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つり政さんのプロフィール

住所
足立区
出身
新宿区

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ブログタイトル
つり政ブログ
ブログURL
http://fwjb2749.livedoor.blog/
ブログ紹介文
プレジャーボートによる釣行記やサイクリング、ドライブなど趣味のブログです。
更新頻度(1年)

61回 / 313日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2019/04/13

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つり政さん
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つり政さんの新着記事

1件〜30件

  • 梅の花満開の大谷田公園

    日本人は、桜の花が好きな人が多いようだ。確かに一斉に咲き誇る姿は、見事で見ごたえ充分だと思う。私は、桜よりも梅派。寒いこの時期に花を咲かせるその姿勢に力強さを感じてしまう。桜より地味だが可憐な花と香りもいい。風の中にどこか春を感じられる様になってきたこの

  • 素人釣り師の鱗取り

    「釣った魚は、どうしてるの?」とよく聞かれる。当然、調理して食す。何しろ下処理しないと誰も貰ってもくれない。道具には意味がある左利きの私。当初は、家にあった右利き用の包丁を使っていた。刃の向きが逆なので背骨に沿って包丁入れるとそのまま背骨を断ち切ってしま

  • 釣った後は料理でしょう~釣ったマダイを食す!!二日目。

    マダイ尽くしの二日目。本日は、焼き物と蒸し料理に挑戦する。マダイの刺身定番の刺身。キッチンタオルにくるみ一晩冷蔵庫で寝かしてみた。本日は、ハラミの部分。こちらの方が脂がのっているはずなのだが、今一つ旨味が感じられない。マダイの西京味噌焼き小型のマダイの半

  • 釣った後は料理でしょう~釣ったマダイを食す!!

    先日の釣果を食す!!マダイの刺身と炙り3㎏のマダイをさばいて、まずは、定番の刺身。皮目の脂を味わうためにバーナーで炙りにしてみた。大きな鯛は、大味になるとよく言われる。帰宅してすぐに調理したマダイは、包丁が脂で滑るほど脂が乗っていた。身は柔らかく臭みはな

  • 頼朝桜

    撮影場所:千葉県鋸南町佐久間ダム撮影日時:2020年2月5日 カメラ:OLYMPUS E-PM1 レンズ:OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 

  • 早春の佐久間ダム~水仙と頼朝桜

    釣行二日目の5日。予報通り夜半から風が吹きだした。車中泊中のマイカーが揺れるほどの大風で釣り中止は、賢明な判断だった。前日の釣果で土産は充分。釣り中止というのになぜ居残っているのかというと盛りの水仙と花が咲き始めたという頼朝桜の見学をしたかったからだ。朝

  • マイボートで内房保田沖のマダイ釣り~北風強く苦戦の中、まさかの釣果!!

    4~5日。平日だというのに連休を取り、マイボートで出船。狙いは年末から釣れ続いているワラサ。挑戦を続けている物の何度もハリスを切られ、返り討ちにされてきた。ワラサフィーバーも下火になったのか、保田周辺の釣り船は、狙いをヤリイカやアマダイに変更してしまってい

  • 豪雪地帯に雪が降る

    豪雪地帯の新潟。しかし、今年は異常な暖冬影響で降雪が少ない。合宿の最終日、ようやく新潟らしい雪が降りだした。撮影場所:新潟県南魚沼郡湯沢町撮影日時:2020年1月21日(火) カメラ:OLYMPUS E-M10

  • 釣った後は料理でしょう~マダイ五目の釣果を食す!!

    前回の釣果を食す!!マアジ&イナダ&マアジの3点盛とアジのナメロウ新鮮な魚の刺身を食せるのは、釣り師の特権。マアジ、イナダ、マダイの刺身とマアジのナメロウ。臭みは全くないく、サッパリした食味。ナメロウは、酒のつまみには最高であった。サバの味噌煮サバのイメ

  • 南房総館山沖&内房保田沖のマダイ釣り~マイボートでマダイに挑戦。大苦戦の末の釣果。

    ばんやの駐車場で車中泊し、二日目を迎えた。日の出がすっかり遅くなり周りが明るくなった7時にようやく出船。風もなく凪予報の本日は、館山方面へ進出し各ポイントを転戦してくる予定である。マイボートを停泊している保田漁港を出発し一路、館山沖を目指すわけだが、港を出

