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たかたかのトレッキングさんのプロフィール

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ブログタイトル
たかたかのトレッキング
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/mamanjyun326you
ブログ紹介文
駆け足登山は卒業、これからは一日で登れる山を二日かけ自然と語らいながら自由気ままに登りたい。
更新頻度(1年)

203回 / 353日(平均4.0回/週)

ブログ村参加:2014/10/10

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たかたかのトレッキングさんの人気ランキング

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ハンドル名
たかたかのトレッキングさん
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203回 / 353日(平均4.0回/週)
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たかたかのトレッキングさんの新着記事

1件〜30件

  • 北陸の旅 「伊根~丹後半島ぐるり」

    3日目(3)下調べによれば伊根の舟屋の近くに棚田が在ると言う私達は海岸沿いを経ヶ岬方面へと車を向けました今夜の宿は城崎温泉に取れましたので(5軒目でヒット・朝食のみ)時間を気にする必要も有りませんそろそろ棚田を指し示す標識が有っても良さそう・・・しかし・・・途中、見落した覚えは無いはずでしたし左折出来る様な道も見当たりませんでした丁度そこへジョギングをしていた男性が此方に向かって来ましたので申し訳ないと思いながらも訪ねますと「あの棚田は後継者が居なくて荒れ放題になってしまいましたよこの先に僅かながら有りますからそちらへ行かれたらどうですか」と、1オクターブは有ろうかん高い声で教えて下さいました油屋旅館を過ぎて西に向きを変えた所、教えてくれた棚田が有りました区画整理されているので想像した棚田とは違い満足度は今一と...北陸の旅「伊根~丹後半島ぐるり」

  • 北陸の旅 「伊根の舟屋~棚田」

    3日目(2)金引の滝を辞し成相寺を目指す事にしましたところがナビは律儀にも私達を古道へと誘導したのですUターンも出来ぬほどの細い道に、これはマズイ非常にマズイ与謝野まで引き返し焦っても仕方がないので休憩所で取り敢えず一呼吸の為の休憩です直ぐ近くの菜園で網を振りかざし真剣な面持ちで蝶を追いかけている老人が目に留まり先ほどの顛末を話しますと、あっさり「車では無理だね」と言われてしまいました「ところで何をやっているのですか?」見れば分かる事を尋ねますと「この蝶が白菜に卵を産み付けるんでね、手でなんてとても取れきれないんでね」何でも一匹で100個の卵を産み付けるらしいそうですよね、自分の家で食べる物に消毒はしたく有りませんものね「取り敢えず名所だから寄って行こう」股から覗いたところで景色が変わるってもんでもなし・・・実...北陸の旅「伊根の舟屋~棚田」

  • 北陸の旅 「金引の滝=日本の滝百選」

    3日目(1)泊れるところが有ったら泊まろうかと一か八か電話してみた電話をした時刻が時刻でしたので朝食のみでしたがOKの返事この辺りに食堂は有りませんので夕食を済ませてお出かけ下さいと念を押され道の駅「とれとれセンター」でお寿司を2人前握って頂き「シーサイド高浜」方面に戻るかたちでマリンハウスに17時チェックイン九州出身の御主人と二人の坊やのいるアットホームなペンションでした余談になりますがこの辺り最近、熊の目撃情報が在ったとの事です・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8時45分ペンションをチェックアウトして向かった場所は宮津に在る金引の滝でした先ずは宮津高校をナビに入れ、そこからは対向車が有った...北陸の旅「金引の滝=日本の滝百選」

  • 北陸の旅 「智恩寺 & 天橋立」

    2日目(3)ここは智恩寺私が密かに楽しみにしていたお寺さんです何が楽しみだったかと言いますと・・・それは後ほど日本三大菩薩の一つと謳われる文殊様が安置される文殊堂808年、平城天皇の勅願により建てられ醍醐天皇から904年に寺号を賜ったと伝えられています室町時代建立の多宝塔楽しみにしていた物とは・・・これです扇の形をした「おみくじ」なんです此処ならではの独特の景観ですねそこで私も今後の旅を占ってみれば・・・雄さんは吉私は大吉・・・喜ばしき事かな・・・でしたドッシリとした山門です(東西約10m南北約7m)この門は別名「黄金閣」と呼ばれ江戸時代、この山門の再建に当たって皇室から黄金を賜った事からその名が付いたのだとか駐車場の関係でまたまた逆回りになってしまいまいたが山門を出れば煩い呼び込みも無く落ち着いた門前町が伸び...北陸の旅「智恩寺&天橋立」

