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映画を観るのとウィンドウショッピングが大好きです。

ブログタイトル
ヒロニャン情報局
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ニュース、貧乏、ミニマリスト等気になる事を書いていきます。
更新頻度(1年)

278回 / 365日(平均5.3回/週)

ブログ村参加:2018/06/12

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ヒロニャンさんの新着記事

1件〜30件

  • 父が会社を辞め大学中退…貧乏を体験して思ったこと

    大学生の頃、母から連絡が来て「お父さんが働かなくなったから仕送りができないし、こっちに戻ってきて働いてくれない?」と言われました。 子供のころから笑顔が多くしっかり者の母に泣いてお願いされたので、私は大学を中退して地元へ戻ることにしたんです。 絶望感でいっぱいでした。 高校生の時は勉強が好きではなかったのですが、大学で学ぶことはとても面白くて、新しい友達もたくさんできて楽しい毎日だったんです。 でも母から、「私一人で家族を養えない。助けてほしい」と言われ、大学をやめるしかありませんでした。 もともと裕福な家庭ではありませんでしたが、父も母もしっかりと働いて、私も高校生の頃からアルバイトをしなが…

  • ブログの休止について

    しばらくの間(半年?)当ブログを休止することにしました。 わたしの別ブログ 楽しく実りある人生を共に歩もう は続けていきますので良ければ見てください。

  • 誤解から始まった修羅場

    私が30代の頃に、職場である修羅場に巻き込まれてしまいました。印刷会社に勤めていたのですが、当時、後輩には厳しいD子さんと、後輩にとびっきり優しいT子さんがいて、後輩達はどちらと仲良くするかかなり悩んでいました。そして、結果的に優しいT子さんはかなり人気があって、D子さんはかなりおもしろくないようでした。私は、出身校がD子さんと一緒だったため話す機会も多く、勝手にD子さん派だと思われていました。そして、このことが修羅場へと繋がっていくのです。ある日。たまたまT子さんが落とした手帳を帰りに拾って、次の日に返そうとしたんです。更衣室で拾いましたと渡すと、T子さんは今まで浮かべていた優しい笑顔が嘘の…

  • 貯蓄はさばさば節約で!

    私はお金を貯めることに対して考えるポリシーがあります。それは、入ってくるお金がだいたい決まっているのだから、出ていくお金をできる限り抑えるための努力をすること。 そして、最大限の努力をした結果、もしも余ったお金があれば貯金に回す、ということです。 以前私もやってみたことがあるのですが、1カ月などの短い期間で貯金の目標額を決めてしまうと、その都度「ああ、目標に達しなかった。」と自分を責めてしまって、精神衛生上良くないと思ったのです。 それに、毎月貯蓄の額に一喜一憂することで、貯蓄する意欲がかえってそがれてしまいました。 そういう訳で、私の貯蓄法は「節約」が基本なのです。そして、私の節約に対する考…

  • 我が子の為に必死でママ友とのお付き合い頑張りました

    子供が生まれてから小学校低学年の頃ぐらいまでは、ママ友作りやママ友とのお付き合いですごく苦労をしました。 子供が小さなうちは、ママ同士が遊びの約束をするので、ママ友がいないと子供が幼稚園が終わった後や休日などに、友達と遊ぶことができないんですよね。 私は学生時代、女子特有のグループに所属することが苦手で、1人でいることが多かったんです。 1人でいることがそれほど苦痛だと思っていませんでしたし、クラスのなかで話をしようと思ったら話せる人もいたので、平気でした。 母からも「あなたが一人で平気なら、友達いなくてもいいんじゃない?」と言われ、1人でいる方が気楽ですし、本が好きだったので学校の休み時間は…

  • 私のお勧めの節約について

    年金だけでは生きていけない時代となり、その一方で給与が簡単に上がる時代でもないですから、節約をしなければいけないのに貯蓄がうまくいかない、などと悩んでいる人も多いのではないでしょうか。 ここでは私の節約術をいくつか紹介します。 まず、食費を切り詰めるところから始めましょう。食事というのはいくらでも膨れ上がるものであり、外食をすれば簡単にお金がなくなります。 例えば、閉店前のスーパーに行けば半額になっているお惣菜などを購入することができますので非常にお得です。 冷凍できるものは冷凍しておけば良いですし、5個で100円のコロッケ等は翌日の朝食やお弁当にも最適です。 もちろん、仕事をしている場合など…

