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yamatoさんのプロフィール

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門真市
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こんにちは もう今年も2ヶ月ですね。初めてブログ村の村民になります。たわいのない日常事を書いております。 気ままに遊びに来てくださいね。

ブログタイトル
ヤマトトトヒモモソヒメ徒然記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hiro40334033
ブログ紹介文
きままに旅行や神社仏閣、古道などを楽しんでおります。
更新頻度(1年)

19回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2013/11/07

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ヤマトトトヒモモソヒメ徒然記
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ヤマトトトヒモモソヒメ徒然記

yamatoさんの新着記事

1件〜30件

  • インフルエンザワクチン

    本日はインフルエンザワクチンを接種してきました。高齢の母がいるので、インフルにかかると大変。一応世情も影響して、中学校依頼初めてのワクチン接種となりました。奈良でも今秋行ってこようかと思いましたが、3週間が山場ということですので、自粛生活となります。談山神社に行きたかったです。他に御朱印を戴に新薬師寺にも行きたかったです。また来年です。インフルエンザワクチン

  • 志貴山  朝護孫子寺

    10月末でしたが、朝護孫子寺の近くのホテルで泊まりました。2人で33000円のところgototravelで22000円となりました。ガラケーだったのでポイントはもらえないというお話でしたが、ゆこゆこで申し込んでいたので、ホテルから地域クーポン券がいただけるようでした。(5000円です。お土産はここのホテルですべて購入しました。他使えるところがわからないので・・・)夜はカニを申し込んでいたのですごく豪華でした。8時からの案内ツアーに参加しました。本堂から見える、奈良市内の夜景です。御土産売り場の人が案内人となって、いろいろ歴史を教えてくれました。朝護孫子寺のある頂上に志貴山城があるそうです。女子一人旅の人は対外お城女子だそうで、このお城を目指して登るそうです。翌日は橿原神宮に詣でました。菊の展示会がされていました...志貴山朝護孫子寺

  • 馬見公園  ダリア園

    10月末に馬見公園に行き、志貴山の朝護孫子寺に行ってきました。コロナも今ほどひどくなく、母とゆっくり歩いてきました。馬見公園のダリア園です。きれいでした。巣山古墳まで足を延ばし、登ってきました。この日はたくさんの人が来ていて、コロナ渦でなかなか家族サービスができなかった人たちなのか、家族連れが多かったです。王寺駅ついて、聖徳太子の愛犬雪丸に合うことができました。馬見公園ダリア園

  • 奈良漫遊 2

    法句経です。いつも中国人で満席だった天ぷらやでご飯を食べました。がらがらで注文しやすかったです。奈良は今がおすすめかも・・・奈良漫遊2

  • 奈良漫遊

    6月と8月に奈良に行っているので写真をアップ。観光客も戻ってきておりました。小鹿がいました。中国人がいない奈良でしたが、早く外国からの旅行者を受け入れられたらいいですね。コロナが心配なので京都経由で奈良に向かいました。奈良漫遊

  • 「ジェイン・エア」 映画

    「ジェイン・エア」の映画をアマゾンでみました。シャーロッテブロンテの本からです。この本を発表した当時は女性からの結婚の申し込みや自立した女性などの姿に多くの反響を呼んだそうです。当時はタブーだったのでしょうか。強い女性ジェインのお話でした。相手の男性も、病気の妻や愛人の女性が生んだ娘をお世話していて、悪い人ではないようでした。ジェインが心を許すのもわかるような・・・ジェインも男性もそれほど財産欲もなく、最終的に収まる所に収まるお話でした。「ジェイン・エア」映画

  • 大草原の小さな家

    自粛期間にアマゾンプレミアムで「大草原の小さな家」を全巻みました。子供の頃に確か放送していた作品でした。長い時間を経て見返し、改めてまたいい作品だとおもいました。ただ、最終回のウォルナットグローブの人たちが自分が住んでいた家を破壊して村から出ていくシーンはどうしたものか思い出まで破壊してしまい、自分たちの素敵な思い出までが思い出として蘇らなくなってしまうのではやや納得いかなかったけど、完全にシリーズはおしまいという意味なのだろうか。大草原の小さな家