  • 北陸の旅 「舞鶴・赤レンガ倉庫」

    2日目(2)引揚者桟橋を後に旧日本海軍ゆかりの「赤レンガ倉庫」へと車を向けます車を停めた直ぐ前の桟橋に、いきなり巨大な艦艇が男性のみならず私でさえ立ち尽くしてしまう程の興奮を覚えました何しろ生まれて初めて見る艦艇でしたから・・・しかし、この区域は現役の海上自衛隊基地で有る為、進入は禁止され近付く事は許されません門を潜りますと此処には旧海軍が建設した赤レンガ倉庫群が残されておりますその一つである赤レンガ博物館を見学この建物は魚雷倉庫として建設され鉄骨構造のレンガ建築物では日本最古のものだそうですこの項、最後の写真が魚雷の模型ですね世界42か国から集められた煉瓦が紹介される中、我県・富岡製糸の煉瓦も紹介されておりました水兵さん、スモークタイム此方の倉庫は魚雷や弾丸などの軍需品を保管していた倉庫ですが今は土産屋、レス...北陸の旅「舞鶴・赤レンガ倉庫」

  • 北陸の旅 「松尾寺 & 舞鶴引揚桟橋」

    10月21日(1)第一日目の夜は道の駅「シーサイド高浜」ここには温泉が有り食事も9時までと有りましたので、そのつもりでやって来たのですが食堂は5月から14時半がラストオーダーになったとの事(>_<)仕方なく近くの焼き肉店で夕食をとる事になりました何時も思う事ですがせめて18時半頃まで暖簾を下げてくれていたなら旅人にとって大助かりなのですが・・・ねぇその焼肉店のメニューに「ツラミ」「ココロ」など聞きなれない言葉が有りましたツラミは頬の肉、ココロは心臓(ハツの事ですね)なのだそうです喉肉も面白い事を言っておりましたが、そちらは忘れてしまいまいました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・本日、先ず向かった場所は松尾寺(...北陸の旅「松尾寺&舞鶴引揚桟橋」

  • 北陸の旅 気比の松原&気比神宮

    10月20日(2)次に私達が向かった場所は日本三大松原と称される気比の松原(けひのまつばら)です約40ヘクタールとに言う広大な浜辺に1700本が植わる松の樹齢はおよそ200年と記されておりました此処は嘗て気比神宮の神苑でしたが織田信長によって没収され江戸期には小浜藩の藩有林となったそうです今年の春に訪れた四国の津田の松原は広さこそ及びませんが風格ある古木の数々はここに負けて無いものが有りました・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・気比神社(けひじんぐう)までは昔、神苑で有ったとはいえ歩いて行ける距離では有りませんでしたので車での移動です昨今はパワースポットブーム地元では「け...北陸の旅気比の松原&気比神宮

  • 北陸の旅 「柴田氏庭園 & 西福寺」

    10月20日(1)いよいよ旅の始まりです家を6時出発妙義IC~佐久ICが台風18・19号の影響で現在封鎖されているため小諸ICより上信越道に乗り先ずは若狭へと車を走らせます本日の泊りは道の駅「シーサイド高浜」しかし意外に早く着きそうでしたので敦賀駅周辺を回ってみようと言う事になりました柴田氏庭園に行く途中、」こんな銅像を見つけました(車中より撮影)何とまぁ足の長い事!このお屋敷は江戸時代前期に建てられた豪農・柴田権右衛門の館ですが老朽化が進み現在修復作業中で書院を見る事は出来ませんでした参勤交代時代には小浜藩主の休憩所だったと言う事も有り門などにも、しっとりと落ち着いた風情が感じられました上の写真が国の名勝に指定されている築山泉水庭で回遊式になっております池も修復が済めば満々と水が湛えられるのでしょう次に寄った...北陸の旅「柴田氏庭園&西福寺」

  • 10日間の北陸の旅を終えて

    無事に旅から戻りました訪問下さいました皆さま本当に本当にありがとうございましたこれから少しずつ纏めて行きたいと思いますので又お付き合い頂ければ嬉しいです散ってしまうのではないかと心配していたトリカブトは丁度、見頃ツワブキも黄菊も開花を初めておりましたこれは?ハナオクラでしょうか何処からか飛んで来た種が着芽した様です10日間の北陸の旅を終えて

  • 越前竹人形

    素晴らしい竹細工の数々写真の人形では有りませんが私用にお気に入りを購入いたしました。越前竹人形

  • 美山かやぶきの郷

    生憎の雨ですがしっとりと落ち着いた風情が撮れました。mariaさん、コメントを有難うございました。美山かやぶきの郷

  • 伊根

    今回の旅の目的、伊根の舟屋です。mariaさん、いけりんさん、コメント有難うこざいましたスマホでのお返事が、どうも上手くいきません。でも、言うれしかった🎵😍🎵伊根

