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  • ウィリアム・ハーシェル没後200年記念展

    名古屋市科学館天文館5階「宇宙のすがた」を見学する。テレビの情報番組で取り上げられたためか、「月の満ち欠け」のコーナーに若者が集まる。太陽に照らされた月に、ハートなどの影を映しているのだ。ただし月は地球から平均38万km離れているので、とても届かない距離

  • 通天閣のタワースライダーを滑る  [6月19日その4]

    梅田でお昼ご飯を食べたら、時間が空いてしまった。新世界を歩く。久しぶりに通天閣に登ろう。裏側へ回ると、円柱のまわりにスライダーがある。タワースライダーというアトラクションが行われている。ということで、体験することにする。地下へ向かう階段に行列ができている

  • 「シゴセンゴーブラック」に乗る  [6月19日その3]

    明石市立天文科学館から大阪方面へ戻る。ふだんはJR神戸線に乗るが、今日は山陽電車に乗車。やってきたのは、「シゴセンゴーブラック」。6月中の期間限定の列車である。車両前面には、特製のヘッドマークがついている。ドアが開いたので、車内へ入る。先ほど天文科学館で

  • 明石市立天文科学館へ入館  [6月19日その2]

    明石駅から「時の道」を歩き、明石市立天文科学館に到着。まずは子午線上にある漏刻へ。671年6月10日に天智天皇が、人々に時を知らせた。漏刻はその時に使われた時計である。それでは館内へ。エントランスは七夕の装飾がされている。キッズプラネタリウムの七夕アワー

  • 明石「時の道」を歩く  [6月19日(日)その1]

    今日は明石へお出かけ。明石市立天文科学館へは、山陽電車で1駅。だがしかし、今日は天気がいいので歩いていく。まずは明石城。明石城内の日時計。6月30日まで「時の道」スタンプラリーが行われている。明石駅から人丸前駅まで都心回遊路「時の道」を歩く。明石城を出発

  • 「ブロンコビリー」の秋サラダバー  [9月15日(木)のランチ]

    今日は名古屋へお出かけ。まずは駅前の本屋に立ち寄る。久しぶりにこの辺りを歩くと、「飛翔」が無くなっていた。本屋から駅前ロータリーを眺める。この後、どのように変化するのでしょうか?本を何冊か買った後、ナナちゃん人形へ。今週は「博物館明治村×『ウォーリーをさ

  • 「ステーキガスト」の「鉄板味噌とんかつ」  [9月5日(月)のランチ]

    8月は勤務先の繁忙期で、休みは毎週日曜日だけになる。9月1週目は、平日の休みは午前中だけ出勤する。勤務を終え、昼から名古屋へ出かける。今日のナナちゃんは、「デレステ”ナナ”周年記念!凪ナイズナナちゃん」。衣装がかわいいですね。お昼ご飯は、「ステーキガスト

  • 飛騨物産館でお土産タイム  [6月13日」その3]

    お昼ご飯の後は、隣接する「飛騨物産館」へ移動。こちらでもさるぼぼが出迎えてくれた。館内奥のほうには、さるぼぼ神社がある。さるぼぼと安房トンネル、飛騨トンネルの貫通石が祀られている。さるぼぼを手作りできるようだが、ボクは不器用ですからパス。かわいい中日ドラ

  • 「加賀屋」の朝  [6月13日(月)その1]

    旅に出ると、朝早く目が覚めてしまう。朝風呂に入ったら、ホテルの近くを散歩する。散歩といっても、特に何かあるわけではない。2年前に入った「和倉温泉総湯」は、まだ営業時間前。同じく2年前に食べた「能登ミルク」もまだ営業時間前。とりあえず湯元の広場へ行ってみる

  • 「加賀屋」の夕ご飯  [6月12日その5]

    温泉にゆっくり入った後は、お楽しみの夕ご飯。仲居さんに誘導され、宴会場へ向かう。まずは食前の「葡萄はちみつ」で乾杯。ちなみにノンアルコールなので、食前酒ではない。ボクは呑めないので、ソフトドリンクを攻める。「しおサイダー」を飲む。ドリンクおかわりは「加賀

  • 和倉温泉「加賀屋」に泊まる  [6月12日その3]

    石川県を観光バスでドライブし、本日の宿泊地に到着。宿泊するホテルは、和倉温泉の「加賀屋」。出迎えから見送りまでの接客の良さがたびたび紹介されているホテルである。今回の社員研修旅行での一番の、そして唯一楽しみにしていたことなのだ。バスが到着すると、さっそく

  • ひがし茶屋街から千里浜なぎさドライブウェイへ  [6月12日その2]

    金沢ではひがし茶屋街を観光する。箔座ひかり蔵という店に吸い寄せられる。店の中を通って、その先の中庭に黄金の蔵がある。豪華な蔵の中を見学できる。他の店にも金箔の作品が並んでいた。そして「箔一」東山店。こちらでは「金箔のかがやきソフトクリーム」(891円)を

  • 名古屋に戻り「味仙」でホームルーム  [5月23日その4]

