住所
-
出身
-
ハンドル名
花木柳太さん
ブログタイトル
フォト俳句・天使の梯子
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hana1346yh
ブログ紹介文
時として見る天使のはしご、まるで神の呼びかけのよう。
自由文
更新頻度(1年)

92回 / 79日(平均8.2回/週)

ブログ村参加:2018/12/04

花木柳太さんの人気ランキング

?
  • IN
  • OUT
  • PV
今日 02/20 02/19 02/18 02/17 02/16 02/15 全参加数
総合ランキング(IN) 24635 27681 30501 30492 33126 36489 33078 949483サイト
INポイント 0 10 10 20 10 0 10 60/週
OUTポイント 0 30 40 10 50 40 30 200/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
ポエムブログ 87 107 114 117 131 142 129 5882サイト
俳句 21 21 21 21 22 22 22 295サイト
今日 02/20 02/19 02/18 02/17 02/16 02/15 全参加数
総合ランキング(OUT) 28952 29792 30599 32210 29018 32147 31213 949483サイト
INポイント 0 10 10 20 10 0 10 60/週
OUTポイント 0 30 40 10 50 40 30 200/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
ポエムブログ 46 47 46 53 48 56 56 5882サイト
俳句 13 13 12 11 13 14 14 295サイト
今日 02/20 02/19 02/18 02/17 02/16 02/15 全参加数
総合ランキング(PV) 0 0 0 0 0 0 0 949483サイト
INポイント 0 10 10 20 10 0 10 60/週
OUTポイント 0 30 40 10 50 40 30 200/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
ポエムブログ 0 0 0 0 0 0 0 5882サイト
俳句 0 0 0 0 0 0 0 295サイト

花木柳太さんのブログ記事

?
  • 春一番/春を呼ぶ風

    <踏切に鷹ひとつ鳴き春一番花木柳太>福岡管区気象台は19日、九州北部で春一番が吹いたと発表しました。浜に散歩に行ったら結構な風が吹いていた福岡空港で最大瞬間風速14.9メートルを観測した。猫も怖がっていた。福岡市で日中の最高気温は5月上旬並みの22.7℃。春一番はもともとは壱岐の漁師言葉だという。戦後、マスコミがしばしば使ったので広く使われるようになったという。今日は平年並みの気温に戻るがもう既に春だろう。それともまだ寒さがぶり返す?春一番/春を呼ぶ風

  • Jazz-BGM

    今日もお疲れさまでした。「ゆったりカフェ」でお楽しみください。ボリュームは小さく、ただし3時間流れますので忙しい方はスルーしてください。ゆったりと夜のひと時をお過ごしください。Jazz-BGM

  • 雨水/春一番

    <如月や四月の陽気雨しきり花木柳太>暖かい朝である、雨がしとしとと降っている最高気温15℃、最低気温8℃の予報だ。現在8℃。何か気の利いた話でもあればいいが「楓」の名の由来は葉がカエルの手に似ていらからカエルの手が転じてかえでになったというつまらない話を書いた暖かったり寒かったりしている。きのうは軽装で言ったら寒かったまだ二月だというのに干潟で潮干狩りをしていた。今日は春一番が吹くかも?の予報だ。雨水/春一番

  • 山茶花/春隣

    家の中にいるとまるで春の陽気だきょうは14度まで気温が上がるという。まだ寒さの中だけど暦の上では春なのだなあと思う。気分も少しのびやかになる。さざんかの区別がどうもつかないこの写真が山茶花だと思うが図鑑で調べても自信が無い。北国ではまだ雪下ろしの最中か今年は初雪はあったはずだが降る雪に出会っていない。テレビで天神のビルに降る雪を見ただけだ何時か筥崎宮の境内で粉雪に降られて心躍った。<山茶花の区別もつかず句を詠みて花木柳太>山茶花/春隣

  • 座敷犬

    きのうは幾分午後からは暖かかったカメラを持って散歩に出たら外に繋がれた犬に出会った。陽射しがあったので家人が外につないだのだろう。キョトンとしてこちらを見たので思わずシャッターを切った。今週は雨気味の予報だ。写真俳句には酷だ。。今日の句も少しつまらなかっただろうか。俳句を初めて四ヶ月、一年後はましになって居たいが同じだったりして。あり得る。俳句をやってると今は冬なのか春なのか分からなくなる、寒いのに冬の季語が使いずらい時期だ。<座敷犬どこか可笑しき日向ぼこ花木柳太>座敷犬

  • You raise me up!

