昭和のマロ
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昭和のマロさん
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昭和のマロ
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https://blog.goo.ne.jp/to3300
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昭和に生きた世代の経験談、最近の世相への感想などを綴る。
自由文
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240回 / 300日(平均5.6回/週)

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昭和のマロさんのブログ記事

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  • なるほど!と思う日々(628)言葉・コミュニケーション③ なぜ人は小説を書くのか?

    なぜ人は小説を書くのか。人は死ぬからです。世の中すべての生物の中で、みずからがいずれは死ぬことを知っているのは、人間だけだからです。「心なき身にもあはれは知られけり鴫立澤の秋のゆうぐれ」(西行)・・・「あはれ」とは、人はいずれ死ぬことを知っている、その悲しみということです。・・・・・・老いていくこと、これが最大の「寂しさ」です。・・・*「とし暮れてわがよふけゆく風の音に心のうちのすさまじきかな」(紫式部)・・・ただ生きているだけで淋しいということを最初に「物語」にしたのは<源氏物語>の紫式部です。*同じことを明治以後、最初に小説に書いた人は夏目漱石です。・・・<三四郎><それから><門><行人><こころ><明暗>すべて、近代人の寂しさを描いたものです。*小林秀雄が言っています。「陰口をきくのはたのしいものだ。人...なるほど!と思う日々(628)言葉・コミュニケーション③なぜ人は小説を書くのか?

  • エッセイ(570)植木の移動で汗を流す。

    大修繕で、ベランダが完成したので屋上の植木を移動しなければならない。家内の指導のもと、大量の植木を一つ一つ台車に積み込み移動する、ボクにとっては難作業だ。*敬老の日のつどいに招待されていたが、紅白饅頭もあきらめた。*通りではゼッケンを付けた人たちがぞろぞろと、何百人も歩いていく。・・・そうか、今日はTOKYOウオークデイなんだ。三鷹・府中・調布へと歩くのだ。ボクは黙々と植木ちゃんの移動で汗を流した。エッセイ(570)植木の移動で汗を流す。

  • エッセイ(569)13日金曜日、まさにわが三隣亡の日だった!

    13日金曜日、振り返ればまさにわが三隣亡の日だった!*「今日は、大久保喬樹東女名誉教授のおみやげ話が聞ける」と、朝早めにいそいそと創造プラザに出かけた。先生はアメリカのアナハイムに休暇旅行で出かけられたのだ。・・・アナハイムと言えば、大谷翔平のエンゼルスタジアム、ディズニーランドがある所だ・・・「今日の講義は取り消しになってますよ」係員の言葉にショックを受けて帰宅。「先生の帰国が遅れて、来週に延期です」とのメールが入っていた。*がくっと、ベッドに横になったら、たいして脚を使ったわけでもないのに、昼間なのに、脚がつった!・・・ふくらはぎに足サポーターをしたらなんとか収まった・・・*大相撲の貴景勝の頑張りでも観よう、と思ったが遠藤に負けちゃった。・・・遠藤もわが故郷石川県のスターだからファンでもあるが、今回は貴景勝...エッセイ(569)13日金曜日、まさにわが三隣亡の日だった!

  • なるほど!と思う日々(627)芸能・スポーツ④ 朝之山、鶴竜を破り初金星。

    朝之山、鶴竜を破り初金星5月場所では優勝するし、相撲言葉で言えば、まさに部屋の<米びつ>ですな。*<カマボコ>や、<石炭たけ>では、ダメですぞ!*ケガから復帰大関を目指す貴景勝5連勝で頑張ってます。<相撲言葉>は含蓄がある。なるほど!と思う日々(627)芸能・スポーツ④朝之山、鶴竜を破り初金星。

  • エッセイ(568)人類は、自らが開発したAIに支配されることになるだろう!

