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電池くんさんのプロフィール

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ブログタイトル
過充電ブログ~資産2900万円の会社員による日常が豊かになるブログ~
ブログURL
https://www.kajyuudenn.com/
ブログ紹介文
 30代独身一人暮らし、資産総額2900万円の会社員が一人暮らしに役立つ知識や資産運用、仕事の悩みなどを解決するための方法を日々書いています。  運営者の電池くんが仕事、お金、生活の悩みを少しでも解決できたらいいなっと思っています。
更新頻度(1年)

304回 / 365日(平均5.8回/週)

ブログ村参加:2020/09/03

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電池くんさん
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電池くんさんの新着記事

1件〜30件

  • 支出12万円台・2021年8月の家計簿【家計管理】

    2021年8月の支出合計は125,805円となりました。先月は130,627円だったので、約5,000円支出が減少したことになります。 月の平均支出が135,000円ほどなので、約10,000円支出が少なかった月となりました。支出が減った原因は臨時支出がなかったためです。 日々の固定費と誤差の範囲のランニングコストで生活した結果、約125,000円で生活できていますが、さらに支出を削減しようと思えば可能でしょう。

  • 30年後の資産は481億円・利回り43パーセント・2021年9月のiDeCo積み立て状況

    拠出額が404,786円に対して資産残高が578,782円。含み益が173,996円。損益率は43パーセント。異常すぎる利回りである。言うことがない美しい右肩上がりである。 仮に43パーセントの利回りが続くとどうなるだろうか。

  • これまでにドブに捨てたお金を計算してみました【家計管理】

    ドブに捨てたお金1つ目は洋服代。洋服代は無駄です。洋服が趣味である人はまだしも、一般人にとっては全く無駄なお金です。ハイブランドの洋服を着る理由の多くは、他人からよく見られたいという願望からです。他人によく見られたいのであれば、太らない、清潔感が洋服よりも遥かに重要です。 電池くんは洋服にお金をかけない方ですが、それでもなんとなくハイブランドの洋服を買ったりしていて、大学生の時から累計すると50万円は使っています。

  • 第3の選択・全世界、全米以外でインデックス投資の対象となりえるのはどこだろうか【資産運用】

    周りは勧めるけど・・中国への投資について考えてみる【資産運用】中国の正式名称は中華人民共和国。統治形態は社会主義共和制国家である。人口は約14億人で世界一多い。中国の有名な企業としては「ハイアール、Lenovo、ファーウェイ」などが挙げられる。

  • 総資産3590万円・2021年8月4週の資産公開【家計管理】

    2021年8月4週の資産合計は35,902,991円となりました。2週間前は35,853,093円だったので、2週間で約50,000円の増加となりました。2週間の間に給料の振り込み、カードの引き落とし、家賃の支払いなどの収入イベントと支出イベントがありましたが、今月の支出イベントが終了してプラス収支で終えることができました。1週間前はマイナス200,000円以上となっていますが、日経平均の下落が主な要因です。

  • インデックス投資で成功する人は少数であるということ【資産運用】

    インデックス投資に資産1億円に達することが成功と考えている人もいるだろうし、5,000万円で成功と考えている人もいるだろう。おける成功とは人それぞれだろう。インデックス投資をしている多くの人は、具体的な金額を設定している人は少なからずいるのではないだろうか。 そして、多くの人がアッパーマス層以上の3,000万円以上を目標にしているだろう。

  • 家電の延長保証は必要だろうか→基本的に不要です【家計管理】

    【家電購入の考え方】家電購入の際に延長保証が必要ない理由を解説します。無駄な延長保証に入らないためにも役立つ情報をお教えします。

  • 資産運用は少額からはじめるのがいいということ【資産運用】

    資産運用、特にインデックス投資などの長期投資はお金がある方が圧倒的に有利である。年100万円のリターンが欲しい場合、100万円持っていれば、年100パーセントのリターンを考える必要があるが、1億円なら、年1パーセントのリターンを考えて運用すればいい。真っ当な資産運用ににおいては、リターンパーセンテージが大きくなればなるほど、リスクも大きくなる。

  • 結婚には「お金」に対する価値観の一致が大事【ひとり暮らし】

    内閣府の調査によると、平成27年では30歳~34歳男性の2人にひとり、30~34歳女性の3人にひとりが未婚である。35~39歳だと男性は3人にひとり、女性は4人にひとりが未婚となっている。女性の社会進出率の向上、平均寿命の上昇、趣味の多様化、アダルトコンテンツの充実・・・様々な理由が書かれていたが、電池くんが気になったのは「経済的な問題」、つまり「お金」に関することである。

