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映画を観るのとウィンドウショッピングが大好きです。

ブログタイトル
ヒロニャン情報局
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https://www.dreamcaptor.site/
ブログ紹介文
ニュース、貧乏、ミニマリスト等気になる事を書いていきます。
更新頻度(1年)

349回 / 365日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2018/06/12

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ヒロニャンさんの新着記事

1件〜30件

  • 物凄くドケチで貯めることに執念を燃やした先輩

    私は、かつて会社の寮で様々な先輩や後輩と一緒に生活しておりました。 その中でも、会社の寮で私が一番貯蓄について尊敬している先輩つきましては、物凄くドケチで貯めることに執念を燃やされている方です。 まず、第一としまして、会社の強制参加以外の飲み会には一切参加しないことで有名でした。 人から何を言われようが仕事でなければ一切の飲み会に参加しないと言う強い意志が節約に繋がっていると思います。 会社では有志での飲み会を合わせますと、一ヶ月に2回から3回は開催される形になるのですが、歓迎会と送迎会以外では参加しないと言う鋼鉄のハートを持っておられる方です。他の方が中々できないようなことをやってのける姿勢…

  • 貧乏な自分への苛立ち

    私は、小さい時から貧しい家で過ごしました。浪費家の父は借金を繰り返し、私も母もかなり苦労をしました。私の夢は、母に少しでも良い暮らしをさせてあげることでした。そのために、自分のできることを精一杯やろうと決めて、これまでがむしゃらに頑張ってきました。少しずつ経済的に上向きになり、私と母はやっと父から離れて暮らすことができるようになったんです。二人だけの生活は、最初こそ不安でしたが、借金のことを考えなくても良い生活は、私と母にとってはこれ以上ないほど嬉しいことでした。ですが、裕福とは言えないため、生活は慎ましやかなものでした。クリスマスやお正月が来ても、世間一般の人がするような、豪華な料理もプレゼ…

  • 彼が救急搬送された為バレた友人の浮気

    私の同期で一番仲の良い彼女が、実は浮気をしていました。私は彼女から直接相談を受けることもあったので、その浮気については知っていたのですが、当然周りには内緒だったので、私も彼女の浮気に干渉することはほとんどありませんでした。そんなあるとき、彼女から突然電話がかかってきました。週末の夕方。その彼女の第一声は「助けて」でした。詳しいことを聞こうと思っても、彼女も慌てふためき、尋常ではない様子。その様子にびっくりしたのですが、電話が切れてしまったので、私もそのまま様子を見ることにしました。本当はかけて真相を確かめたい気持ちでいっぱいでしたが。そんな彼女から電話がかかってきたのは、約2時間後。彼女の話で…

  • そこまで節約するの!ママ友の徹底したドケチぶり

    私の知人の女性は、とにかく倹約家として頑張っています。 「倹約家」といえば、聞こえは良いですが、はっきりいって、ケチという方が良いかもしれません。 私が彼女と付き合うようになったのは、私の娘と彼女の息子が同級生ということからでした。いわゆるママ友として親交を深めていったのです。 元々、節約に興味関心を持って家事に取り組んでいたようです。 私自身もどちらかといえば、ケチな部類に入ると思いますが、彼女のドケチぶりは筋金入りといったところです。 今では互いの子供たちも成人して、社会人として働いているにもかかわらず、ケチケチしていることを考えれば、ケチケチするのが趣味なのではとも思ってしまいます。 彼…

  • 子どもが詐欺被害にあってしまいました!

