清多夢くらぶ
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住所
流山市
出身
小樽市
ハンドル名
江戸川らんべさん
ブログタイトル
清多夢くらぶ
ブログURL
https://plaza.rakuten.co.jp/yugami189/
ブログ紹介文
土木遺産的なダム・堰・橋などをモニタリングしながら独自の視点で紹介。江戸川の土手で走思歩観する。
自由文
-
更新頻度(1年)

195回 / 277日(平均4.9回/週)

ブログ村参加:2011/08/02

江戸川らんべさんの人気ランキング

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江戸川らんべさんのブログ記事

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ハンドル名
江戸川らんべさん
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清多夢くらぶ
更新頻度
195回 / 277日(平均4.9回/週)
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清多夢くらぶ
  • トーハクの 刀剣

    ​​​​​​ ト​ーハク本館の日本ギャラリー(常設展)で、日本文化・芸術品を鑑賞した。海外の入場者が多い。1階ジャンル別のコーナーなどで、「刀剣」が展示されている。照明の関係で、反り身の刃が光るとゾグッとする。

  • 増水の川 運搬物

    ​​​​​​​​ 近くで江戸川の増水状況を観るのに適した場所のひとつに​​玉葉橋​​がある。利根川の分派点・関宿水門から約24km下流に架かる橋。両側に安全な歩道が設置されている。江戸川は、設計的に通水断面が大きい

  • 雲中の池塘 弥陀ヶ原

    ​​​​​​​ 秋になると月山(標高1984m)に、雲が懸かることが多い。別名、「ガス山」と呼ばれる。シーズンの終盤、運試しに月山八合目(標高1400m)に広がる弥陀ヶ原湿原を訪れた。下界は好天でも、ここ弥陀ヶ原は雲の

  • 台風19号 江戸川増水

    ​​​​​​​​ 強力な台風が夜中、流山市を通過した。朝、増水した江戸川に行くと、消防団が堤防の点検をしていた。河川敷のゴルフ場は完全水没。ゴミを載せて濁流が流下する。江戸川水位は、堤防天端から約8m下にあっ

  • 湯殿山神社 裸足参拝

    ​​​​​​ ​秋の行楽に​​出羽三山​​詣でと温泉へ出かけた。バスで行ける山の湿原を巡る旅もセットで。東北の山の紅葉時期は、道路が渋滞するので、その前に出発するツアー・コースだ。大宮から福島まで新幹線を利用し

  • 土手沿いの 赤い冠花

    ​​​​​ ​江戸川の土手を散歩すると、蒼い草むら​​赤い冠花​​が伸びていた。茎だけが先行して伸びる彼岸花。そして突然、花が咲くと目立つ。遠くからでも目に付き、存在感がある。しかしその鮮やかさは、数日で色あせ

  • 覆い迫る 赤い雲

    ​​​​ 早朝散歩に出ると、怪しげな赤い雲が東の空を覆っていた。さば雲のような、うろこ雲が日の出前の一瞬、朝焼けになった。流山丘陵に迫って来る感じだ。綺麗ではあるが、どこか不気味で妖気が漂う朝だ。​  

  • 芸術品・・ 日本の鎧

    ​​​​​​​​​​ トーハク・総合文化展の「日本のよろい」を覗いた。夏休みの企画らしく、「トーハクでサムライ気分・・」と題して、鎧を着る体験コーナーも用意されていた。フル装備では、とても自由に動き回れそうにも

  • 桜樹の下 彼岸花

    ​​​​​ 赤い花が、桜の樹を守るように取り囲んでいる。今年の彼岸花は、例年より遅れて開花した。9月の関東は、台風の接近もあり暑いが続いたためか・・。場所は流山市平方。昔、穀倉地帯の傍。​  江戸川土手へ

  • 築地市場 場外ランチ

    ​​​​​​​ ​昼下がり13時半過ぎ、築地場外市場街でランチする。「トーハク」を廻って、お腹が減った。地下鉄日比谷線で築地駅まで約12分(165円)の距離だ。ランチタイムのピーク時刻を外して、海鮮丼を食する。​  

  • 燃ゆる あかね雲

    ​​​​​ ​西の空を深紅に染めて、秋を深めてゆく。江戸川の左岸、​​玉葉橋​​(ぎょくようばし)辺りで、燃えるような茜雲に遭う。橋梁の彼方に、黒雲の形状が恐竜に見えた・・。​  玉葉橋は、東京湾より​35.4km上

  • 築地場外市場街 魚河岸

    ​​​​​​​ ​築地市場が豊洲へ移転して早1年。残された築地場外市場と市場解体跡状況を眺めて来た。外国人の多さが目立つ。国内でラグビーのワールドカップが開催されている影響もある。築地場外市場街は、雑多な屋台

  • 黒く棚引く 朝雲

    ​​​ 日の出前、湧き出し棚引く、黒い朝雲が出現した。火山が噴火したようにも思える。股のぞきをすると、海中から空を眺めたような、または朝雲海を見たような感覚になる。東の空に横たわり、煙のような形状は、海

  • 奈良大和 四寺の御仏

    ​​​​​​​​​ 東京国立博物館(トーハク)本館で開催されていた「奈良大和四寺のみほとけ」。総合文化展(常設展)であるが、9月23日までの期間限定の企画展だ。4つの寺から15体の御仏像が東京まで出張してくれた。​  

