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神鳴り2 https://blog.goo.ne.jp/kaminaribiko2

「神鳴り」「かみなり」の続編です。日々の出来事や日々に思ったことをほぼ毎日書いています。

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2019/10/22

2021年06月 (1件〜100件)

  • スマホ屋さんへ

    やっぱりすぐに電池切れをしてしまいますから今日の午後はスマホ屋さんへ行きました。すると、スマホに内蔵されている電池の劣化だからとりかえないといけないのだそう。電池をとりかえてもらうのには2週間くらい預けなければならないと言われる。「え、2週間も?」と思い、2万円から2万3千円くらいと言われる。電池はとりかえるだけで6千円から9千円くらいかかるのだそう。お店の女店員さんは買えとは言わない。これは良心的なのか、あるいは、お婆さんの私を馬鹿にして言わないのか。しかもマスクを付けたまま、もぞもぞ話すから全然聞こえない。仕方なく、私のバッグに入っていた紙に要点を書いてもらった。私だって、新しいスマホを買うくらい簡単だけれども、なんとなく馬鹿にされたような感じがしたから、あの店では買いたくない。rあの店員さんの性格だと思う...スマホ屋さんへ

  • スマホはアップデート中でした

    昨日はご心配をおかけしてしまいましたが、今朝開いてみますと、「アップデート中なので電源を切らないでください」という表示が。私はアップデートのお願いをした記憶などありませんでしたから、てっきりスマホが、壊れたと。今日は朝一番にスマホ屋さんに行かなければと思っておりましたから、ホッといたしました。機械音痴が文明の利器を持ちますと屡々こういう騒ぎを引き起こしてしまいます。ご心配してくださった皆様、申し訳ございませんでした。★壊れたと思ひしスマホけさ見ればアップデートをしていますどぞ★真つ黒になりし画面にうろたへてこのスマホはや壊れしかとぞ★心臓の悪きわたしは動悸してそのまま寝込んでしまひし昨日★けさ見ればスマホは灯りアップデートをしていますとぞ★デートなど今更することなき歳でアップデートの意味もわからずスマホはアップデート中でした

  • スマホの充電ができなくなりました

    それで久しぶりにパソコンから書いています。最近はスマホでの投稿ばかりでしたから、スマホで書くのが億劫に感じられます。それに私の場合、スマホで写真を入れながら投稿していましたから、パソコンだと写真なしになります。しばらくblogやすむかな?①コンセント差込口にこのスマホプラグ挿せどもスマホ灯らず②壊れしはスマホプラグか本体か灯らぬスマホに途方に暮れる③パソコンでしばらく書いたことのなきblogを今日はパソコンで書く④入力もスマホに馴れてタイピングするパソコンよりスマホが楽に⑤どこででも書けるスマホのブログ記事パソコンなれば机上にて書く⑥書く場所の限定されるパソコンを避けてスマホで書いてゐた記事⑦直るまで何日かかるスマホかな買ひ替へなければならぬかスマホ⑧倹約のできぬスマホの使用料洋服買ふをやめてもスマホ⑨パソコン...スマホの充電ができなくなりました

  • 朝日新聞6月9日夕刊 冬道麻子『梅花藻』紹介記事

    先日、「6月9日朝日新聞夕刊に歌集の記事が出ます」と冬道麻子さんからお知らせいただきました。が、当日コンビニに行っても夕刊はおいていなくて川西図書館に行っても緊急事態宣言下の新聞閲覧はできませんと言われ、仕方なく、翌6月10日朝一番に宝塚図書館に行きました。そして調べていただくと、「その記事は地方版のみの掲載かも」と言われ、そのことをBlog記事にしますと読者様からネットで読む方法を教えていただけました。そのことを冬道さんにお伝えすると、何と6月9日の該当新聞を送ってきてくださいました。冬道さんは寝たきりであられますから、ヘルパーさんにお願いして、していただかねばなりませんでしたのに、申し訳ないことでした。せっかく送ってきていただきましたから、アップさせていただきます。この写真でお読みいただけるといいのですが…...朝日新聞6月9日夕刊冬道麻子『梅花藻』紹介記事

