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この稜線の先へ ~山とCAMPと自転車と
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https://bono90125.blog.ss-blog.jp/
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ブログ「自転車散歩と山歩記」のパート2。先のブログの容量が一杯になったため続編を立ち上げました。 自転車ブログの筈が山に魅せられ、山旅中心の内容に変化してきています(苦笑)。また最近キャンプにも目覚めてしまいました。
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ぼのさんの新着記事

1件〜30件

  • 2019.10.27 久しぶりの地元岐阜低山歩き 続ぎふ百山、本陣山と中山道大湫宿散策 (其の二;中山道大湫宿 散策)

    地元低山本陣山を下山したところにある旧中山道大湫宿。 江戸から数えて47番目の宿場町で、海抜510mの高地にあります。 今回の登山の計画としては、サクッと山を登って、宿場町散策も一緒に楽しんでしまおうというもの。 丁度この日は年一回のイベント「オオクテツクルテ」の開催日。普段は静かなこの宿場町は大勢の人たちでにぎわっていました。なにやら楽しそうな催しが盛り沢山。楽しみですねぇ♬ 今回は、登山後の街道歩き、大湫宿場をお伝えいたします。 ※前回の本陣山ハイキングの記事はコチラ⇒

  • 登山速報! 晩秋の各務原アルプス(東側)を歩いてきました。

    約一か月ぶりの山歩きです(苦笑)。 振り返ってみれば11月は一度も山に行っていませんでした(涙)。 じゃ、キャンプばっか? と言われててもそうでもない…。山に行こうかなと思った休日に雨になってしまい流れたということもありますが、この一年の中で一度も山に行ってない月、初めてですね(苦笑)。 どうも夏以降、巡り合わせが悪い…(涙)。 ということで、ほんと久しぶりの山歩きです。 今回は各務原アルプスを歩くのが初めてというお友達二人をお連れして、各務原アルプスの東側、各務野自然遺産の森から迫間山、明王山、金毘羅山の三座をまったりと周回。 晩秋の紅葉に染まった山々を堪能できました。 各務原アルプスは何度も何度も歩いていますが、この紅葉の時期に歩くのは初めて。中々新鮮な気持ちで歩くことが出来ましたよ。 今回は速報として、晩秋の各務原アルプスの山々を写真で堪能していただきます。 ..

  • 冬の冷気、風を遮る新兵器「陣幕(ウィンド・ウォール)」 試し張り @大津谷公園キャンプ場

    いよいよ冬本番という感じになってきました。 秋から冬にかけてのキャンプ、やはり最大の問題は、冷気や冷たい風をどう遮って対処するかなのですが、ネットで色々検索してみると、風を遮断するアイテムとして「陣幕」というものがあることを知りました。 「陣幕」というと、思い浮かべるのは戦国時代に戦をするために陣取った場所に家紋の付けられた幕を張るあの陣幕を思い出すのですが、まさしくそれと同じ考えかたで作られたキャンプ用の幕の事です。 キャンプでは風よけとして、またプライベート空間を確保する仕切りとしてよく建てられるそうで、これが冬のキャンプの新兵器となるであろう代物。この時期、大いに期待するアイテムですね。 早速手に入れ、試し張りをしてきました。場所はいつもの無料キャンプ場、大津谷公園キャンプ場です。

  • 2019.10.27 久しぶりの地元岐阜低山歩き 続ぎふ百山、本陣山と中山道大湫宿散策 (其の一;本陣山)

    久しぶりの低山歩きです。 今回は地元にほど近い岐阜県瑞浪市。瑞浪市の北に中山道大湫宿があるのですが、その大湫の宿場町の裏山にあたる、本陣山へ。 多分超マイナーな低山じゃないかと思います。 このマイナーな山を選んだ訳は、この山、「続ぎふ百山」に選ばれているということ、そして中山道の47番目の宿場町にある山だということ。 山登りが出来て、尚且つ下山後に宿場散策が出来るなんて素敵じゃないですか?(笑)。 そしてもうひとつ、この時期に年一度のイベント「オオクテツクルテ」が開催されており、丁度この日が当日になっていたため、この山に登ってみようということになりました。 山歩き+宿場散策+イベントというトリプルで楽しんじゃおう魂胆です(笑)。 この超マイナー低山歩きにお供いただいたのは、わが山歩きグループのお姫様。 いつも変なとこばかり連れまわしてごめんねぇm(__)m。 ..