  • 女性は道具。酷い会社の事実

    私の会社はフレックスで服装も自由という、すごく恵まれた環境でした。 大手自動車メーカー構内での請負業務をしている時の体験です。 それは、忘れもしません。私が入社7年目を迎えた時のお客様との食事会です。 上司・同僚3名と早めに会場入りをして、少し緊張しながら待っていました。すると、お客様が3名入店されました。 私は席を立ち、挨拶を交わした後、自己紹介をしました。その時は何もないまま会食が進んでいくと、上司とお客様一名が二人で席を外しました。その数分後私は、化粧室へ行く為に席を立ちました。 そこで私は、聞いてはいけない話を聞いてしまいました。 お客様と上司が男性用化粧室内で何か話をしてました。私は…

  • 義母が脳梗塞で入院。高額な医療費を払いました。

    実は私は以前まで1千万円以上の貯金がありました。安心しきっていましたのでお金がどんどん出ていく事など想像もしていませんでした。 一昨年主人のお母さんが脳梗塞で倒れました。主人のお母さんは保険に入っていなかった為、急な入院費が必要になりました。 その時に思ったのが貯金をしてて良かったと思いました。急な出費の時にお金が必要になるので備えは必要だなと言う事を改めて思いました。保険には必ず入っておいた方ががいいと思いました。 私も主人も保険には入っています。例えばいざとなったときに保険に入っていないと子供に迷惑がかかってしまうからです。 そしてお母さんは半年ほど入院しました。リハビリを含めてかなりの高…

  • 間違った選択が命取りに

    以前アパレルの仕事にいた私はある時期独立して自分のブランドを始めました。流石にコレクションをやるほど大きくはないですが、展示会で発注してもらうスタイルで卸中心の事業は思いのほか順調で、某人気セレクトショップのおかげもあって自分でも驚くほど扱い店舗が増えていきました。あっという間に業績も上がり、2年目には億単位の売り上げも見込めるほどに。雑誌などにも頻繁に取り上げられるので、直営店はなくとも毎日のように問い合わせの電話が来るようになり、気づいたら卸先が全国に広がってたという感じでした。 ある時期、取引のあるお店のバイヤーから相談されました。「今度新しい店を出すのに商品を協力して欲しい。規模が小さ…

  • 優しかった伯母が変わってしまいトラブルになっています

    母の姉である伯母と、最近かなり関係が悪化してしまいトラブルになっています。母の姉は60代後半で独身、母の家のすぐそばで1人で暮らしています。 伯母は若い頃に離婚して子供はいません。私は小さな頃からこの伯母にお小遣いをもらったり、お年玉をもらってとても可愛がってもらいました。 数年ぐらい前に伯母が病気になり、それから少しずつ人が変わったような感じになってきたんです。 例えば、夜遅く私に電話をしてきて寂しいのかずっとペラペラ話をして電話を切ってくれなかったり、連絡なしに休日に遊びに来て「一緒にお昼ご飯食べてもいい?」と言ってきたり…など。 伯母は人のことを考えないような人ではありませんし、気遣いの…

  • 節約してなくて後悔してます。

    子どもが産まれるまでは、そこまで節約するとかはしていた事がありませんでした。 気持ちのなかではちょっと節約してるつもりで、少し安い服を買ったり、外食を一回減らしてみたりしていました。 でも、子どもが出来てから子どもにかかる費用はたくさんあることに気づきました。 子どもの服に、オムツに、お尻拭き、ありとあらゆるものがたくさん。買っても、買っても消耗品はいるものです。 必要なものは、年代によって変わってくるのですが、結局いるものがあります。 どうしても必要なので、買わない訳にはいかず、他のものを我慢しなければいけなくなりました。 外食なんていけなくなって、服も安い物でも買えなくなりました。節約では…

  • 同僚のスッピン姿は別人でした

    私が以前、長年、働いていた職場にはいつもメイクをバッチリとしていて綺麗な女性の同僚(Yさん)がいました。Yさんは独身だったのですが、仕事は出来るし、性格も良いし、見た目も綺麗だったのでなぜ独身のままでいるのだろう?と不思議に思っていました。彼女とはデスクが近かったので、お互いの仕事を助け合ったり、時には一緒にランチを取りながら仕事などの愚痴をこぼしあったりしていました。でも愚痴はこぼすことはあっても、仕事はキッチリとこなしたり、周りの人たちへの気遣いも出来る人でしたので、Yさんは私の目標みたいな存在でした。そして彼女はいつも見た目も綺麗でした。オシャレな服を着て、たまにヘアスタイルを変えてみた…

