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三笑会
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美術愛好家が一念発起して古物商の登録を受けました。
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三笑会さんの新着記事

1件〜30件

  • 「5種類の外務省開示文書」

    「5種類の外務省開示文書」令和3年6月15日付けで、外務省大臣官房総務課公文書管理室から賀上文代さんに送られてきた行政文書は全部で5種類ある。①前にも送ってもらった特定失踪者問題調査会が作成した英字版の失踪者リスト9枚、②賀上大助氏の写真が入ったハングル語で書かれた文書1枚、③日本語で書かれた特定失踪者問題調査会公開リスト(平成15年12月1日現在)7枚④平成16年10月29日付け外務大臣町村信孝氏あての「日朝実務者協議についての要請」と題する調査会が発した文書7枚⑤上記①と同様と思われる調査会が作成した英字版の失踪者リスト9枚外務省は、全国の警察が捜査・調査している「北朝鮮による拉致の可能性を排除できない行方不明者」、現883名のリストを本当に保有していないのだろうか。調査会のリストより約400名多い行方不明...「5種類の外務省開示文書」

  • 「ワクチン接種の打ち上げ」

    「ワクチン接種の打ち上げ」私、妻、私の姉の3人は、今日の午前中までにコロナワクチンの2回目の接種が終わったということで、その打ち上げという名目を付けて親戚筋が営む富岡町の「MARQUL」(マルクル)というイタリアンレストランに出向いてランチを楽しんだ。自宅からレストランまでをクルマで往復したが、その道中とレストラン内で妻と姉の雑談が途切れることがなかった。副作用もなかったと喜べばいいのだろうが、40年近くこのような生活を続けている。よく話のネタが尽きないものだと、私はいつも感心しているのだ。「ワクチン接種の打ち上げ」

  • 「宝田公民館で講演する」

    「宝田公民館で講演する」午後に2回目となるコロナワクチン接種を終えた私は、午後7時から阿南市立宝田公民館で開かれた同地区の人権教育支部総会に招かれ、「拉致問題、どう解決する?」と題して1時間ばかり講演を行った。当初予想していたより多くの人数が集まったとかで、30数人がいたと思う。私の知り合いも何人かいて、世の中は色んな形で繋がっていることを実感した。講演の内容は4月27日に開催予定だった市民講座を短くしたもので、この市民講座が7月14日の研究講座にスライドしたことから時間調整の参考に大いに役立った。こうした機会を与えてくれた、私の高校の同窓生であり、市役所の仲間でもあった玉田宝田公民館長にお礼を申し上げたい。「宝田公民館で講演する」

  • 「警察庁の理由説明書」諮問第225号

    「警察庁の理由説明書」諮問第225号2原処分について処分庁は、本件開示請求に係る対象文書として、「捜査・調査対象者個人カード」(以下、「本件対象文書」という。)を特定し、一部開示決定を行い、行政文書開示決定通知書(令和3年1月25日付け令2警察庁甲情公発第166‐2号)により、審査請求人に通知した。4原処分の妥当性について(3)「家族関係」欄における不開示部分について「家族関係」欄のうち、※、血液型及びDNA欄の不開示部分は、行方不明者に係る捜査・調査により判明した情報が記載されており、公にすることにより、親族等関係者との信頼関係が著しく損なわれ、今後の捜査・調査への協力が得られなくなるおそれや、捜査・調査活動に対する対抗措置や証拠隠滅が図られるおそれがあるなど、今後の捜査、公訴の維持に支障を及ぼすおそれがある...「警察庁の理由説明書」諮問第225号

