を削りました。 木工ボンドで固着し
この接続個所が脱線場所です。 お互いR550なのですが、ゆるやか な曲がり方になっていない様です。 モジュールの長さを1200mmに設定 したので、しわ寄せがきたようです。
実感的な運転をする為に、あらかじめ 作成したダイヤに沿って、時間に合わ せた運転を行っています。 ダイヤ製作には担当のメンバーさんが 作成されていますが、DCとDCC用を 用意するので大変だと思います
2回休んでる間に、新作のモジュールが 持ち込みされているようで初対面です。 給水設備もあるのでトーマス用の駅で しょうか。 駅全体を撮影してなかったのですが、 イギリスの綺麗な駅で細かく
本日の運転会は、毎年2回開催の 枚方市綜合文化芸術センターです。 快晴の下、皆さん車から荷物を降ろ して、開錠待ちです。 まずは机と椅子のかたずけですが 終わった後も元に戻さないといけない。 今回は2
今回の運転会で、渡らずの橋モジール と一緒に持ちこむ予定の惣郷川橋梁。 R3000の曲線なので、保護箱の製作 には大変苦労しました。 同じく持ち込み予定の保津峡モジュール です。 こちらは2台セットで
プラスタークロスを貼りましたが 無数の穴が残ってしまいます。 水を張った紙製のボールに石膏を 入れ、ゆっくりまぜてペースト状に し、表面に筆で塗っていきます。。 表面の穴が無くなるまで丁
地形の表現には、KATOのプラス タークロスを使います。 布に石膏を付着させているもので、 水につけて貼るだけで簡単に地形を 作れる優れ物です。 岩盤や擁壁を先に貼り付けておきます。 ハ
道路と橋台、裏方の配線の所まで 丸見えなので、隠したいトと思います。 まず道路までの地形を作り、道路から 上の部分を削って貼り付けます。 この部分に紙ねんどを貼り付けて いきます。 紙ねんどを盛りつけ
大型の岩盤が必要になったので、100均 の軽いねんどを使用します。 色が白なので、一見プラスター製に見え ます。 1枚岩のロックモードにねんどを挿入 します。 ごつごつ感が
岩盤は、ゴム製のロックモードに プラスターを流し込んで作ります。 今までのモジュールやレイアウト製作 で作り置きしておいた岩盤です。 こちらはプラスターでつくりました。 こ
情景はまだ真っ白ですが、橋梁を 一旦戻してみて、今後のイメージを 再構築したいと思います。 しかし直近の運転会まであと9日。 どこまで情景が出来るかな。 橋梁はかなりデフォルメしているので 実際橋脚と
セクション毎にカットした地形を木工 ボンドで固定していきます。 木工ボンドと言っても、木革布紙金属 塩ビに使え、その上速乾なので、重宝 しています。 もうやり直しはあまりできません。 底
橋台は製品のままですので、墨入れを します。 エナメル塗料のつや消しの黒を 2倍以上に薄めて塗装します。 半乾きの状態で、塗料をふき取って いきます。 凹部に塗料が入り、メリハリ が効い
スタイロフォームを積み上げて いきました。 端から端まで一体で作ると大変 なので、6つに分けて削ります。 大きめのスチロールカッターが 大活躍です。 これは2つ目のセクションです。 削りやすいように、
レール面の高さでモジュールの蓋 を作ってしまうと、レール面から 15mmの高さがある、橋脚の作業員 用の通路の柵がひしゃげてしまうので、 全体を手前の30mmかさ上げします。 45度の手
前面の台枠を塗装します。 背面も一応塗装しておきます。 川を手掛けるのはまだまだ先ですが、 川の位置を確認することと、水の素 の目止めの為に塗装したいと思い ます。 仮に水性のオーシャン
一旦仮置きのスタイロフォームの地形を 外して、台枠の塗装を行います。 HNモジュールクラブでは、台枠の色は 緑色と決まっていますので、水性塗料の 緑色を使用します。 台枠をひっくり返して、広い場所 か
家庭の事情で毎月1回実家の岡山に 行くことになり、この日も新幹線に乗り 岡山にやってまいりました。 引き上げ線で出発を待つやくもです。 待つ間にEF210桃太郎が引くコン テナ列車が通過して行きました
前作のNゲージの渡らずの橋レイアウト では中央に展望台を作っていたんですが 今回も橋を見上げる感じで作る予定です。 なのでここに広いスペースを 作ります。 後ろ側に積み上げていきます。 水量は少ないで
今回のモジュールの接続を考えた メンバーが、意図的に組んだのか 偶然の情景なのか。 作者としては嬉しい限りですが、 見かけはともかく、問題なく接続できる ように毎回のメンテナンスは必要です。 &nbs
