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私のPC自作部屋 https://blog.goo.ne.jp/hiros-pc

これまで作ったPCの苦労や失敗談、今取り組んでいるアイテム等を綴っていく予定です。

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2018/10/23

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  • CrystalDiskInfo 9.3.1 がリリースされました。

    CrystalDiskInfoのサイトでアップデートをチェックすると、以下がヒット。いつものように、ZIPダウロード。(開発支援版インストーラーは余分なアプリがインストールされので、私は使いません。。。)ダウロードしたファイルを解凍。このフォルダーをC:¥ProgramFiliesに移動。DiskInfo64.exeのショートカットをデスクトップに作成し、完了。起動してみましたが、特に問題は見られません。CrystalDiskInfo9.3.1がリリースされました。

  • Intel UHD Graphics ドライバー version 31.0.101.5590 WHQL がリリースされました。

    Intelのサイトをチェックすると、以下がヒット。セットアップファイルをダウンロード、最近の更新履歴です。早速、アップデート開始。トータル5分ほどでアップデート完了、再起動を求められます。再起動後、デバイスマネジャーでバージョンをチェック、タイムスタンプは2024/06/10になっていました。IntelUHDGraphicsドライバーversion31.0.101.5590WHQLがリリースされました。

  • Windows 11 Dev チャンネルに 累積更新 (KB5038575) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。20分ほどで再起動を求められます。トータル25分ほどでアップデート完了、OSビルド26120.961になりました。更新履歴です。毎週土曜日にアップデートが降りてきてます。。。WindowsInsideProgramです。リリースノートです。(以下抜粋)「MicrosoftStoreの更新」とあったので、アップデートをチェックすると、降りてきました。バージョン22405.1401.3.0になりました。Windows11Devチャンネルに累積更新(KB5038575)が配信されてきました。

  • Windows 11 Beta チャンネルに 累積更新 (KB5039319) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了、OSビルド22635.3785になりました。更新履歴です。WindowsInsiderProgramです。リリースノートです。(以下抜粋)実際にスポットライトのデスクトップアイコンを右クリックしてみました。Windows11Betaチャンネルに累積更新(KB5039319)が配信されてきました。

  • Windows 11 で C: ドライブのボリュームを拡張しようとすると「パラメーターが間違っています」となり、出来ません。

    Windows10マシンでは問題なく拡張できたので、同じようにやってみました。このマシンでは、Windows10マシンと同様に、回復領域を一旦、削除してあり、「未割り当て」領域がC:ドライブの右隣りになるようしてあります。(以下の記事を参照)https://blog.goo.ne.jp/hiros-pc/e/23bcfd741cba9c4a6b6ce6493b2c43aaコンピュータの管理を開き、C:ドライブの右側にある「未割り当て」を右クリックし「ボリュームの拡張」をクリックします。ボリューム拡張ウイザードが起動します。回復領域に1GB以上残しておきたいので、拡張する領域を24000MBにし、「次へ」をクリック。更に「次へ」をクリック。ボリューム拡張ウイザードが無事?終了したので、成功したと思い「完了」...Windows11でC:ドライブのボリュームを拡張しようとすると「パラメーターが間違っています」となり、出来ません。

  • ImgBurn(ストア版)をインストールしたら、Malware Hunter でウイルスが検出されました。

    MicrosoftStoreからImgBurnをインストールしてから1週間ほど経過したのすが、久しぶりにMalwareHunterでフルスキャンを実行したところ、「Fusion.dll」というファイルに、ハイリスクのウイルス「SymbianOSvirusTR/Agent.127」が検出され、ビックリ。。。ファイルパスをみると、ImgBurnの中にあることが判明、問題の「Fusion.dll」をMicrosoftDefenderでスキャンしてみました。結果、問題は検出されませんでした。誤検出の可能性もありますが、ひとまずMalwareHunterから「解決」をクリックし、このファイルを削除しました。ImgBurnの動作に問題が無いか起動してみましたが、特に問題はみられませんでした。しばらく、様子見とします。ImgBurn(ストア版)をインストールしたら、MalwareHunterでウイルスが検出されました。

  • Speccy v1.33.075 がリリースされました。

    Speccyを起動すると、アップデートのポップアップがでてきました。「はい」をクリックすると、以下のサイトが開きます。Free版は「Nothanks」をクリック、数十秒でセットアップファイルがダウンロードされました。更新履歴です。ファイルサイズが前バージョンspsetup132.exeに比べ、なぜか?倍以上あります。。。早速アップデート開始。10秒ほどでアップデート完了。実際に起動してみました。Speccyv1.33.075がリリースされました。

  • Windows 10 Beta チャンネルに、累積更新 (KB5039299) が配信されてきました。

    アップデートをチェックすると以下がヒット。20分ほどで再起動を求められます。トータル25分ほどでアップデート完了、OSビルド19045.4593になりました。更新履歴です。リリースノートです。(以下抜粋)Windows10Betaチャンネルに、累積更新(KB5039299)が配信されてきました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 126.0.2592.56 が降りてきました。

    アップデートの様子です。再起動すると、以下のガイド(「次へ」以降省略)が起動してきます。Chromiumバージョン126.0.6478.57になりました。リリースノートです。セキュリティ情報です。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン126.0.2592.56が降りてきました。

  • XMedia Recode 3.5.9.7 がリリースされました。

    XmediaRecodeのサイトでアップデートをチェックすると、以下が有りました。64bit版をダウンロード以下、最近の更新履歴です。早速、アップデート開始。1分ほどでアップデート完了。現時点、特に問題は見られません。XMediaRecode3.5.9.7がリリースされました。

  • Windows 11 Canary チャンネルに Build 26236.5000 が配信されてきました。

    アップデートをチェックすると、以下がヒット。20分ほどで再起動を求められます。トータル30分ほどでアップデート完了、OSビルド26236.5000になりました。更新履歴です。WindowsInsiderProgramです。リリースノートです。(以下抜粋)MicrosoftStoreが更新され、ウオレットからストアで購入できる、とあります。実際にスタートメニューでアカウントをクリックすると、以下の画面になっていました。。。Windows11CanaryチャンネルにBuild26236.5000が配信されてきました。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 128.0.2647.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン128.0.2647.0が降りてきました。

  • Windows 11 バージョン23H2 に WinAppRuntime.Singleton、WinAppRuntime.Main.1.5 のアップデートが降りてきました。

