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活躍する元気老人
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社会で活躍する元気老人の事例を紹介していきます。
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8回 / 365日(平均0.2回/週)

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genkiroujinさんの新着記事

1件〜30件

  • なぜ、マックの高卒バイトがマイクロソフト本社にヘッドハンティングされたか

    なぜ、マックの高卒バイトがマイクロソフト本社にヘッドハンティングされたか リンクより引用「マクドナルドで時給800円で働いていた高卒男性が、アメリカのマイクロソフト本社(平均年収約3050万円※)に引っ張られる、サクセスストーリー」――そう聞いて、どんな人生を思い

  • センター試験でムーミンの出身地が問われる訳 ~暗記脳から思考力への転換~ 

    リンクより2021年1月から始まる大学入学共通テストに向けて、現行のセンター試験でも「思考力」を問う問題が増えている。現役東大生の西岡壱誠さんは、「学んだことや教科書に書いてある知識と結び付けて解を導く能力がある人材を育てるため」という——。〇東大生

  • 世界の構造の変化を読み、適応した者が強者となる

    リンクより引用***一昔前、「希望は戦争」という、興味深い記事を読んだ。「戦時」は、弱者にとってはむしろ望ましい状態だとの、ラディカルな主張だ。記事の中で著者は、底辺にとどまらざるを得ない屈辱的な社会では、多少死の危険が増しても「富者も平等に死ぬ」可能性

  • 「熱意」は、言葉ではなく「異常な行動量」でしか伝わらない。

    「熱意」は、言葉ではなく「異常な行動量」でしか伝わらない。(リンク)より転載********************************(前略)■熱意は思考量に転換され、思考量は行動量に反映される(中略)例えばデザイナー志望の実務未経験者が「デ

  • コロナ不安で脳がおかしくなるとどうなるのか

    以下リンクより引用●コロナ危機を好機に変える「楽観力」新型コロナウイルスの感染が広がっている。大変な危機ではあるが、リスク対応の課題を脳の働きから見ると、それは危機であると同時に学習のチャンスであるとも言える。今回のような事態があると、どのようなこ

  • 現代においては「嫌な仕事はしない」は圧倒的に正しい。

    リンクより引用***新卒のとき、「嫌な仕事でも我慢して引き受けたほうが良い」というアドバイスを貰ったことがある。「なぜですか?」と聞くと、その方は「社内の信用とスキルを得るため、嫌な仕事でも我慢して引き受けるべき。」といった。その3年後。私は別の方から、「

  • 思考が止まっていては話にならない!

    非常事態宣言に伴い、息子の小学校のHPはぜんぜん更新されないし、メール連絡も来ないので、こちらから問い合わせをすることに。すると、「まだ現場には、指示がきていないのです・・・」との回答。

  • 子どものためではなく、洗脳と服従訓練を目的に、学校と義務教育はつくられた

    学校はローマカトリック教会の洗脳機関として知的特権階級をつくることが起源。そしてプロテスタントが学校を大衆に広げ、国家が大衆を洗脳し服従させる訓練機関として義務教育にする。また、プロテスタントが学校をつくりだすのも、国家が学校を義務教育にするのも、ドイツ

  • 「熱意」は、言葉ではなく「異常な行動量」でしか伝わらない。

    リンク私の会社では、即戦力を期待して経験者採用にこだわるのは随分前にやめており、今は新卒を含む未経験者も積極的に採用しています。そういった実務未経験で応募される方のほとんどは、熱意を一番の武器として応募してきます。 私自身も、実務未経験でデザイナーになろ

  • 一流の人は「努力の娯楽化」という共通点がある

    (リンク楠木:まず、自分の「好き」に忠実な人は、とにかく喜んで、楽しそうにやっています。わかりやすいことでいうと、「ファン」という状態。私自身も横浜DeNAベイスターズのファンですが、同じチームを応援しているときは、無条件に共感しますよね。あれも、勝手に同じよ

  • 仕事は「何をやるか」ではなく「誰とやるか」に尽きるワケ

    以下リンクより引用●一人でできることなんてタカが知れている巷では、やれ「起業するなら自分が好きなことをやるのがいい」とか、「いや、好きなことより自分ができることだ」とか言いますが、私はそもそもの前提として、「一人でできることなんてタカが知れている」という

  • 街全体がひとつのワークプレイスへ。面白法人カヤックの取組み

    リンク(以下引用)■社会資本を具現化した「まちの社員食堂」馬場 鎌倉では、カヤックが中心となって“まちのシリーズ”が展開されていますね。地元の企業同士が手を取り合って運営し利用する「まちの保育園 かまくら」や「まちの社員食堂」。例えば「まちの社員食堂」はど

  • "人に与える"を優先する人は「必ず」成功する

    (リンクキャリアアナリスト、ダニエル・ピンクのモチベーションに関する有名なTEDのプレゼンテーションがありますが、それによると、「人参や報酬をぶら下げてやる気を出させる方法は、同じ事を効率よくこなす20世紀型のビジネスでは非常にうまく機能したが、問題が複雑化し

  • 「頼られている」感覚が子どものレジリエンスと自信を高める

    「頼られている」感覚が子どものレジリエンスと自信を高めるリンクより引用子どもは大人に依存して生きています。生まれてすぐはもちろん、「小さな子ども」になるまで、親なしではほぼ何もできません。でも、6歳から7歳前後の子どものレジリエンス(逆境力、復元力)と自信を高

  • 相手の目を見て会話をすること☆

    こんにちは☆相手の話を集中して聞こうとするとき、耳に神経を集中して言葉をつかみ取ろうとするあまり、相手から目を離し、顔を伏せていたりしませんか?(会議の時などに、よくやりがちではありませんか?・・・(^^;)

