searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

ガーデンストーリーさんのプロフィール

住所
須坂市
出身
未設定

信州の小さな高原で、ナチュラルな暮らしを楽しんでいます。ガーデニングやカントリー雑貨が好きで、撮った写真をブログで紹介しています。

ブログタイトル
高原の庭物語
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/garden-story
ブログ紹介文
ペンションガーデンストーリーのオーナーのブログ。趣味のガーデニングを中心に、自然の中で暮らす様子や、風景写真をアップしています。
更新頻度(1年)

342回 / 365日(平均6.6回/週)

ブログ村参加:2010/01/17

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、ガーデンストーリーさんをフォローしませんか?

ハンドル名
ガーデンストーリーさん
ブログタイトル
高原の庭物語
更新頻度
342回 / 365日(平均6.6回/週)
フォロー
高原の庭物語

ガーデンストーリーさんの新着記事

1件〜30件

  • My garden by 極彩色 mode

    昨日と今日は、共に19.6℃まで上がって、日中は夏の暑さを感じる日差しでした。珍しく、コンデジの“極彩色モード”で、庭の写真を撮ってみました。↑アナベルが白さを保つ一方、芝の上には白樺の落ち葉が。↑夏の終わりに咲き始めるゲラニウムのシルビアズサプライズ。↑エキナセアと…↑こぼれ種でよく増えるユーパトリウム。↑ガーデンストーリーで羽を休める渡り蝶、アサギマダラ。↑前庭と裏庭をつなぐサイドガーデン。↑毎年、元気に咲いてくれるヘレニウム。↑バックヤード・ガーデンを貫く芝の小道。↑クジャクアスターとアキノキリンソウの共演。↑自生種のノコンギク。ここ数年、庭でどんどん増えています。↑ぼんぼんダリア。↑セダムと、ライムグリーンの葉はチョウジソウ。↑アネモネ・フペヘンシス。↑これも、庭に自生しているヤマトリカブト。↑満開のク...Mygardenby極彩色mode

  • 野菜の出荷、最盛期

    峰の原高原に隣接する菅平は高原野菜の産地。例年なら、タイやミャンマーなどから、たくさんの農業研修生が来日して、畑作業を手伝ってくれるのですが、新型コロナの影響で、2年続けて研修生はゼロ。当然、農家は人手不足に陥っています。私が庭づくりを手伝っている友人の一人が農家で、その友人に頼まれて、昨年の秋から畑仕事の手伝いに行っています。↑菅平を一望できる場所に、友人の畑が広がっています。↑主力のレタスは、6月から10月にかけて、ほぼ毎日、出荷が続きます。↑二毛作目に植えたサニーレタスは、大きくなったものから、順次、出荷。↑畑仕事はほとんどが手作業。出荷の際も、一個一個、包丁で切り取って外葉を外し、箱に詰めて、トラクターに積み込みます。↑今週から白菜の出荷も始まりました。大きくて、とても立派な白菜です!↑お盆前後の大雨で...野菜の出荷、最盛期

  • Looking for autumn

    まだ、夏の名残りを感じられるガーデンを、秋を探しながら歩いてみました。↑レンゲツツジは一部、紅葉が始まりました。↑ヤナギランも紅く色づいてきました。↑紫に染まったヤマアジサイ。↑グラスの穂もピンクがかってきました。↑茎まで真っ赤になったベルガモット。↑ゲラニウムのシルビアズサプライズ。↑アスチルベ。↑オカトラノオ。↑シモツケも徐々に色づいて。↑ヤグルマソウの葉は、茶色くなった後、融けるようになくなっていきます。↑これはオレガノ。↑ここ数年、自生種のノコンギクがどんどん増えています。↑カエデも、一部、色づき始めました。↑アルンクスやヒューケラ、多肉などが植えられているレイズドヘッド花壇。↑ユーパトリウムも秋の深まりを感じさせてくれる花。Lookingforautumn

