住所
-
出身
-
ハンドル名
鉄ちんちんの気まぐれ紀行さん
ブログタイトル
鉄ちんちんの気まぐれ紀行
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kohigashi2520
ブログ紹介文
今日も行く!走れ、汗と涙の撮り鉄ドキュメント!
自由文
更新頻度(1年)

63回 / 1300日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2015/07/04

鉄ちんちんの気まぐれ紀行さんの人気ランキング

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鉄ちんちんの気まぐれ紀行さんのブログ記事

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  • 太陽が沈む直前に!

    京都ー米原夕刻での撮影を終えた帰り道。珍しく夕陽が真っ赤に沈むのを横目に車を走らせていると、数人のカメラマンの姿を発見。衝動的にご一緒させて貰いました。スタンバイし、夕陽が沈む直前に1本の列車を撮ることができました。太陽の沈むスピードがわかります。太陽が沈む直前に!

  • 夕陽が照らす中で!

    夕刻まで撮影を続け、午前中の「サロンカー」を撮りたかった立ち位置に移動します。逆光で諦めた風景も、西日が綺麗に照らしてくれます。夕陽の中から貨物列車が現れました。夕陽が照らす中で!

  • 水車の町!

    「サロンカーなにわ」を撮影後も付近で撮影を続けます。「能登川町は水車の町」を象徴する大きな水車の後方を貨物列車が行き交います。水車の町!

  • 「サロンカーなにわ」が東海道線に入る!

    安土ー能登川金沢行「サロンカーなにわ」が東海道線に入りました。目星をつけた撮影地へ向かいますが、この時期の光線状態は悪く、振り返って撮影した下り貨物列車が順光状態。定番の構図は諦めて左側へ移動しての撮影としました。障害物を避けるように構図に悩んでいると、DD51牽引の「サロンカーなにわ」がディーゼル音と共にやってきました。「サロンカーなにわ」が東海道線に入る!

  • 吉野線のお立ち台!

    近鉄吉野線吉野線の夕暮れスポットで有名な撮影地。数年前の秋頃よく出向いた場所です。天気がいいと撮影したくなります。この時期の夕暮れは、時間的にも早くなりますが、いいタイミングで「さくらライナー」が渡ってきてくれました。吉野線のお立ち台!

  • 原色16000系特急!

    近鉄吉野線南大阪・吉野線特急は、全車新塗装の対象となっています。最古の原色16000系も見納めとなりそうです。原色16000系特急!

  • 吉野で「交響曲(シンフォニー)」

    吉野で「交響曲」と遭遇。画像で美しく見せるには困難な塗装色の列車ですが、通勤電車を改造したとは思えない豪華な内装の列車です。チケット入手困難な状況は続いているようですが、四季を通じて、この時期は比較的入手しやすいのではないでしょうか。吉野で「交響曲(シンフォニー)」

  • 新塗装!吉野特急

    吉野線を走行する新旧特急の新塗装車。近鉄特急の中でも最古車両の新塗装は馴染めず、むしろ見苦しさを感じます。それだけに滅多に見れなくなった旧色特急と遭遇した際には、懐かしさと感動の思いが満ち溢れます。新塗装!吉野特急

  • 伊賀の夕暮れ!

    奈良の山々に囲まれ早くなった日没。赤く染まった空。「アーバンライナー」も輝きを見せました。伊賀の夕暮れ!

  • 伊賀盆地を駆ける!

    夕刻の伊賀盆地には様々な列車が帰路につきます。大阪に向けて「あおぞら」も姿を見せました。伊賀盆地を駆ける!

  • 帰路に向かう「しまかぜ」

    時刻は日没直前となり、奈良と三重の県境では、京都行「しまかぜ」が帰ってきました。少し日照時間も長くなったようで、田園地帯を軽快に駆け抜けてきます。難波行「しまかぜ」の通過時間帯は撮影不可能で断念。これで撤収します。帰路に向かう「しまかぜ」

  • 室生路を駆ける「特急しまかぜ」

    室生口大野ー三本松新年を迎えて最初の近鉄撮影は、地元での撮影となりました。平野部とは違い、室生路に入ると寒さも一段と厳しくなります。日の短い時期の「しまかぜ」は、往路のみ京都と難波からやってくる2本の「しまかぜ」が撮影可能です。室生路を駆ける「特急しまかぜ」

  • 県境を抜ける!

    米原ー岐阜羽島伊吹山の最も手前を走る東海道新幹線。ベスト位置ではなく、通りがかりに撮った画像です。県境のこの辺りは、雪に弱い新幹線にとって最も難所区間ですが、この日は白い車体が流れるように高速で行き交っていました。県境を抜ける!

  • 雪晴れ!