  • マイボートで東京湾保田沖のマダイ釣り~2020年初釣り。マダイ&アマダイを狙って。

    12~13日は、成人の日による連休。当然、初釣りとなる訳だが、少々釣り物に迷っている。本来ならば、マダイ狙いと行きたいところなのだが、年末まで続いたワラサフィーバー。マダイ狙いの仕掛けに食ってくるものだからバラシの連発。ワラサ狙いに絞ると食ってこないという状況

  • 釣りのエッセイ~船釣りの師匠。海人丸船長

    釣りに関わらるエピソードをいろいろと書いてきた。楽しい思い出は、沢山あるが一番印象に残っている出来事は釣りを通じて知りあった仲間たちとの交流、特に師匠である海人丸船長との出会いとなる。師匠との出会い海人丸は、白浜地区の一番外れにある釣宿だった。船釣りを始

  • 釣りのエッセイ~「釣らせてもらった」から「釣った」へ

    釣り好きが高じて2級船舶免許を取得。貯金をはたいてボートを購入したのが2006年。初出船は、11月の事だった。以来、手前船頭で東京湾に浮かぶ日々を過ごしている。遊漁船に乗船すれば、釣れる場所に連れていってもらえるずっと効率的だが、ボート釣りでは、その日の

  • 釣りのエッセイ~様々なスタイルで楽しめる

    「釣りが趣味」と言う人、皆さんの近くにも多くいるのではないだろう。ところが、「何を狙っているんですか」と質問を続けると違う答えが返ってくる。そもそも「釣り」と一言で言っても対象とする魚によってまったく別物となる。フィールドだけでも「磯・船・川・湖・堤防・

  • 釣りのエッセイ~釣れても釣れなくとも

    どんな事でも気心知れた仲間と一緒だと楽さが増すものだ。私の職場には、船釣りサークルがある。サークルと言ってもゆるやかな組織で会費もなけれな、会則もない。釣り好きが集まって年に何回か一緒に釣りに行こうというのがコンセプトのゆるゆるなサークルである。船釣り大

  • 釣りのエッセイ~千倉の磯に通う

    子供のころから田舎の用水路で葦を竿として小鮒を釣ったり、中学生になるとクラスメートと釣りクラブを作って多摩川に通っりと「釣り」に親しんできた。成人して一時期、釣りをやめていが、1994年頃から「磯釣り」にハマるようになる。インストラクターに憧れて磯釣りに興味

  • 釣りのエッセイ~釣り師の家に生まれて

     「一時間、幸せになりたかったら酒を飲みなさい。三日間、幸せになりたかったら結婚しなさい。八日間、幸せになりたかったら豚を殺して食べなさい。永遠に、幸せになりたかったら釣りを覚えなさい。」という中国の諺があるのをご存知だろうか。 そんな釣りに魅了され「釣

  • マイボートで東京湾保田沖のワラサ&マダイ釣り~マイボート最終戦

    一晩、ばんやで過ごし、二日目もワラサを狙ってマイボートで出船。前日の釣行は、強風でまともに釣りにならなかったので本日こそはと意気込んで沖にでる。すっかり日の出が遅くなり出船は、7時半。事前の予報では、風が収まり凪になるとの事だったので勇んで館山沖まで進出

  • マイボートで東京湾鋸南保田沖のマダイ釣り~マイボートでワラサに挑む。

    2019年度も残り残り僅か。マイボートの最終戦を行うべく、日曜日から火曜日まで3連休を取ってワラサに挑戦。大物にハリスを切られてから挑戦し続けるも結果が出せず連敗中。最後の望みを賭けて2つか連続で挑む。気合とは裏腹に事前の意気込みとは裏腹に初日の日曜日に何と

  • 釣った後は料理でしょう~マダイ&イナダのあったか鍋

    先日の釣果を料理して食す。マダイとイナダの二点盛まずは定番の刺身。血抜きがうまくいかなかったのでどうかなと思っていたが、臭みなし。ポパイのスタッフは。「イナダは、脂脂がのっていないので美味くない」と言っていたが、逆にあっさりしていて美味しかった。マダイ

  • マイボートで南房総館山沖&内房鋸南保田沖のワラサ釣り~モンスターに挑む2!!

