スタレモノ
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住所
奈良県
出身
大阪府
ハンドル名
こざとへんさん
ブログタイトル
スタレモノ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/asahikozato/
ブログ紹介文
近畿地方中心の廃線中心の交通系遺産ブログです。
自由文
一応鉄道廃線中心でやっていますが道路(酷道・廃道・隧道・未成道etc...)や産業遺産なども取り上げています。活動の中心は京阪奈3府県ですがたまーに遠征もしています。管理人の移動手段はママチャリ(みたいなもの)だったりカメラもスマホだったりとってもショボイですがあんまりお金がないのでどうかお許しくださいませ。。。
更新頻度(1年)

23回 / 290日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2015/06/14

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こざとへんさんのブログ記事

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  • 大阪市・昭和橋

        令和橋もそのうちできるのだろうか…    大阪と言えば水都であり、八百八橋である。昔ほどではないにせよ、川が多くて見所のある橋梁も豊富な都市である。特にベイエリア(でもないか)の西区・大正区辺りはそこそこ大きな川が縦横に流れており、大正区の全域と西区の

  • 京都市・正面橋

     ハイテクと大仏の間に架かる橋。 前回も同じ川に架かる橋について書いた記憶があるが、今回の舞台は京都鴨川である。 七条と五条の橋の間、異常に影が薄い六条通りに代わって鴨川を渡るのが正面通りだが、今回紹介するのはその正面通りの一部であるその名も「正面橋」で

  • 国道1号 鳥羽大橋

     二つの鳥羽を結ぶ橋。 「鳥羽」と聞いて連想されるのは、普通三重県だろう。洛南の地を想像するのは京都人か私のような京都に通わされている人ぐらいなものだろう。それでも確かに洛南には「鳥羽」を名乗るものが多い。鳥羽高校に上鳥羽口駅、鳥羽離宮跡。歴史で出てくる

  • 国鉄東海道線廃線跡 狼川隧道

     奇抜な廃隧道。 数年前に訪問した狼川隧道だが、片側の坑口しか撮影できていなかったのでリベンジと称し再訪した。所在地はJR琵琶湖線の瀬田ー南草津間。南草津駅から徒歩で現地へ向かった。 立命のすぐそばにあるにも拘らず、自身の所属キャンパスが京都であったがため

  • 再度山隧道(仮)

        二つの名を持つ隧道。    今は亡き「ブルーウェーブ」が山奥の「グリーンスタジアム」をホームスタジアムとしていたのは有名な話だが、港町神戸は山の街でもある。海辺の風景と山岳風景の両方をほとんど同時に見ることができる点はこの街の魅力的な景観を支える一つ

  • 近鉄小房線 廃線跡①

        かつての吉野線末端区間。    奈良県中部の中心都市・橿原市はその規模(人口12万人)の割に線路が多い街である。近鉄だけで4線(橿原・大阪・南大阪・吉野)が乗り入れ、そのうち大阪線以外の3線はこの橿原市に終点か起点が位置しているのだ。県庁の移転先として相応し

  • N博物館

     2025年までにどうにかしておいた方がよさそうな廃墟。 今回は廃墟ネタなのでテキストデータ上では名指しでどことか言わないようにする。「画像でばれるやん」といったことは自分でも思うのだが、まあこれで検索には(とりあえず)引っかからないだろうからよしとしたい。 

  • 大阪市・本町橋

     大阪市現存最古の橋はキメラのような不思議な橋だった。 水都大阪と言えば避けて語れないのが橋である。このブログでもしつこいぐらいに「浪華の八百八橋」ということを書いていろんな橋を紹介してきたと思う。が、意外なことに古い時代のものはそれほど残っていない。「

  • 東京都道311号環状八号線 羽田廃道

     不自然に封鎖された、空港の見える廃道。 東京23区の外縁部をぐるっと囲むように延びる都道311号環状八号線、通称「環八」の起点は大田区羽田空港三丁目に存在する。今回紹介するのはその住所「羽田空港」の一丁目に存在する環八の廃止区間である。なお、探索は平成30(201

  • 鶴見臨港鉄道 本山駅跡

     消えた駅、残ったホーム。※「国道16号」としているもの(第一京浜)は国道15号です。 横浜市鶴見区の沿岸部は隣の川崎市と合わせて工業地帯となっている。地図中にも示した通り日産や東芝、JFEスチールといった名だたる企業の工場が集積している。そんな工場群の間を縫うよ

  • 国鉄東海道線東神奈川支線跡 星野橋梁(仮)