  • 奈良を歩く

    6月20日の土曜日に久しぶりに奈良公園へ行ってきました。本当何カ月ぶりでしょう。テレビで見ている奈良の鹿は中国人から鹿せんべいももらえず、なにか寂しげにみえました。人影もまばらで・・・ところが、この日から他府県の移動制限がなくなり、国内観光客も増えつつあり、寂しげな閑散としている奈良ではありませんでした。タイ人、白人などちらほらおられました。鹿せんべいをあげると鹿がよってくると思っていましたが、栄養状態がいいのか、それほどがっついていませんでした。中国人がたくさん鹿せんべいを買って食べさせていたころには考えられないほど鹿の健康状況はいいそうです。観光客もまばらとなっていたので、鹿の管理団体が保護していたでしょうし、おからを朝あげているテレビを見たこともあるので、特に中国人からのせんべいをもらっていなくても鹿は元...奈良を歩く

  • 後宮の涙

    それほど身分の高くない商家の出の女性と皇帝との純愛でした。強い強い女性のキャリアウーマンとしてのお話です。トライアングルな恋愛を皇帝と皇后、いとこの王とからまった愛から、王は商人の娘と出会うことで、心を解き放たれ、二人の純愛がはじまります。いいお話でした。後宮の涙

  • 皇貴妃の宮廷

    純愛の物語でした。最後皇帝が死にゆくとき、貴妃も一緒に逝かれた様はとても二人の結びつきが強いと思われました。漢人の貴妃は満州人がなる皇后の座につくことはありませんでした。また子供が生まれない薬を飲まされ、漢人の子供を産めないという宮中にあって、皇帝との愛を貫かれた。宮中の女のすごい諍いもあり、妊娠した妃を幾人も流産させられていました。大奥よりも中国の宮中の方が怖いです。皇貴妃の宮廷

  • 法句経 先月の言葉

    3月末にどうしても天王寺のお寺へ行く用事があり、これが最近遠出した最後のものとなりました。桜もちらほら咲き始めていました。法句経が書かれていました。ちらほらお寺にも人はいましたが、用事を済ませるとすぐ帰途へ・・・これから数日後に緊急事態宣言でした。はやくコロナが解決して、あちらこちらと行きたいものです。この流行は1,2年では済まないといわれる人もいて、いったいつ終息を迎えるのか・・・法句経先月の言葉

  • 在宅勤務

    本日から1日おきに在宅勤務となりました。1,2年波があって、収まってくれるのでしょうか。70パーセントの人が感染すると・・・去年は肺炎ブドウ球菌の予防接種をしましたが、これはコロナウィルスには効かないらしい。未知で大変なウィルスのようで・・・早くワクチンができたらいいのに・・・母が老齢だから心配です・・・早く普通に奈良に遊びに行けるようになるといいですが・・・葛城や榛原の桜がみたかったなあ・・・秋になって宇治川の紅葉を見に行きたいものです。このコロナ騒動が収まっていますように・・・在宅勤務

  • 武則天  強い女性のお話

    則天武后の生涯を描いたお話でした。唐の皇帝とその息子に愛され、唐における権力を掌握した女性の話です。出身門閥はそれほど高くなく、下の官僚を巧みに取り込むことで、貴族たちの権力を崩してゆき、最後は既得権益をむさぼる貴族たちを壊滅。自分たちの政治を取り戻していました。宋の科挙制度によって実力で宮中の要人にあがる時代よりもやや古く、実力があっても高い地位につけない人が多い時代でした。才人として入宮し、宮中の女性たちの愛憎に満ちた惨劇を目の当たりにし、皇帝の愛を得ようと悲しいほどに人を蹴落とす宮中にあって、身の危険や掖庭においやられることもありましたが、見事に返り咲く運命をつかむ幸運については、持っているものが違うなと思った次第でした。選ばれた人なのだと実感。皇帝が亡くなると、皇帝の息子が一方的に求愛、その愛を受け入れ...武則天強い女性のお話