  • 「拉致対事務局の理由説明書」

    「拉致対事務局の理由説明書」北朝鮮による拉致の可能性を排除できない行方不明者として捜査・調査されている賀上大助氏に関し、拉致対事務局が保有する文書の開示決定処分(令和3年1月22日付け閣副第88号。以下、「原処分)という。)に対し、賀上文代氏の審査請求についての理由説明書。2原処分の妥当性について賀上大助さんに関する文書として、拉致問題対策本部事務局が保有している22件の文書については、法第5条に基づく不開示部分を除き、開示したところである。また、上記22件の文書以外については、仮にいつ、どこで、どの関係機関と、どのような手段で、どのような内容に関して情報を共有しているのか等が明らかになった場合、情報収集の着眼点、手段、分析能力、情報共有方法等が明らかとなり、情報収集の対象からの協力が得られなくなるおそれや、防...「拉致対事務局の理由説明書」

  • 「第74回至現会展」

    「第74回至現会展」今日まで徳島市のあわぎんホール(県郷土文化会館)で開かれる標記の油絵・水彩画展に、妻の知人の作品が展示してあるとのことで、二人で訪れた。才能と実績を感じさせる力作ばかりであったが、思わず目に留まった作品は、藤田浩二氏の「神は愛なり」と題するF100という大きさの油絵であった。私の高校時代のソフトテニス部の顧問であった藤田先生、大好きなお酒を飲んで創作活動を続けているのかと思うと嬉しくなってきた。写真は、藤田先生の作品の前でポーズを決める私である。「第74回至現会展」

  • 「公安調査庁の理由説明書」

    「公安調査庁の理由説明書」諮問番号:令和3年(行情)諮問第210号事件名:北朝鮮による拉致の可能性を排除できない行方不明者として捜査・調査されている特定個人(賀上大助氏)に関する文書の不開示決定に関する件2本件開示請求に係る行政文書の不開示(存否応答拒否)理由について(3)本件存否応答拒否の妥当性についてイ本件開示請求に係る行政文書の存否を明らかにすることによる不開示情報該当性について公安調査庁の調査対象団体は、破壊的団体等であり、当該団体やその関係者は、公安調査庁の動向を注視するとともに、各種の妨害・対抗措置を講じているところ、本件開示請求に係る行政文書の存否を答えれば、その性質上、特定の人物に関する調査の有無が明らかになるとともに、破壊的団体等が、公安調査庁の情報収集能力、情報関心及び分析能力を察知すること...「公安調査庁の理由説明書」

  • 「4通の理由説明書」

    「4通の理由説明書」令和3年6月10日付けで、賀上文代さんに総務省情報公開・個人情報保護審査会事務局から、公安調査庁(諮問第210号)、拉致対事務局(同224号)、警察庁(同225号、226号)の計4通の理由説明書が送られてきた。それぞれについて、意見書を7月1日までに提出するように求めている。賀上文代さんと喫茶店でスイーツを食べながら対応を協議し、それぞれに意見書を提出することで意見が一致した。政府が最重要課題と位置付ける「拉致問題及び行方不明者問題」の当事者家族に対し、理由説明書の中で何を主張しているのかを、次回から順次この場で明らかにしていきたい。まず、最初は公安調査庁から始めたい。「4通の理由説明書」

  • 「サトイモ」

    「サトイモ」サトイモの葉っぱの上に雨が降り、雨が丸くなって葉っぱにのっている。昔、学校で習ったような気がする、確か表面張力と言っていたような。「サトイモ」

  • 「代り映えのしない政府の姿勢」

    「代り映えのしない政府の姿勢」本日、衆参両院で「北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会」が2年ぶりに開催されたので、私は参議院の方をネット中継で観た。与野党の委員が質問に立ち、委員から予め通告されている質問事項についてお役人さんが答弁書を作成し、それを加藤拉致問題担当大臣や茂木外務大臣らが一言一句間違わないように棒読みするという形式で委員会は進んでいった。質疑の中で注目したのは、「すでに我が国政府が買い取っているコロナワクチンの余剰分の内から、北朝鮮に医療援助してはどうか」との立憲民主党の森ゆうこ委員からの提案であった。私も森委員と同じことを考えていたが、私は日本製のワクチンを医療援助してはどうかというもので、ワクチン接種を円滑に行うためとの理由で平壌に医療相談所を我が国が解説出来たらという部分が少し違う。こ...「代り映えのしない政府の姿勢」

