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1件〜100件

  • 愛しき人(一話完結)

    皆様お久しぶりです本編も後僅かになりましたが一話完結でお話を描いてみました。ヨンが先に・・・・。↓愛しき人雷はあの人の分身若い頃は嫌いだったが一人残された今は…

  • こんにちは。

    この度のアメンバー申請を沢山の方々から頂きありがとうございました。感謝しております。数名の方々が申請ボタンを押してもらってませんので承認できないでいます。メッ…

  • こんにちは。

    皆様こんにちは。お久しぶりです。仕事が暇になり盆休みが早まり今日から連休です。17日より仕事になります土日を入れたら11連休です嬉しいやら何となく複雑ですが私…

  • 櫻 18

    気候も少しづつ温かくなり暗闇が二人を優しく包む頃にはウンスは旅のなか日となり深い眠けに襲われ宿の床についていた。「まったくウンスは・・・まあよいとしよう。戻れ…

  • 更新の件

    皆様おはようございます。更新が出来ずすみません。仕事も忙しく残業続きです。帰宅してからも家事に追われなかなかスマホと向き合う時間がなくて・・・お待たせしており…

  • 櫻  17

    まばゆいばかりの光がその男の瞳に飛び込んでくる。観るものすべてがその男にとっては驚くばかりだ。行き交う籠には人が乗りけたたましい音を響かせ往来を繰り返していた…

  • 櫻  16

    「あら、待たせたわね。傷の具合はどう?」叔母や仲間に見送られ王宮を出てから四日目の早朝の事無事に天門の地へ二人と一頭が到着すると単身キ・チョルが今か今かと首を…

  • 櫻  15

    「帰りを待っておるぞ。翌日には婚儀じゃからなウンスの衣も亡き母上の衣を手直しし、直ぐに仕上げに掛かるゆえ、それでよいのだな?」「はい、叔母様。贅沢なんてしたく…

  • 櫻 14

    「ウ、否…医仙殿?何故元に行かねばならぬのか教えを乞いたい」「私の患者が苦しんでるなら私が行くのが筋ってこと。違うかしら?感染症かも知れないしありとあらゆる想…

  • 櫻 13 

    術後一月が過ぎたある日典医寺から無事退院したキ・チョル。真っ先に向かった先は妹御であり次皇后の地位まで上り積めたクトゥクの元であった。無論お忍びの旅である。「…

  • 櫻  12

    「なんなんだ!この痛みは!この俺に何をしたんだ!!ぐっっ…痛くて痛くて辛抱できぬ俺に何をした!応えろ」「キ殿…その様に暴れてはなりませんぞ。皮膚移植と言う前代…

  • 櫻 11 

    ウンスの瞳がようやく開いたのは二件の手術が終わり三日目の朝だった。「あ~~よく寝たわ。あれ?ヨンはやつれた顔してるのね。大丈夫?私、寝言や歯ぎしりなんかしてた…

  • 櫻 10

    「カット!」キ・チョルの皮膚移植がウンスの一声で終わりを告げた。触れてはならぬとヨンから伝えられウンスが考え出した治療法は人体皮膚移植をおこなったのである。元…

  • 櫻  9

    重症患者の手術が無事に終わりを告げたのが日付が変わり未明の事。やはりキ・チョルの私兵により内臓破裂で危ない所であった。麻酔なしでよく頑張ってくれたとウンスは感…

  • 櫻  8

    「何?これは・・・」ウンスが市中に姿を見せると雪に埋もれ気を失う者や血しぶきが真っ白な雪にところ狭しと広がる光景を目の当たりする。ウンスがさらさらな髪を器用に…

  • 櫻 7

    「私…まだこの人を詳しく知りません。でもですね・・・好意は抱き始めていると思います。私も結構な年になりつつありますし、こんな有名人のお嫁さんになんてなれますか…

  • アメンバ―申請の件