  • 「王は愛する」 悲しいドラマでした

    内容はわかったようなわからんドラマでした。突然話が回顧録になって、前の話とつながっているようなつながっていないような・・・それでも、人間の心理や内面をとらえていて、このドラマの監督は今後期待できる人では?なんておもったりして最後王様は再び一人になりますが・・・孤独よりも友を優先した王でもあったのか・・・いい王様のお話でした「王は愛する」悲しいドラマでした

  • 「宮中の諍い女」 こわい女の世界でした

    「ミーユエ」の主人公をした女優が「ミーユエ」の前に同じ監督で「宮中の諍い女」にも出演主演をしていたドラマです。こちらは日本の大奥にも通じる怖いお話でした。時代は下って清の時代のお話で、紫禁城などが広く、大きいことに驚かされました。満州族の衣装も立派でとてもきれいでした。王妃になれるのは満州族からでないとなれかったようです。主演のエンエイは漢民族出身で副皇后、であり貴妃の位まで上り詰めました。最後は皇帝にうらみをもつ女たちがみんなで皇帝を死へと導く怖いお話です。あの皇帝では女たちはそうなってしまうかななんて、変な同情もおこりました。怖い怖いお話でした。「宮中の諍い女」こわい女の世界でした

  • 「麗王別姫」  終わり方がよかった

    唐の時代、安禄山の変を中心にしてドラマは展開されました。王と王妃の何とも純な恋物語です。玄宗皇帝と楊貴妃がでてきました。こちらも宮中ではどろどろの大奥の世界でした。日本の着物の生地を大量に買って、衣装は作られているそうで、どこかで見た柄の着物の生地が楽しめました。曲の一部も日本の作曲家の手によるもので、別の意味でも楽しめました。冬郎と王妃の別れは、悲しいものでしたが、最後まで王妃を大事に思う王の気持ちが伝わってきました。終わり方がとてもよく胸が締め付けられました。「麗王別姫」終わり方がよかった

  • 広瀬神社の砂かけ祭りの風景

    広瀬神社です。旧官幣大社で由緒あり神社です。御朱印をいただきました。祭りが始まる前に屋台で腹ごしらえです。古代米おこわとトン汁で各150えんでした。そのあと回転焼きなど食べて回り、いよいよ祭りは始まります。「一度は砂をあびなあかん」など父親に連れられて子供が参加していました。この地域では、砂を浴びて健康や五穀豊穣を祈念しているのですね。素朴ないいお祭りでした。広瀬神社の砂かけ祭りの風景

  • 広瀬神社の砂かけ祭り

    広瀬神社の砂かけ祭りに行ってきました。よくNHKのニュースでしている祭りです。トン汁と古代米ごはんが各150円で売られていて古代米ごはんをいただきました。「一度は砂をかけられなあかん」と嫌がる子供を連れてくる父親の姿もありました。2時にいよいよスタートしました。砂が激しい年ほどいい年となるようで・・・五穀豊穣を願う、珍しいお祭りです。この日はお綱祭りがある日です。あちらも素朴なお祭りで村の子供も参加する奉納相撲もあり、素朴に村をあげて健全な教育をしていると思われます。大塚古墳にも行ってきました。大きな古墳です。197メートルもあり、明治天皇がここで陸軍の訓練を見守った石碑がありました。また写真を掲載いたします。広瀬神社の砂かけ祭り

  • 歴史講座へ

    昨日歴史講座へ行ってきました。炭素年代法で興味ある講座を聞いたことのある先生でした。応神天皇陵が実は允恭天皇の陵ではないかというお話でした。允恭天皇は継体天皇ともつながりの強い天皇でもありますが・・・継体天皇以前は神聖王と執政王の2人にわかれて日本を治めていた?允恭墓(現在の応神天皇陵)から一尺23センチから1尺25センチへ6尺1歩の歩数(1歩1.38m)などで陵墓を計算するとぴったりくるそうです。神聖王墓仲津山古墳→大仙古墳→土師ニサンザイ古墳→軽里大塚古墳→ボケ古墳執政王墓津堂城山古墳→上石津ミサンザイ古墳→誉田御廟山古墳→市野山古墳→岡ミサンザイ古墳→断絶いろいろ興味深いお話でした。歴史講座へ