  • 智恩寺

    面白いオミクジを見つけました。先程の投稿はミスでした。智恩寺

  • たか

    智恩寺にてたか

  • 20日から北陸の旅へ

    蕾が付いてからもう何日経った事でしょうトリカブトの花毎日ヤキモキしながら眺めても一向に開く気配なし昨日になって漸く色が付き始めました留守中に咲いてしまうのかなぁ待てよ!蕾が幾つかついてる希望が持てました~何処の野良ちゃんか知りませんが鋭い目のこの猫殿に留守中の番を託す事にしよう頼みましたよ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・暫くコメントはお休みさせて下さいただコメント欄は閉じておりませんので廻っている場所で見どころが有りましたら教えて頂ければ嬉しいです20日から北陸の旅へ

  • 思い出に残る山 至仏山

    H9・6/22歩行5:00休憩2:50(所要7:50)至仏山の名は仏教には関係なく登山道の無かった時代に利用した渋ッ沢(しぶっつぁわ)に由来すると言う・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・雄さんのゴソゴソとしている音に目覚めた時刻は4時15分7時頃、出発するつもりでいたので毛布を被りもう一寝入りしている間雄さんは「自然を守ろう」で始めた交通規制の裏の実態をカメラに納めていたらしい「登山者は、もうどんどんタクシーやワゴン車に相乗りして鳩待峠に向かっている」と急かされ軽くサンドイッチの朝食をとり一人900円の相乗りワゴン車に乗り込む一昨日日本を直撃した台風も昨日には北海道をかすめて太平洋側...思い出に残る山至仏山

  • 神社に10月桜が開花

    サンゴの様な真っ赤な玉ウメモドキに実が付いて庭に彩りを添えていますサンゴは私の誕生石なのです~雄さんが庭木の消毒をしている間、カメラを持って家の周辺を歩いてみました前の神社の十月桜がほんのチョロチョロと開花を始めました何時も思いますが、この時期に桜が咲くのは何故なのでしょうムラサキシキブは心に落ち着きをもたらすと言われるフォスフォシデライトの様この宝石はどなたの誕生石でしょうお隣のフェンスの向こうに青空を背景として赤い花を先端に付けてスクッと立っている花木が有ります何と言う木なのか解りませんが資材が草に埋もれる中、掃溜めに鶴の様な存在に見えました裏の梅林に西日が眩い日暮れ時です栗が先日の台風で散乱していました勿体ないなぁ神社に10月桜が開花

  • 台風が去って

    11日嵐の前の不穏な雲12日関東地方は21時に上陸と言う事でしたが午前中から断続的に激しい風雨に見舞われます既に雨戸は締め鉢物は屋内に移しましたので後は迎え撃つのみとは言え何となく落ち着かず小説を呼んだりアイロンがけをしたりパソコン画を描いたり被害状況は続々とラジオから流れて来ます県内の河川も水位上昇し夕方には、ついに警戒レベル5になりました21時、一段と強くなった風雨に一瞬、不安を感じます23時、おや?無音ピタッと風が、雨が止みました外に出ますと高崎の夜景が何時もより一段と輝いておりました3名の被害者が13日新聞で県内の被害を知りました何とも言いようが有りません(社員は新聞掲載のものです)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・...台風が去って

  • 思い出に残る山(41)上越のマッターホルン・大源太山

    H9・6月登山口(8:10)~山頂(11:10-12:10)~下山(14:30)本当は二日間かけて(山小屋泊り)丹後山へ行く予定だったしかし青ちゃんが息子の躾の為(彼はそう言う)足を蹴上げた際に自身の親指を打撲してしまい急遽一日で登れる大源太山に変更となった湯沢ICから大源太に続く林道は咲き乱れるタニウツギと渓谷美を堪能する30分のドライブだった林道終点には既に10台近い車が駐車している、団体が来ているのかマイクロバスも停まっていた周辺は山菜の宝庫と言う事で山菜取りの人も目立つ出発前ちょっと林道沿いに目を向けただけで立派なワラビが10本採れた天気は申し分ない何時もより少々重い荷で8時10分出発直ぐに深い樹林帯へと導かれ先ずは危なっかしい丸木橋で大源太川を渡る時には転石伝いに何度か水量豊富な流れを渡ると、いよいよ...思い出に残る山(41)上越のマッターホルン・大源太山

