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ブログタイトル
バリエーションサイクリング
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https://variationcycling.wordpress.com
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バリエーション的なサイクリング
更新頻度(1年)

28回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2017/06/05

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自転車ブログ / パスハンター

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バリエーションサイクリング

バリサイさんの新着記事

1件〜30件

  • 自転車で月3000km( サイクルコンピューター編 )

    サイクルコンピューター、通称サイコンの話。 そのサイコンを月3000kmチャレンジに活用( 普段は不使用。古道-街道の実測に使う程度 )。 60代を迎えるに、今、どれほどのペースか、わりと正確な計測を行ってみたかった、な、理由。 前輪にCC-1000、後輪にはCC-VL520でbackup用。プアなCC-1000のみでは不安なため。 ( CC-VL520のみでも不安、データ校正・保険にもba…

  • 月間走行距離3000km( 自転車 )

    古い自転車で月に3000km走る。 ( 半世紀前の自転車。カタログ上はライト・ロードスターでも、車体重量約22kgな鉄の塊。でもこれが愚直によく走る ) 以前、3ヶ月連続2000km走行( 自転車で! )の件で、それほどに走れるのはわかった。 では、月3000kmは? 年齢と体力に鑑み、無理かなぁ…と、その時は。 ( そもそもパスハンター山行の体力温存+フィットネスが目的な早朝サ…

  • レインウェアとサイクリング

    雨の日のサイクリングにまつわり、雨具、レインウェアの話( その素材に )。 有名処では、やはりGORE-TEXでしょうか、いわゆるメンブレン系に。 ( メンブレンなるフィルムを生地に貼り合わせて製造される防水透湿性に優れた加工生地の一種 ) また樹脂コーティング系と( たいていのザックは内側が防水加工されてるじゃないですか、あれもそう )。 ちなみに、そのような手法が主流になる以前のレインウ…

  • KEEP CALM AND EXERCISE( GET OVER IT )

    1月-2月-3月は月間1000キロ走行ペース( あくまでもペースとして )、ちなみに全てシングルギア走行。 エクササイズなサイクリング、ほどほどな負荷は必要でも、マイルドに。高負荷では免疫力低下の懸念が。 ( ダイエットでもない、それも代謝の低下=免疫力低下の要因に。ウイルスの懸念なご時世にはいかがなものか ) 桜の開花も囁かれるが、山を望めば冬枯れママ。依然、厳冬期( 終盤 )に変わりなし…

  • キリングフィールド( Captifs )

    映画「The Killing Fields」は事実に基づいて描かれている。それは70年代の出来事。 劇中”Dith Pran”を演じた”Haing S.Ngor”は、ただの役者じやない。あの映画ママにサバイブした生き証人の一人だ。 実際、劇中に描かれたDith Pran以上に、凄惨な拷問をHaing Ngorは受けてもいる。 たとえば磔にされ、…

  • 3月10日のスローターハウス

    3月10日を忘れるな! 古くは”陸軍記念日”だが、it’s not just that! 東京大空襲の日だ。 死者数10万以上とされる空前の無差別爆撃が行われた忌むべき日、その首謀者はUS軍のCurtis E.LeMay。 ( 当時、東京の総人口約560万人。内、約130万人がミッションのターゲットとなるエリア内に暮らしていた ) 空爆そのものは前年から、…

  • Say Yes to Life in Spite of Everything

    自転車派は恵まれているであろう。単独で成立し得る様式はソーシャルなんたらほぼ無縁。 有酸素運動なエクササイズであるから免疫力のUPにも有用。自然環境に対するインパクトも低い。 それでいて、およそ50-100kmの距離をすんなり移動可能な乗り物は他にないだろう。 ( ただ、免疫力UPに関しては、極端に高負荷な走行では、却って免疫力の低下を招くので要注意 ) おまけに、再三紹介したように、森林地…

  • Yuck Four Feelings!

