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プロフィール
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つり政さんのプロフィール

住所
足立区
出身
新宿区

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ブログタイトル
つり政ブログ
ブログURL
http://fwjb2749.livedoor.blog/
ブログ紹介文
プレジャーボートによる釣行記やサイクリング、ドライブなど趣味のブログです。
更新頻度(1年)

33回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2019/04/13

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ハンドル名
つり政さん
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つり政さんの過去記事

1件〜30件

  • 新しい相棒がやってきた~ホンダ・Nバンをさらに使いやすく

    GWに突入した。しかし、今年は、コロナ騒ぎで外出自粛で何処へも行けず、家で過ごすしかない。4月はとうとう一度も釣りに行けず。先日、納車された愛車にも全く乗っていない。緊急事態宣言が延長されるのは、ほぼ間違いないだろう。何時になったら平時の生活に戻れれるのかわ

  • 新しい相棒がやってきた~車中泊に特化ホンダ・Nバン

    非常事態宣言が出され釣りはおろか外出すら自粛せざるを得ない状況が続いている。ノッコミシーズン真っ最中の釣行自粛は、かなりキツイ。何時かは、収束するであろうコロナウィルス。その時を待ちながら、準備を進める日々を送っている。新しい相棒は釣りに特化毎年、釣行日

  • イカ釣りのアイテムを手作り

    イカ釣り際には、持ち帰りに皆さんいろいろと工夫をされている事だろう。新鮮なイカをより鮮度良く持ち帰りたい。この思いは共通だろう。ネットには、イカを鮮度良く持ち帰るためのアイテムとしてシマノやダイワから商品が販売されている。【送料無料】シマノ(SHIMANO) イ

  • 茨城県鹿島沖のヤリイカ釣り~悪天候ので早上がり

    今回は、釣り友の関根さんに誘われ、人気のヤリイカ釣りに挑戦する事になった。マイボート釣行がメインの私にとってイカ釣りは実に久しぶり。以前は、マイボートでも内房のマルイカ釣りに何回か挑戦した事があるが、ヤリイカを専門に狙うとなると12年ぶりとなる。釣行が決

  • 日立港龍翔丸廃業

     釣りサークルが今より盛んだった頃、訪れた事のある日立港の龍翔丸。2月いっぱいで営業を終了したようで、HPには、以下の文章が掲載されていた。元祖釣船『富栄丸』から始まり、  皆様にご乗船頂きました釣り船『龍翔丸』ですが、  2020年2月いっぱいを持ちまして

  • マイボートで内房保田沖のマダイ釣り~

    例年ならマダイ釣りには、苦戦必至の2月。高水温の影響でノッコミが早まっているのか好釣果に恵まれる事となった。内房鋸南町周辺の遊漁船は、ヤリイカ釣りがメインだが、早くもマダイに専門船も出始めた。マイボートでも本格的なノッコミを期待して3月も釣行を重ねていく

  • 釣った後は料理でしょう~5㎏の大鯛を食べつくす!!二日目。

    釣った真鯛料理の二日目。真鯛の暖か鍋まだまだ寒い日が続いているので温かい物を食べたくなって作ってみた。量も食べられる。市販の「マダイ鍋」の素を使ってみたが、私にはちょとしょっぱい。分量より水を多くしたのだが…。真鯛のアラの塩焼き5㎏ともなるとアラも大きい

  • 釣った後は料理でしょう~5キロの大鯛を食べつくす!!

    先日の釣果を料理して食す。と言っても何せ5㎏の大鯛。上手に料理できるのか。マダイの刺身大苦戦しながら何とか捌いた真鯛。まずは定番の刺身から血抜きをしなかったので少し身が赤くなってしまった。右側が腹側、左側は背側どちらも臭みは全くない。腹側は柔らかく、背側

  • マイボートで内房保田沖のマダイ釣り~二匹目のドジョウはいなかった。

    釣行二日目の3月1日。周りが明るくなった6時半に行動開始。雨は、早朝には上がり風もだいぶ落ちてきた。前日の釣果ですでにお土産は十分。今日は、取りやめて帰宅するか本気で悩んだが、まだ、釣れそうな雰囲気が漂っており、誘惑に負けて釣行続行。7時半にゆったりと保田漁

  • マイボートで内房保田沖のマダイ釣り~強行釣行成功。前回のリベンジなる。大鯛が浮上!!