     フォトジェニック廃線橋梁。 港と煉瓦のおしゃれな街というイメージが(私の中で)先行している横浜市だが、当然ながら実際には多くの顔を有している都市である。例えば県名を冠する神奈川区の海沿いは工業地帯となっており、ある意味でラベリングされてしまったイメージか

  • 迷走録 其の十二

     不定期連載・小ネタ集。私、この春で大学生活も終わりなんですがこんなしょーもない記事を高校時代から12回も続けて書いていると思うとなかなか絶望感がありますね。・なんで切った(奈良県大和郡山市)   「記念植樹跡」の記念碑。   記念植樹ならなんで切った…・遷輩(

  • 横浜市・打越橋

     復興土木シリーズ第3弾は快晴に映える赤と白の鉄橋。 山手隧道・櫻道橋の西方、横浜市中区山手と南区唐沢に挟まれた中区打越(うちこし)にあるのが今回紹介する打越橋である。前回までの2物件同様、横浜中心部のすぐ南の丘陵地帯に架かるこの橋もやはり昭和3(1928)年竣工。

  • 横浜市・櫻道橋

     ※本レポートは前回「山手隧道」の続きとなります。こちらも併せてどうぞ。 山手隧道を抜けた先、もう一つのアーチも復興事業で生まれた土木構造物である。 関内から南下して山手隧道を抜けたすぐ先に位置するのが櫻道橋である。なお、橋の名前は別に「桜道橋」でもよい

  • 横浜市・山手隧道

     ヨコハマ・震災復興土木シリーズ第一弾。市街地のすぐそばにひっそりと存在する戦前隧道を紹介。 横浜は(私のような関西人にとっては特に)海のイメージが強い都市であるが、実際に歩いてみると想像以上に起伏の激しい「丘の街」であることが分かる。そんな横浜市の中心部

  • 厚木飛行場引込線跡②

     高速を跨いで、飛行場まで。 前回は多分☆の辺りまで書き進めたように思う。今回は厚木飛行場まで行ってしまい最終回とするつもり。 鬱蒼とした木に覆われた廃線跡。これでは列車が通れるはずもないが、ここまで立派に木が育つには長い歳月が必要だろう。廃止から過ぎた

  • 厚木飛行場引込線跡①

     飛行機の燃料を運んだ鉄路の跡。 突然だが、飛行機は1回のフライトでどれほどの燃料を必要とするかご存知だろうか。 この質問の答えは機体や天候などの「条件による」としか言えないので当然愚問なのだが、例えばANAのホームページでは「長距離路線を飛ぶボーイング777に

  • 京都市・伏水街道第四橋

     とにかく円い橋。 伏見という街は水どころとして知られる。月桂冠や黄桜といった超有名酒蔵に代表される日本酒は名水の地だからこそ発展したものであるが、その伏見の水のことを「伏水」と呼ぶらしい。もっと言えば明治12(1879)年に表記が統一されるまでは伏見という街自

  • 奈良市・嶋嘉橋

     国際観光都市・奈良の中心部に架かるおよそ250年前の橋。 奈良という街は平城京の時代からの歴史ある古都であるように錯覚されがちである。いやそれ自体は事実なのだが、特に「ならまち」と呼ばれる古くからの街並みは都としてよりかは東大寺や興福寺の門前町として栄えて

  • K寮・S寮

     京の廃寮を2つ紹介。当然ながら今回も外から見ただけのレポートです。・K寮 京都は大学の多い街だ。同志社や我らが立命館、京都産業に龍谷といった名だたる巨大大学が集まる文教都市である。それだけ多くの大学が集まっているのだから当然ながら学生が住まう場所も必要だ

  • 三木鉄道 廃線跡⑥

       最終回。   加古川市に入り国包駅まで歩いた前回。始発駅だった厄神はもうすぐだ。   国包を出たところ。路盤がはっきりと残る。   レールはないがバラストは残る。   畔にしては幅広すぎる路盤跡。   遺構はほとんど見当たらないが、時々小さなものを見るこ

  • 三木鉄道 廃線跡⑤

     三木市を離れ加古川市へ。廃線跡の風景ががらりと変わる。 下石野駅まで到達した私は荒れた山中に入っていく廃線跡を一旦離れ、加古川市に入った。今回は国包(くにかね)駅までレポートしたい。長い旅路にもようやく終わりが見えてきた。 廃線跡の上を跨ぐ元・跨線橋から

  • 三木鉄道 廃線跡④

     「ゆめ街道」は途切れて… 三木鉄道は下石野駅と宗佐駅の間で市境を越える。今回は石野駅から市境までを歩こうと思う。 石野駅舎。どこからどう見ても廃線後に建て替えられたようにしか見えないが、所謂リノベーションの成果がこの姿なのかもしれない。 ホームは本当に

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