    アップデートの様子です。3分ほどでアップデート完了。バージョンを見てみます。<WinAppRuntime.Singleton>バージョン5001.159.55.0になりました。「アプリ>インストールされているアプリ」では名称が「MicrosoftWindowsAppRuntimeSingleton」と冒頭にMicrosoftが追加されていました。。。<WinAppRuntime.Main.1.5>こちらも同じバージョン5001.159.55.0になりました。「アプリ>インストールされているアプリ」では「WindowsAppRuntimeMain」となっており、冒頭にMicrosoftはありませんでした。WinAppRuntime.Main.1.5に関する情報です。Windows11バージョン23H2にWinAppRuntime.Singleton、WinAppRuntime.Main.1.5のアップデートが降りてきました。

  • Windows Server 2012,2012R2 に「悪意のあるソフトウエアの削除ツール x64 - v5.125(KB890830)」が配信されてきました。

    アップデートの様子です。<WindowsServere2012>5分ほどでアップデート完了、再起動は求められませんでした。更新履歴です。<WindowsServer2012R2>3分ほどでアップデート完了、再起動は求められませんでした。更新履歴です。WindowsServer2012,2012R2に「悪意のあるソフトウエアの削除ツールx64-v5.125(KB890830)」が配信されてきました。

  • Intel グラフィックスドライバー v 31.0.101.2128 がリリースされていました。

    インテルのサイトでアップデートをチェックすると、以下がありました。セットアップファイルをダウンロード、最近の更新履歴です。前バージョン101.2127から2カ月振りのアップデートでした。早速、アップデート開始。クリーンインストールにチェックを入れました。5分ほどでアップデート完了。デバイスマネジャーでバージョンをチェック、31.0.101.2128になりました。Intelグラフィックスドライバーv31.0.101.2128がリリースされていました。

  • Realtek PCIe Gbe Family Controller ドライバー バージョン 10.71 がリリースされました。

    Realtekのサイトで見つけたドライバーバージョン10.71です。5月29日にリリースされたドライバーはWindows11専用となっていますが、今回リリースされたバージョン10.71はWindows10/11共用となっています。早速、セットアップファイルをダウンロードしたのですが、5月30日にダウンロードしたWindows10用ドライバーと名称、サイズ共に全く同じで、名称にWindows11の表記が見当たりません。。。(以下、上段が今回ダウンロードしたもので、下段が5月30日にダウンロードしたものです。)おかしい、、と思いつつ、Windows11マシンにインストールしてみました。3分ほどでアップデート完了。デバイスマネジャーでバージョンをチェックしたのですが、アップデート前と変わりませんでした。。。RealtekPCIeGbeFamilyControllerドライバーバージョン10.71がリリースされました。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 127.0.2638.2 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン127.0.2638.2が降りてきました。

  • Windows 10 バージョン 22H2 に今月 (2024年6月) の累積更新 (KB5039211) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。10分ほどで再起動を求められます。トータル15分ほどでアップデート完了、OSビルド19045.4529になりました。更新履歴です。リリースノートです。(以下抜粋)Windows10バージョン22H2に今月(2024年6月)の累積更新(KB5039211)が配信されてきました。

  • Windows 11 バージョン 23H2 に今月 (2024年6月) の累積更新 (KB5039212) が配信されてきました。

    アップデートをチェックすると、以下がヒット。20分ほどで再起動を求められます。トータル25分ほどでアップデート完了、OSビルド22631.3737になりました。更新履歴です。リリースノートです。(以下抜粋)Windows11バージョン23H2に今月(2024年6月)の累積更新(KB5039212)が配信されてきました。

  • MPC-HC v2.3.0 がリリースされました。

    MPC-HCを起動しアップデートをチェックすると、以下がヒット。「今すぐダウンロード」をクリックすると、以下のGitHubのサイトに移動します。(以下抜粋)<リリースノート>このページの下方に、以下のセットアップファイル一覧があるので、.x64.exeファイルをダウンロードしようとすると、Edgeでブロックされますので、解除していきます。以下最近の更新履歴です。早速、アップデート開始。1分ほどでアップデート完了。起動し、バージョンをチェック。MPC-HCv2.3.0がリリースされました。

  • Windows 11 の「ディスクイメージの書込み」でブルーレイビデオの イメージファイルの書込みに失敗!

    Windows11の「ディスクイメージの書込み」ではDVDイメージは問題なく書き込みできました。(以下の記事を参照ください)Windows11には「ディスクイメージの書込み」という機能があるんですね。。。-私のPC自作部屋そこで、ImgBurnでは問題なく書込みできたBDブルーレイイメージ(以下の記事を参照ください)ですが、書込みに3時間以上かかったので、Windows11の「ディスクイメージの書込み」を使えば、もっと短時間で出ると思い、試してみました。ImgBurn(ストア版)を使って見ました。-私のPC自作部屋使用したディスクは「PanasonicBD-REDL50GB」です。事前にフォーマットし、空にしておきました。イメージファイル「TOMB_RAIDER.iso」を右クリックし、「その他のオプショ...Windows11の「ディスクイメージの書込み」でブルーレイビデオのイメージファイルの書込みに失敗!

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 126.0.2592.49 が降りてきました。

    気付いたら、アップーデート完了していました。。。Chromiumバージョンです。リリースノートです。1週間ぶりのアップデートです。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン126.0.2592.49が降りてきました。

  • Windows 11 には 「ディスクイメージの書込み」という機能があるんですね。。。

    まず、空のDVDディスクをBD-REドライブに挿入します。エクスプローラを起動し、書込み込みたい.isoイメージファイル(ここでは「中島美嘉_YES」)を右クリック。「その他のオプションを確認」をクリック。「ディスクイメージの書込み」をクリック。「ディスクイメージ」と「書込み用ドライブ」が正しいことを確認し「書き込み」をクリック。5分ほどで書き込みが完了し、ディスクの最終処理が開始されます。トータル7分ほどで完了。。。2GBほどのDVDが7分で書き込みできました。実際にDVDから再生してみましたが、特に問題なく再生できています。イメージファイルをディスクコピーするだけならば、ImgBurnは不要で、Windows11の「ディスクイメージの書込み」機能で十分なように思えます。。。Windows11には「ディスクイメージの書込み」という機能があるんですね。。。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 128.0.26433.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン128.0.26433.0が降りてきました。

  • ImgBurn(ストア版)を使って見ました。

    最初に、コピープロテクトのかかったDVDビデオを「Createimagefilefromdisc」でイメージファイルにてきるか、試してみました。Microsoft公認のStoreアプリなので、予想通り駄目でした。次に、ブルーレイビデオをイメージファイルにしたものを、BD-REDLに書き込んでみました。「Writeimagefiletodisc」をクリックすると以下の画面になります。「Pleaseselectafile」の右側の赤枠部アイコンをクリック。ブルーレイから録り込んだ.isoファイルを指定し「開く」をクリック。下段にある赤枠部のアイコンをクリックすると、「Thisdiscisnotempty」という警告画面になりました。このdicsはフォーマット済でemptyのはずなんですが、なんか変ですが、「は...ImgBurn(ストア版)を使って見ました。

