searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

川ちゃん農園だより 自然のままにさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
川ちゃん農園だより 自然のままに
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/iwadonosansou2
ブログ紹介文
農家の遊休土地をお借りしてはじめたものです。カメラも趣味ですので四季の移り変わりを記録して行きたいと
更新頻度(1年)

214回 / 365日(平均4.1回/週)

ブログ村参加:2014/09/29

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、川ちゃん農園だより 自然のままにさんの読者になりませんか?

ハンドル名
川ちゃん農園だより 自然のままにさん
ブログタイトル
川ちゃん農園だより 自然のままに
更新頻度
214回 / 365日(平均4.1回/週)
読者になる
川ちゃん農園だより 自然のままに

川ちゃん農園だより 自然のままにさんの新着記事

1件〜30件

  • 2020盛夏<季節のたより>

    「垣根の朝顔」<5:27>目覚めると<4:58>蝉の声ミーンミーンと大きな五月蠅い位な賑やかです!早朝の雲の間から朝日がぼんやり輝きはじめた!<5:01>立秋<8/7>も過ぎた里山の2020盛夏を!撮る、きょうも猛暑になるのだろう!農園に回る・・<5:01>もう夏の暑い日差し始める、パジャマ姿で飛び出したままである。直売小屋の前の朝顔垣根が今朝の明かりで花も盛りである。小屋の方向から撮る、また反対側からとる、朝顔の花が・・垣根が頃合いなのか・・奇麗に映る!やや雲がかかる中で・・?昨日は長崎の原爆投下75年の日、コロナ禍・猛暑の熱中症と併せて大変な日でもある・・、われ里山で野菜作りをして81翁である。きょうも新型コロナウイルス感染に熱中症に気を付けながら、儘ならないひと時を大事にしていきたい!2020盛夏の農園模...2020盛夏<季節のたより>

  • 思い出撮影日記・白門七人会伊香保温泉の旅

    「巻頭写真」ホテル別館での裸の付き合い、<16:15>今から10年前の白門七人会が元気で活動していたころイベントであります。私が住む町の出身である女将さんが嫁いでいる名門ホテルへの旅を企画したものです。そこでの高台にあるホテル別館で風呂での裸の付き合いの”絵”が想い出として残っていたのでここに10年前の模様を再掲します。<2010年5月8日掲載>きのう、おとといと連休あけ、古希age伊香保温泉の旅にでた。仲間は約50年前の中央大学卒業生である七人組み、白門七人会と称してしている、時も経過し、白髪や髪がうすくなっているみな紳士な老人である。会は自然とできた。以来行事を行う都度全員揃う結束の良さを誇る。来る方向はまちまちであるが、渋川駅に集合してホテル迎えのバスに乗り込み、予定されたコース、坂東16番札所水沢観音を...思い出撮影日記・白門七人会伊香保温泉の旅

  • 酸漿(ほおずき)鬼灯

    梅雨明けと同時に真っ赤に色づいた袋状の”実”が情緒豊かに盛夏を彩っている!酸漿(ほおずき)鬼灯の字には昔からあるのだと思うが馴染みがなかった。ホオズキの赤く丸い袋は、霊魂を想像させることから、お盆の精霊棚に供えられ「鬼灯」「鬼燈」の当て字もあります。子どもの頃の思い出に、ホオズキの赤い袋を揉んで、汁と種を出しきった空の袋を舌先でキュッキュッと鳴らして遊んだ記憶がよみがえってくる!<いわどの山荘主人>猛暑日①庭で実を結ぶ酸漿<ほおずき>、<9:32>②7/23、鬼灯(ほおずき)酸漿(ほおずき)鬼灯

  • 夏水仙<花だより>

    長雨がつづいた梅雨が明けた!庭の隅に一脚の花が咲いている。どこから移って来たかは菜園管理をしているカミさんも分からない?彼岸花だと云っている。そこで花図鑑で調べる!ヒガンバナ科リコリス属の多年草、”夏水仙”と判明する。葉が水仙に似ていて夏に咲くことからの由来から来ているとのこと・・、茎がまっすぐに立つ、秋の曼珠沙華と同じである。切り花としても好まれているとは存じ上げませんでした。<いわどの山荘主人>①庭の片隅に咲く夏水仙、<8:30>②正面より撮る、<8:21>夏水仙<花だより>

  • 葉月8月・梅雨明け?

