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ブログタイトル
私のPC自作部屋
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hiros-pc
ブログ紹介文
これまで作ったPCの苦労や失敗談、今取り組んでいるアイテム等を綴っていく予定です。
更新頻度(1年)

699回 / 365日(平均13.4回/週)

ブログ村参加:2018/10/23

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私のPC自作部屋さん
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私のPC自作部屋さんの新着記事

1件〜30件

  • GIMP 2.10.28 がリリースされていました。

    バージョンチェックしたところです。早速、”ダウンロードする”をクリックすると、以下のサイトに移動しました。ここで右側の"directly"をクリックすと、セットアップファイルがダウンロードされます。セットアップファイルを実行すると、3分ほどでアップデート完了。GIMP2.10.28がリリースされていました。

  • Windows 11 Insider Preview Dev チャンネルがアップデートされなくなったので、Windows 10 に戻すことにしました。(その2)

    Windows11を起動し、作成したUSBフラッシュドライブを取り付け、ファイルエクスプローラーからESD-USB(E:)を開き、”setup.exe"をダブルクリックします。以下のウイザードが起動hますので、”次へ”をクリック。Windows10の更新プログラムのダウンロードが開始します。続いて、ライセンス条項の同意画面になるので、”同意する”をクリック。以下の”引き継ぐ項目"の選択画面になりますが、下段に書いてあるように”何もしない”=クリーンインストールしか選択できませんので、そのまま”次へ”をクリック。引き続き、更新プログラムのダウンロードが開始します。30分ほどで以下の画面になり、インストール準備完了です。その後、再起動を数回繰り返し、1時間ほどでインストール完了しました。最初に、Windows10を...Windows11InsiderPreviewDevチャンネルがアップデートされなくなったので、Windows10に戻すことにしました。(その2)

  • ”自衛隊大規模接種センター” を騙るフィッシングメールが来ました。

    以下、届いたメールです。発信アドレスは防衛庁と無関係ですし、@xvfkb.shopなんてドメインはみたことがなく、偽装していると思います。また怪しいリンクが3か所貼ってありますが、いずれも全く同じURLで防衛庁とは無関係です。防衛庁のサイトでも、このようなフィッシングメールについての警告がでており、正しいRULは以下で、東京と大阪と2カ所あることが分かります。私は既に2回接種済みなので、全く意味のないメールですが、同じようなメールを受け取られた方は注意してください。”自衛隊大規模接種センター”を騙るフィッシングメールが来ました。

  • Windows 11 Insider Preview Dev チャンネルがアップデートされなくなったので、Windows 10 に戻すことにしました。

    設定>WindowsInsiderProgramを開くと、最小条件をみたしていない、という以下の警告画面になります。ここにある"Learnmore"をクリックすると、以下のサイトに移動します。下の方にスクロールすると、赤枠部に”ここでメディア作成ツールを使用”というリンクがあるので、これをクリックします。すると、以下のぺージに移動します。ここでは"ツールを今すぐダウンロード”をクリック。ライセンス条項に同意すると以下の画面になります。"別のPCのインストールメディアを作成する”にチェックを入れ、”次へ”をクリック。言語、エディション、アーキテクチャを上記のように選択し、このPCにおすすめのオプションを使う”にチェックを入れ、”次へ”ここでは、”USBフラッシュドライブ”にチェックを入れ、”次へ”1時間ほどで、U...Windows11InsiderPreviewDevチャンネルがアップデートされなくなったので、Windows10に戻すことにしました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 93.0.961.52 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン93.0.961.52になりました。リリースノートです。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン93.0.961.52が降りてきました。

  • Windows 11 Insider Preview Beta チャンネルに 累積更新(KB5005635)が配信されてきました。

    アップデートの様子です。10分ほどで再起動を求められます。トータル12分ほどでアップデート完了。更新履歴です。問題なくアップデート完了。OSビルドは22000.194になりました。リリースノート(抜粋)です。Snipping、Calculator、等のアプリがアップデートされたようです。Windows11InsiderPreviewBetaチャンネルに累積更新(KB5005635)が配信されてきました。

