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ブログタイトル
蕎麦やら、酒やら、料理やら・・・ピアノやら・・・そ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ta-m-ran55
ブログ紹介文
趣味の蕎麦打ち、元来の酒好き、そして料理作りと仲間と一緒にわいわい、と たまに思いつくあれこれと・
更新頻度(1年)

51回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2018/02/24

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たむらんさん
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蕎麦やら、酒やら、料理やら・・・ピアノやら・・・そ
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たむらんさんの新着記事

1件〜30件

  • 学術会議問題納まらず

    学術会議問題は菅政権の体質を象徴しているかのようで納まる気配はない。問題のすり替え以外の何物でもない「あり方」検討、日本学術会議自体の何が問題で「あり方」を検討しないといけないのか、、さっぱり得心がいかない。そんななかで、会議事務局の見直しに河野太郎大臣が言及した。10月11日のブログにちゃちゃじい様がコメントされたように10億円の予算のうち事務局人件費に5億円以上かかっている。報道では4億円台だったが大差ないこと、会議の在り方よりも事務局合理化ならば得心がいく。自民党は学術会議に対して安保問題についても提言せよなどとトンチンカンなことを言っとるし、国の予算を使わず独立せよとの意見も出たりしている。菅さん、就任早々からつまらんことで味噌つけたもんだ。臨時国会が始まって、辻褄の合わん説明や論点のすり替えや「あり方...学術会議問題納まらず

  • めっきり秋

    すっかり秋気候、日中でも上着が要るような気温・・・なんとかの秋…とは言うものの、もうその「なんとか…」ってのを感じたり思い浮かぶこともないのう。歳のせいかの~ウッドデッキを作ったあとはベッド製作、ようやく女房殿用が1台完成素人なんで耐荷重とかの計算は全く分からん、なので、とにかく頑丈に…を最優先に心掛けて。寝てたらスノコが折れて落ちたなんてシャレにならんから…特に女房殿用ともなれば。自分用のも一応は木材を寸法どおりに切って下仕事はしとるんだけど、土日の晴天日は庭仕事が優先。穴掘って石を掘り出して腐葉土入れて苗木を植えてみた。前々から植えたかったブルーベリーなんでも同系の異品種を複数植えんにゃいかんとか…。広島の家でも植えとったキンモクセイ秋の香りを楽しませてくれるのは何時の事か?写真はないが、シマトネリコとヤマ...めっきり秋

  • 学術会議

    日本学術会議の任命拒否問題が揉め続けている。テレビ・新聞を見聞きして思うこと、、何も変わらない。一連の説明を聞いても「なるほどな~」とは到底思えない。日本学術会議に10億円の予算を使っているから云々…個人にとっては10億円は巨額だが国家100兆円予算の0.001%を拠出していることをもって、6年間の時限的に特別職公務員となる学者の任命に人事権を振りかざす。なんだかな~、度量が無いというか、あまりにもセコいというか・・・。もうひとつは、2018年に任命拒否可能だとの見解をとりまとめ、実質的にそれまでの任命のやり方を変えることにしたなら、その時点で、少なくとも当事者である学術会議側に知らせるのが筋(あたりまえのこと)だろう。秘密裡にルールを変えておいて、その時になって何らの説明もなしに新ルールでアウト、ってのは全く...学術会議

  • そして10月・・・

    アメリカ大統領選挙の動向が注目されるなか、トランプ大統領自身がコロナ陽性と判明した。これまで軽視してきたしっぺ返しを受けたんじゃと言える恰好にこの先の選挙戦がどうなるのか。私にはどこがええんじゃろうと不思議に思う御仁だが、興味本位的に今後の展開に目が離せない。そして、総理に就任して間もない菅さん、早速に物議をかもしている。「国民があたりまえだと思うことをあたりまえにしていく」ってなことを表明されていたが、それはどうやら携帯電話料金の値下げのことだけのようで、それ以外の「あたりまえ」には対応する気がなさそうな気配森友・加計・桜の会・検察官定年延長など過半の国民が納得していない問題がある。そして学術会議のメンバーに推薦を受けたなかの6人を任命しなかった問題、、「そりゃちょっとオカしいんじゃねぇの」と思われていること...そして10月・・・

