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2014/11/04

1件〜100件

  • 加茂鶴さんでお買い物 『広島県東広島市』

    酒処「西条」の旅の締めくくりはお土産のお買い物~と言う事で加茂鶴さんの販売コーナーに行きました一番に目に入ったのはカッコイイ前掛けやTシャツでした販売だけじゃなく展示もしてあって面白い七福神が決まってます~面白い徳利がありましたお酒を注ぐと鳴くんだそうで

  • 加茂鶴さんの見学施設をじっくり楽しむ^^ 『広島県東広島市』

    加茂鶴さんの見学施設で酒造りの工程をビデ視聴したあとは次の施設に移動して大きな酒樽や古くから使われる道具を見学し美味しいお酒の元となる原材料を見たりしましたそのあとは販売コーナーん~?これは何だろう?と中を見ると美しく並んだ加茂鶴の小瓶でしたそこにこんな

  • 白壁が大変美しい、加茂鶴さんの見学施設『広島県東広島市』

    福寿院を参拝後また酒造りの町をぶらぶらこの通りは酒蔵通りと言うんですね~マンホールの蓋を見て通りの名前を知りましたさらに歩いて行くと見学施設を見っけ!加茂鶴さんの見学販売所です大きな看板酒樽に出迎えられました続く白壁の美しさに日本って良いな~なんて思う中

  • 山陽花の寺二十三番 「善應山 福寿院」の御朱印 『広島県東広島市』

    山陽花の寺 二十三番善應山 福寿院の御朱印酒造りの町西条を散策していると立ち並ぶ酒蔵の一角にお寺の看板を見つけましたさっそくお参り細い参道の先に福寿院そこでは可愛らしい福ちゃん地蔵様が迎えてくれましたこのお寺境内に入る前からスッキリ感を感じられお寺に近づ

  • 酒の町、西条散策  福美人酒造の見学

    酒の町西条の散策次に見学したのは福美人酒造立ち並ぶ酒蔵の一番東側に位置します見学できる恵比寿庫(えびすぐら)良い音で落ちているのは酒造りに使っている美味しいお水仕込み水と呼ばれるんだ巨大看板と大正時代の鬼瓦に陶器製の樽興味深かったのは歴代総理大臣の「国酒

  • 西条の旧西国街道を歩く『広島県東広島市』

    西条の酒の町を歩いているとそびえる松と立派な門が見えてきました正面に立ってみると重厚さに圧倒されますこちら旧西国街道「西条 四日市」宿本陣(御茶屋)跡ですそこから見える酒蔵の煙突がカッコイイその横には浪漫を感じる建物お酒屋さんらしくくす玉がありました町の

  • 酒の町西条の西條鶴さんと加茂鶴さん 

    西條鶴さんの酒蔵のオープン部分を見学しましたj酒米~全部種類が書いてありました上を見ると時代劇に出てきそうな番傘現役の酒造りの現場もチラッと見えました市松人形が飾ってあった和室の横にはお洒落な扉中をのぞいてみると試飲ができる販売所でしたけっこう人が多かっ

  • 酒造りの町 広島県西条の町歩き

    酒造りで有名な町広島県の西条を散策遠くからでも良く見えるたくさんの煙突を見ながら足のむくまま散策します小さな広場がありましたそこには昔の酒樽などが展示されていました目に眩しいのは軒を並べる大きな酒蔵の白壁で通りには行く人を楽しませる演出がしてありました歩

  • 棲眞寺の御朱印と、日本一の長さを誇るアーチ橋の絶景

    棲眞寺の御朱印広島県三原市の棲眞寺お参りをして御朱印を頂いたあと境内と公園になっている周辺を散策なかなか素敵な所です公園内には桜や桃の花が満開で桃源郷のようでしたこの大きな桜の下に展望台の案内があったので進んで行くと山と山の間にかかったアーチ橋の全貌が見

  • 源頼朝の娘「天窓妙仏尼」のお寺 棲眞寺(せいしんじ)『広島県三原市』

    應海山棲眞寺(せいしんじ)臨済宗妙心寺の末寺です本堂源頼朝の娘天窓妙仏尼の早逝を悼み1219年の三回忌に土肥実平父子が建立しました土肥実平は頼朝の家臣でその息子の遠平の婦人として頼朝の娘は降嫁したそうです今の大河ドラマではまだ産まれていない頼朝さんの娘さんの

  • 画聖「雪舟」のアトリエ 雲谷庵 『山口県山口市』

    画聖 雪舟のアトリエ雲谷庵です山口県山口市にあります雪舟は1420年 備中の赤浜で生まれ若くして僧籍に入り後に京都に出て禅を学ぶ傍ら絵を学びました1460年40才頃には第一流画家としてすでに名声高くさらに大きな希望を持って絵を勉強するために当時中国や朝鮮から新しい

  • 延隆寺の素敵な御朱印 仁王様の足元には~^^ 『大分県杵築市』

    延隆寺の素敵な御朱印この日ご住職様はお留守で奥様が御朱印の対応をして下さいました本堂内に入らせて頂き南無南無心温まるお寺ですきっと今頃は本堂は建て替えられていると思います参拝が終わって帰り道にも~仁王様にも参拝お礼のご挨拶吽形でギュッと口を閉じた仁王様の