  • 貧乏に泣く毎日

    現在、貧乏ど真ん中です。 一人暮らしの義母がけがをしたので、夫の実家に帰ってきました。 そしてびっくり。 仕事がないのです。 私は車を運転しないので、バスで通勤するつもりでした。 でも、バスは1日3本。市の中心地に行くバスは8時半に1本で、帰りは10時半と12時半しかないのです。 もう1路線あるのですが、停留所に行くまで徒歩40分かかります。 仕事をするのはあきらめました。 夫は工事現場で働いたのですが、交通事故の後遺症が出てやめてしまいました。 それからは、ちょっと働いてはやめる、という事を繰り返しています。 貯金を切り崩し、生命保険を解約してなんとかやってきましたが、もうそろそろ限界。 そ…

  • 義理の祖母との思い出

    私は高校卒業してから地元の信用金庫に勤めた後、中学時代からお付き合いしていた1歳年上の彼氏と結婚して、彼の実家にお嫁に行きました。今回は、そのお嫁に行った先での、彼の祖母との思い出をご紹介したいと思います。最初に主人とその実家についてですが、主人は農協の職員をしていて、実家は茶農家でした。そして、主人の実家には、主人のご両親の他に祖母が居て、主人の3歳年上のお姉さんも居ましたが、既に市外に嫁がれていました。そんな環境の中、ちょっと私事で恐縮なのですが、実は結婚する前に、彼の子供を妊娠してしまい、彼の実家にお嫁に来た時は妊娠6カ月で、お腹もそこそこ大きくなっていました。そんな私を一番やさしく迎え…

  • 働いたお金が教育資金や家賃、光熱費、食費で全て消えてしまいます。

    私は、子供にかかる費用が大変大きくて毎月給料日前になるとお金がなくなってしまいます。 日本の学校の教育資金が高すぎて、一般家庭の人達が働いても間に合わないのが現実です。これだけ身を粉にして働いても毎月の支出は決まっていますのでそれに加えて教育資金ですので間に合わないのが当然だと思います。 夫婦共働きで働いて副業もやっていますがそれでも間に合いません。日本の教育資金をもう少し考えてもらって、一般家庭の人でも通いやすいような教育資金にして欲しいです。 そうしないと教育資金の為に借金地獄に陥ってしまいます。私が貧乏になったのは教育資金が高額だからだと思います。今まで貯金もしてきましたがすべて教育資金…

  • 周りと比べ育児をしっかりできない自分が情けなくて辛かったです

    産後うつになった時、自分って情けないなとつくづく思いました。辛い不妊治療、妊活をしてやっと抱くことができた我が子なのに、お世話をすることがすごく苦痛になってしまったんです。 子供が泣くたびに、うるさいと思ってイライラ。朝から晩まで身体が疲労感でいっぱいで、子供にミルクを与えたりオムツをかえることが大変でした。 妊娠中は子供にとって自慢のママになろうとか、素敵なママになって子供をたくさん喜ばせてあげたいなんて思っていたのに、子供が生まれてから夜泣きがひどくて全然眠れなくなり、毎日クタクタになって、気づくと産後うつに。 子供を見ると涙が出てきたり、気持ちがとても不安定になりました。子供を可愛いと思…

  • 体に無理をしながら節約

    近所の奥さんとゴミ捨て場で出会ったとき、ふと手元に目が行きました。そうしたら、奥さんの手がすごいのです。あかぎれができていて真っ赤になっていました。冬だったので、水仕事で手荒れをしてしまったのでしょう。とても痛そうだったので「大丈夫ですか?」と声をかけたら、なんだかちょっと怒っていました。心配してあげたのになぜ怒るのだろうと思っていてら向こうからペラペラと話はじめて、なぜあかぎれがひどくなったのかわかりました。奥さんは節約のために、家ではなるべく暖房を使わないのだそうです。電気代がかかるのでエアコンは絶対に使わず、暖房はストーブに頼っているそうです。しかし、ストーブも滅多に使いません。使うのは…

  • 図々しい姑に我慢も限界!

    姑は私の自宅から歩いて15分のところに住んでいます。ですから立派な別居なのにとにかく図々しく私たち夫婦の生活に首を突っ込んでくるのです。これは私たちが結婚してからずっとそうなのですが、やはり20年以上たっても不快感は消えることはありません。 姑が仕掛けてくる様々な事件のなかでも、特に腹立たしいのは、自分の仲の良い近所の人やパート先の同僚とかを気軽にさそって、いきなり我が家にやってくることです。事前に電話をしてくるわけでもなく、突然自宅の玄関先でピンポーンと鳴ったと思ったら、姑がニコニコ顔で立っている。しかもその横には、仲良しのご近所さん。部屋が片付いていないと本当に大慌てになります。 姑は、私…

