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小夜さんのプロフィール

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ブログタイトル
花信風
ブログURL
http://kasinhu.blog.jp/
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身近に咲いている花の 由来などを集めています。 季節のあれこれも。
更新頻度(1年)

172回 / 248日(平均4.9回/週)

ブログ村参加:2019/03/12

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ハンドル名
小夜さん
ブログタイトル
花信風
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172回 / 248日(平均4.9回/週)
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花信風

小夜さんの新着記事

1件〜30件

  • 七十二候 金盞香し

    七十二候 金盞香し(きんせんこうばし)新暦11月17日~11月21日ごろ水仙の花が香る頃。✿金盞とは金色の杯を意味しています。黄色い冠の水仙の別名です。ある霜の朝 水仙の作り花を 格子窓の外より さし入れ置きし者の有りけり           樋口一葉『たけくら

  • 七十二候 地始めて凍る(ちはじめてこおる)

    七十二候 地はじめて凍る新暦11月13日~11月17日ごろ地が凍りはじめるころ。✿霜が降り、氷が張り、季節は冬を迎えます。こちらでは、周りの自然は秋の姿ですが、体感では厚手のコートがほしくなります。2019年予報では週末には強い寒波がやってきて、こちらでも最低気温が1

  • 七十二候 山茶花初めて開く

    七十二候 山茶花始めて開く新暦11月7日~11月11日ごろ山茶花の花がさきはじめるころ。✿ 冬の季語山茶花の垣一重なり法華寺 夏目漱石                 店頭にはミカンが並ぶようになります。蜜のように甘い柑橘だから「蜜柑」        にほんブロ

  • 立冬 二十四節気

    二十四節気 立冬 りっとう太陽黄経225° 11月7日頃暦の上ではこの日から冬の季節になります。この日から立春の前日までが冬。陽射しも弱くなり、日脚は目立って短くなります。気圧配置も冬型となり冬の季節風(木枯らし)の第一号が吹き始めます。初冠雪の頼りが届き、菊

  • 七十二候 楓蔦黄(もみじつたきばむ)

    七十二候 霜降 末候楓蔦黄(もみじつたきばむ)新暦11月2日~11月6日ごろ黄の葉が黄色になるころ✿モミジやツタなどの木の葉が、赤や黄色に色づいてきました。朱色、海老茶色、黄土色やからし色など・・さまざまな色合いが目を楽しませてくれます。桜花水木にほんブログ村

  • 七十二候 霎時施(こさめときどきふる)

    七十二候 霜降 次候霎時施(こさめときどきふる)新暦10月28日~11月1日ごろ冷たい小雨がふるころ✿小雨が降りがちなころ。一雨ごとに気温は下がります。雨音を聞いていると、なんとなくさみしいような人恋しいような気持ちになります。時雨秋の終わりから冬の初めにふるに

  • 霜降 二十四節気(第十八)

    二十四節気 霜降(そうこう)太陽黄経210° 10月23日ころ「露結んで霜となるなり。ゆえに霜降という」日増しに気温は下がり、紅葉は里へ降りる。木々も葉を落とし、秋の物寂しさが漂います。ところによっては霜が降り始め、初雪の便りが届き、冬が近づいていることを感じる

  • 七十二候 霜始降(しもふりはじめる)

    七十二候 霜降 初候霜始降(しもふりはじめる)新暦10月23日~27日ごろ✿朝夕はすっかり冷えを感じるようになってきました。初霜の知らせが届くころです。すっかり長くなった秋の夜。本を読んだり、絵を描いたり、美味しいものを食べたり。今年のテーマはなににしようかな

  • 七十二候 蟋蟀在戸(きりぎりすとにあり)

       Wikipediaより七十二候 寒露 末候蟋蟀在戸(きりぎりすとにあり)新暦10月18日~22日ごろ虫の音が聞えるころ✿日が落ちるのが早くなり、夜が長く感じられるようになります。さざえとした夜の空気の中、秋の虫たちは音楽を奏でています。ひとときを、ひびく音色に耳を

  • 七十二候 菊花開(きくのはなひらく)