    津駅から近鉄特急「ひのとり」に乗り、名古屋駅へ戻る。そして「味仙」JR名古屋駅店に入り、ホームルーム開始。どんどん料理を食べていく。「青菜炒め」(850円)。「ギョーザ」(530円)。「豚しゃぶネギソース」(1320円)。「酢豚」(1320円)。「マーボ

  • 三岐線の終点へ  [5月23日その3]

    三岐鉄道北勢線の終点阿下喜駅から歩く。ミニストップで休憩した後、さらに歩く。到達したのは三岐鉄道三岐線の伊勢治田駅。有人駅で、駅員さんが出迎えてくれた。三岐線では貨物列車を撮影する予定だった。しかし駅員氏は、今日は貨物列車を見ていないとのこと。乗車券を購

  • めがね橋とねじり橋  [5月23日その2]

    楚原駅で列車を眺めたら、駅の外へ。住宅街や小学校の近くを歩いていく。すると、ねじり橋が見えてきた。橋がきれいにねじれていますね。さらに歩くと、列車が見えてきた。こちらはめがね橋。小学校の近くや住宅街を再び歩き、楚原駅へ戻る。次の列車は北勢線の終点の阿下喜

  • 桑名から三岐鉄道に乗る  [5月23日(月)その1]

    昨日に引き続き、教授やGTYメンバーと名古屋付近の鉄道に乗る。近鉄急行に乗り、桑名駅で下車。桑名訪問は2年ぶり。2年前は古い駅舎で、JRと近鉄は同じ改札だった。その後新しい駅舎が供用開始され、改札口はJRと近鉄とで別々になった。JR桑名駅の改札前ホワイト

  • 名古屋栄の「安心お宿」に泊まる  [5月22日その3]

    ホームルームを終え、名駅近くに泊まる教授と別れる。自宅に帰るのも面倒くさいので、今夜は名古屋に泊まる。地下鉄で栄へ戻る。今夜の宿は、「安心お宿」名古屋栄店。新宿や新橋で利用したことがあるが、名古屋は初めてである。豪華な玄関で支配人がお出迎え。といきたいと

  • 名古屋めしでホームルーム  [5月22日その2]

    山下さんの作品展に立ち寄った後、「世界の山ちゃん」錦三大津店でホームルーム。山ちゃん特製の芋焼酎もあるが、ボクは呑めないのでコーラで乾杯。「世界の山ちゃん」といえば、やはり「幻の手羽先」(5本530円)。コショウの量は、無し、少なめ、基本、多めから選ぶこ

  • リニア・鉄道館から山下大祐さんの写真展へ  [5月22日(日)その1]

    今日は東京から教授(山崎友也氏)やGTYのメンバーが名古屋へいらっしゃる。ということで、1日名古屋の鉄道旅へ出かける。新幹線名古屋駅で集合後、あおなみ線に乗車。乗った電車はレゴランドのラッピング車。教授は新幹線ではGTYメンバーの人生相談をしていたそうで

  • 117系の運転台を見学  [5月15日その3]

    117系の周りを歩き、反対側へ。こちらの先頭車クハ116-1の方向幕は「ホリデー」になっていた。117系運転台見学&解説ツアーのチケットを購入すれば車内を見学できる。今日はこのチケットを利用して入館している。予約した時間になったので、車内に入る。まずは座

  • 京都鉄道博物館で117系  [5月15日その2]

    明石の後は、京都鉄道博物館へ向かう。時間が無いので、「SLスチーム号」はパスする。本館に入り、収蔵資料展「”はじまり”のポスター」を眺める。今日の目的は、車両工場の117系である。117系が京都鉄道博物館で展示されるのは、2020年11月以来である。11

  • ブラックホールとシゴセンジャー  [5月15日(日)その1]

    今日は関西へお出かけ。まずは明石。1つ目の目的地は、明石市立天文科学館。門を入ると、山陽電車に掲出されていたヘッドマークが並んでいた。今日はシゴセンジャーの日。たくさんの親子連れなどでにぎわっていた。プラネタリウムまでは時間があるので、先に展示室を見学す

  • 「かつや」の「味噌カツ丼」  [8月7日(日)の夕ご飯]

    今日は夕方まで勤務をした後、名古屋へお出かけ。まずはナナちゃんへごあいさつ。今週のナナちゃんは、ナゴヤわくわくプレゼント事業「BABY YELL!」ナナちゃん。ナナちゃんが赤ちゃんを抱っこしていますね。あと30分ほどしか時間が無いので、夕ご飯は「かつや」名

  • 木古内から愛知へ  [5月5日その2]

    お昼ご飯を食べたら、木古内駅から愛知へ帰る。木古内駅の天井には、北海道新幹線開業5周年を祝うバルーンが並ぶ。木古内駅から北海道新幹線に乗車する。「はやぶさ252号」は13時1分に発車するので、ちょっと急いでホームに上る。13時1分発だと思っていたら、13

  • 木古内でお昼ご飯  [5月5日(木)その1]

    旅の最終日は、長万部からスタート。今日は列車を乗り継ぎ、愛知へ帰る。長万部8時32分発函館行き普通列車に乗車。八雲駅で下車する。八雲駅で北の大地の入場券を購入。駅の周りを少し歩いたら、次の列車に乗る。後続の特急「北斗4号」で五稜郭駅へ。すぐに道南いさりび