  • 2019.11.20 東濃の秋・2019 虎渓山永保寺と穴弘法の紅葉 (其の二;土岐市穴弘法のライトアップ)

    2019年紅葉の秋の散策、多治見の虎渓山永保寺の次は土岐市の穴場的スポット、「穴弘法」のライトアップ。 土岐市の紅葉ライトアップというと、「曽木公園」の "逆さもみじ" があまりにも有名なのですが、土岐市中心部にほど近い旧宿場町、高山宿にある「穴弘法」が小ぢんまりとしていますが、穴場スポットとしてお薦め。 ここも永保寺同様、毎年訪れていますが、いいところです。但し、なにもイベントのない時に訪れると薄ら怖いスポットになるのですが…(笑)。 今回はこの穴弘法のライトアップの模様をお伝えします。

  • 2019.11.20 東濃の秋・2019 虎渓山永保寺と穴弘法の紅葉 (其の一;虎渓山永保寺の紅葉)

    10月以降、環境が変わり、公私ともにタイトな毎日が続くようになり、中々外に出られない状況が続いております(涙)。 気が付けば11月も半ばを過ぎてしまいました(苦笑)。そういえば、今年は全然紅葉も見に行ってないなぁ…と何気に我が町のイベントスケジュールチラシを見た瞬間、「あ、しまった!」・・・毎年恒例で観に行っていた曽木公園の紅葉ライトアップが終わってしまっていたのですΣ( ̄□ ̄|||)。 そんなことすら全く気が付かなかった状況…ううっ、病んでいる(笑)。 考えてみれば、10月から山登りにもほぼ行けてない状態ですわ(泣)。 こうなったら是が非でも我がパワースポットに行かないと! との思いで、先日の休みの日に時間を作って多治見市の「虎渓山永保寺」と地元土岐市の穴場スポット「穴弘法」に紅葉を観に行ってきました。 今年初の紅葉鑑賞です。 この二つは絶対に押さえとかないと・・・..

  • 2019.10.10 あれから5年…はじめての剣ヶ峰へ。秋の御嶽山 黒沢口(中の湯)ルート (其の三;剣ヶ峰登頂)

    一年ぶり、秋の御嶽登山。 黒沢口(中の湯)登山口から取り付き、樹林帯を抜けて8合目の女人堂へ。その後結界を越えてガレ場の9合目石室山荘まで来れました。 いよいよ念願の、剣ヶ峰にアタックの時が来ました。 あの惨劇から実に5年ぶり。個人的には初めての剣ヶ峰となります。 嬉しさと不安が入り混じる思いの中、どんなドラマが我々を待っているのでしょうか。 ※前回のブログ記事はコチラ⇒

  • 2019.10.10 あれから5年…はじめての剣ヶ峰へ。秋の御嶽山 黒沢口(中の湯)ルート (其の二;女人堂から石室山荘)

    一年ぶりの御嶽登山。 昨年シーズン途中から期間限定付きで剣ヶ峰に登れるようになり、今年もその期間内に是非登ってみたくて…。 念願叶って満を持しての登攀です。 前回の章では黒沢口から女人堂まで紅葉と背後の絶景を楽しみながらの登攀をお伝えしました。 少しインターバルが空いてしまいましたが、この第二章では、いよいよ結界を潜り、聖域へと入っていきます。 ※前回のブログ記事はコチラ⇒

  • 2019.11.12-13 秋キャンプ in 大津谷キャンプ場 其の二;二日目、ポカポカ陽気。何もせずまったりと過ごす贅沢な一日。

    秋キャンプ in 大津谷、二日目。 前日は夜が更けるまで食べ、呑み、大いに語りました。いや、本当に楽しかった。 皆が就寝したのは午前一時位。翌日朝までテント内でぐっすり。 朝方流石に少々寒くて起きましたが、ほぼほぼ熟睡状態でしたよ。 二日目の朝もいい天気。いつもならお昼までに撤収して解散なのですが、ここ大津谷はなんといっても無料のサイト、心ゆくまでまったりと利用できます。 なので、今日はゆ~っくりとして行こうと思います。 ※キャンプ前半のブログ記事はコチラ⇒

