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相続に強い新潟の司法書士|司法書士法人りゅうと事務所
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https://shihoushoshiniigata.blog.fc2.com/
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新潟市中央区西堀にある司法書士事務所です。司法書士事務所に勤務する者として 相続に関することで今までわからなかったことや知っておいたほうがいい豆知識などをわかりやすくお伝えしています。
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31回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2020/08/03

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相続に強い新潟の司法書士さんの新着記事

1件〜30件

  • 不動産の売買による所有権移転登記とは|新潟の司法書士

    不動産を売買した場合、所有者が変わるので 所有権移転登記をする必要があります 所有権移転登記をする理由は 買主は自分が所有者であることを第三者に主張することができるからです 土地、建物、マンション等の不動産所有者の住所や名義は、法務局に備えてある登記簿に記載されており、一般公開されていて 変更するには法務局へ登記の申請が必要です 基本的には決済日(不動産の代金を支払う日)に申請します 売買...

  • 住宅用家屋証明書を取得して登録免許税の軽減を受けよう

    登記申請の際は、登録免許税という税金を 必ず納めなければなりませんが 所有権保存、所有権移転、抵当権設定について 下記の条件を満たす場合は 登録免許税の軽減を受けることができます 登録免許税の軽減を受けるには 登記申請をする際に住宅用家屋証明書が必要です 住宅用家屋証明書はどうやって取得するの? 住宅用家屋証明書は、建物表題登記を行った後に その建物を管轄する市区町村役場で入手できます 発...

  • 新築時の所有権保存登記とは|必要書類から費用まで司法書士が解説

    建物を新築した場合 所有権保存登記等の不動産登記手続きを 行う必要があります ただし、所有権保存登記を行う前に 建物の所在地や種類、床面積など どのような建物かを示す、建物表題登記をまずは行います 建物表題登記が完了することで その建物の登記事項証明書が取得できます 建物表題登記が完了した後に所有権保存登記という流れになります 表題登記は、土地家屋調査士の業務範囲で 保存登記、抵当権設定登...

  • 抵当権抹消登記を自分でする場合の注意点を司法書士が解説!

    抵当権は 「住宅ローンを完済した時」「不動産を売却する時」 「住宅ローンを借り換えしたい時」などに 抹消をしますが 自動的には抵当権は抹消されません 「抵当権抹消登記手続き」という登記手続きを法務局に申請する必要があります 抵当権抹消登記などの不動産登記は 一般的に司法書士に依頼をする方が多いですが 自分で登記手続きをすることもできます そこで、抵当権抹消登記を自分でする場合の注意点を 簡単...

  • 離婚時の財産分与による名義変更の不動産登記|新潟の司法書士

    離婚時の財産分与 離婚時の財産分与は、結婚をしてから2人で築いた 共有の財産を分けることを言います この財産には住宅(不動産)も含まれます 財産分与は、離婚時にされるのが一般的ですが 離婚後も2年間は財産分与を請求することが可能です 離婚で不動産を財産分与する場合 離婚をする際に「家が欲しい」と希望されることも多いと思います ただし、離婚時に家をもらう場合は 家の名義に注意しましょう ...

  • 不動産の決済とは

    不動産の決済とは 不動産の売買契約をして 実際に売買代金を支払い 住宅ローン等の担保(抵当権など)を とりつける手続を行う日のことです 司法書士は決済当日にお越しいただいた売主と買主が本人であるかを 運転免許証等の身分証明書で確認しています 決済日には登記手続きに必要な書類を受け取り その日のうちに所有権の移転や抵当権設定登記などの 登記申請手続きを 法務局に対して申請手続きを行っています...

  • 司法書士プロフィール

    新潟市中央区西堀にある 司法書士法人りゅうと事務所の 司法書士のプロフィールを紹介したいと思います 当事務所には司法書士が二人おります まずは代表司法書士のプロフィールを紹介したいと思います  代表司法書士:鈴木英行  旅行したい所はどこですか?  ハワイ 海でゆっくり過ごしたい  休日は何をしていますか?  早朝からジムで汗を流し、その後は、小さ...