  • おしゃまんべ温泉「ホテル四国屋」の夕ご飯  [5月4日その5]

    長万部温泉で汗を流した後は後は、お楽しみの夕ご飯。部屋に料理がずらりと届けられた。たくさん料理があるので、どんどん食べていこう。牛肉はしゃぶしゃぶでいただく。箸休めにお蕎麦。最後まで残しておいた毛ガニを時間をかけていただく。食べ終わり、グラタンの蟹の頭を

  • おしゃまんべ温泉「ホテル四国屋」  [5月4日その4]

    今回の北海道旅行最後の夜は、長万部温泉に泊まる。長万部駅で電話ををすると、すぐに迎えの車がやってきた。5分ほどで「ホテル四国屋」に到着。まずはロビーで受付。上を見ると、天然温泉の表札が掲げられていた。ボクの部屋は2階なので、階段を上る。階段の踊り場には、

  • 洞爺駅から長万部駅へ  [5月4日その3]

    伊達紋別駅の次は、洞爺駅で降りる。北の大地の入場券を購入したら、改札口横の待合室へ。3年前の訪問時は駅の外にあったサミット開催記念のモニュメントは、こちらに移動していた。洞爺湖有珠山ジオパークのイラスト。のんびりドライブしたいですね。外へ出て、駅舎を眺め

  • 白老駅再訪  [5月4日その2]

    特急「オホーツク」の旅を終えたら、今夜の宿泊地へ向かう。向かいながら、北の大地の入場券を集めていく。特急「すずらん4号」に乗り、白老駅で下車。白老駅には、3年前にわがまちご当地入場券集めの時にも訪問している。当時は改修工事中だった。2020年のウポポイ開

  • 特急「オホーツク」で札幌へ  [5月4日(水)その1]

    旅の6日目は網走からスタート。5時56分発の札幌行き特急「オホーツク」2号に乗車する。5時前に網走駅に到着。自由席に座るので、改札口で一番に並ぶ。列車はまだ入線していない。乗客は改札口で待つが、入場券を購入してホームに入る人もいる。朝早くから熱心に撮影す

  • 「ジョンスミス」の「ハンバーグセット」  [7月21日(木)のランチ]

    今日は名古屋へ。まずは三省堂に立ち寄り、今日発売の雑誌などを購入する。窓の外には、工事中の「飛翔」が見えた。本を購入したら、ナナちゃんへ。今日は「ラム・タム・タガーナナちゃん」。劇団四季ミュージカル「キャッツ」のキャラクターである。ネコなので、ちゃんとし

  • 「地魚食堂てるてる」の「海鮮丼・フライ定食」  [7月7日(木)のランチ]

    今日はとても忙しい。市役所で参院選の期日前投票を済ませ、セントレアへ。せっかくのセントレアなのでゆっくりお昼ご飯を食べたかった。しかし歯医者の予約を入れていたので、すぐに引き返す。歯の治療を終えた後、名古屋へ向かう。電車を降りて歩いていると、お祭りの音が

  • 「チーズマリノ」の「フルーツビュッフェ」  [6月23日(木)のランチ]

    今日は名古屋へお出かけ。名古屋駅前の「飛翔」は撤去作業が始まった。リニア開業に向け、見慣れた風景も変わってしまうのだろう。お昼ご飯は「チーズマリノ」栄店。パスタやピッツァなどのランチメニューが多数あり、迷ってしまった。なんとか注文を終え、新鮮サラダバーと

  • 「モヨロ鍋」の夕ご飯  [5月3日その3]

    今夜は網走で泊まる。網走駅に近いのは東横インとルートイン。部屋から網走駅が見えとても便利だが、今日はその間の道路を歩いていく。網走川を渡り、網走ロイヤルホテルに到着。まずはフロントでチェックイン。ロビーには、オホーツク式土器などが展示されていた。シングル

  • 和商市場でお昼ご飯  [5月3日その2]

    池田駅から特急「おおぞら1号」で釧路駅へ戻る。釧路駅では「釧路湿原ノロッコ号」に乗り換えできるが、今日は見送る。指定席は満席、自由席には立客がいた。今回の釧路訪問の目的は、十勝・釧路の40記念入場券を集めることだった。新得駅から釧路駅までの有人駅10駅で

  • 10ドルの駅に降りる  [5月3日(火)その1]

    旅の5日目は釧路からスタート。今日の午前中は、十勝・釧路の記念40入場券を継続する。釧路5時43分発の新得行き普通列車に乗車。4年前のわがまちご当地入場券の時と同じ行程になる。違うのは、乗った列車がキハ40からH100形になったこと。最初の下車駅は白糠駅

  • 釧路の夜  [5月2日その4]

    今夜は釧路泊まり。釧路駅から歩いて10分ほどの東横イン釧路十字街へ。エレベーターのすぐ横のエコノミーシングルを予約している。通常のシングルと部屋の造りがかなり違う。ドアからベッドまでの通路が、エレベーターの長さ分あるのでやや長い。だからベッドのスペースは

  • さらに根室線普通列車の旅  [5月2日その3]

