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活躍する元気老人
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社会で活躍する元気老人の事例を紹介していきます。
更新頻度(1年)

246回 / 356日(平均4.8回/週)

ブログ村参加:2014/09/02

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genkiroujinさんの新着記事

1件〜30件

  • 成長のチャンスを貰った。感謝をできる人が成功する当然のワケ

    成長のチャンスを貰った。感謝をできる人が成功する当然のワケ(リンク)より転載****************************■「満足しない」と「不平不満をいうこと」とは同じじゃない。仕事のできるビジネスマンに多数お会いしてきた中で感じることがあり

  • 方は結局「若者」を排除して自ら衰退する

    過疎化地方の再生計画というものは、あらゆる地域で行われていますが、その中での成功例は多いわけではありません。成功している地域とそうでない地域には「若者の巻き込みに成功しているか」が重要なポイントとなっているようです。ですが、そもそも地方にいる若者と連携す

  • 頭の使い方いかんで、照準力=実現力が左右される

    何事も実現するには、照準力が不可欠。ところで、この照準を絞るスピード、照準の確度を極めるのには、頭の使い方で大きく左右される。 暗記脳、試験脳の頭の使い方は平板で網羅的。これでは脳容量もパンクする。 仕事場面でも、知識取得の為のお勉強ばかりやっていても、

  • 国力を決める「頭脳資本主義」~意識生産主流の時代において資本家によって必要なのは頭~

    国力を決める「頭脳資本主義」リンク―――――以下、リンクより引用―――――― 2014年、米グーグルが従業員数がたった数十人の会社を5億ドル以上で買収したことを読者は覚えているだろうか。なぜこれほど高額だったのか。この会社は後に、プロ棋士を打ち負かす偉業を成し

  • 塾も無ェ、書店も無ェ、だけど学力日本一の小さな村の秘密とは?

    学力を上げているのは周りとの関係の中で上昇しているからではないかと感じた。一人で黙々と勉強することは長続きもしづらく、中身の定着力が低いように感じる。みんなで追求することこそ本来の学びではないのだろうか。リンク学力日本一。秋田県・東成瀬村の秘密文部科学省

  • 喜び上手な人には運がやってくる

    天才コピーライター、ひすいこたろう氏の心に響く言葉より…まわりの人から愛されて、楽しいことが次々に起こる方法をお伝えしましょう。これも見方道・家元・小林正観さんから教わったことなんですけどね。まず、あなたのまわりで、「この人が困っていたら、私はなんとして

  • 「遊ぶように働く」を本当に実現した人の発想 ~学歴や職歴よりずっと大事なこと~

    「働き方改革」より「生き方改革」が重要。そう発信し続けているのは、モルガン・スタンレー、Googleを経て、現在は組織変革のコンサルティングを行っているプロノイア・グループ代表取締役のピョートル・フェリクス・グジバチさん。そして、リクルートマーケティングパート

  • 感謝のこころから新たな人生の始まり~代々木忠まとめ~

    約4カ月にわたり、追求を重ねてきた代々木忠の追求シリーズ。 人・自然環境・存在あらゆるものに感謝の心をもち、他人に心や考え方、すなわち意識のすべてを開きだすことで、社会のしがらみに囚われ自己の世界に収束してしまっていた私は開放され始めていると感じる。SNS時代

  • 教育の本質は実体験と感動からくる恩返し

    青砥瑞人さんは脳x教育xITの掛け合わせ、企業だけでなく学生や教師を巻き込みながら新しい教育について研究をしている。・教育の本質は実体験と感動からくる恩返し(=行動する)・入試の偏差値だけの「知識エリート」ではダメですね。これが日本の「弱さ」として、最近に

  • 現在の、そしてこれからの活力源:『一体化充足』をつかむためにどうするか!

    私権時代が崩壊し本源充足に向かう時代の活力のありようは、『一体化充足』だということをしめしている記事があったので投稿します。以下引用>○○さんの期待は、○○さんから主体的に『こうしてほしい』という要望はないが、彼の断片的な言葉をもとに私の方で『こういうこ

  • コミュニケーション能力、トーク力。似ているようで実は違う?

    コミュニケーション能力(通称コミュ力)って誰しも欲しいものですよね。ただ、「純粋に話を弾ませるだけのコミュ力」と「相手との一体感を生むコミュ力(以下、トーク力)」では能力の内容差が異なります。あなたが本当に求めているのは、コミュ力ですか?トーク力ですか?

  • 嘘みたいな産業の創造──美しきキャリアを持つ猛者たちが、「ハエ」の会社に集まる理由

    ハエが世界を救う」びっくりする言葉が出てくるが、これからの産業高構造も変革する時代にきており、不思議な話ではなく可能性としてむしろ注目を浴びる言葉となっている。また、この会社のもつビジョン=可能性が人材を集めているのかもしれない。一部引用リンクーーーー

  • だれに必要とされているか

    リンクより********************************萩本欽一さんの心に響く言葉より…ちょっとだけ自分の仕事のことを振り返ってみると、わりあいうまくいったことも多かったんじゃないかな。それはなぜだろうって考えたら、一つ答えが見つかりました。それは、あんまり好きじゃな

  • 「効率化」ばかりを求める仕事は終わっている!「無駄」を省いて「チャンス」も失っている!

    「効率化」した仕事の在り方が時間の短縮=仕事時間を短くできて良い。という考え方が良しとされている現在、本当にその在り方が良いのでしょうか?「効率」ばかりを重視して結局は成果に結びついていない。仕事が楽しくないのならとても本末転倒だと感じます。以下引用抜粋

  • 農業で鬱を軽減!?

