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たかたかのトレッキングさんのプロフィール

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ブログタイトル
たかたかのトレッキング
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/mamanjyun326you
ブログ紹介文
駆け足登山は卒業、これからは一日で登れる山を二日かけ自然と語らいながら自由気ままに登りたい。
更新頻度(1年)

208回 / 365日(平均4.0回/週)

ブログ村参加:2014/10/10

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たかたかのトレッキングさん
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208回 / 365日(平均4.0回/週)
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たかたかのトレッキングさんの新着記事

1件〜30件

  • 美山かやぶきの里 (北陸・近畿の旅)

    6日目篠山城を出て道の駅「美山ふれあい広場」に着いたのは19時を回った頃でした「何だか人に見られている様な気がしてならないの・・・」雨のそぼ降る中・・・時折りトイレに立ち寄る車が入って来るくらいで、ここで夜を明かす車が居たのか居なかったのかそして迎えた10月25日昨夜、見られていると感じたその正体は案山子御一行様でした「幽霊の正体見たり枯れ尾花」ですねふれあい広場から山の中の細い道を15~20分(?)ほど走った頃、右に由良川を見ると其処は茅葺の里雨に煙る一軒のかやぶき屋根この旅で私がずっと楽しみにしていた風景です現存する茅葺の民家は39棟京都と若狭の中間地点に位置する北村地区の集落の中央を通る街道は嘗ての鯖街道で多くの旅人が行き交っていたそうです長い年月、村を見守って来たでしょう一際高いトチの木が集落に溶け込ん...美山かやぶきの里(北陸・近畿の旅)

  • 閑話休題その2 「中ノ嶽神社」

    続き妙義神社を下り昼食後、中ノ嶽神社へと向かいます天気予報では昼頃から晴れとありましたが一向に貼れる気配は無くむしろ霧は密度を増している様です目の前に聳える峨々たる峰々はその一片すら見せてくれませんでした平成17年に奉納された日本一の金ピカな大黒様が高さ20メートルの巨体を浮き立たせているのみこの写真は今回写した物ではありませんが、しかし天下の妙義山に余りにも不釣り合いです大黒様はこの狛犬の背後に置かれております何だか増々険しい顔になって来た様な狛犬の顔妙義神社より更に険しいこの石段は145段有ります「大黒様のパワーを頂いて~~ファイト」「あんなもの見せられたら余計に萎んじゃうわよ」躊躇していた80代の会員さんも意を決して登りあげました中ノ嶽神社は背後の轟岩をご神体とする巨岩信仰の神社で妙義神社より歴史は古く欽...閑話休題その2「中ノ嶽神社」

  • 閑話休題 「妙義神社」

    11月26日、紅葉を愛でながら二つの神社を廻るウォーキング久し振りの参加です今、妙義神社は全域が神社となっておりますが明治初頭の神仏分離が発令される迄は上部が神域その下が寺域になっておりましたこの扁額は白雲山高顕院石塔寺の山門の名残です一段高い場所に立つ社務所現在この社務所の下は広場になっておりますが其処に石塔寺は建ち此処からが神域となっていた訳ですねこの急階段を上がるべきか右の女坂にすべきか思案中の姉さぁ、どうする全員が急階段を制覇し終に門を潜りますよくぞ頑張ったと自分を褒める姉でした最後の一登り本殿へともう一息この後、中ノ嶽神社へと移動しますが、その記事は明日に回したいと思いますので本日はコメント欄を閉じる事と致します閑話休題「妙義神社」

  • 丹波篠山の武家屋敷 (北陸・近畿の旅)

    5日目(3)雨は止む気配すら見せません武家屋敷にほど近い駐車場に車を停め武家屋敷群が連なる小道を歩いてみましたその内の幾つかを取り上げてみたいと思います未だ住居として使われておりますので外観を眺めるだけですがこれほど多くの武家屋敷が並んでいるのは日本でも珍しいのではないでしょうか上の説明にも有りますが篠山城の完成後、町割りが行われた時に外堀の道に並行して道を作り平均、間口八間を与え道の両側に武士を住まわせた様です一度火災に見舞われ大部分が焼失したそうですが復興の際に屋敷は道路より六尺後退させた為今は上の写真の様に現在でいう歩道の様になっておりますですので本来は歩道の端に塀が建てられていたと言う事になりますね現存する武家屋敷群が途切れようとした場所に内部を資料館として開放している安間家(あんま家)が在りましたので...丹波篠山の武家屋敷(北陸・近畿の旅)

