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プロフィール
PROFILE

takagyさんのプロフィール

住所
黒松内町
出身
船橋市

人生も50代後半に突入。あと10年で何ができるか!! 自問自答、試行実践・・般若心経のごとくギャアテイギャアテイとあがきながらも前に進むのが人生だ。あ〜死ぬ瞬間に悟れるだろうか・・と生きている。

ブログタイトル
高木晴光の日々「こうかい記」
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/haruneos
ブログ紹介文
都市と田舎をいったり来たり、My田舎づくり実践人、黒松内ぶなの森自然学校代表
更新頻度(1年)

204回 / 365日(平均3.9回/週)

ブログ村参加:2013/04/05

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ハンドル名
takagyさん
ブログタイトル
高木晴光の日々「こうかい記」
更新頻度
204回 / 365日(平均3.9回/週)
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高木晴光の日々「こうかい記」

takagyさんの新着記事

1件〜30件

  • 核ゴミ最終処分場反対!!

    突然に核ゴミ最終処分場反対!!

  • 日々精進なのだが……、

    北海道にも残暑が、日々精進なのだが……、

  • 2020/08/31

    南後志の環境を(あらためて)考える会を発足。2020/08/31

  • 苔の魅力

    町(黒松内)の事業で森林療法という活動に取り組んでいます。苔の魅力

  • 暑い!!

    Facebookのおっせかい機能(何年前の今日のできごと紹介)で、3年前の今日「集中治療室から脱出」とだけ書かれた画面がアップされた・・。あれは三年前の八月、私の不注意もあってバックしてきたワゴン車に轢かれてしまい、救急車で室蘭に運ばれました。背中側の肋骨がほぼ全部、骨折かヒビが入るという多骨折診断、肺挫傷も少々、脊椎上部も痛めるという、まあ言うところの重傷で緊急手術を受け、1週間ばかりは集中治療室でたくさん管をつけた瀕死状態を脱し、命ながらえて一般病棟へ移った記念すべき日でありました。昨夜は、長女がやってきたので、MRKさんと三人だけで、そとでBBQをしました。残り火で小さな焚き火をたいて、彼女と話する時間を取れました。私の今のいろいろな思いやら、子どもたちが小さな頃の思い出話やら話し、カウンセリングをしても...暑い!!

  • おっ、座った!!

    足腰弱り、寝たきりになっていたのですが、自分で起きて座った!!おっ、座った!!

  • 高校生自然保護の会

    「南後志の環境を考える会」なるものを立ち上げて、周辺地域に環境問題を改めて考えようとしているのですが、思えばこのような会を始めて立ち上げたのは、はるか昔、50年ほど前の高校生の時であった。昭和45年、千葉県立千葉高校に入学して、山岳部に入りました。そして、高校に入ったというよりも山岳部に入ったという三年間を過ごしたのですが、山岳部は文化系部活とも位置づけられていて、文化祭にも出展教室がひとつ割り当てられていたのです。時は、学園紛争が盛んになる時期でした。千葉成田空港開発に地元農民の土地が強制収用されることに激しい闘争が勃発し、それは三里塚闘争と呼ばれました。私の記憶ではこれを大きなひとつの契機として、佐藤栄作首相時代の日米安全保障条約への反対闘争、大学の機構改革を求めた学園紛争へと若者達の革命ごっこが広がってゆ...高校生自然保護の会

  • グラッチェ

    この夏を越えられるか・・・・グラッチェ

  • 南後志の環境を(あらためて)考える会

    羊蹄山を囲む町村を後志(しりべし)地域と言うのですが、ちょっとそこから離れた地域(黒松内町、寿都町、島牧村)は、南後志地域とも呼ばれます。南後志の環境を(あらためて)考える会