    自分の命に代わるものを育てる農業。土に触れること、植物の成長を感じること。心が落ち着くのは当たり前かもしれませんね。リンク前略今回のテーマは「アグリヒーリング」。農業がストレスを減らす効果について、以前この連載で紹介した(2018年1月12日「ウツを防げ!農業が

  • 「乾けない世代」こそが希望

    リンクより************************************尾原和啓氏の心に響く言葉より…出世するため、お金のため、モテるため、美味しい食事やワインを楽しむために、人生をまるまる仕事に捧げる上司を見て、「自分はこうはなれない」「自分はこうはなりたくない」と思ったことは

  • 東大のトップ層は日本の大企業より外国のスタートアップに就職する

    東大のトップ層は大企業よりスタートアップに就職するほうが圧倒的に多いという。なぜ日本企業には優秀な人材が働きたいと思う会社が少ないのか。中西宏明経団連会長との共著『社長の条件』(文藝春秋)で日本復活の鍵を示した経営共創基盤CEOの冨山和彦氏に聞いた。東大生が

  • 仕事を通して日本を元気にしませんか?

    あなたにとって仕事とはなんですか?仕事は好きですか?嫌いですか?私は仕事に好きも嫌いもないと思うのです。お客さんにしろ、仕事仲間にしろ、相手がいてこそ、仕事もしくは役割は生まれるから。相手からの信頼や期待に対していかに自分が応えていけるか、が仕事の幅や質

  • ワクワクするプロジェクトの目標を掲げているか

    (リンク コンサルティングをしている中で、プロジェクトリーダーに、「その目標は、必達目標ですか?」と尋ねると、「もちろん、必達です。Must目標 です。」という回答が返ってくることがあります。そこで、「今の目標はMustなんですね。もし、達成できなかかったらどうな

  • 「売らないことも仕事」豪腕営業マンがたどり着いた顧客を勝たせる営業スタイルとは

    リンク(以下引用)(中略)■やりがいある仕事を求め、4つの職を転々とした20代次の転職先を考えはじめているころ、大学の同期がIT業界で生き生きと働く姿を見た藤沢は、IT企業への転職を決めます。勤務先は渋谷に拠点を構える大手ITベンチャー企業。営業部だけで100人とい

  • ユーグレナ高校生CFO誕生!「持続可能な社会のために研究者支援を」

    リンク「小学生が『世界を平和にしよう』と言っても、実現するのは難しいじゃないですか。同じように、今の私が『世界の貧困をゼロにしよう』と言っても、すぐにできることではありません。身の回りの課題を一つずつ解消していくことで、大きな一歩につなげていかなければなら

  • いま、企業が求めている人材は?時代とともに変わってきた人物像

    時代が変わって、人々の意識潮流も変わっていく。社会のニーズを応えるために存在する企業ももちろん変えていかないといけない。物より心(意識)が重視されている現代は絶対的な答えがない時代になってきた。その中で求められている人材も変わっている。IQ(=知識)ではな

  • マインドフルネス~根底にある東洋哲学=全体性の体験

    リンクより引用 マインドフルネス&アクセプタンス(M&A)を世界的にしたジョン ・カバト ・ツィン氏のマインドフルネス・ストレス低減法(MBSR)にあ る7つの態度(ツイン、1993)を見ました。東洋哲学に類似しています 。(1)自分で評価をくださないこと(2)忍耐づよいこと(3)

  • やる気=スピード

    「やりたいけど、時間がない」という発言をよく聞く。自身もつい使いがちだが、これを使ってしまうのは実はチャレンジする気が生まれてないから?やる気は行動していく中で高まっていく。

  • 人生における経営感覚の必要性

    市場原理が内在する現在では、単なる金に対してでなく、生き方にしても、どう経営していくかが問われる。これからはこの市場原理さえも変わっていくかもしれないが、「ヒト、モノ、カネ」に直視して、生き方自体を経営できるか。自らの人生、自ら責任をもてるか。

  • お店はお客様のためにある

    表題は、商業道を説いた雑誌「商業界」の主幹であった明治生まれの倉本長治氏の言葉。営業においてもセールスにおいても、まさにこの言葉が当てはまります。それはまず客そのものを知ることから始まる。リンク・・・・・以下引用・・・・・「セールスはお客様のためにある」

  • 働く意識を転換、アウトドアオフィスという提案

    リンク今回はアウトドアで働き方改革を提案するスノーピークビジネスソリューションズ(以下SPBS)の村瀬亮さんと、同社のパートナーでNPO法人ハマのトウダイ共同代表の岡部祥司さんに、アウトドアオフィスの可能性やこれからの時代の働き方について、お話をうかがった。

  • 不労所得を求めると、無能になる。

    当たり前のことを忘れないでいることが、制度や常識を疑うきっかけになるかもしれない。リンク 

  • 15歳の少年にとっての「仕事」とは.。

    引用先 → リンク〉あえて高校に行かず15歳で「コーヒーショップ」を構えた少年は、記事で知っていたが、その後、〉持ち前の鋭い嗅覚と味覚をいかして焙煎されたコーヒーは地元で評判を呼び、ネットの記事がきっかけで市外からのお客さんが訪れるようになった。 

  • 創造の源泉は「受信力」

    テレビドラマ「北の国から」等の脚本で著名な倉本聡さんが、「タレントと役者の違い」にかこつけて、ものづくりに携わる者のありようを説いています。作ったモノを存分に使って(活用して)もらってこその「ものづくり」。小さなモノ(道具等)から大きなモノ(建築等)まで

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