    今日、仕事の方もおられようお疲れ様でした。癒しになるかどうか?一曲どうぞ。北国はまだでしょうが春もすぐそこまできています。まだまだ寒い日を楽しんで暮らしていきましょう。日々の暮らしが生存ではなく生活でありますように。Youraisemeup!

  • You raise me up!

    きょう仕事の方もおられようお疲れ様でした。癒しになるかどうか?一曲どうぞ。春もそこまで来ています北国の人はまだまだでしょうがめぐりくる春を待ち望んで暮らしていきましょう日々の暮らしが生存ではなく生活でありますように。何となくこの曲を電車の中で聴いてくれているような気がします。東京の山手線の帰り道?Youraisemeup!

  • 紅葉の芽や赤く

    今日も寒い、ひと頃の暖かさは何処へベランダに数少ない植木がというか紅葉がある。以前はもう少しあったが手入れが面倒なので紅葉しかない秋の植木市で買ったものだ。紅葉は好きである。落葉樹は春に新芽が出てくる時が感動的だ。それが味わいたくて買いに行った。秋は紅葉するのも良い。植木や盆栽も好きだがそこまで手が回らない植木や俳句も国際的だ。イギリスなどで人気があるらしい。俳句と盆栽、何となく歳を感じろがいいのだ寒さも今少し春はそこまで来ていそうだ。<ベランダに紅葉の枯れ木芽や赤く花木柳太>紅葉の芽や赤く

  • 余寒/季節の移ろい

    今朝は早く目覚めた凍えるほどではないがまだまだ寒い。「俳句の花図鑑」「俳句の鳥・虫図鑑」を買った本は読み返すことが無いものは買わないことにしている。俳句のこうした本は言わば一生ものだ読んでいて楽しい、歳時記や季節のことば辞典などもよく読む。昨夜、森村誠一の「写真俳句のすすめ」を読んだその道の先駆者なのか?俳句のブログを書いていれば「写真俳句」に辿り着くブログに写真は付き物だし、俳句にも写真は付き物だろう。<新聞に朝の冷気の残りおり花木柳太>余寒/季節の移ろい

  • 紫陽花の新芽

    二月のイメージは陰暦と陽暦では天と地ほどの差もあるこんなに寒いのに春だなんて二月は一年で最も寒い厳寒のころだが陰暦では春の兆しが溢れ季節は春に向かっているこれでは戸惑ってしまう。二月は春なのだろう。しかしながら早くも新芽を出す植物もある十二月は冬に備えて身構える。二月は春がそこまで来ている。<如月の紫陽花の芽や春隣り花木柳太>紫陽花の新芽

  • 干潟の川

    今頃の冬の干潟は荒涼としている写真を撮った日は夕暮れだったので特にそう感じる。川とは言えないほどの小さな川である満ちてくると当然だが海になる干潟である。干潟を守る会が月に一回清掃活動をしている学生の参加が多いようだ。頭が下がる。二月も半分が過ぎた三月になると一気に春が迫って来る。<冬ざれの干潟の川は夕暮れて花木柳太>干潟の川

  • 冬のアンタナ

    よく見る花だが名前は知らなかった公園に花の名前の立て札があった。どちらか言うと目立たない花でいつでも咲いているようだ季節のことば辞典で調べたが載ってはいない。フォト俳句では写真に文字を入れるのが苦労する写真を損なわないように文字を入れたい。花の図鑑を買ったがどうやって調べるのかまだ届かない。<密やかに咲くや冬の日アンタナよ花木柳太>冬のアンタナ

  • 睡蓮の葉

    <冬の陽や睡蓮の葉に光あり花木柳太>きのうは冬の被写体を求めて海浜公園まで行った。ほとほと歩き疲れた。日本の花ではない花が植えられてはいたが何の収穫もなかった。芝生は枯れ、紫陽花に新芽が出ていた冬の公園は中国人が降り立ったのみで閑散としていた。小さな池に鴨が数羽いたが慌てる様子もなくいそいそと泳いで去った。居付いているのか。<ふゆのひやすいれんのはにひかりありはなきりゅうた>睡蓮の葉

  • フォト俳句

    フォト俳句が流行しているようだ?何気なくタブレットで「フォト俳句」を検索したら信濃新聞のフォト俳句が出てきて面白く読んだ。私など及びもつかない句が多く、楽しめた<寺の鐘鳴るたび秋は深くなり><旅半ば無人の駅の虎落笛(もがりぶえ)>などなど時間のある方は検索されたい。それにしても写真が追い付かない。<若かりし君の面影雪中花花木柳太>フォト俳句