    例年2月は、厳寒期でマダイ釣りには厳しい季節。釣果0も珍しくない。なので釣行回数も絞ってしまう所なのだが、今年は、水温が下がらないのか魚探に多くの本命らしき魚影が映し出される。4日の釣行で仕留めたマダイは、すでに抱卵していた。本格的なノッコミには、流石に早

  • マイボートで内房保田沖のマダイ釣り~激渋に轟沈す

    23日は天皇誕生日。そして、24日は振替休日。世の中は土曜日から3連休。私は、土曜日は仕事なので2連休。さっそくポパイへ連絡を入れるが、日曜日は、時化るので止めた方がいいとの事。仕方なく24日の日帰り釣行へ計画を変更。新仕掛けで挑む昨年末から保田沖のモンスターに

  • 梅の花満開の大谷田公園

    日本人は、桜の花が好きな人が多いようだ。確かに一斉に咲き誇る姿は、見事で見ごたえ充分だと思う。私は、桜よりも梅派。寒いこの時期に花を咲かせるその姿勢に力強さを感じてしまう。桜より地味だが可憐な花と香りもいい。風の中にどこか春を感じられる様になってきたこの

  • 素人釣り師の鱗取り

    「釣った魚は、どうしてるの?」とよく聞かれる。当然、調理して食す。何しろ下処理しないと誰も貰ってもくれない。道具には意味がある左利きの私。当初は、家にあった右利き用の包丁を使っていた。刃の向きが逆なので背骨に沿って包丁入れるとそのまま背骨を断ち切ってしま

  • 釣った後は料理でしょう~釣ったマダイを食す!!二日目。

    マダイ尽くしの二日目。本日は、焼き物と蒸し料理に挑戦する。マダイの刺身定番の刺身。キッチンタオルにくるみ一晩冷蔵庫で寝かしてみた。本日は、ハラミの部分。こちらの方が脂がのっているはずなのだが、今一つ旨味が感じられない。マダイの西京味噌焼き小型のマダイの半

  • 釣った後は料理でしょう~釣ったマダイを食す!!

    先日の釣果を食す!!マダイの刺身と炙り3㎏のマダイをさばいて、まずは、定番の刺身。皮目の脂を味わうためにバーナーで炙りにしてみた。大きな鯛は、大味になるとよく言われる。帰宅してすぐに調理したマダイは、包丁が脂で滑るほど脂が乗っていた。身は柔らかく臭みはな

  • 頼朝桜

    撮影場所:千葉県鋸南町佐久間ダム撮影日時:2020年2月5日 カメラ:OLYMPUS E-PM1 レンズ:OLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO 

  • 早春の佐久間ダム~水仙と頼朝桜

    釣行二日目の5日。予報通り夜半から風が吹きだした。車中泊中のマイカーが揺れるほどの大風で釣り中止は、賢明な判断だった。前日の釣果で土産は充分。釣り中止というのになぜ居残っているのかというと盛りの水仙と花が咲き始めたという頼朝桜の見学をしたかったからだ。朝

  • マイボートで内房保田沖のマダイ釣り~北風強く苦戦の中、まさかの釣果!!

    4~5日。平日だというのに連休を取り、マイボートで出船。狙いは年末から釣れ続いているワラサ。挑戦を続けている物の何度もハリスを切られ、返り討ちにされてきた。ワラサフィーバーも下火になったのか、保田周辺の釣り船は、狙いをヤリイカやアマダイに変更してしまってい

  • 豪雪地帯に雪が降る

    豪雪地帯の新潟。しかし、今年は異常な暖冬影響で降雪が少ない。合宿の最終日、ようやく新潟らしい雪が降りだした。撮影場所:新潟県南魚沼郡湯沢町撮影日時:2020年1月21日(火) カメラ:OLYMPUS E-M10

  • 釣った後は料理でしょう~マダイ五目の釣果を食す!!