  • デジカメ LUMIX DMC-FX35 のバッテリーが届きました。

    ゆうパケットで届きました。(以下裏面)商品に不良があった場合の手順・返送要領が書いてあり、好感が持てました。また、ご使用前にフル充電するように、とあったので早速充電、1時間ほどで完了しました。純正品(右側)と届いた互換品(左側)です。同じリチウムイオンバッテリのはすですが、何故か?電圧が異なっています。(純正品:3.6V、互換品3.7V)誤記でしょうか、、、充電が完了したところで、カメラに装着。問題なく、動作しています。790円(送料無料)とかなり安かった(純正品の1/6ほどの価格)ですが、耐久性がどうか今後様子を見ていきます。デジカメLUMIXDMC-FX35のバッテリーが届きました。

  • iPhone,iPad 用 アプリ "AGEphone" が1年もアップデートされない理由について

    Appストアでこのアプリ"AGEphone"を検索すると、以下が見つかります。AGEPhoneをインストールしておけば、iPad・iPhoneで外出先(VPN接続にすれば海外からも可能です)から、自宅の固定電話が使える大変便利なアプリです。iOS13対応・・・1年前、となっておりiOS14対応とは書いてありません。また左上のアイコンが、1年前から以下のおかしなアイコンになってしまいました。。。このページの下方を見ると、以下の警告文がありました。。。どうやら、AppleがこのアプリのデベロッパageetCorp.とプライバシー情報提供絡みでもめているようで、Appleが求める情報が提出されないため、Appleがアップデートを止めているようです。このアプリはすごく便利なので、なんとか継続して欲しいです。。。iPhone,iPad用アプリ"AGEphone"が1年もアップデートされない理由について

  • Windows Server 2012,2012R2 に今月のセキュリティマンスリー品質ロールアップが配信されてきました。

    アップデートの様子です。<WindowsServer2012>配信されているプログラムです。5分ほどで再起動を求められます。更新履歴をチェックいずれも問題なくアップデート完了しています。<WindowsServer2012R2>以下、WindowsServer2012と同様ですが、こちらは30分ほどかかりました。こちらも問題なく、アップデート完了しました。WindowsServer2012,2012R2に今月のセキュリティマンスリー品質ロールアップが配信されてきました。

  • Windows 10 バージョン 21H1 に今月の累積更新(KB5005565)が配信されてきました。

    アップデートの様子です。5分ほどでダウンロードが完了するので、”今すぐインストール”をクリック。20分ほどで再起動を求められます。再起動後、更新履歴をチェック。いずれも問題なくアップデート完了しています。続いて、OSビルドを見てみます。OSビルド19043.1237になりました。リリースノートを見てみます。(以下抜粋)ハイライトには、セキュリティ更新、としかありませんでした。Windows10バージョン21H1に今月の累積更新(KB5005565)が配信されてきました。

  • iPadOS 14.8 がリリースされました。

    アップデートの様子です。”ダウンロードしてインストール”をタップ。パスコードを入力後、15分ほどでアップデート完了しました。リリースノートです。(以下抜粋です。)iPadOS14.8がリリースされました。

  • Windows 10 の "Volume Shadow Copy"サービス 、"システムの保護 / 復元ポイント作成” 保護設定、”System Restore” タスク の関係について、

    "VolumeShadowCopy"サービスを見ると、以下のようにスタートアップは[手動]、サービスの状態は[停止]となっていました。この状態で、タスクスケジューラーから”SystemRestore”を実行させてみました。その直後、再度"VolumeShadowCopy"サービスを見ると[実行中]となっていました。ということから"VolumeShadowCopy"サービスと、タスクスケジューラーの”SystemRestore”は同じことをやっているように見えます。続いて、コントロールパメル>システムの保護を開いてみたのが以下です。この画面最下段にある”作成”をクリックすると、最新の復元ポイントが作成できます。これってタスクスケジューラーから”SystemRestore”を実行した場合と同じことをやっているように...Windows10の"VolumeShadowCopy"サービス、"システムの保護/復元ポイント作成”保護設定、”SystemRestore”タスクの関係について、