  • 「どう、私の竹細工」第3弾

    「どう、私の竹細工」第3弾この前に畑に移植したナスビの苗36本が、風に揺られて折れてしまわないように簡単な手当てをした。無農薬栽培だからといって、無放任管理というわけにはいかない。家の周りの垣根に生えている竹を切っての私の細工、上手くいくことを願っている。「どう、私の竹細工」第3弾

  • 「陶変木&マグカップ」

    「陶変木&マグカップ」今夕、畑仕事が終わってから妻と陶変木へお好み焼きを食べに行った。お好み焼きを食べることも目的の一つだが、私の創ったマグカップを持参し、陶変木の奥さんと小濱敏也夫妻にプレゼントすることが主たる目的である。3人で相談して仲良く分けて欲しいと思う。これで、先月に徳島市の喫茶店で開かれた小濱敏也氏の絵画展を訪れた際に、小濱氏本人と交わした約束を果たしたことになる。陶変木の奥さんへのプレゼントは、亡くなったご主人から受けたご厚情への返礼のつもりである。「陶変木&マグカップ」

  • 「鶴澤友輔師匠から受け取る」

    「鶴澤友輔師匠から受け取る」令和3年度徳島県あわ文化創造支援費補助金を得て創作中の新作浄瑠璃「阿波遍路恋唄」について、床本と三味線伴奏の制作をお願いしている鶴澤友輔師匠から「床本の第一案ができました」との連絡をいただいたので、徳島市まで出向いてUSBで受け取ってきた。この第一案について、私が手直しを希望する箇所があればその旨を伝えて、7月中には床本を確定したいと思っている。友輔師匠にこの前創作したマグカップを3個プレゼントしたが、喜んでもらえると嬉しい限りだ。写真は、愛車とともにポーズを決める友輔師匠。「鶴澤友輔師匠から受け取る」

  • 「このオッサン、知っとる」

    「このオッサン、知っとる」私が館長を務める桑野公民館のロビーに、各種のパンフレットや資料を集めているコーナーがある。何気なくそのコーナーを眺めていると、私が知っているオッサンがこちらを見て笑っているではないか。それには「吾波新聞」6周年記念号とあり、阿南市文化振興課発行の「その山に丹あり」と題するパンフレットを手にしてニヤニヤ笑っているのは、高校の同窓生の土佐野治茂氏ではないか。ほとんど白髪となっているが、どうしてあんなに毛髪が今でもふさふさしているのか不思議でならない。土佐野氏の傍らに、「卑弥呼の居る邪馬臺国に丹がでると「中国史書」に書かれている。」とある。土佐野氏が今後ますます研鑽を重ね、日本の歴史書を書き換えていくことを期待している。「このオッサン、知っとる」

  • 「警察庁&大阪府公安委員会」

    「警察庁&大阪府公安委員会」賀上文代さんに、令和3年6月2日付けで警察庁から「情報公開・個人情報保護審査会への諮問について(通知)」が、同年6月3日付けで大阪府公安委員会から「審査会諮問通知書」が届いたとの連絡があったので、お昼ご飯を食べながら対応を協議した。これまでに情報公開請求をしたのは、徳島県警察本部、大阪府警察本部、警察庁、外務省、拉致対事務局、四国公安調査局の各省庁で、開示(不開示)決定処分を不服としてそれぞれに審査請求を申し立てている。どの省庁も法令や条例の不開示条項を盾に取って何も公開しないことに狂奔しているが、何の成果も国民の前に示せていない以上、結果として何もしてこなかったと評価されても仕方あるまい。こんな言い訳をだらだら聞く位なら、どこかの省庁を相手取って行政訴訟を提起してみるのも一案との意...「警察庁&大阪府公安委員会」