  • 素敵な絵や言葉がたくさん♡ 御朱印もとっても素敵な「延隆寺」『大分県杵築市』

    宇佐神宮を後にして次に向かったのは延隆寺日蓮宗のお寺です駐車場に心がウキウキするこんな言葉お寺方向に歩いているとふと気が付いたマンホールの蓋も可愛かった仁王様の案内によるとあと少しだそうです ↓こんな絵を観ながら行くと楽しいお寺参りになります途中花木も楽

  • 宇佐神宮のお御籤で八幡様のお姿が現れました^^ 『大分県宇佐市』

    宇佐神宮の御朱印~参拝を終えてお御籤を引きました開いてみると~わぁ~久しぶりに「大吉」出ましたそしてお姿の御守り入りどの神様かな~と横に貼ってある神様一覧表を確認すると八幡様でした!強運の御加護があるそうです大事にしよう!!そろそろ広い境内を引き返し宇佐

  • 宇佐神宮 上宮本殿と遥拝所『大分県宇佐市』

    宇佐神宮の御朱印いよいよ宇佐神宮の上宮本殿に参拝です本当に広すぎる境内なのでやっとここに到着しましたさすがに国宝の本殿境内と同じく本殿も大きい!と言うか横に広いこちらが一之御殿↓二之御殿↓三之御殿↓それぞれにお参りしますお参りの仕方は二礼四拍手一礼です御

  • 宇佐神宮の外宮と上宮本殿

    宇佐神宮の外宮です一之御殿、二之御殿、三之御殿とあります参拝所から見える御本殿が綺麗やっぱり神社って良いです~外宮を参拝して次に内宮に向かいますこちらが上宮本殿に向かう階段大きな宇佐鳥居が現れましたその奥に厳かな西大門素晴らしい唐破風彩色に見入ってしまい

  • 宇佐神宮の御朱印 外宮と八坂神社

    宇佐神宮の御朱印宇佐神宮の広大な境内を散策しながら内宮を目指します境内にはたくさんの神社春宮神社を過ぎて案内板通りに歩いて行くと八坂神社です一礼して鳥居をくぐって参拝朱色や極彩色が美しい八坂神社の横にとても立派なご神木がありました真っすぐに伸びた大きな幹

  • 宇佐神宮の絵入り御朱印 (大分県宇佐市)

    宇佐神宮に参拝大きな鳥居をくぐり広い参道を歩いて行くと朱色の神橋(しんきょう)が見えてきます神様の橋を渡り上から川を眺めると錦鯉が一幅の絵にように泳いでいました次に現れたのは大鳥居で御守りする狛犬もジャンボです大迫力~!!大鳥居をくぐればすぐ右に黒男(く

  • 宇佐宮 大楽寺の御朱印2種類(大分県宇佐市)

    大楽寺の境内の奥に立派な収蔵庫?かと思ったらこちらが本堂でした中には重要文化財級の仏像が八体あるようですもちろん中には入れないので重そうな扉の外から参拝そのあと本堂をぐるりと取り囲む石像を拝観境内にある石仏全部で何体あるんだろうすごい数だわ最後には御朱印

  • 「大楽寺」境内の石仏 その2 『大分県宇佐市』

    たくさんの石仏像がある大楽寺の境内を散策していると3つの石の祠を見つけたのでそちらに行ってみるそこから右を向くと鐘楼との間にまだあるたくさんの石仏像正面側にまわってみるとう~んかなりカッコイイぞ!真ん中には足元に仏様を乗せた不動明王様を始め色々おられました

  • 宇佐宮大楽寺の石仏 『大分県宇佐市』

    大楽寺の境内のたくさんの石仏~真横から正面から見るとどこかその辺に居そうな人間っぽいお顔でした大きくて厚い手のひらが安心感をもたらします毘沙門天様は凛々しいお顔しっかり邪鬼踏んでいますまぁるい石の上にいらっしゃるのはお不動様かな?石仏以外にも色々あって古

  • 九州西国霊場巡っています 22番宇佐宮大楽寺『大分県宇佐市』

    地味~に九州西国霊場を巡っています霊場の所在地が広範囲なので本当に少しずつしか進みませんが行ける時に行けるだけ今年の3月7日宇佐宮 大楽寺を参拝22番札所です宇佐八幡の仏教文化を今に伝える高野山真言宗のお寺です私にとって宇佐=国東周辺は石仏の里なんです境内を

  • 備後福山城主の御廟 妙政寺 『広島県福山市』

    妙政寺の本堂横に立派な御廟がありました備後福山二代藩主の御廟です門構えが凄い!!ピカピカ光る家紋もことさら立派に見えました妙政寺を後にする前にもう一度本堂に手を合わせ傍の梅の香りを楽しみ名残惜しく振り返り紅梅にさようならをして高台にある境内から福山の街を

  • 二代福山藩主の菩提寺「妙政寺」(広島県福山市)

    福山城周辺の神社仏閣めぐり次に参拝したのは妙政寺日蓮宗の寺院です立派な門から入るとご本堂の横側でした正面にまわりますこちらは福山藩の二代藩主の菩提寺閉じてあるけれどこちらが正式な入口山門です時代を感じますご本堂正面足元はふわふわの芝生?歩く所全部茶色いふ

  • 龍興寺(りょうこうじ)『広島県福山市』

    観音寺を参拝後白壁から形よい枝ぶりを見せてくれている白梅をあ~綺麗だなと青空と共に眺め次のお寺に向かいました次に参拝したのは慈雲山 龍興寺曹洞宗のお寺江戸時代福山城の周りにはこのようなお寺が寺町として30以上もあったそうです山門から入るとご本堂左側には地蔵