  • 朝日新聞6月9日夕刊 冬道麻子『梅花藻』紹介記事

    6月9日朝日新聞夕刊に歌集の記事が出ますと冬道麻子さんからお知らせいただきました。が、当日コンビニに行っても夕刊はおいていなくて川西図書館に行っても緊急事態宣言下の新聞閲覧はできませんと言われ、仕方なく翌6月10日朝一番に宝塚図書館に行きました。そして調べていただくと、その記事は地方版のみの掲載かもと言われ、そのことを記事にすると読者様からネットで読む方法を教えていただけました。そのことを冬道さんにお伝えすると、何と6月9日の該当新聞を送ってきてくださいました。ご自分は寝たきりであられますからヘルパーさんにしていただかなければなりませんのに、申し訳ないことでした。せっかく送ってきていただきましたから、アップさせていただきます。この写真でお読みいただけるといいのですが…。↙こちらは「塔」現主宰、吉川宏志さんの『梅...朝日新聞6月9日夕刊冬道麻子『梅花藻』紹介記事

  • karensakuraさん、お元気でいてくださいませ

    以前はkarensakuraさんの素敵なBlog「今日が一番素敵」をよく読ませていただいていました。が、私がBlogを新しく作り直したことと、私の地味なBlogも、それなりに読みに来てくださる方が多くなりまして最近は読ませていただくこともなくなってしまっていました。が、今日、訪問してくださっていたことを知り、嬉しくなって記事にさせていただいています。なぜならkarensakaさんは応援ポチをつける欄もつけておられないし、コメント欄も閉じておいでですから。今回拝読させていただくと、私の「アフィリエイト」の記事をお気にさせてしまったかもしれないと思い当たりました。この記事は私の感じたことを感じたままに書かせていただきましたが、特に誰彼のBlogを指してのことでもございませんので、お気にされないでいただきたく存じます...karensakuraさん、お元気でいてくださいませ

  • 自分を救うことができるのは自分

    これは毎日読ませていただいている団塊のシニアさんの昨日の記事のタイトルである。団塊シニアさん、勝手にリンクして申し訳ありません。団塊のシニアさんは毎日、私達シニアが読んで「なるほど」と納得する記事を書き続けておられる。今日の記事も深く納得できる内容であった。が、私は、もう一つ付け加えたいと思った。それは自分を助ける者は最終的には自分しかいないが、その前の段階では家族はじめ友人の助けが大きいということを。私自身、結婚してからの苦労、苦悩を、経済的にも精神的にも実家の父母、祖父母、親戚の人たちに救ってもらった。またある時は友人にも救ってもらった。最終的に決断するのは本人だが、そこに至る段階では、それら父母、祖父母、兄弟がいなければ私は生きていなかった。だから、最後の決断をしたのは自分でも、そこに至る協力者がいたこ...自分を救うことができるのは自分

  • 白髪

    約四年前まで白髪染めをしていた。が、すぐに生え際が白くなるのが嫌で、やめたいと思っていた。それでやめていた。「やめていた」という過去形の言い方は、その後また毛染めをしていたことを意味する。毛染めをやめても、なかなか全体が白くなるということはない。全体が白くなるのに一年くらいを要しただろうか。が、全体が白くなっても真っ白にはならない。アメリカで暮らしているBlog友さんによれば、白人さんは真っ白になるけれど、アジア人はグレーがかった白髪にしかならないと教えてもらった。グレがかった白髪は、これは好みの問題かもしれないが、私には美しく思えない。それでまた毛染めを復活させていた。が、ダークな毛染めだと髪が伸びてきたときに生えてきた白髪の部分が目立つから思い切り明るい毛染め剤を使用した。すると金髪になった!その頃、実家の...白髪

  • 勝たなくても良いが負けたらダメ

    いつも読ませていいただくブログに「勝たなくても良いが負けたらダメ」というタイトルの記事があった。この言葉は良い。なぜなら勝とうとすれば相手を負かさなければならないが、「負けてはダメ」だけだと相手を負かす必要はないから。要するに自分が負けなければよいということだ。引き分けでもいいではないか。肝要なのは飽くまで自分が負けないことであるから、極端な話、相手に負けていても、自分に負けなければよいという理屈にもなる。きのう以前わたしと同じようにかの人から嫌な思いをさせられた女性がイイネをくださった。その頃その人が私に訴えてきていたようなことを私もされたから、遅ればせながら、そのときのその女性の気持ちが今はとてもよくわかる。私はアフィリエイトで僅少なお金を得ることの是非にまつわるその人の性格の卑しさを言いたかったのかもしれ...勝たなくても良いが負けたらダメ