  • 人生フルーツ

    瀬棚にご在住の川村翁を三人の若造爺で訪問しました。人生フルーツ

  • 火と文明

    コロナ影響のため、なんと、今期初の学校の体験活動受け入れ。火と文明

  • 落日燃ゆ

    美しい!!落日燃ゆ

  • ダブルパンチ

    昨日はダブルパンチというか、ワンツーの深いボディーブローを食らった!!ダブルパンチ

  • 馬を追う女

    このところ、2週間に一度は、寿都町、黒松内町の両図書館に通っています。馬を追う女

  • 歌島高原

    暑いですねー、歌島高原

  • 待望の一冊

    我人生の師、稲本さんの新刊本を手にいてました!!待望の一冊

  • ガイド

    8月7-8日子ども達の夏休みがコロナ影響で短くなり、黒松内町も8月1日から始まりました。20年間夏は7月20日頃から外国勢のボランティアが集まり合宿状態となり、子ども達が25日くらいから集まる「長期子ども体験村」を実施していたので、静かな夏に・・、あれはもう何年も昔の思い出のような気がしています。そのため、一般利用などが8月はできなかったのですが、今年は、日帰りや1泊の子供向け募集体験企画はあるものの、3回だけなので、いつにもまして、今日が何曜日なのかわからなくなってしまいます。一方、今までなかなか来れなかったお客様もぼちぼちと現れており、週末やお盆はキャンプ場にはいつも家族単位、お仲間同士のテントが張られていますし、昔馴染みの来訪者も続いています。これはこれで、コロナ影響で、自然学校の今後の夏の利用形態のトラ...ガイド

  • コロナ雑感

    今日は真夏日な黒松内です。20年間続けて開催していた夏の子ども長期体験村(1~4週間キャンプ)は昨年をもって、コロナに関係なく終えました。代わりに今年は、文科省の助成を受けて1泊の短期活動を複数回開催する予定です。夏休みも短くなり、今日から学校が休みになったところも多いかと思います。で、黒松内ぶなの森自然学校でも本日より1泊2日の活動開始です。札幌からのワゴン車送迎もしていましたが、それは避けて、現地集合解散としています。送迎の親御さんはたいへんですが、当地を実際にご覧頂けるのも、また良しかな。自然学校の菜園は、今年も全体計画はなく、スタッフが個別に自由にやっています。私も一区画もらって、トマト、キュウリ、ズッキーニ、二十日大根、インゲンなどを育てていますが、今年はダイコンを初挑戦。といっても、他より深く起こし...コロナ雑感

  • ブルーベリー

    寿都湯別温泉の西側の道路をはさんだ自然農園ハルのブルーベリー収穫が真っ盛りです。東日本震災前だから、もう10年近くなるかな。渡辺千春さんが作ってきたブルーベリー農場です。丹精込めて剪定もしてきているので、粒が大きいです。ブルーベリー以外にもハスカップ、ブラックベリー、ラズベリーなど多種があります。摘み取り農園です。みなさまのご来場をお待ちしています。ブルーベリー

  • 金魚どうするか問題

    自然学校の校庭の隅に小さな池があります・・、「ありました」が現景で、背丈の伸びた牧草系の草に埋もれていたので、ここ2,3日で刈り込んで、少なくなっていた水を足して現せました。道路脇ではあるのですが、意外と居心地が良くて、以前はテラスを作ったり、個人テントを張って過ごしたこともありました。水は深緑になっているんで、色味をつけようと、赤い金魚(コメット?)でも買ってきて放すかなと、Facebookにあげたところ、賛否いろいろご意見を頂きました。反対ご意見が多かったですが・・・。自然学校校舎のうしろには、幅が2mほどの三面凸凹のコンクリート張りになった川が流れています。この川はもともと、この人工池側に流れていたとのことなのですが、もう3,40年前のことでしょうが、治水のために流路を直線化されて、今は干上がっています。...金魚どうするか問題

  • 自然学校キャンプ場

    この連休は、自然学校のキャンプ場の利用が続いています。一日ひと組み限定なので、計三組だけですが・・。自然学校の体育館のうしろの木立の中なので、入口道路からは直接見れませんが、キャンプサイトまで車は横付けができます。もちろん、地面に直炊きの焚き火もできますよ。グランドがキャンピング場のような看板ですが、サイトは校舎の木立のなかです。自然学校キャンプ場

  • GoTo

    首相自ら国会で「ごーとー」と言い間違えた旅行喚起キャンペーンのGoToをこのまま実施するかいなかの最終判断が内閣に委ねられている・・。今日の参議院予算委員会でも野党から批判され、自民党内部でも実施への疑問が出てきている・・。実施移行への強気の政府だが、拙速失策の感が免れない状況である。それにしても、なぜ今なのだ、なぜこだわるのか・・。それは、我が業界も瀕死の状況に近づきつつあるが、首都圏でコロナウィルス感染拡大、第二波がやってきているのは数字をみても明らかだと思うがね・・。経済優先、そもそも感染対策担当大臣が経済再生大臣なんだから、そうなるだろう・・・。が・・、あまりにも国の危機管理の迷走ぶりに・・、1年後、2年後はどういう歴史的評価がくだされるのだろうか・・。百歩譲っても、今月末から始めることではないだろう!...GoTo