  • MusicBee(ストア版)で音楽を再生すると、歌手のディスコグラフィが表示され便利です。

    現在使用しているMusicBeeのバージョンは、3.5.8447Storeです。大好きだった歌手の中で、既に亡くなられた方の曲を再生すると、以下のように亡くなられた時期が分かります。リアルタイムで聴けないと思うと、大変淋しいです。。。<KarenAnneCarpenter>1974年のカーペンターズ武道館コンサートに行ったことを思い出します。。。<WhitneyElizabethHouston>「ホイットニー」のスペルが「H」で始まるのものと勘違いし、レコードショップで探しても見つからず、店員さんに聞いて「W」で始まることを知った、恥ずかし思い出があります。<HelenReddy><OliviaNewton-John><本田美奈子><大橋純子>MusicBee(ストア版)で音楽を再生すると、歌手のディスコグラフィが表示され便利です。

  • ImgBurn ストア版 があることを知り、インストールしてみました。

    過去、ImgBurnを公式ページからダウロード&インストールしたものの、上手くいかなかった時の記事は以下を参照ください。フリーの書き込みソフト「ImgBurn」を使って見ます。(その6/結論)-私のPC自作部屋今回、MicrosoftStoreで検索すると、ImgBurnがありました。早速インストール、バージョンを見ると2.4.8.0でした。実際に起動してみたところ、バージョン2.5.8.0と一致しません。。。念のため「アプリ>インストールされているアプリ」でバージョンをチェックすると、こちらは2.4.8.0でした。いきなりバージョンがアンマッチとは、なんか変ですね。以前、使うのを止めた現象が解消していることを期待し、これから実際に使って見ます。。。ImgBurnストア版があることを知り、インストールしてみました。

  • Windows 11 Canary , Dev , Beta チャンネルに「Outlook for Windows バージョン 1.2024.529.200」が配信されてきました。

    出てきた警告です。「OK」をクリックし、MicrosoftStoreを起動したら、既にアップデートが完了していました。バージョンを見ると、1.2024.529.200になっていました。実際に起動し、バージョンを見てみました。<Windows11Canaryチャンネル>クライアントバージョン20240517003.16となっています。<Windwws11Dev,Betaチャンネル>Dev,Betaチャンネル、いずれもクライアントバージョン20240531006.09となっています。また、「Windowsメールと予定表に戻る」という項目が無いです。クライアントバージョンとは、何を意味しているのでしょうか、新たな謎です。。。尚、我が家のWindows11Insiderマシンでは、5つのメールアカウントをOutl...Windows11Canary,Dev,Betaチャンネルに「OutlookforWindowsバージョン1.2024.529.200」が配信されてきました。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 128.0.2638.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン128.0.2638.0が降りてきました。

  • Windows 11 Beta チャンネルに 累積更新 (KB5039312) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。10分ほどで再起動を求められます。トータル15分ほどでアップデート完了、OSビルド22635.3720になりました。更履歴です。WindowsInsiderProgramです。リリースノートです。(以下抜粋)Windows11Betaチャンネルに累積更新(KB5039312)が配信されてきました。

  • Windows 11 Dev チャンネルに 累積更新(KB5039314) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了、OSビルド26120.770になりました。更新履歴です。WindowsInsiderProgramです。リリースノートです。(以下抜粋)SnippingToolの新機能は、バージョン11.2405.24.0以降となっています。そこで、MicrosoftStoreでアップデートをチェックすると、切り取り領域とスケッチ(SnippingTool)がアップデートされていました。バージョンをチェックすると、11.2405.24.0となっており、新機能が使えるようです。実際に起動し、画面録画を実行してみました。すると、上段に「画面録画は画面録画フォルダーに自動的に保存されます」という表示がでてきました。「ビデオ」を開くと...Windows11Devチャンネルに累積更新(KB5039314)が配信されてきました。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 128.0.2637.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン128.0.2637.0が降りてきました。

  • LibreOffice 24.2.4 がリリースされました。

    まず、LibtrOfficeの「ヘルプ>更新の確認」を開いてみました。結果は、「LibreOffice24.2は最新です」となってしまいました。そこで、LibreOfficeの公式サイトをチェックすると、バージョン24.2.4がありました。セットアップファイルをダウンロード、以下更新履歴です。早速、アップデート開始。5分ほどでアップデート完了。「ヘルプ>LibreOfficeについて」を開いてみます。バージョン24.2.4.2となっていました。バージョン24.2.4と表示されると思ったのですが、末尾に「.2」があり、バージョン24.2.4の2度目のアップデート、ということかもしれません。。。LibreOffice24.2.4がリリースされました。

  • Microsoft Edge Insider をインストールすると、お気に入り、拡張機能等、ほとんどの項目が自動で引き継いでくれるようです。

    左側がStableチャンネル、右側がDevチャンネルです。スタート画面をMSNJapanに設定してありますが、画面は異なって表示されており、タイミングまでは同期しないようです。Stableチャンネルには拡張機能をインストールしてありますが、Devチャンネルにも同じ機能がインストールされていました。MicrosoftEdgeInsiderをインストールすると、お気に入り、拡張機能等、ほとんどの項目が自動で引き継いでくれるようです。

  • Windows 11 Canary チャンネルに Build 26231.5000 が配信されてきました。

    アップデートの様子です。Build26231.5000と同時に、マルウエア対策プラットフォーム更新-KB4052623(バージョン4.18.24050.7)が配信されてきました。Widnows11正規版には既に配信されており、Canaryチャンネルの方が遅いという珍しい現象です。20分ほどで再起動を求められます。トータル30分ほどでアップデート完了、OSビルド26231.5000になりました。更新履歴です。WindowsInsiderProgramです。リリースノートです。(以下抜粋)Windows11CanaryチャンネルにBuild26231.5000が配信されてきました。

  • Microsoft フォト バージョン 2024.11060.6001.0 が降りてきました。

    30秒ほどでアップデート完了。バージョン2024.11060.6001.0になりました。実際に起動してみましたが、特に問題は見られません。Microsoftフォトバージョン2024.11060.6001.0が降りてきました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 125.0.2535.92 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。現時点、以下のようにリリースノートにこのバージョンの情報は確認できず、確認でき次第追記します。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン125.0.2535.92が降りてきました。

