searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

densuki7さんのプロフィール

住所
神奈川県
出身
品川区

タイトルの由来 レールは鉄道全般、KQは京急沿線で生まれ育った私の 鉄道趣味の原点です。

ブログタイトル
レール&KQ倶楽部
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/densuki7/
ブログ紹介文
大手私鉄を中心にゆったり鉄道を見つめます。撮り鉄乗り鉄歩き鉄?暖かい目でご覧ください。
更新頻度(1年)

200回 / 365日(平均3.8回/週)

ブログ村参加:2010/04/24

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、densuki7さんをフォローしませんか?

ハンドル名
densuki7さん
ブログタイトル
レール&KQ倶楽部
更新頻度
200回 / 365日(平均3.8回/週)
フォロー
レール&KQ倶楽部

densuki7さんの新着記事

1件〜30件

  • 相鉄10701F

     相鉄のデザインブランドアッププロジェクトの一環として行われている在来車両のリニューアルとヨコハマネービーブルー塗装で8709Fが登場し8000系の番かと思ったらいきなり現れた10701FYNB車です。(もうだいぶ時間たちましたが)                    

  • 懐かしの小田急線#11

     小田急線の鉄橋のすぐ上流側には「多摩水道橋」があります。名前の通り、道路の下に水道管が通っています。この橋が、世田谷通りと町田街道の境界です。架け替えられる前の水道橋3000形ロマンスカー車内から登戸駅です。               つづく

  • 懐かしの小田急線#10

     ロマンスカー3000形を撮影した写真は少ないのですが、これは多摩川橋梁を渡る同車です。 夏の午後、花火大会の準備鉄橋の向こうに花火会場が見えますね。渡っているのは5両非冷房時代の2600形のようです。 次回の更新は、8月3日(火)の予定です。

  • 懐かしの小田急線#9

     小田急線が世田谷区から狛江市に入るとそこは都下と呼ばれ郊外に来たことを実感する所です。そして和泉多摩川駅を出ると短い築堤を登り多摩川橋梁を渡ります。登戸側の岸辺 この辺りはボート遊びを中心に身近な都会の行楽地でした。              つづく

  • 懐かしの小田急線#8

     喜多見駅です。 現在は手前の野川沿いに喜多見検車区がありますが、屋上部を公園としていて、その存在を目立たないようにしています。   この先、交差する調布街道の跨線橋がありました。車内から見ると見晴らしが良さそうな場所だと思った事がありましたが小田急線の

  • 懐かしの小田急線#7

     地上時代の成城学園前駅を出ると、線路は下り勾配になります。 国分寺崖線を断ち切るように真っ直ぐ伸びる線路の上には跨線橋が2つあり、遠くに丹沢山地を望むことができました。 懐かしいドラマのロケ地としてもよく登場していました。 現在は複々線の本線に加え、喜多

  • 懐かしの小田急線#6

      経堂駅にかつて検車区があったことは、周知だと思いますが現在は、高架の留置線に面影を残していますね。 ロマンスカーの塒だったこともあり、豪徳寺駅を過ぎ坂を下った左の側線に3000形や3100形がよく止まっていました。経堂駅前の様子(この一連の写真は駅前を撮るのが

  • 歌う電車運行終了

     京急電鉄の「歌う電車」ことシーメンス製GTO-VVVF制御装置搭載の最後の編成1033Fが2021年7月20日をもって運行を終了、更新工事の為久里浜工場に入場しました。 京急においては、1998年登場の2100形が最初で発車時の「ファソラシドレミファソー~~」の音に皆目を丸くして

  • 懐かしの小田急線#5

      東急世田谷線が小田急線と立体交差する山下駅。2400形が通過中開通は下を走る路線が先というのが常識ですが、その通り世田谷線は1925年(大正14年)、小田急線は1927年(昭和2年)です。そして小田急線の駅名は近くにある招き猫で有名な豪徳寺の名を拝し、豪徳寺駅となり

  • 特別運転以降も聞けるドレミファインバータ

     7月18日(日)に品川~久里工間で運転された最後のドレミファインバータ車1033編成貸切運行、公式ホームページにはその後の運行予定が掲載されています。神奈川新町駅にてシーメンス製GTO-VVVF制御装置は後4基 当日は三密を避け自粛しましたが、入場前にもう一度くらいは

  • 懐かしの小田急線#4

     梅ヶ丘駅はかつて島式ホームだったらしい。昭和30年代に相対式ホームとなり、現在は複々線高架化されました。橋上駅舎の頃の梅ヶ丘駅  夏場、駅前の木陰が涼し気だった。次回の更新は、7月20日(火)の予定です。

  • 懐かしの小田急線#3

     世田谷代田の環状7号線の架道橋です。 よく見ると通過中の車両の乗員室直後の戸袋部分が、当時小田急非冷房車の特徴だった換気用のルーバーになっているのが分かります。(2400形、2600形、4000形など)一方道路を走る自動車もふるいですね。次回の更新は、7月17日(土)

  • 懐かしの小田急線#2

     小田急線下北沢駅の線路が地上から消え、最近は整地された線路跡もようやく町に溶け込みはじめていますね。下北沢駅前の踏切、季節は夏。井の頭線への乗換は今より便利(笑)でした。              つづく

  • 懐かしの小田急線#1

     ええ、相も変わらずのコロナ禍時企画で失礼します。今回は小田急線関連の古い写真をかき集めお送りします。 午前中の新宿駅に停車中の旧3000系重連特急ロマンスカーですが(安定のピンボケ(汗))夜行急行「越前」で東京入りした北陸旅行の帰り、眠い目をこすりながらシ