  • 2019.11.12-13 秋キャンプ in 大津谷キャンプ場 其の一;薪ストーブと焚火と酒、そしてほっこりビーフシチューの晩餐

    「紅葉を楽しみながらキャンプしたいね」のひとことから、決定した今回のキャンプ。大分寒くなってきたので、ストーブ持ち寄りほっこり暖まるもの食べてゆったりしたいとのことで各自暖房器具持参のキャンプになりました。 当初は晩夏に伺った飯地高原のキャンプ場でも行こうかと話していたのですが、標高が少し高いところなので、この時期中途半端に寒くなるかなと思い、いつもの大津谷公園に決定。 なんか大津谷でのキャンプが多いね、と思われるでしょうが、ここのキャンプ場はなんといっても無料。 そしてしっかりした炊事場があり、トイレも綺麗。場所に悩んだら、ここしかないでしょ(笑)。 ここ最近、公私ともに多忙でちょっと疲れ気味。ゆっくりしてきましょ。

  • ダッチオーブンなど、鋳鉄鍋のシーズニング儀式(笑)。

    "焼く" "煮る" "蒸す" "揚げる" など、何でもこなせるダッチオーブン。そして アヒージョやハンバーグ、パスタなど焼き物に特化したスキレット。鋳鉄製の調理器具は熱の伝導も早く、しかもアウトドア料理を美味しく演出できる優れもの。 この万能な調理器具は使用前に所謂 "馴らし" と使用後にメンテが必要になります。鋳鉄製品はステンレスやアルミと違い、その素材の特徴をよりよく出すためにホウロウ加工されておらず、錆びやすくなっているため、油で馴らしていかないといけません。 これが面倒と思ってしまうと中々手が出せないのですが、使うごとに黒光りが増し、それはそれは美しくなっていきます。 ダッチオーブンなどは、使い込んで黒くなったものを「ブラックポッド」と呼ばれるようになるといわれています。 使い込むほど味が出る…それが鋳鉄製品。使い込んでいって、自分好みのものに育てていくのもひとつの..

  • 2019.10.10 あれから5年…はじめての剣ヶ峰へ。秋の御嶽山 黒沢口(中の湯)ルート (其の一;黒沢口から女人堂)

    例年10月10日は、一年で最も晴れの確率が高い日。この貴重な日になんと休みが獲れました。「こりゃぁ、山に行くしかないね(*^^)v」 この日は本当にいい天気で(流石一年の間で雨の日の確率が一番低い日だけあります)、風も殆ど無く、まさに登山日和。この真っ青な空を眺めていると、台風19号が接近しているなんてとても思えないですよ(笑)。 夏の間計画していた山登り、アルプス縦走が殆ど中止になってしまっていたので、心に焼き付けれる山登りをしたくて、どこの山が良いか考えていたところ、山友達から「御嶽山に登りたいのだけど、今回同行するメンバー全員が未踏なので、よかったらご一緒してください」とのお誘い。 これは行かなきゃ! ということで即OKの返事。 しかも現在剣ヶ峰まで期間限定で通行できる。喜ばしいことです。 今まで幾度となく登ってきた御嶽山。しかし、あの噴火以来、剣ヶ峰までの登山道は封..

  • 2019.09.17-18 今年初! 念願の北アルプス。西穂山荘を起点に西穂高岳と焼岳をピストン縦走…も、またしても無情の・・・ (其の三;西穂山荘)

    遂に念願の西穂独標に立ちました。 天候は相変わらずのガスガス地獄でしたが、ほんの僅かだけ雲が切れてくれ、素晴らしい絶景を堪能することが出来、本当に良かった。ここまで登ってこれたことに感謝です。 当初は体力、モチベーション、そして天候、時間の全てが揃えば西穂高岳山頂へチャレンジする計画でしたが、時間的な問題、そして天候もいまひとつでしたので、これから先へは向かわずにそのまま西穂山荘に戻る選択をしました。 第三幕は、独標から西穂山荘へ。そして一夜が明け、翌日の模様をお伝えしていきます。 二日目は予定としては西穂山荘から焼岳へ縦走。そして焼岳から中尾へ降りる計画となっていますが、この不安定な天気、果たして焼岳まで行くことが出来るのか… ※前回、第二幕のブログ記事はコチラ⇒