  • 和田浦海岸さんのブログ

    和田浦海岸さんのブログは為になるというより役立つ。たとえば今日の記事は「新書だよ人生は」であるが、和田浦海岸さんはいつも本の触りを引用して私にその本を読んだような気分にさせてくれる。最近の私は家事の合間にブログ活動していることもあり、本当に時間がない。しかし本は好きなので今でも買う。が、恥ずかしながら、読み上げることができないことが常態化している。和田浦海岸さんのブログを知ってからは、本を読む代わりにその記事を読ませていただくことが多くなった。和田浦海岸さん自身なかなか読み上げることがお出来にならないようで、触りを記事にされる。私は、ちゃっかりそれを読ませていただくのだ。その中で、「これは!」と思う本があれば買う。そして届いたときは読むのだが、読み上げる前に、また別の本を読みたくなるという浮気症は、我ながら、困...和田浦海岸さんのブログ

  • 誹謗中傷…言葉には気をつけて 

    タイトルに「誹謗中傷」という言葉の入っているBlogを見た。「誹謗中傷」···恐ろしい言葉である。こういう言葉はよくよくでないと使ってはいけない、と私は思う。なぜなら名指しでそう決めつけられた人はショックを受けるから。しかも、それが思い込みによるものであったとしたら、それこそ誹謗中傷になる。人を殺すのに刃物は要らない。言葉でも人を殺すことがあることを私達は心得なければならないだろう。言葉は便利なものであるが、諸刃の刃にもなりうる。これは自戒を込めて書くのだが、私達ブロガーも気をつけなければならないことだと思う。自分と違う意見を読んで、その人を攻撃するのはマナー違反ということも肝に銘じる必要があるだろう。★たはやすく言ふてはならぬ言葉あり誹謗中傷されたなどとは★見解の相違は人にありがちで誹謗中傷ではあらざりき★相...誹謗中傷…言葉には気をつけて

  • 人はそれぞれ

    私が一昨日書いた「アフィリエイト」の記事をたくさんの方が読みに来てくださっています。ありがとうございます。これは、この記事を紹介してくださったブロガーさんのお陰です。ありがとうございます。が、ここで付け加えておかないといけないことは、私は自分の考えが絶対正しいと言っているわけではないということです。飽くまで「私はこう思います」という気持ちで書いています。ですから私の考えに賛同できない方はご自分の信念を貫かれたらいいと思います。だいたい物事には絶対これが正しいということはありません。それぞれ今まで生きてきた体験から、百人いれば百通りの考え方があるわけです。ですから私の書いた記事も、「こういう考え方の人もいるのか」という参考にしていただければと思います。アフィリエイトを為さりたい方は為さったらいいですし、私のように...人はそれぞれ

  • 小高賢『本所両国』後書きより

    いつも読ませていただいて大いに勉強させていただいている和田浦海岸さんの記事にコメントをさせていただくと、こういうコメント返しがいただけた。短歌に関心のない方には面白くもない記事ですが、自分の備忘のために転載させていただきます。ーーーーーーー歌集『本所両国』のあとがきには「どのような形であれ、生きるということが滲んでいないとゆたかにはならない。といってただ自分の生をべたっと描写すればいいというものではない。小といえども文学への志向がなければならない。その狭間の緊張感。・・・・・そういいつつ作品をながめていると、忸怩たるところも少なくない。まあこれが自分なのだ。これもまたあきらめるより仕方がない。・・・」ーーーーーーーなるほど、さすが名編集者の短歌観である。私は歌人としての小高賢氏しか知らなかったが、編集者としては...小高賢『本所両国』後書きより

  • アフィリエイト

    最近、アフィリエイトという個人のBlogで商品を紹介するシステムが流行っているらしい。が、私はアフィリエイトに対して、あまり良い印象は持てない。私も自分が使ってよかったものの紹介をすることは皆無ではない。が、それは自分の利害というより、善意でお薦めするというスタンスだ。アフィリエイトも善意からかも知れないが、そこに過小と言えども利得が介在すると少し汚れてみえる。もちろん人は経済活動をしないと生きていけないという側面はある。そのことは認めるが、しかし本来素人の書くBlogに過小と言えども利益を発生させると忽ち汚れる。「自分が使ってよかったからいかがですか?」と薦められても、それはいわゆるコマーシャルの文言と同じである。それまで好感をもって読ませてもらっていた記事も忽ち薄汚れて見えるようになると言うと言い過ぎであろ...アフィリエイト