    帯広駅で豚丼を食べた後、根室線の旅を続ける。池田行き普通列車に乗車。次に降りたのは札内駅。すれ違いができる駅で、構内踏切で反対ホームに渡ることができる。普通列車は原則駅舎側のホームを使うので、反対ホームへは渡らなかった。札内駅は、わがまちご当地入場券や北

  • 帯広駅で「豚丼」  [5月2日その2]

    占冠駅で北の大地の入場券を購入し、特急「おおぞら3号」で新得駅へ戻る。新得駅で帯広行き普通列車に乗り換え。根室線の北の大地の入場券はすべて購入している。しかし今度は「十勝・釧路の40記念入場券」を販売開始した。3月に新得~釧路間から引退したキハ40の入場

  • 富良野駅から占冠駅へ  [5月2日(月)その1] 

    富良野駅で根室線の普通列車に乗り換える。ゴールデンウィーク中ではあるが、今日は平日。朝の富良野駅は、通学の高校生が多かった。通学時間中ではあるが、列車は1両。座席はすべて埋まり、立って乗車する。湖が見えてくると、まもなく列車の終点。東鹿越駅に到着。無人駅

  • 再び旭川の夜  [5月1日その4]

    永山駅と比布駅を訪問後、旭川駅へ戻る。ホテルに入ってしまうと動くのが面倒くさくなるので、先に夕ご飯にする。ホテルの目の前にある「旭川三平」に入る。注文したのは「特上味噌」(1080円)。ラーメンの辛さは、平民・辛党・挑戦者・破天荒・命知らずの5種類から選

  • 永山駅と比布駅  [5月1日その3]

    今日の宿泊地の旭川に到着。だがホテルに入るにはまだ早い。せっかくフリーきっぷを持っているので、もう少し乗り鉄する。乗った列車は永山行き普通列車。2年前に函館線で乗っているが、他の路線にも進出したようだ。下車した永山駅は初訪問なので、まずは駅舎を眺める。そ

  • 朝の稚内散歩  [5月1日(日)その1]

    旅の3日目は稚内からスタート。10時28分発の普通列車に乗車するので、のんびりできる。だがしかし、旅に出ると朝早く目が覚めてしまう。6時前に稚内駅へ行く。稚内駅には人がパラパラといる。列車の乗客ではなく、駐車場で車中泊している観光客のようだ。トイレを使う

  • 稚内の夜  [4月30日その6]

    稚内駅から歩いてホテルへ向かう。今日の宿泊は、ホテル美雪。1階のフロントで手続きをし、エレベーターで客室へ。かなり広い和室の部屋である。こんな立派な部屋は私にはもったいないが、稚内駅周辺では一番安いホテルである。南稚内駅周辺ならもっと安いホテルもあるので

  • 新駅舎グランドオープン10周年の稚内駅  [4月30日その5]

    特急「サロベツ1号」で終着駅稚内駅に到着。日本最北端の駅。何度来てもいいですね。日本全国からつながる線路は、ここで終わりである。列車の停止位置には、259kmのポスト。稚内駅は旭川駅から259.4kmなので、400メートルほど短くなったようだ。改札口を抜

  • 音威子府駅で「風っこそうや」  [4月30日その4]

    特急「サロベツ2号」で音威子府駅に到着。まずは駅舎を眺める。3年前の訪問時は人がたくさんいたが、今日はガラガラ。車で来てちょっと休憩する人もいて、鉄道利用の人は見かけなかった。駅にはこんな幕が張ってあった。音威子府駅で北の大地の入場券を購入。お客がいない

  • 豊富駅でおやつタイム  [4月30日その3]

    特急「宗谷」を見送ると、しばらく列車は来ない。豊富駅の周りで時間をつぶす。駅前にはオエ61形救援車が展示されている。3年前の訪問時とくらべると、柵がきれいになったようだ。豊富駅は無人駅なので、北の大地の入場券は隣の豊富町観光情報センターで販売している。こ

  • 幌延駅と豊富駅  [4月30日その2]

    幌延駅では25分停車するので、駅の中を少し歩く。北の大地の入場券の発売駅なので、まず購入。駅の中に「ホロカル」というお店が入っている。幌延町のお土産が販売されていた。幌延町の秘境駅が7駅紹介されている。このうち安牛駅と上幌延駅は2021年に廃止されてしま

  • 宗谷線普通列車の旅  [4月30日(土)その1]

    北海道旅行2日目は、旭川からスタート。旭川始発6時3分発普通列車稚内行きに乗車する。列車は2両編成。前1両はキハ54。後ろはキハ40だった。キハ54は、クロスシートは窓側すべて埋まっている。キハ40はガラガラだったので、こちらにしよう。ボックスシート1つ

  • 志村けんの大爆笑展

    名古屋パルコで開催中の「志村けんの大爆笑展」を見学。入場すると、志村けんの大年表のコーナー。貴重な資料も展示されていて、こちらは撮影禁止だった。続いて、名物キャラクター大集合!志村けんが生み出したキャラクターの紹介のコーナーである。ここからは撮影すること

  • 旭川で「しゃぶ葉?」  [4月29日その5]