  • 一般的なサラリーマンは出世について打算的に考えるのがいいということ【仕事関係】

    企業では役職があり、役職が上がるにつれて人数が少なくなっていくのが一般的である。多くの企業では平社員が一番多く、係長、課長、部長・・・と役職が増えるにつれて人数が少なくなっていく。そして、役職が上がるにつれて、仕事が変化していくのが一般的である。 平社員から管理職(課長・部長)になった際に新たに加えられる仕事は「部下のマネジメント」である。

  • お金が貯まらない人は赤の他人にお金を搾取されているということ【資産運用】

    一般的なサラリーマンにとって、資産運用をする上で重要なことは給料をもらって、生活費を除いた金額をいかに証券会社に入金するかである。 一般的なサラリーマンは給料が急激に上がることはないのだから、投資資金を増やすには生活費を減らすのが最も手っ取り早い。生活費をいかに抑えるかが、一般的なサラリーマンにとっては資産運用において最も重要である。

  • 3,600万円目前!総資産3,585万円2021年8月2週の資産状況【資産運用・家計管理】

    2021年8月2週の資産総額は35,853,093円となりました。先週と比較して201,899円の増加となりました。増加の要因としては、株式・ETF、投資信託の評価額増加です。

  • インデックス投資に向いている人は現状維持が好きな人であるということ【資産運用】

    最近はインデックス投資は誰でもできる投資方法として注目を浴びている。しかし、人には何にでも向き不向きがある。資産を増やそうと投資をする人の中にも、投資方法に向き不向きがあるのは自然なことである。インデックス投資に向いている人もいるだろうし、短期売買に向いている人もいる。

  • インデックス投資に専門もクソもないという話【資産運用】

    インデックス投資とは、捉え方は人それぞれではあるが、電池くんの認識では「株式投資の一種で、長期的に見て右肩上がりの資産分散されている投資信託などに長期的かつ定期的に投資する」投資方法である。インデックス投資とは、指数の値動きを考えることを放棄した投資方法なのである。世間の考えや専門家の意見、自分の読みなどを全て放棄して、条件を満たす投資先に機械的に入金していくだけである。

  • ひとり暮らしの最も効果の高い倹約とは【ひとり暮らし・家計管理】

    一般的なサラリーマンができる倹約ポイントは属性によって様々である。倹約をするポイントとしては、費用対効果がいかに高いかである。これは、費用対効果が高い倹約とは言えないだろう。 時間と節約額の折り合いが取れていると感じるのが費用対効果の高い倹約である。

  • どんなに優秀なサラリーマンでもリストラされるということ【仕事関係】

     リストラ(人員整理)はサラリーマンにとって避けては通れない話である。ひと昔前は「年功序列・終身雇用」が確立されており、ひとつの会社に入って60歳の定年退職まで勤めることが当たり前であった。しかし、現在は大企業でさえも終身雇用を保証できないといったことは珍しくなくなってきている。日本を代表するトヨタ自動車でさえも、「終身雇用を保証できない」と発言している。

  • 利回り41.2パーセント・2021年8月のiDeCo積立て状況【資産運用】

    拠出額が392,786円に対して、資産残高が554,474円。含み益が161,688円。損益率は41.2パーセントと驚異的な利回りである。美しい右肩上がりである。こんな美しい右肩上がりが今後も続くわけはないだろうが、それでも含み益が出ているのは非常によいものである。

  • 資産形成は順調・支出13万円・2021年7月の家計簿公開【家計管理】

    2021年7月の支出合計は130,627円となりました。先月は137,246円だったので、約6,000円支出が抑えられた月となりました。 月の平均支出は135,000円なので、約4,000円平均よりも支出が抑えられています。

  • 総資産3,550万円2021年7月5週の資産状況【資産運用・家計管理】

    2021年7月5週の総資産は35,558,559円となりました。先週と比較して1,287円のマイナスとなりました。 マイナスの要因としては、カードの引き落とし、家賃の引き落としが主な要因です。つまりは、日々の生活にかかる費用を支払っただけなので、全く問題ない支出です。 給料が振り込まれて、日々の生活費の支払いが完了しているので、この3,550万円というのは、売掛金などがない、純粋な資産額です。

  • 2000万円以上!投資初心者は資産運用の安全マージンを厚くするほうがいい【資産運用】

    電池くんは働きはじめてから資産運用に積極的に取り組んでいなかった。債券はコツコツと積み立てていたが、銀行に預けておくよりもいいか、という感じで購入していた。資産運用をしてこなかったのは理由がある。それは、今の仕事を定年まですることに何の疑問も持っていなかったからだ。