  • 南寿山 観音寺の御朱印『広島県福山市』

    観音寺の御朱印艮(うしとら)神社と共に福山城の艮の方角を守る観音寺艮神社の石段のすぐ横から観音寺に行く事が出来ます山門をくぐる前お堂がありました中にはお猿さんお猿さんは神様のお使いですもんね少し歩けば観音寺山門です山門をくぐると整然とした境内ご本堂真言宗

  • 艮(うしとら)神社の御朱印 『広島県福山市』

    艮神社の御朱印福山八幡宮を出て次に向かったのは艮神社こちらの歴史は古く平安時代に福山が藤原家の荘園として栄えていた当時に建立されています福山最古の神社立派な神門には随身様江戸時代になってからは福山城の艮の方角を鎮める守護神と呼ばれ明治以降現在御社名の艮神

  • 福山八幡宮の御朱印と、可愛いお御籤^^

    福山八幡宮の御朱印備後総鎮守福山八幡宮の御祭神は応神天皇、宗像三女神、神功皇后で東西両御宮にそれぞれ全く同じ三柱の御祭神を奉斎し総称して備後福山総鎮守両社八幡宮と申し上げるそうです長~い名称ですが福山八幡宮です重厚な扉の奥に古くより崇拝を集める八幡様しっ

  • 福山八幡宮の御朱印 『広島県福山市』

    備後福山総鎮守福山八幡宮御城から歩いて福山八幡宮に到着西御宮門から入りました御本殿に西と東の御宮があるようでそれぞれに御門と鳥居があり石段が続きます石段を登って行くと随身門が現れその正面に西御宮その右中央に大変立派な本殿があり本殿前から見ると左側に西御宮

  • 福山城の「御城印と御城印帳」 『広島県福山市』

    修復中の福山城ですが管理事務所で御城印が頂けます御城印帳もカッコイイので一緒に頂きましたこちらが御城印御城印を頂いたあとはそろそろ福山城にさようならです天守閣の場所から下って行きます城内は思ったよりもかなり広くとにかく石垣が素晴らしい次はお城近辺に点在す

  • 福山城に勢揃い、カッコ良すぎる武将の皆様♡

    昭和41年に復元された福山城内部は五層六階地下一階で博物館になっています・・・が残念ながら修復中で入館できませんでしただけど~カッコイイ武将がズラ~ッと並んでいてこれはこれでスゴイせっかくなのでじっくりと鑑賞することに佐々成政公伊達政宗公豊臣秀吉公織田信長

  • 新幹線から見えるお城 「福山城」 『広島県福山市』

    三蔵稲荷神社は福山城のすぐ北側に位置するのでお稲荷様の参拝後は福山城に向かいました途中にこんな建物跡があったりしてなかなか興味深い散策コースでした福山城の石垣が見えてきましたかっこいいな~!苔むした感じが最高だけど残念な事にお城は修復中。。。。昭和41年に

  • 三蔵稲荷神社の御朱印2種類 『広島県福山市』

    福山で神社仏閣巡り次に行ったのは三蔵稲荷神社こちら福山城のすぐ北側にあります備後の国の守護神と崇拝されているそう江戸時代の始め福山城築城とほぼ同時期に城の背後の北側に建立されましたあっマスク姿の狐さん見っけ!お顔が長いからとっても長いマスク。。。境内には

  • 備後護国神社と阿部神社の御朱印 『広島県福山市』

    コロナが少し収まっていた頃の2月20日に福山市に日帰りドライブ旅行たっぷり楽しみたかったので朝早くに出発してまずは護国神社に参拝こちらは備後護国神社と阿部神社が一緒になっていて社務所では両方の御朱印が頂けました余談ですが倉敷に行った時にはコロナのために御朱印

  • こんな時期に嬉しかった御朱印 石見一宮「物部神社」(島根県太田市)

    昨年の11月の終わり石見銀山に向けて車を走らせていたのですがいざ銀山に到着すると大雨で仕方無く銀山探訪は諦め雨の中のドライブをしていると大きな神社を見つけせっかくなので雨の中参拝することに駐車場に車を停め傘を持って無いのでダッシュで神社へ島根県太田市にある

  • 天領時代を思いながら楽しく散策「倉敷美観地区」 美観地区のマンホール蓋

    倉敷美観地区で楽しい町歩き青いソフトクリームデニムソフトがあるお店はデニムストリートにあります岡山県は和製デニムの発祥の地でもあるのです倉敷川のたもとには色んな木が植えられてその姿を見ながら歩くのも楽しい散策情緒あふれる萩の花倉敷川を中心に建ち並ぶ蔵屋敷

  • 倉敷川のほとりをそぞろ歩き♡ お土産はモチロンきび団子

    本栄寺の参拝後美観地区をまたそぞろ歩き何処を撮っても素敵な倉敷川白壁の町並みには楽しいお店がたくさん♡デニムソフトなんてのがありました倉敷観光案内所↓倉敷民芸館↓お腹が空いたのでお団子を買いました倉敷川のほとりに座ってパクパクお土産にきび団子を買いに老舗

  • 本栄寺の妙見堂と清正堂 【岡山県倉敷市】

    倉敷美観地区にある本栄寺の本堂そこから渡り廊下で繋がっているのは妙見堂境内には観音様もおられさらに高い所へと階段が続きますその階段を登って行き石の鳥居をくぐると鎮座するのは清正堂綺麗に掃き清められた境内の狛犬さん清正堂はガラス戸になっていて中を少し伺う事