  • 「豊かな水」

    「豊かな水」人間であれ、動植物であれ、この世に生きるものは水なしでは生きていけない。時として水は大きな災害をもたらすが、水は命を育む貴重なものである。梅雨の季節に川を流れる水は、我々に豊かさと安心感を与えてくれる。「豊かな水」

  • 「散歩する雉」

    「散歩する雉」畑で野菜苗を植え付けしていると、すぐそばのあぜ道を雉が歩いているのを見かけたのでカメラに収めた。雉があぜ道を歩く後を10mほど空けてついていったが、別段逃げるわけでもなく、こちらを意識しているようでもなかった。雉は国鳥、その雉に遭遇すると私は幸せな気分になってくる。「散歩する雉」

  • 「三役揃い踏み」

    「三役揃い踏み」大相撲千秋楽の三役揃い踏みほどではないが、この週末に畑にサツマイモ、ナスビ、そしてしし唐と三種類の苗を植え付けた。どんどん成長して沢山の実を付けてくれることを願っている。栽培管理に手間暇かけない割には、欲深い私なのである。「三役揃い踏み」

  • 「外務省は隠し持っているのでは?」

    「外務省は隠し持っているのでは?」私は、全国の警察が捜査・調査している約870名の「北朝鮮による拉致の可能性を排除できない者(以下、「行方不明者」という。)」のリストを、外務省は隠し持っていると疑っている。平成25年の第183回国会において、有田芳生参議院議員が提出した「政府・拉致問題対策本部ホームページに関する質問主意書(質問第106号)」に対し、政府は、「政府が行方不明者として北朝鮮に対し情報等を提供し調査を求めている三十数名については、全員御指摘の八百六十八名の中に含まれている。」と答え、また「一についてで述べた三十数名の者のリストについては、外務省が保有している。」とも答えている。次に、平成30年の第196国会において、有田芳生参議院議員が提出した「ストックホルム合意における「日本人に関する全ての問題」...「外務省は隠し持っているのでは?」

  • 「3通の政府公文書」

    「3通の政府公文書」本日のお昼、市内の喫茶店でランチを食べながら賀上文代さんに政府関係省庁から届いた3通の公文書を見せてもらい、それぞれについて対応を協議した。まず1通目は、公安調査庁長官名の「情報公開・個人情報保護審査会への諮問について(通知)」で、日付が5月27日(公調総発第45号)となっている。賀上文代さんが息子・賀上大助に関して四国公安調査局が保有する文書の開示を求めたが、不開示(存否応答拒否)となったことに対して審査請求を申し立てたことによるものだ。2通目は、内閣総理大臣名の「情報公開・個人情報保護審査会への諮問について(通知)」で、日付が5月31日(閣総第508号-2)となっている。これは、賀上文代さんが息子・賀上大助に関して拉致問題対策本部に同様の開示請求をしたものの、部分開示(一部存否応答拒否)...「3通の政府公文書」

  • 「どう、私の竹細工」第2弾

    「どう、私の竹細工」第2弾夕方には雨が降るとの予報なので、昼から急いで絹さやエンドウのためにネットを張った。竹を使ってのシンプルな作りだが、先に作ったキュウリのための竹細工はしっかりとキュウリの成長を支えている。絹さやエンドウの苗はポットに入れて60個ほど用意しているので、後はやる気にスイッチを入れるだけだ。「どう、私の竹細工」第2弾

  • 「越後母恋情話」

    「越後母恋情話」この7月17日(土)に夏期阿波人形浄瑠璃大会で上演する「越後母恋情話」を、今晩から練習することにした。この外題の初演は平成23年(2011)だから、すでに10年が過ぎた。県内では20回程度、宮城県仙台市と熊本県南阿蘇村での慰問公演も数えるともう少し多くなる。写真は、目の前にいる女性が娘のお恵とは気が付かず、突然いなくなった娘を探してお四国参りをしていると身の上話をする母親のお咲。「越後母恋情話」