  • 北陸・近畿の旅 「木の根橋」 「田ステ女」

    5日目(2)雨今日は一日、雨になりそうな空模様でした今頃竹田城は天空の城かしら・・・そんな事が脳裏をかすめる山並みの風景です一日ずれていたら・・・そう上手くはいかないのが旅というものですね福知山から丹波篠山へ向かっている途中「木の根橋」の案内木の根橋?木の根橋?って一体何?思わずハンドルを左に切りましたここは柏原(かいばら)の城下町この八幡宮は万寿元年(1024)、京都石清水八幡宮の別館として創建された神社だそうです拝殿は国の重要文化財にしていされていると有りましたがさすが、この雨の中坂道を登るのは躊躇われましたが後で観光案内書で頂いたパンフを見ますと神社には珍しい三重の塔や丹波佐吉作の力強い狛犬など寄らなかった事を後悔する様な説明が数々と有ったのでした写真ではその迫力を表現できませんが実際ここに立ちますと樹齢...北陸・近畿の旅「木の根橋」「田ステ女」

  • 閑話休題(2)「花の寺・吉祥寺の今」

    (続き)本堂に向かいますと紅葉を愛でにやって来た多くの人達が廊下に腰を下ろし穏やかに降り注ぐ陽を受けて小春日和の一時を楽しんでおりました廊下を伝って本堂の裏側に廻りますと鯉が泳ぐ大きな池があり其処に2段(上の滝が一寸見づらいですね)になって流れる青龍の滝それは寺号・青龍山から名付けられたのでしょう慈愛に満ちたお顔の観音様を拝し回廊を西側に進みますと岩を駆け上るかの様な昇龍の滝が見られましたが逆光で写りが悪くボツに致しました夕立の時にでも写したらそれらしく写るのかもしれません回廊をぐるりと一巡り臥龍庭に戻って参りました臥龍とは眠れる龍龍が波間に身を任せて一時の平安を貪っている姿でしょうかここの冬は群馬の中では雪の多い場所です松には既に雪吊りがされておりました私達は人の多い日溜りを避け誰も居ない和洋折衷の茶室でお茶...閑話休題(2)「花の寺・吉祥寺の今」

  • 閑話休題 「花寺・吉祥寺の今」

    川場と言えば一躍有名になった道の駅「川場田園プラザ」と言えばお分かりでしょうかその山裾に在ります吉祥寺を始めて訪れてみました利根郡川場村に在る吉祥寺は鎌倉建長寺を本山とする臨済宗の禅師である南北朝時代(1339)、建長寺42世・中巖円月禅師を開山和尚とし大友氏時により創建された当時、この上野国利根庄は鎌倉武士・大友氏の領地であり九州に移ったあと先祖の発祥のこの地に聖地建立と菩提供養の為に寺を建立したのが始まりであるまた建長寺派四百有余ヶ寺の寺院の中で一番北域に位置する事から建長寺の北の門として屈指の名刹に数えられる(パンフ説明より)今年は風邪で諦めていた紅葉狩りでしたが何とか間に合いましたいい具合に紅葉してます文化12年(1815)に建立されたと言う山門は重量感たっぷり筋骨隆々の仁王像も独特なお顔をしてますね静...閑話休題「花寺・吉祥寺の今」

  • 北陸・近畿の旅 「明智光秀の城・福知山城」

    5日目(1)城崎温泉を発って内陸に入ると目的の場所へ着くまでは商店街や人家の切れ目が無い群馬と違い殆ど山や田園地帯を縫うような道が続きましたそんな事で福知山に向かうために走った沿線に食堂は見当たらず今夜こそ湯を沸かして緊急の為に持ってきた「うどん」を食べるしかないと思いながら上夜久野のドライブイン(道の駅と勘違い)に車を停め何気なく目の隅に「長浜らーめん」の文字を発見地獄で仏に会った様とはこんな事を言うのかもしれませんねしかもメチャクチャ美味しいラーメンとギョーザだったのです目覚めると外は雨でした傘を差しての福知山城見学です復元された内部見学には面白味は有りませんでしたが無料駐車場から見上げた堂々とした構えは優美さが・・・本日は不覚にも私のカメラのバッテリーが終わってしまったため雄さんに頑張って貰いました家門で...北陸・近畿の旅「明智光秀の城・福知山城」