    新千歳空港から普通列車を乗り継ぎ、旭川駅に到着。今夜は旭川で泊まる。今夜の宿は、駅前の「ワイズホテル旭川駅前」。エレベーターで3階のフロントへ。チェックインしたら、部屋に入る。シングルの部屋でゆっくり休む。部屋からは旭川駅が見える。列車を眺めていたいが、

  • 妹背牛駅の牛さん  [4月29日その4]

    ロイズタウン駅を訪問後、今日の宿泊地へ向かう。今夜は旭川で泊まる。函館線の北の大地の入場券を集めながら進む。まず降りたのは砂川駅。すぐに逆方面の電車に乗り、美唄駅。前回訪問時は時間が無く急ぎ足だったが、今日はのんびりできる。ゆっくり駅の周りを歩く。西口。

  • 「ロイズ」のお土産  [4月29日その3]

    ロイズふと美工場直売店でソフトクリームを食べたら、ロイズタウン駅へ戻る。だがしかし、お土産が気になってしまった。ということで、お土産を購入する。「ロイズバラエティパック&ロイズタウン駅フィギュア」(6930円)。お菓子のおまけに、ロイズタウン駅のフィギュ

  • 北海道鉄道の旅スタート  [4月29日(金)その1]

    今日から7連休。ゴールデンウィークのお休みである。新型コロナウイルスのため、一昨年はガマンウィークで自宅待機。昨年も一部地域で緊急事態宣言が発令され、愛知県周辺のみの日帰り旅行になってしまった。今年は3年ぶりに規制がない移動ができるようになった。地元駅か

  • 「かつや」の「大人様ランチ」  [5月19日(木)のランチ]

    今日は名古屋へお出かけ。ナナちゃんは、”トゥルン”ナナちゃん。シャンプーの衣装ですね。頭を見ると、シャンプーのボトルのプッシュボタンになっていた。ナナちゃんから少し歩き、お昼ご飯は「かつや」名古屋名駅店。目指すは、大人のためのお子様ランチ。売り切れになる

  • 「ウルトラ入場券」集めの旅終了

    シン・ウルトラマン1DAYフリーきっぷを使った旅を行った。蒲郡線へも立ち寄ったため、1日で「シン」のつく駅すべてを訪問できなかった。残りは後日巡る。地元近くの新日鉄前駅。新日本製鐵の製鉄所が近いことが駅名の由来。東海製鉄前駅、富士製鉄前駅と、会社名が変わ

  • 久しぶりの日本モンキーパーク  [5月19日(木)] 

    今日は久しぶりに日本モンキーパークへ行く。前回は2008年なので、14年ぶりですね。当時はモノレール線があった。現在は廃止されているので、愛車「プリウス」で行く。駐車場は1000円料金がかかるが、係の人は不在。駐車料金を徴収する係員を雇うと赤字になると判

  • シン・ウヌマ駅  [4月24日その3]

    新木曽川駅から笠松駅へ。笠松駅で竹鼻線に乗り換え。2両編成の普通列車が、単線の線路をのんびり走る。竹鼻線から羽島線へ直通し、終点の新羽島駅に到着。東海道新幹線岐阜羽島駅の乗り換え駅になる。ウルトラ駅名標ポスターは、改札口横のちょっと見にくい位置。見つけた

  • 「チキンタツタ」とシン・ウルトラマン  [4月24日その2]

    西尾駅から新安城駅へ移動。ウルトラ駅名標ポスターは、改札口にあった。ウルトラ入場券を購入したら、そろそろお昼ご飯。イトーヨーカドーへ歩く。マクドでお昼ご飯にしよう。注文したのはこちら。チキンタツタの箱には、ウルトラマンが描かれていた。「チキンタツタ」(3

  • 蒲郡線6000系白帯復刻  [4月24日(日)その1]

    今日は名鉄に乗ってお出かけする。今日使うきっぷは、「シン・ウルトラマン1DAYフリーきっぷ」。名鉄線内の「シン」がつく駅を巡ると、特典があるらしい。ちなみに「シン」がつく駅は13駅ある。地元の駅から、まずは新舞子駅を目指す。ウルトラ駅名標ポスターが掲出さ

  • すき焼ライク  [4月17日(日)その1]

    今日は東京JAKの例会。朝一番のANAで東京に入る。「朝一番の」と書いたが、朝1便しかないのですけどね。東京へ行くには普通は新幹線だが、マイルを使えば飛行機がお得になる。今日は天気が悪く、残念ながら富士山が見えない。上空ではドリンクがサービスされる。ドリ

  • 「四季島」と初対面  [4月3日その3]

    写真展の作品を撮影するため、高尾駅へ。撮影していると、駅員さんがホームへやってくる。そして「ほぼ定刻で運転しています」と教えてくれる。何が定刻なのか?と思っていると、「四季島」が通過した。次の快速に乗ると、国立駅で「四季島」に追いついた。中央線で新宿に到

  • なりもす駅  [4月3日その2] 

    池袋駅から東武東上線に乗り、成増駅に到着。駅名板が、なにか違う。なります駅が「なりもす」駅になっている。モスバーガー生誕50周年を記念し、駅名を変更したのだ。ホームには、モスバーガー生誕50周年をお祝いする看板があった。改札口の駅窓口にも、なりもす駅の装