  • The display corner

    昨年の春、リニューアルした庭の雑貨コーナー。ふた夏がすぎ、徐々にいい雰囲気になってきました。↑これは、ディスプレーウォールの製作。町のホームセンターで買ってきた材木にペンキを塗り、必要な長さに切断。↑窓は、家にあった廃材を利用。↑ウッドデッキの上で組み立て。↑バックヤード・ガーデンにある雑貨コーナーに立て、窓や棚などを取り付け。↑脚立も廃材を利用。↑これは、今年の春作ったファニチャー。↑昨年、作ったバードフィーダーは…↑今年の春に設置。↑昨年の4月29日。↑今年の4月26日。ディスプレーウォールの横に、新しいファニチャーを追加。↑ここから、今の様子。↑周りの植物が成長して、すっかり庭に溶け込みました。↑庭に雑貨を組み合わせるのは、日本人が得意とするガーデニング手法。↑ちなみに、冬の間は、ディスプレーウォールとフ...Thedisplaycorner

  • To the autumn seanery

    標高1470m。ガーデンストーリーの庭は、徐々に秋景色に変わりつつあります。↑ユーパトリウムが咲き始めました。↑葉の緑が薄くなり、夏のガーデンとは違った風合い。↑咲き揃ったクジャクアスター。↑ジニア、ペルシカリア、アナベル。↑がくが紫に色づいたヤマアジサイ。↑自生種のノコンギクが、庭のあちらこちらで咲いています↓↑ここ数日で、一気に咲き揃ったアネモネ・フペヘンシス。↑ガイラルディアと、自生種のアキノキリンソウの共演。↑地植えのペルシカリア越しに、鉢植えのジニア。↑エキノプス、アネモネ、フロックス、ヘリオプシスなど。↑夏から秋にかけて、長い期間花を楽しめるエキナセア。↑レッドドワーフ、ススキ、ゴマナ。Totheautumnseanery

  • 渡り蝶、アサギマダラ

    2000kmの長距離を旅する蝶として知られるアサギマダラ。ここ数日、庭に飛来するアサギマダラの数が一気に増えました。アサギマダラは、ヨツバヒヨドリが大好きなのですが、すでにガーデンストーリーのヨツバヒヨドリは花が終わってしまっているので、ヨツバヒヨドリの近似種であるフジバカマに集まっていました。↑紫の花が、フジバカマの園芸種、レッドドワーフ。↑旅の途中、一心不乱に蜜を吸っていました。↑浅葱色(あさぎ色)の羽を持つ、きれいな蝶。↑ちなみに、浅葱色とは薄いネギの葉の色、つまり、緑がかった薄い藍色のこと。↑羽が傷付いている個体も。この後も、無事に旅を続けられるといいのですが。↑本州から海を越えて、南西諸島や台湾まで南下する個体もいるそうで、一日で200km移動した個体もいたそうです。↑撮影中、最大で13羽のアサギマダ...渡り蝶、アサギマダラ

  • 温泉でまったり

    お隣の長野市に、コトリの湯という日帰り温泉があります。普通の日帰り温泉とは一線を画すつくりで、一日ゆっくりすごせるように様々な工夫がされています。ガーデンストーリーから一時間ほど掛かるので、なかなか行く機会がないのですが、今回、2年ぶりに行ってきました。↑場所は長野市の松代。江戸時代、真田家の居城だった松代城が近くにあります。↑巣箱をイメージした五角形のアーチや小窓がたくさん↓↑天井が高く、広々としたつくりで、本棚は2階まで続いています。↑本棚の中に、2階に登る階段があります。↑その2階にあるのが、、ゆっくり、ゆったりすごせる休憩スペース。無料のマッサージチェアも9台ありました。↑休憩場所のデザインも凝っていて、箱型、穴倉式など、様々なデザイン↓↑本棚で見つけた、庭に関連した書籍。↑漫画本もこんなにたくさん。↑...温泉でまったり

  • 咲き始めた秋の花々

    短い夏を彩ってきた花が終わり、代わって、秋の花々が咲き始めました。↑見ごろを迎えたクジャクアスター。↑セダムも満開になりました。↑シモツケの紅葉と、エキノプス。↑黄色い花は、その名もアキノキリンソウ(自生種)。↑アネモネ・フペヘンシス(シュウメイギク)も順次、開いています。↑ミナヅキとアナベルの間から。↑エキノプスの和名は瑠璃玉薊(ルリタマアザミ)。↑夏の終わりに咲き始めるゲラニウムのシルビアズサプライズ。↑ガイラルディアも、ガーデンストーリーでは秋の花。↑アネモネ・フペヘンシス。↑エキノプスの向こうで咲く白い花は、自生種のゴマナ。咲き始めた秋の花々

