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プロフィール PROFILE

だいだいえびねさんのプロフィール

住所
横浜市
出身
大磯町

ノラ猫を保護して家族の一員にした実体験をヘタな漫画と一緒に書いています。この猫との出会いは私にとって大切な宝物。それを誰かに聞いてほしくて書き始めました。

ブログタイトル
猫とビー玉
ブログURL
https://www.daidaiebine.com/
ブログ紹介文
うちの押しかけ女房は、誰かに捨てられて近所をうろついていたアメショー猫。ノラ猫らしからぬ天真爛漫さと押しの強さ。マイペースな猫に振り回される幸せ。猫飼い初心者のドタバタ日常。自作のヘタ漫画をまじえてお伝えしていきます。
更新頻度(1年)

28回 / 55日(平均3.6回/週)

ブログ村参加:2019/12/26

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ハンドル名
だいだいえびねさん
ブログタイトル
猫とビー玉
更新頻度
28回 / 55日(平均3.6回/週)
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猫とビー玉

だいだいえびねさんの新着記事

1件〜30件

  • おむすび編36. せめて休日は、飼い主を独り占めしたい

    平日は1日中バタバタして、在宅中に座るのは化粧をする3分と、夫が早く帰宅して一緒に夕食を食べる時と、購読しているブログを読む間だけだが、休日はそれよりマシな過ごし方をしている。

  • おむすび編35. カメラは情け容赦ない

    旅行から帰って、さて旅の余韻にでも浸るかとカメラの画像を開いてみると「誰?!このオバサン」と愕然とすることがある。(そのオバサンはもちろん私)画像をめくってもめくっても、これでもかこれでもか、とそのオバサンは出てくる。(紛れもなく、そのオバサンは私)年々その驚愕度は増している。

  • おむすび編34. 授業ボイコットの思い出と、おむすび師匠

    小学校の3年か4年生の頃、クラスの女子全員で授業ボイコット、というものをしたことがある。 あの頃は先生がすごく威張っていた

  • おむすび編33. 「100日後に死ぬワニ」を読んで思う

    先日テレビで、twitterで話題になっている「100日後に死ぬワニ」という4コマ漫画を紹介していた。作者はイラストレーターのきくちゆうきさん、早速59話分をまとめて読んだ。

  • おむすび編32. ネコの感染症、FIPや猫エイズ

    コロナウィルスはあらゆる動物に感染している 最近世界の人々を不安に陥れている新型コロナウィルス、最初このニュースを目にした時、私は「犬や猫の話か?」と思った。

  • おむすび編31. 私の歌う歌に、猫は逃げ出す

    2月、なまはげ柴灯まつりの季節だ 三太が出張先で撮った出戸浜駅名の表示板、なまはげ出演中 秋田県民でもないし、秋田には2回しか行ったことがないが、なまはげと聞くと私はつい「どれどれ?」と身を乗り出す。

  • おむすび編30. ペットシッターさんがやってくる

    我が家は旅行が好きだ。ノラネコだったおむすびを家に入れる前から、温泉宿に予約を入れていた。日中はよい子で留守番できているし、やっぱり温泉には行きたいので、一抹の不安はあるものの旅行は決行することにした。

  • おむすび編29. 魅惑のひげまんじゅう

    猫がおもちゃに集中する時や、飼い主の食べているものに興味津々で近づいてくる時、猫のヒゲは興味の対象に向かって伸びる。そのみょーんと伸びたヒゲのつけ根がぷっくりと膨らんでいることがあって、とても可愛い。

  • おむすび編28. 2階の窓からパトロール

    おむすびは外で暮らしていたので、きっと外の景色を見たいだろうと、2階の窓辺に棚を置いて、そこから外を眺められるようにしている。 夏は暑くて長居できなかったが、涼しくなってくるとそこはおむすびのお気に入りの場所になった。

  • おむすび編27. 寝相の悪い私が愛猫を押しつぶす不安

    御多分に漏れず、おむすびは夫の三太や私にくっついて寝るのが好きだ。

  • 猫や犬を巡る実情、そしてテレワーク

    どうして会社の休暇というのは、こうも取りにくく、気を遣うものなんだろう?

  • おむすび編26. 猫の記憶はどうなっている?

    ネコの優雅な動作はもちろん、体のしなやかさには驚かされる。私にとってそれは憧れだ。

  • おむすび編25. 猫のキッチン侵入への情熱は並大抵ではない

    私が「キッチンにおむすびが入らないように、どうにかして!」と訴えたので、夫の三太が百均で金網と突っ張り棒を買ってきた。

  • おむすび編24. 三顧の礼じゃなくて三顧の刑

    以前、作家の村上春樹による和訳の「ポテト・スープが大好きな猫」という絵本について書いたが、私は10代の頃から村上春樹の愛読者、村上主義者だ。エッセイだったか、村上春樹の期限限定サイト「村上さんのところ」だったか、記憶が定かではないのだけれど、そこで村上春樹氏が「寝ているとフトンに、飼っている猫が数回出入りする。これを僕は三顧の礼と呼んでいる」と書いていた。

  • おむすび編23. 背後の猫がライオンに豹変する誇大妄想

    CookDoで青椒肉絲を作るのになんと2時間もかかり、さすがにがっくりしてしまったので、しばらく会社の帰りに外食して帰ることにした。ファミレス、天丼、ラーメン、最初は楽ちんでうれしかったのだが、毎日続くといやになってくる。なぜだろう?