  • 【TS CUBIC CARD】(トヨタファイナンス)を騙るフィッシングメールが来ました。

    届いたメールです。発信アドレスドメインが@tzdwxug.cn(=中国)であることから、怪しいメールであることが分かります。。。ログイン認証の後に張り付けてあるURLは偽装されていました。以下、このメールを迷惑メールフォルダーに移すと、これをクリックすると、飛ばされるURLが見えました。。。このメールがどこのIPアドレスを経由しているか、インターネットヘッダーで見てみると、104.168.19.88を経由していました。発信アドレスドメインが.cnと中国だったのでこれは、当然中国かと思ったのですが、、、なんとアメリカ・ワシントン州でした。ということは、発信アドレスも偽装されているかもしれませんね。。。偽装URLの後に張り付けてある本当のURLをトレンドマイクロのWebサイトの安全性の評価でみてみました。まだ...【TSCUBICCARD】(トヨタファイナンス)を騙るフィッシングメールが来ました。

  • Windows メディアプレイヤー(ストア版)バージョン 11.2405.8.0 が降りてきました。

    MicrosoftStoreでアップデートをチェックすると、以下がヒット。1分ほどでアップデート完了。起動してみると、「ライブラリのインデックスを作成しています」が開始され、数分続きました。前回から音楽データを追加・変更したことは無いのですが、、、ライブラリの再構築でも行っているのでしょうか???バージョンをチェック、11.2405.8.0になりました。Windowsメディアプレイヤー(ストア版)バージョン11.2405.8.0が降りてきました。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 127.0.2620.3 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン127.0.2620.3が降りてきました。

  • Microsoft Store に Paint バージョン 11.2404.45.0 、Spotify バージョン 1.239.578.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。3分ほどでアップデート完了。バージョンをチェック。<Paint>実際に起動しバージョンを見てみました。<Spotify>起動してみると、こちらでは1.2.39.578.g*****といった表示になっていました。MicrosoftStoreにPaintバージョン11.2404.45.0、Spotifyバージョン1.239.578.0が降りてきました。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 128.0.2632.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chtomimバージョンです。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン128.0.2632.0が降りてきました。

  • Windows 10 で Insider Beta チャンネル が復活したので、設定してみました。

    WindowsInsiderBlogの記事です。(以下抜粋)Windows11の要件を満たしていないマシンでもBetaチャンネルにできるとあります。以下、設定の様子を紹介します。尚、このマシンは、Microsoftアカウントでサイインしています。「設定>更新とセキュリティ」をクリック。以下の画面になるので「WindowsInsiderProgram」をクリック。すると以下の警告画面になります。オプションの診断データをオンする必要があるとのことで、赤枠部をクリックします。診断とフィードバックの画面が開くので、「オプションの診断データ、・・・」にチェックを入れます。元のWindowsInsiderProgramの画面に戻り、Insiderの設定を選択してくだいさいの下の赤枠部をクリック。(デフォルトではリリー...Windows10でInsiderBetaチャンネルが復活したので、設定してみました。

  • Windows 11 Beta チャンネルにマルウエア対策プラットフォーム更新 - KB4052623(v.4.18.24050.7) が降りてきました。

    アップデートの様子です。再起動は求められず、1分ほどでアップデート完了。更新履歴です。Windowsセキュリティのバージョンを見てみます。マルウエア対策クライアントのバージョン;4.18.2405.7になりました。Windows11Betaチャンネルにマルウエア対策プラットフォーム更新-KB4052623(v.4.18.24050.7)が降りてきました。

  • GeForce Security Update ドライバー バージョン 475.06 WHQL がリリースされました。

    NVIDIAのサイトでアップデートをチェックすると、以下がヒット。複数のセキュリティの問題が解消されるとあります。「ダウンロード」をクリック。GeForceExperienceを追加インストールするオプションが含まれるとあります。。。最近の更新履歴です。初のバージョン475シリーズになります。早速アップデート開始。GeForceExperienceはインストールしたくないので、「NVIDIAグラフィックスドライバー」にチェックを入れ、「同意して続行する」をクリック。「カスタム」を選択し「次へ」をクリック。グラフィックスドライバー、オーディオドライバー、クリーンインストール、のみにチェックを入れ「次へ」をクリック。3分ほどでアップデート完了、すると「NVIDIAコントロールパネルは見つかりません」という警告...GeForceSecurityUpdateドライバーバージョン475.06WHQLがリリースされました。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 128.0.2630.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン128.0.2630.0が降りてきました。

  • Wiondows 11 マシンに「Intel Corporation - Display - 31.0.101.5535」 が降りてきました。

    5月28日付で、インテルのサイトからリリースされたバージョン31.0.101.5534にアップデートした時の様子は以下の記事を参照ください。IntelUHDGraphicsドライバー31.0.101.5534がリリースされました。-私のPC自作部屋先ほど、WindowsUpdateをチェックすると、以下が降りてきました。3分ほどで再起動を求められます。再起動後、デバイスマネジャーでバージョンをチェック、2024/05/22付でバージョン31.0.101.5535になりました。インテルのサイトからリリースされたバージョン31.0.101.5534のタイムスタンプは2024/05/21付だったので、その1日後、ということになりますね。。。Wiondows11マシンに「IntelCorporation-Display-31.0.101.5535」が降りてきました。

  • Windows Notepad バージョン 11.2404.10.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。1分ほどでアップデート完了。バージョン11.2404.10.0になりました。実際に起動してみました。これまで、Windows11でメモ帳はあまり使ったことが無かったのですが、スペルチェック、自動修正等色々な機能があり、結構便利そうですね。。。WindowsNotepadバージョン11.2404.10.0が降りてきました。

  • UniGetUI 3.1.0 alpha 1 がリリースされました。

    UniGetUI3.1.0alpha0を起動しアップデートをチェックすると、以下がヒット。「選択したパッケージのアップデート」をクリックするも、1分ほどで以下のエラーとなってしまいました。コマンドライン出力をクリック。新しいパッケージバージョンはこのシステムには適用できない、と言っているようです。。。とはいえ、現在UniGetUI3.1.0alpha0は問題なく使えているので、GitHubから直接ダウンロード・アップデートすることにしました。GitHubのサイトにアクセスすると、以下が見つかりました。バグ修正、及びウインドウの位置とサイズがアプリの再起動後も保存してくれるように改善されたとあります。。。ここから、「UniGetUI.Installer.exe」をダウンロード。セットアップファイルにバージョ...UniGetUI3.1.0alpha1がリリースされました。

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 126.0.2592.36 が降りてきました。

    アップデートの様子です。リリースノートです。Chrmiumバージョンです。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン126.0.2592.36が降りてきました。

  • Power Automate、Windows Terminal (ストア版)のアップデートが降りてきました。

    アップデートの様子です。アップデート後のバージョンをチェック。<PowerAutomate>実際に起動してみました。バージョンには、そもそも?のバージョン(2.44.00035.24141)とStoreのバージョン(11.2405.35.0)の2つあるようです。。。<WindowsTerminal>実際に起動してみました。PowerAutomate、WindowsTerminal(ストア版)のアップデートが降りてきました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 125.0.2535.85 が降りてきました。

    アップデートの様子です。リリースノートです。「告知」のApplicationGuaradの非推奨化は、前バージョン125.0.2535.79で公開された内容と同じです。。。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン125.0.2535.85が降りてきました。

  • Microsoft Edge の「Copilot」 と、インストールされているアプリ「Microsoft Copilot」は別物???