  • Windows 11 で Glary Utilities 使ってブート時間を見ると、なんか変です。

    デフォルト設定のままで、GlaryUtilities使ってブート時間を見たのが以下です。とても遅い、1%のユーザーがあなたより遅い(=99%のユーザーがあなたより早い)、と言ってます。そこで、この画面にある”スタ-トアップの管理”をクリックしてみました。GlaryUtilities(左側)では、5つのアプリが有効になっています。一方、右側のタスクマネジャーではWindowsSecurity以外全て無効にしてあるのに、なんか変です。。。そこで、これらをタスクマネジャーとおなじように、WindowsSecurity以外全て無効にしました。その後、PCを再起動すると、以下のように22秒となり、体感的にも一致するようになりました。Windows11では、タスクマネジャーのスタートアップ設定がGlaryUtilities...Windows11でGlaryUtilities使ってブート時間を見ると、なんか変です。

  • デジカメ LUMIX DMC-FX35 のバッテリーが膨張し、カメラから取り出しにくくなりました。

    何とか、カメラ本体からバッテリーを取り出したところです。このバッテリーは以前から少し膨張していることに気付いていたのですが、カメラから問題なく取り出せていたので、そのまま使い続けていたのですが。。。最近さらに悪化し、膨張度合が酷くなってきたようです。バッテリーそのものは問題なく充電できるのですが、バッテリーを購入することにしました。バッテリーの品番は、DMW-BCE10ですので、Amazonで検索したところ、以下がありました。パナソニックの純正品(左側)は、なんと!4850円もします。これでは新品のカメラを買った方よさそうです。一方、右側のロワジャパンの互換バッテリーは790円、と純正品の1/6の価格でかつ送料無料なので、こちらを買うことにしました。今週の金曜日には届くようなので、届いたら紹介します。デジカメLUMIXDMC-FX35のバッテリーが膨張し、カメラから取り出しにくくなりました。

  • CPU 及び TPM2.0 が対応していない Windows 11 Insider Preview Dev チャンネルは、強制的にBeta チャネルに変更されました。

    WindowsInsiderBlogの最新のアップデート情報です。9月9日に、DevチャンネルにはBuild22454、BetaチャンネルにBuild22000.184がリリースされたとあります。OSビルドを見てみると、Build22000.184となっており、DevチャンネルのBuild22454が降りてきてません。。。WhyNotWin11アプリで、このマシンのスペックをチェックした結果は以下です。CPUとTPM2.0がRedで対応していません。もう一つ、MicrosoftのPC正常性チェックアプリ(Insider向け)でチェックしたのが以下です。こちらはCPUがRed、TPM2.0がYellowで"有効化に関する詳細"と希望を持たせるような表現になっていますが、このマシンは古いスペックのため、どうやっても...CPU及びTPM2.0が対応していないWindows11InsiderPreviewDevチャンネルは、強制的にBetaチャネルに変更されました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 93.0.961.47 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン93.0.961.47になりました。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン93.0.961.47が降りてきました。

  • Windows 10 の全てのシャドウコピーを削除し、最新のコピーを作成しました。

    現在のシャドウコピーを調べるには、以下のコマンドをコマンドプロンプト(管理者権限)から実行します。vssadminlistshadows/for=%systemdrive%実際に実行してみた結果です。2021/08/28、2021/09/01、2021/09/02、2021/09/09、計4ケのシャドウコピーが保存されています。これらを以下のコマンドで、一旦すべて削除します。vssadmindeleteshadows/for=%systemdrive%/Quiet数秒で削除完了。再度、シャドウコピーの状態を確認する最初のコマンドを実行し、以下の結果"クエリを満たす項目が何もありません”となれば完全消去完了です。続いて、最新のシャドウコピーを手動で作成します。まず、タスクスケジューラーを開き、タスクスケジューラー...Windows10の全てのシャドウコピーを削除し、最新のコピーを作成しました。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 95.0.1000.0 が降りてきました。

    MicrosoftEdgeDevチャンネルを起動したら、以下のEdgeInsiderサイトが開きました。このEdgeDevチャンネルをインストールしてあるマシンはWindows11ですが、デフォルト設定ではバックラウンドでアップデートが行われるようになっており、新バージョンへアップデートされた最初の起動時にこのサイトが開くようになっているようです。念のため、バージョンをチェック。問題なく、バージョン95.0.10000.0になっていました。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン95.0.1000.0が降りてきました。