  • 一気に肌寒く

    昨日の朝は6.5℃まで下がりましたが、今日は、日中の気温が13.4℃止まり。最高気温が15℃を下回ったのは、5月27日以来、3カ月と12日ぶり。庭が、日に日に秋めいてきました。↑シモツケの紅葉が始まりました。↑ピンクのベルガモットは、そろそろ見納め。↑右の白い花は、自生種のゴマナ。↑秋バラが咲きましたが、雨が多いせいか、花色がきれいではありません。↑ヘリオプシス(黄色い花)がまだ咲き続けています。↑ノコンギク、カワミドリ、ヤマハハコは、どれも庭に自生している山野草。↑セダムが咲き始めました。↑フジバカマの大型種、レッドドワーフ。↑ペルシカリア越しにノコンギク。↑同じくペルシカリア越しにシミシフーガ。↑カワミドリ越しにアナベル。↑まだ、きれいに咲いているエキナセア。↑ピンクのフロックスも、そろそろ見納めです。一気に肌寒く

  • For the running training

    今朝は6.5℃まで気温が下がって、一気に肌寒くなりました。最低気温が7℃を下回ったのは6月21日以来、2ヶ月半ぶりのことです。さて、小5の息子は、学校帰りにランニングの自主トレーニングをしています。今月は運動会、来月はマラソン大会、そして、冬になるとクロスカントリーの部活が始まるので、足腰や持久力を鍛えています。↑トレーニング場所のひとつが、市営の運動公園。↑標高1300mに、陸連公認のトラックがあります。オリンピック選手など、日本を代表するランナーが、ここでトレーニングしている時もあります。↑この時季は、主に企業の陸上部が合宿をしています。↑息子は、グランドの周回路でランニング↓↑今年の冬、クロスカントリーの自主トレ風景↓↑短距離走の練習もしています。↑昨日は、まだ夏の空でしたが…↑秋の空気と入れ替わった今日...Fortherunningtraining

  • Neighbour's garden

    ガーデンストーリーと同じ、峰の原高原の6番通りにあるペンションのいちごさんのお庭をご紹介します。たまに、庭仕事のお手伝いをしていて、今日は、芝刈りをしてきました。↑のいちごさんは、ガーデンストーリーの2軒隣りにあるペンション。↑大工仕事がプロ級のご主人と、花好きの奥さんがつくり上げたお庭です。↑ガーデンストーリーにはない、白のフロックスが咲いていました。↑玄関の前に、ウッドデッキがあります。↑ピンクアナベルも、ガーデンストーリーにはありません。↑スピードリオンが満開。この花は、以前、のいちごさんから頂いたので、ガーデンストーリーでも咲いています。↑連続アーチは、クレマチスが上部を覆い、トンネルになっています。↑奥に見えるのが連続アーチ。↑ご主人手作りのバーゴラには、バラが絡んでいます。↑赤のペルシカリア。↑バッ...Neighbour'sgarden

  • In the Sunday garden

    日曜日の朝、息子と二人で、ブルーベリー、モロッコインゲン、ミニトマトなどを収穫。庭での一日が始まりました。↑庭で、宙に浮くように咲くエキノプス。↑バックヤード・ガーデンのウッドデッキから。↑ルドベキアのチェリーブランデー。↑手前のシルバーリーフはマウンテンミント。↑鉢植えのジニアが、鉢からはみ出さんばかりに咲き誇っています。↑紅葉し始めたレンゲツツジをバックに咲くダリア。↑20年がたって植物が成長し、立体感のある風景に。↑キッチンガーデンでは、作物の収穫が終盤を迎えています。↑モロッコインゲン&ブルーベリー。↑このサラシナショウマも、ずいぶん背が高くなりました。↑アザミの仲間、エキノプス。↑自生種のノコンギクが咲き始めました。↑雑貨コーナー。↑朝の気温は12℃台まで下がってきましたが、まだ、夏の名残りが感じられIntheSundaygarden