    ばんやの駐車場で久しぶりの車中泊。残念ながら「ばんやの湯」は、台風の被害で休業中。おどやで買い物し一人宴会を楽しみながら二日目に備える。夜中は寒さが厳しいかと思っていたが、寝袋に入れば気にならない程度。熟睡できた。二日目に朝は5時半に起床。曇っている上にま

  • マイボートで内房鋸南保田沖のワラサ釣り~モンスターに挑む!!

    モンスターにハリスを切られてからリベンジの機会を伺っていた。モンスターの正体も大型のワラサである事も判明。前回は、マイボートではなく利八丸に乗り込んで挑んだものの完全丸坊主という惨敗。月末になって待望の土日連休がやってきた。勇んでポパイに連絡を入れ、二

  • コデマリの剪定~雨上がり、作業再開

    ようやく天気が回復し、延期されていた選定作業を再開。大きく広がっていた枝を取り除かれ、すっかり小さくなってしまったコデマリ。しかし、まだ下から除きくと込み入った枝が鳥の巣のようになっている。今回は、この鳥の巣のようになっている込み入った枝を取り除く。そし

  • コデマリの剪定

    今日は、午後休診。剪定作業を一気に終わらせようと思っていたが、会議が入っていた。結局、小一時間しか作業が出来ず。ずいぶんと小さくなってしまったコデマリ。枝の上部は、枯れている。やはり取り除いた方が良いか。裏側から見るとこんな感じ。ようやく空が見えるように

  • コデマリの剪定~天井の枝と腐葉土を撤去

    コデマリの剪定作業というより撤去作業は、二日目に突入。今日は、玄関の天井に生い茂っている枝を取り除き、その下に大量にある落ち葉を撤去する。昨日、だいぶ取り除いたので現状は、こんな感じ。問題は、屋の上に乗って大丈夫かという事。事故は避けたい。手前からポキポ

  • コデマリの茂みを剪定

    酷い。酷すぎる。いくら今は、使用していないにしてもこれは酷い。職場の玄関前に自生しているコデマリ。ぐいぐい成長して2階まで這い上がってしまった。地上部分は、たまに伐採作業をしてきたが、上に伸びた部分は、数年来放置。結果、外通路に進出し、何部屋かの窓は開かな

  • 被災の傷跡残る地を巡る~道の駅スタンプラリー

    昼に沖上りとなり利八丸は、勝山港へ帰港。港に近づくにつれ、被災した家々の状況が目の当たりとなってくる。乗船の際は、まだ暗かったので気が付かなかったが、青いビニールで覆われた家々が海上からも確認できるようになる。港でお客を出迎えていた奥さんに被災の状況を少

  • 南房総館山沖のワラサ釣り~激渋に轟沈

    先週の釣行で大物にハリスを切られ、悔しさがます毎日。保田周辺の遊漁船では、連日大型のワラサの釣果が伝えられ、正体が判明。ならば再挑戦しなくてはという事で3週連続の釣行となった。早速、マイボートを保管しているポパイマリンへ連絡を入れるが、あいにくプレジャー

  • 天津小湊港のシマアジ釣り

    久しぶりの釣りサークル釣行。今回は、釣れていると評判の天津小湊港小沢丸でシマアジ五目に挑戦する事となった。小沢丸に乗船するのは、6年ぶり3回目となる。 いつも変わった組み合わせの釣物をするのでメンバーからは高評価を得ていてよく候補にあがる釣り宿だ。期待と

  • マイボートで内房保田沖のマダイ釣り~保田のモンスター現る

    保田沖には、モンスターと言われる魚が生息している。マイボートのホームゲレンデとして保田沖に挑戦し続けて10数年。釣り上げる事は、無論だがハリスを切られる事すらなく、いまだに「保田のモンスター」には出会った事はなかった。保田を本拠地としている遊漁船のHPでは、

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