    人類は、自らが開発したAI(人工知能)に、支配されることになるだろう。・・・人類の文明技術の発展は、「核戦争を含む大規模な戦争」「地球温暖化」などの危険性を孕んでいる。*しかし、最も危惧しなければならないのは、「AI(人工知能)などの破壊的技術革新である」・・・個人データを巨大な利益に変えるプラットフォーマー「GAFA」・・・データで国家を統制する中国のデジタル国家主義「人民日報の中央厨房(セントラルキッチン)」・・・世論の流れを読み、世論を誘導する・・・*これらの現実をどう見るか?・・・複雑化するアルゴリズムが支配するシステムは誰も理解できなくなり、そのアドバイスに頼らざるを得なくなる。つまり、大半の人間は無能化し、「無用者階級」に貶められ、<銀行員>などは「絶滅危惧種」になる。*そして、AIとバイオテクノロ...エッセイ(568)人類は、自らが開発したAIに支配されることになるだろう!

  • エッセイ(567)安倍内閣改造で高市早苗さんが総務大臣に

    安倍内閣改造で、高市早苗さんが総務大臣にボクはこんな関係だけど親近感を覚える。森保ジャパンW杯アジア予選で、ミャンマーに快勝。エッセイ(567)安倍内閣改造で高市早苗さんが総務大臣に

  • エッセイ(566)ロンブーの田村淳さんが慶応大学院生になっていた。

    ロンブー田村淳さん、慶應大学院生になっていた。・・・通信ですけど・・・*反社会的勢力が主宰する会合に出席して、契約を解除された、あの吉本興業の対応をめぐり、「謝ることを止めようとするのは親ではない。不信感しか・・」と涙を浮かべた田村亮の相方ですよね。*大学院を受ける理由は「死者との対話を学ぶため」だそうです。・・・学んで、死者からの動画メッセージサービス「itakoko」を立ち上げるためだそうです。・・・すばらしいアイデアに生きようとする姿勢に自分と重ね合わせて、感銘を受けました。あの天才子役芦田愛菜が慶應義塾女子中学に合格した時も仲間が出来たような気がして感動しましたけど・・・エッセイ(566)ロンブーの田村淳さんが慶応大学院生になっていた。

  • エッセイ(565)大相撲、今場所のイチ押しは照強

    大相撲が始まった。今場所のイチ押しは照強だ。*あの大塩まきの。*でかい相手でも下からあてがって押し出しちゃう。台風接近で三鷹八幡様のお祭りもびしょ濡れ。・・・気の毒だね・・・<自然>には勝てないよね。今、5時20分、外ではビュービュー風の音がしている。エッセイ(565)大相撲、今場所のイチ押しは照強

  • エッセイ(564)台風接近で屋上の植木たちに補強。

    台風15号直撃予報に、大修繕で屋上に上げた植木たちに補強を施す。・・・花壇から植木を下ろし、土を入れたトロ箱で押さえる・・・植木たちがひっくり返らないように!U18W杯侍ジャパンの死闘を見つづけました。3位決定戦も逃し、永田監督は「本当に申し訳ないの一言です」・・・見てるのがつらかった・・・エッセイ(564)台風接近で屋上の植木たちに補強。

  • エッセイ(563)U18W杯 侍軍団、泥仕合に引きづりこまれ負ける。

    スター、佐々木朗を擁するお坊ちゃま侍U18軍団、やけくそ地べた這いずり韓国軍団に<泥仕合>引きずり込まれ負ける。エッセイ(563)U18W杯侍軍団、泥仕合に引きづりこまれ負ける。

  • エッセイ(562)家内に止められながらも、胃がん・心不全の身で麻雀に出かける。

    胃がん持ち、心不全の身なで、家内に止められながらも、仲間との麻雀に出かける。*何とか勝を収め、お決まりの寿司店三崎丸に。*大きなアナゴ付きの寿司を堪能しました。*家内に心配をかけ、叱られました。U18代表、ミスが多い。「こんなことで世界一になれるわけがない」監督に一括されました。エッセイ(562)家内に止められながらも、胃がん・心不全の身で麻雀に出かける。

  • エッセイ(561)大作家、司馬遼太郎の「愛妻記」に感銘!