    長雨と日照不足で推移・経過したこの梅雨・・!夜半の雨で洗われ!あさ一番には陽が差している。<5:08>朝のミーンミーン蝉も鳴いている!きょうは梅雨明けと感じる!①<5:09>②農園を見回る、<6:07>③一番で朔日参りをする、<6:47>④8月1日、庭のほうづきの赤い実が光っていた、<7:13>⁂長い長い雨の梅雨がやっと収まってくれた、まだ昨夜の雨で畑には入れないでいる、直売小屋の夏野菜はほとんど元気がない、乾いたら秋野菜の準備に入ります。<いわどの山荘主人>久々の青空、葉月8月・梅雨明け?

  • 梅雨の秋海棠・蜘蛛の巣

    梅雨のなか、小雨で煙っている、まさに小ぬか雨である!庭の秋海棠に小さなクモの巣が・・、霧雨に濡れている!その中央に小さなクモが風に揺れていた。秋海棠にかかるクモの巣の雨の表情がなにか美しい!<いわどの山荘主人>①秋海棠と雨のクモの糸、<8:08>②秋海棠雨に濡れて咲く、<8:11>③細いクモの糸が雨に濡れる、<8:11>梅雨の秋海棠・蜘蛛の巣

  • 生誕100年古関裕而の世界<エッセイ風>

    きのう、注文していた「国民的作曲家・古関裕而の世界」が届いた!朝の連ドラ”エール”での主人公役である。とんがり帽子・君の名は・ひるのいこい・日曜名作座・高校野球~栄冠は君に輝く~・オリンピックマーチ等は作曲者の名前は知らねども馴染んだ曲ばかりです!81翁にとっては戦後のラジオの電波時代が大いに思い起こさせる。ジッと天井を見つめながら一人聞き入っていた時代です。今でもメロデイが流れてくると、強烈な思い出が懐かしさが浮かんでくる。誰もが知っているこの歌この思いです!NHK番組をCDに編集した古関裕而の世界をその晩から朝にかけて聞く・・、ハモンドオルガンに乗せて流れる「鐘の鳴る丘」緑の丘の時計台とんがり帽子の時計台鐘が鳴りますキンコンカン・・とつづく、戦後22年から始まる戦災孤児とのラジオドラマです、国民小学校に上が...生誕100年古関裕而の世界<エッセイ風>

  • 蝉の初鳴き・トマトの立ち枯れ

    けさは梅雨前線が停滞する曇天の合い間、瞬間薄日がもれた!<6:15>隣りの雑木林からミーンミーンと蝉の初鳴きが聞こえて来た!梅雨の鬱陶しい<長雨で日照不足で、>この時である。いっときで止んでしまったが、スマホのメモ欄に記録をした。蝉の初鳴きで本格的夏がすぐ近くまで来ているのを感じる!。去年の初鳴きはわがブログでは「大暑」の日7月23日で、今年は2日遅れでした。長雨と日照不足での野菜の成長の妨げはもう取返しはつかない!トマトなど半月ほど前まではトマトの出来がイイので時期が来たら孫娘に送るよ!lineで伝えていたのですが・・、コロナ禍の中で過ごしている孫娘をトマトを喜ばせようと・・、次第に立ち枯れが見えたので早めに送りました。向日葵も迷惑です!花が咲き始めてから青空がないままに花の勢いを終わろうとしております。<い...蝉の初鳴き・トマトの立ち枯れ

  • 想い出の撮影日記<Aiちゃんちのプードル・モカちゃん!>

    コロナ禍の中、梅雨の長雨に閉口していいるAiちゃん宅に、6年前のお客さんモカちゃん!可愛い姿捉えた2014年6月15日の模様をブログ再編してお届けします。改めて見るにもう6年も経ってしまったのかと月日の早さを実感します。<いわどの山荘主人><2016年6月15日ブログ掲載>”孫のAiちゃんちで子犬を飼った、うちのバーバも動物好きで三匹もの猫を飼っている。子犬を一度見たいと話している、父の日である今日お呼ばれして見にいってきた。愛犬の名前は、愛称「モカちゃん」プードルミックスである。生まれて5カ月である。わたしは犬のことはあまり知識はないが、Aiちゃんが「モカちゃん」を抱いて迎えてくれた。初めて見たときは、まるで縫いぐるみである。シャンプーして毛を刈ってくれているとのこと・・庭の一角を放し飼いもできるようにコシラ...想い出の撮影日記<Aiちゃんちのプードル・モカちゃん!>

