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私のPC自作部屋 https://blog.goo.ne.jp/hiros-pc

これまで作ったPCの苦労や失敗談、今取り組んでいるアイテム等を綴っていく予定です。

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2018/10/23

1件〜100件

  • Windows のプロダクトキーを確認するアプリ "ShowKeyPlus" を使って見ました。

    Storeで"ShowKeyPlus"で検索すると、すぐに見つかり、1分もかからずにインストールできます。起動すると、以下のHome画面が開きます。ProductIDは"システム"でも確認でき、それと一致しています。一方、"InstalledKey"がこのマシンのプロダクトキーになるはずですが、このマシンは、Windows8.1からWindows10にアップグレードしたもので、その時に使用したキーと全く異なっています。米印の注意書きを見ると、デフォルトキーで、デジタルライセンスのアクティベーションに必要なもの、とあります。。。このマシンは、Midrosoftアカウントでログイン設定してあり、の際に最初に使用したプロダクトキーから別のものに変更されたのではないか、と勝手に推測しました。。。そこで、左側ペイン...Windowsのプロダクトキーを確認するアプリ"ShowKeyPlus"を使って見ました。

  • Windows 10 に ”Microsoft Store" に バージョン 22207.1401.9.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどでアップデート完了。バージョンを見てみますと、22207.1401.9.0になりました。Windows10に”MicrosoftStore"にバージョン22207.1401.9.0が降りてきました。

  • PowerToys の "Image Resizer" を使って見ました。

    PowerToysを起動し、"ImageResizer"をクリック。まず、"ImageResizerを有効化する"をオンにします。(デフォルトでオンになっています。)イメージサイズはデフォルトで大・中・小の3種類が選択できます。”サイズの追加”をクリックすると、任意のサイズが設定できます。尚、”電話”については、縦横比が異なっており、恐らくスマホで撮影した画像に対応しているのでは、と思われます。(。(実際に使っていないので、間違っているかもしれません)やり方は簡単です。まず画像を右クリックすると以下の画面になるので、”画像のサイズ変更”をクリック。すると以下の画面になるので、”サイズを選択してください”をクリック。大中小のいずれかを選択。最後に下段の”サイズ変更”をクリックすれば瞬時にサイズ変更したファイ...PowerToysの"ImageResizer"を使って見ました。

  • Windows 11 Insider Preview Dev チャンネルに マルウエア対策プラットフォーム - KB4052623 のアップデートが降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどでアップデート完了、特に再起動は求められませんでした。更新履歴です。Windows11InsiderPreviewDevチャンネルにマルウエア対策プラットフォーム-KB4052623のアップデートが降りてきました。

  • Audacity 3.2.0 がリリースされました。

    アップデートの様子です。”ヘルプ>更新の確認”をクリック。すると以下の画面になりました。”更新をインストール”をクリックすると、以下のウイザードが起動します。ウイザードに従い、3分ほどでアップデート完了。起動すると、以下のポップアップが出てきました。ここをクリックすると、YouTubeのサイトに移動し、更新内容の解説動画を観れます。。左下の"次回からは起動時に表示しない”にチェックを入れておかないと、毎回これが出てきます。念のため、バージョンをチェック。現時点、特に問題は感じられません。Audacity3.2.0がリリースされました。

  • Spotify(ストア版) バージョン 1.194.874.0 がリリースされました。

    アップデートの様子です。実際にSpotifyを起動したところです。現時点、特に問題は感じられません。Spotify(ストア版)バージョン1.194.874.0がリリースされました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 105.0.1343.50 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。バージョン105.0.1343.50になりました。リリースノートです。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン105.0.1343.50が降りてきました。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 107.0.1387.2 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン107.0.1387.2になりました。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン107.0.1387.2が降りてきました。

  • Windows 11 Insider Preview Dev チャンネルに Build 25206 が配信されてきました。

    アップデートの様子です。1時間ほどで再起動を求められます。トータル1時間20分ほどでアップデート完了。更新履歴です。9月17日にDevチャンネルにしてから、5日目でのアップデートになります。OSビルドです。InsiderProgramのぺージをチェック。問題なく、最新ビルドとして認識されています。リリースノートです。(以下抜粋)SMBに関する部分を日本語に機械翻訳してみました。素人の私にはよく理解できませんでしたが、セキュリティ強化と思われます。アップデート後、ストアアプリのアップデートを確認すると、日本語ローカルエクスペリエンスパック、フォトのアップデートがおりてきました。アップデート後のバージョンをチェック。<日本語ローカルエクスペリエンスパック>:バージョン25207.1.1.0になりました。<フォ...Windows11InsiderPreviewDevチャンネルにBuild25206が配信されてきました。

  • Windows 11 バージョン2H2 Insider Preview Beta チャンネルに 累積更新(KB5017384) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。5分ほどでダウンロード完了。続いて”すべてインストール”をクリック。開始から15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了。更新履歴です。OSビルドです。OSビルド22622.601になりました。リリースノート(抜粋)です。主に不具合修正のようです。アップデート後、ストアアプリのアップデートをチェックすると、WebExperiencePackとメディアプレイヤーの更新が降りてきました。このアップデートで、メディアプレイヤーのバージョンは11.2208.24.0になりました。Windows11バージョン2H2InsiderPreviewBetaチャンネルに累積更新(KB5017384)が配信されてきました。

  • PowerToys の ”マウス ユーティリティ” を使ってみました。 

    実際にやってみたところです。PoerToysを起動し、左側ペインの”マウスユーティリティ”をクリック。まず、マウスの検索機能です。キーボードの左側にある”Ctrl”キーを2度押すと、マウスの位置が以下のように円形にクローズアップします。再度、”Ctrl”キーを2度押すと解除されます。マルチモニターを使用しているので、時々マウスの位置を見失う場合があり、そのような場合、一瞬で見つかるので助かります。続いて、マウス蛍光ペンの機能です。Windows+Shift+Hキーを押すと、以下の様にマウスをクリックした時、黄色の円が表示されます。解除するには、再度Windows+Shift+Hキーを押せばOKです。”外観及び動作”から。、右クリック、左クリック時の色を変えたり、円の大きさを変えたりできます。円を少し大きく...PowerToysの”マウスユーティリティ”を使ってみました。

  • Thunderbird 102.3.0 がリリースされました。

    ”Thunderbirdについて”を開くと、以下の画面になりました。この画面を開いてから3分ほどしてから”102.3.0に更新”をクリックしたのですが、既に更新が開始されていたようで、再起動すると、アップデートが完了していました。リリースノートの抜粋です。Thunderbird102.3.0がリリースされました。

  • Windows 11 バージョン21H2 に累積更新(KB5017383) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了。更新履歴です。OSビルドです。OSビルド22000.1042になりましたが、バージョンは21H2のままでした。本日(2022/09.21)に、Windows11バージョン22H2が降りてくるという情報がありましたが、このマシンはWindows11の要件(TPM2.0、CPU)を満たしていないので、22H2は降りてこないのかもしれません。リリースノートです。(以下抜粋)Windows11バージョン21H2に累積更新(KB5017383)が配信されてきました。