  • 彼岸過ぎて

    日中も過ごしやすい気候となった。といっても、これぞ秋晴れっていう日がなく雨模様の日が続いていたからかもしれない。日本の総理大臣が交代した後はアメリカ大統領選挙がニュースの中心的話題になっている。奇天烈な人が大統領になったと思ってからもうじき4年経つんだ。当選直後は4年持つだろろか…などと言われていたのに。アメリカの政治制度ってのもよく分からんが、ここ最近では大統領があれだけ私物化できるもんなんだな~と驚かされる。我が国の前総理もけっこう私物化と批判を浴びたが「私物化との批判は当たらない」の一点張りで「なぜ私物化にあたらないのか」納得できる説明はなかった。後任の菅さん、強烈な個性は感じさせないが内に秘めたものが硬そうで少々不気味である。任期は1年しかないので成果や効を急ぎたいのだろうと思うが、霞が関の役人たちは戦...彼岸過ぎて

  • ウッドデッキ完成~

    日中も過ごしやすい気候となってきた感、さすが歳時の成句どおり彼岸まで。一大プロジェクトのウッドデッキ作り、先週土曜日に張り出し部分の柱を立てて屋根を設置してから一段と進捗アップ14日月曜日張り出し部の根太を大引きに設置して床板を張る。板のビミョーな反りを押さえて位置合わせるのに車のジャッキを使うジャッキは結構重宝した機材の一つ張り出し部に手すりを取り付けてからはひたすら床板張りに専念していて制作過程の写真を撮ってないのだ。床板貼り付けが終わったら手すりの下部分に目隠し板を張り付け、そして17日木曜日若干の微修正箇所はあるものの一応の完成会心とか完璧とまでは言えないけど、まずまずの出来上がり、作業終わって隅っこに体育座りして感慨に耽った。なんとなくの”燃え尽きた感”を覚えながら、その晩は独りで乾杯。これからは手付...ウッドデッキ完成~

  • ウッドデッキ作りの山場越え

    台風10号、鳥取ではかなり強い風が吹いたけど雨も心配されたほどではなかった。納まってから台風一過とはいかず、降ったり晴れたり曇ったりの繰り返しでなんだか変な天気って感じ。仕事辞めて二カ月半弱、この間、身辺の変化著しく今もプー状態という寄る辺ない身の上で世情に疎くなっているのではないかと思う。新居に来ていまだに新聞の勧誘も来ず、世間の動きはテレビニュースのチラ見程度で施設整備に追われる日々、自民党総裁選や野党の合流新党についてどう思いますか?などと聞かれても的を得たコメントするだけの情報を持ってないな、と感じつつ、じゃぁ、仕事してるときは世情に通じていたのかとの自問にも甚だ心もとないことだったと思い返さざるを得ない。見ること、読むこと、考えること、人と会話すること、書くこと、想像・創造すること、、そして誰かの役に...ウッドデッキ作りの山場越え

  • とうとう9月に・・・

    台風が近づいていて、ニュースからコロナも総裁選も吹っ飛んだ感、、台風の影響もあるのだろうが、9月になって、にわか雨や通り雨の日がある。晴れアイコンばっかしだと書いたので、その逆が現出してしまったのかも…などと余計な心配が頭をよぎる。そんな中でもウッドデッキ作りを止める訳にはいかず、その後の進捗はというと、、、出来上がりの床面に合わせた水糸のレベルもばっちしだと思うので、これに合わせて進める。束石をモルタルで固定できて、束石の天端から水糸までの高さに合わせて束柱を切り出す。基礎パッキンと根太と床板の厚みを引き算した長さが束柱の高さになるように切る。そして塗装作業色合いもあるが、チョコレートでコーティングするようでなかなか楽しい。乾燥したら、束柱を立てて大引きを取り付けるという作業束柱ができるだけ垂直になるように・...とうとう9月に・・・