  • 自分で自分のことをダメだって思うと直ぐにダメになる

    さきほどBlog友さんのところで読ませいただいた記事の中に次のような言葉が書かれてあった。———————————自分に自信を持てず『私なんて…』と口にする彼女に、『人は他人に多少の事されたって、言われたってダメにならないけど、自分で自分の事をダメだって思うと直ぐダメになる。今日から“私なんて”は禁止。』—————————これは私に言ってくれた言葉かと思った。だから転載させていただいて時々思い出させていただくようにしよう。私は時々、否、常に自信喪失しがちである。きっかけは人に何かを言われたことであったりするのだが、しかし、自分で自分に失望していて将来があるはずがない。人から何と言われても、自分が自分を見捨てなかったら何とかなる。★自らを見捨てなければ未来ある自ら見捨てていかなる未来★人は人おのれはおのれ俺様はこの...自分で自分のことをダメだって思うと直ぐにダメになる

  • 清荒神清澄寺~宝塚市立中央図書館

    最近、歌集『梅花藻』を上梓された冬道麻子さんから、5日9日朝日新聞夕刊に歌集の記事が出ると連絡があった。それで昨日はまだ暑さの盛りの午後3時にコンビニに出向いた。が、夕刊は置いていないと。仕方なく駅の売店にも行った。が、やはり置いていませんと。こうなれば、緊急自粛宣言中の図書館にお願いするしかない。で、川西市立中央図書館に。やはり新聞の閲覧は一切できませんと。「6月20日を過ぎたら閲覧できます」と言われるのに対して「新聞が図書館に配達されているのなら、コピーだけさせてください」と粘った。すると館長さんと思しき男性が出てこられて「申し訳ないけれど、できせん」と。「しかし、宝塚市立中央図書館は閲覧できるかもしれないから電話してみます」と電話してくださった。が、折悪しく水曜日は休館日だつた。それで、今日は朝一番に宝塚...清荒神清澄寺~宝塚市立中央図書館

  • 反撃しようとしてはなりません

    今朝読ませていただいたBlog友さんの記事に次のような文章があった。ーーーーーーーーたとえ迫害を受けようとも、悪し様に言われようとも、他人に利用されようとも、反撃しようとしてはなりません。悪意あることを為そうとしてはなりません。ーーーーーーーー私は執念深いほうかもしれない。してもらったことも忘れない方だと思うけれども、されたことを忘れられないのは私の欠点かもしれない。さらによくないことは、仕返しをしたくなることである。しかし、仕返しをすれば、悪の連鎖になることは目に見えている。元々悪意のある人だから、そういう意地悪なり、嫌がらせをしたのだから、そんな人に仕返しをしたら倍返しをされるのが落ちである。たとえ倍返しをされなくても、そういうふうに仕返しを考えること事態が、すでに自分を貶めていることに気づかなければなら...反撃しようとしてはなりません

  • ご飯を作ることを休みたい

    今日も夫は能勢町に行くというので付いていった。少しでも気分転換したかったから。が、大阪の北海道と言われる能勢町も今日は暑かった。それで帰途は最近できたイタリアンのお店にでも寄って食べて帰りたいと思った。が、夫はお腹が空いていないという。それで強く言えずに帰ってきた。が、やはり残念な気持ちが残る。毎日ご飯作りばかりしているような気がするから、せめてドライブしたときは食べて帰りたい。主婦は皆そう思うのではないだろうか。帰ってからまたご飯作りをするのはうんざりだから。が、食べるだけの人は家で食べたいらしい。私がたまには作ってというと、それなら作らなくてもいい。外に食べに行くからと言う。そして、自分だけ外で食べてくる。そうじゃないのよね。でも男の人にはわからないのかな。★嫌いではあらざる料理も休みたきときはあるなり歳を...ご飯を作ることを休みたい

  • 芦屋スタイル

    という本を買った。芦屋は私ども芦屋に縁のない人間には永遠の憧れである。東京都知事の小池百合子さんもその芦屋育ちであることを最大限にアピールした。が、芦屋にもピンからキリまであって、小池さんの実家は石井妙子著『小池百合子の真実』によればキリのほうであったらしい。しかし腐っても鯛で、キリに住んでいても芦屋は芦屋である。私は、芦屋は、河野裕子さんのカルチャー教室があったから一時期通った。場所はJR芦屋駅前の芦屋ラポルテであった。芦屋にある教室だからといっても、芦屋夫人ばかりが通っているわけでもなく、私のように大阪からの人もいたし、神戸からの人も多かった。が、今でも会えば親しくお話させていただく方は、その頃は今津線沿線の宝塚市内にお住まいであられたが、現在は芦屋市内のマンションにお住まいであられる。この方は、歌が上手い...芦屋スタイル

  • 今頃になって内出血??