  • 81翁北海道の友との交換たより

    会社を定年退職をして21年、今は北海道に住む同期入社の仲間と便りの交換をしている!今年の年賀状の返信に奥さんからの伝言が添えられていた。彼は長く人工透析を続けている、それに加えて軽い脳梗塞を併発して病院入院生活だという!しばらく振りなのでお加減は如何ですか・・と15日付け便りをしました。「この梅雨空豪雨禍・コロナ禍で世の中は大変な騒ぎです。その後お加減はいかがですか、ご病気とのこと、賀状にて奥さんからお便りがございました。心配をしております。」・・と、その際東京近郊在住の同期会最後<7年前2013.4.8上野で開催、その時の仲間も既に物故されている方もいる、>の記念写真を添えての便りでした。すると19日の日曜日PM5:00頃でしたか突然長距離電話かかってきました、カミさんが電話に出て私が引き取りました。しばらく...81翁北海道の友との交換たより

  • 菅谷館跡山百合の季節

    関東の有力豪族である畠山重忠氏の館に起源をもつ城館跡として、遺構は本郭・二の郭・三の郭などそれらを防御する土塁・空堀などからなっている・・、今朝は梅雨の合間をぬって撮影して来ました。<いわどの山荘主人>①空堀から入る、<②土塁に咲く山百合、<6:40>③本郭に入り口、<6:42>④本郭内土塁、<⑤ノカンゾウ、<6:50>⑥山百合たち、<6:52>⑦帰り道、花たち、<7:15>⑧菅谷館跡山百合の季節菅谷館跡山百合の季節

  • 梅雨の青田んぼ<季節のたより>

    梅雨空が続いている、裏山越しの田んぼの青田模様を撮ってきた!かっては田植えは梅雨の季節に集中的に行われて来た、初夏の風物詩の一つでもあった。現在では品種改良も進んで早植えが可能になっている。今朝の青田んぼは曇天雲が垂れ下がっている、やがて梅雨が降ってきた。田植えから1カ月余ほど経過したのか青田にしっかり成長している!この地域は去年10月台風19号で氾濫したところである!今は何もなかった様に復旧していた。<いわどの山荘主人>①一輪の花の向こうに青田が広がっている、<7:26>②田んぼの主であろう家並がのぞく、<7:27>③鉄塔と工場、<7:28>梅雨の青田んぼ<季節のたより>

  • 想い出の日記・会社OB同期会最後のアルバム

    梅雨時期、農園作業も雨でできない、そんな時「ブログ開設5139日(14年余)」を振り返っている!Weblogのカテゴリーの中で思い出の場面を探っているとGooblogさんが選んでいる人気記事”会社OB同期会の集い<2013.4.8>”が、出ている…、今は亡き同僚の元気な顔がある。<東京近郊在住の集まり5人である。>定年は1999年3月末です。それに山手線電車外にその頃には珍しい、東京デイズニーとサッカーの本田圭介の車両全面広告があり、その電車に乗って上野に着いたのを覚えています。<2013.4.9ブログ掲載>”会社OB同期会の集い<2013.4.8>”が上野西郷さん銅像の下、旧聚楽亭あと、(現在はUENO3153、上野西郷さんと呼称、)薩摩出身の幹事さんの計らいで薩摩海鮮の店で行われた。<同期OB仲間の病気快復...想い出の日記・会社OB同期会最後のアルバム

  • 川ちゃん農園”ひまわり&朝顔”咲きはじめる!

    梅雨の晴れ間である・・・、久しぶりに太陽がのぞく!畑で道端に植えられた”ひまわり”が・・通りから見渡せる支柱に絡んだ”朝顔”太陽に向かって咲き始めた。直売小屋を開いてから9年目になる、学生の街<山にD大がある、>朝のジョギングや岩殿観音をいただき朝の散歩通る人たちの和むものと思って育てています。農園の角に直売小屋があり、朝採り野菜をモットーに!新鮮な野菜を廉価にと・・・、コロナ禍の中では評判がイイ様です。直売小屋回りに右にヒマワリ、左に朝顔と・・その前にはハイビスカス・牡丹・ジャーマンアイリス・鉢植えの中は棉の木で飾ってあります。①直売小屋周辺、<6:09>②ひまわりの道、<6:10>③朝顔の支柱、<6:11>⁂長梅雨で雨が絶えない、ハウスの中で育っている床苗・2次のニュウメロン・なす・きゅうり・枝豆などが植え...川ちゃん農園”ひまわり&朝顔”咲きはじめる!