  • 花の図鑑

    鴨はのんびりと浮かんでいる干潟は毎日の散歩コースである。結構近づいても逃げはしない不謹慎ながら美味しそうに見える鳥の名前も花の名前も疎いほうだ図鑑があっても探すのに苦労しそうだ。せめて花の図鑑が欲しいものだ今度、天神の大きな書店で探してみよう。それこそ、俳句でも始めねば欲しいとは思わなかった。<干潟来て鴨の憩うか午後三時花木柳太>花の図鑑

  • 冬麗

    今日あたりは少し暖かい、久しぶりにお天道様が顔を見せたような気がする。今日あたり干潟の猫もくつろいでいるかも知れないあとで散歩がてら餌を持っていこう。俳句を初めて四ヶ月、まだまだ幼稚な句が多い何処か散文的であるが一年後はましになっていたい。俳句を始めると歳時記など読んで新しい言葉を憶えることも多い。季語を考えるのもいい。冬麗はふゆうららと読む、冬の日の暖かい様子をいう。それくらい知ってらあという人も多いかも知れない。<冬麗野良の猫にも陽は差して花木柳太>冬麗

  • 朝日のあたる家

    この歌について特に知っているわけではないまあ、ポピュラーな音楽だし誰もが知っている。アンデス風のアレンジなので珍しいと思いアップした。自分で聴くためでもあるがブログに音楽が欲しい。時々、音楽もアップしていきたい良くないと思えば削除するかもしれない。俳句に特定してブログを作りたいが少し、別のジャンルもと思うがどうだろう。朝日のあたる家

  • 天使の梯子

    天使の梯子はブログのタイトルにもした。何時か宮崎の椎葉村から熊本の五木までドライブした。山の稜線から幻想的な光線が幾筋も出ていた未だにあの光景は忘れることができません。壮大な景色の中に時として現れる天使の梯子出くわすととても幸運な感じがします。<冬ざれの天使の梯子農道に花木柳太>天使の梯子

  • 梅の香

    冬のしだれ梅はなぜあんなに奇麗なのか匂うような美しさだ。常緑樹の陰に隠れて咲いている。今年は梅を愛でに行っていない近くのこのような梅でも充分である。眠り足りないような気分である夢は見なかった。午前一時に寝た。暖かいような寒くはないような気温であります最高気温は10度の見込みだという。<あたたかき心になれるしだれ梅花木柳太>梅の香

  • 冬の夜

    本当に寝るときばかりは幸せだと思う特に冬はそう思う、ぬくぬくと布団の中に潜り込む。夢は時々見る、幸せになる夢もあるがもう一度と眠りなおしても無駄だ。初夢は見なかった。動物の中で一番長く眠るのは猫か、人間か飼い猫は長く眠るが野良の猫はどうだろうノラは冬はあまり眠れまい。それにしても灯油も使わないと余ってしまううかうかしてると2月もすぐ過ぎてしまう。春はすぐそこまで来ていそうな気がする。今夜もいい夢が見れますように。<冬の夜や寝る時ばかりの幸せか花木柳太>冬の夜

  • ツワブキの青

    ツワブキの花は好きである冬は花は枯れて青々としたものだけがあった。どこか懐かしいと思うのは田舎育ちだからか都会育ちの人は春の新芽が食べられるのを知らない人もいよう。子供の頃は母親の言いつけで取りに行った畑の土手や野にたくさん生えていた。今一度あの煮付けが食べたいものだ子供の頃はそれほど好きではなかったものが大人になると無性に恋しくなる時がある。<ツワブキや花は枯れても青々と花木柳太>ツワブキの青

  • 冬に咲く花

    これは想像で詠んだ句である冬の水仙は凛として力強く咲いている人間もこうありたいものだ。冬に咲く花、渡る鳥水鳥などは浮かんでいて寒くないものかと思う。水仙も夜は寒かろうに何故寒い冬を選んで咲くのだろう。冬も咲く花が無ければ虫が困るのだろうか電車から土手に水仙が群生しているのが見える。冬の花や実は人間の心にも耐える力を教えているようだ。<雪中花耐えて咲く夜の月明り花木柳太>冬に咲く花