  • Windows 10 バージョン21H2 に累積更新(KB5017380) がオプションプログラムとして配信されてきました。

    アップデートの様子です。最初に、NETFramework3.5のプレビュー累積更新(KB5017858)がインストールされるので、その後”ダウンロードしてインストール”をクリック。10分ほどで再起動を求められます。トータル15分ほどでアップデート完了。更新履歴です。その他の更新プログラムにありました。OSビルドです。OSビルド19044.2075になりました。リリースノートのハイライトです。Windows10バージョン21H2に累積更新(KB5017380)がオプションプログラムとして配信されてきました。

  • Microsoft Edge の "エディター" を無効にしました。

    まず、Edgeで設定>言語を開きます。ここで、”文書作成支援を使用する”をオフにします。続いて、エディ―ターのアイコンをクリックし、そこにある設定をクリック。以下の画面になるので、上段にあるボタンをクリックし、オフにします。エディターアイコンを右クリックすると、以下のようにエディターそのものを削除できるようですが、現時点はそのままにしておこうと思います。MicrosoftEdgeの"エディター"を無効にしました。

  • Spotify(ストア版) バージョン 1.194.870.0 がリリースされました。

    アップーデートの様子です。30秒ほどでアップデート完了。バージョン1.194.870.0になりました。Spotify(ストア版)バージョン1.194.870.0がリリースされました。

  • PowerToys の ”常に手前に表示” を使ってみました。 

    最初に、"全般"から”起動時に実行”をオンにしておきます。尚、タスクマネジャーのスタートアップでは設定できないので、もし起動時に自動実行しないようにするには、この画面でオフにする必要があります。続いて、左側ペインの”常に手前に表示”をクリック。デフォルトで、境界線の色(ブルー)と太さ(中央値)に設定されているので、このままでEdgeを開き、"Windowsキー+Ctrl+T"を押すと、以下の様になりました。この状態で他のアプリを起動したり、ファイルを開いて、このEdgeの画面が常に手前になりました。。。続いて、境界線の色を赤、太さを細く変えてみました。以下の様になりました。Edgeを閉じればこの設定はオフになり、次回起動に"Windowsキー+Ctrl+T"を押せば、オンになります。PowerToysの”常に手前に表示”を使ってみました。

  • Windows 11 Insider Preview Dev チャンネルの "デバイス セキュリティ" の疑問

    Devチャンネルに変更する前のデバイスセキュリティは以下です。コア分離、セキュリティプロセッサ、セキュアブート等の項目があり、いずれも有効になっているので、拡張ハードウエアセキュリティの要件を満たしていました。ところが、Devチャンネルに変更したところ、以下のようにコア分離、セキュアブート等の項目が消え、”標準ハードウエアセキュリティはサポートされていません”となってしまいました。但し、赤線部にあるように、”Windowsが保護を強化するために使用する、異なるハードウエアが組み込まれています”とあり、Windows11の要件を満たしていないという意味ではないようです。異なるハードウエアとは何か?ネットで検索してみたのですは、現時点情報は見当たりません。。。Windows11InsiderPreviewDevチャンネルの"デバイスセキュリティ"の疑問

  • Windows 11 Insider Preview Dev チャンネルにすると "オンライン サービス エクスペリエンス パック" がインストールされます。

    Devチャンネルにアップデートした後、数時間後にアップデートを確認すると、以下がインストールされました。Windows,Shell.StartMenuバージョン2.1.357.0Windows.Setting.Accountバージョン2.1.383.0とバージョンがあるので、これらのプログラムも定期的更新されるものと思われます。尚、これらプログラムは設定>アプリには見当たらず、簡単には削除できないようです。(無理して削除しない方がよさそうです)また同時に、NETFramework3.5累積更新(KB5017257)も配信されていました。いずれも、特に再起動は求められませんでした。Windows11InsiderPreviewDevチャンネルにすると"オンラインサービスエクスペリエンスパック"がインストールされます。

  • Windows 11 Insider Release Preview マシンを Dev チャンネルに変更してみました。

    WindowsUpdate>WindowsInsiderProgramを開きます。現在、ReleasePreviewですが、”Insider設定を選択してください”をクリック。以下の画面になるので”Devチャンネル”にチェックを入れ直します。すると、以下の画面になるので、”WindowsUpdateを開く”をクリック。DevチャンネルへのUpdateとして、以下の2本のプログラムがインストールされました。UpdateStackPackage(version1022.907.1011.0)というのが、Devへのアップデートに必要なようです。このマシンは低スペックなためか(CeleronJ4105)インストールには2時間ほどかかり、漸く再起動を求められました。再起動を数回繰り返しトータル2時半ほどかかり、De...Windows11InsiderReleasePreviewマシンをDevチャンネルに変更してみました。

  • "Google アナリティクス 4 プロパティ" の設定を開始。(その2/ 設定完了)

    前回、プロパティ接続までの様子は以下の記事を参照ください。"Googleアナリティクス4プロパティ"の設定を開始。-私のPC自作部屋以下、Googleアナリティクスにログインしたところです。上部に、Googleアナリティクス4プロパティに切り替えるように、との案内が出ていました。そこで、”開始”をクリックす...gooblog この記事最後にある、”アシスタントの設定”画面から、以下の"接続済みのプロパティを開く”をクリック。以下の画面になるので、”管理"をクリック。"プロパティを作成>データ設定"をクリック。”データ収集>設定”をクリック。”Googleシグナルを有効にする”の画面になるので、”続行”をクリック。以下のページになるので、”有効にする”をクリック。元のデータ設定画面に戻り、”データ保存”を..."Googleアナリティクス4プロパティ"の設定を開始。(その2/設定完了)

  • Malwarebytes AdwCleaner 8.4.0 がリリースされました。

    AdwCleanerを起動すると、アップデートを促すポップアップがでてきました。”ダウンロード”をクリック。前バージョンから”adwcleaner.exe"という名称となり、このバージョンも同じ名称だったため、ダウンロードファイル名は重複を避けるため”adwcleane(1).exe"としてダウンロードされました。そこで、以下のように、"adwcleaner_8.4.0,exe"というバージョン情報を追記したものに名称変更しておきました。早速、実行してみましたが、特に問題は見られませんでした。MalwarebytesAdwCleaner8.4.0がリリースされました。

  • Microsoft PowerToys をインストールしてみました。

    MicrosoftStoreを起動し、"MicrosoftPowerToys"で検索すると、すぐに見つかりました。ここで、インストールをクリック。特に再起動も求められず、5分ほどでインストール完了。念のため、PCを再起動すると、WindowsUpdateにNET6.0.9プログラムが降りてきました。"今すぐインストール”をクリックすると、30秒ほどでインストール完了、再起動は求められませんでした。”コントロールパネル>プログラムと機能”からPowerToysのインストールと合わせ、インストールされたプログラムが他に無いかチェックしてみると、以下のように、MicrsoftEdgeWebViewRuntimeもインストールされていました。どうやら、PowerToysの動作には、NET6.0.9、Micrsof...MicrosoftPowerToysをインストールしてみました。