  • 平成の森・蓮園

    となり町平成の森公園は、日本一長いバラのトンネルで有名な所です。季節は移ってきょうは蓮園の順番です!梅雨の長雨でハス園も濡れています。①雨のハス園、<12:27>②ジョギングコースが設けられていて走っている方たち、<12:31>③蓮の花たち、<12:32>④ハス園です<12:37>⁂野菜作りをしていますが、ここのところ畑が濡れっぱなしで入れません!トマトなどは長雨で実着きが不十分です、一部腐りも出ています。コロナ禍の中で豪雨禍です。梅雨明けが待たれます。<いわどの山荘主人>平成の森・蓮園

  • 孫とトマト・豪雨禍とコロナ禍の瞬時の青空

    孫は高校2年生、3年生でも新1年生でもない!コロナ禍の中でも気が楽な立場かもしれない・・、それでも学園生活は不自由なことには間違いない!そんな生活のなか、定年後野菜作りをしている爺は、今年はトマトの生育が良好と孫に前触れをしていた。ところが梅雨の長雨である、<きのうきょうは西日本から東日本にかけて豪雨災害が発生している、>元気で育っているはずのトマトが長雨の影響で一番実の熟しが不十分です。8月のお盆に遊びに来るまで自信が持てない・・、そこできょうはそのトマトを宅配便で孫に送りました。その作業の合い間、雨から曇天に変わり、また一瞬です!青空に変わりました、畑沿いに咲き始めた向日葵の花の向こうに青空です!長雨での畑に入れず気が滅入っていた時にスカッとした思いでした。<いわどの山荘主人>①直売小屋に熟したトマトを陳列...孫とトマト・豪雨禍とコロナ禍の瞬時の青空

  • 最近の農園事情・苺が終わってトマトの収穫に入る

    今年の直売農園は雨が多いせいか、夏野菜の成長が早い!路地いちごは4月末より5月いっぱい位、例年収穫をしていたのですが5月の中ほどで花芽が止んで、もう終わりかなと思っていた処、6月に入り花芽を付けて半月位はまた収穫が出来たのです。今は人気のトマトの収穫がはじまりました。トマトの成長が早かったので株間が密植になって仕舞、風通しが悪いのか梅雨時の下の実が一部腐りをていしています。この間の大雨で上の実の重さに耐えかねてトマトの支柱が倒れてしまいました。親しくして頂いている農園仲間の応援を願い起こすことが出来、何とか元通りに復することができました。次に評判の良いカボチャの収穫です!親蔓を伸ばし脇芽は摘むように種の説明書にありますが、早い時期の雌花に2個ほどの実が着いたのが今の収穫です。これからは蔓の先に花芽が着くので2~...最近の農園事情・苺が終わってトマトの収穫に入る

  • 行田”古代蓮の里2020”

    梅雨間の晴れの予報で出たのですが、着いたとき<7:00>は、雲が垂れていました。ことしは新型コロナウイルス感染防止対策の一考として、一方通行制<入り口から出口まで>取られていました。この方法はカメラマンが多いので進行が良くイイ制度だと思います。次の年もこの制度を採用されたら・・・、思います。朝<7:02>撮影開始、まだ雲が垂れている、①<7:02>②古代蓮園入り口です、一人の老婦人があずまやのベンチから眺めています。<7:28>③雲が切れて来た様です。北側より位置を変えてシンボルの50m展望台をのぞきます、<7:34>④蓮の花のアップします、<8:23>⑤前赤ボケ・・、<8:35>⑥逆さ蓮、<9:21>⁂カメラ2台<EOSRミラーレス24-105mmとPENTAXk-5Ⅱマクロレンズ>を持って出かけたのですがマ...行田”古代蓮の里2020”

  • 名越の祓い&朔日参り・文月7月

    きのう6月30日は夏越の祓い・茅の輪を8の字にくぐって疫病除けの日であった、きょう朔日参りで箭弓稲荷神社に参拝をしたが、例年設けられている茅の輪がない・・・、きのうの夏越の祓いと今日の朔日参り<新型コロナウイルス感染除けの願掛け、>をいつもの年では重ねてお参りさせていただいていたのですが、「新型コロナウイルス」感染症は疫病である。その感染症を退治すべく夏越の祓い・茅の輪くぐりをコロナ禍で中止された様です。理解に苦しむところです。秩父神社では1カ月前頃でしたか「茅の輪」設けてしんがた新型コロナウイルス感染防止を祈願したとの報道を新聞でみました。神に祈ってどうなるものではありませんが、昔からの風習も大事にしたいものと81翁は考えます。<いわどの山荘主人>①中鳥居に例年設けられる茅の輪がありません、<8:50> ②帰...名越の祓い&朔日参り・文月7月