    1/7、インターバル。しかし…ここまで正月らしさのない正月は初めてだなぁ… 1/8、晴、8度前後、ほぼ無風。走行距離約50km。再び戒厳令、初日。 自粛要請? 昨年から自粛ママ。ふざけてるのかその幕府見解は!? 自民の長尾たかし氏によると、昨年4月-12月に23万人以上の他国人が上陸…それで自粛? 結局、駄賃が補償された公僕連には危機感などないに等しいのだ…

  • US大統領選で銃撃戦( 議事堂内で女性が射殺された )

    US1/6、MEET US IN D.C.および上下両院合同会議同日、議事堂内で女性が射殺された。 ( すでにSNSを通じて、亡くなられた女性と、射殺犯とされる人物の画像がUPされてる ) D.C.でのMr.T演説集会、しかも、よりによって上下両院合同会議の開かれた議事堂内での射殺。…

  • The Longest Day

    1/1 晴天、ほぽ無風、気温10度前後。走行距離約50km。おだやかな元旦。ゆったりペースを特に意識して流す。 超マイナーピークで茶と正月の御菓子( 仕事道は通じてるが、まず絶対的に誰も入ってこない )。 それにしても… ランドナー見ねぇなぁ…と、帰路で1台すれ違い。 あと、遠目に、プロムナードが1台。これはよかった( いい自転車って独特なオーラが、それはパッと見ただ…

  • 失われた2020年

    はや師走。冬枯れの三角点。知る人ぞ知る、北西の165。 三角点のマニアは、けっこういて( な、はず )、おそらくは、読図好きな方がほとんどではあるまいか? ( それなりにガイド本なども。しかしまあ、かなりマニアックなジャンルだろう ) 読図派だが、特に基準点マニアではなく、それでもここのようなマイナーな三角点に惹かれて訪れることもママある。 ( たとえばメジャーな一等三角点にはあまり惹かれな…

  • 登山にGPSは使えない

    山行と地形図にまつわり、いわゆるルートファインディングの話。すでにGPS派が主流だと思うんです、その根拠は、SNSの山行記録に例えるとみなさんログ上げてるじゃないですか。 ということは、なんらかの( GarminにiPhoneなどGPS端末も含め )GPS機器による読図というか、そのデータに基づくトレース的な登山を楽しまれており、そのデータログをUPなのでしょう。 まあ紙の読図派なんで、GP…

  • Stand With Mr.T

    御前沙汰。海外の御代官所に直訴=外圧の活用。いわゆる”Silent Invasion”に対するカウンター。 参加方法は簡単。まずは米国代官屋敷公式”The Japanese people want an investigation into the Japanese government”にアクセス。 氏名とメアドを入力、するとメアドに認証リン…

  • 国木田独歩と柳田國男の武蔵野

    国木田独歩により「武蔵野」なる観点が、いわば発見された。それは豊多摩郡の風土に基づくが、武蔵野そのものには定まった境界はない。 ( そうみなされるランドスケープは実在するが、どこから-どこまでが武蔵野かという定義的な事柄はわりと曖昧 ) 広域をカバーする概念で共同幻想的だが、国木田独歩と柳田國男が見据えていたのは、おおまかには、主に東京府下の三多摩エリアになるだろう。 では、元祖武蔵野とも言…

  • Suburbs Hillbillies

    川の民である老夫婦との縁は、_サンの口利があってこそ。_サンは猟師の家系( 深山の鉄砲ブチ )。 しかし家業を継ぐことはなく( 猟では食えない=時代の流れ )、山を降りて東京でサラリーマン暮らし。 私の親と同世代、取引先な関係。そもそもは仕事上の縁が、やがて家族ぐるみな付き合いに。 _サンの実家は、まあ山の民であり、同エリアである件の川の民とは古くからの付き合いが。 ( 船と仕掛けを貸してく…