  • September rain

    9月に入ってから、毎日、雨が続いています。この4日間、日照時間もたった2時間しかありません。今年の冬は雪が多く、梅雨の間もしっかり雨が降って、8月の降水量は観測史上5番目の多さ。この先も、雨が多い日が続くのでしょうか?↑フロックスとペルシカリア。↑クナウティアのアベンシスと、ダリアのティトキポイント。↑グラス、カラマグロスティス・ブラキトリカの穂が立ち上がってきました。↑ピンク&ホワイト、2色のベルガモット。↑連日の雨に負けず、この華やかさが長く続いてほしいです。↑駐車場からの一枚。↑この場所にも、フロックスが増えてきました。↑薄黄色のクナウティアが咲く、寄せ植え。↑夏から秋にかけて、長い間、咲いてくれるエキナセア。↑雨が多い中、アナベルは、がんばって白さを保っています。↑シミシフーガが咲き始めました。銅葉のサ...Septemberrain

  • Cool & rain

    標高1470mにあるガーデンストーリー。月が変わって、空気もすっかり入れ替わり、この3日間の最高気温は、いずれも19℃台。この涼しさで、庭は徐々に秋めいてきました。↑夏の花が咲き残る中で、秋の花が咲き始めました。↑紫の花は自生しているカワミドリ。アガスターシェの原種です。↑ダリアは初夏に咲き始め、晩秋まで咲き続けます。↑モミの切り株を隠すために作った、レイズドヘッド花壇。↑このベルガモットは、明日の雨で散ってしまうかも。↑エキノプス、ヘリオプシス、レッドドワーフなど。↑ここは元々ホワイトガーデンでしたが、ベルガモットやエキナセアのピンクが紛れ込み、昨年からはノコンギクも増え始めました。↑ウッドデッキの鉢植え。↑レンゲツツジやシダなど、夏の緑から秋の緑へ変わりつつあります。↑スピードリオンが咲き始めました。↑3週...Cool&rain

  • 山野草も最盛期

    ガーデンストーリーから歩いて3分ほどの所にある草原へ、山野草観察に行ってきました。ペンション村に住む花好きの有志が集まって、貴重な山野草を保護しています。その自然の花々が、いよいよ最盛期を迎えました。↑私たちが山野草園と呼んでいる草原。↑リンドウが咲き始めていました。長野県の花に指定されています。↑2メートルほどの高さになるハンゴンソウ。その奥の赤紫の植物は咲き終えたヨツバヒヨドリ。↑ワレモコウが存在感を増す一方、キキョウはそろそろ見納め。↑ヤマハハコ。白く見える部分は花ではなく、葉から変化した総苞片。この総苞片はこのまま白く残るので、ずっと花が咲いているように見えます。↑マルバダケフキはリグラリアの原種。↑二年草のマツムシソウ。これは、かなりの大株です。↑中央の丸い部分が小花の集合体で、花びらのように見えるの...山野草も最盛期

  • The beginning of September

    今日から9月。朝の気温は14℃を切り、日中の最高気温も20℃を下回りました。天気の変化と共に、庭の雰囲気も秋めいてきました。夕暮れ時、少し青み掛かった庭の花々です。↑白とピンクのベルガモットの間で、ゲラニウムのロザンネが背伸びをしています。↑緑っぽい青から白っぽい青へ。造形だけでなく、色の変化も楽しめるエキノプス。↑ベルガモットとフロックス。奥にアナベルが見えます。↑こちらは、エキノプスとベロニカの共演。↑お盆の雨で、一度、散ってしまったフロックスのブルーパラダイス。ここに来て、再び咲き始めました。↑満開のミナヅキ。↑ヤマアジサイは、花が散った後、がくの色の変化を楽しめます。↑ニゲラは、地植えしてある数少ない一年草。↑ハンギングのペチュニア。↑年々、順調に花数を増やしているレッドドワーフ。↑そろそろ見納めのベル...ThebeginningofSeptember

  • 夏から秋へ

    昨日から今日にかけて、夏の空気から秋の空気に入れ替わりました。今日の最高気温は20.6℃止まりで、昨日に比べると一気に6.2℃も低くなりました。さて、コロナの影響によるペンションの夏シーズンがあっという間に終わり、先週から畑仕事のお手伝いを再開しました。↑菅平高原を一望する場所に、私がお手伝いに行っている畑があります。↑朝、野菜の出荷用の箱を作ります。↑200箱をトラクターのキャリアに積み込み、いざ、畑へ出発。↑大松山スキー場に広がるレタス畑。↑午前中はレタスの出荷。↑一個一個、包丁で切り取り、切り口周辺を水洗いした後、通常は16個ずつ、ひとつの箱に詰めていきます。↑今、レタスは値が上がっているので、農家さんにとっては、まさに稼ぎ時!↑午後からは、サニーレタスの出荷。↑サニーレタスは、100箱、出荷しました。↑...夏から秋へ