  • Wiondows 11 に日本語 ローカル エクスペリエンス パック のアップデートが降りてきました。

    ストアアプリのアップデートをチェック。アップデート後、バージョンをチェック。<InsiderPreviewBetaチャンネル>こちらはアプリのサイズがゼロ、となっており、恐らくバグと思われます。<通常版>こちらのアプリサイズは81.4MBと正常に表示されています。Wiondows11に日本語ローカルエクスペリエンスパックのアップデートが降りてきました。

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 106.0.1370.17 が降りてきました。

    バージョン情報を開くと、既にアップデートが開始されていました。一旦閉じて、再起動するとバージョン106.0.1370.17になりました・リリースノートです。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン106.0.1370.17が降りてきました。

  • Windows 11 で "このデバイスにドライバ― : iqvw64e.sys が読み込めません”というエラーが発生。

    出てきたエラーメッセージは以下です。このエラーメッセージは、PCを起動した直後のみ一度出てくるだけで、”今後、このメッセージを表示しない”にチェックを入れれば、出なくなり実害もなさそうですが、なんか気持ち悪いですね。。。ここで、”詳細情報”をクリックすると、以下のページが開きます。対策として、ドライバーを最新版にアップデートするか、メモリ整合性をオフにする、とあります。そもそも、”iqvw64s.sys"とは何か、調べてみると、Inttelのネットワークデバイスの診断用ドライバーのようです。ネットワークデバイス・ドライバーそのものではなく、ネットワークの診断用、ということなので、読み込まれなくても実害はなさそうです。。。そこで、デバイスマネジャーからネットワークアダプターのドライバーを調べてみました。ドラ...Windows11で"このデバイスにドライバ―:iqvw64e.sysが読み込めません”というエラーが発生。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 105.0.1343.42 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。バージョン105.0.1343.42になりました。リリースノートです。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン105.0.1343.42が降りてきました。

  • Windows 11 22H2 Beta チャンネル に、メモ帳 と ペイント のアップデートが降りてきました。

    アップデートの様子です。アップデート後、バージョンをチェック。<メモ帳>バージョン11.2208.25.0<ペイント>バージョン11.2208.6.0Windows1122H2Betaチャンネルに、メモ帳とペイントのアップデートが降りてきました。

  • PowellShell 7.2.6 でプロパティから設定を変えようとすると、"ショートカットの更新エラー" となります。。

    スタート画面から、PowerShell7を起動。続いて、上段のバー上で右クリックし、プロパティをクリック。プロパティのフォントから、サイズをアップ”OK”をクリックすると、以下のエラーメッセージが出てしまいます。ここで”OK”をクリックすると、フォントサイズは変更されますが、一旦PowerShell7を閉じ、再起動すると元のフォントサイズに戻ってしまいます。一方、以下のように管理者権限(RunasAdministrator)で起動すると、このエラーは発生しません。PowellShell7.2.6でプロパティから設定を変えようとすると、"ショートカットの更新エラー"となります。。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 107.0.1379.1 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン107.0.1379.1になりました。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン107.0.1379.1が降りてきました。

  • Windows 11 バージョン22H2 Release Preview に累積更新(KB5017321) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了。更新履歴です。OSビルドです。バージョン22H2、OSビルド22621.521になりました。Windows11バージョン22H2ReleasePreviewに累積更新(KB5017321)が配信されてきました。

  • Windows 10 バージョン22H2 Release Preview に今月(2022/09)の累積更新(KB5017308) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。累積更新(KB6017308)はバージョン21H2と同じ番号なので、中身もほぼ同じと思われますが、NETFramework3,5累積更新(KB5017651)は、バージョン21H2では(KB5017500)であり、大きく異なっており別物のような感じです。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了。更新履歴です。OSビルドをチェック。バージョン22H2OS、OSビルド19045.2006になりました。Windows10バージョン22H2ReleasePreviewに今月(2022/09)の累積更新(KB5017308)が配信されてきました。

  • Windows Server 2012 に 今月のセキュリティマンスリー品質ロールアップ(KB5017370) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。中身を見てみます。セキュリティマンスリー品質ロールアップ(KB5017370)NETFramework3.5セキュティ品質ロールアップ(KB5017530)悪意のあるソフトウエアの削除ツールx64-v5.105(KB890830)の3本が配信されてきました。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了、更新履歴です。先月、配信されてきたセキュリティ工更新(KB5012170)は赤枠のように、何度やっても失敗するので、非表示にしてアップデート無効にしてあったのですが、このアップデートで不具合が修正されたのでは、と期待し、再表示し再度インストールを試してみました。結果は、以下のように駄目でした。WindowsServer2012に今月のセキュリティマンスリー品質ロールアップ(KB5017370)が配信されてきました。

  • Window 11 に今月(2022/09) の 累積更新(KB5017328) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。10分ほどで再起動を求められます。トータル15分ほどでアップデート完了。更新履歴です。OSビルドです。リリースノートのハイライトです。Window11に今月(2022/09)の累積更新(KB5017328)が配信されてきました。

  • Windows 10 バージョン21H2 に今月(2022/09)の 累積更新(KB5017308) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了。更新履歴です。OSビルドです。累積更新(KB5017308)のリリースノートのハイライトには、セキュリティ更新とだけありました。Windows10バージョン21H2に今月(2022/09)の累積更新(KB5017308)が配信されてきました。

  • Windows 11 Insider Preview Beta チャンネルに 累積更新(KB5017390) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。再起動含め、トータル15分ほどで特に問題なくアップデート完了しました。更新履歴をチェック。OSビルドを見てみます。バージョン22H2、OSビルド22622.598になりました。以下に、リリースノートのリンクを貼っておきます。AnnouncingWindows11InsiderPreviewBuild22621.598and22622.598HelloWindowsInsiders,todaywearereleasingWindows11InsiderPreviewBuild22621.598andBuild22622.598(KB5017390)totheBetaChannel.Build22622.598...WindowsInsiderBlogWindows11InsiderPreviewBetaチャンネルに累積更新(KB5017390)が配信されてきました。

  • iTunes for Windows バージョン 12.12.5.8 がリリースされました。

    AppleSoftwareUpdateを起動すると、以下がヒット。早速、インストール開始。1分ほどでアップデート完了。iTunesを起動しバージョンをチェック。バージョン12.12.5.8になりました。iTunesforWindowsバージョン12.12.5.8がリリースされました。

