住所
出身
ハンドル名
三笑会さん
ブログタイトル
三笑会
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/sansyoukai
ブログ紹介文
美術愛好家が一念発起して古物商の登録を受けました。
自由文
-
更新頻度(1年)

168回 / 116日(平均10.1回/週)

ブログ村参加:2017/12/26

三笑会さんの人気ランキング

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三笑会さんのブログ記事

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  • 「釜茹での刑」

    「釜茹での刑」筍を貰った。不埒な悪行三昧を働いたのではないが、筍を釜茹での刑に処した。「釜茹での刑」

  • 「納税者に説明すべきこと」

    「納税者に説明すべきこと」このことは前にも申し上げたが、去る3月18日の政府関係省庁担当者との意見交換会においても政府担当者に直接詰問したので改めて書いておこうと思う。それは、国会議員が提出した質問主意書に対する政府答弁書は、内閣総理大臣安倍晋三の名で「政府としては、ストックホルム合意に基づき、拉致問題を含む日本人に関する全ての問題の解決を目指す考えである。」と繰り返している。つまり、質問した国会議員を通して納税者たる国民に繰り返しそのように答弁していることになる。ところが、昨年9月23日に家族会・救う会が開いた国民大集会に出席した安倍首相と、本年1月25日に政府・大阪府・大阪市等が開いた国民の集いに出席した菅官房長官は、自らの挨拶の中で「政府としては、ストックホルム合意に基づき、拉致問題を含む日本人に関する全...「納税者に説明すべきこと」

  • 「そら豆の花」

    「そら豆の花」そら豆の花が咲いている。目立たない清楚な花との印象を受けるが、内心、早く実になってくれたらビールで一杯やりたいと願っている。GWの頃にはその念願もかなうだろう、これに筍が加われば最高のビールの肴になる。待ち遠しいなあ!「そら豆の花」

  • 「記者会見をご覧ください」

    「記者会見をご覧ください」件名:国連人権理事会普遍的定期審査(UPR)北朝鮮審査に向けての要請と拉致被害者田中実氏の生存情報に対する記者会見各位3月18日の政府関係省庁との後に開いた、北朝鮮人権人道ネットワークの記者会見の様子を、インターネットニューステレビ局のユープランさんがアップしてくれましたので、是非、ご覧くださいhttps://youtu.be/wZZ5vBBWbVY「記者会見をご覧ください」

  • 「種を蒔いた人」

    「種を蒔いた人」その昔、家族旅行で山梨県立美術館を訪れ、ミレーの代表作「種を蒔く人」を鑑賞したことがある。しかし、今となっては遠い日の思い出でしかなく、めったなことではその日のことを思い出さない。今の私は「種を蒔いた人」となり、数日前にこれから咲くだろう花の種を鉢に蒔いた。段々と気温が上がっているので、水やりを切らさない限り芽が出てくるだろうと楽観している。芽が出てきたら、今度はポットに分けて植え替えをしたい。明日からは、野菜の種をポットに蒔いていきたい。ミレーの「種を蒔く人」は心の肥やしになるが、私の「種を蒔いた人」は腹の肥やしになるのだ。「種を蒔いた人」

  • 「丸亀城を仰ぎ見る」

    「丸亀城を仰ぎ見る」春分の日の午後、次男の家がある香川県多度津町へ妻と出かけた。妻は、大学時代の友達に久しぶりにお会いするという計画があり、多度津町での滞在時間のほとんどを友達との会話に費やした。一方、私と言えば次男の家で片づけに滞在時間のほとんどを費やした。双方の用事が終わり、午後5時半ごろに丸亀城に到着した。中には入らず、石垣で有名な丸亀城を仰ぎ見てカメラに収めてきた。「丸亀城を仰ぎ見る」

  • 「問い詰めた!その結果は?」

    「問い詰めた!その結果は?」3月18日の政府との意見交換会で、私は次のような質問をした。「現在、我が国の中には拉致被害者の救出について、全員即時一括帰国を主張する意見と、一人からでも取り戻して最終的に全員を取り戻すという二つの意見がありますが、政府の方針はどちらですか?」とお尋ねすると、政府担当者は、「拉致被害者の認定の有無に関わらず、全ての拉致被害者の安全確保及び即時帰国のために全力を尽くす」という平成25年1月25日の拉致問題対策本部が決定した「拉致問題の解決に向けた方針と具体的施策」にある一文を読み上げた。そこで私が、「平成14年9月の日朝平壌宣言以降、拉致問題は政府の最重要・最優先課題として取り組まれてきて17年になる。この期に及んで、全員即時一括帰国なのか、一人からなのか、その方針を明示できないのはど...「問い詰めた!その結果は?」