  • 嵐山町ラベンダー千年の苑&菅谷館跡の山百合

    梅雨の晴れ間の29日、嵐山町の花の季節に相応しい!先に”千年の苑のラベンダー畑”の様子を観た・・・、こちらは昨年の台風29号で壊されて今年は養生している旨の看板があった。それでも太陽に向かってのラベンダーはイイ・素敵である。それに併設されて植えられてある向日葵畑がまた美しかった。①②併設のひまわり畑が咲き始めていた、<6:09>次に訪ねたのが山百合の館、菅谷館跡です、本郭を散策する方二人、<6:29>③-2まだ蕾の山百合、散歩の方に伺うと7月中頃とか話しておりました、<6:31>③-3虎の尾がポツンとありました、<6:35>③-4竹林です、<6:41>⁂今回の晴れ間は読み違いの連続でした、千年の苑ラベンダー畑の中心部は既に摘み取られていました、菅谷館跡の山百合はまだ半月ほど先のことの様でした。道理で草刈りの手入...嵐山町ラベンダー千年の苑&菅谷館跡の山百合

  • 鉄砲百合&山百合

    すっくと立ち、風にそよぐ白百合の花と緑の山野に雄々しく咲き誇る山百合です!いずれも野の花ではなく、カミさんが丹精込めて育てた庭の花です。ことしは鉄砲百合が終わらないうちに山百合が咲いてくれました。同時に披露ができます。<いわどの山荘主人>①鉄砲百合、<5:56>②山百合、<5:58>鉄砲百合&山百合

  • 遊休田んぼの紫陽花

    梅雨の天気は梅雨前線の居座りに依って起こる、その梅雨前線が遠ざかると晴れ間がみえる・・、、夏至のころなのでその晴れ間にはわが地岩殿観音さまの仁王門に直接陽が当たる仁王様、阿形・吽形の二体をガラス越しに上手く捉えることができた。その翌日はまた梅雨空である、今度は遊休田んぼの篤志家が手入れをする紫陽花畑をとらえたのです。<いわどの山荘主人>①遊休田んぼの入り口、<10:09>②遊休田んぼの紫陽花、③下に流す灌漑用水掘り脇の紫陽花、<>③薄ピンクと薄紫の紫陽花、<10:09>遊休田んぼの紫陽花

  • ブログ開設14年になりました、<エッセイ風>

    2006年6月22日に、趣味悠々中高年のためのパソコン講座ブログに挑戦してみょう!のキャッチフレーズに誘われ始めたものです。開設してみると面白いもの、写真と日記がオンラインで即刻世界に開かれるのです。最初のブログは孫とのキュウリの収穫でした、その孫も高校2年生となり現在のコロナ禍で右往左往の学園生活であります。「農園とカメラを趣味としております、150坪の畑を借りて野菜作りとPENTAX*IstDを使っての四季の撮影です、」とタイトルの補足をさせていただいてます。前日の21日アクセスの解析によりますと、閲覧数902訪問者数371ランキング4478登録野菜の部102/755日記・雑談の部323/467となっております。わたしの拙いブログが大勢の人に関心があることと自分のダイアリー日記になるものとしてGOOblog...ブログ開設14年になりました、<エッセイ風>

  • 夏至の陽・10番札所観音寺仁王門

    こちらに住んで26年、坂東10番札所岩殿観音正法寺の撮影どころの再発見をしました。初夏の緑に包まれた観音境内、それに今年の発見は夏至のころの観音様山門・仁王門に正面に当たる朝日です。<太陽の位置は、春分は真東から昇る、夏至はその真東からさらに北側になる、>前日梅雨の晴れ間、仁王門の守護神で阿形(あぎょう)と吽形(うんぎょう)の二体の仁王様どの場所から撮ればガラス越しの二体の仁王様が互いに映し出させるかが、勘所でした。今朝は前回17日に撮った絵を参考に尚早めに現場に到着<5:15>をして待機しました。<夏至の日の埼玉の日の出4:25>①山門正面、下からの撮影、<5:15>②山門二体の仁王様に同等に陽が当たる位置、まだ目まで前の影になる、<5:40>③向かって右阿形、と左吽形です、<5:50>④駅前から2キロの朝の...夏至の陽・10番札所観音寺仁王門