    基本的にインターネットで商品を購入する際には、信頼のおける業者とのやり取りしかしてこなかったのですが、3年ほど前に子どもが詐欺被害にあってしまいました。中学生の子どもが、習っているスポーツ用品を購入しようとインターネットで商品を検索していました。その商品は市内のスポーツ用品店などで取り扱いのあるようなものではなく、中国からの輸入が中心の品物です。そのうち子どもが、平均価格が15000円くらいするところ、10000円で販売しているショップがあるから注文したい、というのです。聞いたことがない業者での販売ということで、少し高くても取引したことがあるところで購入するほうがいいのではないかと、しばらく返…

  • 夫からの800万の借金の告白

    私は、現在は専業主婦をしていますが10年ほど前はかなり酷い貧乏な生活をしていました。 15年ほど前に中古の戸建てを購入し、住宅ローンや子供の教育費などをきついながらも普通に生活をしていくことができていました。 そのまま生活をしていくことができていたのであれば貧乏な生活とはいえなかったのかもしれません。 貧乏な生活を送る転機は12年ほど前に突如訪れます。 夫からの借金の告白。それも額は800万円もあり、月の支払いは15万にも及んでいて生きていけない。助けて欲しいとのことでした。 私は目の前が真っ暗になるような感じを受けました。それまででもきつくて倹約に努めていたのに15万なんて大金は毎月支払って…

  • 生きた心地がしなかった、あの頃

    私は、若いころに色々な病気が重なり少し心が疲れ、病院にかかりだしてから生きた心地がしなくなる経験をしました。 長らく本当の病気ににたどり着くことができなかったので、最初に内科で処方された精神を安定する薬を飲みだしたのですが、そこから急激にどんどんと悪化していき、別の病院でまた薬を飲み、薬を変えての毎日でした。薬を飲むと一時は感覚がマヒして治ったように思うのですが、それは一日だけで次の日からは身体が動かなくなり、寝たり、壁などにもたれていないと生活できなくなり、食事もほとんどできずに父が買ってきてくれたたこ焼き一舟を一日かけて食べるのがやっとでした。また、考えることが困難になって、病院に行く時も…

  • 物を持たない暮らしに憧れて

    私がミニマリストを目指したきっかけは、子供が生まれた事です。それまで片付けや整理整頓などがあまり得意ではなく、元々物は少ない方でした。 子供が生まれると気になるのが衛生面。寝返り、ずりばい、ハイハイと、床をコロコロ転がる娘を見ては、せっせと床拭きをしていました。 ある日目に留まった雑誌の見出しに衝撃を受け、私のミニマリスト生活が始まりました。 『それ、本当に必要?』その見出しの下には、実際にミニマルに暮らしている人の写真が。玄関マットも、ラグもソファもない。 あるのはダイニングテーブルと椅子と子供のおもちゃが少し。 なんて見晴らしのいいスッキリした部屋なんだろう!私はその日から、物を見直すよう…

  • マンションで思いがけないトラブル!どうしよう??

    トラブルに巻き込まれることになったマンションに引っ越してきたのは結婚10年目、長女が5歳、長男が4歳の時でした。年子の兄弟の育児に奮闘しながらもピアノ教室はずっと細々と続けさせてもらっていました。引越し前までは狭い賃貸アパート暮らしだったのでピアノを置くゆとりはなく実家で母に子供たちを見てもらいながらリピーターの生徒さん達のために薄い儲けに納得して趣味の範疇で続けて来ました。今のマンションには実家からピアノを持ってくる事が出来ました。それを実現するためにも引っ越しを計画して頑張ってきたと言うのはありました。生徒さん達は喜んでくれていて子供たちが幼稚園に行っている間の私の都合がいい時間に合わせて…

  • 私がおかした人に言えない人生の過ちについて

    これまで私が思う中では、真っ直ぐで誠実な道を歩んできたと言えますが、たった一つだけ人様には絶対言えない、内緒にしておきたい過ちがあります。その間違いによって本当にかけがえのない大切なものを失いそうになりました。私には、17歳の時から患っている心の病があります。長期間、治療を続けて少しずつ良くはなってきているものの、外で働くとなると未だに体調面や精神面で支障をきたしてしまいます。それでも稼ぐ必要のある環境だったので、「チャットレディ」という仕事に手を出してしまいました。金銭面と精神面でとても困っていたため、自宅で何とかしてお金を稼ごうと思ったことがこのお仕事を始めるきっかけとなりました。チャット…