  • 焚き火

    今日は札幌から旧知の仲間、もんじぃと杉さんがご来校。ひと泊されて、焚き火がご所望なので、まりこ飯の夕食後に学校裏手のキャンプ場で直火で焚き火を楽しみました。世の中、キャンプ流行りのようで、ぶなの森自然学校でもネット予約できるキャンプ場案内に登録をしたところ、パッパパと数件の予約が入りました。なんでも予約サイトがどこもいっぱいで、当地にたどり着いたとかで昨日も下見にこられる方がいました。キャンプ場と言っても特段に整備された場所ではありませんが、トドマツや緑の立木に囲まれた空間で、一日ひと組み限定予約を受け付けていますので、完全なるプライベート空間がつくれます。水場は外にもありますが、おトイレは校舎の中を使ってもらいます。必要とあれば電源も校舎より引っ張ってくることができます。そばには小川がながれており、小魚を捕ま...焚き火

  • with CORONA つれづれに・・・

    新緑に覆われ初夏らしくなってきた黒松内です。コロナ感染は北海道は都道府県別累計では変わらず上位ランクにありますが、そもそも北海道は関東中部の全域面積と同じかそれ以上な広大地域なので、都道府県で比較するのが妥当ではありませんが、それでも落ち着いてきて感染者(発見)がここ数日はありません。世の中、新型コロナウィルスの感染者数ばかりおいかけていて、その発生の根本的な原因に報道でも触れることはありません。まだ時中であり、感染後の治療方法がまだみえないことにもよるのでしょうが・・、仮にこのウィルスが撲滅できたとしても、今の地球では次々と人類の生存に脅威を与える感染症は次々に生じてくるでしょう。私は人類は、人類を除く生命の生態的バランスを崩してきてしまったので、これまで、ウィルスと人類の間で生態系のバランスをとっていた何か...withCORONAつれづれに・・・

  • バッチェラー教会

    伊達のバッチェラー教会

  • ウポポイ

    アイヌ文化共生空間ウポポイ

  • 黒松内森林療法

    黒松内町では黒松内森林療法

  • BUIE集合

    このご時世ですが、BUIE集合

  • After With CORONA時代つれづれに・・・

    「タカギさーん!!(とカミサンは私をそう呼ぶ)おきてぇぇぇぇぇぇ!新聞に載ってるよ!、違った、織り込みチラシだった・・。」という鋭い叫びに起こされた朝でした。黒松内町で森林療法プロジェクトなるものを昨年から展開し始めています。療法、プロジェクトというと何か重々しく聞こえてハードルが高そうに感じてしまいますが、要は健康づくりにもっと自然に親しみましょうということなのですが、コロナ騒動で、「免疫」という言葉をよく聞くようになりました。「免疫力を高める・高まるまちづくり」なんてテーマにできないかなとショートコラムを書いたのでした・・・。外出自粛規制も緩まり、都道府県間の移動も回復してきているところです。数日前に寿都で牡蠣ホタテのドライブスルー販売があったのですが、順番待ちの車列はゆうに500mくらいができていました。...AfterWithCORONA時代つれづれに・・・

  • カヌー、水辺の活動リスクマネージメント研修

    例年、夏の始まりに水辺の活動のスタッフ研修会をしています。まだ肌寒さが残る中で海と川で実施するのですが、今年はカヌーのプロガイドの支笏湖かのあの松澤さんをゲスト講師に黒松内観光協会の予算を使わせて頂いて、ブナセンターの職員も交えた合同研修会となりました。さすがプロのカヌー操舵には、参加者一同は感化されました。観光協会では歩き・自転車・カヌーの人力一日ツアーコースを開発したいとのことです。町内の違う立ち位置どうしの協働事業は、これまであるようでなかったのですが、自然学校の次世代のふったやちこがいろいろと多方面につながりを作ってきているので、これからの新たな動きが楽しみです。カヌー、水辺の活動リスクマネージメント研修

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