  • 狐の嫁入り

    10月6日今年も箕輪恒例の狐の嫁入りが開催されました青空だった午前中の天気が一変し14時、雨にまさに「狐の嫁入り」です雨が止んだところで一寸、見物に途中で行き会ったご夫婦に「写真、撮らせて頂いて宜しいですか?」「どうぞどうぞ」と快く屋台の人達とバカを言い合いヒヤカシですご近所祭りですから気どらなくても良いのが楽しいですねメークコーナーは大忙し国際色も豊かです麿は・・・栄養十分なお狐様♂狐集団と♀狐集団キツネ社会にも居ましたた、こんなカップルが(冗談)17時をまわって辺りが薄暗くなって参りました太鼓の音が遠くから響いて来ましたそろそろ花嫁の行列がやって来そうです静々と・・・静々と・・・コーン!と言って立ち止まりあの独特のポーズそしてまた静々と・・・(この後、舞台では箕輪城に纏わる寸劇が演じられるのですが私は此処で...狐の嫁入り

  • 未だ咲いてる息の長い花々

    庭を賑わしてくれたサルスベリや彼岸花が終わり、いよいよ秋本番を迎えましたそうした中で未だに頑張って咲いている花が有りますさすがシュウカイドウは最後の力を振り絞っておりますがクロホウズキは未だまだ元気アブラムシや土中に潜む線虫にマリーゴールドは今もなお活躍中シュウメイギクこの絵はいつ描いたのだったか・・・前にも登場させたパソコン画です美しい色は未だ衰えませんこの絵もつい先日までプロフィールに使用していたパソコン画です花を大分、付ける様になった雪寄草今年は「霜柱の花」を見せてくれるでしょうか茄子の花も此処に来て又たくさんの花を付けておりますあまり欲をかいて収穫しようとすると土の栄養分が無くなってしまうかな?豊作だったピーマンも未だ元気です赤いピーマンが時々混ざりますこれって放って置いて良いものか???タイワンホトト...未だ咲いてる息の長い花々

  • 定点撮影 9月の雲

    夏の名残を背負った9月、積乱雲は未だ活発ですしかし不安定な大気の下では偶にこの様な雲が発生します豪雨や竜巻を起こさせる乳房雲ですね大空を羊が集団でやって来ましたこの雲を見ると「秋になったんだなー」と、しみじみ思いますが、足早に駆け抜けてくれれば天気の崩れは無いでしょうが居座ると・・・黄金の煌き↓↓↓(↑4枚)夕方から日没までを追ってみました鮫がウヨウヨ靄に包まれた御荷鉾山気怠い春の様な光景です天高くタカ肥ゆる・・・何処も彼処も真っ赤っ赤天地が紅く染まりました今年の十五夜にはヤキモキさせられました駄目だったかと諦めて床に着きウトウトした頃異常な明るさに障子を開けますとあれだけ有った雲は消え真ん丸月が煌々と照っていたのでした何か意味も無く面白い・・・何だろう?↓↓↓↓東西南北、方向を変えて写した一連の雲です西の空に...定点撮影9月の雲

  • 「第2段」 家にも咲きましたー♪ モクセイ・ホトトギス&アカボシゴマダラ

    畑に蒔いた種の出具合を窓から眺めていると目の隅にヒラリ~と一部しか見えませんでしたので一瞬「ギフチョウ?」と思ってしまいましたがまさか此処にギフチョウが来るはずは有りませんよね素早くカメラを持って庭に出ましたが何処へ行ってしまったのよ~居た居た、隣の草叢!少しも落ち着く事無くあっちへ行ったりこっちに向かって来たり私も執拗に追いかけますすると、神社の樫グネに移動し暫くチョロチョロを繰り返した後、樫の葉に止まりました飛んでいたのはゴマダラアカボシ蝶でした撮影終わって折角ですので庭を一巡おや?この香り見ればモクセイが花盛りです香があるものと言うのは心をホンワカとしてくれますね足元にはホトトギスが三種、揃い咲きです嬉しい事に今年は白花が数を増やしておりますホトトギスの脇にはトリカブトが沢山の花芽を付けて開花の時期を待っ...「第2段」家にも咲きましたー♪モクセイ・ホトトギス&アカボシゴマダラ

  • 家にも咲きました~♪ 彼岸花

    皆さんのブログで彼岸花を目にする様になったころ家の彼岸花は漸く頭をもたげたところでした以外と開花までは時間がかかるものですヤキモキしながら眺めておりましたでも、漸く開花しました九州産彼岸花です家にも咲きました~♪彼岸花

  • 思い出に残る山(40)毛無岩(標高差588m)

