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プロフィール PROFILE
ブログタイトル
清多夢くらぶ
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/yugami189/
ブログ紹介文
土木遺産的なダム・堰・橋などをモニタリングしながら独自の視点で紹介。江戸川の土手で走思歩観する。
更新頻度(1年)

254回 / 365日(平均4.9回/週)

ブログ村参加:2011/08/02

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江戸川らんべさん
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江戸川らんべさんの新着記事

1件〜30件

  • 河口公園 運河サクラ

    ​​​​​ 利根運河の西側河口(江戸川に合流)に、小さな公園がある。富士山を望むように四阿が設置されている。桜の時期、チャリダーの休息所、あるいは待ち合わせ場所になる。河口公園からは、富士山はもとより、筑波

  • 眺望の丘 運河さくら

    ​​​​​​​ ​利根運河が1年でもっとも花やかな秋を迎えた。東武線運河駅から東へ少し歩くと桜並木が続く。対岸に東京理科大野田キャンパスの建物が見える。古い桜木が並ぶ堤防通りは、流山市東深井。​  蛇行する運

  • 遠き山々 日光と富士

    ​​​​​​​ 菜の花の盛り終える江戸川土手から遠き山々を望む。午前の早い時刻ならば、江戸川上流方向に日光連山が見える。冠雪しているゆえに、その山容を確認し易い。また春霞の中、真っ白な富士山がよく見えた。立

  • ボート池 水彩の桜

    ​​​​​​ ​川沿いや堀淵の桜の名所と言えば、都内では目黒川と千鳥ヶ淵であろうか。都内への不要不急の外出が自粛されている。柏の葉公園へ出向き、水辺花散歩する。係留された小舟が佇むボート池の桜を観る。水彩の

  • 薄霧 朝の運河

    ​​​​​ ​朝の利根運河は、薄い霧が漂っていた。前日、温められた水辺に、早朝冷たい空気が下りて来た。風が無いことも、川霧の発生の要因のひとつ。幻想的な水辺を散歩する。​  利根運河は、流水量に比べて断面

  • 柏の葉 桜見散歩

    ​​​ ​近隣の公園や広場で桜見散歩する。花散歩で見た様を数回に分けて掲載します。先ず、柏の葉公園の桜の広場。今シーズンは。例年よりも人出が少ない。花見・宴会の自粛が叫ばれた効果であろうか・・。野外なので

  • 遥かな つくば山

    ​​​​​ ​今月弥生は後世、「​コロナ自粛月​」と呼ばれるかもしれない。筑波山梅園の花見する機会を、自粛ムードで行きそびれた。一斉休校、大規模イベント中止が相次いだ。欧州と比べると天と地の違いがある。イタリ

  • 利根運河 河口

     ​​​歩き回る土手がふたつある。江戸川左岸と利根運河左岸。小生のランコースであり、散歩道の一部としている。利根運河の出口は、富士山に向かって造られている。そのため景色が開けている。しかし高圧電線の鉄塔が

  • 牛久沼 聖地桜

    ​​​​​ ​彼岸の墓参り・清掃に出かけた。桜の開花が早い。牛久沼聖地公苑が桜色で迎えてくれた。思いがけなく、花見日和となる。春分の日に、聖地桜が咲いていたという記憶はない。​  当霊園へは常磐自動車道路

  • 朝の菜花 紅富士

    ​​​​​ ​朝日を受けて冠雪の富士は、薄紅色に染まる。土手の斜面は、菜の花に覆われた。人混みを避けるために、近場の散歩が多くなる日々。天気が良ければ、このところ散歩する人が増えた。「新コロナ効果」なのだろ

  • 工事現場の 不二さん

    ​​​​​​ ​新コロナ」の自粛ムードのため、相変わらず近隣を散歩する。日々変わりゆく工事現場の近くを通ると進捗状況が気になる。建設機械群に見え隠れする富士山がある。​  富士山は、「不二の山」とも表記され

  • 花散歩 小彼岸桜

    ​​​​​​ 小彼岸(コヒガン)桜は、ソメイヨシノよりも少し早く咲く。柏の葉公園・桜の広場の一画にコヒガンが植えてある。桜樹の下にレジャーシートを敷き、子どもらを芝生で遊ばしていた。時刻は10時半過ぎ。​  

  • 花散歩 大寒桜

    ​​​​​ ​近隣の柏の葉公園へ出かけて、花散歩する。我家でも「新型コロナ」のために、遠出を自粛している。園内の桜が目覚めている。椿寒桜が終わり、大寒桜と寒緋桜が咲いていた。しばらくすると、「桜の広場」はソ

  • 菜の花 青い空 白い雲

    ​​​​​​​ ​江戸川沿いの菜の花の盛りが続いている。曇天・雨天・晴天を繰り返す春の天気。晴れた青空の下で観る菜の花は格別だ。流れる白雲とイエローな春を満喫できる。「菜の花や 白い雲ゆく 昼下がり」と一句を