  • この冬は薪ストーブ! 冬キャンに向け、薪ストーブ火入れ儀式完了♬ @デイキャンプ in 粕川オートキャンプ場

    いよいよ寒い冬がやって来ます。山登りは標高の高い山は雪が付いてきているところもあり、もうそろそろ行けなくなるかなという感じです。 まぁ、雪がジャンジャン降り積もっていただければ、冬装備で険しくないところなら行っちゃうのですが…。当分はお預けで低山中心になりますね。 反対にキャンプはこれからが旬。枯葉舞い落ちる森の中でひっそりと愉しむキャンプは最高ですよね。 ただやはり頭を悩ますのは、幕内の暖房。先日来、テント内やサイト内の暖房をどうしようか迷っていたのですが、やはり薪ストーブがいいですよね。テントから煙突出して、その煙突から煙が…。 その風景想像するだけでワクワクしてしまいます(笑)。 で、以前某ホームセンターで下見してきたのですが、やはりその「薪ストーブ」をゲットしてきました。 本日(11/2)、その薪ストーブを持参してキャンプ場で初の火入れをしてまいりました。 ..

  • 登山速報! 地元が誇る百名山、恵那山へ紅葉登山に行ってきました。

    いつもの山登りグループメンバーで、紅葉を楽しもうということで、地元の百名山である恵那山に登ってきました。 例年なら、もう少し低い山で、まったりと紅葉を楽しみながら山を歩き、下山後に近くの名所や温泉を満喫するのですが、今年は夏にガッツリと登る計画が全て中止になってしまったためなのかわかりませんが、今年の紅葉登山第一弾はガッツリと恵那山になってしまいました(笑)。 もうひとつ、恵那山を選んだ理由としては、メンバーの滋賀のお友達のお二人が「いつも恵那山は間近で眺めることはあっても登ってないなぁ…」というひとこと。 聞いてみると、私は一度登っているのですが、殆どのメンバーさんが恵那山には登ってないと言います。 アルプスの名だたる山には登っていながら、この地元の名山である恵那山には未踏…。これは一度は登ってみないと! ですね(笑)。 恵那山未踏の理由としては、この辺り周辺が非常に山..

  • 登山速報! 久しぶりに地元低山へ。本陣山と中山道大湫宿を散策してきました。@岐阜県瑞浪市

    久しぶりの低山歩きです。 今回は地元にほど近い岐阜県瑞浪市。瑞浪市の北に中山道大湫宿があるのですが、その大湫の宿場町の裏山にあたる、本陣山という結構マイナーな山に登ってきました。…いや、散歩してきたという感じかな(笑)。 このマイナーな山を選んだ訳は、この山、「続ぎふ百山」に選ばれているということ、そして中山道の47番目の宿場町にある山だということ。 山登りが出来て、尚且つ下山後に宿場散策が出来るなんて素敵じゃないですか?(笑)。 そしてもうひとつ、この時期に年一度のイベント「オオクテツクルテ」が開催されており、丁度この日が当日になっていたため、この山に登ってみようということになりました。 山歩き+宿場散策+イベントというトリプルで楽しんじゃおうということです(笑)。 今回は速報という形で報告を兼ね、ほんの触りだけお伝えします。

  • 2019.09.17-18 今年初! 念願の北アルプス。西穂山荘を起点に西穂高岳と焼岳をピストン縦走…も、またしても無情の・・・ (其の二;丸山から西穂独標)

    今年初の北アルプス西穂高岳と焼岳縦走。第二幕。 空模様と格闘(?)しながらの新穂高ロープウェイ駅から西穂山荘への登攀。なんとか雨も降らず、曇り空の西穂山荘へ到着しました。 名物西穂ラーメンを戴き、休憩でホッと一息。 さ、休憩したあとはいよいよ西穂独標に向け、西穂山荘をスタートします。 調子よければ独標から先、11ピークを越えて西穂高岳山頂まで行きたいですが、ちょっと時間的に難しいかもね。 まぁ、行けるところまで行きましょう。 岩稜帯のアップダウンを登攀中に雨さえ降らなきゃ文句言いません(笑)。 頼むから天気持ってくれ~(悲痛な叫び)。 ※前回のブログ記事はコチラ⇒

  • 2019.09.17-18 今年初! 念願の北アルプス。西穂山荘を起点に西穂高岳と焼岳をピストン縦走…も、またしても無情の雨 (其の一;新穂高ロープウェイから西穂山荘)