  • Windows 11 でメモリ整合性が 知らぬ間にオフになっていましたが、原因判明しました。

    以前、このマシンでメモリ整合性をオンにした時の様子は以下を参照ください。Windows11マシンで、メモリの整合性が有効にできない、という警告が出てきたので対策しました。-私のPC自作部屋この時は結構苦労しましたが、何とかメモリ整合性をオンにできたのですが、先ほどメモリ整合性をチェックすると、オフになっていました。(自分でオフにした記憶はないのですが、、、)ここで、オンにしたのですが、拒否されてしまいました。そこで、"互換性のないドライバーを確認する"をクリックすると、以下が見つかりました。フリーアプリ"AcronisTrueimageforWesterndigital"のシステムファイル"tib.sys”が原因でした。以前、メモリ整合性をオンした後にAcronisTrueimageforWesternd...Windows11でメモリ整合性が知らぬ間にオフになっていましたが、原因判明しました。

  • CrystalDiskInfo 8.17.7 がリリースされました。

    CrustalDiskInfoのサイトでアップデートをチェックすると、バージョン8.17.7がリリースされていました。早速、セットアップファイルをダウンロード、30秒ほどでアップデート完了。現時点、特に問題は見られません。CrystalDiskInfo8.17.7がリリースされました。

  • iPadOS 15.7 がリリースされました。

    アップデートをチェックすると以下がヒット。”ダウンロードしてインストール”をタップ、トータル20分ほどでアップデート完了。Applesecurityupdatesをチェック(以下抜粋)iPhone8以降はiOS16なるのに、私のiPadmini5は対象外のようです。。。iPadOS15.7がリリースされました。

  • 迷惑メールの受信日時がおかしいです。何か細工をしているように思えます。

    以下、迷惑メールフォルダーに保存された"P.TOM"からのメールです。文面も内容も全く同じもので、ここに表示された時間は正しい時間です。ところが、これらメールを開いて日時を見ると、大きく異なっていました。上から新しい順に並べてあります。最初に届いた2022/09/08(木)4:10はいずれも同じでずれは有りません。一方、2022/09/11(日)、2022.09/12(月)に届いたメールの表示は2022/09/09のままで、2日・3日とだんだん大きくずれてきています。。。迷惑メールと判別されたものは、結構な確率(あくまで感覚ですが、5割以上?)でこのような日時のずれが発生しており、迷惑メールかどうかの判断材料の一つになります。迷惑メールの受信日時がおかしいです。何か細工をしているように思えます。

  • iPadOS 15.6 で "メール” アプリの受信拒否設定をしてみました。

    そこで、iPadOS側でも迷惑メールの受信拒否設定を行ってみました。設定>メールから”受信拒否送信者オプション”を開きます。以下の画面になるので、”受信拒否送信者としてマーク"をONにします。(どのホルダーでもマークで識別されます)また、操作は迷惑メールと誤判定されたものが無いかチェックするため"受信に残す”にしておきます。続いて、メールアプリから、受信拒否したいメールを開きます。差出人の青字部分(ここではApple)をタップします。以下の画面になりますので、発信アドレスをチェック(本物かどうか確認、この例ではAppleとは全く無関係のアドレスだと一目でわかります)、"この連絡先を受信拒否"をタップ。以下の念押し画面になるので、再度"この連絡先を受信拒否"をタップ。以上で、このアドレスの受信拒否設定が完了...iPadOS15.6で"メール”アプリの受信拒否設定をしてみました。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 107.0.1375.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン107.0.1375.0になりました。現時点、リリースノートは見つかりませんでした。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン107.0.1375.0が降りてきました。

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 105.0.1343.34 が降りてきました。

    アップデートの様子です。リリースノートです。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン105.0.1343.34が降りてきました。

  • ”国税庁” から、”税務署からの【未払い税金のお知らせ】”というフィッシングメールが来ました。

    届いたメールです。迷惑メールフォルダーに格納されていたので、発信アドレスが表示されていますが、スマホなどでみると、"info@nta.co.jp"から送られて来たように見えるので、騙されるかもしれません。また宛名もなく、"e-Taxをご利用いただき"とかありますが、私はe-Taxは使っていないので、これを見ても100%詐欺であることが分かります。インターネットヘッダーからIPアドレスをたどると、"121.33.129.37"から送られてきたことがわかります。このIPアドレスがどこかネット検索すると、中国の広州でした。過去、広州には出張で何度か行ったことがありますが、日本企業が多く進出していることから、日本の情報が簡単に入手でき、詐欺集団が集まっているのかもしれません。そういえば以前、広州総領事館からセキュ...”国税庁”から、”税務署からの【未払い税金のお知らせ】”というフィッシングメールが来ました。

  • "Google アナリティクス 4 プロパティ" の設定を開始。

    以下、Googleアナリティクスにログインしたところです。上部に、Googleアナリティクス4プロパティに切り替えるように、との案内が出ていました。そこで、”開始”をクリックすると、以下の設定アシスタントのページに移動しました。右上に”未接続”という現状を示す表示があります。続いて、”はじめに”をクリックすると、以下のページに移動します。”プロパティを作成”をクリック。すると瞬時にGoogleアナリティクス4プロパティ(GA4)の設定が完了し、設定アシスタントぺージに戻りました。右上の表示が"接続済み”に変わりましたので、GA4の接続はできたようです。下段にあるGA4プロパティの欄に、プロパティIDが自動?で入力されていました。続いて、”GA4プロパティに移動”をクリックすると以下のぺージが開きました。プ..."Googleアナリティクス4プロパティ"の設定を開始。

  • Windows 11 にデフォルトでインストールされている "Office" (ストア版)を使ってみました。

    昨日、ストアアプリのアップデートをチェックすると、Officeが更新されていることに気付き、これまで使ったことが無かったので、ちょっと使ってみることにしました。更新後のバージョンを見てみます。バージョンが18.2209.1061.0になりました。起動すると、以下の画面になりました。”おはようございます”の下に”無料”とあり、このOfficeがFree版であることが分かります。左側ペインに、Word、Excel、PowerPoint、Outlook等の選択アイコンがあり、右上には"Officeのインストール”、”Microsoft365を購入する”という有料版へアップデートボタンがあり、有料版へ誘っている感じです。"最近使ったファイル"については、このMicrosoftアカウントで作成したOneDriveに...Windows11にデフォルトでインストールされている"Office"(ストア版)を使ってみました。

  • ワードサラダで偽装されたと思われれる "えきねっと" を騙るフィッシングメールが来ました。

    届いたメールです。一見すると、まともな日本語にみえますが、私はえきねっとなど使ったことないし、もちろん会員でもないのですぐに詐欺だとわかりました。これをOutlook2013の迷惑メールフォルダーに移してみたのが以下です。意味不明の文字がランダムに並んでいます。迷惑メールフォルダーに移すとリンクが無効になりテキスト形式に変換されたため、このような内容に変わったものと思われます。これはいわゆるワードサラダと言われるもので、迷惑メールの自動判定をスルーする巧妙な手口の可能性があります。過去に一度経験したことがありますが、久しぶりに手の込んだフィッシングメールでした。ワードサラダで偽装されたと思われれる"えきねっと"を騙るフィッシングメールが来ました。