  • 静寂な 川底

     ​​​​静寂な川床(かわどこ)を、鳥になった気分で歩く。3月に入り、雨の日が多い。但し少雨(1~2mm/日)である。渇水状態に近い江戸川に、ミニ三角州が出現していた。泥分が多い堆積物なので、乾いた所を選んでのっそ

  • 残月浮かぶ 菜の土手

    ​​​​​ 朝散歩すると、菜の花咲く土手の上に、残月が浮いていた。西の空に雲や霧が無かったので、淡月を観ることができた。月齢17日の月(ムーン)は、「立待月」とも呼ばれる。和風古来のニックネーム。2020年3月の満

  • 真白満開 白木蓮

    ​​​​​​ 雪のような真っ白いハクモクレンが満開の時を迎えていた。たまごの形をした花は全員、青空を見上げるように上向きに咲く。そのためか風雨に弱く、開花から3日程度で散ってしまう。散るというより、ドスンと

  • 江戸川に 新たな橋

    ​​​​​​​ 江戸川を渡河する新たな橋造りが始まっている。埼玉県道路公社が担っている「三郷流山橋(仮称)」である。建設位置は、現・流山橋の上流で常磐道江戸川橋梁の下流。江戸川河口より29.5kmポスト付近。河川

  • 土手の脇道 梅と桜

    ​​​​​​​​白い梅とピンク色の河津桜が並んでいる脇道を通る。江戸川土手の脇には、水路や農道が整備されており、いろいろな樹が植えられている。不要不急の外出が要請されているので、近場を歩き回るしかない。​

  • 菜の土手 弥生の富士

    ​​​ 黄色い毛布を敷き詰めたような江戸川土手。土手越の白い富士は、遠くにあっても目につく。さながら白いピラミッドのようだ。同時刻に多くの人が眺めていることだろう。菜の花が咲くなかで、白い弥生富士を見る

  • 金乗院 梅と馬酔木

    ​​​​​​ ​​清水公園に隣接する古刹、慈光山金乗院(こんじょういん)は、お花の寺としても知られている。「劫初の桜」が名物ではあるが、梅、百日紅、牡丹などが季節を知らせる。そして訪れる人を癒してくれる。​​

  • らんラン 菜の花ロード

    ​​​​​​​ 暖かくなったり、寒くなったり、乱高下する三月の気温傾向。陽気に誘われて、江戸川土手をゆっくりと10キロほど覧走した。つまり「らんラン走」である。​  土手天端道路、菜の花ロードは、今年「花保ち

  • 仁王門と 養老しだれ

    ​​​​​​ ​清水公園の南側に朱色の仁王門が建っている。平成10年に、古事にならい「丹塗り」に塗り替えられた。その仁王門の前に空海像、脇に枝垂れ梅がある。梅の樹齢は、25年程度であろうか、青年の樹だ。​  東

  • マヌカウ湾 A.K空港

    ​​​​​​​​ 帰国前日、オークランド国際空港近くのホテルに宿泊する。市中心街とマンゲレ地区とを結ぶマンゲレ橋を通行する。その橋から西方にマヌカウ湾が広がっていた。ホテルの近くに、真っ赤な「クリスマスツリー

  • 清水公園 観梅散歩

    ​​​​​​ ​清水公園内を観梅散歩に出かけた。自粛ムードが叫ばれるため、近隣の公園を散策する。第1公園広場近くの梅林が見頃を迎えていた。新型コロナウイルスの影響で人出は少ないようだ。​  イベントや旅行が

  • ワイテマタ湾 横断橋

    ​​​​​​ ​NZ国の首都・オークランドには141万人が住む。横浜市に似た港町で、国内の3分の1の人口を擁する。市中心街とノース・ショアを隔てたワイテマタ湾に架かる鋼鉄製の橋。オークランドの名所の一つ、ハーバー・

  • 理窓公園 梅林ふたつ

    ​ ​利根運河沿の谷地に森や池が多い。1980年に開園した理窓記念自然公園内には、小さな梅林が二つある。見ごろを迎えていた。ミニ梅林は、それぞれひょうたん池と蓮池のそばある。水辺が近いので鳥たちも立ち寄る場

  • サヨナラ 「女王の町」

    ​​​​​ お土産をスーツケースに詰めて、クイーンズタウンを離れる。市内中心部から約8kmの場所にクイーンズタウン空港がある。慣れない自動チェックイン機械に手間取る。見かねた空港職員が手伝ってくれた。手荷物

  • 運河の脇 熟年白梅

    ​​​​​​ ​利根運河の右岸脇の緑地に、熟年期の白梅2本が身を寄せるように立っている。その太い幹は、蔦が絡み付くに任せている。そして草原に悠然としている。​  東京理科大学・野田キャンパスから南東に位置し

  • 千金夢の跡 アロータウン

    ​​​​​​​​ クイーンズタウンから北東約21Kmに、小さな町(アロータウン、人口2千人程)がある。昔ゴールドラッシュで賑わい、一攫千金の夢が醒めた町だ。1860年代に金が発見され、最盛期には7千人を超えたという。ゴ

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