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シクロクロスとMTBを中心に、年間20~30レースに出場。国内トップレーサー…のちょっと後ろをチョロチョロ走っています。

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すくみずログ
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パワーメーターとZWIFTを活用したパワートレーニングや、自転車を楽しむ上で役立つTIPSを紹介します。
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すくみずさんさんの新着記事

1件〜30件

  • パワーメーターの精度比較 実走(Assioma Duo・Pioneer PM910・PowerTap G3編)

    ペダル型パワーメーター Assioma Duoの癖を調べるため、測定値の比較を行った。今回は実走トレーニングライドにて、Assioma Duoに加えて、Pioneer ペダリングモニタPM910とパワータップG3のログを同時に記録。ログを比較した。パワーメーターが3つもついてる気持ち悪いバイク。しかもペダルとクランクは左右独立測定。ライド内容Garminを3台用意し(Edge530、Edge130 Plus、fenix6s)、PowerTap G3、

  • ZWIFTワークアウト TRACTOR PULLS(65min 117TSS) ~低回転高トルク 人間トラクターになれる筋トレメニュー~

    大トルクで踏み込み、急坂を登る筋力を向上させるためのメニュー。ワークアウト名は、数千馬力のトラクターで牽引能力を競うモータースポーツ「トラクター・プリング」に由来する。200% 30秒のインターバルを12本行うが、ケイデンス指定が極端に低く、無酸素インターバルというよりは筋力トレーニングに近い。脚だけでなく全身の筋肉をフルに使い、トルクを絞り出す。GCN > Power Climbs > Tractor Pullshttps://what

  • パワーメーターの精度比較 (Assioma Duo・Garmin Vector・InfoCrank・Saris H3編)

    ペダル型パワーメーター Assioma Duoを購入した。パワーメーターはセンサーを取り付ける場所によって、クランク型やハブ型など、様々なタイプがある。https://skmzlog.com/infocrank-a-history-of-power-meters/私はパワーメーターの収集と比較が趣味だが、現在のメインストリームは4iiiiのようなクランク型やQuarqなどのスパイダー型だ。これらのパワーメーターを検証するには、比較のため、他の場所

  • チェーンのたすき掛けとチェーンリングの大きさが駆動抵抗に与える影響

    自転車のペダルを踏み込むとき、後輪はチェーンを介して駆動される。このとき、摩擦により抵抗が生まれるが、その抵抗は使用するチェーンリング・スプロケットの組み合わせによって一定ではない。アウターロー・インナートップなど「チェーンのたすき掛けは抵抗が大きい」というのはなんとなく実感があるし、「チェーンリングが大きいほど抵抗が少ない」といって、グランツールのタイムトライアルでは56T以上のチェーンリングが使われることも珍しくない。これらの言説について、セラミックスピードの実

  • 【レビュー】シマノ CN-HG800-11 11-34T カセットスプロケット ~中低速特化の激坂対応カセット ロードサイクリングには不向き~

    SHIMANO CN-HG800-11 11-34T激坂対応の11sカセットスプロケット。8~10sフリーに取付可能という特徴もある。コンパクトクランクとの組み合わせでギヤ比1を実現できる点は魅力だが、隣り合うギヤの落差が大きく、一定のケイデンスで巡航しにくい。評価 ★★★☆☆購入価格 完成車付属長所 -Pros-激坂対応のロー34T8,9,10sフリーにも取付可能短所 -Cons-トップ付近

  • 【レビュー】パナレーサー チューブレステープ TLT-21 ~リム幅に合わせてサイズが充実 安価で使い勝手も良いTL用テープ~

    Panaracer Tubeless Tape TLT-21チューブレスタイヤを使用する際、リムのスポーク穴を塞ぎ、気密を取るためのテープ。テープ幅は2mm刻みでラインナップされている。チューブレスリムだけではなく、クリンチャーリムのリムテープの代わりとしても使える。パナレーサー PRパートナーとしてプロモーション活動を行っています。本品は、パナレーサー株式会社様より提供いただいた製品です。https://skmzlog.com/panara

  • 2022年 デュラエース・アルテグラ Di2は12速 機械式は11速の旧製品を継続

    先日発表されたR9200デュラエースとR8100アルテグラは、どちらもDi2のみの展開だった。カタログを見ると、機械式変速については旧来のR9100,R8000シリーズが継続して販売される。https://skmzlog.com/shimano-r9200-r8100-release/2022年のデュラエース12速となったデュラエース R9200シリーズは、Di2の油圧ディスク(R9270)とDi2のリムブレーキ(R9250)で展開される。今の所

