searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

おどろき森の季山野の記?さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
おどろき森の季山野の記?
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/oseninattano-2
ブログ紹介文
山、花、木、草、空、風、四季折々の表情をお届けできたら〜!
更新頻度(1年)

233回 / 365日(平均4.5回/週)

ブログ村参加:2017/11/26

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、おどろき森の季山野の記?さんの読者になりませんか?

ハンドル名
おどろき森の季山野の記?さん
ブログタイトル
おどろき森の季山野の記?
更新頻度
233回 / 365日(平均4.5回/週)
読者になる
おどろき森の季山野の記?

おどろき森の季山野の記?さんの新着記事

1件〜30件

  • 山の日前の東鳳翩山

    「山の日」前の昨日、山口市の東鳳翩山へ行ってきました。午後2時過ぎまでは晴れていたのに、登山口の地蔵峠に着くと曇ってきました。目的の一つ、ここ山頂直下にあったはずのユウスゲは草刈りのせいか?ありません。もう一つの目的は、台風の影響で「山の日」登山が無理っぽいので前日にお祝い登山~。お隣りのダツヤ山と同様、標高734メートルの山頂もガスに覆われてなにも見えず~。家を出る時には見えていた山頂ですが、ここからの山口市街方向も真っ白です。歩いて来た登山道もガスに覆われて来たので、滞在時間わずか1分で下山開始~。実は、もう一つ目的があってウォーキングシューズの足ならし?靴ならし?です。雨になりそうなので急いで下山しましたが、登山道をしっかりグリップしてくれました。登山口に戻ると車の周りはアブだらけ、ドアを開けたすきに車内...山の日前の東鳳翩山

  • ウォーキングシューズ

    普段履きのウォーキングシューズを求めてモンベルへ行きました。歳とともに体力や体幹も衰えてきたので、その分道具でカバーしなければなりません~。こちらのシューズ、独自配合のコンパウンドと泥はけが良いソールパターンにより、スリップ防止と転倒リスクを軽減する「トレールグリッパー」を採用していて、しかもGORE-TEXということで即採用~!安全快適なウォーキングが第一であり、決してモンベルの回し者ではありません。せっかくなので併設のカフェにも寄ってみました。フードやカフェメニューいろいろ~。新型コロナ対策として、消毒やソーシャルディスタンスには配慮がなされています。例えば左の席は使用できず、使えるのは消毒済の札のある右の席です。美味しいアップルパイ~。あっさりとしたミニソフトクリーム~。窓から眺める風景~。モンベルのカフ...ウォーキングシューズ

  • 山の日前の東鳳翩山

    山の日を前にした昨日、山口市の東鳳翩山へ行ってきました。午後2時頃には晴れていたのに、登山口の地蔵峠に着いた時には曇ってました。目的のひとつ、山頂直下にあるはずのユウスゲがないのは草刈りのせい~?目的のもう一つ、山の日は台風で悪天候が予想されるので山の日を祝して前日にしました。お隣りダツヤ山と同じく、標高734メートルの東鳳翩山山頂もガスのなかです。家を出る時には山頂は見えてましたが、山からの山口市街方向はこのとおり真っ白です。いつも間にか来た登山道もガスに覆われてしまったので、滞在1分にて下山開始~。実は目的はもう一つあって、ウォーキングシューズの足ならし、いや靴ならし~?雨になりそうであわてて下山しましたが、登山道をしっかりグリップしてくれました。登山口に戻ると車の周りにはアブの大群、ドアを開けたすきに車に...山の日前の東鳳翩山

  • 新型コロナ対策取組宣言

    山口市北部の阿東地域へ行った時には立ち寄るところがあります。そのカフェ・ノブさんですが、自粛生活のためここ何か月も来てませんでした。新型コロナ感染防止の取組み、いろいろされていて安心感があります~。ソーシャル・ディスタンスへの配慮により、以前より席数も減って店内は広々~。コクがあっても苦くない珈琲は相変わらずで、丁寧に淹れられているのは飲んで分かります。個人的には、市内でも一二を争う美味しい珈琲だと思います。ベイクドチーズケーキにはアイスクリームが添えられてます。新型コロナ取組宣言店等を上手く使いながら新しい生活様式に慣れなければなりませんね。新型コロナ対策取組宣言