  • 鶴形山の麓にある日蓮宗のお寺「本栄寺」 【岡山県倉敷市】

    美観地区を散策途中鶴形山のふもとにあるお寺に行ってみました日蓮宗のお寺本栄寺ですものすごい急階段でした。。。こちら江戸時代中期に建立されたお寺で修理はされていますがその当時のご本堂だそうで歴史あるお寺ですがコロナ前は様々なイベントを行われていたそうです屋

  • 倉敷美観地区の町歩き

    情緒たっぷりな倉敷の町歩き今どこにも行けない時なのでこんな町並みの中をただ歩いただけでも嬉しかった行きたかったお店を探しました平翠軒さん日本全国の美味しい物が揃っているそうな店内をじっくり見てまわり買いたい物全部買って帰りましたそのあとはまたぶらぶらトル

  • 阿智神社の境内社【岡山県倉敷市】

    阿智神社の御本殿横からも後ろからも手を合わせましたそのあとたくさんある境内社に参拝境内社にもちゃんと狛犬さんこんな感じで神様の御殿が並んでいます達磨がいっぱいだったのは菅原神社境内社を参拝したあとは阿智神社を後にして次は倉敷の町をぶらぶら散策楽しいことが

  • 倉敷「阿智神社」の拝殿と御本殿 【岡山県倉敷市】

    阿智神社の拝殿にて参拝し拝殿の裏に行くと天津盤境(あまついわさか)がありその奥に御本殿こちらに宗像三女神様がお祭りされています三女神様にふさわしい美しい御本殿にうっとりしながら再度手を合わせました境内を散策するとこんな所に高灯籠がありその横に絵馬殿絵馬殿

  • 倉敷の鎮守「阿智神社」の御朱印【岡山県倉敷市】

    倉敷阿智神社の御朱印鶴形山を散策しながら阿智神社にやって来ました狛犬さん~♡随身門をくぐると赤ちゃんのお宮参りの方が賑やかでした神社ではこんな幸せと出会う事が出来るので嬉しいですね阿智神社は創祀1700年を超える古社で倉敷の鎮守として航海の安全を司る宗像三女

  • 倉敷「観龍寺」の本堂、大師堂、妙見堂【岡山県倉敷市】

    倉敷の鶴形山にある観龍寺の本堂御本尊は大日如来様コロナのため御朱印の受付も中止だし誰も居ない境内でした静かに参拝本堂の隣には大師堂南無大師遍照金剛!整えられた境内は歩いていてとても気持ちいい真っすぐな敷石を進むと妙見道がありました妙見様にも手を合わせてお

  • 倉敷「宝寿山 観龍寺」【岡山県倉敷市】

    岡山県倉敷に行きました駐車場から住宅地を抜けこんなトンネルと通り抜けると美観地区に到着トンネルの上の山は鶴形山鶴形山には観龍寺と阿智神社が鎮座まずは観龍寺を拝観します宝寿山 観龍寺真言宗御室派石段を登って行くとスッキリと気持ち良い山門に到着青い空に瓦が映

  • 奥平神社の御朱印 【大分県中津市】

    中津城にある奥平神社の御朱印1717年豊前・中津藩に入府した中津城主・奥平昌成が豊前の守護神として祖先を祀った神社です城主は黒田家→細川家→小笠原家へと続き最後の藩主が奥平家ですお賽銭箱には奥平家の家紋奥平団扇扁額にはもちろん奥平神社と書かれ何から何まで奥平

  • 九州西国霊場第二番「長谷寺」の奥の院はスリル満点でした

    九州西国霊場 第二番長谷寺の奥の院に行ってみました坂道を登って行くとぎゃぁ倒木!!一瞬引き返そうかとも思いましたが行ける所まで行く事にして木の枝の間をくぐって行きましたさらに登って行くと折れた倒木が!倒れてあの石碑に当たり割れた?折れた?のかしら~凄い光

  • 間近くで釈迦如来坐像を眺める 九州西国霊場第二番「長谷寺」【大分県中津市】

    九州西国霊場第二番 長谷寺の本堂前には大悲殿があり五色の幕の中に入ってみると釈迦如来様が座っておられましたえぇっこんな事ってあり!!壁も無い所に立派な釈迦如来座像がお祀りしてあるなんて!手を合わせたあとは間近くに行き見放題です釈迦如来様スミマセンでも~こ

  • 九州西国霊場「長谷寺」【大分県中津市】

    九州西国霊場第二番 長谷寺です参拝したのは2020年秋ナビ通りに走っていたのですが近くまで行くと分かりにくくなり稲刈りで賑やかなご家族に教えて頂き到着です車を停めてすぐに気が付きました茂った南天の葉の後ろに一石五輪塔高さ67cm鎌倉から南北朝時代作それから国

  • 自性寺のキリシタン灯篭と御朱印 【大分県中津市】

    自性寺の御朱印本堂本堂を取り囲むような境内には木々が植えられ花梨が実り良く手入れがされていて花好きの私には嬉しい境内でした植物以外にもいろいろ楽しい発見がありましたそして境内の一角には珍しい燈籠がこちら別名キリシタン灯篭と呼ばれる織部燈籠ですその昔隠れキ

  • 中津藩主、奥平家歴代の菩提寺「自性寺」【大分県中津市】

    中津城を見学し中津城公園内にある神社数社を参拝したあとは中津藩主奥平家歴代の菩提寺である自性寺(じしょうじ)に行きましたスッキリした山門塀の向こうには立派な鐘楼堂あんまり立派なので近くに行くとレトロなランプがつけてあってますます素敵な景色です瓦の上には亀