  • 久しぶりに東京へ  [4月3日(日)その1]

    勤務先の繁忙期態勢は終わりに近づいた。キヤノンフォトクラブ東京JAKでは、また写真展を行う。その作品作りのため、東京へ出かける。朝一番から撮影したいので、前夜最終の新幹線で東京に入る。夕ご飯は名古屋駅のホームで購入した駅弁。「みそかつ&大えびフライ弁当」

  • 「キャナルリゾート」の「サーロインステーキ」  [5月8日(日)のランチ]

    今日は名古屋市のキャナルリゾートへお出かけ。会員には誕生日にDMが送られてくる。3月生まれだが5月末まで有効だったので、今日利用することにした。源泉48,8℃の温泉も楽しみだ。マーライオンも出迎えてくれる。海外のリゾート地へ来た雰囲気である。DMを持って

  • 特別展「大地のハンター展」

    名古屋市科学館では、6月12日まで特別展「大地のハンター展」が開催されている。地下2階の会場へ向かう。第1章は太古のハンター。全長12メートルの巨大なワニ「デイノスクス」がいきなり登場。襲われないように、次のコーナーへ逃げる。第2章は、大地に生きるハンタ

  • 「サイゼリヤ」の「オニオンソースのハンバーグ」  [4月12日(火)のランチ]

    4月に入り、勤務先の繁忙期態勢が終わりに近づいた。今日はお休みなので、名古屋市科学館へお出かけ。名古屋市科学館前の白川公園に赤色のテントが建てられていた。6月12日まで木下サーカスが開催中。白川公園のグラウンドいっぱいに木下サーカスの建物が広がっている。

  • 「デニーズ」の「デミ煮込みハンバーグ」  [3月27日(日)の夕ご飯]

    日曜日は17時までお仕事。地元の市議会銀選挙の投票日だったので、母校に投票へ出かける。その後名古屋駅のナナちゃん人形へ。今日はANA Pocket ナナちゃんだった。この後夕ご飯。「デニーズ」松原店に入る。注文したのはD’sセレクション。メインディッシュ、サイドメニ

  • 「アーバンクア」の「ローストビーフ丼」  [3月20日(日)の夕ご飯]

    日曜日は17時までお仕事。勤務終了後に名古屋へお出かけ。まずはナナちゃんを見に行く。今日は清流の国ぎふマスコットキャラクター「ミナモ」ナナちゃん、ナナちゃんは無表情なので、ちょっと怖い。足に黄色い靴を履いている。ナナちゃんの手の上には、かわいいミナモがの

  • 「ココス」の「濃厚ビーフシチューの包み焼きハンバーグ」  [3月6日(日)の夕ご飯]

    日曜日は17時までお仕事。仕事帰りにお出かけする。まずは名鉄大江駅へ向かう。一昨日から6000系デビュー45周年記念入場券が販売されている。名鉄全駅で販売されるのではなく、近くでは大江駅で販売される。だがしかし、すでに売り切れていた。しかたなく何も買わず

  • 京都鉄道博物館の後はお昼ご飯  [1月3日その3]

    京都鉄道博物館で103系を見学した後、転車台へ。外の留置線には、嵯峨野観光鉄道のトロッコ列車が並んでいた。さらに歩いて「SLスチーム」。「きかんしゃトーマス」のヘッドマークがついていた。今日は時間がないので、乗らずに通過する。扇形車庫の蒸気機関車は、頭出

  • さらに大阪環状線~大阪まあるく60年~  [1月3日その2]

    京都鉄道博物館で「大阪環状線~大阪まあるく60年~」を見学する。2つ目のコーナーは、大阪環状線を走ってきた車両たち。大阪環状線を走る323系の車内。ドアは開きませんけどね。323系の前面。その前には323系のグッズが並んでいた。このシューズはボクも持って

  • 京都鉄道博物館で大阪環状線  [1月3日(月)その1]

    年末年始の連休最終日は、京都鉄道博物館へお出かけする。大阪環状線の103系は、天王寺行きになっていた。本館に入り、鉄道ジオラマへ。鉄道ジオラマには、大阪環状線の列車も走っていた。さらに歩くと、交通博物館の展示。その隣が、今日のメインの「大阪環状線~大阪ま

  • ハローキティの新幹線とスイーツ  [12月31日(金)]

    朝ご飯の後、高松駅から列車に乗る。寝台特急「サンライズ瀬戸」が停車しているが、一晩走ってきた列車なので乗ることはできない。快速「マリンライナー」で瀬戸大橋を渡る。岡山駅ではアンパンマンが待っていた。次回はもう少しのんびり四国を旅しよう。岡山駅前のNHKの

  • 阿佐鉄DMVグッズ  [12月30日その6]

    阿波海南駅でDMVを見学し、牟岐線普通列車で徳島へ向かう。発車までは時間がある。JRのホームからDMVを眺める。甲浦方面から緑色のDMVが近づいてきた。以前はこの先海部駅までがJR牟岐線だったので、線路がつながっていた。阿波海南~海部駅は阿佐海岸鉄道に移管