    大作家、司馬遼太郎のプロポーズに感銘!──あのな。と、私がわれわれの生涯でもっとも重要なことを発言しかけたのは・・・場所は、当時私のいた新聞社の近くの、桜橋という市電の停留所であった。われわれは大勢の人といっしょに、安全地帯で市電を待っていた。「あのな、あんた。つまり僕の嫁はんになる気はないやろな」私は、折り目ただしい標準語で話しかけたつもりであった。しかし、場所がわるかった。・・・「え?」というような顔をあげたのは、群衆のほうである。私の声が大きすぎた。みな、私のほうを見てしまっている。その視線も、にやにやしていて、好奇心に満ちきっていしかもその視線どもは、いったん私を見てから、ゆっくりと動いて、私と一緒に立っている女性に釘づけになった。──相手は、こいつかい。というわけであろう。が、次の瞬間、私にとってひど...エッセイ(561)大作家、司馬遼太郎の「愛妻記」に感銘!

  • エッセイ(560)衝撃の一日!

    昨日はボクにとって、まさに衝撃の一日でした。前日のブログで書いたように、ボクは止まらない<せき込み>に悩んでいました。「院長診察を受けなさい!」・・・家内から言われて、渋々ながら武蔵野徳洲会病院へ出かけました。*実は、咳をとめることより、胃がんから咽頭への転移が発見されることを恐れたのです。*予約が出来なかったので1時半に受付。・・・30人ぐらい<院長診察>を受ける人が待っています。次々に呼び込まれますが、4時を過ぎてもボクには回ってきません。「失礼して帰ろう・・・」と言いましたが付いてきた家内が許してくれません。*5時過ぎてやっと呼ばれました。「ブログ見てますよ・・・元気な糧はコーラ、ブラックコーヒーとか・・・」「ブログを見て、お元気なんだなと思っていましたが・・・」・・・実は昨年暮れに肝膿瘍で入院、レベル2...エッセイ(560)衝撃の一日!

  • エッセイ(559)「病院に行け!」家のちこちゃんに叱られる。

    このところせき込む。近くの医院で処方された薬では止まらない。「病院に行きなさい!」*うちのちこちゃんから叱られた。・・・しかたね。病院さ行くか・・・エッセイ(559)「病院に行け!」家のちこちゃんに叱られる。

  • なるほど!思う日々(626)女⑥ 女性記者の感性の質こそ、ジャーナリズムに必要不可欠の資格条件であることを認識せよ!

    今書いている小説に重要な役割を果たす<女性記者>参考文献を探っていたら・・・。*記者採用の面接のとき「あなたは女に産まれてよかったと思いますか」と聞かれたので、「いまの社会では男性に比べて女性は階段の下の方にいることが多いけど、階段の上にいるよりは、下の方が世の中のこと人間のことがよく見えるんじゃないでしょうか」と答えた。*女性記者が「女であること」を受容するということは、結局、その差別される女の立場を包摂し、弱いもの、小さいもの、支配されるものの側に精神の土台を据え付けて、その視座から社会にかかわろうとする姿勢を体内に溶融させている、ということになるだろう。*そしてその感性の質こそ、ジャーナリズムに必要不可欠の資格条件であることを、男性も意識することを求められている。・・・以上、斎藤茂男「<日本の情景>新聞記...なるほど!思う日々(626)女⑥女性記者の感性の質こそ、ジャーナリズムに必要不可欠の資格条件であることを認識せよ!

  • エッセイ(558)ミュージックフェア55周年幻の貴重映像

    ミュージックフェア55周年幻の貴重映像・・・司会は仲間由紀恵・・・*ユーミンと沢田研二*郷ひろみと美空ひばり*中島みゆきと加藤登紀子*中尾みえ、森山良子、竹内まりや*越路吹雪と岸洋子懐かしの貴重映像でした。エッセイ(558)ミュージックフェア55周年幻の貴重映像

  • エッセイ(557)カント「永遠平和のために」

    カントの「永遠平和のために」・・・世界の恒久的平和はいかにしてもたらされるべきか・・・・・・哲学者カントは具体的な提案をしています・・・<予備条項>①従来の平和条約は戦争の種をひそかに保留している。②独立しているいかなる国家は、大小にかかわらず取引の対象となってはならない。③常備軍は全廃されなければならない。④対外紛争に関する国際は発行すべきではない。⑤他国に暴力をもって干渉すべきではない。⑥他国との戦争において、将来の平和時における相互の信頼を不可能にしてしまうような行為をしてはならない。<確定条項>①共和的でなければならない。②国際法は自由な諸国の連合性に基礎を置くべき。③世界市民法は普遍的な友好をもたらすものに限られるべきだ。<付録>①政治と法は<正直>のもとにあるべき。②法は<公表性>を伴わなければなら...エッセイ(557)カント「永遠平和のために」

  • エッセイ(556)女の魅力はくちびる?