  • 庭の花・日が長い夏至の花

    「巻頭」フラワーガーデン<6:14>カミさんが手入れをしてフラワーガーデンです。庭の花の手入れは草取りや配置転換など大変の様です。わたしは季節に咲いている花を撮ってブログに載せるので彼女が丹精を込めて育てた花を、太陽光もありどの角度・どの位置からまた撮れば最高になるか庭の花で研究しております。8種類の花が咲き乱れております。①紫キキョウ、<6:08>②半夏生、<6:08>③シモツケソウ、<6:09>④ビオウヤナギ、<6:09>⑤露草、<6:10>⑥ザクロ、<6:11>⑦紫陽花、<6:12>⑧ドクダミ、<6:13>⑨フラワーガーデン様子、<6:15>⁂カミさんが庭の手入れ、わたしが農園畑仕事と分業してやっております。お茶事をやっていることから草花の名前が詳しいカミさんです!<いわどの山荘主人>庭の花・日が長い夏至の花

  • 夏至のころ・岩殿観音仁王像

    4日後が夏至です!17日快晴のあさ、同じ地区内にある岩殿観音正法寺・・、早起きが”三文の徳”をモットーとする81翁が参拝に訪れる。夏至の太陽が仁王門の真正面に当たっている。仁王様(門衛のように二体置かれるところから二王とも書きます、)は山門の左右に安置される伽藍(がらん)と仏様の守護神です。その二体、開口の阿形(あぎょう)と口を結んだ吽形(うんぎょう)に上半身いっぱいに陽が差しております。こんな時は滅多に遇う機会はありません。太陽と地球とのなせるワザです。①夏至の仁王門<6:09>②陽に輝く仁王様・阿形と吽形です!しっかりとした眼力です、<6:10>③二王の眼力、<6:19>夏至のころ・岩殿観音仁王像

  • 梅雨の晴れ間・平成の森公園菖蒲

    きのうとなり町、平成の森公園の菖蒲畑をたずねた。①<6:49>②紫陽花の向こうに花菖蒲畑が・・・、やや花が遅い様である、<6:56>③次の舞台となる蓮園が花の準備をしている、<7:07>④公園前の田んぼは田植えも終わり青田に変わっていた、<7:08>⁂ことしは、菖蒲の成長が良くないように見える、先に伺った都幾川の花菖蒲園もである、これもコロナ禍の影響かな・・・、。<いわどの山荘主人>梅雨の晴れ間・平成の森公園菖蒲

  • 真紅の薔薇<エッセイ風>

    雨後の朝は薄曇り!庭にはバラの花!真っ赤のばらに水滴が残る!わたしは真紅の薔薇が好きだ・・情熱的である。①<5:56>②梨の葉越しに真っ赤を観る!<5:58>③二輪のばら、<6:05>⁂庭のばら、咲き始めから撮っている・・水滴が残る雨の薔薇・・、感動している。<いわどの山荘主人>真紅の薔薇<エッセイ風>

  • 雨後のあじさい<花だより>

    夜半の雨で散歩道の”あじさい”が濡れている!傍を流れる用水堀端に篤志家の方が植えている、毎年田植えの頃になると咲いて・・・、通る人を楽しませてくれる。紫陽花は晴れの日は似合わない・・梅雨のころが一番似合っている。<いわどの山荘主人>①用水堀端のあじさい、<7:22>②盛りのアジサイ、<7:25>③遊休田んぼを日が差し込める、<7:28>雨後のあじさい<花だより>

  • ときがわ花菖蒲園<花だより>

    花菖蒲の季節がやって来た!となり町ときがわ花菖蒲園を訪れた。コロナ禍で地方の花行事が横並びで中止を余儀なくされている、山と田んぼの町まで・・・!到着すると間もなくチンチンと踏切の音が聞こえてくる!どちらの方向か・・目線をやる、八高線か!慌ててカメラを準備、花菖蒲園越しに電車を撮る、①<6:57>②園内に入る、咲き盛りである、<7:03>③イイ花を愛でる、<7:05>④水辺のほとり、<7:12>⑤町名となる都幾川、傍を流れる!<7:17>⑥コロナ禍対策中、見物人はわれ一人!<7:22>⑦最後は木下からのぞく、<7:24>⁂きのうは夏至の太陽が岩殿観音仁王門に正面より当たるシーンを、きょうは花菖蒲の向こうの丘を電車行くシーンを偶然のチャンスで撮らしてもらった。朝早起きの三文の徳とでも申しましょうか!・・。<いわどの...ときがわ花菖蒲園<花だより>

カテゴリー一覧
商用