  • 8月も終わり・・・

    いつから始めたか忘れたが、冒頭に更新日の天気をアイコン表示しているが、この1ケ月以上同じ晴れアイコンだ。そうしたなか(でもないけど)安倍さんが再び体調不良で辞任するという。これまで批判ばかり書いてきたが、素直に「お疲れさまでした」と言いたい。と政治の場で大きな動きがあっても私のやることに変わりはない。家の中の片付けがほぼほぼ終わり外周り…メインはウッドデッキの制作に移行している。YouTubeでいろんな人たちがウッドデッキを作る動画を見ては自分なりにどう作るかを考えてきた。肝心なのは「基礎」と「水平」をしっかりとること・・・とっても原始的なのだけど、ペットボトルと透明ホースで作った水盛り機材ペットボトルの水面を窓の床面の高さに合わせて水盛糸を張る木杭にホースをあててその水面とこにビスを打つ。その木杭のビスに水糸...8月も終わり・・・

  • 残暑ですが・・・

    相変わらず暑い日々、相変わらず家ん中の片付けに勤しむ日々…レコードを入れていた引出しの中に引出しを作ってCDやDVDを収納できるようにしたり、コミック用の本棚を作ったりと、、近所の人から仕事もせずに日曜大工が趣味なのかと思われそうな…そうして、段ボール箱も残すところ5個ほどとなり、家の中になんとなく生活感が感じられるようになってきた。毎日、ホームセンターとスーパーマーケットに通い、誰とも会話することもなく家財の片付けと朝昼晩食べて飲んで寝るという生活。こんな日々を2週間近く続けていると、仙人とまでは言わないが「ぽつんと一軒家」で一人暮らしをしているのと変わりない感じがしてくる。新聞屋さんもまだ勧誘に来ないのでいまだ新聞を購読しておらず、テレビのニュースを見るくらいしか世情との接触がない。家の中が片付いたら草刈り...残暑ですが・・・

  • 暑い!

    鳥取を代表する祭りの一つ、「鳥取しゃんしゃん祭り」が御多分に漏れずコロナ禍で中止となった。祭りの最終日には花火大会が行われるが、当然これも中止。この祭り、曜日に関係なく毎年13日に前夜祭、14日に一斉傘踊り、15日に花火大会をやることになっていて、コロナ禍がなければ、今年は土曜日の花火大会、しかも、晴天に恵まれた絶好の開催日和だったのだが・・・そもそも、例年どおり人が来ても、広大な河川敷は密にはならんし・・・ま、ブツブツ言ううてもしょうがない。引っ越して以来、段ボール箱の山を減らすことに喜びを感じる日々、そのために新たに本棚を作ったり整理棚を作ったりと毎日汗だくだくだ。お陰で、毎夜の晩酌でもかなりの水分補給をしている。引っ越し前、不用と思えるモノをあんなに処分してきたのに、引っ越し後の整理でも不用だと思えるモノ...暑い!

  • ビールが・・・いや、発泡酒が~~

    8月5日から6日にかけて広島から鳥取県岩美町に引っ越しした。23年ぶりの家財一切合切の家移りで、空っぽになった家を見てよくぞ片づけたもんだとの感慨を持ち、次の日には、段ボール箱でぎっしりとなった家を見て、片付くのだろうかと半ば呆然自失となった。引っ越し荷物が着く前、工務店さんの計らいでの引き渡しセレモニーまさか、こういう設えがしてあったとは・・・社長さんご夫妻と我々だけの4人での式典、感激した。テープカットして正式な鍵を受け取って玄関を開けて、入居しばらくすると感慨に浸る間もなく引っ越し荷物がどかどかと運び込まれて足の踏み場もない状態になった。それから、ぼっちりぼっちりと片づけて寝る場所を確保して新しい住処での生活が始まった。晩酌のビール、いや、発泡酒の美味いこと、家中の電気を付けてみた。露出過度なのか絵画ちっ...ビールが・・・いや、発泡酒が~~

  • 断捨離~

    先日、火曜日に鳥取から広島に戻り、引っ越しの荷造り三昧の日々を送っている。それにしても、コロナ感染者の増加が止まらない。素人感覚からすると緊急事態宣言を出した状況を超えていると思うのだが、政府は四の五の言うてなんら策を講じようとしない。それどころか「GoToトラベル」などと愚の骨頂としか言いようがない。追い打ちをかけるように梅雨の豪雨災害が多発していて生活や経済的にも困窮を極める事態が発生している。いずれも我が身は自分で守る限界を超えた状況で「公助」に頼らざるを得ない。コロナ禍対応もしかり、詭弁を弄する知恵があるなら多くの人が納得する対応を考えてもらいたい。そうしたなか、連日の荷造りは箱詰め作業以外に大型ゴミを広島市の処分場に5回も持ち込んだり、可燃ゴミ、不燃ゴミ、その他プラスチック、資源ゴミにと分別しての廃棄...断捨離~