本線のスタートのモジュールですが 毎回トラバーサーが活躍しています。 今回は線路配置が複雑で、ダイヤ 運転の参加車両が少なく、あまり 活躍できなくて残念でした。 加悦桃駅です。 一番最初に出来た駅だと
自宅で楽しむ氷河特急車両。 運転会で走行出来たら楽しいなと 思って、持ちこみました。 15年ぐらい前にメンバーが持ちこんだ 6両編成のタルゴ。 これはすごく感動しましたよ。 まさかこのモジュールでフル
HNモジュール運転会が、枚方市の 枚方総合芸術文化センターで開催 されました。 私の天の川渓谷モジュールで、 問題発生! 原因不明のショートで1時間近く前に 進めず。皆さんご迷惑をおかけして すみませ
まる1日たって、ダム湖は硬化しほぼ 元に戻りました。 赤い鉄橋は一部剥げていますが そのまま繋ぎました。 塗装は後日行います。 赤い鉄橋は取り外しできますが 今回のように落ちたりするので 固定する事に
今回久しぶりに高千穂のモジュールを 参加させる事にしました。 高千穂の変った美しい橋を2分割 にした作品で、製作してから早いもの でもう17年になりました。 運転会が目前に迫ってきました
8月2日に枚方で運転会を開催しますが、 その日に持ちこむのが、HOエンドレス 付きの津留花芽高原鉄道です。 このR160のエンドレスを走る車両の 運転会を行います。 せっかく線路を引きま
このスイス国鉄前面貫通扉のRe4/4 が引退した後に現行のパノラマカーが デビューしたので、この編成はモデル だけの編成です。 KATOのユニトラックを敷きまわし ました。 曲線はR550です。 &n
氷河特急の客車があっても牽引機が 必要なので調べていると、もけいや松原 さんのHPでスイスの電機があるとの事。 早速お店に伺って現物を確認すると 1台の電機が目につきました。 KATOのNで見慣れてい
まずは片面に13人の乗客を乗せました。 足が引っかかって座れない時は 足をカットしています。 服装の色や各グループでの男女 のドラマとか考えながら固定して いくと楽しいです。 1車両で28名の乗客です
左が1/87のベモの氷河特急、右が 1/150のKATOの製品です。 2号車が4台なので、1台でも1号車 にできないかな。 大きさ比較。 ボディはKATOの方がしっかり している印象です
HOのスイスの氷河特急を探していたら 共立模型さんのホームページで見つけた ので早速連絡すると、BEMOのHOの 客車が4両、試作品で在庫あるとの事。 4両とも2等車とはちと残念ですが 出会えてうれし
次の運転会が8月にあります。 この津留花芽高原鉄道モジュールは 3年ぶり位の参加になります。 その時に持ち帰ってから一切開けて ないし、他のモジュールを上に積
DU204のブレーキハンドルもマスコン もグラグラなんですよ。 だから、TSC端子だけの使用にします。 線路を繋いで動かしてみましょう。 専用じゃない普通の線路が使えるのが いいですね。 D51をター
ターンテーブルは何度も改良を 加えられているらしく、セレクターの 形状が違うものがあります。 セット完了しました。 TSC出力端子にコードを差し込みました。 さて、ターンテーブルは動くのでしょうか。
南河内第二蒸気機関区の線路配置は ターンテーブルを中心に扇形庫が二つ 入るように考えました。 でも問題が・・・線路が浮いています。 ターンテーブルの下半分の出っ張り 部
平面交差のモジュールです。 今回は中間駅ではなく終端駅ですので 上下線に車止めをボルトで固定してい ます。 毎回線路配置が異なりますので、こう いう事もおこります。 今回は奥に続く線と左右に続く線の
HNモジュール運転会が、千里中央の コラボで開催されました。 私は体調不良もあって、2年ぶりの参加 です。今回は参加台数19台です 休んでいた私が言うことでもないんです が毎回参加者が減っているようで
の このドイツナロー保存鉄道のモジュール は、BEMOのレールバスの為のレイア ウトです。 その真ん中にモジュールの本線をむり やり敷いてモジュールにしています。 本線を境に、こちらは始発の駅です。、
今回も運転会に参加する、私の記念 すべき第1作目のモジュールです。 製作から17年、毎回運転会の度に 細かい補修を繰り返してきました。 落石覆いはR730のカーブに合わせて 本体がバルサ、ポータルはプ