  • おむすび編22. 狩る猫の不可解な行動 最後の獲物は何?

    おむすびは6歳のおばさん猫ですが、遊ぶのは大好きです。リビングを颯爽と、でもドタバタと走り抜けます。

  • ミュージカルのキャッツを観に行ったけど、残念だった大晦日

    なんだか嫌な予感が 大晦日にキャッツを観にいった。映画ではなく(映画の公開はこれからだ)、劇団四季のキャッツだ。でも、心から楽しむことができなかった。それはなぜかと言うと・・・。

  • おむすび編21. 猫と青椒肉絲の間で右往左往

    うちはリビング、ダイニング、キッチンが一体となっています。仕切るドアはなく、キッチンから、調理中でも部屋が見渡せます。おむすびを家に迎えてから、私はこの設計にしたことを激しく後悔したのでした。

  • おむすび編20. 空港の検疫官は犬、我が家の検疫官はお気楽な猫

    おむすびが我が家の一員となってから三日目の夕方、三太が通販で注文していたキャットタワーが届きました。さっそく二人で組み立てはじめましたが・・・。

  • おむすび編19. 膝に乗ったらてこでも動かない

    今まで猫を飼ったことがなかった私。 家の中に猫がいる、ということが異次元なことでした。 おむすびが来たことで今までのペースは乱れてきます。

  • おむすび編18. 今日からここがあなたのおうち

    ノラ猫だったおむすびを捕獲して、病院で検査を終えて家に戻ってきました。

  • おむすび編17. 保護して、まずは病院へ連れていく

    いよいよおむすび保護の日がやってきました。 非常に緊張しております。

  • おむすび編16. ノラ猫おむすびをうちに迎える準備

    ノラ猫のおむすびを家族として迎えるからには、毎日を穏やかに幸せに過ごしてもらいたい。 なので猫を知ることは必須です。

  • おむすび編.15 ノラ猫おむすびをうちで飼いたいと切り出す

    私は4日間の留守でおむすびはいなくなっていると思っていました。 でもおむすびは待っていました。私はずっとモヤモヤしていた思いにケリをつけることにしました。 振り返れば後悔だらけ 過去を振り返ると、あの時自分はなにもわかっていなかったんだな、と思うことがたくさんある。あの頃の自分はまるで酔っぱらって夜道を歩いているようなもので、知ったような顔をしているが、肝心の足元が見えてなかったりする。 ☆ ヨーロッパやアメリカを旅していた頃、よく犬のフンが歩道に落ちているのを見ました。NYで友人が、犬のフンを踏みそうになってこんな風に飛びのいていたのを思い出します。 できることならタイムスリップして、過去の…

  • おむすび編14. 4日間の留守のあと

    本年もどうぞよろしくお願いします! さて、8月になると毎年我が家は上高地へ出かけます。 私になついたノラ猫のおむすびを気がかりに思いながら、今年も上高地へ。 この年は台風にやられました。

  • おむすび編13. 暑さとの闘い、そして蚊との闘い

    厳しい外での暮らしに耐えるノラ猫たち。 ノラ猫のおむすびは人慣れしていたのでエサこそ人間からもらえていましたが、エサ以外の面では他のノラ猫たちと同じ、厳しい環境だったと思います。

  • おむすび編12. ノラ猫おむすびが私にかけた魔法

    うちの玄関先に住みついたおむすびは、私に慣れてお腹を見せるようになりました。 それまで猫のお腹を撫でたことのなかった私。こわごわ撫でておりました。

  • おむすび編11. 押しかけ女房、潜入を試みるも失敗

    うちの玄関に住みついたノラ猫のおむすびをナデナデした後、おむすびを残して家に入るのはつらいものがありました。 おむすびが、家に入りたいのかな?と思わせる様子をしていたからです。

  • 絵本 『ポテト・スープが大好きな猫』

    この本を手にとったきっかけ もともと絵本が好きだったが、この本を読むきっかけは和訳が村上春樹さんだったからだ。

  • マインドフルネス 些細なことに動じない自分になりたい

    以前マインドフルネスが怒りを鎮めるのに有効だった、と書いた。 www.daidaiebine.com マインドフルネスとは マインドフルネスは宗教色のない瞑想の一種。瞑想は混乱した精神状態をすっきりさせたり、ストレスの低減に役立つと言われている。

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