  • 住宅ローン借り換えの目安と費用

    家を建てる時に多くの方が住宅ローンを利用すると思います 住宅ローンを借り換える時期の目安は 今、借りている金融機関よりも 新しく借りたい金融機関の住宅ローンの金利が低い場合や 当初の固定金利の優遇期間の適用が終わる時も 利率が変わるので、金利を見直すタイミングと言えます ただし、金利が今より低くても 借り換えることで 住宅ローンを新たに組むことになる為 金融機関への諸経費や事務手数料 司法書士...

  • 新築時の表題登記と保存登記の違い

    新築時の登記は、どういう登記をするの? 家を新築した時や未登記の建物を購入した際は 法務局にある登記簿は存在しないので まずは建物の表題登記をします 建物の表題登記を一番最初に行うことで 登記簿に建物の所在や構造、床面積などが記載され 登記簿の表題部に初めてその建物の所在が記録されます 建物表題登記は、土地家屋調査士が現地の確認後に 行いますが 今回は土地家屋調査士に同行して 測量のお手伝いを...

  • 司法書士の仕事内容とは?

    「司法書士ってどういうお仕事をしているの?」 「司法書士」という職業名は知っていても 具体的な仕事内容は意外に浸透していないようです 司法書士の仕事は 不動産登記、商業登記、相続登記などを依頼主に代わって 司法書士が登記をすることができ 登記手続きの専門家です また、依頼主に代わって 裁判所や法務局に提出する書類作成をしています 司法書士の具体的な仕事内容 こんな時は、司法書士にご...

  • 公正証書遺言の必要書類と証人、費用まで詳しく解説!

    「公正証書遺言」とは 公証人役場で証人2人以上の立ち会いの元に 遺言者が公証人の前で、遺言の内容を口頭で伝えた内容を 公証人が文章にまとめて作成するものです 公正証書遺言のメリット 公証人となる人は、元裁判官や元検察官など 法律の専門家なので、法律的にきちんと整理された内容の遺言を 作成してくれますので、形式不備で無効になることはありません 相続が発生した時には 法務局で保管されていない自筆...

  • 死亡した人の相続人が誰もいない場合の相続手続き

    死亡した人(被相続人)に※① 法律で指定されている相続人が誰もいなくて 遺言書が残されていなかった場合、相続財産はどうなるのでしょうか? 今回は、全ての相続人が相続放棄をした場合や ※②「相続廃除」※③「相続欠格」と言われる 推定される相続人としての権利を失い 相続人が誰もいない場合の相続財産は法人とみなされ 次のような手続きがとられます < ①~③ 解説 > ※① 相続時に知っておきたい法定相続分と...

  • 相続財産の不動産の共有者が死亡して持分を相続登記する場合

    不動産を所有する方が死亡した場合 その名義を相続人へ変更する相続登記をします その際に不動産の名義が1人の場合と 複数の人が共同で所有して持分を共有している場合があります 今回は、不動産の共有者のうちの1人が亡くなり 持分を相続登記する場合について 解説したいと思います 不動産の共有名義の持分を相続したい場合 共有者のうちの1人が死亡した場合も 不動産の名義が1人の場合と同様に、持分につい...

  • お客様の感謝の声|司法書士法人りゅうと事務所(新潟市中央区)

    新潟市中央区にある司法書士法人りゅうと事務所です 不動産売買や相続登記など登記のお仕事をしていると お客様と接する機会が 司法書士の先生はたくさんあるので 感謝の声を頂くこともあります 今回はお客様から実際に頂いた感謝のお手紙を 一部ご紹介しようと思います 会社設立登記のご依頼 会社設立登記のご依頼をいただきました 50代男性 記入日:2021年1月12日 マイホーム購入時の登記のご...