  • ハイキングツアー   當麻寺と相撲会館を見てきました

    ハイキングツアーに参加しました。一人参加でしたが、今回はなぜか70歳を超えた男性と一緒に同行することに・・・迷い迷って道の駅まで一緒に歩きました。こういう旅もいいものです。石光寺、當麻寺などを回り、最後は相撲会館でちゃんこをいただきました。おいしく、あったかいちゃんこでした。10キロ位あるいたのでしょうか12月に足を痛めたので、ちょうどよいリハビリとなりました。ハイキングツアー當麻寺と相撲会館を見てきました

  • 「ミーユエ」  中国ドラマ

    中国の「ミーユエ」という歴史ドラマを見ました。細かいところはさておき物語の本筋をうまく描いた作品でした。黄あつ役の人には好感が持てました。誠実そうで・・・でも幼い恋を成就する機会はいくらでもあったのに、二人は結ばれることなく別の人生を歩むことに・・・ミーユエは楚の公主でありました。また身分の低い女性から生まれたこともあり、かなり虐げられ、野育ちのように育った娘・・・黄あつとの結婚が決まっていたのに、王后に邪魔をされ、娘が正室として秦に嫁ぐので侍妾として付随していくことに・・黄あつと落ち合うことを約束して嫁入りの旅路の途中で黄あつは亡くなることに(実は生きている)波乱万丈の人生でしたが、女性として強く生き、母として、また秦のために戦う人生に身を置く話でした。中国ドラマは喜怒哀楽が日本と違うのかと思いましたが、共通...「ミーユエ」中国ドラマ

  • 「酔麗花」 面白かったです。  中国時代ドラマ

    今年の正月は中国ドラマ「酔麗花」を見ました。意外と楽しめるドラマでした。中国人の見方が変わりました。美男美女ばかりの出演の上に上品な身のこなしなど、言葉も静かで、私の中国観が変わりました。ドラマだから美女ばかり集めているのでしょうが、隅々の女官にいたるまでが美女でした。香港の暴動など見ているとなりふり構わない、身なりを気にしない、主張を通しているのか、言葉も乱暴に聞こえてくるのですが・・・ドラマは魏王朝の優雅な世界でした。ウィリアムチャンさんがとっても男前で、ドラマを見るのがとても楽しかったです。3Dを駆使して、少しやりすぎな面もありましたし、話のつじつまが?という場面もありましたが、全体的にファンタジーの世界ですが、ストーリーの中の聖巫女が自分はどうなろうと愛する人のために時代をさかのぼっても彼のためによりよ...「酔麗花」面白かったです。中国時代ドラマ

  • 令和二年 新年を迎えて

    あけましておめでとうございます。本年が皆さまにとってよりよい年でありますようにお祈りいたします今年も旅の徒然や奈良を歩いて数々の名所旧跡古墳など書いていきたいと思っております、新年早々、阪急や京阪の百貨店に行ってきました、人人でたいへんでした、今年は飛躍の年となるよう、頑張ってまいります令和二年新年を迎えて

  • 男坂を行く

    本日仕事納めでした。明日から年末年始休暇となります。「神武東征伝説の道を行く」というハイキングがあり、参加しました。榛原~桜井までを歩くツアーです。男坂と女坂があり、男坂を上りました。古事記には男兵、女兵がいたとあるそうですが、急な坂が男坂、ゆるやかな坂が女坂であったのであろうという事でした。大学の先生の解説付きでしたので、とても参考になりました。男坂を超えると、赤坂天王山古墳が見えました、倉橋のバス停の近くでした。今度はゆっくり訪ねてみたいです。舒明天皇の墓の前も通りました。忍坂のあたりとなります。允恭天皇の皇后忍坂中津姫は忍坂にいたという伝説がありますが・・・継体天皇とも関係ある女性でもあり、また滋賀県をルーツとする人がここ忍坂に住んでいたのはどうして?忍坂は歴史の不思議宝庫でした。石位寺も寄りました。今度...男坂を行く

  • ケーキを食べに行ってきました。

    梅田のグランヴィアにある、喫茶店で、ケーキを食べました。クーポンを使いポイントも使って1590円のコースとなりました。最初はスコーン等オードブル風盛り合わせが出てきました次は三段重ね2段目はワインのつまみのようなものが・・・最後はショートケーキです。紅茶を選んだので、3,4杯分入っていました。リッチな気分になりました。ケーキを食べに行ってきました。