  • XMedia Recode 3.5.6.6 がリリースされました。

    アップデートの様子です。"はい"をクリックすると、以下のサイトに移動。セットアップファイルをダウンロード、以下最近の更新履歴です。アップデートは1分ほどで問題なく完了、現時点特に問題は見られません。XMediaRecode3.5.6.6がリリースされました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 105.0.1343.33 が降りてきました。

    アップデートの様子です。以下、Mictrosoftのリリースノートページです。MicrosoftEdgereleasenotesforStableChannelMicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン105.0.1343.33が降りてきました。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 106.0.1370.4 が降りてきました。

    アップデートの様子です。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン106.0.1370.4が降りてきました。

  • Windows 11 バージョン21H2 にNET Framework 累積更新(KB5016594) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどでアップデート完了、特に再起動は求められませんでした。更新履歴です。一方、Windows1122H2Betaチャンネルでアップデートをチェックしたのですが更新はされず、8月31日にアップデートしたまま(KB5016591・・こちらはWindows1121H2には降りてきていません)でした。Windows11バージョン21H2にNETFramework累積更新(KB5016594)が配信されてきました。

  • Windows 11 にマルウエア対策プラットフォーム - KB4052623(Version 4.18.2207.7) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。更新履歴です。Windows10にはまだ降りてきませんが、間もなく来ると思われます。。。Windows11にマルウエア対策プラットフォーム-KB4052623(Version4.18.2207.7)が配信されてきました。

  • Thunderbird 102.2.2 がリリースされました。

    アップデートの様子です。リリースノートです。(以下抜粋)Thunderbird102.2.2がリリースされました。

  • Glary Utilities 5.194.0.223 がリリースされました。

    GlaryUtilitiesを起動すると、以下のポップアップが出てきました。ダウンロードをクリックし、セットアップファイルをダウンロードしました。早速、セットアップファイルを実行。30秒ほどでアップデート完了。現時点、特に問題は見られません。GlaryUtilities5.194.0.223がリリースされました。

  • Office 2013 に 更新プログラム (KB5002252) が配信されてきました。

    WindowsUpdateをチェックすると、以下が表示されました。尚、Excel2013(KB5002268)については、一瞬でアップデート完了してしまっため、キャプチャーが間に合いませんでした。30秒ほどでアップデート完了、特に再起動は求められませんでした。更新履歴です。リリースノートです。(以下抜粋)Office2013に更新プログラム(KB5002252)が配信されてきました。

  • 先月(2022年8月) の電気料金が過去最高を更新してしまいました。。。

    以下8月の電気代です。8月は暑かったので、電気代が高くなるとは予想していましたが、過去のデータでは1月が年間の最高値になるのですが、以下のように今年の1月の値を大幅に超えてしまいました。昨年(緑部)と比べ、電気使用量はそれほど変わっていない(むしろ、省エネを心がけているので少なくなっているはずなんですが)のに、電気料金は3割ほど上がっており、kWh当たりの電気代がかなり上がっているためと思われます。このグラフから、この調子でいくと9月末で昨年1年間の電気料金を軽く越えてしまいそうです。先月(2022年8月)の電気料金が過去最高を更新してしまいました。。。

  • iPad で DNSを手動設定しようとすると、"プライベートリレーをオフに" という警告が出てきますが、なんか変です。

    DNS設定画面で手動にしようとした時の画面です。iCloudプライベートリレーとは初めて聞く単語だったので、iCloudの設定画面をみてみたら、、、確かに”プライべートリレー(ベータ・・・”という項目が有りました。これをタップすると以下の画面になりました。"プライべートリレー"とは、IPアドレス、閲覧データをプロバイダとWebサイトから隠すことが出来る機能、ということでセキュリティの観点からは魅力的な機能ですが、この画面からサブスクに登録・申し込まないと(月額130円)プライべートリレーは有効にならない、と言ってます。つまり、このiPadminiではプライべートリレーはオンになっていないことになります。それでは、DNSを手動で設定できると思い、実際にやってみました。(以下、googleのDNSにしてみたと...iPadでDNSを手動設定しようとすると、"プライベートリレーをオフに"という警告が出てきますが、なんか変です。

  • Windows 11 Insider Preview Beta チャンネルで DoH 設定を行ってみました。

    Windows11通常版でDoH設定を行った時の様子は以下を参照ください。Windows11で使えるようになったDNSoverHTTPS(DoH)を設定して見ました。-私のPC自作部屋Windoww11ではDoHは使えることに気付き、早速設定してみましたので、その様子を紹介します。まず、WindowsでDoHに対応しているパブリックDNSサーバーは、Microsofotのサイト...gooblog 今回、InsiderPreviewBetaチャンネルで同じように設定した時の設定の編集画面は以下です。”HTTPSテンプレート経由のDNS”という項目が追加されており、パブリックDNSのIPアドレスを入力するとそのURLが自動で表示されます。また、”プレーンテキストへのフォールバック”という設定項目が追加され(...Windows11InsiderPreviewBetaチャンネルでDoH設定を行ってみました。

  • Microsoft Edge の ”試験段階の機能” を試してみました。

    使い方ですが、URL欄に”edge://flags"を入力します。利用可能な機能は沢山ありますが、今回以下の2つを有効にしてみました。<Overridesoftwarerenderinglist>システム設定でサポートされていないGPUによる高速化を有効にする、という意味?と思われます。<SmoothScrolling>これらの設定で、edgeが多少高速&スムーズ化するのではと期待したのですが、体感的な差はほとんどありませんでした。MicrosoftEdgeの”試験段階の機能”を試してみました。

  • NTT西日本の "セキュリティ対策ツール" を ver.16 へアップデートしました。

    アップデートを確認するには、NTT西日本のアプリ”セキュリティ申込・設定ツール”を起動します。すると、以下のようにver1.6へのバージョンアップの案内がでてきました。ここで、”バージョンアップ”をクリックすると、ウイザードが起動します。最初に、インストールする機能の選択画面になります。デフォルトで全ての機能が選択されていますので、そのまま"利用する"にチェックをいれ、”インストール開始”をクリック。あとはウイザードに従うだけです。トータル5分ほどでアップデート完了。起動すると、最初に以下の画面になります。この画面から、各機能確認ができますが、特に変更することもないので、”OK”をクリックし、閉じました。NTT西日本の"セキュリティ対策ツール"をver.16へアップデートしました。

  • NET Framework の削除ツールを使ってみました。

    かつては、Microsoftの公式サイトで入手できたのですが、今はできなくなっており、GitHubに移されたようです。以下にリンクを貼っておきます。GitHub-openpeach/dotnetfx_cleanup_tool:This.NETFrameworkcleanuptoolisdesignedtoautomaticallyperformasetofstepstoremoveselectedversionsofthe.NETFrameworkfromacomputer.ここから、以下のcleanup_tool.exeをダウンロードしました。このツールで削除できるNETFrameworkのバージョンは以下です。但し赤枠にあるように、これら全てが削除できるわけではなく、OSにより異なる(OSにより削除で...NETFrameworkの削除ツールを使ってみました。