  • 自筆証書遺言の訂正方法

    自分で書く自筆証書遺言は 筆記用具には決まりがありませんが 鉛筆は改ざんの恐れがある為 ボールペンや万年筆等を使用します ボールペンや万年筆等を使用する為 誤って書いてしまった場合、法律で決められた方法があり 決められた方法にあてはまらない場合は その変更はなかったこととして扱われてしまいます 今回は自筆証書遺言の訂正方法についてお伝えしたいと思います 自筆証書遺言の訂正方法 自筆証書遺言...

  • 法的に無効にならない自筆証書遺言の書き方

    自分で書いた「自筆証書遺言」の場合は 費用がかからないことがメリットですが 法律上の決まったルールに従って作成しないと、無効になる場合があります そこで、無効にならない為の遺言書の書き方をご紹介したいと思います 自筆証書遺言の書き方 遺言書の本文は縦書きでも横書きでも構いません 遺言書の用紙や大きさは自由ですが、自分が亡くなった後に 家庭裁判所に提出して、検認の手続きが必要で その際コピー...

  • 生前贈与とは|非課税はいくら?|新潟市中央区の司法書士事務所

    新潟市中央区にある司法書士法人りゅうと事務所です 今回は生前贈与について詳しく解説します 生前贈与とは 「生前贈与」とは、相続が発生する前 つまり、亡くなる前に財産を贈与することです 自分が生きているうちに、財産を子や孫に譲りたいと考えた時に 無計画に贈与すると、受け取った側に贈与税という税金が課せられるかもしれません しかし、贈与税には非課税枠などが設けられていますので 上手に活用する...

  • 相続権を失う相続欠格とは?

    「相続欠格」とは 該当する行為を行った場合に 推定される相続人としての権利を失うことを言います 自分が亡くなった時に配偶者や子供などは 原則として遺産を相続する権利があります これは法定相続人と言って相続する時の順位と配分の目安として 法定相続の割合が法律で定められています 詳細は相続時に知っておきたい法定相続分とはで書いています しかし、この法定相続人は、あくまでも目安であり 遺言書があ...

  • 相続させたくない相続人がいる場合に使える相続人の廃除とは?

    「相続人の廃除」とは 亡くなった方(被相続人)に虐待や侮辱などのひどい行為が あった場合に、推定される相続人に対して相続する権利を奪うことを言います 自分が亡くなった時に配偶者や子供などは 原則として遺産を相続する権利があります これは法定相続人と言って相続する時の順位と配分の目安として 法定相続の割合が法律で定められています 詳細は相続時に知っておきたい法定相続分とはで書いています 生き...

  • 相続人と相続財産の調査

    遺言書があるかどうかが最初のポイント 相続が発生したら、まずは遺言書があるかどうかを確認しましょう 遺言書がある場合は、原則として遺言書の通りに遺産分割をします 相続人の調査 遺言書がなかった場合 相続手続きを進める上で、まず最初にすることは 誰が亡くなった人の相続人になるのかを確定させる為に調査しなければなりません 誰が亡くなった人の相続人になるのかは 民法という法律により、その順位が決め...

  • 相続税での不動産の評価額を計算するには

    新潟市中央区にある司法書士法人りゅうと事務所です 相続が発生した時に相続財産を把握して 相続税を納めなければならないのかどうかを 計算しなければなりません 相続財産の大半が 自宅の土地で占めている方もいらっしゃると思いますので 土地の評価額の計算方法をお伝えしたいと思います 不動産の評価額の計算方法 不動産の評価額の計算方法には 「路線価方式」と「倍率方式」とがあります 「路線価方式」は路...

  • 行方不明の相続人がいる場合の遺産分割協議

    行方不明の相続人がいる場合はどうするの? 相続が発生して遺言書があった場合は 基本的には遺言書の通りに相続します もし、遺言書がなかった場合は 相続人同士で遺産をどのように分けるかを話し合います これを遺産分割協議と言いますが その際に相続人が1人でも欠けていた場合の遺産分割協議は 無効となります したがって、もし、相続人が1人でも行方不明などで 揃わなかったからといって その相続人抜きで遺...