    Edgeでは、サイドバーに「Copilot」のアイコンが表示されており、それをクリックするとCopilotが起動します。(サイドバーのアイコンは、Edgeの「設定>サイドバー>Copilot」から消すこともできます。)一方、インストールされているアプリ「MicrosoftCopilot」はタスクバーのアイコン「WindowsのCopilot(プレビュー)」をクリックすると開きます。起動したところで、上部ある以下のアイコン「MicrosoftEfgeで開く」クリックします。すると、以下のようにEdge上で双方のCopllotが開きました。。。そこで、同じ質問「SSDのデータを完全に削除する方法」を聞いてみました。全く同じ回答になるものと思っていたのですが微妙に異なっています。あくまで、個人的意見ですが、機能...MicrosoftEdgeの「Copilot」と、インストールされているアプリ「MicrosoftCopilot」は別物???

  • Intel Ethernet connection l219-V ドライバー をアップデートしてみました。

    Intelのサイトでアップデートをチェックすると以下がヒット。このページの下方に、対象デバイスが表示されています。非常に多くのデバイスに対応しているようですが、我が家の古いデバイスIntelEthernetconnectionl219-Vにも対応していることが分かり、ダウンロードすることにしました。ダウンロードした.zipファイル「Release_29.1.1.1」を解凍してみたのですが、セットアップ用の.exe実行ファイルが見当たりません。。。そこで、デバイスマネジャーからアップデートすることにしました。デバイスマネジャーを開き、ネットワークアダプターにあるIntelEthernetconnectionl219-Vをダブルクリックし、「ドライバー」をクリック。アップデート前のバージョンは12.19.2....IntelEthernetconnectionl219-Vドライバーをアップデートしてみました。

  • Windows 11 Insider のチャンネルにより、 Edge のチャンネル が異なるようです。

    まず、Windows11Canaryチャンネルです。「バージョン127.0.2610.3Stableアプリ、devチャンネル」となっており、自動的にdevチャンネルになっていました。続いてWindows11Devチャンネルです。「バージョン126.0.2592.24Stableアプリ、betaチャンネル」となっており、こちらは自動的にbetaチャンネルになっていました。尚、Windows11Betaチャンネル、RelesePreviewチャンネルではEdgeはStableのままでした。Windows11Insiderのチャンネルにより、Edgeのチャンネルが異なるようです。

  • 先月(2024年5月) の迷惑メール件数がまとまりました。438件と、前年同月に対し100件以上増えています。

    日別推移です。内容を分析したものです。ワースト1位:Amazon(128件)ワースト2位:イオンカード(63件)ワースト3位:東京電力(58件)ワースト4位:三井住友(50件)急増した東京電力の着歴です(以下抜粋)ほとんどが未払い電気料金の通知を騙っていますが、我が家は東京電力とは直接契約していないのですが。。。。メールの一例です。発信アドレスは東京電力と無関係であることが一目でわかります。3830円が未払いといってますが、やけに少ない感じです。。。インターネットヘッダーで度のIPアドレスを経由しているか調べると134.122.199.168でした。ここは、シンガポールでした。貼り付けてあるUIRLをトレンドマイクロのWebサイトの安全性でチェックすると、「危険」でした。今後、要注意ですね。。。先月(2024年5月)の迷惑メール件数がまとまりました。438件と、前年同月に対し100件以上増えています。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 127.0.2610.3 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン127.0.2610.3が降りてきました。

  • Windows 11 Dev チャンネルに 累積更新 (KB5037874) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了、OSビルド26120.751になりました。更新履歴です。WindowsInsiderProgramです。リリースノートです。(以下抜粋)Windows11Devチャンネルに累積更新(KB5037874)が配信されてきました。

  • foobar2000 コンポーネント「ASIO Output 2.2.3」がリリースされました。

    Help>Checkforupdatedcomponentsを開くと、以下がヒット。シークバーがジャンプするバグを修正したとあります。「OK」をクリック。「Apply」をクリック。再起動を求められるので「OK」をクリック。再起動後、Preferences>Componentsを開きチェック。バージョン2.2.3になりました。実際にデバイスをASIOに変更してみました。再生も問題なく出来ています。foobar2000コンポーネント「ASIOOutput2.2.3」がリリースされました。

  • foobar2000 v2.2 preview 2024-05-31 がリリースされました。

    foobar2000のサイトでアップデートをチェックすると、以下がヒット。リリースノートです。最近の更新履歴です。早速アップデート開始。30秒ほどでアップデート完了。foobar2000v2.2preview2024-05-31がリリースされました。

  • Windows 11 バージョン 23H2 では「DAEMON TOOLS LITE」がインストールできなくなりました。

    DAEMONTOOLSのサイトにアクセスし、ダウンロードを試みました。ダウンロード開始すると以下のように、Windowsセキュリティでブロックされますが、手動でブロックを解除すると、セットアップファイル「DTLite1210-2155.exe」がダウンロードできます。続いて、ダウンロードしたセットアップファイルをダブルクリックすると、以下のようにブロックされてしまいました。以前はこんなことは無かったのですが、Defenderのアップデートが強化された可能性があります。そこで、ダウンロードしたセットアップファイルをDefenderでスキャンしてみます。すると、脅威が検出されてしまいました。保護の履歴をみてみますと、PUDAIManager:Win32/OfferCoreが検出されたとあります。「アクション>...Windows11バージョン23H2では「DAEMONTOOLSLITE」がインストールできなくなりました。

  • Microsoft PC Manager(ストア版)バージョン 3.9.7.0 が降りてきました。

    MicrosoftStoreを開くと、既にアップデート完了していました。バージョンが、3.9.7.0になっていました。起動してみましたが、特に変化は感じられませんでした。MicrosoftPCManager(ストア版)バージョン3.9.7.0が降りてきました。