  • 中津神社の御朱印  中津大神宮で頂ける御朱印3種

    中津城公園内の神社最後に参拝したのは中津神社中津城の松の御殿があった場所に鎮座する神社です狛犬さん~♡ん~ユニークなお顔境内に一歩入ると拝殿を守るように空に向かって伸びる木々のざわめきが聞こえたような・・・・中津神社の神様の気配を感じる。。。なんちゃって

  • 中津城内の金刀比羅宮と河川敷公園

    中津城公園の奥にある石段を上がってみると気持ちの良い景色が広がっていました河川敷公園です今はそんな事は出来ないけれど数年前にここでお弁当を食べたことがあるそんな高台にお宮がありました金刀比羅宮です海に近いので海上安全、大漁祈願です参拝してから中をのぞくと

  • 城井(きい)神社の御朱印と、扇城(せんじょう)神社 【大分県中津市】

    中津大神宮の境内に城井(きい)神社と扇城(せんじょう)神社があります城井神社は城井谷城主宇都宮鎮房公をお祭りしています400年間豊前の守護職として統治していた宇都宮家ですが天正17年(1589年)に黒田氏により謀殺されその後黒田長政は深く感ずるところがあり城内に神

  • 中津大神宮の御朱印(大分県中津市)

    中津大神宮の御朱印中津城を見学した後は城内にある5社の神社巡り~中津大神宮から参拝します石段前にある大きな灯篭は上部と下部で色が違う上部は作り直したのかな?台座のお花が素敵ですこの奥に中津大神宮豊前の国のお伊勢様と親しまれているそうです中津城と狛犬さん社務

  • 中津城 黒田官兵衛資料館 御城印2種類

    中津城の天守閣ちなみにこの御城印は天守閣内の売店で頂けます↓天守閣を見学した後黒田官兵衛資料館に行きました写真を撮れるのは入り口付近だけこんな御守りを売っていました黒官石と言う石が入っているそうですそしてこちらでこの御城印を頂くことが出来ます↓中津城公園

  • 黒田官兵衛の名言シリーズ 「中津城の御朱印」【大分県中津市】

    近頃の御城印はバージョンアップしていますね~大分県の中津城の御城印ですこちらが普通の御城印昨年10月18日に関門海峡を渡り大分県中津市までドライブ最初に中津城に行きました中津城は福岡県と大分県との県境を形成する山国川の支流の中津川の河口沿いにあります人気の武

  • 安国寺の本堂跡と庭園 最後のご挨拶はお地蔵様に(鞆の浦古寺めぐり)【広島県福山市】

    安国寺の御朱印(以前に頂いた御朱印です)釈迦堂の真後ろには焼失してしまった本堂跡と庭園が残ります枯山水庭園です大きな蘇鉄その株元にも石組庭園から見る本堂跡本堂跡から見る釈迦堂屋根の反りが綺麗安国寺の参拝を終え境内の外に出て安国寺の塀に沿って歩きますすると

  • 安国寺の釈迦堂 圧巻の阿弥陀様(鞆の浦古寺めぐり)【広島県福山市】

    鞆の浦古寺めぐり最後に参拝したのは安国寺長州藩の外交役として活躍した安国寺恵瓊が再建したお寺です山門をくぐりまっすぐに進み蘇鉄とお堂の間の参道を一番奥に見える立派な屋根の釈迦堂に向かいますここが釈迦堂の入り口お堂に入った途端阿弥陀様の立像とその前に座って

  • 優しい石仏と禅の庭「正法寺」(鞆の浦古寺めぐり)【広島県福山市】

    正法寺の境内は噂通りの素敵な禅の庭でした砂目が綺麗なお庭にk優しく微笑む石の仏様円を描いた砂に円形の石奥の石が生きていますその端にはフジバカマさらにその奥に寝転んだ小僧さんお庭を見ていると心ほっこり鬼さんまでが楽しそうこちらのお庭は禅の思想における〇△▢

  • この度一番参拝したかった「正法寺」(鞆の浦古寺めぐり)【広島県福山市】

    鞆の浦の古寺めぐりは2度目でこの度一番参拝したかったお寺は正法寺です可愛い仏様のイラストの御朱印が人気でお庭も素敵なんです臨済宗のお寺です山門の前には優しいお顔のお地蔵様くぐれば左側にご本堂そして境内全体が美しい禅のお庭になっています砂目の真ん中のお地蔵様

  • 善行寺、本願寺、慈徳院、宗派の違いを感じる参拝(鞆の浦古寺めぐり)【広島県福山市】

    鞆の浦古寺めぐり休むことなく歩いて次に行ったのは善行寺山門前にお座りネコちゃん~どなたもいらっしゃらない中参拝させて頂きました浄土真宗のお寺です帰りにネコちゃんにご挨拶可愛い赤い首輪がお似合いの猫ちゃんは寺ネコなのかなぁ遊んであげても知らん顔。。。お地蔵

  • 美しい御首題「法昌山 妙蓮寺」 【広島県福山市】

    鞆の浦での古寺めぐりは歴史を感じるスポットも多く次は何に出会えるか楽しみながら歩けます静観寺の山門の前には山中鹿之助の首塚そのすぐ横にはささやき橋橋と言ってもほんの1、2歩分の今では石畳の道と一体化した橋です1500年以上の昔応仁天皇の招きで百済から大陸文化を