    七十二候 菊花開(きくのはなひらく)新暦10月13日~17日ごろ青空の下、菊が咲くころ✿黄色や白、ピンクなど色も大きさもさまざまな種類の菊の花は、澄んだ青い空によく映えます。お天気のいい日には、きのこ、なし、ぶどうなど秋の味覚狩りにおでかけ日和です。画像は「東

  • 寒露 二十四節気

    二十四節気 寒露(かんろ)太陽黄経195° 10月8日ころ露が寒さで霜に変わる頃の意。「この月冷感次第につのり、露むすんで霜とならんとするゆえ、寒露と名づく。」秋の長雨が終わり、山の上では紅葉が美しくなり、朝晩は寒さを感じるようになります。菊も咲き、冬鳥が渡っ

  • 七十二候 鴻雁来(こうがんきたる)

    七十二候 寒露 初候鴻雁来(こうがんきたる)新暦10月8日~12日ごろ雁が北から飛んでくるころ✿雁などの鳥たちが、冬を過ごすためにまた日本にやってきました。隊列を組んで遠い空を旅してきた、わたり鳥たち。その声で「もうすぐ冬ですよ」と伝えてくれます。画像はカリガ

  • 七十二候 水始涸(みずはじめてかるる)

    七十二候 第候 秋分 末候水始涸(みずはじめてかるる)新暦10月3日~10月7日ごろ稲刈りが始まるころ✿稲が、待ちに待った収穫の時期をむかえました。新しいお米はいつもよりつやつやでふっくらとしてとても美味しいですね。お米のひとつぶひとつぶには、心も体も元気にな

  • 七十二候 蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ)

    七十二候 第候 秋分 次候蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ)新暦9月28日~10月2日ごろセキレイがさえずるころ✿虫たちが、冬ごもりの準備を始めるころです。土の中や木のうろ、岩の間・・・あったかくていいすみかを見つけられたら、のんびり春を待ちます。2019年は残暑

  • 七十二候 雷乃収声(かみなりすなわちこえをおさむ)

    七十二候 第候 秋分 初候雷乃収声(かみなりすなわちこえをおさむ)新暦9月23日~9月27日頃雷の音がおさまるころ✿夏の間、さわいでいた雷の出番も、そろそろ終わるころ。さらりとした秋晴れが続くようになるころ。真っ赤な空に、穏やかな風が雲の間をふきわたっています

  • 秋分 二十四節気

    二十四節気 秋分(しゅうぶん)太陽黄経180° 9月23日ころ太陽の中心が秋分点に達した日。2008年9月23日 桜田門付近春分同様太陽は真東から昇り、真西に沈む。昼と夜の長さがほぼ等しい日。でも、気温は10度ほど違います。この日を境に夜が長くなり秋の夜長にと移ってゆき

  • ひがんばな(彼岸花)

    ひがんばな(彼岸花)曼珠沙華(まんじゅしゃげ)・天蓋花・狐の剃刀・死人花・数珠花英名 Spider lily 由来   彼岸の頃に咲くのでこの名がつけられた。 死人花 幽霊花・仏花などの異名もある 数珠花 花の茎を短く切ってつないで遊んだことから。 曼珠沙華とは、古

  • 七十二候 玄鳥去(つばめさる)

    七十二候 第候 白露 末候玄鳥去(つばめさる)新暦9月18日~9月22日頃ツバメが別れを告げるころ✿春に来たツバメたちが子どもを育て終え、あたたかい南へ旅立ちます。いつのまにか空が高くなってきています。そろそろ秋物の服をだしましょうか。にほんブログ村

  • 七十二候 鶺鴒鳴(せきれいなく)

    七十二候 第候 白露 次候鶺鴒鳴(せきれいなく)新暦9月13日~9月17日頃セキレイがさえずるころ✿細長い尾を振ったり、早足で歩いたりする姿がかわいらしいセキレイ。もともとは山や水辺にいることの多い鳥ですが、街中の池や噴水のまわりでも見られます。中秋の名月旧暦