  • Windows 11 Insider Preview Beta チャンネルに 累積更新(KB5005642) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。20分ほどで再起動を求められます。再起動後、更新履歴をチェック。9月3日にアップデートした累積更新(KB5006050)に対し、今回の累積更新(KB5005642)の方が古い番号になってるのが不可解ですね。。。OSビルドをチェック。OSビルド22000.184になりました。レビュー記事です。(以下、抜粋)既知の問題に、スタートメニューが機能しない場合の対応策があります。最新の累積更新(恐らく、このバージョン前の(KB5006050)のことと思われます)をアンインストールして、今回の累積更新(KB5005642)をインストールするように、となっています。このマシンでは、以前の記事で紹介したように、既にPowershellコマンドで対策済のため、(KB5006050)はアンインストールしてい...Windows11InsiderPreviewBetaチャンネルに累積更新(KB5005642)が配信されてきました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 93.0.961.44 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン93.0.961.44になりました。リリースノートです。(抜粋です)MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン93.0.961.44が降りてきました。

  • Windows 11 Build 22000.176 Beta チャンネルで、”Windows セキュリティ” が開けない不具合が発生!(その2/ 解決しました)

    MicrosotComumunityのサイトで公開されている対策用Powellshellコマンドは以下です。Get-AppxPackageMicrosoft.SecHealthUI-AllUsers|Reset-AppxPackage以下、実際に試してみたところです。コントロールパパネルから”Windowsツール”を開き、”WindowsPowellShell"アイコンを右クリックし、”管理者として実行”をクリックします。Powellshellが開いたら、上記コマンドをコピペします。瞬間的にコマンド実行され、Windowsセキュリティが正常に開けるようになりました。尚、本不具合が発生した時の状況は以下の記事を参照ください。Windows11Build22000.176Betaチャンネルで、”Windowsセキュ...Windows11Build22000.176Betaチャンネルで、”Windowsセキュリティ”が開けない不具合が発生!(その2/解決しました)

  • Thunderbird 78.14.0 がリリースされました。

    アップデートの様子です。設定から、Thunderbirdについて、を開くと以下の画面になります。”78.14.0に更新”をクリックすると、30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン78.14.0になりました。リリース情報を見てみます(以下抜粋)バージョン78シリーズ最後の78.15.0のリリースする、との予告があります。尚、このアップデートの内容は、主にセキュリティ改善のようです。Thunderbird78.14.0がリリースされました。

  • Glary Utilities 5.173.0.201 がリリースされました。

    GlaryUtilitiesを起動すると、以下のポップアップが出てきました。ここで、”ダウンロード”をクリックすると、ダウンロードサイトに移動します。ここから、セットアップファイルをダウンロードしました。以下、最近の更新履歴です。2週間ぶりの更新になります。早速、アップデートしましたが、3分ほどで問題なく完了しました。GlaryUtilities5.173.0.201がリリースされました。

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 94.0.992.14 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン94.0.992.14になりました。リリースノートを見ると、冒頭で紹介したように、バージョンナンバーが間違って、古いバージョンを誤記しているようです。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン94.0.992.14が降りてきました。

  • Windows 11 のCPU適合条件についての不思議

    先日、効果されたCPUの条件見直し記事です。DCHドライバーを使用しているCore7820HQを追加したとあり、これを搭載しているSurfaceStudio2を含む、とあります。Intelのサイトで、Core7820HQの基本仕様を見ると、以下(抜粋)です。第7世代KabyLakeで、Mobile向けとなっています。類似スペックのCPUを見ると、デスクトップPC用を含め、沢山あります。一番近いのがCorei7-7820EQ(黄枠)ですが、これはもちろん対応外です。我が家のPCでは、KabyLakeに対応しているマシンもあるので、もし同等レベルのCPUもOKにしてくれると、CPU交換のみでWindows11対応マシンにできるのですが、、、勝手な推測ですが、Core7820HQを搭載しているMicrosoft製のS...Windows11のCPU適合条件についての不思議

  • Windows 11 Build 22000.176 Beta チャンネルで、”Windows セキュリティ” が開けない不具合が発生!