  • 船平山ユウスゲ午後5時半

    まずは、野趣な一枚~。船平山のユウスゲのつづきです。午後5時半を過ぎるとユウスゲの花も増えてきたような~。やはり、夕菅ですからね~。日が西に傾くと、レモン黄色の輝きが増してきます。暑い夏の夕方ですが、ユウスゲの清涼感には癒されます。同じ秋の七草、オミナエシとの共演~。ナデシコも秋の七草、草原にピンクな彩りを添えます。そういえば学生時代には、ここでスキーをしました。当時は、夏にここへ来るとは思いもよりませんでした。これから夜にかけてもっと花が増えるのでしょうか~。前髪に比べてなぜか豊富な後ろ髪を引かれながら、船平山を後にしました。船平山ユウスゲ午後5時半

  • 船平山ユウスゲ午後5時

    まずは一枚~。山口市阿東徳佐にある船平山、ユウスゲ群生地です。山口市の天然記念物に指定されています。ユウスゲは、夕方から翌日昼にかけて花開きます。見頃は、午後5時過ぎぐらいからでしょうか。例年なら7月中旬にまつりが開催されます~。というわけで、立秋も近づいた今は花のピークはどうやら過ぎたようです。それでも、まだまださわやかなレモン色の花は楽しめます。船平山は標高約400メートルの草原~。もちろん草原に咲く花も開花中~、秋の七草のひとつキキョウもいました。眼下には船平山駅(左)があります。SLやまぐち号が走るJR山口線には、特急おきの姿があります。つづく~。船平山ユウスゲ午後5時

  • 暑中お見舞い

    きょうも、全国的に猛暑となりました。梅雨明けから1週間、いつの間にか立秋は目前です。というわけで、昨日あわてて「かもめ~る」で暑中見舞いづくり~。もうすぐ残暑見舞いとなるので、ギリギリセーフといったところでしょうか。年賀状のようにあちこちに出すわけではないですが、お世話になった方への不義理のお詫びとしています。ちなみに、画像は山口市阿東、徳佐船平山のユウスゲ群生地(山口市指定天然記念物)です。暑中お見舞い

  • 大平山で山気分

    所用で防府市に行ったので、ちょっと大平山へ上がってきました。麓から見上げる大平山には鉄塔が林立~、右端は廃止されたロープウェイの駅です。山頂公園駐車場へ着くと大平山山頂までは歩いて5分程度です。NHKなどのアンテナが林立していますが~。人影はなく3密もありません~。標高651メートルの山頂からは瀬戸内海を一望できます。山頂から西側~。一級河川佐波川、楞厳寺山、火の山連峰、大海山などの山々が連なっています。直下に旧ロープウェイ駅、左手に向島(左)、そして防府市街~。東側は、瀬戸内海への展望が広がっています。大津島、祝島など~。徳山湾、太華山、粭島、さらに笠戸島など~。さて、車での下山中、絶景スポットの7合目は竹が生えて残念なことに~。やむなく、4合目?あたりで防府市街を展望します~。防府駅周辺~。楞厳寺山(左...大平山で山気分

  • 葉月の夕景

    8月1日、葉月初日のきょうは34.7度、ここ3日間は35度前後で推移しています~、暑いっ!西の空、葉月の夕景~。やっと夏が来たと思いきや、1週間後にはもう「立秋」が訪れます。ちなみに、こちらは時間をさかのぼって防府市大平山からの帰りの西の空です。葉月の夕景

  • 梅雨明けは猛暑日

    きょう、長い長い梅雨が明けました。毎日続いた雨模様の空は、一転して青い空に変わりました。平年より11日も遅い梅雨明けとのことです。例年なら、夏の訪れにテンションが上がるところですが~。今年はコロナ渦で、なんともスッキリとしません。瑠璃光寺五重塔とともに山口を代表する名所、サビエル記念聖堂も静かに佇んでいます。そんなことはおかまいなしに、梅雨明けと同時に35.1度の猛暑日となりました。ちなみに、山口サビエル記念聖堂は現在、臨時休館中で館内へは立ち入れないようです~。梅雨明けと猛暑日というあわただしい一日、静かに暮れていきました。梅雨明けは猛暑日

  • ステイホーム再び

    世の中にはとんでもない人間がいて、山口県もにわかに物騒になって来ました。不要不急な外出は控えて、またステイホーム生活に戻らなければならなくなりました~(怒)そんなわけで、次男のお下がりのタブレットを中国製格安アンプにつないで、ヤマハのスピーカーを鳴らしてあれこれ聴いています~。ForeverLove/XJAPANcoverbyMINTSPEC女性が歌うXJAPAN、中高年にはやさしく心地よく響きます~♪ステイホーム再び