    やっと、やっと念願の北アルプスです。 当初の天気予報から少しだけずれて、17日は雨降らないみたいなので、強行で行こうということになりました。 今回の山行は西穂高岳。西穂山荘を起点として西穂高岳、そして翌日は焼岳とピストン縦走です。 ただ、次の日の18日が雨予報なので、悩ましいところ。 雨、台風続きで、この夏のアルプス山行は全て中止になってしまい、本当腐ってしまうところでしたので、ここは是が非でもという悲願でした(笑)。 計画ではテントを担いで登る予定をしていたのですが、これは断念。西穂山荘に小屋泊りの予約をします。今までどれだけ計画をしても全て中止になっていたので、行けることができるのならそれだけで充分です(笑)。 当初の計画はこちらの通り。 初日、新穂高ロープウェイを使い、先ず山上駅から西穂山荘を目指します。 山荘で荷物をデポしたあと、西穂丸山、独標へと進み、時間..

  • 冬キャンに向けての準備。寒い冬キャンを愉しめる必需品、薪ストーブ妄想(笑)。

    今年からなにかとハマり続けているキャンプ生活(笑)。 本当は雨で中止になった山登りの代役的な感じではじめたのですが、どういうわけかハマってしまいましたね(笑)。 気が付けばキャンプ用ギアもなんだかんだで揃え始め、気が付けばキャンプ沼にどっぷりハマってしまっているじゃありませんか(笑)。 で、シーズン的にはキャンプももうそろそろ冬支度。 寒い冬を愉しめるキャンプにするため、そろそろ準備しておかないといけませんね。

  • 2019.09.03 約一ヶ月ぶりの山歩きは、強風と靄の中の八ヶ岳へ。@硫黄岳を峰の松目から周回 (後編;赤岩の頭から硫黄岳へ)

    約一か月ぶりの山歩き。八ヶ岳連峰、硫黄岳周回登山の後編です。 夏の連休を使ってアルプス縦走するつもりが再三の台風、雨で全ての計画が中止。その中でなんとか9月3日のみ天候が回復という情報を得、日帰りで計画した八ヶ岳連峰、硫黄岳周回の山旅。 早朝より桜平より取り付き、オーレン小屋から峰の松目に登りました。 後半は、峰の松目から再び登り返し、"赤岩の頭" を経由していよいよ "硫黄岳" に登ります。 なんとか回復しかけた天気でしたが、峰の松目を下っているうちにまた怪しそうな雲が…。 なんとかオーレン小屋に戻るまで降らないでほしいなぁ。 ※ 前編のブログ記事はコチラ⇒

  • 2019.09.03 約一ヶ月ぶりの山歩きは、強風と靄の中の八ヶ岳へ。@硫黄岳を峰の松目から周回 (前編;桜平からオーレン小屋、そして峰の松目へ)

    今年の夏は本当に荒れた天気が続きました。 今年の夏のアルプス縦走計画は休みの度、悉く雨に潰されてしまい、全く行けず…(涙)。 計画していた針ノ木岳周回も、徳本峠クラシックルートも燕岳からの表銀座縦走も全て雨で流れ…。8月は5日の乗鞍岳日帰りハイクのみ歩くことが出来ただけで、全滅となってしまいました。 月が替わって9月。今月こそは! と思っていた矢先、丁度3日からいただいた後半の夏休みにまた雨…(泣)。 「もう、なんでこうなるの?」と思わず嘆いてしまいます(涙)。 もう一ヶ月近くも山歩きしていないので、イライラ…。フラストレーションがたまる一方。 諦めきれない気持ちで、天気予報と睨めっこ。色々探していたら、3日の日だけ八ヶ岳の硫黄が晴れマーク。これは行くっきゃない! ということで、日帰り登山で一路長野県茅野市へ… 乗鞍に続き、再び単独で硫黄岳へ登ります。 ..