  • 「明治神宮」

    「明治神宮」上野の国立博物館を後にした私と賀上文代さんは、JR山手線に乗って代々木で降り、明治神宮へ向かった。平成という時代がもうすぐ遠ざかろうとしているが、明治という時代はもっと遠くへ行ってしまうことになる。写真は、明治という時代に私より数年近くにいる賀上文代さん、政府との意見交換会ではお世話になりました。「明治神宮」

  • 「両陛下と文化交流」

    「両陛下と文化交流」明けて19日、上野の東京国立博物館で開かれている「特別展:両陛下と文化交流-日本美を伝える-」に足を運んだ。平成という時代があと少しで終わってしまうことに多くの国民が言いようのない淋しさを抱えている。私もその一人で、今日、両陛下の足跡に少しでも触れることが出来てとても嬉しい。「両陛下と文化交流」

  • 「両陛下と文化交流」

    「両陛下と文化交流」明けて19日、上野の東京国立博物館で開かれている「特別展:両陛下と文化交流-日本美を伝える-」に足を運んだ。平成という時代があと少しで終わってしまうことに多くの国民が言いようのない淋しさを抱えている。私もその一人で、今日、両陛下の足跡に少しでも触れることが出来てとても嬉しい。「両陛下と文化交流」

  • 「意見交換会」①

    「意見交換会」①去る3月18日、午後3時から参議院会館B106会議室で開かれた意見交換会には、政府から内閣官房(6名)、外務省(3名)、厚生労働省(2名)、法務省(2名)、公安調査庁(1名)、防衛省(2名)、海上保安庁(1名)、警察庁(3名)、文部科学省(3名)の計3名のほかに、各省庁からオブザーバー的に参加者がいて全部で40名近くはいたと思う。通常国会開催中での意見交換会に、多くの省庁から参加者を得たことに深くお礼を申し上げたい。主に議論したことは、①UPR(国連人権理事会の普遍的・定期的審査)について、②「北朝鮮人権侵害東京法廷」の設置について、③田中実氏生存情報とストックホルム合意について、であるが概要については会議録が出来上がってから報告したいと思う。なお、「北朝鮮人権侵害東京法廷」の設置については、2...「意見交換会」①

  • 「明日は、政府関係省庁との意見交換会」

    「明日は、政府関係省庁との意見交換会」前にもご案内した通り、明日18日に参議院議員会館で北朝鮮問題関係省庁との意見交換会を行う。当NWとしては、日本人の安全と人権を守るための施策について、政府に忌憚のない意見を申し上げるが、政府と協調できる施策については協力を惜しまない方針である。写真は、平成29年9月の意見交換会で政府各担当者に意見を述べる私。「明日は、政府関係省庁との意見交換会」

  • 「PRGRレディスカップ」

    「PRGRレディスカップ」今年で12回目となるゴルフトーナメントが高知県南国市にある土佐カントリークラブで開かれており、今日は2日目となる。今年で3年連続となる観戦だが、朝5時半に私の家を出発し、室戸周りで8時には会場までのバス発着場となっている道の駅・夜須に到着したと思う。私を含めて3人の観戦となったが、同じ市役所勤務であったことから色々な話題を、往復の車中で話し合ったものだ。私は堀琴音選手の応援をしたが、私が帰路についた午後2時時点では4オーバーで昨日のスコアのままであった。天気は良かったものの、風が結構強くて選手の皆さんは苦労したんじゃないかと想像する。このコースは距離が短いので、パターが勝負の分かれ目となる。中々バーディが取れない位置にカップを切ってあったように思う。明日は誰が優勝するか、それは明日のお...「PRGRレディスカップ」

  • 「お皿が10枚」

    「お皿が10枚」1月から作陶していたお皿10枚、本日、全部本焼成が終わりました。本当は12枚焼いたのだが、2枚は不良品だったので最終的に10枚になってしまった。10枚あれば、「お皿が1枚足りない」とかいって化けてはこないだろう。番町皿屋敷とも、これでしばらくはお別れだ。「お皿が10枚」

  • 「8年後の3.11」

    「8年後の3.11」あれから8年、東日本大震災で被災された皆様に謹んでお見舞い申し上げます。遠く離れて暮らす私が被災地にできることは多くありませんが、平成14年7月に阿波人形浄瑠璃で慰問公演に訪れた気仙沼市の光景は今も忘れることができません。私は、自分が観た光景を周りの人に話していきたいと考えています。徳島県の施設「アスティとくしま」の玄関に掲げられた半旗、今日の写真です。「8年後の3.11」