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 105.0.1343.27 が降りてきました。

    アップデートの様子です。リリースノートです。バグ修正とパフォーマンス向上とだけあり、特にセキュリティアプデートには言及していません。一方、EdgeStable105.0.1343.27のリリースノートを見ると、重要事項としてCVE-2202-3075セキュリティアップデートが織り込まれたとあります。ということは、同じバージョンでも、StableとBetaチャンネルでは中身が違うということかもしれません。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン105.0.1343.27が降りてきました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 105.0.1343.27 が降りてきました。連日のアップデートです。

    アップデート様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン105.0.1343.27になりました。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン105.0.1343.27が降りてきました。連日のアップデートです。

  • PowerShell 7 が不調に!

    使用したコマンドは、以下です。Get-AppxPackage|SelectName,PackageFullNamePowershell7.2.6.0でこれを実行すると、以下のように"Appx"モジュールはあるが、ロードできない、となってしまいましいた。一方、従来のWindows10のPowerShellで実行すると、以下のように問題なく動作します。先日、PowerShell7をインストールした時は、以下の記事のように問題なくGet-AppxPackageコマンドは実行できていました。その後の変化点を考えると、アップデートしたWindows1021H2累積更新(KB5016616)、(KB50166688)、あるいはNETFramework3.5累積更新(KB5016592)等が影響しているのかもしれません...PowerShell7が不調に!

  • Windows 11 Insider Preview Beta チャンネルに 累積更新(KB5017846) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。10分ほどで再起動を求められます。トータル15分ほどでアップデート完了。更新履歴です。OSビルドをチェック。OSビルド22622.590になりました。前バージョンで発生していた、コントロールパネルがスタートメニュ―から開けなくなった不具合が解消されました。以下に、リリースノートです。AnnouncingWindows11InsiderPreviewBuild22621.590and22622.590HelloWindowsInsiders,todaywearereleasingWindows11InsiderPreviewBuild22621.590andBuild22622.590(KB5017846)totheBetaChannel.Build22622.590...Windo...Windows11InsiderPreviewBetaチャンネルに累積更新(KB5017846)が配信されてきました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 105.0.1343.25 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン105.0.1343.25になりました。以下にリリースノートのリンクを貼っておきます。MicrosoftEdgereleasenotesforStableChannelMicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン105.0.1343.25が降りてきました。

  • 先月(2022年8月)の迷惑メール件数がまとまりました。253件で、この半年間で最小となりました。

    日当たり件数の推移です。先々月の475件に対し、半分近くに減りました。今後もこの傾向が続くとよいのですが。。。内容です。ずっとワースト1位だったAmazonを騙るものが、今回はワースト2位の58件とかなり減り、ワースト1位はキャッシュカード(主に三井住友関係)を騙るもので、87件でした。ワースト3位はETCを騙るもので44件、ワースト4位は”えきねっと”を騙るもので、いずれも増加傾向にあり今後要注意です。一方、Apple、ANA、Plala、日本年金機構、新生銀行、PayPay、NTTドコモを騙るものはゼロでした。先月(2022年8月)の迷惑メール件数がまとまりました。253件で、この半年間で最小となりました。

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 105.0.1343.23 が降りてきました。

    アップデートの様子です。バージョン情報を開くと、既にアップデートが開始していました。30秒ほど後で再起動すると、バージョン105.0.1343.23になりました。リリースノートです。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン105.0.1343.23が降りてきました。

  • Thunderbird 012.2.1 がリリースされました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン102.2.1になりました。リリースノートです。(冒頭のみ)めずらしく、赤字で至急アップデートするように、とありました。Thunderbird012.2.1がリリースされました。

  • Microsoft Edge で DNS over HTTPS (DoH)を設定してみました。

    まず、現在のネットワークにおけるDNS設定ですが、以下のようにゲートウエイと同じ(プロバイダーのDNSサーバー)にしてあります。このネットワーク設定のままで、Edgeの設定を変更してみます。Edgの”設定>プライバシー、検索、サービス>セキュリティ”にあるセキュアDNSの項目をONにし、”サービスプロバイダーを選択する”にチェックを入れます。以下の画面になるので、ここではGoogle(速度が速いという評判なので)を選択しました。以下のようになれば、設定完了です。念のため、一旦Edgeを再起動し、設定内容に変化が無いことを確認します。Edge問題なく使えていますが、元のDNSネットワーク設定がGoogleではないので、恐らくEdgeを経由してインターネットに接続する場合のみ有効なのでしょうかね。。。尚、DN...MicrosoftEdgeでDNSoverHTTPS(DoH)を設定してみました。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 106.0.1363.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。再起動すると、以下のリリースページが開きました。来週あたり、バージョン107になるかもしれませんね。。。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン106.0.1363.0が降りてきました。

  • Windows 11 バージョン 22H2 Insider Preview Beta チャンネルにNET Framework の累積更新(KB5016591) が配信されてきました。

    WindowsUpdateをチェック。1分ほどで再起動を求められます。再起動後、更新履歴をチェック。問題なくインストールできました。ここで詳細情報をクリックしても、リリースノートにはたどり着けませんでした。Windows11バージョン22H2InsiderPreviewBetaチャンネルにNETFrameworkの累積更新(KB5016591)が配信されてきました。

  • XMedia Recode 3.5.6.5 がリリースされました。

    XMEdiaRecodeを起動し、更新をチェックすると、以下がヒット。”はい”をクリック。64bit版をダウンロード。以下最近の更新履歴です。ほぼ一カ月振りのアップデートになります。早速、インストールしました。現時点、特に問題は感じられません。XMediaRecode3.5.6.5がリリースされました。

  • foobar2000 v1.6.12 がリリースされました。

    foobar2000を起動し更新をチェックすると、以下がヒット。リリースノートです。ここから、セットファイルをダウンロード。以下最近の更新履歴です。ほぼ4カ月振りのアップデートです。早速、アップデートしましたが、30秒ほどで完了。現時点、特に問題は感じられません。foobar2000v1.6.12がリリースされました。

  • Microsoft Edge の 拡張機能 "feedbro" (RSSリーダー)を使って見ました。

    まず、Edgのタスクバーにある"拡張機能"のアイコンをクリックし、”MicrosoftEdgeアドオンを開く”をクリックすると以下の画面になります。左上の検索欄に"feedbro"と入力ると、即に右側の画面になりので、”インストール”をクリックすると、以下の画面になります。ここで、”拡張機能の追加”をクリック。数秒でインストール完了。続いて、再度拡張機能アイコンをクリックし、”Feedbro”から”ツールバーに表示”をクリック。以下の様に、ツールバーにアイコンが表示されるので、これをクリック。以下の画面になるので"OpenFeedFeader"をクリック。以下の画面から、左上の"RSS"アイコンをクリック。FeedURLの入力画面になるので、ここではWindowsInsiderBlogのURLを入力してみ...MicrosoftEdgeの拡張機能"feedbro"(RSSリーダー)を使って見ました。