  • 北陸の旅 「竹田城」

    4日目(4)竹田城への道は自家用車乗り入れが禁じられておりますので私達は中腹までタクシー利用で向かいましたしかし車両乗り入れ可能な地点からは徒歩で向かわねばなりません袖擦り合うも多少の縁車を使わずに駐車場から歩いて来たと言うご夫婦と道連れです料金所を過ぎますと勾配が増しいよいよ登城です海抜354m日本のマチュピチュと称される竹田城址南北約400m、東西約100m先ず登りあげた所が北千畳と呼ばれる嘗て大手門が設けられていた場所です北千畳から東西方向を眺めれば南千畳花屋敷の各曲輪に護られる様に本丸石垣が一段と高く権力を誇示している様に見えました『「天空の城」と騒がれ始めたのはそう古くはないのです。円山川を挟んだ朝来山の中腹に在る立雲峡は桜の名所で偶々桜を写しに行っていたカメラマンが霧の中に浮かぶ城跡を撮影し世に広め...北陸の旅「竹田城」

  • 北陸の旅 「皿ソバの城下町 出石」

    4日目(3)出石と言えば皿ソバ時刻はちょうど12時です国道沿いに有った一日200円(缶の中に勝手に入れるだけ)の駐車場に車を預け最初に目についた五万石屋さんで昼食としましたこの小皿に少しずつ盛り付けた独特のこのお蕎麦のど越しよく歯ごたえ十分旅に出る前から密かに楽しみにしていたのが出石の皿ソバだったのですそもそも、この皿ソバが何故、出石の名物になったか宝永3年(1706)の国替えの際、新しい出石藩主が信州から蕎麦職人を連れてきた事がはじまりなのだそうですふと壁に目をやりますと隣り町で生まれたと言う登山家・植村直己さんの写真と色紙が掛けられておりましたこのお店がお気に入りだった様ですね右の建物は芝居小屋永楽館です化粧部屋講釈師見て来た様な嘘を付き・・・・・・・・・明治34年に開館したこの芝居小屋は今年の春、訪れた四...北陸の旅「皿ソバの城下町出石」

  • 北陸の旅 「玄武洞」

    4日目(2)城崎温泉から南に車で10分ほど行った所に玄武洞が有ります目の前に大きな穴が二つ、入口は5~6mは有るでしょうか奥行きは11m位有る様です柱状節理は日本のあらゆる場所で見られますのでそれほど珍しいものではないのですがこの玄武岩の特徴は溶岩の流れを妨げる障害物でも有ったのか、うねうねと曲がったり他では見られない形状をしているところが興味深いですよね、此処が注目される以前は採石場(石垣や庭石などに使用)だったそうです、面白いと思ったのは漬物石としても重宝していたとの事漬物石が国の天然記念物に指定だなんて当時、誰が思った事でしょう此方は玄武洞から歩いて数分ほどの場所にある青龍洞です水の中から龍が頭をもたげた様なコウノトリもここが気に入ったのでしょうかね毎年、この木で子育てをする様です白虎洞同じエリアに在りな...北陸の旅「玄武洞」

  • 北陸の旅 「城崎温泉」

    4日目(1)目覚めて旅館の窓から通りを覗けば、早くも外湯に向かう宿泊者の姿が有りました雄さんもその一人何と言っても旅行者にとって朝湯は旅の醍醐味の一つなんですね朝食後チエックアウト前に温泉街をブラリ歩く事に致しました城崎温泉には7つの外湯があります入ったのは「一の湯」と「柳湯」城崎温泉は日本で泊まってみたい温泉の上位を占めているのでしょうか半分は外国からのお客様と言っても過言ではない程擦違う宿泊客は外人さんが目立ちますきっと歴史ある旅館と川沿いの柳この風情が心を捉えるのでしょうねもしかすると温泉日本一の草津温泉より多いかもしれない私達が宿泊した「やまとや」さんも180年以上の歴史を持つ旅館なのだそうです城崎温泉は何処の旅館も駐車場に問題があり私達が停めた場所も温泉神社の脇(ガレージ付き)でした勿論、宿の車が送っ...北陸の旅「城崎温泉」