  • 大賀ハス

    山口市仁保に咲く大賀ハスです。源久寺の大賀ハスはちょっとさみしい感じでした~。大賀ハス

  • 懐かしの赤バス

    山口市内にて、懐かしい赤いバスが近づいてきます。かつての山口市営バスの復刻版の赤いバスです。「赤バス」と呼ばれ市民に親しまれていたんですが、文字どおり?赤字で廃止されました。赤バスと郵便屋さんの赤バイクとのコラボ~。引き継いで20年を記念しバスを移管された「防長バス」が復刻版を導入されたものです。ちなみに前の青いバスはJRバスです。懐かしの赤バス

  • 大雨の被害

    大雨の影響により、14日山口市の仁保川で河川堤防が崩壊しました。確かに大雨警報も出ていて多量の雨も降りましたが、球磨川や江の川のような豪雨でもないのに何故?と思い見に行きました。現場で感じたことは~。素人なので軽々には語れませんが、河川堤防や河川工作物の老朽化も一因ではないかということです。高度成長期から50年を経過し、いわゆるインフラも寿命を迎えつつあります。集中豪雨でなくとも、大雨が引き金となって崩壊に至るということも考えなければと改めて思いました。実は、我が家も河川のそばにあるので、大雨時には川から目が離せません。今回は、水かさもそこまでは増えていなかったように思います~。川土手は庭のようなもので、常日頃から土手の草刈りなどに汗していますが、官民あげて良好な河川管理を行っていくことが不可欠な時代になった気...大雨の被害

  • ネジバナ

    昨晩は結構な雨でしたが、みなさん大丈夫でしょうか~。さて、うらの庭にいつの間にかネジバナが出現していました。畔などに咲いていると、勢い余って草刈り機で刈ってしまうこともありますが~。これでもれっきとしたラン科の植物です。そもそも、雑草と言うには可愛いすぎます。個人的には野草と言った方がいいかと~。まあ、雑草も野草も植物的な定義はなく、人間がどう思うかだそうです。ひとつの説に、迷惑なのが雑草というのもありました。ネジバナを迷惑とはなかなか思わないのではないでしょうか。梅雨の合間に癒しをくれました~。ネジバナ

  • 癒しの花

    このたびの豪雨により被災された方には心よりお見舞い申し上げます。こちらでは、大雨や洪水の警報が何度も出ましたが幸いにも今のところ被害はありません。さらに災害が起きることがないよう、また一時も早い梅雨明けを祈るばかりです~。さて、兜山から下山、登山口には人知れず咲く花たちがありました。お馴染みの花たちが咲き誇っています。かつては、花壇があったのでしょうか~。山から下りて、花たちに癒されるひとときでした~。癒しの花

  • 梅雨の合間の兜山

    山口市秋穂二島の岩屋半島にある兜山から下に見える美濃ヶ浜、さっきまでこの場所にいました。さて、快適な遊歩道を歩きます。夏ですね、セミ~。カメラ目線ですね、カニ~。兜山頂上から北側、左手には周防大橋が見えます。とりあえずこの先の行き止まりまで行って引き返してきます。ズームで新山口駅周辺~、山々にはガスがかかっています。ズームで竹島、対岸九州の山もガスっています。秋穂湾~、大分姫島(中央)。梅雨の合間の青空が広がってきました。正面に見える串山連峰の尾根、片道約3キロが先日歩いた串山遊歩道です。串山連峰と中腹にある国民宿舎あいお荘、そして右に草山~。ズームで草山埼灯台~。こちら宇部方向~。山口湾と対岸のきららドーム~。ズームできららドームと水泳場~。ぼちぼち下山にかかります。誰に会うこともなく、安心安全に兜山を歩きリ...梅雨の合間の兜山

  • 梅雨の合間の美濃ヶ浜

    山口市秋穂二島、岩屋半島の美濃ヶ浜です。串山連峰と草山埼(左)、竹島(右)~。梅雨の合間の青空です。近くのヤブに咲く~。さて、次は駐車場の向こうに見える兜山(中央)へ行きます~、つづく。梅雨の合間の美濃ヶ浜

