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インターネット新教会は誰でもいつでも訪れて主を礼拝することが出来ます。 またこの世の金銭の献金は一切不要ですが、主のものである善と真理は十分の一とは言わず凡てを主に返してください。 自分が語り行ったどんな善い事も自分が行ったと思わず、自分を通して主が為されたことを承認して主を見上げ主に帰してください。

ブログタイトル
悔い改めの礼拝とスヴェーデンボリ神学著作集の原典訳
ブログURL
http://sinjerusalem.livedoor.blog/
ブログ紹介文
聖書とスヴェーデンボリ神学著作集から信仰と悔い改めを学び、主への愛と隣人への愛のある礼拝を目指します。
更新頻度(1年)

494回 / 365日(平均9.5回/週)

ブログ村参加:2013/08/13

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悔い改めの礼拝とスヴェーデンボリ神学著作集の原典訳
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悔い改めの礼拝とスヴェーデンボリ神学著作集の原典訳

インターネット新教会さんの新着記事

1件〜30件

  • 29-3797~3802意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    29-3797~3802意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3797.「また自分の母の兄ラバンの羊の群れを見た時」が、教会とそこからの教義を意味することは、「羊の群れ」の意味が教会と教義であることから知られよう。そのことについては3767, 3768, 3783番に示された。ここでもまた「自分の

  • 30-3923-1原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3923-1原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3923. `Propterea vocavit nomen ejus Dan': quod significet qualeejus, constat a significatione `nominis' et `vocare nomen' quod sitquale, de qua n. 144, 145, 1754, 1896, 2009, 2724, 3421; ipsumquale est in nomine Danis,

  • 30-3921~3922原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3921~3922原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3921. `Dixit Rachel, Judicavit me Deus, et etiam audivit vocemmeam' quod significet in supremo sensu justitiam et misericordiam,in interno sanctum fidei, in externo bonum vitae, constat exsignificatione `judicare m

  • 29-3794~3796意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    29-3794~3796意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3794.「彼女の父の」が起源に関して善からを意味することは、ここの「父」であるラバンの表象が共通の根源からの傍系の善であることから知られよう。そのことについては3612, 3665, 3778番に示された。また「父」の意味が善であるこ

  • 30-3914~3920原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3914~3920原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3914. Quod `veni ad illam' significet quod cum illo conjunctionisfacultas, constat ex significatione `venire ad aliquam' seu intrarecum matrimoniale intelligitur, quod sit conjunctio, hicconjunctionis facultas tum

  • 29-3791~3793意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    29-3791~3793意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3791.九~十一節、「依然として、彼が彼らと話しているその時、ラケルが彼女の父の羊の群れと一緒に来た。なぜなら、彼女は羊飼いであったからである。そして、それがあった。ヤコブが自分の母の兄ラバンの娘ラケルを見、また自分の

  • 30-3913-2原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3913-2原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3913. Dixit,:言った、Ecce:ほら、見よ、famula:女召使、女奴隷、mea:私の、Bilhah'::ビルハ、quod:こと、それ、そのこと、significet:意味する、medium:手段、媒介、中間、affirmans.:主張している、肯定している、強めてい

  • 30-3913-1原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3913-1原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3913. Dixit, Ecce famula mea Bilhah': quod significet mediumaffirmans quod inter naturale verum (c)et interius verum, constat(c)ex significatione `famulae' tum ancillae, quod sit affectiocognitionum quae sunt exteriori

  • 29-3784~3790意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    29-3784~3790意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3784.七~八節、「また、彼は言った。見よ、依然として日は長い。羊達を集める時ではない。羊の群れに飲ませよ、また行って牧せよ、同時に、彼らは言った。私達は出来ません。凡ての群れが集められ、また井戸の口の上から石を転がし

  • 30-3909~3912原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3909~3912原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3909. `Et accensus ira Jacob in Rachelem': quod significetindignationem a parte boni naturalis, constat a significatione`accendi ira' quod sit indignari, de qua sequitur; et arepraesentatione `Jacobi' quod sit bonu