  • windows 11 Canary チャンネルに Build 26227.5000 が配信されてきました。

    アップデートの様子です。20分ほどで再起動を求められます。トータル25分ほどでアップデート完了、OSビルド26227.5000になりました。更新履歴です。WindowsInsiderProgramです。リリースノートです。(以下抜粋)設定>アカウントに「リンクされたデバイス」という項目が追加されたとあったのですが、Microsoftアカウントでサインインしている我が家の環境では、まだ追加されませんでした。。。windows11CanaryチャンネルにBuild26227.5000が配信されてきました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 125.0.2535.79 が降りてきました。

    アップデートの様子です。リリースノートです。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン125.0.2535.79が降りてきました。

  • Realtek PCIe GbE Family Cotroller ドライバーのアップデートがリリースされました。

    Realtekのサイトでドライバーアップデートをチェックすると、以下が有りました。Windows10,Windows11いずれも「NotSupportPowerSaving」をダウンロードしました。最近の更新履歴です。<Windows10><Windows11>早速、アップデートしてみました。<Windows10>しかし、デバイスマネジャーでバージョンをチェックすると、変化無しでした。。。<Windows11>こちらは、アップーデート前のバージョン10.69.1119.2023からバージョン10.71.310.2024になりました。【Before】【After】RealtekPCIeGbEFamilyCotrollerドライバーのアップデートがリリースされました。

  • Windows 10 バージョン 22H2 に累積更新 (KB5037849) が配信されてきました。

    5月22日にReleasePreviewチャンネルに降りてきた時の様子は以下の記事を参照ください。Windows10バージョン22H2ReleasePreviewチャンネルに累積更新(KB5037849)が配信されてきました。-私のPC自作部屋アップデートの様子です。5分ほどでダウンロード完了。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了、OSビルド19045.4474になりました。更新履歴です。リリースノートです。(以下抜粋)Windows10バージョン22H2に累積更新(KB5037849)が配信されてきました。

  • Windows 11 バージョン 23H2 に 累積更新 (KB5037853) が配信されてきました。

    5月18日にReleasePreviewチャンネルに降りてきた時の様子は以下の記事を参照ください。Windows11ReleasePreviewチャンネルに累積更新(KB5037853)が配信されてきました。-私のPC自作部屋アップデートの様子です。15分ほどで再起動を求められます。トータル20分ほどでアップデート完了、OSビルド22631.3672になりました。リリースノートです。(以下、新機能のみ抜粋)Windows11バージョン23H2に累積更新(KB5037853)が配信されてきました。

  • Thunderbird バージョン 115.11.1 がリリースされました。

    アップデートの様子です。リリースノートです。(従来とページのデザインが大きく変わりました。。。)Thunderbirdバージョン115.11.1がリリースされました。

  • Sysinternals Suite バージョン 2024.5.0.0 がリリースされました。

    MicrosoftStoreをチェックすると以下がヒット。30秒ほどでアップデート完了。バージョンをチェック、2024.5.0.0になりました。リリースノートです。ProcesExplorerv17.06にアップーデート、主にバグ修正のようです。ProcesExplorerを実際に起動、v17.06になりました。SysinternalsSuiteバージョン2024.5.0.0がリリースされました。

  • Sysinternals Suite バージョン 2024.5.0.0 がリリースされました。

    MicrosoftStoreをチェックすると以下がヒット。30秒ほどでアップデート完了。バージョンをチェック、2024.5.0.0になりました。リリースノートです。ProcesExplorerv17.06にアップーデート、主にバグ修正のようです。ProcesExplorerを実際に起動、v17.06になりました。SysinternalsSuiteバージョン2024.5.0.0がリリースされました。

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 126.0.2592.24 が降りてきました。

    アップデートの様子です。再起動すると、バージョン126.0.2592.24になっているものの、以下のように「更新が進行中です」となってしまいました。再度、Edgeを閉じて数分待ってから起動すると、漸く「最新です。」となりました。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン126.0.2592.24が降りてきました。

  • Intel UHD Graphics ドライバー 31.0.101.5534 がリリースされました。

    Intelのサイトでアップデートをチェックすると、以下がヒット。最近の更新履歴です。早速、アップデート開始。カスタムインストールから、グラフィックスドライバーのみ、クリーンインストールを行いました。1分ほどで再起動を求められます。再起動後、デバイスマネジャーでバージョンをチェック、31.0.101.5534になりました。この直後、WindowsUpdateをチェックすると、「IntelCorporation-Display-32.0.101.5533」が更新に失敗していました。再試行しても、更新できず、、PCを再起動したところ、WindowsUpdateから消えてくれました。末尾の番号が5533と、今回アップデートした5534より一つ古いことで、エラーが発生したのかもしれません。。。IntelUHDGraphicsドライバー31.0.101.5534がリリースされました。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 128.0.2617.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン128.0.2617.0が降りてきました。

  • PowerToys v0.81.1 がリリースされました。

    アップデートをチェックすると、v0.81.1がヒット。GitHubで公開されているリリースノートです。(以下抜粋)「今すぐインストール」をクリック。1分ほどでアップデート完了。PowerToysv0.81.1がリリースされました。

  • .NET 6.0.31 更新(KB5039843)、.NET 7.0.20 更新(KB5039844)、.NET 8.0.6 更新(KB5039845) が降りてきました。

    WindowsUpdateをチェックすると、以下が降りてきました。1分ほどでアップデート完了、再起動は求められませんでした。更新履歴です。.NET6.0.31更新(KB5039843)、.NET7.0.20更新(KB5039844)、.NET8.0.6更新(KB5039845)が降りてきました。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 126.0.2615.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chtomiumバージョンです。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン126.0.2615.0が降りてきました。

  • Microsoft Edge で広告をブロックする拡張機能「uBlock origin」をインストールしてみました。

    広告が増えたと感じた事例です。XMediaRecodeのサイトでドライバーをダウンロードしようとすると、Chromeのダウンロードを促す広告が出てきます。先月まではこのような広告は出てこなかったですが。。。MSNJapanのサイトを閲覧すると、MicrosoftStartアプリ、Adobeの広告が出てきます。以前、広告ブロック拡張機能をインストールしたことはあったのですが、それほど頻繁に広告が出ることはなかったので、PCへの負荷を考え、削除しておいたのですが、再度インストールすることにしました。以下、やり方です。Edgeから「・・・>拡張機能」をクリック。以下の画面になるので「MicrosoftEdgeの拡張機能を検出する」をクリック。Edgeアドオンのサイトが開くので、以下の広告ブロックで「さらに表示」...MicrosoftEdgeで広告をブロックする拡張機能「uBlockorigin」をインストールしてみました。