  • 梅雨の合間の串山遊歩道

    山口市秋穂の国民宿舎あいお荘、7月から営業再開となったので向いました。駐車場からは、あいお荘ではなく串山遊歩道を歩きます~。最初に展望が開けると、周防灘と隣りの草山埼が見えます。大分姫島(左)、草山埼灯台(右)~。海を隔てて灯台の向こうには九州の山々~。しばらく歩くと、伐採された新しい展望地ができていました。最高地点の行者嶽から西の岩屋半島、その向こうには阿知須のきららドームを展望~。串山遊歩道の中間地点から行者嶽(中央)を振り返る~。中間地点から岩屋半島~。さらに歩いて善城寺山へ到着~。山口市秋穂、防府方向~。遠くに防府市街、大平山(中央)など~。善城寺山からは来た道を折り返します。道端のクチナシの花~。遊歩道は往復5.2キロ、短いコンパスでの歩数は9千歩超え、累積標高は上り481m、下り484mのアップダウ...梅雨の合間の串山遊歩道

  • 梅雨空の秋吉台散策

    先日のこと、自宅では青空もあったのに秋吉台に着くと今にも降り出しそうな空模様~。草原ではカキランが最盛期であちこちに~。前回、探し回ったのがウソのようです。若竹山から科学博物館・観光展望台方向を望む~。さらに西の西山など~。こちらはランでも、笹のような葉っぱのササバラン~!初めて見ました、2株もあります。山口県絶滅危惧類になっていて、見ることができ感激です!で、スマホでレーダーを確認すると、雨雲が接近している模様でここで散策中止~。オカトラノオの群生~。あわてて車に戻ると数分後にポツリポツリと降り出した雨~。つくづく、便利な世の中になったものだと感心することしきり~。(by昭和世代)梅雨空の秋吉台散策

  • 夏野菜の花

    新型コロナ渦でいつの間にか7月、梅雨から初夏へと季節は移っていきます。というのは誤り~、初夏から梅雨へとというのが正解のようです。初夏は5月(立夏のころ)から6月の初めということでした。そんなこんなで、いつの間にか庭のアジサイもピークを過ぎました~。そして、ヒオウギスイセンや~。ギボウシなどにバトンタッチです。畑の菜園では夏野菜の花が咲きはじめています。これは~?見てのとおり色からして、ナスです。では、これは~?ちょっと難しいですか?ピーマンです。では、これは~?花の右側に答えが~、キュウリです。では、これは~?ミニトマトです~。夏野菜には夏に必要な栄養素などがてんこ盛りです。夏野菜をしっかり食べて、熱中症や新型コロナに負けず元気に夏を乗りこえましょう!夏野菜の花

  • 梅雨の合間の東鳳翩山

    先週末、梅雨の合間をぬって午後から東鳳翩山へちょっと行ってきました。やはり梅雨です、登山道の脇にはキノコがあちこちに群生~。もう遅くてダメだろうと思ったササユリは、一輪だけ残ってくれていました。一方、登山道のあちこちで目につくのは、このヤマジノホトトギスです。こちらクモキリソウでしょうか?~初めて見たランの一種です。オカトラノオ~。標高734メートルの東鳳翩山(ひがしほうべんざん)、山頂の気温は27度でした。あいにく霞んで山口市街はよく見えません~、まあ梅雨なので登れただけで満足です。お隣り西鳳翩山(左)と縦走路(右)~。山頂は登山者の往来が多いので長居は無用~、すぐに下山にかかります。山頂直下のベンチ、ここでまったり山の癒しを存分に味わってから下山しました~。梅雨の合間の東鳳翩山

  • ソーシャル・ディスタンスでランチ

    昭和レトロな喫茶店がある宇部市、行きたいのはやまやまですが~!3密が怖いのでオープンテラスなどがある店がいいのですが思いつきません。で、広い客席空間がありそうな?風格ある「かめうら苑」へ初めて行くことにしました。テーブル席につくと、窓の外には山口宇部空港滑走路が見えます。(以下スマホ画像)お客さんを交互に配席するなどでスペースを確保などのコロナ対策がしてあり正解でした。さて、サービスランチ中からお昼の定食をオーダー~。こちらの貝汁定食はアサリご飯もついていて得した気分です。貝汁はアサリ満載で大満足~。やはり今は、ソーシャル・ディスタンスがしっかり保てるお店が安全で安心ですね~。ソーシャル・ディスタンスでランチ