  • 「ブドウよ伸びろ」

    「ブドウよ伸びろ」6月の声を聴くと、野菜や果物の成長が著しい。ビニールハウスの外側に植えてあるブドウ苗のうち1本がすくすくと成長して、ビニールハウスに作っているブドウの棚まであと少しという処まで来た。ブドウを育てる知識や技術がないまま勢いだけで植えてあるので、この先どうすれば良いのか分かっていない。「ブドウよ伸びろ」

  • 「白桃が30個」

    「白桃が30個」私の畑には4本の白桃が植わっていて、その内の1本に写真のような白桃が30個ばかり実を付けている。最終的に何個が私の胃袋に入るかは分からないが、それを思うと鬱陶しい梅雨もワクワクしてくるから不思議なものだ。「白桃が30個」

  • 「夕日に映える栗の花」

    「夕日に映える栗の花」今夕、畑の野菜に水やりに行くと、夕日に映える栗の花を見つけた。5月も今日で終わり、夏が来て、やがて秋になれば美味しい栗ご飯が食べれるかも知れない。「夕日に映える栗の花」

  • 「土佐文旦とゆうこう」

    「土佐文旦とゆうこう」ソフトテニスの練習を抜け出して、JA東とくしまが経営する「あいさい広場」で土佐文旦とゆうこうの苗木を買い求めた。この組み合わせに深い意味はなく、我が家の畑に植えていない品種ということだ。一年を通して絶え間なく果物が実を付けることを目指している我が家の畑、次なる出番はビワの実だ。「土佐文旦とゆうこう」

  • 「ストックホルム合意の有効性確認を求める声明」

    「ストックホルム合意の有効性確認を求める声明」平成26(2014)年5月29日に日本と北朝鮮の政府間協議で確認されたストックホルム合意から早7年になる。この間、政府認定拉致被害者である田中実氏及び行方不明の一人金田龍光氏の生存情報が北朝鮮側から提供されたが、拉致問題は何の進展も見せていない。総理大臣はじめ政府首脳が事あるごとに口にする「拉致問題最優先」とはどういうことなのか、改めてその真意を伺いたい。また、この合意に明記されている残留日本人、遺骨・墓地、日本人配偶者、行方不明者の各問題についても、政府は、「ストックホルム合意に基づき、拉致問題をはじめとする日本人に関する全ての問題の解決に向けて全力を尽くす」との方針を何度も国民に示しながら、問題解決に向けた取り組みが何も見えてこないのは極めて残念である。加えて、...「ストックホルム合意の有効性確認を求める声明」

  • 「恐竜の里かつうら」

    「恐竜の里かつうら」今日のお昼ご飯は、「恐竜の里かつうら」で売り出し中の勝浦町に出向き、オレンジという名前の食堂でカレーライスを食べた。今日の企画は妻の発案で、この食堂に隣接するJA東とくしまの「よってネ市」で農産物の価格調査と市場調査をするのが目的である。「恐竜の里かつうら」

  • 「インゲン豆は大豊作」

    「インゲン豆は大豊作」梅雨の合間を縫って畑にインゲン豆の出来栄えを見に行ってきた。するとどうだろう、近年稀にみる大豊作ではないか。早速、明日には収穫作業をしなければならない。こんなに実を付けたインゲン豆が全部で70株はある。花が咲けばやがては実になることから、インゲン豆株の寿命は長い。嬉しい悲鳴が、6月中、畑にこだましそうだ。「インゲン豆は大豊作」

  • 「ワクチン接種1回目」

    「ワクチン接種1回目」本日26日、新型コロナウイルスのワクチン接種1回目、予約した時間に阿南市津乃峰町の井坂クリニックに行くと、後は流れ作業のようにスムーズに接種が終わった。2回目は6月16日、関係者のご努力の積み重ねに感謝したい。「ワクチン接種1回目」

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