  • From foggy to sunny

    早朝は霧が出ていましたが、その後、すぐに晴れて、日中は26.8℃まで上がりました。8月30日の最高気温の平均は23.3℃なので、平年より3.5℃、高くなりました。ただ、明日から秋の空気に入れ替わるようなので、26℃を超えるのは、今日が最後になりそうです。↑朝、霧に煙るガーデン。↑ガーデンストーリーは標高1470mにあるので、霧が発生するのは珍しい事ではありません。↑その後、霧が晴れ始め…↑東の空から、太陽の光が差し込んできました。↑お昼前にはご覧の青空に。この花はペルシカリア。↑エキナセア。↑ヘリオプシス。↑ベルガモット。↑ダリア。↑フロックス。↑アナベル。Fromfoggytosunny

  • In the late summer garden

    朝の気温は16.4℃で、少しひんやり。日中は24.8℃まで上がって、日向に出ると汗ばむ陽気でした。ガーデンでは緩やかに、でも確実に、植物の変化が続いています。↑華やかさが続く、夏の終わりのガーデン。↑大株になったペルシカリア。その手前は、鉢植えのジニア。↑花色が美しいダリアのティトキポイント。八重と一重があります。↑気温が高いままなので、ヘリオプシスが咲き続けています。奥はフジバカマの大型種、レッドドワーフ。↑こちらは、ピンクのペルシカリア。↑ベルガモットに囲まれるように、銅葉のユーパトリウムとライムグリーンのホスタ。↑庭に自生しているハンゴンソウ。↑株分けで増やしてきたピンクのフロックス。↑深緑の庭で、純白のアナベルが存在感。↑エクステリアの格子窓から。↑ピンクのエキナセアは寿命が長くないので、種からも育てて...Inthelatesummergarden

  • 短い夏に咲き競う

    標高1470mにあるガーデンストーリーの庭は、今が最盛期。高冷地ならではの咲き合わせ、一日の寒暖差がつくる美しい花色、朝露に守られる緑の葉。庭を歩くと、様々なシーンに出会えます。↑短い夏を謳歌するガーデンストーリーの花々。↑最盛期らしく、花々が重なり合って咲いています。↑自生しているヤマハハコ。ドライフラワーに適した種類です。↑種から育てたベルガモットが群落を形成しています。↑植えてから20年が経過したフロックス。↑緩やかにカーブを描く、芝の小道に沿って続くボーダーガーデン。↑白いベルガモットの間から見たレッドドワーフ。↑ダリアは次から次へと開花中。↑エキノプスが咲き揃ってきました。↑ベルガモット、フロックス、アナベルが重なり合って華やかに。短い夏に咲き競う

  • 短い夏に咲き競う

    標高1470mにあるガーデンストーリーの庭は、短い夏に最盛期を迎えます。高冷地ならではの咲き合わせ、一日の寒暖差がつくり出す美しい花色、朝露で潤う緑の葉など、ここならではの庭風景が広がっています。↑短い夏を謳歌するガーデンストーリーの花々。↑8月後半は、ベルガモットがたくさん咲いています。↑最盛期らしく、重なり合って咲く花々。↑自生種のヤマハハコ。ドライフラワーに適した品種です。↑種から育てたベルガモットの群落。↑フロックス、エキノプス、シモツケ、ホスタなど。↑このフロックスは植えて20年になります。↑緩やかにカーブを描く、芝の道沿いに続くボーダーガーデン。↑白いベルガモットの間から見たレッドドワーフ。↑ダリアが、次から次へと開花中。↑エキノプスが咲き揃いつつあります。↑手前から、ベルガモット、フロックス、アナ短い夏に咲き競う