  • ミニマリストはシンプルな服が好き

    ミニマリストとして、生活をしていると自分がどんどん変わることに気づきました。 その一つとして、なんといっても服が変わることがわかります、どんどん処分をするようになり、本当に大切な服だけを残すようになりました。 その結果、シンプルな服にすることにより、とても自分の生活が楽になりました。 ここでは、そのことについてご紹介します。気になる人は、参考にしてみてくださいね。 ・余分な服は捨ててスッキリ ミニマリストの生活としては、やっぱりタンスなども不要と思うことがあります。タンスに入っている服について今一度見直すことにしました。 すると、ほとんど使っていない、着ることがないものもあります。いつかは着る…

  • 旦那の父親が隠してきたことを見てしまった

    旦那とは数年前に結婚をしましたが、結婚をしたときに新居を構えたので、それぞれの実家を訪れるのはお正月やお盆の挨拶くらいです。あまり心地よいものではありませんから、実家に戻ることはできるだけしないようにしていました。しかし先日、旦那の実家がお世話になっていたお寺さんから墓を移し替えることになりました。檀家として経済的な負担が大きいことが理由で、同じ宗派が運営をしている霊園に墓を新しく立て直すことになったようです。霊園だと最初にまとまった契約費用を支払えば、年間利用料を支払えば永代供養も可能だということで、檀家になるよりも経済的な面で負担が軽くなります。旦那の実家からは、墓じまいをするときに立ち会…

  • モラハラ夫と離婚して再婚した男性との貧乏な生活

    私が貧乏生活に突入したのは28歳の時です。 夫の度重なるモラハラにより、息子を連れて別居を経て離婚に至りましたが、離婚までには2年かかりました。 別居時にアパートを借りて、直ぐにフルタイムの仕事を探して就職しましたが、女手一つで育てるにはどうしてもお金が足りませんでした。 主人は元から経済DVもありましたので、勿論お金もいただけませんでしたし、公的支援を受けようにも、離婚をしていないので頼れませんでした。 毎日、仕事の後に息子を保育園へ迎えに行き一緒にスーパーへ行き、モヤシや見切り品、安い食材を買って帰り食事作り。 元々食が細い子だったので大分助かりましたが、それでも生活は苦しかったです。 市…

  • 長年住み慣れた場所を離れた後の辛い毎日

    私は数年前までとても恵まれた環境の中で暮らすことが出来ていましたので、幸せを感じながら生きることが出来ていました。やりがいがあって今まで経験してきたことを生かすことが出来る仕事に就くことが出来、そしてその職場の人間関係も良好でした。上司からも信頼を得て評価も能力以上にしてもらうことが出来ていましたのでハリがあって充実した毎日を過ごしていました。また信頼できる友達にも恵まれて、困った時にはサポートしてくれたり、人生の楽しみ方を教えてもらうことも出来ました。私はそんな恵まれた環境の中でずっと暮らしていきたいと思っていたのですが、残念ながら主人の考えは別の方向にありました。ですから私たちは何度も何度…

  • 知人のミニマリストの部屋は、広いのにソファーもなければ座布団すら置いてないのです。

    私は元々からミニマリストになりたかったわけでは実は無いのです。 以前にお恥ずかしい話ですが少しお金に困った時期があったのです。そして、その時にネットオークションやメルカリで大量に物を売っていったのでした。 すると、思った以上にお金になったので、それからは本当に要らなくなったものはドンドン売るようにしていったのです。 すると、ふと気ずいた時には私の回りには本当に何もなくなっていたのです。本当に生活できる物だけが残った感じでした。 また、元々お金に関してはすごくケチと言うか一応自分で言うのもなんですが、倹約家ではいたつもりです。 その為、お金に関してはある程度の貯蓄はあったのですが、とある事情で無…