    アメンバ-申請窓口を開けます。皆様おはようございます。アメンバー申請窓口を開けますので、ご希望の方は今一度私のトップ画面にお入り下さりアメンバー申請ボタンをポ…

  • 櫻  6

    「すごい!!」ウンスは思わず歓喜の声を上げた。重厚な門をくぐると広く手入れされ庭がウンスを出迎えてくれた。木々には冬囲いが施され代々受け継がれるであろう屋敷を…

  • 櫻 5

    「欲しい物を遠慮なく言ってください。俺が買って差し上げますゆえ」「えっ?良いの?でも悪いわ・・・そうだ!私のお給料ってどうなってるのかな?確かめてくれないかし…

  • 櫻 4

    「あれ?温かい??夢を見ていた筈なんだけどな・・・でも頭が痛い、カウントダウンもしそこねた感じ?あぁ~つまんない」翌日昼近くやっと目を覚ましたウンス。寝台の温…

  • 櫻 3

    約束通りテマンは鼻をつまみ目を瞑り、火鉢に火をおこす。ヨンの言い付けは絶対なのだなんとも器用な若者である。「よ、よし。兄様が来ないうちにや、屋根裏へ移動だ」ヨ…

  • 櫻 2

    己の心に悋気と言う言葉が存在しているなど戸惑うばかりだ。ふと我に返れば毎日毎日典医寺へ脚を運び医仙の様子を物陰から盗み見ると言う日々が続いている。今宵は今宵で…

  • 櫻  1

    「見てよ~!流れ星があんなにたくさん!あっ、ふたご座流星群かも知れないわ」「なんと申された?星に名前が存在すると言ったのか」典医寺の屋根に登り二人は寒空の中肩…

  • シンイ年越しイベント

    『テクニシャン』「ふふんっ!」ウンスはご機嫌斜めのようである。事の発端はヨンの縁談話である王妃様の診察帰りに、女官同士で立ち話をしていたのが耳に届いたのである…

  • 家政婦ウンス

    家政婦ウンス私は貧しい家庭に育ち夢も希望も持ち合わせてはいない。ただただ生きる為に街一番の権力者の豪邸に家政婦として生活している。旦那様はとっても優しい方いつ…

  • 100の朗君様  その後3

    年が明け婚儀まで後数日まで迫ったある日、事は起きた。イソの兄であり元世子嬪と恋仲にあったムヨンの素性が公になったのだ。生きる為、そして生き別れた妹イソを守る為…

  • お知らせ

    皆様おはようございます。ご無沙汰しております。仕事も繁忙期に入り毎日二時間残業土曜出勤今月今日含め三回と過酷な毎日を過ごしております。年末29日まで仕事です。…

  • 出逢うまで(いつか必ず)最終話

    月日は流れウンスが20才を迎える時があと数日と迫ったある日二人は同じ部屋で眠るまでになっていたのだ。むろん一線を越える事はないが。「もう少しではたちか~・・・…

  • お詫び。

    皆様おはようございます。更新が遅れてごめんなさい。仕事が多忙で毎日残業二時間土曜日も出勤も今週で二度目。朝はこの時間にはもう送迎バスの中夜は自宅に着くのが20…

  • 出逢うまで(いつか必ず) 30

    30「父さん、母さん?俺です。ヨンです」「まぁ~ヨン君…わざわざ来てくれたの?上がって頂戴業者の人が五人程きてね…見てちょうだいこんな派手な玄関になったの・・…

  • こんばんは。お知らせです。

    今日も仕事でした😅更新がなかなか出来ずごめんなさい。頑張りますので後少々お待ちくださいませ。所で、話が変わりますが暦もあと一枚で師走と言われる月になりますね…

  • 出逢まで(いつか必ず) 29

    「あちらに倒れている方がいますあなた方なら運べると思うので手を貸してください。緊急事案ですから!」「申し訳ない。この場から離れる事は不可能です」「人の命と警護…

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