    タスクバーからWindowsセキュリティアイコンを選択すると、以下のように”処置は不要です”となっており、一見問題なさそうに見えます。このアイコンを右クリックし、ダッシュボードの表示をクリック。全く反応しないので、スタート画面に戻り、Windowsセキュリティアイコンをクリックするもこれも反応無し。次に"設定>プライバシーとセキュリティ>から"Windowsセキュリティを開く"をクリックすると、以下のように、”新しアプリが必要です。”となってしまいます。Windowsセキュリティそのものがアプリなので、それを開くアプリが必要なわけがないのですが。。。もう一つ、コントロールパネル>セキュティとメンテナンスから”Windowsセキュリティの表示”をクリックしてみたのですが、やはり駄目でした。現時点、原因は不明でフル...Windows11Build22000.176Betaチャンネルで、”Windowsセキュリティ”が開けない不具合が発生!

  • "Appleサポート” から ”Apple ID セキュリティ警告:サインインが検出されました。” というフィッシングメールが来ました。

    iPadminiで見たものです。AppleID:5883-7224-・・・・とかありますが、意味不明ですね。不正ログインがあり、AppleIDがロックされている、と脅迫していますが、全く問題なく使えています。そもそも、2段階認証にしてあるので、不正ログインをしようとすると、iPadに即座に連絡が来るので、100%詐欺メールだとわかります。これを、Outlook2013の迷惑メールフォルダーに移動してみたのが以下です。赤枠の発信アドレスドメインは、Appleとは無関係であることがすぐにわかります。またサインインの後に貼り付けてあるURLもAppleとは無関係で、クリックすると、詐欺サイトに飛ばされると思います。同じようなメールを受け取られた方は、注意してください。この数カ月、Appleを騙るフィッシングメールはほ..."Appleサポート”から”AppleIDセキュリティ警告:サインインが検出されました。”というフィッシングメールが来ました。

  • Windows 11 対応チェックアプリ "WhyNotWin11" を v 2.4.1.0 にアップデートしたら、CPU互換性 が"黄"→"赤"になってしまいました。

    以下、v2.3.2.0とv2.4.1.0を比較したものです。元々、TPM2.0に対応していないので、このマシンではWindows11には対応していないのは承知していたのですが、CPU互換性は黄色でしたが、今回のアップデートで、赤が2つになってしまい、完全アウト、の感じです。。。我が家で稼働中のWindows10(8台)とWindows11InsiderPreview(2台)は全てWidowsの最小条件を満たしていないので、今後どうするか、以下のケースを試していこうと思います。1)現状スペックのまま、レジストリ操作で、無理やりWindows11にアップデートする。2)CPU&マザーボードを交換、但し再認証できなくなる可能性あり。。。3)上記2)で、Windows11が認証できない場合、Windows11OSを新規...Windows11対応チェックアプリ"WhyNotWin11"をv2.4.1.0にアップデートしたら、CPU互換性が"黄"→"赤"になってしまいました。

  • XMedia Recode 3.5.4.5 がリリースされました。

    XMediaRecodeを起動すると、新バージョンの案内が出てきました。”はい”をクリックすると、ダウンロードサイトに移動します。ここから、64bit版をダウンロードしました。以下、最近の更新履歴です。前バージョン3.5.4.3から2週間ぶりのアップデートになりますが、番号が一つ飛んでいます。早速アップデートしましたが、3分ほどで問題なく完了しました。XMediaRecode3.5.4.5がリリースされました。

  • Windows 11 Insider Preview Beta チャンネルマシンで、回復ドライブを作成してみました。

    Windows11でコントロールパネルを開くと、Windows10と同じ”回復”というアイコンがあります。これをクリックすると、以下の画面になります。”回復ドライブの作成”、をクリックすると以下のウイザードが開始されます。USBメモリは16GBでは不足なので、32GBを用意しました。約1時間で回復ドライブが作成できました。サイズは22GB、回復ドライブ内の"reagent.xml"ファイルを見ると、回復ドライブのバージョンが<WindowsREversion="2.0">とあり、これはWindows10と同じです。一方、OsBuildVersionが"22000.1,amd64fre,co_release.210604-1628"となっていますが、このマシンのBuildは"22000.176"なので完全には一致...Windows11InsiderPreviewBetaチャンネルマシンで、回復ドライブを作成してみました。

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