  • 阿波海南駅でDMVを見学  [12月30日その5]

    阿波海南モードインターチェンジを通過すれば、阿佐海岸鉄道乗りつぶしは終了。鉄道乗りつぶしの目標は達成したので、阿波海南駅で降りてもよかった。しかしDMVの終点は阿波海南文化村である。せっかくなので、バスモードになったDMVに乗り続ける。阿波海南文化村のD

  • DMV初乗車  [12月30日その3]

    先ほど見送ったDMVが海部駅へ折り返してきた。今回の旅の目的は、阿佐海岸鉄道のDMVに乗車すること。海部駅からDMVに乗車しよう。DMVはマイクロバスの先端にボンネットを取り付けた形の車両である。ワンマン運転なので、運転士さん1人が乗務する。次の宍喰駅で

  • 海部駅も再訪問  [12月30日その2]

    阿波海南駅から歩いて、海部駅に到着。海部駅も昨年6月以来の訪問になる。車で回っている鉄ちゃんが1人いたが、すぐに次へ向かったようだ。しばらく海部駅を独り占めする。駅前の観光マップの中では、DMVが走っていた。ホームへの階段を上る。階段を上ると、小さなホー

  • 阿波海南駅再訪  [12月30日(木)その1]

    前夜は徳島まで移動。夕ご飯を食べたら、すぐにホテルで休む。朝一番の牟岐線普通列車に乗るので、5時過ぎに徳島駅へ。昨年6月の徳島旅行の時と同じ列車である。その時は途中の阿南駅から乗ったのですけどね。1両の列車は、ほぼ満席。そして途中の駅からも乗ってきて、混

  • 徳島ラーメンの夕ご飯  [12月29日(水)]

    今日は勤務先の仕事納め。大掃除と納め式を終え、17時ころに解散になった。今日は徳島へ移動したい。新神戸まで新幹線に乗り、明石海峡大橋経由の高速バスに乗る。仕事が終わる時間が未定だったので、新幹線の予約ができなかった。名古屋へ向かう名鉄の車内でEX予約で空

  • 渋沢栄一青天を衝け深谷大河ドラマ館をさらに見学  [12月12日その5]

    閉館時刻が迫っているので、渋沢栄一青天を衝け深谷大河ドラマ館を急いで見学する。館内の展示で一番目立つのが、パリ万博のエレベーター。もちろんこれに乗っても2階には行けませんけどね。ドラマの進行に従って、展示物が更新されている。パリから届いた栄一の洋装写真。

  • 渋沢栄一青天を衝け深谷大河ドラマ館再訪  [12月12日その4]

    渋沢栄一青天を衝け深谷大河ドラマ館に入場する。こちらには、9月にも訪問している。閉館時刻まであと1時間もないので、お客はかなり少ない。ゆったりと見学できる。2階を見ると、女の子が顔を出していますね。入場すると、出演者紹介のパネルが展示されている。主人公渋

  • 旧渋沢邸「中の家」  [12月12日その3]

    循環バスに乗り、旧渋沢邸「中の家」に到着。受付を済ませ、「中の家」を見学する。家の中には入ることはできないので、外から眺める。渋沢栄一はいませんね。次の部屋には、「青天を衝け」のポスターが置いてあった。やはり渋沢栄一はいない。そして次の部屋。誰か座ってい

  • 深谷市再訪  [12月12日その2]

    今日は青春18きっぷを使っているので、もう少し列車に乗る。高崎線の列車に乗り、深谷駅へ。改札前のコンコースのアーチをくぐる。深谷は渋沢栄一の生誕の地。深谷駅の観光案内所では、深谷市イメージキャラクター「ふっかちゃん」が出迎えてくれた。観光案内所でパンフレ

  • レイルウェイズ写真展「ながれ」を見に東京へ  [12月12日(日)その1]

    今日は新幹線で東京へお出かけ。今日は天気が良く、富士山がきれいに見えた。品川駅の新幹線乗り換え改札で、青春18きっぷ1回目を使い始める。JR東日本の列車に乗るが、JR東海のスタンプが入った。新橋駅で東京メトロ銀座線に乗り換え。外苑前駅まで乗車する。乗った

  • 品川でランチと夕ご飯  [11月28日その4]

    羽田空港、飛鳥山公園と歩いてきたが、今日は東京JAKの例会だった。ここまで時間をかけすぎて、例会開始までギリギリである。例会の会場は目黒からさらに歩かねばならない。品川駅で京浜東北線から山手線に乗り換える時間に、山手線ホームの「常盤軒」に立ち寄る。「コロ

  • 渋沢×北区青天を衝け大河ドラマ館  [11月28日その3]

       浜松町駅から京浜東北線に乗り換え、王子駅へ。坂を頑張って上り、飛鳥山公園に入る。目的地は渋沢×北区青天を衝け大河ドラマ館。会場外でチケットを購入。チケットは時間が指定されているが、すぐの時間に入場することができた。まず目に入るのが、洋装姿の渋沢栄一。

  • 羽田空港第三代目JSBターミナル駅  [11月28日その2]