  • 2019.08.05 夏の乗鞍岳。最高の眺望と一面のお花畑に今年も感激♬ (後編;乗鞍岳最高峰・剣ヶ峰と畳平のお花畑散策) 

    2019年夏の乗鞍岳周遊、後編です。 前編では、畳平から魔王岳、富士見岳と登り、登山道脇に咲き誇るお花と、美しすぎる眺望を堪能いたしました。 この後編では、いよいよ乗鞍の主峰剣ヶ峰へ向かいます。そして帰りがけには畳平のお花畑をゆっくり散策です。 梅雨が明け、絶好の天気の中素晴らしい景観と一面のお花畑を愛でる山旅、いよいよクライマックス。 ※前編の記事はコチラ⇒

  • 2019.08.05 夏の乗鞍岳。最高の眺望と一面のお花畑に今年も感激♬ (前編;畳平から魔王岳・富士見岳、そして肩の小屋へ)

    中々梅雨が明けなく肌寒かった7月。今年は冷夏かなぁと思っていたところ、梅雨が明けたと同時に一気に気温が上昇。例年以上の暑さになってきました。 こう暑いと思考能力も衰え… それだけじゃなく、夏のさから逃げたくて…というわけじゃありませんが、どこか涼しいところに行きたくて…そう考えるとやはり標高の高い山(*^^)v で、比較的簡単に、しかも日帰りで行ける山を考えたら乗鞍岳がやはり候補に挙がる…(笑)。ということで、またまた急遽決定で乗鞍岳、単独山行(笑)。 昨年もこの時期に登りましたが、乗鞍の夏はズバリ「お花の宝庫」♬ 今年も沢山咲いてるかな? ※尚、前回の乗鞍岳周遊の記事はコチラをご覧ください。

  • 2019.07.30 大草原の可憐なササユリが見たくて富士見台高原へ。

    少し前の知人の「ササユリを見に富士見台に行ってきたよ」のメッセージとともに可憐なササユリの写真を見て、物凄く気になってしまった富士見台高原。 しかもそのメッセージは夜叉ヶ池山行予定の二日前。その瞬間、どちらに行こうか迷ったほど。同行の友人に訪ねたところ、「夜叉ヶ池の次に行きましょう」との返答。 問題は台風。急遽進路が変わって紀伊半島上陸から東海地方直撃予報が… 「あ~、ササユリがぁ…」 それから心配で富士見台麓にある萬岳荘の管理人H氏にメールで確認すると、「風が酷いと全部飛んでしまうので台風後はちょっと危ないかなぁ」とのこと。 幸い台風は岐阜市上空辺りで温帯低気圧に変わり、富士見台高原、阿智村近辺は被害がなさそう…。 意を決して7月30日に行ってみることにしました。 同行いただいたのは、前回の夜叉ヶ池のときと同じメンバー、ケーコさんとバンバンさん。 ササユリ、まだ咲..

  • 登山速報! あの大惨事から5年。遂に御嶽山、剣ヶ峰を目指しました。

    台風19号が迫ってきている10/10。御嶽山の剣ヶ峰を目指してきました。 この日は本当にいい天気で(流石一年の間で雨の日の確率が一番低い日だけあります)、風も殆ど無く、まさに登山日和でした。 夏の間計画していた山登り、アルプス縦走が殆ど中止になってしまっていたので、心に焼き付けれる山登りをしたくて、どこの山が良いか考えていたところ、山友達から「御嶽山に登りたいのだけど、今回同行するメンバー全員が未踏なので、よかったらご一緒してください」とのお誘い。 これは行かなきゃ! ということで即OKの返事。 しかも現在剣ヶ峰まで期間限定で通行できる。喜ばしいことです。 今まで幾度となく登ってきた御嶽山。しかし、あの噴火以来、剣ヶ峰までの登山道は封鎖。登れないようになっているのです。昨年漸く噴火レベルが下がったことで、限定的に登れるようになりました。 またとないチャンスです。 と..

  • 2019.07.26 山の斜面一面に咲き誇るニッコウキスゲに期待して…。静かな伝説の湖畔でゆっくりと過ごす山旅 夜叉ヶ池

    長い梅雨も漸く明けました。この梅雨が明けるとお山も夏の装い。夏の花々が咲きはじめます。 ということで、梅雨明け早々のお休みにどこへ登ろうか思案していたところ、いつもの滋賀のお友達、バンバンさんとケーコさんからお誘いが…。 「ちょっと遅いかもしれないけど、ニッコウキスゲを見に夜叉ヶ池に行きません?」 をぉ、夜叉ヶ池! 実は以前一度夜叉ヶ池へ行く計画をしていたのですが、諸事情で行けなくなって以来、全く行けてなかったんですよね。しかも、その後でもお声が掛かってもたまたまタイミングが悪くて行けなかったりしていたんです。 これは楽しみ♬ お伺いいただいた時点で即「行きます!」と返答(笑)。 …が、決行日(7/26)の二日前、なんと日本近郊に台風が発生!   ま、マジかΣ( ̄□ ̄|||) 進路は真っすぐ紀伊半島付近へ上陸する見込み。や、やばいなぁ…。 注意深く天気予報と天気図を睨..