  • 人脈づくりに夢中な人が、仕事で行き詰まりやすいワケ

    (リンク(前略)なぜ、望む結果を得るためにセルフマネジメントが必要なのか。それは、21世紀に生きるわたしたちを取り巻く社会や組織のあり方と深く関係しています。20世紀に支配的だった組織は、ピラミッド型のヒエラルキーモデルでした。[図表1]の左側のようなモデルです

  • 無我夢中に生きることが人生の充足

    最近よく聞くのは『夢中』になれるものがないという言葉。これは大人も子どもも同じようにいう人が多い。どこかで“自分”発の意識・自分の利益(時間やお金)が夢中になる妨げをしていないだろうか。夢中になるためには、まず“自我”を捨てること。ゼロになって、対象に真

  • コミュニオン

    週刊代々木忠より引用リンク たとえば、小さな子どもが転んで泣き出したとしよう。そのとき一緒にいる母親の反応を3タイプあげてみる。 母親Aはとっさに泣いているわが子を抱きしめる。といっても、抱きしめたほうがいいと考えてそうしているわけではない。思わず抱きし

  • 兵法の大家・孫子の言葉の誤解で知った「生兵法は大怪我のもと」

    引用元:リンクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「拙速」と言った『孫子』に「巧遅」はないこれまで、ことあるごとに「巧遅は拙速にしかず」と、古代中国の戦略の書『孫子』を引用したかのように、知ったかぶりをしてきましたが、親切な方から教えていただ

  • 頭がいい人は「分かりやすい説明」をする時、何を考えているのか

    リンク当たり前の話かも知れないんですが、ちょっと書かせてください。 「頭がいい人は、難解なことでも分かりやすい言葉で説明出来る」みたいな信仰というか、都市伝説というか、聖闘士の伝承みたいなテキストが時折観測されるんですが、みなさんご存知でしょうか。「頭が

  • ビジネスにおいて「勝ち負けにこだわること」について

    リンクより引用****ビジネスにおいて「勝ち負けにこだわること」は重要だろうか?ビジネスの世界は非情だ。勝てば得る、負ければ失う。いかに競合に勝つか、いかに同僚に勝つか。経営者も会社員も、社内で社外で、競うことを要求される。しかし、中には「勝ち負けにはこ

  • 過去もふまえてどう「次に向かって挑戦×更新しているか」が、周りの仲間の心も活力も動かす

    「話聞いてもらえるおじさん」についての話から、やっぱり周りの仲間の心を揺さぶるのは、過去の栄光に固執して思考することを止めた、更新していくことを止めた過去の言葉や認識群ではなく、その場その場で追求塗り重ねてきた「生きている(活きている)」言葉や認識なん

  • 闘う男から新人へ~『仕事の心得3段階』

    こんばんは☆早いもので、今年も私の会社には一足早く新入社員が入ってきました♪しかも今年は10代の若者の入社も☆ 

  • ジェットコースターみたいな人生を。DMM 片桐孝憲のあくなき探究心

    リンク(以下引用)■家にこもらず、強烈な「体験」を追い求める「ゲームもやらないし、Netflixもほぼ見ない」「だってつまらないでしょ、家にいても」こう語ってくれたのが、DMM.com社長の片桐孝憲さん。テクノロジー企業の社長なのにそれでいい?だったら、何にハマってい

  • ニュータイプの時代「正解を出す力にもはや価値はない」

    本の紹介ニュータイプの時代ダイヤモンド社リンク「正解を出す力に、もはや価値はない」。本書の著者が発するのは、従来エリートとされてきた人物像が、急速に価値を失いつつあるというメッセージだ。20世紀の後半から21世紀の初頭にかけて高く評価されてきた人材は、人々の

  • 日々の充足体験は「会話=おしゃべり」にあり!

    社外の方との打ち合わせの場で、こちらの担当者が資料ばかり見て説明しており、その説明もすごくわかりにくいものになってしまっている事例が報告されました。その担当者の上司が、「そもそも相手と会話していない! 顔を上げる頻度も少ないから、相手の表情や反応も捉えら

  • アマゾンとアップルとインテルを救った世界一の経営学者の遺言

    『イノベーションのジレンマ』(翔泳社)の著者で、ハーバード・ビジネス・スクールのクレイトン・クリステンセン教授が2020年1月に亡くなった。クリステンセン教授の論文は、アップル、アマゾン、インテルといった大企業に深い影響を与えている。その功績を教え子であるIMD

  • 仕事のできない人は「アート」の価値を知らない

    以下(リンク■正解の価値が大きく減損した1つ目の理由として挙げたいのが「正解の無価値化」です。現在、昭和から平成の初期にかけて大きな価値を持っていた「正解」の価値が大きく減損している一方で、逆に「問題」の価値が大きく高まっています。昭和の中期から後期にかけ

  • 現代の丁稚奉公はどうあるべきか?

    小学生の子どもたちと仕事をする中で、彼らの仕事に取り組む姿勢には驚くことばかり…。まっすぐに指摘を受け止め、どんどん成長!周りのみんなに笑顔を広げていく。子供の頃から【はたらく=傍を楽にする】を肉体化しておくべきではないだろうか?リンク(前略)丁稚奉公と

  • パラレルキャリア実践者が語る、メリット、はじめ方、失敗談

    リンク以下引用(前略)■柳内啓司が実感する、パラレルキャリアのメリットとは。柳内:おはようございます。それにしても3連休の初日から、皆さん、意識高すぎですね(笑)。素晴らしい。私は今TBSテレビに所属して、テレビ番組のデジタルプロデュースをやっています。パラ

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