  • 涼を求めて

    山梨県の勝沼で37.1℃を記録するなど、全国的に暑くなった今日、ここ峰の原高原は、最高気温こそ24.8℃でしたが、日差しが強く、湿度も高かったので、体感的な暑さは、この夏、最高クラスでした。という訳で、ブログでは涼もうと、今年の冬との比較写真をアップすることにしました。↑今年の冬は雪が多く、庭はご覧の通り。↑一時は、150cmを超える積雪がありました。↑ウッドデッキも完全に雪に埋まりました。↑冬の間の最低気温は、-20.8℃でした。↑温暖化ですが、日本海の海水温度が上がって、雪雲に含まれる水蒸気が多くなることで、雪の量は増えつつあります。↑写真に写っているディスプレーウォールを除いて、他のエクステリアや雑貨は、道具小屋の中や床下などに片付けてあります。↑ガーデンストーリーの植物たちは、一年の内の半分は、雪の下で...涼を求めて

  • 久々の連続夏日

    昨日と今日は26℃を越えて、夏の暑さが戻ってきました。2日続けて夏日を観測したのは、8月6日7日以来のこと。今年の8月が、いかに暑くないかということがわかります。お盆からの雨続きで、ずっと濡れたままだった庭の植物も、ようやく乾いて、身軽になりました。↑エキナセアとベルガモット。↑シキンカラマツ、ペルシカリア、アナベルなど。↑ベルガモット、ホリーホック、フロックスなど。↑紫の花は自生種のカワミドリ。今年は例年より色が濃く、きれいです。↑オレンジのダリアが見ごろ。↑セダムやフロックスが咲き始めました。↑ヘリオプシスとレッドドワーフ。↑ウッドデッキ越しに望む雑貨コーナーと道具小屋。↑ゲラニウムのロザンネと2色のベルガモット。↑このまま、安定した天気が続けば、庭はいい状態を保てそうです。↑山野草ガーデン。手前の花はヤマ...久々の連続夏日

  • At the Sania Park

    久しぶりに、菅平高原のサニアパークに行ってきました。例年、夏の菅平には、ラグビーとサッカーを合わせて、およそ800のチームが合宿に訪れます。去年は激減の30チーム、今年は、まだ統計は出ていませんが、おそらく100チームほどだと思います。↑菅平には100面のグランドがあり、その中心がこのサニアパーク。繁忙期とは思えないほど、駐車場は閑散としています。↑サニアパークには、天然芝のグランドが5面と、陸連公認の陸上競技場があります。↑例年だと、8月は高地トレーニングの陸上選手でごった返すトラックが、この夏はご覧の状況。↑ここはメイングランド。この2年は、ほとんど使われていません。↑そんな中、一面だけ、練習試合が行われていました。↑帝京大学vs天理大学の試合でした。↑来年の夏は、この風景が戻ってくるのでしょうか?↑サニア...AttheSaniaPark

  • Various garden view

    いつもとはちょっと視点を変えて、鉢植え、蝶、収穫物の写真をご紹介します。↑ウッドデッキには、たくさん鉢植えが置いてあります。↑玄関のハンギング。↑虫に食べられて折れたり、雨風で倒れたりした花で、捨てるのはもったいない花は、花瓶に活けてあります。↑駐車場の横、ペンションのエントランスに置いてある鉢植え。↑フロックスが好きなアゲハチョウ。↑このアゲハは、ベルガモットの蜜を吸っています。↑例年より1週間ほど遅れて、ようやくブルーベリーが熟してきました。↑これから一カ月ほど、収穫が続きます。↑スグリ。↑モロッコインゲンも、例年より1週間以上遅れて、収穫が始まりました。Variousgardenview

  • A bird's-eye view

    いつもと気分を変えて、脚立に登って庭の写真を撮りました。植物が最盛期の今、花壇全体を、ちょっと俯瞰的に写しておけば、来年の春、庭づくりを始める際に、記録画像としても役立ちます。↑脚立の上、地上4メートルほどの高さから撮りました。↑脚立に登らないと、見られない風景。↑緑濃い夏のガーデン。↑来年の課題もいろいろ見えてきます。↑レッドドワーフとヘリオプシス。アンジェリカや自生種のススキも見えます。↑三方を芝生に囲まれた雑貨コーナー。↑バックヤード・ガーデンを通る芝の小道。↑手前はハーブガーデン。スペアミント、マウンテンミント、アップルミント、レモンバームを植えてあります。↑こちらはキッチンガーデン。ズッキーニ、モロッコインゲン、リーフ野菜、ミニトマト、フェンネルやローズマリーなどのハーブを育てています。↑芝生の中に、...Abird's-eyeview