  • 「ドレミファ曾谷氏に湯呑茶碗を」

    「ドレミファ曾谷氏に湯呑茶碗を」先月の6日にFMびざんのラジオ番組に出演した私は、パーソナリティーのドレミファ曾谷氏に「今度来るときには、湯呑茶碗を作ってくる」と約束している。午前中に阿波市で開かれた古物商市に参加した帰りに、FMびざんを訪れて曾谷氏にその湯呑茶碗を手渡してきた、思いのほか早く出来上ったということになるだろう。万が一のことを考えて大小2個の湯呑茶碗を作ったが、どちらも上手く焼けたので2個とも手渡すことが出来た。これまでのご厚情に対する恩返しのつもりで作陶したが、曾谷氏が大変喜んでくれたので嬉しかった。「ドレミファ曾谷氏に湯呑茶碗を」

  • 「結婚披露宴」

    「結婚披露宴」本日、徳島市の祥雲閣において鵜尾映輔・かつみ御両人の結婚式並びに披露宴が行われ、阿南クラブのメンバーと共に参席した。お父さんの隆光氏と共に新郎の映輔氏とはソフトテニスを通じて40年以上のお付き合いがあり、私は新郎が生まれた時からよく存じ上げている。かつみさんという素敵な伴侶を得て、末永く幸せな人生を送られることを願っている。「結婚披露宴」

  • 「啓新高校野球部歓迎会」②

    「啓新高校野球部歓迎会」②歓迎会の目玉は何と言っても地元阿波踊り連・達粋連による乱舞であろう。県内有名連でもある達粋連の阿波踊りが進むにつれ、おとなしく席についていた球児たちがそわそわと動き出してくる。最後に、「みんなで一緒に踊りましょう!」との呼びかけがあると、全員がステージに上がって踊り出す。初めての阿波踊りであってもリズム感が大変よく、しばらくすると様になって来る。若さという素晴らしい一面が如実に発揮され、会場のボルテージが最高潮に達する。阿波踊りは掛け値なしに素晴らしい、それを台無しにしている連中が徳島市方面でうごめいている。「啓新高校野球部歓迎会」②

  • 「啓新高校野球部歓迎会」①

    「啓新高校野球部歓迎会」①春の選抜野球大会に初出場する福井県の啓新高校が、昨日よりJAあぐりスタジアムに合宿に来たことから、今夜、宿舎となっている「寿殿えもと」において歓迎式典が開かれた。阿南市と地元・桑野地域を代表して歓迎の挨拶を行った私だが、初めて会場で球児を観るなり、これは永平寺のお坊さんたちの修学旅行かと思ったものだ。小気味よく刈り上げられた坊主頭は、若々しくもあり颯爽としている。限られた日数ではあろうが、雪の心配もせずに存分に練習に励み甲子園に臨んでもらいたいものだ。写真は挨拶をする私、今日の朝に事務局から電話があり頼まれた。「啓新高校野球部歓迎会」①

  • 「阿南二中卒業式」

    「阿南二中卒業式」正式には、阿南市立阿南第二中学校第41回卒業証書授与式という式典が本日挙行されたので、公民館長として来賓席に座らせてもらった。今年の卒業生は、男子31名女子20名の51名で2クラスに分かれていたが、一人一人が壇上に上がって校長先生から卒業証書を受けていた。私の3人の子供もこの中学校を卒業しているので、当時のことを思い出して胸にこみあげてくるものがあった。会場となった体育館の随所に季節の花々がきれいに飾られていて、これは保護者の皆さんの我が子を思う愛情の花が咲いているのだと感じたものだ。そんなことを、式典で貰った紅白饅頭を食べながら書いている。卒業おめでとう、今日の別れは新しい出会いへの門出だ、胸を張って未来に漕ぎ出していこう!「阿南二中卒業式」

  • 「空気は美味しいが・・」

    「空気は美味しいが・・」爽やかな春の風に吹かれながら、美味しい山の空気を吸って竹やぶの掃除をするのは気分の良いものだが、仕事そのものは至って重労働と言える。長く伸びて倒れた親竹を適当な長さに切って、その竹を横にして置いていくという作業は、重い竹を引き上げるという工程を伴うだけに中々疲れるものだ。朝から妻と二人で竹やぶに出かけた甲斐もあって、作業の方は思いのほかはかどったといえよう。明日は、阿南2中の卒業式に来賓として参席するので、もう寝たい気分だ。「空気は美味しいが・・」

  • 「棚板を補修しました」

    「棚板を補修しました」本焼成に欠かせない棚板、何回か使っているうちに釉薬が解け堕ちて棚板にべったり、これをそぎ落として補修するのも大事な作業です。お皿に釉薬をかけて、次は棚板を補修しました。アルミナの粉末を水に溶いて、こびりついた釉薬をそぎ落とした後に筆で塗りました。乾くのを待って本焼成は8日の予定ですが、一度に全部は焼けないので、2回~3回に分けて行う必要があります。あとは、出たとこ勝負となります!「棚板を補修しました」