  • レンズ雲か どんぶり雲

    ​​​​ ​富士山の上空に大レンズ雲が出現していた。富士山の前面(北東側)に、大きな「丼どんぶり」のような形状の雲。人によって、重なったパンケーキが飛んでいるように見えるだろう。よく観ると山頂に小さな傘雲も

  • 人形三国志 美・文化財

    ​​​​​​​​ 特別展「三国志」において、三国ゆかりの出土品などの展示品に混じって、人形劇三国志で活躍した英雄・勇者の人形が配置されている。約1800年前の副葬品などに息吹を与える存在だ。​    NHKテレビ番組

  • 三国の終焉 司馬炎

    ​​​​​​​​ 強者(つわもの)たちが激戦を繰り広げた三国時代。最後に天下を治めたのは、司馬一族であり、司馬炎が建てた西晋(せいしん)王朝だった。そのことを物語るものとして、「​晋平呉天下大平​」磚(土レンガ板、

  • 曹操の 質素な王墓

    ​​​​​​​​​ ​第2会場の第5章「曹操高陵と三国大墓」へ進む・・。三国時代の支配者たちは、葬儀に対して豪華を競うのではなく、質素・倹約を貴ぶようになる。三国間で熾烈な戦いが続いている時でもあり、賢者の振舞い

  • 夕映えの 江戸川

    ​​​​​​​ ​朝晩の風に、秋の気配を感じる。しかし秋雨前線が南へ下がったと思ったら、また北上して列島の近くに居座っている。涼しい乾燥した風と湿気を帯びた風とが交互に訪れる秋だ。そんな湿気のある夕方、雲が茜

  • 三国歴訪 独自の風習

    ​​​​​​​​​ ​第2会場の第4章へ進む・・。漢王朝の中心地・黄河流域に勢力を張った「魏」。自然の恵み豊かな長江上流の平原を押さえた「蜀」。長江下流の平野部と沿岸域に割拠した「呉」。異なる地域・風土は、それぞ

  • 魏・蜀・呉 三国の鼎立

    ​​​​​​ ​魏・蜀・呉による三国の鼎立は、後漢末期に形作られる。それぞれの国境で、戦いは熾烈を極めた。220年曹操が没した後、曹丕は皇位を奪うと、蜀と呉も建国する。第3章「三国の鼎立(ていりつ)」では、三国時

  • 平常の 電柱と電線

    ​​​​​​​ 先の15号台風により大規模停電を招いた千葉県南部の電柱・電線の惨状を見て、あらためて近所の電柱・線を見詰めた。新しく設置された電柱群はスマートであるが、住宅街の交差点などは、何とも複雑な配線と

  • 漢王朝 光と影

    ​​​​​​​ ​特別展三国志展の第2章「漢王朝の光と影」では、王朝の栄華から衰退、そして三国時代の幕開けを伝える。約400年続いた漢王朝は、大帝国に成長し、全国各地に統治の網を張り巡らした。しかし、2世紀後半、

  • 英雄たちの ルーツ

    ​​​​​​​​​​ ​魏​・蜀・呉の三国でそれぞれ活躍した英雄の、ルーツなどを紹介するコーナがある。第1会場第1章の文物展示である。3名のなかで曹操が年長だ。魏の曹操:紀元155-220年、没65歳。蜀の劉備:紀元161-22

  • 東京湾台風 大停電

    ​​​​​​ ​9/9未明、東京湾の真中を北上して、千葉市に上陸(勢力960ヘクトパスカル)し、房総半島の付根を縦断した令和台風15号。大規模停電と交通マヒを置土産にして、足早に鹿島灘へ駆け抜けた。賢く、狭い湾内コー

  • 稲刈りと クレーン群

    ​​​​ ​江戸川沿いの田んぼは、稲刈りが進んだ。昔のように家族・親戚総出で農作業する風景はない・・。半自動のコンバイン機がいつの間に刈り取っている。散髪するように刈る。この機械は、内部で脱殻・選別を同時

  • 伝説の中の 三国志

    ​​​​​​ ​紀元2世紀から3世紀にかけ漢王朝の混迷に端を発した三国志は、幾多の武将の栄枯盛衰とともに記録された。後に、歴史性を帯びた伝説となって普及した。人物と物語の伝説は、人々の親しみに変わり、そこから

  • 九月の土手 富岳朝景

    ​​​​​​​ ​江戸川から真夏のあいだ、隠れ気味だった富士山が見えるようになった。暑い日と寒い日を繰り返しながら、季節は秋へ進んで行く。秋雨前線と台風の被害を受けながら・・。​  朝夕が涼しくなった長月(9

  • トーハク 本館・平成館

    ​​​​​​ ​東京国立博物館の愛称は「トーハク」。明治5年に創設した老舗の博物館だ。最初の名前は、文部省博物館といった。博覧会会場と使用されながら規模を大きくしてきた。戦前の名前が帝国博物館。現在の名称にな

  • 壮麗朱色 平安神宮

    ​ ​応天門をくぐり、平安神宮の広い境内に入る。一面に敷き詰められた白い砂利と朱色の社殿とのコントラが目を見張る。平安遷都1100年を記念して、明治28年に創建された。京都復興を象徴して復元された「平安の都」

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