  • 29-3780-2~3783意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    29-3780-2~3783意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ[2]「平安」について、それは最高の意味において主の主御自身を意味し、またそれ故、内意において主御自身の王国を意味する。また平安は主の神的なものであり、内部で善に働きかけており、その中に主の王国に居る者達が居る。聖言

  • 30-3907~3908原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3907~3908原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3907. `Et dixit ad Jacobum, da mihi filios': quod significet quoda veri naturalis bono vellet habere vera interiora, constat arepraesentatione `Jacobi' quod sit veri naturalis bonum, de qua moxsupra n. 3905; et a s

  • 30-3904~3906原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3904~3906原典訳「天界の秘義」創世記ⅢSENSUS INTERNUSSENSUS INTERNUS:内意、3904. Vers. 1, 2. {1}Et vidit Rachel quod non pareret Jacobo, etzelavit Rachel in sororem suam, et dixit ad Jacobum, Da mihifilios, et si non, mortua ego. Et accensus ira Jacob

  • 29-3778~3780-1意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    29-3778~3780-1意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3778.「また、彼は彼らに言った。あなた達はナホルの息子ラバンを知っていますか?」が、彼らにその根源の善があるかどうかを意味することは、「ラバン」の表象が共通の根源の傍系の善であることから知られよう。そのことについて

  • 30-3902~3903原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3902~3903原典訳「天界の秘義」創世記ⅢCONTENTACONTENTA:内容、内容(内意の概要)3902. In capite praecedente per quatuor filios Jacobi ex Leah,actum est de statu Ecclesiae, seu hominis qui fit Ecclesia, quoadascensum a vero quod fidei ad bonum quod amor

  • 創世記 第三十章の聖言-2

    創世記 第三十章の聖言-2CAPUT:章、XXX1. Et:また、そして、vidit:見た、認めた、Rachel:ラケル、quod:こと、それ、そのこと、non:否、pareret:生み出した、生じさせた、Jacobo,:ヤコブ、et:また、そして、zelavit:熱愛した、嫉妬していた、Rachel:ラケル、in:

  • 創世記 第三十章の聖言-1

    創世記 第三十章の聖言-1CAPUT XXX1. Et vidit Rachel quod non pareret Jacobo, et zelavit Rachel insororem suam, et dixit ad Jacobum, Da mihi filios, et si non,mortua ego.2. Et accensus ira Jacob in Rachelem, et dixit, An pro Deo ego,Qui prohibet a te fruct

  • 29-3773~3777意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    29-3773~3777意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3773.「またその場所へ井戸の口の上に石を戻した」が、そうこうするうちにそれが閉ざされたことを意味することは、「井戸の口の上の石」について3769, 3771番に言われたことから知られよう。それらによって、即ち聖言が教会に開けら

  • 30-3901-3原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3901-3原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ[5] apud:~のもとに、~において、Ezechielem,:エゼキエル、Similitudo:似たもの、似姿、facierum:顔、容貌、quatuor:4、animalium:生きている、生命のある、動物の、seu:即ち、或いは、cheruborum,:ケルビム、ケルブ、facies

  • 29-3769~3772意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    29-3769~3772意訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3769.「また大きな石が井戸の口の上にあった」が、それが閉ざされたこと、即ち聖言が閉ざされたことを意味することは説明なしに知られることが出来よう。聖言が閉ざされたと言われている。もしそれが文字通りの意味に関してだけ理解

  • 30-3901-2原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3901-2原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3901. Quod:こと、それ、そのこと、Ecclesiae:教会、ultimus:最後、最外部、最低、status:状態、comparatus sit:例えられた、比較された、aquilis:鷲、quae:それらは、そのことらは、congregantur:集められる、ad:~に、~へ

  • 30-3901-1原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ

    30-3901-1原典訳「天界の秘義」創世記Ⅲ3901. Quod Ecclesiae ultimus status comparatus sit aquilis quaecongregantur ad cadaver seu corpus, est quia per `aquilas'significantur rationalia hominis, quae cum praedicantur de bonis,sunt rationalia vera, sed cum de

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