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cyuuniさんのプロフィール

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ブログタイトル
後ろ向きには前向きに
ブログURL
https://betsurittaru.hatenablog.com/
ブログ紹介文
短歌を中心に、好きなことを勝手につぶやいています。
更新頻度(1年)

9回 / 11日(平均5.7回/週)

ブログ村参加:2020/03/20

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cyuuniさん
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後ろ向きには前向きに
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cyuuniさんの新着記事

1件〜30件

  • いつまで続くの、どこへ行けるの

    いつまで続くのか、僕たちはたどり着くことができるのか。 閉塞した毎日が続きます。 ここを過ぎここを通りてここに来る 我の達するところはありや どうしたらいいのでしょう。

  • 何でもかんでも東京中心

    東京が何かになったら大騒ぎ。 それまでは、大変ですよね~、みたいな感じ。 君のいる外にも世界あるのだと67度左に回る どうも。

  • そんなもんでよくならないよ

    「緊急事態宣言」 そんなものでよくならないよ。 もう一度透明色に戻るまで どれだけ赤い血が流れるの また、明日。

  • 毎日が続きます

    前にも後ろにも進めない。 うつうつとした日が続きますね。 出口はどこにあるのでしょうか。 どこまでも うすい氷の 上を行く ずっと一人で 知らないふりで 僕たちは救われるのか・・・

  • 願はくは

    願はくは花の下にて春死なむ その如月の望月のころこれは、みなさんご存知の西行法師の歌ですね。いい歌ですねー。 日本人にとって、「花」といえば、桜ですよね。でも、如月に桜が満開ってちょっと早い気がして、 旧暦ですから、3月の半ばくらいでしょうが。 昔は、桜が咲くのが早かったのでしょうか。 と、思っていましたが、今年は桜が早いですね。もう、満開のところも多いようですが、 今年は、人出はなく、花見もなく、 でも、そんなこと桜には関係ないですよね。桜はウイルスにも負けず、 逆にその方が良かったのかもしれません。 自然における人間の役割というものを改めて考えてしまします。 早送りされる社会の中にいて 花…

  • 地獄への道は善意で舗装されている

    「地獄への道は善意で舗装されている」 これは、カール・マルクスの言葉と言われていましたが、 どうも違うようです。と、言っても、私もWikipediaでの知識しかありませんが。社会主義や共産主義がうまくいかないことは目に見えていますし、歴史が証明しています。 しかし、マルクスの思想には見るべき点が多く、 私は、マルクス主義者、超マルクス主義者として、勉強したいと思います。 今日もまた 神の名のもと 血が流れ 解法のない方程式を では、また。

  • 唐突すぎて

    一斉休校も唐突でしたが、すべての学校が再開です、も唐突でしたな。 今回は、私もさっき聞いたところですの文部科学大臣が発表されておられましたな。休校措置に感染予防の意味を見出だせる何のデータも根拠もありません。 大変、驚きましたが、一旦やるっと言ってやり始めた休校をまったく何の根拠もなく再開しました。 驚くべしです。本当に意味がわかりません。 吹きだまりかたまりつまり行き止まりひだまりせまり僕空回り 合掌。

  • 長い目でみて、人はみんな死にます。

    3連休何もしませんでした。 長い目で見て、人はみんな死ぬと思います。 始まらぬ 一日はなく 終わらない 一日もない 今日も明日も では、また。

  • 明日はどっちだ

    大変なことになっていますね。 とくに、イタリアは。なんか明らかに違うような。 L型、S型とか言われていますが、 単純にそれではないような。しかも、スペインとかフランスとかもこんな感じになりそうで。 日本国内での移動をどうたら、こうたら、行っている人がいますが、 そういう問題ではないですよね。日本だけに限って言えば、鎖国するのがいいですね。 でも、これは、世界全体の問題としてとらえなければ。 「自助努力」という言葉で救われる 世界がそこにあるはずもなく 僕たちの明日はどっちだ。

  • はじめはとても難しいことも、続けていけば簡単になります

    「はじめはとても難しいことも、続けていけば簡単になります」 これも、ブルグのタイトルしよかと思ったものです。はじめは難しいけど、続けていると簡単になる。 当たり前やんと思いますが、これが、ヘレン・ケラーの言葉だと思うと、 むっちゃ深いものがあります。そりゃそうだよね。 その努力には本当に頭が下がります。 でも、根がネガティブな私には似合わないのでやめました。 ここを過ぎ ここを通りて ここに来る 我の達するところはありや では、また。

  • 象牙の塔で笛を吹く

    ブログタイトルを「象牙の塔で笛を吹く」にしようか迷ったのですが、結局、今のタイトルにしました。 これは正しくは、象牙の塔に隠れて、銀の笛を吹く、という菊池寛の言葉ですが、 世間で何が起こっていようと、世間の動きとは関係なく、笛を吹いている、という感じが好きです。とは言っても、世間のことも気になるので、遠く離れたところではなくて、 ちょっと離れたところで、チラチラ気にしながら、気にしてないよというような顔をしてるんだけど。 少しだけ象牙の塔で笛を吹く 明日もどこかで風が吹いてる では、また。

  • ブログ始めました。

    世の中がとんでもないことになっているときにブログを始めました。 別に私がブログを始めようが、やめようが、何の関係も何の意味もないのですが、 未曾有のこの事態に触れないわけにはいかないように思います。とは、言っても、基本は、短歌と日々雑感のブログにしようかと思っています。 よろしくお願いいたします。 時を駆け どこでもドアに つまずいて いつか一人で 僕も大人に

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