  • "【重要】エポスカードの紛失?盗難のご連絡” というフィッシングメールが来ました。

    以下、届いたメールです。エポスカードが無効になった、と言っていますが、そもそも持っていないので、詐欺ですね。。。貼り付けてあるURLも.cnが含まれており、クリックすると中国の怪しいサイトに飛ばされると思われるので、同じようなメールを受け取られた方は注意してください。次にインターネットヘッダーで、発信IPアドレスを見ると、”117.50.181.28"でした。このアドレスをネットで検索すると、以下となりました。中国に間違いありません。南京市の東側の市であまり聞いたことのないもので、読み方もよくわかりません。。。UCLOUD-NET(ShanghaiUCloudInfomationという会社)というネットワーク名でした。"【重要】エポスカードの紛失?盗難のご連絡”というフィッシングメールが来ました。

  • Windows 11 で 使えるようになった DNS over HTTPS (DoH)を設定して見ました。

    Windoww11ではDoHは使えることに気付き、早速設定してみましたので、その様子を紹介します。まず、WindowsでDoHに対応しているパブリックDNSサーバーは、Microsofotのサイトで調べると現時点以下の3つだけのようです。この画像は、Microsoftのサイトをキャプチャしたもので、詳細は以下のサイトを参照ください。尚、タイトルがWindowsServer2022以降となっていますが、Windows11でも対応しています。WindowsServer2022でのHTTPS経由のDNSクライアントのセキュリティ保護(DoH)以下、実際に設定する様子を紹介します。"設定>ネットワークとインターネット>イーサネット"を開きます。この時点では、DNSサーバーはIPV4かつ優先DNSのみで、ゲートウエ...Windows11で使えるようになったDNSoverHTTPS(DoH)を設定して見ました。

  • Windows 10 バージョン 22H2 Release Preview チャンネルに 累積更新(KB5016688) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。20分ほどで再起動を求められます。トータル25分ほどでアップデート完了。更新履歴です。バージョン21H2には累積更新(KB5016688)をインストールしてから、NETFrameworkの累積更新(KB5016592)が降りてきましたが、バージョン22H2には現時点、降りてきません。OSビルドをチェック。OSビルド19045.1949になりました。ちなみに、バージョン21H2ではこのアップデートで、OSビルド19044.1949でしたので、1番違いですね。。。Windows10バージョン22H2ReleasePreviewチャンネルに累積更新(KB5016688)が配信されてきました。

  • Windows 10 バージョン 21H2 に NET Framework 3.5用の累積更新(KB5016592) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。特に再起動も求められず、1分ほどでアップデート完了。更新履歴です。リリースノートです。(以下抜粋)Windows10バージョン21H2にNETFramework3.5用の累積更新(KB5016592)が配信されてきました。

  • CrystalDiksInfo 8.17.6 がリリースされました。

    CrystalDiskInfoのサイトでアップデートをチェックすると、バージョン8.17.6が有りました。早速、アップデートしましたが、特に問題は感じられません。。。CrystalDiksInfo8.17.6がリリースされました。

  • Windows 11 に Media Player バージョン 11.2207.26.0 が降りてきましたが、なんか変です。

    アップデートの様子です。10秒ほどでアップデート完了。バージョンを見てみます。バージョン11.2207.26.0になりました。早速、起動してみたのですが、ライブラリに保存したはずのアルバムの曲が、一部消えていることが判明。以下のように、MediaPlayerでは6曲しか表示されませんが、同じデータベースをfoobar2000で見ると、正常に11曲表示されてます。恐らくアップデートによるバグと思われますので、このまま次回のアップデートを待つことにします。Windows11にMediaPlayerバージョン11.2207.26.0が降りてきましたが、なんか変です。

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 105.0.1343.17 が降りてきました。

    アップデートの様子です。リリースノートです。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン105.0.1343.17が降りてきました。

  • MPC-HC v1.9.23 がリリースされました。

    MPC-HCを起動し、更新をチェックすると、以下がヒットしました。”今すぐダウンロード”をクリックすると、GitHubのダウンロードサイトに移動、そこから64bit版クリック。ダウンロードが開始すると、MicrosoftEdgeでブロックされます。"・・・”から”保存”をクリックすると、しつこく以下の画面になるので、”保持する”をクリック。これで漸く、セットアップファイルがダウンロードできました。以下、最近の更新履歴です。前バージョンv1.9.22から2カ月振りのアップデートになります。続いて、セットアップファイルをダブルクリックすると、またまたブロックされます。左下の”詳細情報”をクリックすると以下の画面になるので、”実行”をクリックすると、やっとウイザードが起動し、インストールを開始できました。30秒...MPC-HCv1.9.23がリリースされました。

  • Windows 10 バージョン 21H2 に累積更新(KB5016688)がオプションンプログラムとして配信されてきました。

    アップデートの様子です。”ダウンロードシテインストール"をクリック。しばらくすると、インストール21%のところで進まなくなったので、その時のPC負荷状況を動画で録ってみました。(以下、PowerPointで画面を動画でキャプチャし、YouTubeに投稿したものです)win10KB5016688CPU負荷がかなり高いことが分かります。この状態が90秒ほど続きしましたが、その後は特に問題なく、12分ほどで再起動を求められました。再起動すると、トータル15分ほどでアップデート完了。更新履歴をチェックすると、その他の更新プログラムにありました。OSビルドをチェック。OSビルド19044.1949になりました。リリースノートです。(以下、ハイライトのみ抜粋)Windows10バージョン21H2に累積更新(KB5016688)がオプションンプログラムとして配信されてきました。

  • Spotify バージョン 1.192.647.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。10秒ほどでアップデート完了。バージョンをチェックすると、1.192.647.0になりました。Spotifyバージョン1.192.647.0が降りてきました。

  • Windows 10 21H2 マシン をシャットダウンしようとすると、”Task Host Window" というブルー画面が毎回出るようになったので、対策してみました。

    実際の”TaskHostWindow"の画像は、撮るのを忘れてしまいましたが、どのアプリがバックグラウンドで動作しているかの表示もなく、いくら待ってもシャットダウンできず、”強制終了”ボタンをクリックするしかない状態でした。。。毎回発生するようになったため、シャットダウン直前にタスクマネジャーで動作しているプログラムがないか、チェックすると、以下のように何も動作していませんでした。次にこの問題が出る原因の一つとして、高速スタートアップが有効になっていることがあるようなので、チェックしてみたのですが、以下のように、既に無効になっており、これも原因ではなさそうです。(コントロールパネル>電源オプション>システム設定を開いたところです。)最後に疑ったのが、システムファイルの破損です。そこでPowerShellか...Windows1021H2マシンをシャットダウンしようとすると、”TaskHostWindow"というブルー画面が毎回出るようになったので、対策してみました。