    ブログにログインすると、迎えてくれるのはこの女性。・・・唇が魅力的ですよね。*唇が魅力的な女性と言えば。石原さとみ*朝ドラの広瀬すず*コマーシャルの綾瀬はるか女性の唇は男を魅了する。エッセイ(556)女の魅力はくちびる?

  • エッセイ(555)日本大好きのお隣さん。中国の二胡奏者、チェン・ミン。

    日本大好きのお隣さん。中国の二胡奏者、チェン・ミン(陳敏)・・・30年前の日記を見ていたら出てきた。*このところ、別のお隣さん韓国とは仲違いしていて、「日本の物は買わない」日本も気を使って、U18代表は<日の丸>も<JAPAN>のマークなしで訪韓。*ところが、チェン・ミンは、日本大好きで、22歳の時単身訪日。アルバイトしながら<日本文化>を専攻、共立女子大学を卒業。その時、披露した二胡演奏が評判となって、演奏活動も評判になる。・・・紅白歌合戦で共演した谷村新司は言っている。「彼女の演奏は、音に芯があり、強さがある。一方艶やかさと変幻自在な魅力に溢れている」と。*「得られるものは弦の外」・・・父親から送られたこの言葉に彼女のすべてが語られている。*「夢はきっと叶えられる」・・・彼女が弾いた評判の楽曲である。・・・...エッセイ(555)日本大好きのお隣さん。中国の二胡奏者、チェン・ミン。

  • エッセイ(554)大修繕、屋上の工事が始まり、植木が移転させられる。

    大修繕工事、屋上の工事が始まり、置いてある植木が移転させられました。大きいのはオリーブの木と蝋梅の木。それとベルフラワーなど。*ベランダの植木は、大半は室内に取り込みましたが*太陽の光が必要な植木は屋上に置いたのです。暑い日が続き、毎日水やりが大変です。エッセイ(554)大修繕、屋上の工事が始まり、植木が移転させられる。

  • エッセイ(553)天災は忘れないうちにやって来る

    今朝、00時13分、地震を感じました。*「天災は忘れたころやってくる」・・・寺田虎彦の言葉ですが・・・3時にもあったようです。まさに、天災は次々とやって来る!エッセイ(553)天災は忘れないうちにやって来る

  • 三鷹通信(354)

    第259回三鷹三田会麻雀分科会の月例に参加。・・・52名が集まった。*小松郁彦さんに抜かれた優勝10回を目指して意気込むも50位に没落。・・・しかし、50位賞をゲット。*そして、250回参加記念賞を頂く。・・・村松健臣さんに続く快挙だ。・・・259回中250回参加。11年に亘っての記録だ。*仲間、横塚克明さんのご子息は、プロ棋士3段だったが、この度、本因坊リーグ入りを果たし、7段に昇段したという。・・・克明さんにとっては、ご本人の麻雀の成績より、息子さんのことが誇らしげだった。仲間との集いは楽しい三鷹通信(354)

  • エッセイ(552)「暗黒星雲から還ってきたレロレロ姫」推敲完了!

    「暗黒星雲から還って来たレロレロ姫」*推敲といえども、・・・寝っ転がって行っては捗らないことを実感。*姿勢を正して行うべし!エッセイ(552)「暗黒星雲から還ってきたレロレロ姫」推敲完了!

  • なるほど!と思う日々(626)政治⑲ 韓国よ、自らを客観的に見てみよう。

    韓国よ、不運な立場は理解するが、自らを客観的に振り返って見よ。*蟹は甲羅に似せて穴を掘るつまり、*自国民でも*同盟国、米国でも*日本からも今一度自らを客観的に眺めてみよう。なるほど!と思う日々(626)政治⑲韓国よ、自らを客観的に見てみよう。