  • それにしても長梅雨

    広島での引っ越し荷物整理の日々から3週間弱ぶりに鳥取に戻った。終の棲家の引き渡し日も近づいてきていて、詰めの打ち合わせやら雑事もあったりで連休になってて都合よかった。といっても、私自身は曜日なぞまったく関係ないんだけど・・・。私らが実家に戻るのに合わせて息子と孫二人も帰省してきて、孫に会うのはコロナの影響で正月以来のこと、2歳になった孫娘は、しっかり歩くし会話が成立するくらいお喋りできるようになってて可愛い盛りだ。成長といえば、7月初めにはまだ収穫できる状態ではなかった野菜が見違えるように成長しててびっくり。「緑のカーテン」を目指したゴーヤは蔓が3メートル以上にも伸びて、食べ頃サイズに育った実が2本、実の赤ちゃんも含めると10個ほど出来ている。残念ながら、実家で一人暮らしの弟はゴーヤは嫌いだと言う。ミニトマトも...それにしても長梅雨

  • 修業

    大雨が降り続いた日々から小康状態のような日が何日か続いている。まだ梅雨明けとは言えないだろうが、既に十分な降雨はあったんだし、あっけらかんと梅雨明けして欲しいものだ。退職して3週間弱、この間、友人や元職場の有志による送別会や広島の自宅町内のオヤジ有志の送別会など、葬送のセレモニーに声をかけていただき、お陰様でお別れの気持ちを整理できつつある。正直なところ、勤め上げた感慨も多少あるが、今後のことを思うと不安感も小さくない。とりわけ、広島の自宅が処分できるかどうかが最大の課題で、立地環境に加えコロナ禍で経済が沈滞ムードの状況ではかなり厳しいものがあって、お世話になっている不動産屋さんの話も冴えない。そんな気持ちを抱えながら、転居の準備に家財の片付けや荷造りに追われる日々。23年住み続け、よもや転居するなど想定もして...修業

  • ちょっとブルーな

    九州地方以外にも大雨の被害が拡がっていて災害について様々考えさせられる。東京ではコロナ感染者が増加の一途にありながら緊急事態ではないとの詭弁にも考えさせられることが多い。そうした中で、我が家では引っ越しの荷造りに勤しんでいる。引っ越しは現役中にも何度か経験があるので手筈はだいたい分かっているつもりである。まずは日々の生活に直接関わらないものから優先して箱詰めする、不要なものはこの際に廃棄してしまう。いわゆる断捨離の好機であるが、写真やはがき手紙、思い出の品々など捨てられないものも多い。そうした物が至るところから発見されて、しばし見入ってしまい手は止まるわ、当時のことを思い出しては懐かしさや感傷に耽ってしまい、往々にして楽しさよりも切なさが募ることが多く作業は捗らない。あの頃は若かった、あまり考えもせず思いのまま...ちょっとブルーな

  • 退職あれこれ

    それにしても、またしても豪雨ちょうど2年前の今日から明日にかけて広島、岡山、愛媛、山口などでも甚大な豪雨被害があった。そして今年、熊本での豪雨被害。広島でも県下で避難指示や避難勧告が出されている。我が家のある地域も避難勧告が出されたが、最寄りの避難場所は小学校のみ、そこに地域内の何百人もが避難できる訳がない。他の地域でも世帯数と住民人数が表示されたが、その何千人という人が避難できる場所なぞ確保されてないというのに…どこに避難するんじゃ?いずれにしても、雨が小康となってくれるのを祈るばかりだ。7月1日、正式に退職した。鳥取での最後の仕事として、部下に定期異動の辞令を渡す仕事があった。渡す際に部下が涙ぐみながらお礼を伝えてくれるともらい泣きしそうになる。その後、部下全員を前に挨拶をした直後、記念品と寄せ書きと厳選し...退職あれこれ