  • River Flows Through It

    60年代から70年代にかけての話。_県_というエリアが、もう少し具体的には_川の支流・源流域での出来事。 ( きれぎれな幼少期の記憶のみ。詳細な位置は不明。武蔵エリアではない、さらに西だ ) およそ月1回はその源流域エリアに( 厳冬期を除く。雪の記憶なし )、目的は釣り( 週末、夜釣が多かった )。 最後に訪れたのは、70年代半ば( 13Bのハードトップを新車購入、その年式で記憶 )。 急カ…

  • 隣のサンカさん

    武蔵サンカとみなされる民は昭和期を生き存え、その末裔は平成期をも耐乏に存えた。 ただ、セブリ体験のある純粋培養な世代は、おそらく平成期にその多くが逝去されたのではあるまいか? セブリ体験=主に川漁もしくは農具製造などを生業とする漂浪の職能者、しかも累代の無籍家系な、いわば古典的なプロの武蔵サンカという意味で。 ( 漂泊民の実態は多種多様にカオスであろうから、便宜上なんらかの前提を置いとかない…

  • 武蔵野無宿

    謎の漂浪民とされるが、近世以前はともかくも、戦前-戦後においては、おおまかには、そうでもないようだ。 ( そんな民、自らによる史科はなく、依然、不明な点も。ただ、その末裔とされる方々の平成期のリポートまでもが、と、それなりに展開が ) その実態は、主に、川漁系と細工系にわかれるとされている。ただ、そんなメインともなる生業の他に、閑散期には様々なサイドワークが。 ( 民俗研究者の筒井功氏による…

  • 漂浪な山の民

    「一畝不耕・一所不住・一生無籍・一心無私」…Hmm 「風の王国」のサンカ的な講集団と紹介したが、作中では”ケンシ”で、世間からは”山窩”とみなされたとの叙述が。 そのケンシ、いわゆる漂浪民の一つの呼称だが、文献によると、ショケンシの略称がケンシで、主に、関西方面での川漁系のサンカ的な民の呼び方だそうだ。 ( ショケンシ=世間師そのも…

  • 風の王国とパスハンター

    五木寛之著「風の王国」という小説が。いわゆる山の民が暗躍な、一風変わった? 山岳風味の小説だろうか。 ( 全編、山が舞台ではないし、山行の描写も多くはない。ただ、山と自然崇拝を一つのテーマとして物語は進行する ) 主人公が山で出会ったサンカ的な講集団を追求する過程で、自らがその末裔=継承者であることが明らかに… な、プロット。史実的な背景も紹介されるが、もちろん架空の話。 ( た…

  • 自転車の錆びとクリア塗装のアラカルト

    防錆塗装の実例を紹介した。ところで錆びそのものも景色( 風雅的? )。徹底して落とすのではなく、あえて残す、ママに活用。 たとえばこれは古い鉄クランク。錆びママに磨いてクリア塗装でコーティング。錆びは止まる、が… コーティングによりオリジナルな鉄肌の味は失われる。 コートの雑味なりに景色はあるのだけれど… そう、ここで紹介するクリア塗装による古いメッキ部品のサビ止めは…

  • カーバイドランプのカルシウム汚れ職人

    記録更新! なんと3日! たいていは一晩で方が付く。今回、3日目で、やっとこさ削げ落ちた程度。しかし、ごてた… そう、カーバイドランプ( アセチレンランプ )の燃えカス( 消石灰の固着。画像は8割ほど除去な様子、ようやく先が見えた )。 カーバイドランプはそれなりに集めていた時期もあって、LUCASにMILLER、FUJIにISOMURAとベタな機種… まあほとんど処…

  • 災害とパスハンター自転車

    依然、山行は自粛ママ、早朝サイクリングはなんとか持続( 毎朝ではないにしても、月1000kmは走れてる )。 それは本来パスハンティング山行のための体力温存的なエクササイズ+都市生活者としてのフィットネスが目的だが、この騒動におけるメンタルケアの意味合いが強くなった。 ところで、災害時には主要な幹線道路は封鎖され…が、いざその時、やはり日頃の自動車頼みな習慣では、そう簡単にクルマ…