  • 2019.10.06 秋晴れの休日。ゆっく~りと河川敷でディ・キャン @ 土岐川河川敷

    9月の末からこの10月第一週にかけて、タイトな日々に半ばグロッキー気味だったので、久方ぶりの休日はどこにも行かず家でゆっくり… と思っていたのですが、この素晴らしい秋晴れに「やっぱりどこか行かなきゃ!」的な思いが強くなって(笑)、やはり家から飛び出しました(*^^) こんなにい天気。本来なら山歩きでもしたいところですが、家で色々雑用があり、出掛けるのが昼過ぎになってしまったため、タープと少しばかりの食材担いで地元近郊の河川敷でゆっくりとディキャンでも。

  • 2019.07.05 2年ぶりの中央アルプス、木曽駒ヶ岳。ピークを踏まない山歩き 極楽平から島田娘、サギダルの頭 

    本当に久しぶりでした。かれこれ2年ぶりになるでしょうか。 今回は2年ぶりに中央アルプスの主峰、木曽駒ヶ岳。 ここ最近お付き合いさせていただいている滋賀のお友達が、7月の3~5日にお休みをとっていて、3、4と南アルプスに行く計画を立てておられ、私が5日の日が休みでしたので、5日に合流してどこかに登ろうということになりました。ならば、手っ取り早く登れる木曽駒辺りがいいのではないかということで、木曽駒に集結。 乗越浄土から中岳、そして駒ケ岳山頂へのルートは何度も登っているので、2年前に登った極楽平から三ノ沢岳への計画を提案。お二人ともこちら側はまだ一度も足を踏み入れていないとのことで、即決定。 あとは天候の問題です。 7月に入って西日本、特に九州地方が壊滅的な豪雨に見舞われていたので、ちょっと心配。お友達も残念ながら雨により南アルプス山行は中止に。 天気予報によると5日だけなん..

  • 2019.06.26 岐阜県と福井県に跨る名峰、能郷白山。思わぬ急登に音を上げかけた能郷谷ルート

    岐阜県と福井県に跨る名峰、能郷白山。 能郷白山は昨年(2018年)に開山1300年を迎えた山で、以前から是非とも登ってみたいと思っていた山でした。 ただ、一番手っ取り早い登頂として皆さんが良く使われている岐阜と福井の境、国道157号線温見峠からの登攀は、岐阜県側が未だに通行止め。この温見峠から登ろうとすると、福井側へ回って157号を登らないといけないため、ずっと躊躇していました。 岐阜県側から能郷白山を目指す場合、岐阜県本巣市の根尾(薄墨桜で有名な町)から能郷谷に入り、林道歩き含めて約9~10時間のロングルートを登る形になります。 今回ひょんなことからこの山行計画が決まり、滋賀のお友達、バンバンさんとこの能郷谷ルートを攻略することになりました。 期待半分、不安半分。山頂まで果たして行けるのだろうか…。奇しくも仕事の方で、前日帰宅が遅くなってしまい、ほぼほぼ寝ずの山行になっ..

  • 2019.09.26 実りの秋。東濃の二つの棚田散策 2019。@栃久保の棚田、坂折の棚田

    飯地高原でキャンプを楽しんだあと、ちょっぴり時間があったので、近くの棚田を観に行ってみようと考え、飯地にほど近い、栃久保の棚田と、恵那市中野方(なかのほう)にある坂折の棚田を観てきました。 このふたつの棚田は個人的にかなり好きな棚田で、ほぼ毎年観に行っていますが、今年は中々タイミングが合わず、ひょっとしたら今年は行けないんじゃないかとさえ思っていました。 今回のキャンプが飯地高原だったことで、ラッキーにも観に行くことが出来たのは嬉しい。 岐阜県東濃地方の棚田、過去の記事はこちら 〇佐々良木と坂折の棚田(2018年秋) ⇒ 〇坂折、栃久保の棚田(2017年秋) ⇒ 〇栃久保、坂折の棚田(2015年晩夏) ⇒ 〇栃久保、坂折の棚田(2015年初夏) ⇒ 〇佐々良木の棚田(2015年初夏) ⇒

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