  • オーラを感じる大法華堂 「方宣寺」の御首題(鞆の浦古寺めぐり)『広島県福山市』

    法宣寺の御首題南禅坊の次に参拝するのは法宣寺日蓮宗のお寺さんこちらは山門が開いていたので境内に入りお参りさせて頂きました後光巌天皇の時代天皇の信任が厚かった日蓮宗の高層大覚大僧正が鞆の浦に上陸し法華堂を建立したのがこのお寺の始まりですそれ以降西国の法華布

  • 異国情緒が素敵「南禅坊」の山門(鞆の浦古寺めぐり)【広島県福山市】

    阿弥陀寺の境内から見えていてたお隣のお寺の丸窓がかなり気になっていたさっそく行ってみると南禅坊のこんな形の山門でしたなんだか異国情緒が感じられて素敵~♡鞆の浦は朝鮮通信使の寄港地なのでそんな感じに造られたのでしょうか?調べてみると一間一戸四脚門で(いっけ

  • 鞆の大仏「阿弥陀寺」の御朱印 鞆の浦古寺めぐり(広島県福山市)

    阿弥陀寺の御朱印(以前に頂いた御朱印です)地蔵院のご住職様と気持ち良くお話をして次に阿弥陀寺に来ました鞆の浦の古寺めぐりは2度目なのでなんとなく道順も分かって気分も楽しい立派な本堂と美しい境内お天気も良くて歓迎してくれているかのようでしたこちらには鞆の大仏

  • 鞆城の二の丸跡に建つ「地蔵院」  御朱印と仏庭

    広島県福山市鞆の浦のお寺巡り鞆の浦には寺町通りがありたくさんのお寺があるので効率的に楽しいお寺巡りが出来ます最初に行ったのは地蔵院鶴林山 地蔵院の御朱印高い所にある地蔵院ですがかつてはここに鞆城の二の丸が建っていたんだそうで立派な石垣はその遺構です創建年

  • 俊龍寺の御朱印 足利義昭公の供養墓に参拝

    豊国山 俊龍寺の御朱印境内の奥に供養墓がありました私の目的は室町幕府最後の将軍「足利義昭公」の供養墓でしたが豊臣秀吉公に足利義輝公やそのお母様の供養墓もありましたこんな風に並んでいます綺麗な境内だし明るいので気持ち良くお参りできます右側の大きなのが秀吉公

  • 室町幕府最後の将軍「足利義昭公」の供養墓がある俊龍寺と御朱印(山口県山口市)

    広島県福山市で足利義昭公の足跡を訪ねその後山口県山口市に義昭公の供養墓があることを知り訪ねてみました豊国山 俊龍寺です車から降りてまず目に入ったのは石垣でして石積みの美しさに惚れ惚れしてしまいましたお寺やお城を巡っていると石垣にも目が行くようになりました

  • 室町幕府最後の将軍「足利義昭公」の足跡を訪ねる旅終了 (広島県福山市)

    廣昌山 常国寺の御朱題本堂に参拝して境内を散策本堂よりも高い所に鐘楼がありましたさらに上に番神本殿と三光堂この2つの社殿に参拝してまた本堂前の広い境内に戻りましたそこには日親上人像御首題を頂いたあとあらためて本堂を眺め山から下りて行きます最後にくぐる唐門は

  • 廣昌山 常国寺の御首題(広島県福山市)

    廣昌山 常国寺の本堂です1486年開山日蓮宗のお寺ですかつてはこの地を治めていた渡辺氏が隆盛を誇り建立したお寺室町幕府最後の将軍足利義昭公も一時このお寺に住んでいたそうその後この鞆の地で豊臣秀吉公に再開し京の都に帰る事となりました広い境内を散策何のお堂かな?近

  • 足利義昭公が、鞆城の次に寓居した常国寺(広島県福山市)

    織田信長に追放され毛利を頼り今の広島県福山市鞆の浦に亡命した足利義昭公は鞆到着直後は小松寺を仮御所として滞在しその後鞆城で過ごしさらにその数年後鞆の浦から5キロ離れた渡辺氏の居城一乗山城のある一乗山に移り一乗山城の麓にある常国寺に寓居しましたその常国寺に

  • 足利義昭公を迎えた毛利輝元公が、陣を構えた静観寺 (広島県福山市鞆の浦)

    足利義昭公が鞆の浦入りした時長州藩主毛利輝元公が静観寺に陣を構え迎えたそうですその静観寺に行ってみました寺町の道を進んで行くと少し離れているように感じますが実際には足利義昭公が到着直後に仮御所とした小松寺とすぐ隣の位置関係です正覚山 静観寺鞆の浦で一番古

  • 鞆の浦 足利義昭公が鞆に入り、直後に逗留した「小松寺」(広島県福山市鞆の浦)

    足利義昭の足跡を訪ねて義昭公が天正4年(1576年)に鞆に到着直後仮御所としていた小松寺に行きました当時の小松寺は隆盛を誇っていたのでしょうが現在は広い境内を持つ沼名前神社の一隅な感じでしたここが入口案内が無かったら分からなかった↓民家と塀の間の細い道を

  • 室町幕府最後の将軍、足利義昭の鞆幕府を訪ねて 鞆城跡

    昨年10月16日に広島県福山市の鞆の浦に行きました古い町並みの中の迷路みたいな道をくねくね走りやっと市営駐車場を見つけるとその前には鞆の浦商家家屋と蔵が一体になったような横に長い造りまるで数軒の屋敷がくっついたような商家です見学したかったけれど休館日でし