  • 後輩にまんまとはめられました。

    私のしくじり体験談は、後輩の罠にうっかりはまってしまい、上司に睨まれてしまったことです。まだ20代の頃。私は、印刷会社に勤務していました。仲の良い後輩も出来て、上司からの評判も良くて、毎日が充実していました。ですが、ちょっと困ったことがあったのです。それは、上司が流行りのギャグをやっては、ウケを狙うのです。面白かったら、もちろん良いのですが、中途半端に覚えているみたいで、正直面白いとは思えなかったんです。ですが、上司が一生懸命やっているのに、全く笑わないというわけにはいかず、私たちはお義理で笑っていました。ストレスにはなっていたのですが、これも円滑に仕事をするためと我慢していました。そんなとき…

  • キャバクラ嬢から人生をやり直しました。

    20代後半に、お金持ちで生活水準の高い男性とお付き合いしたことがあります。いつもデートは割り勘ですが、お酒を飲めるお店に行くことが多く、ちょっとお高めのBARを2〜3件ハシゴしたり、その男性の周りも裕福なお友達が多く、一緒に友達付き合いをするとスノボやジェットスキー、遠くのアウトレットに行くために2泊3日の旅行を頻繁にしたり、お金のかかるレジャーを楽しんでいました。私も大学を卒業してからずっと正社員で働いていて貯金もあったし、お金には余裕のあるつもりでいました。最初の頃は「今月はお金を使い過ぎたなー」と思っても貯金を崩してなんとか過ごしてきました。けれど、お付き合いを続けるにつれてじわじわとお…

  • 夫がリストラになってしまって家計は火の車になっています。

    私は毎日生活が苦しい為、金運を呼び起こそうとしています。トイレ掃除をしたりお風呂掃除、玄関掃除をしたり庭の掃除をしていますが、なかなか金運は訪れてくれません。 金運が訪れてくれるどころか夫がリストラになってしまって今まさに家計は火の車になっています。 現在私は子育て世代で子供が2人います。子供に当てる教育費や塾代がかさんでいます。習い事なども1人の子供が2つ習っていますので習い事代もバカにはできません。 私達夫婦は夫がリストラされるまでは共働きでした。 今までにも全然贅沢などをしてきてなかったのですが、それでも子供の成長と共にどんどんお金がなくなっていきました。 毎月給料日前になるとお金がなく…

  • シンプルライフが幸せを運ぶ

    最近、シンプルに生きることが幸せに生きることにつながるのではないかと考え、シンプルライフを始めました。 まずは、ゴチャゴチャした部屋を本当に必要なもの、気に入っているものだけを残して、断捨離をしました。 そうしたところ、部屋の空気が変わったと言うか、空気がスッキリしたように感じました。 そして、そのような空間で生活するようになってから、ゴチャゴチャしていた自分自身の雑念もスッキリし、無駄なことを悩むことが少なくなりました。 頭の中をクリアにするためにはまず、自分が生活する空間をスッキリと整えることが案外、重要なのではないかと思います。 また、ものを新たに購入する時も〈本当に必要なものか〉〈愛着…

  • 夫は17歳給料は10万、私は専業主婦お金が無さすぎでした。

    私は、十代の頃に結婚して、夫もまだ17歳だったので、仕事もあまりないし、私の親の反対を押しきって結婚したので、自分の実家にも頼れず、夫の家は貧乏すぎたので、辛い生活へと落ちて行きました。産後保育園が決まらず、私は専業主婦で収入がありませんでした。夫の給料は、良くて10万、無いときは7万円でした。幸い市営住宅に入居できたので、親子三人なんとか暮らしていました。環境は、風呂が無かったので、昼間のうちに赤ちゃんを連れて夫の実家に風呂に入りに歩いて行きました。片道30分はあったと思います。車もなかったので、ベビーカーと歩きで通いました。エアコンはなかったので、洗面器にお水を張って、流しで体を冷やしてい…

