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ブログタイトル
もりのくま鉄道
ブログURL
https://morinokumatetsu.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
なかなか進まないNゲージレイアウト製作と所有車両の整備、たまに改造も。
更新頻度(1年)

20回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/01/05

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プー太さんの新着記事

1件〜30件

  • まだまだ

    あとはレールをつなげるだけ、と思っていましたが、まだまだ大変でした。 昔、レイアウトに信号を組み込もうと思って買っていました。 2本は新品で、残りは中古です。現行品ではありません。 中古品は前オーナーにより配線が延長されていました。 前回レイアウトを作りかけたときは、何らかの理由であきらめたのですが、やはり組み込んでみようと思います。

  • やっと・・・

    少しずつ進めていますが、なかなかはかどりません。 全てのボードに線路の下書きをしました。 まずこれに時間がかかりました。 板を再利用しているので、古い線を消してから新しい線を描いています。 白いポツポツは、古い配線用の穴を埋めたものです。

  • こんなの持ってた

    レイアウト台を自作して収納の入れ替えをしていたところ、こんなものが出てきました。 Bトレの情景シリーズの浜川崎駅です。 持っているのをすっかり忘れていました。

  • 大改装中

    久しぶりの更新ですが、この間少しずつ作業を進めています。 レールを全て取り外して・・・

  • EF66後期形ブルートレイン牽引機

    KATOのEF66後期形ブルートレイン牽引機です。 最近購入した最新のモデルです。 この車両の購入までには紆余曲折ありまして・・・。

  • KATOの新旧EF66とレイアウト変更プラン

    KATOのEF66後期形+金帯あさかぜです。 EF66は、現在の品番で最初に出た、再生産でカプラー開口部の位置が上に上がる前のモデル、金帯あさかぜのほうは古いモデルです。

  • EF65 1000番台(下関運転所)の入線整備、そしてレイアウトについて

    TOMIXのEF65 1000番台(下関運転所)です。 気づいたら、EF65 1000番台も多くのバリエーションが出ていますね。 これはサロンカーなにわを牽かせるために買ったものです。

  • EF65 1000番台前期型JR貨物更新色とコキ106の入線整備

    KATOのEF65 1000番台 前期型JR貨物2次更新色です。 これも購入したまま放置していたものです。 本当は3色塗りの1次更新色の方が欲しかったのですが、買おうと思った時にはもうありませんでした。

  • EF65 1000番台(旧モデル)の加工の続きと24系25型客車の入線整備

    前回の続きです。 マスキングしてこの部分だけ塗装します。 鉄道カラーの青15号とMr.カラーのブルーとMr.カラーのつや消しホワイトを調合して色を合わせたのですが・・・

  • EF65 1000番台(旧モデル)をブルトレ牽引機に仕立てる

    KATOのEF65 1000番台。 これも車体長が長かった頃の旧モデルです。 既にパーツを取り付け、マグネマティックカプラーに交換して、屋根モニターのHゴムに色を入れてあります。 これを東京口のブルトレを牽引機に整備しなおします。

  • EF65 500番台+20系の旧モデルと、もっと昔のモデルと、おまけ

    KATOからマニ44の発売が発表されましたね。 新しい荷物列車のセットにはオユ14 200番台も入っています。 出ればいいのになぁと思っていましたが、せっかく自作しましたので、今のところ購入は見送るつもりです。 KATOのEF65 500番台+20系客車。 EF65は車体長が長かった頃の旧モデルです。 マグネマティックカプラーを取り付け、屋根モニターのHゴムに色を入れてあります。 20系客車も基本セットが最新の仕様で発売されることが発表されていますので、こちらは旧モデルとなってしまいました。

  • TOMIX EF65ユーロライナー色にマグネマティックカプラーを取り付ける

    TOMIX EF65ユーロライナー色。 もちろん、ユーロライナーを牽かせるために購入しました。 当初、固定編成にするつもりでTNカプラーを取り付けたのですが、その後ユーロライナー客車側をマグネマティックカプラーにしてしまったので、こっちもマグネマティックカプラー化します。

  • 貨物列車の整備とKATOコキ5500の4個積み改造

    EF65一般色に牽かせる貨物列車を整備します。 当初、どのような編成にすればよいかわからず、とりあえずセットを買ってそこから増やそうと思い、購入したのがこのセット。(今は別のセットが出ています。) ところが、よく調べると、このセットはかなり古い年代の設定でした。

  • KATOのEF65一般色(旧モデル)