  • 竹原市重要文化財「森川邸」のお屋敷内でレトロな物を楽しむ (広島県竹原市)

    竹原市重要文化財森川邸のお屋敷内です全部で何畳あるのでしょうか?一番奥の座敷に座り庭園を眺めてみましたぼんやり見えているのは庭園の木です少し近づくと分かるでしょなんだか絵画のようです実際にはこんな景色でした竹原のレトロな町並みを歩くのも楽しかったけれどお

  • 竹原市重要文化財 富豪の豪邸「森川邸」 広島県竹原市

    竹原の町をぐるぐる歩き今や珍しい木造の三階建ての家屋を見て歩き最後に来たのは市重要文化財の森川邸大正時代に塩田で大成功した巨万の富を持つ人の豪邸です玄関に立った時からすでに驚きですこの主屋は明治前期の富豪の家を移築再生したものだそう部屋数が22部屋もある

  • 今じゃ見れない建物がたくさん 三階建のレトロ建築にしびれちゃう!

    酒蔵でお酒は買わずに器とお菓子を買いお店のお姉さんとお話も弾み旅心を満たされたあと再び竹原の町並みに溶け込む道を曲がるたび現れる通りはどこもレトロな建物で道に迷いそうになる綺麗なお花のおうちがありましたお花は大好きなので思わず見入ってしまう砂糖菓子みたい

  • 竹原で見つけた酒蔵のお店 こちらで器をお土産に^^

    お寺の石段を降りまた竹原の町に入り込みました少し歩くとザクロを見つけましたわぁ懐かしい近頃ザクロって見たこと無かったこの濃いオレンジ色が大好きですザクロを見つけたのを嬉しく思いながらまた歩いていると大きな酒蔵を見つけました酒蔵交流館なんだ~中に入ってみよ

  • 映画の舞台になった胡堂 (広島県竹原市)

    浪漫てくてく竹原散歩レトロな町並みの中を歩いていると真っすぐな道の突き当りにある胡堂までやって来たここ映画「時をかける少女」で舞台となった所ですそう思って見るとちょっと不気味な胡様のお顔ここで行き止まりかな?と思うと道は左右に繋がっていて右側を進むとお寺

  • 竹原市歴史民俗資料館と、手焼きせんべいのお店

    西方寺の境内に咲いていた白い萩私秋の花では萩が一番好き特に白は清楚で綺麗~と眺めたあと西方寺の石段を下りまた町の散策へ長い塀の向こうにはレトロな洋風建築の建物こちらは歴史民俗資料館でしたこの建物は昭和4年に立てられた市立竹原図書館で昭和47年にこの場所に

  • 西方寺の御朱印と普明閣 (広島県竹原市)

    西方寺の御朱印朱印は普明閣の姿ですこれが本物の普明閣西方寺の御本堂を参拝後普明閣に登ってみました竹原市内が一望です普明閣自体はそんなに高い訳では無いんですけど見晴らし良いのでしばらく景色を楽しみました奥には観音堂がありお賽銭箱が無いのでこんなふうにお賽銭

  • 西方寺の御朱印と二重あごのお地蔵様♡ (広島県竹原市)

    竹原の町歩き次は松阪邸の庭園から見えた西方寺に行きます白壁沿いの少し奥まった所の階段を上がって行くと西方寺ですこちらには京都の清水寺を模した普明閣がある竹原で人気のスポットです今上って来た方を振り返ると竹原の綺麗な町並みの瓦の景色まずは御本尊様にご挨拶こ

  • 竹原の町歩き「松阪邸」の見学(広島県竹原市)

    竹原の町歩き松阪邸に入ってみました広い屋敷内は数寄屋風レトロな箪笥に珍しい欄間うち掛けなどのお衣装も展示してありましたお屋敷も広いのだけどお庭も広くて素敵特に古い時代のガラス越しに見るお庭の景色が最高の目の保養でしたお座敷からお庭に出てみましたふと見ると

  • 緩やかなカーブを描く唐破風の屋根「松阪邸」(広島県竹原市)

    竹原の散策長生寺をあとにしまたレトロな町並みの中に入り込みますどの建物を見ても味わい深い~♡こちらには日本家屋が並んでる他とはちょっと違う雰囲気の家屋を見つけたん?これはNHKの朝ドラで有名になったマッサンの実家竹鶴酒造でしたこの隣に続く建物で現在もお酒

  • たんなる偶然かもしれないけれど、震えた出来事「長生寺」 (広島県竹原市)

    広島県竹原市に行ったのは10月10日のことでこの日の朝日めくりをめくると行事に金刀比羅宮の大祭と書いてあり数年前のお正月に行った金刀比羅宮を思い出しまた行ってみたいなコロナが無かったら金刀比羅様のお祭りは賑やかなんだろうなと思いめぐらせていたそして竹原の

  • 子供のいたずら書きみたいなお顔のお地蔵様 竹原「地蔵堂」「長生寺」 (広島県竹原市)

    古い時代に戻ったような竹原の町を歩いているとこんな案内板を見つけたので行ってみることに矢印の通りに歩いて行くとありましたまだ新しい地蔵堂古くから信仰されていたそうですが元禄時代に大火災があり焼失現在の地蔵堂は昭和に建てられたそうですぴしゃりと扉が閉められ