  • UniGetUI 3.1.0 alpha o (プレリリース)を使って見ました。

    ソフトウエアアップデートをチェックすると、以下の3件が検出されました。この内、MicrosoftEdgeWebView2Runtime、MicrosoftVisualStudio2010Toolsofficeの2本は問題なくアップデートできたのですが、Speedfanの現在のバージョンが「Unknown」となっているのがおかしいと思い、現在のSpeedfanのバージョンを見ると、新しいバージョンとして表示されている4.52に既になっていました。おかしいと思いつつ、アップデートを実行。。。あっという間に完了。再度、ソフトウエアアップデートをチェックすると、今度は「アップデートは見つかりませんでした!」となりました。UniGetUIは、アプリによっては、現在のバージョンがチェックできず、アップーデートすること...UniGetUI3.1.0alphao(プレリリース)を使って見ました。

  • 「ぷららトラフィックモニター」が使えず、廃止されたかも?

    以前、「ぷららトラフィックモニター」を使っていた時の様子は以下の記事を参照ください。静岡県における最近の"ぷらら”のインターネット回線の利用率(混雑具合)は、以前より改善しているようです。-私のPC自作部屋ぷららトラフィックモニターは、”ぷらら”の時間当たりの回線利用率を公開しているサイトです。我が家は、フレッツ光ネクストを利用しているので、そのデータを見てみると、...gooblog先ほど、アクセスしてみたろころ、以下の「Error20」で接続できません。。。アクセス先が変わったのかもしれないと思い、ぷららのホームページからサイト内検索をしてみたのですが、何も見つかりませんでした。更に、サポートから「よくあるご質問」から、「ぷららトラフィックモニター」を検索してみました。こちらも無し。。。「ぷららトラフィックモニター」が使えず、廃止されたかも?

  • UniGetUI 3.1.0 alpha 0 (プレリリース版)をインストールしてみました。

    GitHubでUhiGetUIを検索すると以下がヒットしました。このページを下方にスクロールし、.exe版をダウンロードしました。これをダブルクリックすると、セットアップウイザードが起動します。「すべてのユーザー用にインストール(推奨)」をクリック。ここまで来たところで、突然PowerShellが起動し、Microsoft.winGet.Clientがアンインストールされ、新たなバージョンがインストールされました。トータル3分ほどでインストール完了しました。実際に起動してみました。今後、「UniGetUI」の名称が「UnigetUI」に変わるとあります。一文字だけ、大文字の「G」から小文字の「g」に変わるようです。。。UniGetUI3.1.0alpha0(プレリリース版)をインストールしてみました。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 128.0.2610.0 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン128.0.2610.0が降りてきました。

  • 最近、インターネット接続が不安定になっていると感じたので、対策してみました。

    以下に、Yahooニュースで見つけたDNSルートサーバー不具合に関する記事のリンクを貼っておきます、世界13台のDNSルートサーバーのひとつに謎の同期不具合、管理者は3日間気づかず。インターネット全体が不安定になった可能性も(テクノエッジ)-Yahoo!ニュース現在、我が家のDNSサーバーの設定は、Cloudflareの1.1.1.1、1.0.0.1にしてあります。とりあえず、DNSキャッシュをクリア―するため、PowerShellで「ipconfig/flushdns」を実行してみました。それでも効果が無いため、DNSサーバーの設定をデフォルトゲートウエイに変更してみました。これが結構効果があり、ダウンロード速度も安定したので、しばらくこの設定で様子を見ていこうと思います。最近、インターネット接続が不安定になっていると感じたので、対策してみました。

  • Microsoft Edge Stable チャンネルに バージョン 125.0.2535.67 が降りてきました。

    アップデートの様子です。リリースノートです。MicrosoftEdgeStableチャンネルにバージョン125.0.2535.67が降りてきました。

  • Windows 11 Release Preview バージョン 24H2 にアップデート後、「PcaSvc.dllでエラーが発生しました」という警告が出てきました。

    出てきた警告です。このパスにある「PcaSvc.dll」ファイルを見てみました。タイムスタンプから、バージョン24H2にアップデートした際にインストールされたようです。PcaWallpaperAppDetectのエントリがない、とあるので、壁紙関連のファイルが見つからない等のエラーの可能性がありそうです。とりあえず、コマンドプロンプトからシステムスキャン「sfc/scannow」を実行してみました。結果、特に問題は検出されませんでした。もしかしたら、信頼性モニターに履歴が残っているのでは、と思い見てみました。バージョン24H2にアップデートした際、「WindowsModulesInstallerWorker」の動作が停止した履歴がありました。このエラーはタイムスタンプから、NETFramework3.5の...Windows11ReleasePreviewバージョン24H2にアップデート後、「PcaSvc.dllでエラーが発生しました」という警告が出てきました。

  • Spotify Music(ストア版)バージョン 1.238.720.0 がリリースされました。

    アップデートの様子です。実際に起動してみました。いつものことですが、こちらのバージョン表示は、1.2.38.720.****と微妙に異なっています。iOS版です。バージョン8.9.40が降りてきました。実際起動してみると、バージョンは8.9.40.506となっていました。SpotifyMusic(ストア版)バージョン1.238.720.0がリリースされました。

  • Microsoft PC Manager(ストア版) バージョン 3.9.6.0 がリリースされました。

    アプデートの様子です。実際に起動してみましたが、特に大きな変化は見られませんでした。MicrosoftPCManager(ストア版)バージョン3.9.6.0がリリースされました。

  • foobar2000 v2.2 preview 2024-05-23 がリリースされました。

    foobar2000のサイトでアップデートをチェックすると、以下がありました。リリースノートです。最近の更新履歴です。早速、アップデート開始。30秒ほどでアップデート完了。foobar2000v2.2preview2024-05-23がリリースされました。

  • Microsoft Edge Dev チャンネルに バージョン 126.0.2592.11 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。MicrosoftEdgeDevチャンネルにバージョン126.0.2592.11が降りてきました。

  • Windows 11 に 突然「Intel - SoftwareComponent - 1.71.99.0 」が配信されてきました。

    WindowsUpdateを開くと、「Intel-SoftwareComponent-1.71.99.0」が勝手にインストールされていました。更新履歴です。インテルの色々なドライバーが、頻繁にインストールされていました。今回インストールされた「Intel-SoftwareComponent-1.71.99.0」をデバイスマネジャーから、どのドライバーなのか、バージョン番号が一致するものを調べてみると、「ソフトウエアコンポーネント>InteliCLSClient」であることが判明しました。「InteliCLSClient」について、ネット検索してみたところ、インテルのハードウエア機能とソフトウエアの橋渡しをするもので、特にセキュアブートプロセスを有効にする上で必要なもので、削除しない方がよさそうです。Windows11に突然「Intel-SoftwareComponent-1.71.99.0」が配信されてきました。