    17日前の通院の帰途、コケたときに道路に左手をついたときの怪我というか内出血が今頃になって、なぜ?直後はちょっと赤くなっただけで、むしろ何もしなかったはずの右手のほうに小さな切り傷みたいなのができて、その傷に料理のときなどの塩などが沁みて痛かったのだが、手を付いた左手は上記した通り、大したことなかったのに…。昨日も今日も怪我するようなことは何もしていないのに、けさ左手に違和感を覚えたから見ると、こんなに赤くなって少し腫れていました。2.3日前ならともかく、どうしたことでしょう。年取ると疲れなどが日をおいて出ることがありますが、まさか内出血が2週間以上も経って出るなんて!★左手に違和感覚え見てみれば内出血か赤き手のひら★昨日(きぞ)ひと日怪我せし記憶のあらざれば半月前の内出血か★二週間以上ことなく過ぎにしに朝目覚...今頃になって内出血??

  • 脳梗塞?

    夜中に目覚めたとき、なんだか腕に力が入らないと思った。が、深く考えずににまた寝た。いつも通り、午前四時頃目覚めて、昨夜の食器を洗おうとすると、腕が上らないというか力が入らない。私の母は78歳のときに脳硬塞を起こして半身不随になった。が、懸命なリハビリで車椅子なしで歩けるようになったし、一人で高速バスに乗って我が家まで来られるようになっていた。が、死ぬまで呂律の回らない喋り方は治らなかった。倒れるまでは生花の大先生として、全国を駆け回るような生活をしていたから、この障害は勝ち気な母には我慢できなかっただろうと思う。実際、それまで先生、先生と慕ってくれていたお弟子さんの大半も離れていった。中でも痛恨の出来事だったのは、生花を教えに行っていた私の母校で、麻痺の残る口から涎を垂らしてしまったことだった。運悪くその涎は母...脳梗塞?

  • もう五輪は要らない

    こういう記事を読んで怒りが静まらない。バッハ会長「とにかく五輪」の裏に日本の“おもてなし<フジヤマ、ゲイシャ>”期待?IOCの要求に激怒し招致辞退した都市も#gooblogもし、これが事実ならオリンピックなどこの世から消えて無くなってもいいと思う。★接待を楽しみにしてIOC東京開催止めぬと知りぬ★日本のフジヤマ芸者期待してやめぬ東京オリンピック★こんなにも汚れてしまつた五輪ならもう金輪際要らぬと思ふもう五輪は要らない

  • 亡小高賢氏には鷲尾賢也という別名が!

    あったことを今日Blog友の和田浦海岸さんの記事で知った。小高賢さんと言っても短歌をなさらない方には聞き覚えのないお名前であろう。が、短歌実作者であれば、知らない人はいないというくらい有名な人だった。小高賢氏は私が短歌を始めた翌年の1999年に『現代短歌の鑑賞101』という現代有名歌人を網羅した本を出版して、短歌の初心者だった私を大いに助けてくれたのであった。が、残念ながら、氏は数年前亡くなられた。昭和19年生まれであられたからまだ惜しまれる年齢の逝去だった。馬場あき子さんの社中の方だった。その小高賢さんが鷲尾賢也という編集者だったということを今朝Blog友さんのコメント返しで見つけて驚いた。このコメント返しは私がつけさせていただいたコメントへの返しであったから、危うく私は見逃すところであった。そう言えば、小高...亡小高賢氏には鷲尾賢也という別名が!

  • 暑い!

    朝晩はまだ涼しいけれども、昼間は本格的な暑さになった。この暑さの中もマスク?私は布マスクでも着けると息が苦しい。だから、近くに人がいないときは、必ず外す。そうしないと呼吸困難になりそうになるから。だから、昼間、人が動いている時間帯は屋外に出ない。買い物は生協個別配送か、あるいは24時間スーパーに早朝に行く。午前6時前なら、来客は私一人だったりするから。だいたい、たくさんの人が買い物に来る時間帯は、それだけでも感染の危険性が高まる。マスクをしていてもだ。それなら早朝の誰も来ていない時間帯に行ったほうがストレスフリーである。それにしても、このコロナ自粛は、いつまで続くのだ!発生が中国の武漢ということがはっきりしているのなら、何らかの罰は与えなければならない。中国に懐柔されている世界保健機構が、いくら中国で発生した根...暑い!

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