  • 初めての相続手続き|新潟市で相続無料相談

    相続は、人が亡くなった時点で 自動的に相続が 発生しますが 初めて相続が発生した場合 誰に何を相談したらいいか まずはなにをするべきか等 わからないことがたくさんあると思います そこで初めて相続が発生した場合でも わかりやすいようにまとめました 相続が発生したら相続人になるのは誰なの? 相続が発生した時に相続人となる順番とその範囲が 法律で定められていて、これを「法定相続人」と言います こ...

  • 遺言書が見つかった場合の相続手続き

    遺言書について 遺言書の有無によって相続手続きが異なりますので まずは亡くなった方(被相続人)が遺言書を残していないか 確認しましょう 遺言書については、生前から遺言書を残していると 聞いている場合もあるかと思いますが 知らない場合も多いと思います 遺言書は「自筆証書遺言」と「公正証書遺言」がありますが その遺言書の種類によっても相続手続きの仕方が異なりますので 詳しく解説していきます 自筆...

  • 遺産分割協議書作成|新潟の司法書士

    遺産分割協議書とは 亡くなった方(被相続人)の遺産を相続する場合は まず遺言書があるかどうかの確認をします 遺言書があれば原則として遺言によって 指定されたとおりの分け方になります 相続登記の申請は遺言書を提出します もし遺言書がなければ遺産分割協議をします 「遺産分割協議書」とは亡くなった方の遺産を 相続人全員でどのように分けるのかを話し合い 合意した内容を文書で残すことです 遺産分割...

  • 遺産分割協議をする際の遺産の分け方

    亡くなった人(被相続人)の遺産の内容と 全ての相続人が分かり、遺言書がなかった場合は 誰がどの遺産をどの程度相続するのかを 相続人全員で話し合って決めます これを「遺産分割協議」と言います 遺産分割の方法は、下記のように複数あります 遺産分割の方法 現物分割 遺産を現物のまま相続する方法です 例えば、自宅は母が相続する、現金は長男の子供が相続する 預貯金は次男の子供が相続する というよ...

  • 被相続人の借金を相続放棄したい|新潟の司法書士事務所

    相続放棄でこんなお悩みはありませんか?   亡くなった方の事業の借金がある為、借金は背負いたくない   被相続人に借金はないと思っていたが、    ある日突然、督促状が届き、どうしたらいいのかわからない   相続人同士で相続財産を分ける話し合いをしたくないので、相続放棄をしたい   親族から、私たちは借金を相続したくないので、相続放棄をしました    次はあなたが相続人ですと突然知らされた ...

  • 生前贈与の不動産の名義変更手続き|新潟市の司法書士事務所

    新潟市中央区にある司法書士法人りゅうと事務所です 生前の相続対策として不動産の贈与を考えている方に 生前贈与の不動産の名義変更手続きについて 書きたいと思います 不動産の贈与を行う場合は 不動産贈与契約書という書面を取り交わし 法務局で名義変更の手続きを行います  生前贈与の不動産の名義変更手続き、ご依頼の流れ < お客様にしていただくことは1つです >   当事務所が作成した贈与契...

  • 会社設立登記手続きの必要書類と司法書士費用|新潟の司法書士

    会社設立登記手続きでこんなご相談はありませんか?   開業準備が忙しいので会社設立登記の手続きは    専門家に依頼したい   会社設立後も役員変更などの登記を    継続的に依頼したい   会社設立時に必要な定款作成をお願いしたい 会社を設立するには、法務局で登記を申請する必要があります 会社本店の所在地を管轄する法務局に 登記を申請しますが その法務局には 「こういう内容の会社を作っ...

  • 再婚相手に子供がいた場合の相続|新潟の司法書士

    再婚相手に子供がいた場合の相続について ご紹介したいと思います 亡くなった人(被相続人)の遺産を相続する場合 法定相続人と呼ばれる相続人は 「配偶者」と「血族相続人」で 血がつながっていない人には相続する権利はありません なので、離婚した時点で、前妻には 相続する権利は亡くなってしまいますが 前妻の子供には相続する権利があります 再婚した場合、新しい配偶者にも もちろん相続権があります し...

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