  • Microsoft Edge Beta チャンネルに バージョン 126.0.2592.13 が降りてきました。

    アップデートの様子です。Chromiumバージョンです。リリースノートです。MicrosoftEdgeBetaチャンネルにバージョン126.0.2592.13が降りてきました。

  • Windows 11 Beta チャンネルに 累積更新 (KB5037858) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。10分ほどで再起動を求められます。トータル15分ほどでアップデート完了、OSビルド22635.3646になりました。更新履歴です。WindowsInsiderProgramです。リリースノートです。(以下抜粋)内容は主にバグ修正のようです。Windows11Betaチャンネルに累積更新(KB5037858)が配信されてきました。

  • Windows 11 Beta チャンネルに 「オンライン サービス エクスペリエンス パック」のアップデートが降りてきました。

    WindowsUpdateをチェックすると以下がヒット。再起動は求められませんでした。更新履歴を見ると、「その他の更新プログラム」に同じ「オンラインサービスエクスペリエンスパック」でも以下の2つがありました。ここで、詳細情報をクリックすると、以下のサイト(どちらでも同じページ)が開きました。これらのプログラムの目的は、Microsoftアカウントの設定ページ(設定>アカウント)を改善することが目的のようです。Windows11Betaチャンネルに「オンラインサービスエクスペリエンスパック」のアップデートが降りてきました。

  • Windows 11 の最小要件を満たしていないマシンを Windows 11 Release Preview バージョン 24H2 にしました。

    5月22日付で、Windows11ReleserPreviewバージョン24H2がリリースされましたが、我が家のReleasePreviewマシンは、Windows11の最小要件を満たしておらず、自動アップデートできませんでした。(その時の様子は、以下の記事を参照下さい。)windows11ReleasePreviewチャンネルにバージョン24H2(Build26100.712)がリリースされました。-私のPC自作部屋尚、バージョン24H2では、物理メモリが8GB以上必要という情報もありましたが、このマシンは4GBしかありませんが、大丈夫でした。以下、ISOファイルからバージョン24H2にアップデートする様子を紹介します。MicrosoftInsiderのサイトからWindows11ReleasePrev...Windows11の最小要件を満たしていないマシンをWindows11ReleasePreviewバージョン24H2にしました。

  • windows 11 Release Preview チャンネルに バージョン 24H2 (Build 26100.712) がリリースされました。

    WindowsInsiderBlogで公開されているリリース記事です。(以下抜粋)我が家のWindows11ReleasePreviewマシンで早速アップデートをチェックすると、以下の様に新しいビルドが入手できるとなっていました。ここに書いてあるように、このマシンはWindows11の最小要件(CPU、TPM2.0)を満たしていませんが、これはこのマシンでもアップデートできるという意味と思い、WindowsUpdateで更新プログラムをチェックしたのですが、降りてきませんでした。何度更新をチェックしても駄目でした。。。WindowsInsiderBlogの記事を読み進めると、Windows11のハードウエア要件を満たしていない駄目と書いてありました。一方、24H2のISOがダウンロ―ドできる、ともあり、こ...windows11ReleasePreviewチャンネルにバージョン24H2(Build26100.712)がリリースされました。

  • Malware Hunter でフルスキャンを実行したら、3つの脅威が検出されてしまいました。

    昨日、バージョン1.184.0.805にアップデートしたので、まずクイックスキャンを実施。2分ほどで完了、結果は、以下のように問題は検出されませんでした。続いてフルスキャンを実行、40分弱かかり、以下のように3つのウイルスが見つかってしまいました。それぞれについて、詳細を見ていきます。まず、DAEMONToolsの「settings.ini」ファイルにウイルスが見つかったとあります。ファイルの場所は隠しフォルダ「c:\ProgramData\Disc-Soft\DAEMONToolsLite」にありました。「settings.ini」ファイルと「license.dat」という2つのファイルがほぼ同じタイミングで更新されており、「DAEMONTools」を起動しなくても、PCを起動する度に更新されています。...MalwareHunterでフルスキャンを実行したら、3つの脅威が検出されてしまいました。

  • PowerToys v0.81.0 がリリースされました。

    アップデートをチェックすると以下がヒット。「今すぐインストール」をクリック1分ほどでアップデート完了。GitHubのリリースノートです。(ハイライトのみ抜粋)「AdvancedPaste」という新しいユーティリティを開いてみました。デフォルトでは無効になっており、「Enable」をクリックすると有効になるようです。まだ、使っていないので、全くわかりませんが上部にある「LearnmoreaboutAdvancedPaste」をクリックすると、解説画面が開きます。。。PowerToysv0.81.0がリリースされました。

  • Malware Hunter 1.184.0.805 がリリースされました。

    MalwareHunterを起動し、「Ξ>確認と更新」をクリック。すると、以下の画面になりました。「今すぐアップグレード」をクリック。ここでは「いいえ」をクリック、すると以下のサイトが開きます。Free版なので「NoThanks」をクリックし、セットアップファイルをダウンロード。ファイル名称にバージョン番号が無いので追記し保存しました。(デフォルトでは過去のセットアップファイルと同じ名称になってしまい、保存できないので)以下最近の更新履歴です。早速、アップデート開始。30秒ほどでアップデート完了。実際に起動してみましたが、特に問題は見られません。MalwareHunter1.184.0.805がリリースされました。

  • Windows 10 バージョン 22H2 Release Preview チャンネル に 累積更新 (KB5037849) が配信されてきました。

    アップデートの様子です。10分ほどで再起動を求められます。トータル15分ほどでアップデート完了、OSビルド19045.4472になりました。更新履歴です。リリースノートです。Windows10バージョン22H2ReleasePreviewチャンネルに累積更新(KB5037849)が配信されてきました。

  • iPadOS 17.5.1 がリリースされました。

    アップデートの様子です。20分ほどでアップデート完了。Appleのリリース情報を見ると、CVEイベントは含まれていない、とあり、セキュリティアップデートは織り込まれていないようです。iPadOS17.5.1がリリースされました。

  • Microsoft Edge Canary チャンネルに バージョン 127.0.2599.0 が降りてきました。

    バージョンをチェックすると、既に127.0.2599.0になっていました。Chromiiumバージョンです。こちらもバージョン127になっていました。MicrosoftEdgeCanaryチャンネルにバージョン127.0.2599.0が降りてきました。

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