  • 梅雨の合間の秋吉台

    梅雨の合間をぬって美祢市にある秋吉台を歩いて来ました。ドクダミ咲く林間を抜けるとカルスト台地の草原が現れます。この時期、女性・男性、高齢者・子供などにかかわらず日傘が必須アイテムです。そして、熱中症予防のためにはマスクなしの方が安全です。そもそも3密とは無縁~、この日も誰一人出会いませんでした。秋吉台上には日蔭はなく、日差しをマスクしてくれるのが日傘です。一方、向こうに見えるカルストロードは、バイクや観光客の車が賑やかでした。暑い中でも野鳥のさえずりは癒しです。そして、山野草にも癒される草原のこの時期の主役はカキランです。いるかな~と探していると、ちゃんと期待に応えてくれました。帰る前に、カルストロードを車で走り歩いたルートを展望~。暑い時期にはなりましたが、草原の緑と山野草の癒しでリフレッシュできました~。梅雨の合間の秋吉台

  • 大潮のキワラビーチ

    大潮のこの日~、宇部市岐波のキワラビーチへちょっと寄り道してみました。むかしは、岐波海水浴場と言っていました。いつもの串山遊歩道(左)と草山埼(右)が遠くに見えます~。大潮には、遠浅の広大な砂浜が出現します~。むかしは、アサリもめちゃとれてましたが~。そのあと、近くにある山口市の道の駅あじすであじす饅頭をゲット~。名物のくりまさる(かぼちゃ)の餡はやさしい甘さの逸品でした。くりまさるのソフトクリームもおすすめです。大潮のキワラビーチ

  • ダイヤモンド田舎富士

    部分日食を見逃した昨日の夕方、代わりに?ダイヤモンド田舎富士を撮影しました。ダイヤモンド富士とまではいきませんが、地元の山に沈む夕日です。もお、これから日が短くなっていくの~!?って感じた夏至の日でした。ダイヤモンド田舎富士

  • 萩で新型コロナ対策カフェ

    阿武町からの帰路、萩市内の定番の珈琲店へ立ち寄ります。定番とはいえ、新型コロナのせいで来たのは久しぶりの長屋門カフェ・ティカルさん~。夕方で丁度お客さんはおらず、新型コロナ感染予防対策もいろいろされていて安心です。例えば、ケーキにそえられた木製フォークは使い捨て、などなど~。貸し切り状態なので久しぶりのまったり感~、3密はありません。近くの陶芸の村公園から萩市街を展望~。田床山の中腹にあります。時間や場所を選ぶことにより、そろそろ上手にカフェもめぐってみたいと思います。萩で新型コロナ対策カフェ

  • 阿武町の海

    アベノマスクを話題にした途端、きょうマスクが届きました~。それにしても、午後7時半とは郵便配達員の方もたいへんで気の毒です。さて、午後から久しぶりに萩市、そして阿武町へ行きました。ランチタイムを遅めにずらして、萩市街の「こづち」さんで日替わりをいただきました。生姜焼きに刺身、小鉢などは美味しく、ボリューミーで食べ過ぎました~!そのあと国道191号を北上、イージスアショアで揺れる阿武町の道の駅へ~。なんと!思いもよらぬ計画停止~、120億円支出の責任は誰がとるのでしょうか。こちらは阿武町木与、なんと美しい海でしょうか。この辺りは北長門海岸国定公園になっています。こちらは山陰本線惣郷川鉄橋、撮り鉄さんたちには有名らしい~。次の列車までには1時間以上あるので、にわか撮り鉄は断念しました。いずれまたゆっくり来ることにし...阿武町の海

  • ナツノマスク

    アベノマスクはいまだ来ませんが、夏のマスクはたいへんですよね~。現在はまだマスク着用が求められていますが、暑くなってくると熱中症もヤバいです!その熱中症を予防するためにも、マスクを正しく着用することが重要のようです。マスクに表裏があることはご存じと思いますが、その表裏はどう判別していますか。我が家の定説では、「ヒモがついている方がおもて」だったのですが、どうやら間違っていたようです。先日のNHKテレビによると、ヒモと表裏とは関係がないとのことでした。メーカーの方は、表裏は箱やマスク自体に書いてあると話していました。なるほど、数日前に購入したマスクの箱を見てみると、確かに記載されていました。では、我が家の表裏が間違っていたかどうかですが、箱はすでに捨ててしまってありません。そもそもマスクは3枚の布で構成され、まん...ナツノマスク

カテゴリー一覧
商用