    近江長岡ー柏原伊吹山が美しい有名お立ち台。四季を問わず訪れている撮影地ですが、2019年の最初のタイミングは、雪晴れの暖かい撮影日和となりました。「特急しらさぎ」の車内からも歓声が聞こえてきそうです。雪晴れ!

  • 伊吹山を背景に!

    JR東海道線から樽見鉄道沿線に近づき、正面に現れた伊吹山をメインに撮影します。積雪が美しい伊吹山の手前を、単行列車がエンジンを響かせながら鉄橋を渡ってきました。伊吹山を背景に!

  • 珍客?

    揖斐川の築堤から向けていたレンズの先には珍客が。一休みなのか、群れから逸れた迷子なのか、暫く動こうとはしてくれませんでした。珍客?

  • 最後の活躍!

    京都駅関西は国鉄型電車の宝庫だけにその動向が注目されている。数を減らしつつも湖西線・草津線で活躍する113系。103系と同時期に製造された車両です。画像は、京都駅湖西線ホームでの遭遇シーンです。待避線では117系電車が見られました。最後の活躍の場として残されています。最後の活躍!

  • 奈良線の主力205系!

    京都駅205系が顔を合わす京都駅奈良線ホーム。最近までは103系が頻繁に顔を揃えていました。特別な時間を除いて、日中は205系と211系が主力となってしまいました。しかし、205系も新しい時代を迎える中、昭和を感じさせる貴重な車両となりました。奈良線の主力205系!

  • 稲荷駅と103系!

    稲荷駅奈良線稲荷駅のホームと参道は、伏見稲荷への参拝客で賑わいます。205系と211系が主流となった奈良線ですが、正月ダイヤでの期待は103系電車。京都方面へ去る姿を確認後、折り返しを待ち構えました。稲荷駅と103系!

  • 初詣帰りに!

    三輪今年も初詣は地元の三輪明神。まほろば線では見れない103系電車との遭遇もあり撮影意欲が沸きます。しかし撮影のタイミングで姿を見せる列車は、主流の105系電車でした。105系新年を迎え105系電車も今年のダイヤ改正から置き換えが始まります。今後の桜井線・和歌山線も注目です。初詣帰りに!

  • 県境を望む!

    揖斐川から大垣方向を望む。西の山々は滋賀と岐阜の県境。積雪が連なります。東方向は初日の出の拝めた方向。太陽が昇り切り、朝の清々しい中での「特急しらさぎ」。県境を望む!

  • 2019年初日の出!

    新年おめでとうございます。今年も宜しくお願いします。2019年の初日の出は、天気予報と適切場所をまめにチェックし、岐阜県は揖斐川鉄橋へ。昨年の湖西線からのリベンジです。元旦の岐阜地方は快晴。少しづつ夜明けを迎え、空が真っ赤に染まりだしました。条件は整っているものの、イメージとはかけ離れた位置から姿を現したのは痛恨のミス。列車単独での撮影は想定外でしたが、列車側面には思った以上に感じ良く赤く照らしてくれました。2019年初日の出!

  • 2018年もありがとうございました!

    2018年もお世話になりました。2019年も「鉄ちんちんの気まぐれ紀行」をよろしくお願いします。2018年最後の画像は、高山本線ネタの締めくくりとして、夜の高山本線です。2018年もありがとうございました!

  • 連日の下村ダム!

    雨で霞んでいた中山七里の下村ダム。翌日、青空の広がる条件で再び訪問。「特急ひだ」の水鏡を期待しましたが、冷たい風による水面の動きで、現実にはなりませんでした。連日の下村ダム!

  • 朝の晴間!

    温泉街の飛騨川を廻り込むように鉄橋が連続します。列車のディーゼル音があちらこちらで響きます。下呂駅に向かう普通列車が通過し、交換した「特急ひだ」がやってきました。朝の晴間!

  • 温泉街に響く!

    温泉街に鉄橋を渡る音が響き渡ります。朝日が列車を照らし出す時間帯。滞在客は、旅情の趣を感じているのではないでしょうか。温泉街に響く!

  • 第5益田川橋梁

    第5益田川橋梁も有名撮影地の一つ。雪混じりの強風が落ち着きを見せ、冷たい撮影となりました。春には桜が咲き乱れるこの地も、寒波襲来の予感を感じさせる日でした。第5益田川橋梁

  • 中山七里

    高山本線視界を妨げていた雨上がりの靄。時折見せる光の射す光景は幻想的でした。光が射さなくなり、少しづつ世界の色が変化してきました。中山七里

  • 野原城址

    高山本線駐車位置から数分の気軽に撮影できるお立ち台。運動不足を感じながらも高台を登り切った先には絶景が広がります。決して空模様は良くないものの、南向きのため、撮影には適しているかもしれません。野原城址

  • 飛水峡

    高山本線飛騨川流域一帯は国定公園に指定され、中でも飛水峡は見所の一つ。高山本線の撮影地でも知られています。飛水峡