    雨沢から星尾川に沿って車を走らせ更に星尾川支流である道場川を遡って南牧のどんずまり道場に着いたのが8時45分割烹着姿のお婆さんが残飯を入れたショウギを抱えて挨拶して通り過ぎて行ったその後に鍬を担いだお爺さんがやってきた「いい所ですねぇ」「いい所かね、うん、町場の者にはいい所に見えるんかも知んねえねそう言やぁ最近はヨソンモン(他所の者)をよく見かけるなー皆、山登りかの~」如何にも気の良さそうな老人だった立岩を望む山間の僻地近代的な建物など何処にも見当たらず新しい移住者が居ない事を物語っていた私達はこのまま直ぐに登山道に入ってしまうのは勿体ない気がして集落を散策する事にした落ち着いた雰囲気の漂う家々の佇まい、遙か下を流れる道場川に架かる木橋山を切り開いて作った畑、綺麗に掃き清められた神社何時しか私達の気持ちの中にも...思い出に残る山(40)毛無岩(標高差588m)

  • パソコン画  アケビ

    甘酸っぱい青春の思い出だが私は口にした事がないマウスでは滑らかな線が描けませんが、それもまた良しと思う事に・・・パソコン画アケビ

  • この虫の正体は?  付録の遠花火

    1.5㎝弱のまるで水引で作った様な虫が硝子戸に止まっていましたカゲロウの一種でしょうか余りにも小さすぎて尾ばかりが目立って各部が解りませんでしたが接写しましたら結構ハッキリして参りました頭と背中の部分が異様に大きいですね壁側を向いているはずなので当然、顔は見えない訳ですが・・訳なんですが顔に見えてしまいます・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・遠花火此方も未だ持って不思議な花火です榛名山方面から打ち上げ花火の音が聞こえましたので寝室に行ってみますと三峰山の手前に小さく光る物が見えました榛名湖の花火は既に終わっていますし、それよりも不思議なのは三峰山の手前に見える事です我が家から直線...この虫の正体は?付録の遠花火

  • 取り敢えず終わった庭仕事

    何が始まった排水用の管が地震によるものか老朽化によるものか池の水が上手く流れない7~80㎝掘り起こししてみると管がジョイントから外れていた上に段差が生じていたのです雄さんが作業をしている間、塩ビ管は購入済みでしたので私はホームセンターへ、ジョイントを買いに走ります作業は着々と進んでいます仕上がり!問題は上手く排水できるかどうか\(^o^)/上手くいきました庭の除草を済ませ生垣も整えてミニ畑も茄子とピーマン、モロヘイヤを残して耕し石灰を蒔いて養生し秋植えの野菜を植えればOK未だ草は生えるでしょうが後は庭木の消毒をすれば取り敢えず今年の庭仕事は一先ず終了です(本日は備忘録によりコメント欄は閉じました)取り敢えず終わった庭仕事

  • 臨江閣(国の重文)

    友人と会食後臨江閣を訪れました仕事で東京生活が長かった、はるみちゃんのリクエストですお茶会や今年の雛飾りなど私は何度も訪れその都度、写真を載せて参りましたので今日は視点を変えて写してみましたウイークデーでしたが団体客が数組、市から派遣された職員さんも大わらわでしたこの建物は明治43年、安中杉並木の巨木30本を払い下げ迎賓館として建てられた別館です2階、150畳の大広間にある床の間は奥行き一間、天井は杉の一枚板が使用されております軸は妙義の石門が描かれておりますが不覚にも作者を確認するのを忘れました市の職員さんの説明にお付き合いのK子さん少しも離してはくれない事に堪りかねたはるみちゃん「有難うございました~」と言うや・・・・・・上手い事逃げ出しました漸く解放された私達は本館へとやって参りました当時の県令・楫取素彦...臨江閣(国の重文)

  • ストリートライブ in 高崎

    高崎の街に歌と楽器の音が鳴り響きます参加者は220組一線で活躍している歌手も参加されている様ですが私は見た事のない人達ばかり今日は撮影が目的ですのでのそれはマッイッカマイクを持つもの聴くものが一体となって凄い盛り上がりです歌っている歌手も絵になれば観客の方もそれ以上の絵にでも・・・この歌手は誰???このバンドも私にはさっぱり曲に合わせて踊るダンサーの動きがカッコイイですね~次の会場に移動中暑いのにご苦労様です大熱唱ミンナー・ゲンキカーキョウハオレトイッショニフィーバーシヨウゼー尺八とギターのコラボ真ん中の女性アーティストが歌うは「コスモス」アルトの素晴らしい歌唱力でした民謡も登場です「ちょっとあんた変わって!」太鼓係りの女性ついに踊り出してしまいました南米コロンビア出身のギターリストお三味線も尺八も熟す器用な外...ストリートライブin高崎

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