  • 夫が倒れたことで離婚し辛い雰囲気に

    これは、私の知人の話です。私の知人は40代の女性で、笑顔が素敵で柔らかい雰囲気のある女性でした。彼女は三人の男子を育てており、一人っ子の女子である私は、幼い頃から彼女のことを凄い人だと感じていました。私は、彼女の子供たちと幼馴染であり、彼女と私の母も仲が良かったので、間接的に彼女のことをよく知っていたのです。そんな彼女は、長男が成人したタイミングで、離婚に踏み切ろうとしていました。その頃には、私たち家族と彼女らは離れたところに住んでいたので、話は直接ではなく、母経由で聞きました。なんでも、彼女はかなり昔(それこそ10年近くも前)から、女手一つで男子三人を育てつつ、家事も労働もこなすという状態に…

  • 子供がフリーターで困っています

    子供のことについて、親というのはいつまでたっても心配というところがありますね。しかしそれは成人をして就職をすると、その悩みがある程度解消されることが多いのではないでしょうか。 私もそんな風に思って、あともう少しというそんな気持ちから子供を育ててきました。 そのときが来たら、きっとさみしい思いをするだろうと思っていたのです。ところがそのような感じが全くないので困っています。それは、なんといってもまだ扶養をしている段階ということです。 子供の年は、27歳です。しかしまだ実家暮らしで、食事やその他の事を面倒見ています。保険やその他の料金についても、まだ支払っているのです。親としては、そのことがいつま…

  • 高齢の母が詐欺にあった話

    私は、田舎町で母親と一緒に実家で暮らしています。父の他界がなければ、どこかへ行くつもりでしたがとどまる事にしました。ド田舎と言ってもいいこの土地では、詐欺まがいの商売の人がよく来ていました。自宅に日中いるのは高齢者だけという家が多く、高齢者の一人暮らしも多いため訪問販売や移動販売などがくるんです。焼き芋の移動販売がまだ可能だった頃には、一本1000円の焼き芋を買わされたこともありました。金を買いますと自宅にとどまる男性もいれば、不要品や鉄くずをくださいと何度も訪ねてくるし、他にも野菜や豆腐、りんごやスイカ、物干し竿などもよく来ていました。近所の高齢者は、わざわざ遠くから来たんだからという理由で…

  • 不妊症治療で残ったもの

    結婚してそれなりに性生活をこなしていれば赤ちゃんに会えると思っていましたが、全くその兆候もなく、焦り始めたときに不妊治療していた友人に紹介してもらい、婦人科に通うことになりました。タイミング療法や体の検査を行いました。最初は私だけでしたが、検査結果に異常はなかったので、旦那にも検査を受けてもらいましたが、異常は見つかりませんでした。不妊症と言っても、必ずしも原因がはっきりするわけではないそうです。排卵日にエッチをするタイミング療法、最初は頑張るぞとお互いに思っていましたが、その日に絶対にしないといけないというのはすごく嫌なものでした。お互い仕事もしていたので、必ずその気分になるかというとそうで…

  • シングルマザーで貧乏生活を送っていますが心までは腐っていない

    未婚のシングルマザーの私は、派遣で生計を立てています。まだ子供が6歳ということもあり、これからお金が沢山かかります。今は近くに住んでいる両親に子供の世話を任せているので、何とか仕事と子育てを両立しています。しかし現在世界中で蔓延している新型コロナウイルスの影響によって、つい先月に次の更新はしないということを言われました。さすがに今の仕事を失うと貯蓄もほとんどありませんので、かなりまずい状況でした。自治体による支援もあまり期待できませんので、がむしゃらにアルバイトの求人を応募しまくりました。さすがに40代で子供がいるとアルバイトすら採用されるのが難しいです。まして、日本中が新型コロナウイルスの影…

  • 子供のお陰でやり直せました

    私の人生は最悪そのものでした。小さい頃から両親に虐待されて、学校ではいじめられてどこにも私の居場所はありませんでした。 「こんな人生嫌だ。生きていたくない。」 そう思って何回も自殺しようとしました。 そんな中、主人(当時は彼氏でしたが)と出会って、高校卒業と同時に逃げるように実家を出ました。そして主人と二人で同棲し始めてから、今までの無理が出て精神病になりました。 当時は主人は正社員として働いていましたが、私は19歳で精神疾患持ちで無職なので酷かったです。 でも決して病院には行きませんでした。なぜなら精神科は、私よりもっと酷い症状の人が行くところだと思っていました。 「私はまだ軽いほうだ。私が…