  • 秋の小京都「竹原」の絶対に驚く家並みの景色 (広島県竹原市)

    11月のこと安芸の小京都竹原に行きました道の駅たけはらに車を停めて町に降り立つとこんな家々がびっしりと並んでいてビックリどの家も普通に住まれているんですよ古めかしい2階の窓の横にエアコンの室外機すごいよねこの窓!車が停まっている横の家の側面に見惚れる正面

  • 津和野「殿町通り」の散策 (島根県津和野町)

    津和野を散策していると鯉に餌をあげているお子ちゃまが楽しそうでしたこの通りは殿町通りその名前の通り殿様が住んでいそうな立派なお屋敷が立ち並んでいましたこういうお屋敷に今も住んでおられるんですよもちろん旧所名所もありますこちらは藩校の養老館森鴎外や西周など

  • 津和野のカトリック教会「神父館」と銘菓「源氏巻き」 (島根県津和野町)

    津和野の町歩きの続きですぶらぶら歩いているとタイムスリップした気になる津和野の町また造り酒屋さん見っけ!こんなのを見ると旅情をかきたてられますこの造り酒屋さん続きがこんな建物になっていてレトロなランプに角酒場と書いてあります昔はここでお酒を呑む事が出来た

  • 津和野の町をぶらぶら歩く (島根県津和野町)

    永明寺を参拝したあとは津和野の町をぶらぶら散策鯉の米屋さんに入ってみました軒下に米俵が吊るしてあります~@@レトロなショーケースがかっこいいお店の奥にある池に泳ぐ鯉を見せて貰いました米屋さんを出ると造り酒屋さんを見つけました津和野は水が良いので造り酒屋さ

  • 永明寺の修理中のご本堂内部と庭園 (島根県津和野町)

    永明寺修理中の本堂の後ろにある庭園です綺麗に手入れされている庭園は観ていると心がほっとしますブルーシートがかけられた足場の横を通って行くと本来なら御本尊がおられる広い所はこんなになっていました墨絵が素敵な襖が汚れませんように!と願ってやみませんさらに奥に

  • 津和野「永明寺」の本堂と御朱印 (島根県津和野町)

    覚王山 永明寺の御朱印ご本堂の修理中ですが中に入る事が出来ますまず現れたのはこんな和室私襖絵が好きなんですよね誰も居ないのでじっくり鑑賞させて頂きました次の間には御本尊様がいらっしゃいました工事の間こちらにいらっしゃるようです手を合わせて南無南無その次の

  • 覚皇山 永明寺(かくおうざん ようめいじ)の御朱印 (島根県津和野町)

    車の中で津和野名物の黒いなりをササッと食べてそのあと永明寺に参拝に行きました永明寺には絶対に行きたかったと言うのも数年前に参拝した時本堂があまりにも老朽化していて茅葺の屋根が大雨漏り状態で本堂内に雨漏りの水を受ける衣装ケースが何個か置かれていたのでその後

  • 津和野名物「黒いなり」(島根県津和野)

    旧畑迫病院には薬草が植えてありましたこれはツリガネニンジン根が去痰、解熱、強壮に効果があるそうです真っ白いお花が咲いているのはサラショウマ茎と根が発汗、消炎、解熱、鎮痛、痔疾に効くんだそうですよ小さな流れの横に咲くのは萩の花で可憐なお花を見つめました萩は

  • 人体が学べます! 「旧畑迫病院」(島根県津和野町)

    旧畑迫病院は明治25年に開院し昭和59年に閉院した病院です今は医食の学び舎として色んな興味深い物が展示してありますテレビドラマに出てきそうな診察室廊下には人体模型検査室そして奥の部屋は手術室名ゼリフ~!手術道具も展示してあります恐る恐る手術室の中に入ると

  • 猫ちゃんと遊んだあと、旧畑迫病院へ (島根県津和野町)

    観光客だ~れも居ないので立派な客殿の縁側に座りのんびりと庭園を観ているとどこからか猫ちゃんがやって来て私が座っている目の前まで来たかと思ったらまた向こうへ行ったりかと思えばお座りでまったり時々キョロキョロしたりゴロ~ンとおねんねしたり可愛い♡猫ちゃんと遊

  • 天領差配家の客殿「楽山荘」と名園(島根県津和野町)

    津和野の名家銅山王の堀家の客殿楽山荘の内部です木造瓦葺二階建て明治時代の建物です建物自体も素晴らしいけれどここは本当に庭園を見るためのお屋敷のよう障子に外からの光で現れる模様が綺麗そのすぐそばに手水鉢だ~れも居ないので畳に座りぼ~っとお庭を眺めていました

  • 堀家の客殿「楽山荘」と主庭園 (島根県津和野町)

    堀家の家族が暮らしたお屋敷の周りには山に登るための階段や道も作ってありそこをさらに向こう側に行くと立派な石があったりして超豪華なお屋敷がどーんと建っていましたこちらは客殿で楽山荘と言います楽山荘の前には立派な日本庭園が広がっていますわぁ素敵!池もあり囲む

  • 天領差配家「堀家のお屋敷」 (島根県津和野町)

    天領差配家として三百年の歴史がある奥津和野の堀家に今も残る高札では堀家の家族が暮らしたお屋敷の内部のご紹介の続きです茶の間ちゃぶ台や当時の器がいかにも感を出していますタンスや糸車も絵になってるコタツここにもレトロな物がたくさん金庫と扇風機音を聴いてみたい

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