  • 北陸の旅 「伊根~丹後半島ぐるり」

    3日目(3)下調べによれば伊根の舟屋の近くに棚田が在ると言う私達は海岸沿いを経ヶ岬方面へと車を向けました今夜の宿は城崎温泉に取れましたので(5軒目でヒット・朝食のみ)時間を気にする必要も有りませんそろそろ棚田を指し示す標識が有っても良さそう・・・しかし・・・途中、見落した覚えは無いはずでしたし左折出来る様な道も見当たりませんでした丁度そこへジョギングをしていた男性が此方に向かって来ましたので申し訳ないと思いながらも訪ねますと「あの棚田は後継者が居なくて荒れ放題になってしまいましたよこの先に僅かながら有りますからそちらへ行かれたらどうですか」と、1オクターブは有ろうかん高い声で教えて下さいました油屋旅館を過ぎて西に向きを変えた所、教えてくれた棚田が有りました区画整理されているので想像した棚田とは違い満足度は今一と...北陸の旅「伊根~丹後半島ぐるり」

  • 北陸の旅 「伊根の舟屋~棚田」

    3日目(2)金引の滝を辞し成相寺を目指す事にしましたところがナビは律儀にも私達を古道へと誘導したのですUターンも出来ぬほどの細い道に、これはマズイ非常にマズイ与謝野まで引き返し焦っても仕方がないので休憩所で取り敢えず一呼吸の為の休憩です直ぐ近くの菜園で網を振りかざし真剣な面持ちで蝶を追いかけている老人が目に留まり先ほどの顛末を話しますと、あっさり「車では無理だね」と言われてしまいました「ところで何をやっているのですか?」見れば分かる事を尋ねますと「この蝶が白菜に卵を産み付けるんでね、手でなんてとても取れきれないんでね」何でも一匹で100個の卵を産み付けるらしいそうですよね、自分の家で食べる物に消毒はしたく有りませんものね「取り敢えず名所だから寄って行こう」股から覗いたところで景色が変わるってもんでもなし・・・実...北陸の旅「伊根の舟屋~棚田」

  • 北陸の旅 「金引の滝=日本の滝百選」

    3日目(1)泊れるところが有ったら泊まろうかと一か八か電話してみた電話をした時刻が時刻でしたので朝食のみでしたがOKの返事この辺りに食堂は有りませんので夕食を済ませてお出かけ下さいと念を押され道の駅「とれとれセンター」でお寿司を2人前握って頂き「シーサイド高浜」方面に戻るかたちでマリンハウスに17時チェックイン九州出身の御主人と二人の坊やのいるアットホームなペンションでした余談になりますがこの辺り最近、熊の目撃情報が在ったとの事です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8時45分ペンションをチェックアウトして向かった場所は宮津に在る金引の滝でした先ずは宮津高校をナビに入れ、そこからは対向車が有った...北陸の旅「金引の滝=日本の滝百選」

  • 北陸の旅 「智恩寺 & 天橋立」

    2日目(3)ここは智恩寺私が密かに楽しみにしていたお寺さんです何が楽しみだったかと言いますと・・・それは後ほど日本三大菩薩の一つと謳われる文殊様が安置される文殊堂808年、平城天皇の勅願により建てられ醍醐天皇から904年に寺号を賜ったと伝えられています室町時代建立の多宝塔楽しみにしていた物とは・・・これです扇の形をした「おみくじ」なんです此処ならではの独特の景観ですねそこで私も今後の旅を占ってみれば・・・雄さんは吉私は大吉・・・喜ばしき事かな・・・でしたドッシリとした山門です(東西約10m南北約7m)この門は別名「黄金閣」と呼ばれ江戸時代、この山門の再建に当たって皇室から黄金を賜った事からその名が付いたのだとか駐車場の関係でまたまた逆回りになってしまいまいたが山門を出れば煩い呼び込みも無く落ち着いた門前町が伸び...北陸の旅「智恩寺&天橋立」