  • 【レビュー】パナレーサー R’AIR ~ワンランク上の乗り心地 軽量ブチルチューブ~

    Panaracer R'AIRパナレーサーの販売する軽量ブチルチューブ。薄くしなやかで、通常のブチルチューブと比較して乗り心地が良い。また、ラテックスチューブに対しては空気抜けが遅い、リムブレーキのカーボンリムで使用可能といったアドバンテージを持つ。パナレーサー PRパートナーとしてプロモーション活動を行っています。本品は、パナレーサー株式会社様より提供いただいた製品です。https://skmzlog.com/panaracer-pr-pa

  • スーパーカー化する現代のロードバイク

    2021年9月1日、シマノの最上位コンポーネント デュラエース R9200シリーズが発表された。トレンドを表すデュラエースロードバイクを代表するコンポーネントであるデュラエースはおよそ5年毎にモデルチェンジする。新製品はその時のトレンドを反映しているし、トレンドを作っているとも言える。モデル発表年備考7700シリーズ1996年12月リヤ9速7800シリーズ2003年12月リヤ10速BB軸一体のホローテックIIクランク7900シリーズ2008年12月シ

  • R9200デュラエースでようやく揃った シマノ・カンパ・スラム 12速コンポのギヤ比を比較

    R9200デュラエース R8100アルテグラで待望の12速化新型デュラエースとアルテグラが同時に発表され、ついに…というか、ようやく12速化された。https://bike.shimano.com/https://skmzlog.com/shimano-r9200-r8100-release/多段化の目的カセットが多段化する目的は次のふたつ。隣り合うギヤ間のクロスレシオ化全体のワイドレンジ化6速の7400デュラエー

  • シマノ 新型デュラエース(R9200)・アルテグラ(R8100)リリース 概要と雑感

    散々待たされたが、ようやく新型デュラエースR9200系と、新型アルテグラR8100系が同時に発表された。細かいポイントはあちこちのニュースサイトに載るだろうから、個人的に気になったポイントをまとめる。R9200系 DURA-ACER9100から5年ぶりのモデルチェンジとなるデュラエース。R9200系のポイントは以下の通り。リヤ12速化Di2のみラインナップ油圧ディスク用レバーはセミワイヤレス化リムブレーキもラインナップ(ただし有線Di2)

  • 【レビュー】ウルフトゥース モースケージ チタン ~位置を上下に調整でき、フレームバッグやフレームとの干渉を避けられるチタン製軽量ボトルケージ~

    WOLFTOOTH MORSE CAGE取り付け高さを4段階に調整できるボトルケージ。調整幅は32mmで、フレームバッグ装着時、あるいはフレームサイズが小さいときに干渉を避けることができる。中空チタン製で32gと軽量。説明評価 ★★★★☆購入価格 11000円長所 -Pros-十分なボトル保持力と抜き差ししやすさを両立している取り付け位置を調整できるギミックを持ちながら32gと軽量短所 -Co

  • 昼でも点けようデイライト ライトの常時点灯で事故のリスクを大幅に低減

    車道を走る乗り物の中では最も小さく弱い自転車だが、日中でもライトを点灯することで、被視認性が2.4倍向上し、事故に遭う確率が33%減少するという。総合バイクメーカーのトレックは、サイクリストがより安全に走れるよう、デイライト習慣の浸透に取り組んでいる。この度トレックの「デイライトアンバサダー」に就任しました。今後、本サイトやSNSを通じてデイライトの普及啓蒙を図っていきます。安全性を高めるデイライトここ数年、昼間でもLEDライトを点灯させて走

  • 工事通行止めの鍋谷峠がようやく開通 2年ぶりのヒルクライム

    再三に渡って工事期間が延長されていた鍋谷峠がようやく開通した。早速登ってきたが、久しぶりの鍋谷は舗装が見違えるほど綺麗だった。https://skmzlog.com/nabetani-closed/https://skmzlog.com/210721-nabetani-closed/2年ぶりの開通2017年秋に国道480号鍋谷峠道路(鍋谷トンネル)が開通してから、大阪南部と和歌山県の紀の川流域を結ぶ導線としての役割が薄くなった旧道の鍋

  • 山を突っ切る秘境林道 全線舗装化された「おにゅう峠」を走る

    ライド概要おにゅう峠(林道小入谷線・林道上根来線)滋賀県高島市と福井県小浜市を結ぶおにゅう峠。古くは鉄道や自動車による輸送が発達する以前、日本海で取れた海産物を京都に運ぶのに使われた「鯖街道」のひとつ。徒歩の場合、所要時間は高低差よりも距離の影響を受けるため、最短距離で結ぶ山越えルートとなった。おにゅう峠の滋賀側は林道 小入谷線(おにゅうだに)、福井側は林道 上根来線(かみねごろ)といい、ピークは標高820mほど。2003年に未舗装林道として開通した