  • トレニア、花瓜草

    トレニア別名 花瓜草(はなうりくさ)崖の上のポニョを思い出します。近所の児童公園の花壇で咲いていまいた。知らない花が植えられるので楽しませていただいています赤いとなおさら ポニョでしょ!?カメラ目線が恥ずかしいです~。個体ごとに表情のある花です。アゼナ科

  • 七十二候 草露白(くさのつゆしろし)

    七十二候 第候 白露 初候草露白(くさのつゆしろし)新暦9月8日~9月12日頃草花の露が白く光るころ✿しだいに秋の気配が深まり、草花に露がおりるころ。日によっては、昼と夜の気温差が大きくなります。お散歩日和、公園や街のかたすみに小さな秋を見つけに行きませんか?

  • 白露 二十四節気 第十五節

    二十四節気 白露(はくろ)太陽黄経165° 9月8日ころ秋はいよいよ本格的になり、野の草には露が宿るようになります。風がなく晴れた日の夜は、地上が冷えるため、次の朝美しい露の結晶が見られます。「陰気ようやく重なり、露凝って白し」というところから名付けられました

  • すいれんぼく(睡蓮木)

    すいれんぼく(睡蓮木)由来 睡蓮のような花が咲く木。学名シナノキ科特徴 春から夏と、花期が長い。 花は3センチくらい。 アリが好むようです。 盆栽としても好まれる。  私も欲しいです。花言葉「純血」にほんブログ村

  • 七十二候 禾乃登(こくもつすなわちみのる)

    七十二候 第候 処暑 末候禾乃登(こくもつすなわちみのる)新暦9月2日~9月7日頃稲が実りをむかえるころ✿夏の日ざしをたっぷりあびて栄養をたくわえた早稲が、重たそうに頭を垂れるようになりました。稲穂がさわさわとざわめくと、波打つ金色の海のよう。収穫はもうすぐ

  • にひゃくとうか(二百十日)

    台風の傷1 posted by (C)小夜二百十日(にひゃくとうか) 立春から数えて210日めで、9月1日ころ。台風が多い日とされ、昔の人は注意していました。 徳川幕府の暦を編纂していた保井晴海が漁師に教えられ、使い始めたとされているそうです。 稲の開花期にも当たることから

  • なんばんぎせる(南蛮煙管)

    なんばんぎせる(南蛮煙管)別名 おもいぐさ(思草) 英名Aeginetiaススキの根元にうつむいて咲く ナンバンギセル由来 タバコの喫煙具煙管(パイプ)に似ているかところから。   別名思い草は 小首を傾け物思いにふけっているような感じから。学名Aeginetia indicaハ

  • ふじばかま(藤袴)秋の七草

    ふじばかま(藤袴)別名:蘭 蘭草 香草 あららぎ らに由来 「大和本草」(1709)には、真蘭、”和名藤袴”と書いてある。 新井白石の『東雅』に、蘭は藤袴のことで蘭草とよんでいた。 江戸時代の国学者・谷川士清(ことすけ)が、「花の色をもて藤と称し、その弁の

  • 七十二候 天地始粛(てんちはじめてさむし)

    七十二候 第候 処暑 次候天地始粛(てんちはじめてさむし)新暦8月28日~9月1日頃夏の熱気がしずまるころ✿空や大地にこもっていた熱がゆっくりとぬけて、暑さがおさまってきました。これからは台風がよく来るので、前もってしっかり備えて置きたいです。二百十日(にひゃ

  • おみなえし(女郎花)更新

     おみなえし(女郎花) 秋の七草別名 おみなめし、ちちぐさ、あわばな英名:パトリシア由来 「おみなべし」が語源で、女らしい花説。   オミナ」は女性の意味、「エシ」は細かい花を粟飯にたとえたもので、女飯が転じた説。   「女郎花」と書くのは、貴婦人を指す

  • クズ(葛)秋の七草

    くず ( 葛)秋の七草別名:裏見草・夏葛・葛藤根・久須架豆良   英名:由来  くずかずら→くずになった。かずらは蔓性の意。    吉野郡国栖(くず)村で、根から採った葛粉を地名にあやかって「吉野葛」の名で売り出して有名になった。    葉の裏は白いので「裏

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