  • なるほど!と思う日々(625)地政学的に恵まれない朝鮮の立場を理解してあげよう。

    韓国<文政権>が「GSOMIA破棄」を表明した。・・・まさに、自暴自棄の政策だ。*これは<地政学的立場>に起因する。・・・中・露・日の強国に包囲されていて、歴史的に被害を受けてきた。・・・*「恨み千年」・・・気持ちはわかるが・・・その中で、<前向きの政治>はあり得ないのか?なるほど!と思う日々(625)地政学的に恵まれない朝鮮の立場を理解してあげよう。

  • エッセイ(551)「暗黒星雲から還ってきたレロレロ姫」冒頭部分。

    「暗黒星雲から還ってきたレロレロ姫」冒頭。(1)神社の森昨日の大雨と風で神社の境内は濡れた落ち葉に敷きつめられていた。拝殿に向かう参道の右手の最近増築した社務所の白木もしっとりとした薄茶色に染まっている。小山内は秋祭りを控えて、その準備のために久しぶりで境内に足を踏み入れた。小山内茂、56歳。熊本市の中心にいくつか所有する不動産業を営みながら、宮司として郊外の神社に催事の時だけ顔を出す。がっちりとした体躯に顔はいささか厳ついが、頭髪が後退しておでこが広くなっていることで優しさを醸し出している。仕事づきあいの面では、神職を兼ねているということもあって人望がある。湿った空気とサクサクという音に包まれて境内に足を踏み入れた。真ん中にブナ科シイ属の常緑樹、スダジイの大木が四方に枝を広げている。直径1メートルを超える幹、...エッセイ(551)「暗黒星雲から還ってきたレロレロ姫」冒頭部分。

  • エッセイ(550)「暗黒星雲から還ってきたレロレロ姫」を完成させました。

    「レロレロ姫の警告」の続編「暗黒星雲から還ってきたレロレロ姫」をやっと完成させました。これから推敲に入ります。・・・ご期待ください・・・エッセイ(550)「暗黒星雲から還ってきたレロレロ姫」を完成させました。

  • エッセイ(549)付いていけない、ちぐはぐな一日。

    昨日、吉祥寺へ映画<新聞記者>を観に出かけた。・・・執筆中のわが作品の女性記者描写に参考になれば・・・と。*10時10分の開演ということで余裕をもって10時前に<吉祥寺パルコ>へ到着。・・・ところが10時オープンということで待たされる。・・・*劇場のある、アップリンク吉祥寺マーケットは地下二階だ。・・・チケット発売は<インプット>方式。もたもたしていたら見かねた女性係員に教えられた。・・・*主人公の女性記者は、参考にするには、複雑なキャラクター過ぎる。*パンフレットを買ったが720円、・・・高すぎないかい?*買い物をするために<アトレ>に向かう。・・・何?このかきいれどきに<休業>?*ジジイにはちぐはぐな一日だった。エッセイ(549)付いていけない、ちぐはぐな一日。

  • エッセイ(548)久しぶりでメル友から懐かしいメールをいただきました。

    「この暑さにもめげず毎日ブログをアップしている大澤さんの若い活力に脱帽しています」何年ぶりだろう、久しぶりでメル友からメールをいただいた。*「今、chinoma(知の間)というブログで写真とエッセイをアップしてもらっています」・・・彼女はビーズのスペシャリストだ。・・・展覧会も開催している。(昨年は帝国ホテルで開催したが、ボクは急病でうかがえなかった)*その傍らエッセイをものにする才媛だ。*実は彼女はボクの大学の下宿仲間で著名な医師になった友人の奥さまなのだ。またボクにとって、新たな刺激が出現した。エッセイ(548)久しぶりでメル友から懐かしいメールをいただきました。

  • エッセイ(547)ついに、三鷹阿波おどりの<アホ連>に参加?

    三鷹阿波おどり。・・・血沸き肉躍るね・・・*吉祥寺で上映している映画「新聞記者」と相乗りで行くことにした。・・・これは、執筆中の小説「暗黒星雲から還ってきたレロレロ姫」(仮題)の重要な役割を果たす、木原聡子記者を描くのに参考になるかと・・・*しか~し、時間を間違えた。・・・阿波おどりは準備中じゃないか・・・・・・だよな。5時じゃ明る過ぎだよ・・・*わが<アホ行為>は性懲りもなく続く!エッセイ(547)ついに、三鷹阿波おどりの<アホ連>に参加?

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