  • 挫折!育休明け職場復帰した私は要らない人になっていました。

    人生ってなかなかうまくいかないなと思うことがあります。特に挫折した時はかなり心が折れますね。 私は昔からすごく頑張り屋だと周りから言われていて、自分でも真面目で人よりもいつも一生懸命頑張っているという自覚がありました。 就職した時も同僚よりも残業をして人一倍勉強、努力を続けてきました。仕事をすごく頑張っていましたが、結婚して妊娠、出産をきっかけに育児休業をとることにしたんです。 その時、上司や同僚から、「あなたがいなくなると仕事が大変になるよ。早く帰ってきてね」と言われ嬉しかったです。自分はみんなに求められているんだと思ったんです。 初めての育児はわからないことばかりで大変。私の実家も夫の実家…

  • ミニマリストの生活が、1人暮らしをきっかけに始まりました。

    私はずっと実家で両親と暮らしていたのですが、半年ほど前に実家での私だけの一人暮らしが始まりました。その際に両親の荷物を片付けようとしたのですが、あまりの多さにどうやって片付けていいのか分からず、混乱してしまった経験があります。両親が着なくなった服などがタンスの中にぎゅうぎゅう詰めで、一か月も経つ頃には「一度に全部を片付けるのは無理だ」と悟りました。それからというもの片付かない家の中で日常生活を送りながら、少しずつ少しずつ不要なものを捨てていく暮らしを続けていました。 初めの頃は片づけが大変でしたが、不要なものを少しずつ捨てていくにつれ、日々の掃除が楽になっていることを実感し始めました。キッチン…

  • 子供たちが不憫に思える程のドケチ生活

    私の母方の親戚に、生活費、特に水道光熱費の節約に異常なほど熱心な家族がいます。その親戚は埼玉県在住、40代のご夫婦と11歳の長男、6歳の長女の一般的な4人家族です。ご夫婦のうち奥さん(仮にAさんとします)が結婚前から熱心な倹約家で20代の独身時代に2000万円以上貯蓄していた強者です。 正確な貯蓄額はわかりませんが、当時新婚の際に埼玉県都市部にある3LDKのマンションをAさんの貯金で購入したと聞きました。相当な金額を貯めていたのではないでしょうか。その後二人の子供を妊娠するまでに長く不妊治療を受けていました。Aさんの旦那さんは決して高給取りではないので、多額の不妊治療代もAさんの貯金を削ったの…

  • 私が命の危機を感じた状況について

    私が以前の勤務しておりました会社は、非常に上下関係が厳しい会社で何をするにしても叱責や、恫喝、怒声や罵声が飛び交うような現場でありました。そこの現場で、毎日叱責されて報告書や始末書等を書かされる中で、自分自身としまして、確実に命を削られるような状況になっておりました。毎日昼休みもまともに取れるか分からない状況が続いておりました。 そんななか私は、一週間、二週間前から、「なぜかよく鼻血が出る」と言う状況に苛まれていたのです。ある日、現場で作業指導をしておりまして、帰りに、裏口からドアを開けて事務室に戻りました瞬間に、突然右足が動かない形で倒れ込んでしまったのです。更に血圧も高めで、何をするにして…

  • 子供の幼稚園のママ友がドケチで付き合いにくいです。

    子供の幼稚園で一緒のママ友の話なのですが、ドケチで付き合いにくい人がいます。例えばママ友で集まるランチでは、だいたいリーズナブルなファミレスを利用するのですが、みんなドリンクバーを頼むのに、自分だけ頼まずひたすら水だったり、ある時はドリンクバー無料券を他のママがもっていて、グループで使えるものだったのでありがたく利用させてもらうと、その時ばかりはそのドケチママはこれでもか!というほどドリンクを飲みまくります。ご飯少なめがマイナス30円などの場合はいつも「少なめ」を頼むので最初は小食なのかな?と思っていましたが、バイキングにいったときは誰よりももりもり食べ、しかもパンをこっそりビニール袋に詰め込…