  • ZWIFTワークアウト TT EFFORTS(76min 93TSS) ~ERGモードはオフで挑戦 ペース配分を掴む6分走~

    タイムトライアル(TT)を想定したメニュー。ペーシングを意識しながら6分間タイムトライアルを行い、上げすぎず、下げすぎない走り方を身につける。GCN > Flat Out Fast > TT effortshttps://whatsonzwift.com/workouts/gcn/flat-out-fast-tt-effortsメニューアップ25→75% 10分3セット×(75% 1分+50% 1分)メインセット5セット×

  • 【レビュー】アピデュラ ツールパック ~薄く丈夫な防水生地を採用 シンプルで軽量な小型サドルバッグ~

    APIDURA EXPEDITION TOOL PACKバイクパッキング用バッグをラインナップするアピデュラの小型サドルバッグ。予備チューブや工具を収納できる容量0.5Lのバッグは、同社の防水生地を溶着して作られており、シンプルな造りも相まって重量40gと軽量。本品は、APIDURA製品の輸入販売を行うオルタナティブバイシクルズ様より提供いただきました。長所 -Pros-高品質な素材とよく考えられた造り薄い防水生地で、濡れて

  • パワーメーターの歴史と種類(InfoCrankより)

    InfoCrankのウェブサイトはパワーメーターマニアの読み物としてかなり楽しめるコンテンツが揃っている。その中でも「A History Of Power Meters」では、パワーメーターの各方式について触れられており、パワートレーニングに取り組むサイクリストなら一度は読むべき内容。InfoCrankを販売するVerve Cyclingに転載許可をいただいたので、記事を掲載する。※挿絵やリンクは当サイトで追加https://infocrank.c

  • ZWIFTワークアウト DAY 5 – AC MAINTENANCE #4(71min 88TSS) ~軽めの無酸素インターバルメニュー~

    ひたすらL6インターバルを行うメニューだが、レストが十分にあるので見た目ほど負荷は高くない。フィジカルの限界を叩いて能力を高めるというより、ワークアウト名の通り、無酸素運動能力を維持するための内容といえる。2018 PRL100 Prep > Week 4 > Day 5 - AC Maintenance #4https://whatsonzwift.com/workouts/2018-prl100-prep/week-4-day-5-a

  • 【レビュー】Verve InfoCrank ~SRMを超える高精度を実現 専用設計クランクで校正不要のパワーメーター~

    Verve InfoCrank高精度なパワー測定を追求した両脚測定のパワーメーター。正確にパワーを測るため専用設計されたクランクはパワー測定値が温度に影響されず、キャリブレーションは不要。また、クランクに加わる力は毎秒256回測定しており、ダンシング、スプリントなど、どんなペダリングであっても正確な測定値が得られる。結果として、±0.37%というずば抜けた精度を実現している。評価 ★★★★☆購入価格 65000円長所 -Pr

  • ZWIFTワークアウト FUN IS STAYING COOL(41min 58TSS) ~乳酸除去能力と乳酸耐性を高める、過酷なOver/Under FTP インターバル~

    FTPを境にパワーを上下させるOver/Underインターバル。L5 30秒+L4 30秒とL6 30秒+L3 30秒という、2部の短時間インターバルで構成され、FTPに近い高強度で乳酸を処理し回復する能力、そして不十分な回復状態で高出力を発揮する能力を鍛える。Fun is Fast 2021 > Fun is Staying Coolhttps://whatsonzwift.com/workouts/fun-is-fast-2021/fun-

  • 【レビュー】CHROME x Panaracer シューズ DIMA 3.0 ~グリップと耐摩耗性を両立したソールを採用 SPD対応モデルも用意されるクローム×パナレーサーのコラボシューズ~

    CHROME x Panaracer Footware DIMA 3.0メッセンジャーバッグブランドCHROMEと国産タイヤメーカーPanaracerがコラボレーションした、自転車乗り向けシューズ。タイヤ開発で培ったハイグリップかつ耐摩耗性の高いソールを採用するとともに、適度なソール剛性でペダリングやすくなっている。SPDペダル対応モデルもラインナップされるので、街乗りSPDシューズの新たな選択肢のひとつにもなる。本稿で扱う製品は、パナレーサー PR