  • Windows 11 バージョン 21H2 に累積更新(KB5016691) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。15分ほどで、再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了。更新履歴です。続いて、OSビルドをチェック。OSビルド22000.918になりました。リリースノートです。(以下、ハイライトのみ抜粋)Windows11バージョン21H2に累積更新(KB5016691)が配信されてきました。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 106.0.1356.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。再起動すると、以下のリリースページが開きました。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン106.0.1356.0が降りてきました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 104.0.1293.70 が降りてきました。

    アップデートの様子です。30秒ほどで再起動を求められます。再起動すると、バージョン104.0.1293.70になりました。リリースノートです。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン104.0.1293.70が降りてきました。

  • Windows 11 22H2 Insider Preview Beta チャンネルに累積更新(KB5016701) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。10分ほどで再起動を求められます。トータル15分ほどでアップデート完了。OSビルドをチェック。OSビルド22622.586になりました。アップデート後、信頼性モニターで異常がないかチェックするため、コントロールパネルを開こうとデスクトップに作成したショートカット(以下)をダブルクリックしたのですが、いくら待っても起動しません!!!そこで、このビルドのリリースノートをチェックすると、既知の不具合に以下が有りました。尚、ここに書いてあるWIN+Xを使用しなくても、デスクトップに作成した"Windowsツール"のショートカットから起動、その中のコントロールパネルをクリックすればコントロールパネルが起動できました。。。Windows1122H2InsiderPreviewBetaチャンネルに累積更新(KB5016701)が配信されてきました。

  • 今朝9時頃、我が家のインターネットがつながらなくなったのですが、原因はNTT西日本の設備故障のようです。

    先ほど、ネットで見つけたNTT西日本の通信障害に関するニュースです。今朝問題が発生した時点、”ネットワークと共有センター>問題のトラブルシューティング”でチェックすると、DNSサーバーが反応していない、となりました。このマシンではDNSサーバーアドレスには、デフォルトゲートウエイのアドレスを入力しており、これをgoogleのDNSに変更したところ(以下のように)、問題が解決したので、あまり気にしていないかったのですが、元々の原因は、NTT西日本にあったようです。<Before><After>今朝9時頃、我が家のインターネットがつながらなくなったのですが、原因はNTT西日本の設備故障のようです。

  • Windows 11 マシンを Windows 10 からリモート接続してみました。

    まず、Windows11側の設定です。システム>リモートデスクトップを開きます。以下の画面になりますので、リモートデスクトップを"オン”にし、その下の"デバイスが接続にネットワークレベル認証を使用することを要求する(推奨)"にチェックを入れます。"PC名"はデスクトップを操作するWindows10マシンの設定時に必要なので、メモしておきます。”リモートデスクトップユーザー”をクリックすると、最下段の画面が開きますが、このマシンのアカウントにはアクセスが既に与えられている、とありこれを使えばあえて新たなユーザーを追加する必要はありません。。。以上でWindows11側の設定は完了です。次に、Windows10で”リモートデスクトップ接続”を開きます。コンピューター名に、先ほどメモした"PC名”を、ユーザー名...Windows11マシンをWindows10からリモート接続してみました。

  • Windows11 22H2 を Build 22621.457 にアップデートしたら、5本のストアアプリがアップデートされました。

    アップデートの様子です。アプデート開始から終了までの様子(約50秒)は以下の動画を参照ください。Windows1122H2storeup時間Windows1122H2をBuild22621.457にアップデートしたら、5本のストアアプリがアップデートされました。

  • Thunderbird 102.2.0 がリリースされました。

    アップデートの様子です。10秒ほどで再起動を求められます。以下に、リリースノートへのリンクを貼っておきます。Thunderbird—ReleaseNotes(102.2.0)Thunderbird102.2.0がリリースされました。

  • Windows 11 バージョン 22H2 Relaeae Preview チャンネルに 累積更新(KB5016695) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了。更新履歴です。OSビルドです。リリースノートです。(以下、新機能のみ抜粋)Windows11バージョン22H2RelaeaePreviewチャンネルに累積更新(KB5016695)が配信されてきました。

  • Windows 10 の画面を PowerPoint を使って録画してみました。

    以下、やり方です。PowerPointを起動し、"新しいファイル"として開き、”挿入>画面録画”をクリック。すると、以下のポップアップが出てくるので、”領域の選択”をクリック。続いて、録画したい画面の領域を選択します。(赤い破線部)ポップアップ画面の赤ボタン"録画”をクリックすると、録画が開始されます。録画を停止するには、"Ctrl+Shift+Q"を押すと、以下の画面になります。録画された画面が表示されるので、右クリックから"メディアに名前を付けて保存”をクリック。ファイルエクスプローラが起動するので、名前と保存場所を入力すれば、mp4の動画として保存されます。以下、実際に録画した画像をYouTubeにアップし、gooブログと共有してみました。test1Windows10の画面をPowerPointを使って録画してみました。

  • PowerShell v7.2.6(x64) が、ダウンロード版にも漸く降りてきました。

    アップデートの様子です。特に再起動は求められず、30秒ほどでアップデート完了。品質更新プログラムに更新履歴が有りました。一方、ストアアプリ版では、以下のように既にインストールしたタイミング(8月14日)で、既にv7.2.6になっていました。PowerShellv7.2.6(x64)が、ダウンロード版にも漸く降りてきました。

  • Intel Processor Diagnostic Tool バージョン 4.1.7.39 を使ってみました。

    IntelProcessorDiagnosticToolの最新バージョン4.1.7.39は、Windows11にも対応しているようなので、試しに使ってみました。Intelのサイトから、以下をダウンロードしました。これを、Windows11(CeleronJ4105CPU)のマシンにインストールして実行してみました。このマシンでは、最近IntelTXEドライバーをアップデートしたので、何か問題がないかチェックする意味もあります。GPU絡みのTestになると、上図・右側にあるような3D画像が表示されました。トータル5分ほどかかりましたが、全項目Passでした。IntelProcessorDiagnosticToolバージョン4.1.7.39を使ってみました。

  • 思い出 "1962年10月 渋谷区立大向小学校運動会"

    以下の画像は、私が小学2年生の時の運動会を、父が8ミリフィルムで録画したものをmp4にデジタル化したものです。当時、私は神山町に住んでいましたが、多くの友人が円山町にいたので、よく遊びにいったことを思いだし(テアトルSSとか、駄菓子屋とか)懐かしいです。もう数十年行ってませんが、今はこの辺りもずいぶん変わってしまったのでしょうね。1962年10月渋谷区立大向小学校運動会思い出"1962年10月渋谷区立大向小学校運動会"

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