  • 「釉薬をかけました」

    「釉薬をかけました」この前から創作していたお皿12枚、素焼きも終わったので昼から徳島市田宮にあるマキシム陶芸に出向き釉薬をかけてきました。大きめの容器に入れた釉薬の中に、ズブッと入れ込んで釉薬に浸して取り出すという作業を12回、無事に終わって帰ってきました。それから、工房でお皿を取り出し、不要な箇所にかかった釉薬をスポンジで拭うこと12回、後は本焼成を待つばかりです。「釉薬をかけました」

  • 【政府関係機関と意見交換会と記者会見のお知らせ】

    【政府関係機関と意見交換会と記者会見のお知らせ】国連人権理事会普遍的定期審査(UPR)北朝鮮審査にに向けての要請と拉致被害者田中実氏の生存情報に対する政府関係機関との意見交換会と報告記者会見のお知らせ先月、ベトナムのハノイで開かれた第2回目の米朝首脳会談の中で、トランプ大統領は2度にわたり拉致問題を金正恩委員長に提起しましたが、これで拉致問題をはじめとする人権人道問題が進展したとは言えず、一刻も早い解決に向けた現実的施策の推進は、官民を問わず国民が協力して実現しなければならないと考えます。当ネットワークとしても、その解決に向けた施策の推進に協力を惜しむものではありません。こうした情勢に鑑み、通常国会開催中ではありますが、政府関係省庁のご協力を得て、当ネットワークとの意見交換会を次のとおり開催することをご案内いた...【政府関係機関と意見交換会と記者会見のお知らせ】

  • 「私の作品」⑥

    「私の作品」⑥この壺は、最初から県展に入選することを目的にして制作したもので、実際に県展に入選した。今から20年以上も前になるが、もう一度この線を引けと言われても難しいと思う。「私の作品」⑥

  • 「私の作品」⑤

    「私の作品」⑤この花入れは、最初は円筒形に積み上げていたが、途中で気が変わって四角い形にした。花入れの外側を両手の指でかいて景色を作ったことを今でも覚えている。20年以上前に放美展に入選した作品で、今でもよく使っている。「私の作品」⑤

  • 「今日は芋煮会」

    「今日は芋煮会」芋煮会をしようという話が持ち上がり、今日のお昼から近所を中心に県下各地からおばちゃん12名が集まった。野菜、果物、お米、和菓子、赤飯など各自が持ち寄り、醤油仕立てと味噌仕立ての二つの鍋を作ってみんなで美味しくいただいた。「余生」という年代かもしれないが、楽しいことをみんなで作って残りの人生を過ごしていこうとの想いが形となった。芋煮を食べた後は工房でコーヒーを飲みながら、旅行の話、お墓の話、お接待の話のほか米朝首脳会談や朝鮮半島問題も議論した。次回の日程か未定だが、お茶会なんかを開いて美味しいコーヒーとおやつで会話の花を咲かせたらと思っている。「今日は芋煮会」

  • 「私の作品」④

    「私の作品」④この花入れは、作成している途中に「丸いだけでは面白くない」と思い、持っていた木の定規で花入れの側面をパタパタと叩いて作った偶然の産物である。2回目の県展入選作となったが、特別賞の最終選考にも残った感慨深い作品だ。「私の作品」④

  • 「雨が空から降れば・・」

    「雨が空から降れば・・」朝から雨が降り、予定していた昼からの竹やぶの掃除が延期となってしまった。雨が降ったからといって想い出が地面に浸み込むということもなく、私はこの時間を利用して竹やぶの掃除に使用する道具の刃を研いだ。実際は、私が研いだというより、ソフトテニスの仲間として長いお付き合いの大工棟梁・美馬徹也氏に実地に教えてもらい、とても楽な道を歩いたのである。「雨が空から降れば・・」

  • 「三菱重工広島対JR四国」

    「三菱重工広島対JR四国」9月に徳島市で開かれる公民館の全国大会で事例報告することになっているので、そのために必要な写真を集めて編集する作業に取り掛かっていることは前にもお話した。たくさんの写真を集めて、その中から30枚を選んで順番を考えて編集する。今は、順番を考える段階で、来月中にはその作業も終わると思う。その一環として、JAアグリあなんスタジアムを訪れると、合宿中の三菱重工広島がJR四国を招いて練習試合を行っていた。最後まで観なかったが、広島の方がパワーで上回っていたように感じた。帰りがけに、建設中の陸上競技場に立ち寄ってみた。来年4月1日のオープンを予定していると聞くが、地元の方で落成記念式典のお手伝いをするとかいう噂が聴こえてくる。その噂は、自分本位な目論見だという気がしている。「三菱重工広島対JR四国」