  • 部屋の要らない物を捨てて生活を豊かにしよう。

    私は今都内の6畳の部屋に住んでいます。昔は部屋には物が溢れかえり、足の踏み場もないほどに部屋が汚かったです。片付けても片付けても部屋には物がいっぱいあるのでなかなか綺麗な部屋を維持するのが難しくそのうち掃除をしなくなりました。そして迷った私は友達に相談しました。その友達に部屋を見せるとやはり「部屋に物がいっぱいだな。」そう言われました。確かに物がいっぱいだけど全部大切な物。一つ一つに思い出がつまった物でした。そう言うと友達が「1〜2週間使わなかった物は全部捨てよう!」そう言い出したのです。確かにその部屋には、ずっと見ようと思って見ていないドラマ、映画、アニメのDVD。もう1年以上来ていない服。…

  • 銀行へ夫と教育ローンについて相談して来ました。

    子供が高校生になってから色々と教育費がアップするのを体感するようになり、やりくりが大変だなぁと負担に感じるようになりました。私学へ進学したので学費や部活動費用、そして予備校で受講するとなると、想定していた学費よりはるかに多くなり、これだと家計を圧迫して厳しい状況になるため、教育ローンを検討するようになりました。それまでは、私のパート代でやりくりしていましたが、高校生になると教育費の額がかなりアップして負担が大きくなるので銀行へ夫と教育ローンについて相談して来ました。大学入試も控えているので、入学金などまとまった費用が発生するため、そのための教育資金について相談したところ、夫の収入なども含めて審…

  • 初めて就職をしたのが相当酷い会社でした!

    私が就職をした時期は就職氷河期と呼ばれる時期で、さらには年俸制が流行った時でもありました。学校での就職活動は、まわりの友人が熱心に就職活動をしていたので、私もそれにつられて何となくはじめたのですが、その頃はまだどこにどんな仕事を探して、就職する活動をするのかわからずに、何となく就職のための部屋に行って求人票を見る毎日でした。そこで興味を持ったのがゲーム会社とメディア系の大きな会社で、どちらもコンピュータグラフィックを扱っている最先端の会社でした。その頃はゲーム会社も3DCGも映像も流行っていたので、周りの友達のほとんどが同じ会社を受けるために、作品集やら履歴者を書いたり、スーツを着て面接に行っ…

  • 高校中退なので仕事に就けなくてお金がありません。

    私は高校を卒業していません。高校に入ったけど中退してしまいました。だから就きたい仕事に就けなくてその結果いつもお金がありません。現在40代ですが昔ほどではなくても貧乏な部類に入ると思います。若い頃はかなり貧乏でした。 就きたい仕事があっても高校卒業以上の学歴を求められることが多く好きじゃない仕事ばかり転々として・・・だからお給料は少なかった。転職を短期間で繰り返せばボーナスだってもらえませんし福利厚生だって良くないわけです。だから若い頃の私は働いた割にお金が残らずいつも貧困。質素倹約を心に決めて、派手なことはせず家の中にいる時間を増やすなどかなり静かに暮らしていました。それでもお金が貯まらず最…

  • ママ友トラブル!グループラインの恐怖

    ママ友トラブルに悩んでいます。 子供が幼稚園に入ると、あるお友達3人と仲良くなりました。幼稚園が終わった後公園やお互いの家で遊ぶようになり、自然と子供のママ達とも仲良くなっていきました。 リーダータイプのママ友が「この4人で、グループラインをしよう!」と提案し、私はあまり日頃からラインはしないのでちょっと面倒だなと思いましたが、みんな「いいね」と喜んでいるので、私もグループラインに入ることにしたんです。 それがトラブルの始まりでした。 子供とは関係ない姑や旦那さんの愚痴、料理や美容の話、どこのスーパーが安いといった話など、1日のコメント数が100~300になる日もあり、だんだんついていけないな…

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