  • 最後のドレミファインバータ車1033F

     7月10日に記念乗車券の発売、7月18日にさよなら団体列車が運転される京急最後のドレミファインバータ車1033編成ですが、いよいよあの音も聞けなくなるんですね。八丁畷駅にて金沢文庫駅にて泉岳寺駅にて 記念乗車券は京急蒲田駅で発売されます、コロナ禍の状況ではなけれ

  • 東横線の東京メトロ7000系

     17000系の導入で置き換えられる東京メトロ有楽町線・副都心線用7000系を東急東横線で追いかけた。東横線内で見られる7000系は殆どが8両編成グループで17000系の増備がこれまで10両編成のみだった為、比較的良く遭遇する。17000系とすれ違い第03編成次回の更新は、7月9日(

  • 小田急オリンピック・パラリンピックラッピング車

     東京オリンピックの開幕7月23日(パラリンピック8月24日)まであと半月となりましたが小田急電鉄では今年1月より1000系1096編成に東京オリンピック・パラリンピックラッピングを施し運転されています。ブルーの帯の下、塗装色のケープアイボリー地にオリンピック・パラリン

  • 90年代の関西ぶらり旅#54

     六甲山上駅に到着しました。標高は737.5m見下ろす神戸の街並みはやや白く霞んでいました、残念。六甲山山頂へは更に200m登ることになります。 当時は六甲有馬ロープウェイが乗入れていて有馬温泉まで約5㎞の長さを誇っていました。確か、途中で乗換が必要だったようです

  • 90年代の関西ぶらり旅#53

     六甲ケーブルカーは、神戸の市街を見下ろしながらゆっくり上ってゆきます。残念ながら少し靄っていました。すれ違った車両は赤ライン、こちらは緑ライン。 当時は、2代目の車両で1959年日立製とのことで、昭和レトロなスタイルが魅力的ですね。             

  • 京急歌う電車いよいよ今年夏まで

     京急の人気車両「歌う電車」(ドイツシーメンスGTO-VVVF搭載車)その最後の車両1033Fが今年夏に入場、更新工事にはいる為、イベント、記念乗車券の発売が行われます。 「さよならドレミファインバータ♪記念乗車券」が2021年7月10日(土)から京急蒲田駅で価格2000円(税

  • 90年代の関西ぶらり旅#52

     六甲ケーブルカーで山頂方面に向かいます。ケーブルカーは2両編成で、ケーブル下側は展望席になっています。またケーブル下側車両はオープンタイプで開放感が味わえます。ケーブルカーは駅を出るとすぐにトンネルを抜けます。               つづく

  • 90年代の関西ぶらり旅#51

     阪神御影駅から神戸市営バスに乗換え、六甲ケーブル線に向かいます。16系統「阪神御影~六甲ケーブル下」 一番海よりの阪神御影を発車したバスは途中JR六甲道駅、阪急六甲駅に寄りながら六甲の山並みに挑みます。 約40分弱で終点の「六甲ケーブル下」に到着、標高は244.2

  • 西武40050番台Fライナー

     東急東横線にやって来たFライナー西武40000系50番台車、L/Cシートで話題となった40000系のロングシート版です。菊名駅に入線する西武40153F、Fライナー小手指行非常扉上部に「LONG」表示今年度も3本投入され0番台を抜くことになります。

  • 90年代の関西ぶらり旅#50

     阪神西宮駅です、この頃は高架化工事が本格化していました。快速急行三宮行3000系(元7801形+7901形+3521形) 西宮駅から8つ目大きくカーブした2面4線の御影駅、ここで下車します。この駅は、特急は止まりますが快速急行は止まりません。次回の更新は、6月25日(金)の予

  • 東京メトロ半蔵門線用18000系試運転

     2021年8月営業運転を予定している東京メトロ半蔵門線用18000系の東急田園都市線内での試運転が始まりました。 まず6月18日(金)18101編成が鷺沼~長津田間で行われたようです。続いて6月21日(月)18102編成による試運転が行われました。たまプラーザ駅にてストライプの

  • 東京メトロ17000系東横線にて

     今年2月東京メトロ有楽町線、副都心線用としてデビューした17000系です。10両編成と8両編成が製造され既存の7000系を全て置換ますが、まだ10両編成車のみで8両運用の多い東横線内では見かける機会はまだ少ないようです。第04編成急行森林公園行

  • 京急1000形新造車(1890番台)愛称募集

     京急電鉄は、今回新造の1000形L/C車の愛称を募集するとのこと。期間は2021年6月16日(木)~7月30日(金)で、その応募の中から最優秀賞1作品を選出、同車車体側面(トイレ目隠し部分)に掲出されるとのことです。掲出は2号車 また、延期になっていた同車の記念乗車券が20

  • 向ヶ丘遊園4号踏切

     小田急線の向ヶ丘遊園駅を出て最初の踏切「向ヶ丘遊園4号踏切」です。 何故4号からなのか、1号は2014年10月に地下通路が出来て廃止されました。その他は遡る1969年府中街道稲生跨線橋の完成で、二ヵ領用水をはさんであった(?)踏切が廃止になったらしいです。(定かでは

  • 鷺沼の東京メトロ18000系

     今年8月に営業運転が開始される東京メトロ半蔵門線用新型車両18000系の様子が気になり川崎市にある鷺沼車両基地に行ってみました。  第01編成と第2編成(?)が編成を解かれた8000系を挟んでならんでいました。駅ナンバー入り行先表示 そろそろ本格的な試運転が始まるの

  • 90年代の関西ぶらり旅#49

     梅田駅を出ると地下を進みますが、平成5年に福島~野田間まで福島駅と共に地下化されました。丁度、この時期のことで前回乗車時はまだ完成前、今回は完成後で野田駅の綺麗さが印象的でした。 地上に出るとそのまま高架となり野田駅に到着。地上時代の西宮駅横では高架化工

カテゴリー一覧
商用