    羽田空港第3ターミナル駅で京浜急行に乗り換える。こちらのフォトスポットで記念撮影。電車が飛び出しているように見える。京浜急行と台湾鉄路管理局は、友好鉄道協定を締結している。友好鉄道協定締結書が展示されていた。わざわざ京浜急行に乗り換えた目的。羽田空港第3

  • セントレアから羽田空港へ  [11月28日(日)その1] 

    今日は東京JAKの例会の日。東京へ出かける。地元の駅から名鉄に乗車。そして降りたのは、中部国際空港駅。今日は飛行機で東京に入る。セントレア4階のイベントプラザへ。昨日から「フライトクリスマス」というイベントが開催されている。以前はクリスマスの時期は大規模

  • エヴァンゲリオンラッピング列車で天竜二俣駅へ  [11月21日その2]

    エヴァンゲリオンラッピング列車に乗り、新所原駅へ戻る。1本前の列車はガラガラだったが、この列車はかなりの乗客が乗る。列車の運用が公開されているので、朝早くからマニアが集まってしまった。エヴァ初号機のラッピング。碇シンジくんに出迎えられて、車内に入る。途中

  • 今週も天浜線へ  [11月21日(日)その1]

    先週に引き続き、今週も天浜線へお出かけする。朝早く出発する列車に乗りたいので、愛車「プリウス」で新所原駅へ向かう。エヴァンゲリオン×天竜浜名湖鉄道ラッピング列車デビュー記念きっぷを購入。新所原駅~天竜二俣駅が1日フリーのみかんきっぷを使う。新所原駅に少し

  • うなぎパイファクトリーでおやつタイム  [11月14日その4]

    「シン・エヴァンゲリオン」のラッピング電車を見学し、新浜松駅の外へ出る。駅の階段には、「シン・エヴァンゲリオン」の装飾がされている。壁面には「シン・エヴァンゲリオン」のキャラクターが並ぶ。階段の駅名板も、「シン・ハママツ」になっていた。おみやげは、「クリ

  • 「シン・エヴァンゲリオン」ラッピング電車を見学  [11月14日その3]

    天浜線の汽車旅を終え、西鹿島駅へ戻る。西鹿島駅から新浜松行きの遠鉄電車に乗車。新浜松駅では、「シン・エヴァンゲリオン」のラッピング電車が展示されている。そしてオリジナルグッズを購入すると、車内見学もできる。ということで、オリジナルグッズをいろいろと購入。

  • 遠江一宮駅と遠州森駅  [11月14日その2]

    転車台&鉄道歴史館見学ツアー後、天竜二俣駅から天浜線に乗る。今日は遠州鉄道と天浜線共通1日フリーきっぷを使っている。9月に買ったきっぷで、東ルートのきっぷが手元に残っていた。天浜線は西鹿島駅と掛川駅との間が乗り降り自由である。まずは遠江一宮駅で降りる。遠

  • 「ひっぱりだこ飯」と神戸サウナ  [11月7日(日)]

    今日は関西へお出かけ。まずは明石市立天文科学館。「写真で見る「月面100景」(渡辺真一・天体写真展)」を見学。きれいな月の写真を、じっくりと眺める。時間が来たので、プラネタリウムに入る。今回のプラネタリウムはシゴセンジャー。いつものようにブラック星博士が

  • 夕ご飯はおにぎり  [10月17日その2]

    お昼ご飯を済ませ、もう少し東京を歩く。有楽町駅前では、選挙の街頭演説が行われている。たくさんの人が集待っているので、有名な人が演説しているのかな?ボクは選挙区が違うのでスルーする。歩き疲れたので、「ジョナサン」で休憩。「2色のフレッシュぶどうとヨーグルト

  • 竹芝埠頭で撮影会  [10月17日(日)その1]

    今日は東京JAKの撮影会。新幹線で東京に入り、まずは新橋へ。今日は残念ながら雨が降っている。新橋駅から歩き、旧新橋停車場へ。鉄道写真家南正時さんの作品展が行われている。館内は撮影禁止だが、ここからだけは撮影ができた。新橋駅からゆりかもめに乗車。竹芝駅が集

  • 鉄道の日の京都鉄道博物館  [10月14日その4]

    東映太秦映画村の見学後、京都鉄道博物館に立ち寄る。前回の「SLスチーム号」は「SL北びわこ号」だった。今日は元に戻り、開館5周年のヘッドマークがついていた。「SL北びわこ号」」のヘッドマークはC571に装着されている。扇形車庫にはたくさんの蒸気機関車がお

  • エヴァンゲリオン京都基地  [10月14日その3]

    東映太秦映画村の奥の方まで歩く。エヴァンゲリオン京都基地があった。受付を済ませ、まずは記念撮影。こちらから中に入る。中に入ると、階段が続く。EVAパイロットの学科試験を受験する。最上階の4階に到着。エントリープラグに座る。座った後、写真を撮られたらいつの

  • 東映太秦映画村を歩く  [10月14日その2]

    東映太秦映画村に入場し、仮面ライダーやハイキュー!!を見学。映画村は広いので、ちょっと急ごう。エントランスを抜けると、明治時代の街並みが広がる。京都の路面電車が走っている。動かないが、車内に入ることもできる。派出所があるが、お巡りさんはいない。明治村なら

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