  • 私事ですが・・・

    梅雨入りしたもののダラダラと降り続いておらず、降ったり曇ったり晴れたり・・・週間天気予報で4、5日先は雨だったのがその日になると晴れたりする。家庭菜園の野菜にも適度な水補給のように降ってくれるので手間が省けていい。茄子もミニトマトもけっこう育ってきた。私事ながら、7月1日付の退職間近、かなり前にそういう決断をしていたのだけど、匿名ブログとはいえ正式決定までは書くことが憚られた。我が職場の定期異動は7月、来年3月の定年まで少しあるが、定年までの勤務を希望しても地元に残れる可能性はなく、どこかに転勤せざるを得ない。両親の状態もあり、実家や田んぼ畑の管理など遠方に転勤になると思うようにはできなくなる。平成30年10月にお袋が倒れたこと、職場では部下の死去による職場内の動揺を残して転勤できないと思ったこともあって3年目...私事ですが・・・

  • 国民をなめんじゃね~よぉ

    梅雨の晴れ間、半日かけて田んぼのあぜ道の草刈りに精出した。あぜ道は官有地なんだけど、田んぼ沿いは田を管理するように草刈りとかせんにゃいけん。隣の田んぼ沿いのあぜ道は綺麗に手入れされているのが我田沿いのあぜ道は草ぼーぼー隣の田の人に水遣りとか見てもうとる手前や周囲のあぜ道は草とか生えてないので風が悪い。あぜ道から田んぼの中に伸びた草も気になって、田んぼの中まで草取りして・・・半日しゃがんでの作業、終わったらふくらはぎが筋肉痛、、歩くのもしんどい。明日にこたえにゃええが・・・。自民党の二階幹事長、絶好調だ。河井克行議員が逮捕されるに及んで「大物代議士でもないし・・・云々」裏を返せば、小物代議士ということ?ま、そのとおりなんだけど。そんな小物代議士を法務大臣に任命した安倍総理をも暗に小ばかにしたような発言。でも、大臣...国民をなめんじゃね~よぉ

  • 喉仏もどき切除ぉ~~

    安倍政権の支持率が下がりつつある。自民党の二階幹事長が記者に尋ねられて「どうしてなのか、教えてもらいたいよ。」と答えていた。政治家の言葉をそのまま受け止められるもんではないが、何故下がるのか国民の気が知れないとでも言いたいような答え方じゃないか。もう少し謙虚な答え方はできないのか。言葉どおりに受け止めるとして、政府の一連の対応や答弁が国民の不信や不満を招いているからだと気づかないとしたら政治家失格だよ。ま、そんな鈍感な人じゃなかろうし裏ではいろいろと対応しているんだろうけど、言葉ひとつにも意を配りなさいよ。梅雨入りして雨模様の天気が続きそうなので、農作業やらの予定を入れず日曜は完籠り(完全引きこもり)を決めていた。が、午前中は晴れ模様だったので、茄子の隣にトウモロコシを植えようと畝を作った。小一時間ほどの作業、...喉仏もどき切除ぉ~~

  • ええ天気…

    6月最初の週末、このところ雨が降りそうで降らない日が続き、好天に恵まれ畑作業もはかどるかと思いきや・・・先月に綺麗にしたのにもう草が芽生えてきて、その生命力には驚嘆するしかない。弟が耕運機で鋤き込むが、土埃りがもうもうと舞い上がって隣家に迷惑がられはせぬかとヒヤヒヤしながらの作業。気を使いながらの作業で思い通りにはいかず最小限の作業で終わった。3年程前に首の前横にポコンと膨らみが出来て、特に気にすることもなく過ごしてきて少しづつ育ってるような…。ちょうど喉仏の横あたりで、喉仏が二つあるみたいだ。ちょっと前から、なんとなく膿臭さが漂い、それが自らの身体からで、それが首の膨らみからだと気づいてしまった。周囲にいた人たちは、果たしてどう思っていたのだろう。特に職場の人たちは「なんか臭いね~」と思いながら何も言えずに我...ええ天気…