    前回の釣果を食す!!マアジ&イナダ&マアジの3点盛とアジのナメロウ新鮮な魚の刺身を食せるのは、釣り師の特権。マアジ、イナダ、マダイの刺身とマアジのナメロウ。臭みは全くないく、サッパリした食味。ナメロウは、酒のつまみには最高であった。サバの味噌煮サバのイメ

  • 南房総館山沖&内房保田沖のマダイ釣り~マイボートでマダイに挑戦。大苦戦の末の釣果。

    ばんやの駐車場で車中泊し、二日目を迎えた。日の出がすっかり遅くなり周りが明るくなった7時にようやく出船。風もなく凪予報の本日は、館山方面へ進出し各ポイントを転戦してくる予定である。マイボートを停泊している保田漁港を出発し一路、館山沖を目指すわけだが、港を出

  • マイボートで東京湾保田沖のマダイ釣り~2020年初釣り。マダイ&アマダイを狙って。

    12~13日は、成人の日による連休。当然、初釣りとなる訳だが、少々釣り物に迷っている。本来ならば、マダイ狙いと行きたいところなのだが、年末まで続いたワラサフィーバー。マダイ狙いの仕掛けに食ってくるものだからバラシの連発。ワラサ狙いに絞ると食ってこないという状況

  • 釣りのエッセイ~船釣りの師匠。海人丸船長

    釣りに関わらるエピソードをいろいろと書いてきた。楽しい思い出は、沢山あるが一番印象に残っている出来事は釣りを通じて知りあった仲間たちとの交流、特に師匠である海人丸船長との出会いとなる。師匠との出会い海人丸は、白浜地区の一番外れにある釣宿だった。船釣りを始

  • 釣りのエッセイ~「釣らせてもらった」から「釣った」へ

    釣り好きが高じて2級船舶免許を取得。貯金をはたいてボートを購入したのが2006年。初出船は、11月の事だった。以来、手前船頭で東京湾に浮かぶ日々を過ごしている。遊漁船に乗船すれば、釣れる場所に連れていってもらえるずっと効率的だが、ボート釣りでは、その日の

  • 釣りのエッセイ~様々なスタイルで楽しめる

    「釣りが趣味」と言う人、皆さんの近くにも多くいるのではないだろう。ところが、「何を狙っているんですか」と質問を続けると違う答えが返ってくる。そもそも「釣り」と一言で言っても対象とする魚によってまったく別物となる。フィールドだけでも「磯・船・川・湖・堤防・

  • 釣りのエッセイ~釣れても釣れなくとも

    どんな事でも気心知れた仲間と一緒だと楽さが増すものだ。私の職場には、船釣りサークルがある。サークルと言ってもゆるやかな組織で会費もなけれな、会則もない。釣り好きが集まって年に何回か一緒に釣りに行こうというのがコンセプトのゆるゆるなサークルである。船釣り大

  • 釣りのエッセイ~千倉の磯に通う

    子供のころから田舎の用水路で葦を竿として小鮒を釣ったり、中学生になるとクラスメートと釣りクラブを作って多摩川に通っりと「釣り」に親しんできた。成人して一時期、釣りをやめていが、1994年頃から「磯釣り」にハマるようになる。インストラクターに憧れて磯釣りに興味

  • 釣りのエッセイ~釣り師の家に生まれて

     「一時間、幸せになりたかったら酒を飲みなさい。三日間、幸せになりたかったら結婚しなさい。八日間、幸せになりたかったら豚を殺して食べなさい。永遠に、幸せになりたかったら釣りを覚えなさい。」という中国の諺があるのをご存知だろうか。 そんな釣りに魅了され「釣

  • マイボートで東京湾保田沖のワラサ&マダイ釣り~マイボート最終戦

    一晩、ばんやで過ごし、二日目もワラサを狙ってマイボートで出船。前日の釣行は、強風でまともに釣りにならなかったので本日こそはと意気込んで沖にでる。すっかり日の出が遅くなり出船は、7時半。事前の予報では、風が収まり凪になるとの事だったので勇んで館山沖まで進出

  • マイボートで東京湾鋸南保田沖のマダイ釣り~マイボートでワラサに挑む。

    2019年度も残り残り僅か。マイボートの最終戦を行うべく、日曜日から火曜日まで3連休を取ってワラサに挑戦。大物にハリスを切られてから挑戦し続けるも結果が出せず連敗中。最後の望みを賭けて2つか連続で挑む。気合とは裏腹に事前の意気込みとは裏腹に初日の日曜日に何と

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