  • 北陸の旅 「舞鶴・赤レンガ倉庫」

    2日目(2)引揚者桟橋を後に旧日本海軍ゆかりの「赤レンガ倉庫」へと車を向けます車を停めた直ぐ前の桟橋に、いきなり巨大な艦艇が男性のみならず私でさえ立ち尽くしてしまう程の興奮を覚えました何しろ生まれて初めて見る艦艇でしたから・・・しかし、この区域は現役の海上自衛隊基地で有る為、進入は禁止され近付く事は許されません門を潜りますと此処には旧海軍が建設した赤レンガ倉庫群が残されておりますその一つである赤レンガ博物館を見学この建物は魚雷倉庫として建設され鉄骨構造のレンガ建築物では日本最古のものだそうですこの項、最後の写真が魚雷の模型ですね世界42か国から集められた煉瓦が紹介される中、我県・富岡製糸の煉瓦も紹介されておりました水兵さん、スモークタイム此方の倉庫は魚雷や弾丸などの軍需品を保管していた倉庫ですが今は土産屋、レス...北陸の旅「舞鶴・赤レンガ倉庫」

  • 北陸の旅 「松尾寺 & 舞鶴引揚桟橋」

    10月21日(1)第一日目の夜は道の駅「シーサイド高浜」ここには温泉が有り食事も9時までと有りましたので、そのつもりでやって来たのですが食堂は5月から14時半がラストオーダーになったとの事(>_<)仕方なく近くの焼き肉店で夕食をとる事になりました何時も思う事ですがせめて18時半頃まで暖簾を下げてくれていたなら旅人にとって大助かりなのですが・・・ねぇその焼肉店のメニューに「ツラミ」「ココロ」など聞きなれない言葉が有りましたツラミは頬の肉、ココロは心臓(ハツの事ですね)なのだそうです喉肉も面白い事を言っておりましたが、そちらは忘れてしまいまいました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本日、先ず向かった場所は松尾寺(...北陸の旅「松尾寺&舞鶴引揚桟橋」

  • 北陸の旅 気比の松原&気比神宮

    10月20日(2)次に私達が向かった場所は日本三大松原と称される気比の松原(けひのまつばら)です約40ヘクタールとに言う広大な浜辺に1700本が植わる松の樹齢はおよそ200年と記されておりました此処は嘗て気比神宮の神苑でしたが織田信長によって没収され江戸期には小浜藩の藩有林となったそうです今年の春に訪れた四国の津田の松原は広さこそ及びませんが風格ある古木の数々はここに負けて無いものが有りました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・気比神社(けひじんぐう)までは昔、神苑で有ったとはいえ歩いて行ける距離では有りませんでしたので車での移動です昨今はパワースポットブーム地元では「け...北陸の旅気比の松原&気比神宮

  • 北陸の旅 「柴田氏庭園 & 西福寺」

    10月20日(1)いよいよ旅の始まりです家を6時出発妙義IC~佐久ICが台風18・19号の影響で現在封鎖されているため小諸ICより上信越道に乗り先ずは若狭へと車を走らせます本日の泊りは道の駅「シーサイド高浜」しかし意外に早く着きそうでしたので敦賀駅周辺を回ってみようと言う事になりました柴田氏庭園に行く途中、」こんな銅像を見つけました(車中より撮影)何とまぁ足の長い事!このお屋敷は江戸時代前期に建てられた豪農・柴田権右衛門の館ですが老朽化が進み現在修復作業中で書院を見る事は出来ませんでした参勤交代時代には小浜藩主の休憩所だったと言う事も有り門などにも、しっとりと落ち着いた風情が感じられました上の写真が国の名勝に指定されている築山泉水庭で回遊式になっております池も修復が済めば満々と水が湛えられるのでしょう次に寄った...北陸の旅「柴田氏庭園&西福寺」