  • 行く5月、来る6月

    巷で噂のマスクが届いた。小生の勘違いなのであるが、一人に2枚じゃなくて一世帯でもなく家1軒に2枚だったのね。宛先も書かれてない透明袋でのポスティングで家一軒に2枚。それにしても・・・・・・うちは母親は入院中、親父はグループホーム入居中、家には小生と弟との2人住まいだから1枚づつ使えばええが、5人家族とかだったらどね~せぇと考えてたんじゃろうか。「アベノマスクで市中のマスク価格が下がった」と効果を強調されたけど、まだ、行き届いてない家もあるというのに、そんなこと軽々に言えるのか・・・、かなりズレてる。アベノマスクの予算額466億円、実際に使った金額はそれより少ないかもしれんが、それにしてもマスク2枚に莫大な金額だ。声には出さないが「ばっかじゃないの」と笑うしかない。おっと、これもSNS上の”誹謗中傷”になってしま...行く5月、来る6月

  • 初夏…暑くなってきた

    これまでも週末は晴耕雨読の日々と書いてきた。なんとなくだけど、指が太くなったような、首の後ろが日焼けでヒリヒリするような、肘から手首までの腕回りが張ってるような、こうしていつの間にか気が付いたら逞しくなってくんかもな~と思う。この歳でそらぁないか。去年と違って、ヘロヘロフラフラになるまで農作業せんことにしたし・・・この先長いもんね。この1週間もコロナ禍に見舞われてる中で世情ではいろんなことがあって面白う過ごせている。一番笑ったのは、黒川東京高検検事長の賭け麻雀で辞職した件での新聞見出し「自ら終止符」絶妙やん。ひょっとしたら検察官の定年延長法案でこんな騒ぎになって早く辞めたかったんかもな~とうがってみたり。でも、こんな辞め方をわざとするとも思えず、ワキが甘いというか能天気というか・・・。わたしも人のこたぁエラそに...初夏…暑くなってきた

  • 晴耕雨読・・・それにしても国会

    金曜日の夕方から土曜日夕方まで雨田んぼ畑の面倒を見なくてはいけないが、雨だと作業できず家に引きこもっての家事に勤しむ。日曜日、雨は上がって曇り空、田んぼに肥料を蒔く。たかだか1反(300坪)ほどの田で、粒状の肥料を歩きながら手でパラパラとまき散らすのに10往復。その後、畑の草をヒモで絡むこと小1時間、昼飯食べて、玄関前の花壇に花の球根を植えて、プランターにゴーヤの苗を植えて、ゴーヤのツルが伸びて緑のカーテンになるようにネットを設えて・・・これでドワ~ッと繁ってくれたら嬉しい。その後、庭の草取りしてから、家の道向かいの空き地の草が伸びてるので車を駐車させてもらってることもあるので草刈りしてしまった。ここまでするつもりはなかったのに・・・、今日もよ~働いた。ビールの美味かったこと。ちょい悪さま:人間誰しも「我が身が...晴耕雨読・・・それにしても国会

  • コロナとの共存と農作業

    これまで、当たり前と思っていたことがそうではなくなっていく。欧州ではコロナウィルス根絶から共存・共生へとスタンスが変わってきているようだ。日本でも、緊急事態宣言の出口をどう判断するかが課題となってきているような政治情勢である。しか~し、ちょっと待ってもらいたいと思う。そもそも、欧州や韓国などではPCR検査の件数が日本とは桁違いに多くて、そうしたデータに基づいてスタンスを変えようとしている。検査件数だけではなく医療体制の充実や行動制限も日本に比べて厳しいといったような違いもあるという。そうした態勢の違いを考慮せずにヨーロッパでも徐々に解除されているから、といったような表面的なことで、日本もそろそろ…などと出口云々を軽々に議論できるんだろうかと思う。前回も田んぼ畑の草との格闘のことを書いたが、この土日も相変わらず田...コロナとの共存と農作業

  • 外出自粛だけど・・・

    5月の連休最後と言われてるけど、気分的には飛び石とはいえ10日の日曜日までがGWの感覚である。だから、緊急事態宣言の期限が5月6日というのはとっても中途半端な感じがしていた。そしてまた5月31日まで延長となったけど、どういう根拠なのか?コロナ禍で各種イベントもなくて自宅軟禁状態という人たちの多いことと思う。我が家は息子たち家族が帰省してこなかったため、かなり平穏な連休となった。5歳と2歳の孫たち、家の中だけで過ごすのは、さぞや親たちの気苦労も多かろうと思う。が、日本全国そういう状態なんだから乗り切るしかない。当方、孫たちの世話から解放されたものの連休の最中は田畑の世話、草刈り三昧の日々である。畑の草刈りに行くと、隣の田の人であるYさんから「畔の草を刈らにゃいかんが…」と言われ、予定を変更して田んぼの畔と田んぼの...外出自粛だけど・・・