  • In the flowering garden

    ガーデンストーリーの庭は今が花盛り。近くの草原では、間もなく、山野草が最盛期を迎えます。感染拡大が続く中、ペンションは平日週末問わず、ほとんど予約は入っていませんので、ほぼ貸し切り状態でお泊まりいただけます。花たちに出会いに、ぜひ、お出かけください。↑このベルガモット、庭で種を採取した時に2色が混ざってしまいましたが、これはこれでいい感じ。↑フジバカマの大型種、レッドドワーフ。右奥はアンジェリカ。↑屋根付きベンチ前の花壇も花盛り。↑自生種のカワミドリ。今年は紫が濃く鮮やか。↑明るい緑の葉に、濃い花の赤が美しいペルシカリア。↑自生種のリンドウ。こんなに背が高くなる株は珍しい。↑雑貨コーナー&ウッドデッキ。↑いつもとは違うアングルから見たバックヤード・ガーデン。↑春に3~4株植えたデルフィニウム。今年は咲かないと思...Inthefloweringgarden

  • 遅れてきた最盛期

    最近は、朝の気温が15℃前後、日中の気温が24℃前後。暑くもなく、寒くもなく、一年で最もすごしやすい季節です。さて、例年だとガーデンストーリーの庭は、お盆休みの頃が最盛期ですが、大雨と低温の影響で、今年は今になって花盛りになりました。カメラ片手に庭に出たら、120枚も写真を撮っていました。↑お盆の後、時間を見つけては庭に出て手入れをしたので、大雨前のきれいな状態に戻ってきました。↑ピンクのベルガモットは、増やすのに10年ほど掛かりました。↑こんな色のアスター、いつ、植えたんだっけ?記憶がありません(^^;↑ヤマアジサイの色が、徐々に薄くなってきました。↑ベルガモット&フロックス。ピンク系の共演。↑すっかり高くなった植物密度。これからは、密度を低くする方法を考えないといけません。↑大株に成長した赤のペルシカリア。...遅れてきた最盛期

  • Summer again

    夏空が戻ってきました!今日は26.1℃まで上がって、13日ぶりに26℃を越えました。もしかしたら、今年はもう夏日になることはないかも…と思っていたので、暑くなって嬉しい気分(^^)庭の植物も、久々に夏の太陽を浴びていました。↑お昼すぎ、近くの草原に山野草を見に行ったら、もくもくした夏の雲が見えました。↑ガーデンストーリーから歩いて2~3分の場所にある草原。ペンション村の数少ない有志が集まって、山野草の保護活動をしています。↑シソ科のイヌタデ。↑秋の七草のひとつ、オミナエシ。↑小さな花ですが、草原の中でピンクが目立つカワラナデシコ。↑ヤマハハコやワレモコウ。↑マツムシソウの蜜を吸うクジャクチョウ。↑マルバダケフキ。花が終わったヨツバヒヨドリをバックに。↑絶滅危惧種のキキョウ。その後ろもヨツバヒヨドリ。↑とても珍し...Summeragain

  • 久しぶりの青空

    今日も、朝夕は雨が降りましたが、お昼前は、久しぶりに青空が広がりました。10日ぶりに気温が24℃を越え、8日ぶりに日照時間が一時間を越えました。↑フロント・ガーデンの斜面に咲くアナベル。↑ベロニカとヘリオプシス。↑ダリアのティトキポイント。↑アナベルとベルガモット。↑ボンボンダリアとペルシカリア。↑ベルガモットはハーブの仲間。触ると甘い香りが漂います。↑園芸種に囲まれて咲くヤマユリ。↑フロント・ガーデンとバックヤード・ガーデンの間にあるサイドガーデン。↑夏を彩るエキナセア。↑友人の庭を手入れした時に、株分けをしてもらってきたホスタ。↑変わった花姿のダリア。今年は、これまでよりたくさん咲きました。↑薄紫のゲラニウムと、赤のベルガモット。↑白のベルガモットも咲き始めました。久しぶりの青空

カテゴリー一覧
商用