  • 実南天

    何時もの道を外れて歩いたら彩のない冬のアパートの軒先に目に鮮やかな南天の実が植えられていた。このところ寒い、寒波が流れて来ているひと頃の暖かさは何処へ行ったのか三寒四温を繰り返して春になっていく。冬も楽しむべきだが動きが緩慢になっていけない春を待ちわびるのは動物も植物も同じか。人間だけが進化して服で調節するために毛が亡くなったそれは暑い夏を乗り切るためか。冬に楽しめるのはお洒落だけおじさんはそういう訳にはいかない?<裏道はあざやかなりし実南天花木柳太>実南天

  • 実南天

    何時もの道を外れて歩いたら彩のない冬のアパートの軒先に目に鮮やかな南天の実が植えてあった。このところ寒い、寒波が流れてきている。ひと頃の暖かさは何処へ行ったのか三寒四温を繰り返して春になっていく。冬も楽しむべきだが動きが緩慢になっていけない春を待ちわびるのは動物も植物も同じか。冬に楽しめるのはお洒落だけかおじさんはそういう訳にはいかない?人間だけが進化して服で調節するために毛が無くなったそれは夏の暑さを乗り切るためか。<裏道はあざやかなりし実南天花木柳太>実南天

  • 冬ざれの干潟

    スーパーマーケットに食用の菜の花が並んでいた季節をスーパーで感じる時がある。冬ざれとは草木はすっかり枯れ空には重い雲が垂れ込めるさまをいいます。少し歩いただけでこのような風景が広がっています荒涼とした風景もまた趣があっていいものです。遠くに高層マンションが見えます。和白干潟はたぶん西日本最大のものです。渡り鳥の聖地、「クロツラヘラサギ」などは絶滅危惧種ですが飛んできます。福岡市はこのような干潟が都会のすぐそばにあります。<冬ざれの干潟や猫に会いに行く花木柳太>冬ざれの干潟

  • 凛として

    枝垂れ梅など植えている家人はその心意気が知れるきのうは家の近くをを歩いてみたそれこそ海岸は冬ざれて「荒涼」という感じがぴったりとしていた。今朝はとても寒い冷たい冬の雨が降っている。<凛として庭の華やぎ枝垂れ梅花木柳太>凛として

  • 如月の菜の花

    きのう駅で電車を待っていたらホームに菜の花が咲いていた。今は宮崎か鹿児島でも咲いているらしいそういう品種なのだろうか二月の上旬に咲かれたら春の季語ではなくなってしまうしかし、カメラは持って歩くものだ何処に材料がころがっているか分からない。久留米に住んでいるころ筑後川の河川敷は辺り一面の菜の花だった。<菜の花や如月に咲き駅にあり花木柳太>如月の菜の花

  • 日向ぼこ

    <日向ぼこ土手で遊んだ想い出よ>今日も一日が過ぎた午前0時過ぎ。きのうは昼から雨だった。昨夜はテレビを観なかった。気づいたらプレパトの時間が過ぎていた。7時のニュースも観ずにいた。長いメールを書いたが発信されなかったようだ。迷惑メールに入ったのだろうか?どっと疲れが出たな寒ければ寒いと云い暑ければ暑いと云って一年が過ぎてゆく(^ω^)・・・イコライザー2・2月6日・Blu-rey&DVDリリースこれは観たい映画だ。日向ぼこ

  • カメラを持って

    冬ざれの干潟の川や夕暮れて花木柳太今日は遠くまで行かねばならない昨日までは暖かだったが今日から少し寒くなるようだ。まあ、三寒四温を繰り返して春になってゆくこれは三寒四温というのだろうかもっと春めいてきてからのような気がするが・・・そう簡単には暖かくはならない今日はせっかく遠くに行くのだから荷物になるがそして、冬は彩りが無いがカメラを持って行こう撮ろうと思えば何か被写体はあるはずだ。水仙でも咲いていないだろうか。家の周辺には咲いていないのだ。バスで行くところを歩いてみよう、健康にもいいし。写真を撮って帰ってきてから句を詠むというのもいいかなよし冬らしい写真を撮ってこよう。あ、今日は午後から雨になるのを忘れていた雨の中を歩くのはどうかなあ、いかんなあまあ人生は「行き当たりばったり」だ。帰る頃に歩くかどうかを判断しよ...カメラを持って

  • 愛のロマンス(村治佳織

    冬ざれて川辺の葦は風に揺れ花木柳太昨夜、テレビを消して本など読んでいたらいい時間が流れた今の若者はテレビをあまり観ないというテレビが初めて家に来た日を思うと隔世の感があるホントに小さいころは娯楽は漫画?いい番組も少ない静かな時間を過ごす、努めよう</font>愛のロマンス(村治佳織