  • 自粛要請にもかかわらず・・・

    週末、広島に帰宅…なので不定期更新とあいなった次第。コロナ感染予防の観点から「不要不急の外出は自粛を」「県境を越える移動は自粛を」と言われてはいるが、どうしても帰らないかん用事があったので、止む無く自粛の呼びかけを振り切って車で帰宅。こうして堂々と書かんでもええのかもしれんが、、、鳥取から松江方面へ山陰道、松江の先の宍道(しんじ)から広島県三次まで松江道、三次から広島まで中国自動車道と片道約300キロこれまで何度か通ったルートだけど、交通量はこれまでとあんまし変わらん感じだった。ただ、休憩に入ったパーキンングエリアはどこも閑散としていて、人がいないというのはやっぱりどこか寂しい。用事も済んで翌日に買い物がてら広島市内で催されている「花の環」ってのに行ってみた。これも外出自粛の要請破りだ。旧広島市民球場の跡地で開...自粛要請にもかかわらず・・・

  • 鳥取で更に、、

    あれから鳥取県で2人の感染者が判明、計3名となった。連日連夜、テレビではニュースはもちろんのこと、バラエティ的な番組でもコロナ禍の話で持ち切りだ。アベノマスク、現金給付や緊急事態宣言をめぐってのゴタゴタが報じられる度に、そうしたことももうひとつのコロナ禍だな~と思う。いわゆる危機時に本質的な姿が浮き彫りになっていくということだ。目に見えないもの、人の力だけではどうにもならんことに直面して、様々に人としての模様が見える。最初は、コロナ禍の影響で減収世帯に30万円給付するというのが国民一人に一律10万円支給することになった。高額所得者にも給料や儲けが減ってない人にも一律支給するということに、どうしても違和感がぬぐえない。総額12兆円とか14兆円とも言われる途方もないお金、30万円支給に必要な予算は4兆円だったとか・...鳥取で更に、、

  • とうとう鳥取県でも

    どうもいかん、書いてることがことごとく裏目に出るような感じで、金曜日夕方に鳥取県でも感染者が判明した。県知事も相当に神経をとがらせていたとの報道もあったのだが、時間の問題だったのかもしれない。これまでの発生状況から不要不急の外出は控えるべきとさんざん言われてきているのだが、翌日土曜日、必要に迫られて外出した。そのほんのついでに天然温泉スーパー銭湯に寄った。駐車場の車がけっこう少ないのうという感じが、浴場に入ると更にお客さんが少ないのうと感じた。湯舟が4つほどあるが、一人も湯につかってない湯舟もあって、これまで来た中では一番スカスカ状態、感染者が出たということで直ちに外出を控えるという真面目な県民性が発揮されている。身に迫ってみて思うのは、鳥取で感染が判明した人の感染したであろう場所や時期、誰と接触していたのか、...とうとう鳥取県でも

  • 楽観も悲観もなく

    先週、感染者の出てない県5つを書いたところ、富山と山形で感染者が出てしまった。以前「今年は雪がまったく降らん」と書いたすぐ後に雪が降った。ここに書いてしまうと、それをあざ笑うかのようなことになってしまうので気を付けなければならない。コロナ禍対策、いろいろと出てきて賛否もいろいろあるようで、ひと言ではコメントしづらい。現金給付は生活資金に困る事態になっている人へ行き渡るようにするのがよろしと思う。全世帯に布マスク2枚配ります・・・はっきり言って安倍の自己満足パフォーマンスでしかない。一枚200円のマスクを2枚もらったところでどうなるん?「いや、まぁ、総理の気持ちだから…」との理解もできんことはないが、マスク代に200億円かかる計算だ。配送費やら発送準備の人件費を考えたら更にお金が必要になる。もっと効果的効率的有効...楽観も悲観もなく

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