  • 空海を旅する 奈良市内における空海の生きた時代

    ボランティアガイドと行く、奈良市内での空海の足取りを探るハイキングツアーに参加しました。まずは、元興寺へ。極楽坊で寝泊まりをしていた時期があったようで、外観を拝みました。唐の僧侶が戒壇院にいた時期があり、その僧侶と一緒にこちら極楽坊にいた時期があったというお話でした。次は空海とは関係ありませんが、塔頭を見ました。道なりにあったためなのか?大乗院庭園でおトイレ休憩。最近再建されたものですが・・・きれいなお庭です。興福寺の住職は京都の公家の出がなることが多く、ここ大乗院や一条院にいる公家出身僧侶の方が選ばれたというお話です。十輪院は川島英吾さんのお墓があることで知られていますが、いつも行こうと思っていても迷ってしまうので、行けずじまいのところでした。今回はボランティアガイドさんが一緒ですので、迷わず行くことができま...空海を旅する奈良市内における空海の生きた時代

  • 中宮寺  尼寺らしい優雅なお庭でした

    鋼封蔵などもありました。正倉院のつくりと同じです。ここで天寿国繍帳が見つかったそうです。今は奈良国立博物館に行ってしまい、実物を見ることはできません。京都で何年か前に国宝展をしていましたが、そこで本物を見ています。夢殿も行きました。救世観音は開扉の時期ではなかったようですが、以前何度も見ました。とっても聖徳太子の1万円(旧)の絵に似ている、太子等身大の像でした。中宮寺にも久しぶりに行きました。天寿国繍帳のレプリカを見ました。亀の甲羅に文字があることを初めて知りました。橘大郎女が太子がなくなってから、作ったものだそうですが・・・・1400年以上もよく残るものだと感心しました。本物は京都で数年前にしていた国宝展で見ています。ボランティアガイドさんの話を聞きながら、奈良は本当に奥行きが深いと考える次第でした。歌碑があ...中宮寺尼寺らしい優雅なお庭でした

  • 法隆寺に行ってきました。御朱印帳には和を以て貴しとなすと書かれていました。

    最近法隆寺界隈をハイキングするツアーに2回も参加しました。まず藤ノ木古墳を見ました。この発掘調査をした先生の講座を聞きに行ったこともありましたことを思い出しました。橿原考古学研究所に発掘された数々の品が展示されています。門の前には魚の鯛の形をした石があり、左で踏むといいとボランティアガイドさんが言っていました。久しぶりに、法隆寺のお寺も拝観しました。金堂釈迦三尊像など見ごたえがありました。塔にささる避雷針の斧もあり、ガイドさんが熱心にご案内されていました。ここから中宮寺へ行ってきます。中宮寺も20年ぶりくらいでしょうか・・・つづく法隆寺に行ってきました。御朱印帳には和を以て貴しとなすと書かれていました。

  • 栄山寺へ  五條を歩く  柿の御土産をいただきました

    五條の栄山寺を行くハイキングに参加。五條の駅はまだ人やお店があふれて活気がありました。奈良の駅では駅前にも人気もなくお店もあってもシャッター街のところを多くみかけます。(特に吉野まで行く線)ここは明治頃は5,6千人が乗り降りする益だったそうです。旅館もたくさん立っていたそうで、まだ当時の面影を忍ばせていました。栄山寺に行きました。ここは奈良検定にもよく出るところでもあります。藤原武智麻呂のお墓があるところです。五條の駅からも遠かったですが、六角のお堂は見ごたえがありました。最後は五條市は柿の生産全国1位の市だそうです。柿工場を見学しました。御土産に柿を5つづ頂きました。おいしい柿でした。栄山寺へ五條を歩く柿の御土産をいただきました

  • 季節外れのホトトギス

    家に咲いているホトトギスです。毎年花を咲かせますが、今年は11月5日でこの通りです。やや終わりかけですが、十分楽しめます。いつもは9月末から10月くらいにかけて咲いていたのでは?今年は遅いようです。今日も一輪咲いていました。季節外れのホトトギス

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