  • 義理の父親からお金の無心

    主人と二人暮らし,子供なしの49歳女性です。主人は介護現場で働き,私はパートで教育機関の事務の仕事をしています。子どももおらず一応共働きなので生活に窮しているわけではありませんが,2人とも決して高給取りではないので,コツコツ働いて小さいながらマイホームも購入して暮らしています。結婚して24年になります。主人の実家が車で30~40分くらいの場所にあり,義父と独り身で障害持ちの長男と二人で暮らしています。義父は昔祖父から受け継いだ会社を経営していたようですが,いろいろあって倒産してしまい,その後は今は亡き義母のパート収入で生活していたようです。私が長年抱えているトラブルは,義父のお金の無心です。義…

  • サイコパスな大ウソつき女

    私(男性)の同僚の40才の女性の話です。 中途の同期入社ということもあり、意気投合、彼女は業界も違うこともあり、とてもとまどい、私に事あるごとに助けを求めてきていました。頼られるのは悪い気がしないので、親しくなり、飲みに行く仲に。彼女は本人曰く良家のお嬢様で聞けば歴史ある家柄だとか。しかも大金持ちということで、一目置いていました。あまりにもPCスキルとか疎くて、エクセルとかパワーポイントもほとんど使えないので、まあお嬢様だししょうがないかな、と細かい資料作成まで手伝っていました。彼女は港区のめちゃくちゃ高級住宅街の大豪邸(高級マンション)に住んでいるそうで、そのマンションのホームページも見せて…

  • 夫が突然仕事に行かなくなる事態が数年おきにやってきます。

    40代夫が浪費家。しかも失職癖があり、たびたび失職します。 1年~3年くらい仕事が続いたと思ったら、ふと仕事に行かなくなってしまうんです。 原因は「正社員になれたけど、正社員になった途端残業やイジメが増えて嫌になった」とか、「ぜんぜん休みをもらえない。有休も使わせてもらえない。パワハラがある」とか…。 仕事に行かなくなってしまう原因が会社にあって明らかに同情できるようなこともあれば、本人のやる気があまりにも少なすぎて勝手に仕事に行かなくなってしまうこともあり、原因はさまざまなんです。とにかく「夫がある日突然仕事に行かなくなる」事態が数年おきに突然やってくるので、とても困ってしまいます。 「ある…

  • 女性蔑視の職場だった造船工場

    私は地元の商業高校卒業後、新卒で造船工場に就職しました。その職場は本当に酷い職場でしたが、高校からの推薦で就職したので、簡単に辞めることも出来ず我慢して働き、結果3年目で鬱病になってしまい退職を余儀なくされました。その造船工場での出来事を紹介したいと思います。 私が就職した当時は、まだバブル景気が終わりかけていた頃で、造船業界もそれほど景気は悪くなく、私が就職した地元の造船工場でも大量に高校の新卒を採用していました。私もあまり深く考えず、ただ家から近いと言う理由と高校の推薦があると言うだけで、その造船工場に就職してしまいました。まさか、その後のバブル崩壊による大量リストラや工場閉鎖などがあるな…

  • 夫は会社の倒産により蒸発してしまいました。

    こんにちは。わたくしは40代半ばの女性です。 現在はフリーランスとして活動しております。 ところでわたくしは過去にひどい貧乏体験をした事がありますので、その貧乏体験を書いていきたいと思います。 「夫の会社の倒産と蒸発」 わたくしは小さい頃から比較的普通の家庭に育ち、平凡な夫と結婚をしました。至ってささやかな幸せな毎日を送っておりました。 そして、夫は昔からの夢である会社を興しました。 その会社はすぐに軌道に乗り、中々裕福な暮らしをさせてもらいました。 ところが不況の風にあおられてしまい、あっけなく倒産としてしまいました。 夫は会社が倒産してから会社の後始末をきちんとしてから、わたくしを抱きしめ…

  • 行き遅れてもそれが「私らしい生き方」、前向きでいきましょう!

    私のしくじりエピソードはズバリ「親の介護で行き遅れてしまった事」です。超高齢化社会の現代、男女共に「親の介護」で結婚の時期を逃してしまったという人は多いと聞きます。そして、私もその中の1人です。20代前半に親が倒れ、それまで何不自由なく自分の事だけしていればよかった生活から一変し、親は勿論その親の介護、世話もしなくてはならない状態になってしまいました。今は「なるべく仕事はやめない方が良い」という考え方が主流です。しかし当時の私は仕事と家事、介護の両立に心身ともに疲れ果てていて、仕事をやめて家事、介護の専念を選びました。それから15年近く時間が過ぎましたが、当然出会いはなく、職歴もなく、また友人…

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