  • 筆塗りで自転車塗装

    スプレー式( 市販の缶スプレー )と筆塗り( ペイントブラシによる手塗り )での自転車塗装の実例を紹介した( いずれもサビ止めを兼ねた補修塗装 )。 缶スプレーに限らず、いわゆるガン吹きからピースコンまで様々な手法を試してきたが、基本は筆塗り派、その点はバイアスを御容赦いただきたい。 筆と塗料さえあればトライできる気軽さはもちろんのこと、それより、あの”ヌメッと”した…

  • エスビットのポケットストーブと焚火( パスハンターの防災グッズ )

    シンプルな話を。パスハンターでの山行、またハイカーとしても山で様々な道具を使用してきた。中でも、いわゆるクッカーとストーブに注目したい。 ( クッカー=鍋、コッヘル→携帯用の小型の調理器具。ストーブ=コンロ、炉、バーナー→携帯用の小型の調理用加熱器 ) で、これは防災グッズ( 非常用持ち出しの簡易避難セット )としてのクッカーとストーブの話。緊急用であり、お気楽なレジャーにまつわるものではな…

  • 亜鉛塗料と自転車( 後編 )

    前回に引き続き古いロードスター( 実用車 )のフレームの補修塗装。今回はトップチューブ後部( シートチューブ側 )。 事例。シートピラーのクランプによる塗装ワレ。昔、すでに補修済み、そこの塗装がまたワレた=想定内。そしてママに放置だが、マメな注油で錆びはなし。 原因? 微妙に、微かにサイズの合わない改造シートピラーによるもの( この車体、片っ端から独自規格な難物、それでやむなく。シムで工夫も…

  • 缶スプレーで自転車塗装( 前編 )

    トップチューブの仕上げ塗装。ところで塗料の色目-調色は、自動車用が最も手軽。それはカラーコードで調合可能なので色コケが率が低い→再現性の問題。 ( もちろんタッチUPではヤケの問題が、でも、ここでは自分用、そこまで神経質な話ではない。遠目に見てOK!な具合で ) HOW TOな説明は弊害もあるのだろうが、たとえばディーラーのショールームを訪れ、気に入った色の車があれば、そのカラーコードを調べ…

  • 自転車のタッチアップペイント( 筆塗り編 )

    フレーム塗装にまつわり、他の部分、細かなキズも補修。いわゆるタッチアップペイント編。 画像はシートステー。モロに鉄肌が… この状態ママ数カ月放置、もちろんマメに注油で錆防止。 事例。たしか2月ころに気づき、まあ表面的なものであろうと放置( ただし硬いOILにて注油なサビ止め )。 ついでに他の部位も補修したいが厳冬期の塗装は避けたい( ヒケの要因 )、それでOILベタ塗りで誤魔化…

  • サビ止め( 亜鉛塗料で防錆処理 )

    サビ取り完了。下地ができたので、では下地塗装に。その前に次の画像を。 半世紀前の自転車( ちなみにハイテンフレーム )、後部、エンド部分。 そのエンド部、塗装がハゲて地肌( 鉄肌 )むき出し。これほどガリガリに塗装がハゲてもサビてないのがわかるでしょうか。 月平均1000km走行、雨天も使用、おまけに保管は屋外な( 軒下 )、要は乗りっぱなしで数年。しかし、おおまかにはサビてない。 ( 雨天…

  • サビ取り( 自転車フレームの塗装 )

    どうにも気になるサビ・キズ、自粛期間の活用で再塗装。お手軽ぞろっぺえ編。 使うのは現代的なシリコン変性タイプのラッカー塗料( 缶スプレー )。つまりいわゆるレストアの話ではない。 レストアでは、これは70年代の車体だが、その場合、70年代当時ママの( メーカー指定の )塗料で塗装。 ( たとえば欧米では、たいていはレギュレーションが公開されてるんで、それに従う。また当時ママの塗料がeBayな…

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