    KATOのEF65一般色。 車長が長かった古いモデルです。 今はスケールに合った長さのモデルが出ていますね。KATO 3088-1 EF65 0

  • ワキ8000とスニ40の台車、そしてやっと荷物列車が完成

    前回の問題とは・・・。 ワキ8000がリレーラーを使ってもうまく乗らず、乗ったと思っても脱線します。 おかしいと思ったら、カプラーポケットが妻板の下の部分で干渉していました。

  • 荷物列車を仕上げる

    残りの車両を整備して、荷物列車を仕上げます。 マニ50はTOMIXのものを2両購入していました。 車番はインレタを自分で貼るようになっています。

  • オユ14 200番台の製作(その13) やっと完成しました

    前回はがれてしまった車番は、全てはがして表面を整えた後、GMのインレタを使って張り直しました。 再度インレタ保護のためにクリアを吹いています。

  • オユ14 200番台の製作(その12) はめ込み窓作業中

    窓ガラスをはめ込みにするため、t0.4の透明プラバンをカッターナイフで切り出そうとしたのですが、このように切り口にヒビが入ってしまいます。

  • オユ14 200番台の製作(その11) 塗装は完了

    はみ出したHゴムの塗装を修正しました。 筆で上から青を塗っただけですが。 手前の車両は、Hゴムを塗装する時にいつの間にか屋根を汚してしまったため、屋根の再塗装をしています。 その際新しい塗料を使ったら、色調が微妙に変わってしまいました。

  • オユ14 200番台の製作(その10) 塗装中

    公私ともに忙しくて、だいぶ間が開いてしまいました。 今後もこんなペースになってしまうかもしれませんが、出来る時に少しずつ進めたいと思います。 修正部分にサーフェイサーを筆塗りしました。 これをペーパーがけして仕上げを行いましたが、かなり時間がかかりました。

  • オユ14 200番台の製作(その9) 車高再調整、そしてサーフェイサーを吹きました。

    こちらの雑誌にオユ14とスユ15の図面が載っていました。 それによると両者の屋根高さは同じで、床の高さがオユ14の方が少し低いということです。

  • オユ14 200番台の製作(その8) 台車の加工と車高調整

    上はTOMIXのマニ50の台車、下はオユ14に使うために購入したTOMIXのTR217です。 カプラーポケットの取り付け部の長さが全然違います。 グリーンマックスのキットにこのTR217を取り付けようとすると、カプラーポケットが車体長からはみ出します。

  • オユ14 200番台の製作(その7) 雨どい、ベンチレーター、そして台車は・・・

    KATOのスユ15と並べてみました。 やはり雨どいが太すぎますねぇ。

  • オユ14 200番台の製作(その6) 雨どいは・・・

    例によって海外出張に行っていたため、ブログはしばらくお休みしていました。 ゴールデンウィークの連休も少し短くなってしまいました。(無いよりマシですが。連休にならない方、ごめんなさい。) 前回がっちり接着した車体。 やはり側板が波打っていて、屋根との合わせが微妙にずれている部分がありますが、境目に雨どいを貼ればわからなくなるでしょう。

  • オユ14 200番台の製作(その5) 屋根を丸くする

    オユ14 200番台の製作に戻ります。 キットの屋根は冷房改造車のような平べったいものになっていて、実車と違います。 削って丸くすればそれらしくなるかな?

  • マニ44に自作テールライトを組み込む

    マニ44も仕上げます。 2両とも編成端に組み込むため、マグネマティックカプラーを取り付け、テールライトを点灯化します。

  • ワキ8000とスニ40とスユ44は完成

    半光沢のクリヤーを吹きました。 あともう少しやることがあります。

  • インレタ貼りました

    とりあえず側板の接着はできました。 が、床板を外す際に、妻板との接着が一部外れたところが・・・。

  • 塗り直しました。そしてまた・・・

    しっかり塗れていなかったマニ44を塗り直しました。 凹みのところを狙ってしっかり塗りましたので、今度は大丈夫です。

  • マニ44の塗装、見事に失敗例を作ってしまいました。

    グリーンマックスの新製品情報にマニ44改良品の完成品モデルが出ていましたねぇ・・・・・。 マニ44、スニ40、ワキ8000の青を塗装しました。 塗料は鉄道カラーの青15号とMr.カラーのブルーを1:1に混ぜたものに、Mr.カラーのつや消しホワイトを少量加えています。 写真では明るい青に見えますが、KATOのスニ40/41の屋根にほぼ近い色です。

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