  • 倹約の花を咲かせよう・インデックス投資と相性抜群【資産運用】

    名著「隣の億万長者」にこんなフレーズがある。お金持ちの特徴を3つの言葉で表すとしたら、「倹約・倹約・倹約」である。資産1億円以上を保有している人が最も大切にしているのは、株式の利回りでもなく、配当金の多さでもなく、投資のセンスでもない。これは、お金持ちになるにはお金を使わないようにしよう、ということではない。

  • 投資は所詮お金儲けであるということを自覚しないと成功しない【資産運用】

     投資で資産増加させるために大切なことは「自分の投資に軸を持つこと」です。資産運用の情報感度が高いのは悪いことではないのですが、投資で大事なのは、どんな投資をしようと、自分の軸をしっかりと持って、決めた軸をブレずに貫きとおすことです。そうしないと、目新しい情報に踊らされて、時間ばかり消費してしまい、労力の割に資産増加が見込めない。そうしないと、目新しい情報に踊らされて、時間ばかり消費してしまい、労力の割に資産増加が見込めない。そのようなことになってしまうことがあります。

  • 普通のサラリーマンが安全確実に資産を増やすたったひとつの方法【資産運用】

    最近は投資がブームである。投資に限らず「資産運用」が注目を浴びている。そんな中で目に付くのが「安全に資産を増やす」というキャッチフレーズである。今回は「安全に資産を増やす方法」ということについて考えてみる。

  • 資産3,500万円以上・資産運用を成功に導くために必要なもの【資産運用】

    サラリーマンで資産運用を成功に導くために必要なことが知りたい。そんな人のための記事です。電池くんの資産運用歴は約3年。普通のサラリーマンである。総資産は3,500万円以上あるが、全てを資産運用で稼いだわけではない。むしろ、大半を会社からの給料の貯蓄によって得たものである。資産の内訳は預金・債券などの安全資産が2,300万円、株式などのリスク資産が1,200万円である。

  • FIREについて考えてみる・40歳で可能だろうか【資産運用】

    ここ数年で「FIRE」という言葉をよく聞くようになった。FIREとは、会社員でいうところの早期退職して暮らしていくことなんやけど、ひと昔前の早期退職とはだいぶ意味合いが違っている。FIREとは「Financial Independence(経済的自立), Retire Early(早期退職)」の頭文字を取った略称で、早く仕事を辞めて生活することである。

  • 総資産3,440万円・2021年7月3週の資産公開【資産運用・家計管理】

    2021年7月3週の総資産は35,451,822円となりました。先週と比較して81,869円のプラスとなりました。プラスになった要因はよくわかりません。マネーフォワードの資産管理状況では株式・ETFの資産が増加していますが、日経平均はこの1週間で500円以上下げており、28,000円を維持するのが精いっぱいといった感じです。 このまま下がり続けるということはないでしょうが、コロナウイルスの新規感染者の増加など不安要素が多いので、この辺りをフラフラとしていくのでしょうか。

  • 30代独身の平均年収・平均支出を考えてみる【家計管理・資産運用】

    今回は30代労働者の平均年収・平均支出について見ていくで。日本の労働者で働き盛りといえる35歳の平均年収は478万円。中央値は450万円となっている。

  • スキゾイドは資産形成において不利なのか【資産運用・仕事関係】

    電池くんは30代独身。中小企業に勤めており、会社での成績は自分で言うのもなんだが優秀な部類だろう。上司や部下からもある程度は信頼されている。そのおかげで、給料はかなり高めに設定してもらっており、同年代では上位数パーセントに入る年収をもらっている。

  • サラリーマンなら確実に資産3,000万円には到達できる・資産を確実に増やす方法を公開【資産運用】

    2021年7月時点での電池くんの総資産は3,500万円以上ある。資産の簡単な内訳は現金・預金・債券が約2,300万円、株式・投資信託などのリスク資産が1,200万円である。一般的なサラリーマンよりも多く資産を築けたのは、株式投資などで資産を大きく増やしたわけではない。資産を増やした一番の要因は仕事の給料によるものである。資産を増やす上で大切なのは、コツコツと資産を増やしていくことである。

  • 他人を気にし過ぎないようにしよう・資産形成で重要なのは自分の財布【資産運用】

    資産1億円以上の富裕層・超富裕層は合わせて約133万世帯。約2パーセントである。上位2パーセントというと、非常に限られた世帯である。 一般的な感覚でいうと、金銭的な面では成功者といって何の問題もないだろう。 それほど少ないのが資産1億円という世帯である。

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