  • ZWIFTワークアウト STEEPER & STEEPER(60min 91TSS) ~激坂ヒルクライム対策メニュー~

    頂上に近づくとさらに勾配が増す激坂ヒルクライムを再現したワークアウト。メインセットは2分30秒+2分の無酸素インターバルだが、インターバル最後の15秒間はさらに高いパワーが要求される。GCN > Power Climbs > Steeper & Steeperhttps://whatsonzwift.com/workouts/gcn/power-climbs-steeper-steeperメニューアップ25→75% 10分3セ

  • 山の中の激坂集落 和歌山 串柿の里へ

    大阪と和歌山を隔てる和泉山脈の和歌山側、山肌に張り付いた集落「串柿の里」を訪問。ついでに、いつまでたっても開通しない鍋谷峠の山頂側通行止めゲートも拝んできた。ライド概要今回のライドでは和泉山脈を北から南に越える。とはいってもまっすぐ峠越えするわけではなく、滝畑ダムからr61蔵王峠を登り、串柿の里へ。その後登り返し、鍋谷峠ピークで通行止めゲートを見た後、鍋谷峠(和歌山側)を下るというもの。標高500m 急斜面に張り付く串柿の特産地大阪南部と和歌

  • キャニオン グレイル用ガーミンマウントを自作

    グレイルのハンドルはステム一体型でアクセサリを取り付けにくいため、Garmin Edge 530とCATEYE VOLTを固定できるマウントを自作した。2階建てハンドル「ホバーバー」の欠点つい先日、バイクラックに加わったグラベルロード CANYON GRAIL CF SL。https://skmzlog.com/210731-canyon-grail/グレイル最大の特徴が、特異な形状のハンドルバー。ホバーバーと名付けられたステム一体型ハン

  • グラベル探索ライド 和泉葛城山の麓 林道 シガ谷線へ

    高倉林道に行ったばかりだが、地図を眺めていると近所に林道を発見。次の週末まで待てないので、夕方からグラベル探索に出かけてきた。ライド概要林道 シガ谷線林道 シガ谷線は、和泉葛城山の麓、林道牛滝線の途中から分岐して岸和田国際射撃場付近に至る谷沿いの林道。全長は2.5kmほど。走ってわかったが、北側(射撃場側)の500mほどが未舗装、すなわちグラベル区間となっていた。葛城山周辺は林道天国で、山頂に至る林道牛滝線や本谷線、シガ谷線から分岐する塔原線

  • ZWIFTワークアウト MARIANA PAJON – FORCE DEVELOPMENT(33min 30TSS) ~低ケイデンスで「回すペダリング」のスキルを習得~

    開催が1年延期された2020東京オリンピックがついに開幕した。というわけで、オリンピック選手のワークアウトをテーマにしたAthlete-Inspiredシリーズより、BMXの女王 マリアナ・パホンのペダリングドリルに挑戦。低ケイデンスでペダルの踏み方を意識し、スムーズなペダリング技術の獲得を目指す。Athlete-Inspired > Mariana Pajon - Force Developmenthttps://whatsonzwift.c

  • グラベルロードで100kmライド 大阪南部 高倉林道へ

    キャニオン グレイルを購入したので、早速グラベルライドとやらに出かけてみた。今回目指すのは大阪南部にある「高倉林道」。距離をあまり調べずに走りに出たのだが、いきなり100kmライドになってしまった。https://skmzlog.com/210731-canyon-grail/ライド概要高倉林道高倉林道は、大阪府泉南市の泉南阪南火葬場から堀河ダムを結ぶ全長3.7kmの林道。舗装されている部分もあるが、区間の半分ほどはフラットダートになって

  • グラベルロードで走る夏 キャニオン グレイル購入

    先日サイクルモードライド大阪で「うっかり散財してしまった」CANYON GRAIL CF SLがやってきた。https://skmzlog.com/cycle-mode-osaka-2021/ついにグラベルロードを買う数年前から盛り上がりを見せているグラベル人気。「日本に広大なグラベルなんてないし…」と最初は醒めた目で見ていたのだが、ロード用ディスクブレーキの普及にも後押しされ、今やたいていのロードバイクブランドのはグラベルロードがライン

  • ウェブサイト開設1周年 1年間を振り返る

    すくみずログ最初の投稿(2020年7月30日)から数えて、ウェブサイト開設1周年を迎えた。https://skmzlog.com/%e9%96%8b%e8%a8%ad/細かいことを言うと最初1週間はフリーのサーバーで仮運用していて、skmzlog.comのドメインを取得したのは2020年8月6日なのだけど、節目ということで、1年間のウェブサイト運営を振り返っていこうと思う。ウェブサイト開設の動機開設の動機はサイト紹介に書いたとおり。一言で

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