  • 10日間の北陸の旅を終えて

    無事に旅から戻りました訪問下さいました皆さま本当に本当にありがとうございましたこれから少しずつ纏めて行きたいと思いますので又お付き合い頂ければ嬉しいです散ってしまうのではないかと心配していたトリカブトは丁度、見頃ツワブキも黄菊も開花を初めておりましたこれは?ハナオクラでしょうか何処からか飛んで来た種が着芽した様です10日間の北陸の旅を終えて

  • 越前竹人形

    素晴らしい竹細工の数々写真の人形では有りませんが私用にお気に入りを購入いたしました。越前竹人形

  • 美山かやぶきの郷

    生憎の雨ですがしっとりと落ち着いた風情が撮れました。mariaさん、コメントを有難うございました。美山かやぶきの郷

  • 伊根

    今回の旅の目的、伊根の舟屋です。mariaさん、いけりんさん、コメント有難うこざいましたスマホでのお返事が、どうも上手くいきません。でも、言うれしかった🎵😍🎵伊根

  • 智恩寺

    面白いオミクジを見つけました。先程の投稿はミスでした。智恩寺

  • たか

    智恩寺にてたか

  • 20日から北陸の旅へ

    蕾が付いてからもう何日経った事でしょうトリカブトの花毎日ヤキモキしながら眺めても一向に開く気配なし昨日になって漸く色が付き始めました留守中に咲いてしまうのかなぁ待てよ!蕾が幾つかついてる希望が持てました~何処の野良ちゃんか知りませんが鋭い目のこの猫殿に留守中の番を託す事にしよう頼みましたよ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・暫くコメントはお休みさせて下さいただコメント欄は閉じておりませんので廻っている場所で見どころが有りましたら教えて頂ければ嬉しいです20日から北陸の旅へ

  • 思い出に残る山 至仏山

    H9・6/22歩行5:00休憩2:50(所要7:50)至仏山の名は仏教には関係なく登山道の無かった時代に利用した渋ッ沢(しぶっつぁわ)に由来すると言う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・雄さんのゴソゴソとしている音に目覚めた時刻は4時15分7時頃、出発するつもりでいたので毛布を被りもう一寝入りしている間雄さんは「自然を守ろう」で始めた交通規制の裏の実態をカメラに納めていたらしい「登山者は、もうどんどんタクシーやワゴン車に相乗りして鳩待峠に向かっている」と急かされ軽くサンドイッチの朝食をとり一人900円の相乗りワゴン車に乗り込む一昨日日本を直撃した台風も昨日には北海道をかすめて太平洋側...思い出に残る山至仏山

  • 神社に10月桜が開花

    サンゴの様な真っ赤な玉ウメモドキに実が付いて庭に彩りを添えていますサンゴは私の誕生石なのです~雄さんが庭木の消毒をしている間、カメラを持って家の周辺を歩いてみました前の神社の十月桜がほんのチョロチョロと開花を始めました何時も思いますが、この時期に桜が咲くのは何故なのでしょうムラサキシキブは心に落ち着きをもたらすと言われるフォスフォシデライトの様この宝石はどなたの誕生石でしょうお隣のフェンスの向こうに青空を背景として赤い花を先端に付けてスクッと立っている花木が有ります何と言う木なのか解りませんが資材が草に埋もれる中、掃溜めに鶴の様な存在に見えました裏の梅林に西日が眩い日暮れ時です栗が先日の台風で散乱していました勿体ないなぁ神社に10月桜が開花

  • 台風が去って

    11日嵐の前の不穏な雲12日関東地方は21時に上陸と言う事でしたが午前中から断続的に激しい風雨に見舞われます既に雨戸は締め鉢物は屋内に移しましたので後は迎え撃つのみとは言え何となく落ち着かず小説を呼んだりアイロンがけをしたりパソコン画を描いたり被害状況は続々とラジオから流れて来ます県内の河川も水位上昇し夕方には、ついに警戒レベル5になりました21時、一段と強くなった風雨に一瞬、不安を感じます23時、おや?無音ピタッと風が、雨が止みました外に出ますと高崎の夜景が何時もより一段と輝いておりました3名の被害者が13日新聞で県内の被害を知りました何とも言いようが有りません(社員は新聞掲載のものです)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...台風が去って

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