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なぜドロップアウトしたのか http://dropoutlife.net/about/the-reason/ できるだけ働かないで暮らしたい http://dropoutlife.net/not-want-to-work-unwillingly/post-45/

ブログタイトル
ドロップアウト人生哲学
ブログURL
https://dropoutlife.net
ブログ紹介文
「人生に疲れた」状態になるまで働きたくない。フリーランス+節約でセミリタイア的「週休5日」生活にした30代の話。
更新頻度(1年)

13回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2016/07/19

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ハンドル名
ドロップアウト人生哲学さん
ブログタイトル
ドロップアウト人生哲学
更新頻度
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ドロップアウト人生哲学

ドロップアウト人生哲学さんの新着記事

1件〜30件

  • コロナが流行って仕事ナシ! 無職生活を延長することに…

    コロナウイルスが流行ってからしばらくが過ぎた。現在も全然収束する気配はない。3月くらいから「自粛ムード」となり、多くの人は仕事を家からやったり、仕事が減ったり、失業した。この俺もその例外にもれることはなかった。去年から、ほぼ無職生活を送って

  • 自作のブログなどのウェブサイトを初心者でも簡単に作る方法

    前の記事で、暇でやる事がないという人に、自分のサイトを作る上で考えなくてはいけないことをザクっと書いた。ブログ形式で、毎日のことを書く人もいるだろうし、自分の知っている専門分野のことをかいてもいい。上の記事で紹介した無料ブログで書くのもあり

  • ブログなどウェブサイトを作っている初心者でも、お金を稼ぐ方法はある

    1つ前の記事で暇だったり時間のある人はブログなどのウェブサイトを作ってみるのがいいかもしれないという記事を書いた。初心者の人のために、ウェブサイトを作る流れについてザクっと話をした。 その中で、広告収入について少し触れた。サイトを運営するこ

  • 【暇でやることがないときやること】ブログなどウェブサイトを作れば?

    毎日、家にいるけど「暇でやることがない」「やりがいがない」と日々を過ごしている人はいるのだろうか。現在コロナウイルスでこれだけ「家にいろ!」と言われて仕方なく家にいるが、やることもない人もいるかもしれない。そんな人はブログなどウェブサイトを

  • 新型コロナウイルスの検査を拒否される人が多いみたい

    新型コロナウイルスが拡がり、どんどん良くない方向に進んでいる。今日は東京で90人以上が感染だとか。前からコロナウイルスの検査を受けられないっていう人が多いっていうのはネットでみていた。現在ほぼ仕事がなく無職状態で時間のある俺は、ネットをする

  • 新型コロナウイルスの影響で俺の生活も変化するのか

    新型コロナウイルスの影響で、かなり生活が変わった人も多いかもしれない。どうやら会社に行かなくてよくなった人もいるらしいし。学校も休校になったとこもけっこうあるようだし。マスクはしばらく前からなくなってたが、トイレットペーパーもなくなった。「

  • 「ほぼ無職生活」続けたいがお金が辛い……終わりがきそう

    お金がそろそろやばそうほぼ無職生活、半年が過ぎた。この生活が俺には合うのは間違いない。「楽しい」といえるかはわからない。「楽しい」というとパーティーとかしてワイワイしているイメージがあるから。そんな華々しい感情はない。だがイイ感じではある。

  • お試し移住ならリゾートバイトがおすすめな理由

    どこか遠くに行きたくなるときがある。 それが旅行の場合なら、お金と時間があればできるが、住むとなるとなかなか難しい。 もっと気軽にどこか違う場所に住むことができないだろうか。 1つの方法はリゾートバイトをすることだ。 リゾートバイトというのは、日本全国いろいろな宿泊施設や娯楽施設で働くバイト。 短期間から働けるので、実際に住んでみたかった場所にお試しで住むことができる。

  • 大殺界のせいで辛いのか。今年の年始に起こった事件とは?

    去年はあっという間に終わった。 そして2020年が始まった。 仕事をほぼ休業状態にしていて、かなりゆっくりしたペースで生きているつもりだったのに、それでも今思い返すと去年もすぐ終わった。 年々、時間のスピードは速くなっていくのだろうか。 世界情勢としてはアメリカがいきなりイランを攻撃したり最悪な年明けだった。 欲のために、また必要のないことをする。

  • 親が嫌いだった俺が、その死と対峙して思ったこと

    あっという間に年末だ。 まあ今年もいろんなことが起こったわけだが、俺は今年で公的な書類上で1人になった。 親が死んで戸籍上はこれで俺1人。 もちろんもっと早くいろんなことが起こって1人になる人もいるだろうが、20代とか30代でこういう道をたどる人は全体から見れば少ない方だろう。 なんというか俺は家族縁みたいなものが薄いほうだったのかもしれない。

  • 無職期間にこそやるべきこと。人生の転機が訪れるかもよ?

    無職。 なんともいい響きだ。 この言葉をずっとみていると、職が無いことで、むしろ自分のアイデンティティが「職」つまり「働くこと」で無理に作っていた自分から解放されて、イキイキしている感じがしてくる。 俺だけかもしれないが……

  • 引きこもりニートだった男が孤独を脱出し仕事を始めたきっかけ

    「俺、前までニートだったんですよ~」 そんな男性にこの間たまたま飲み屋で出会った。 彼は今20代後半くらいだ。 以前は5年くらい引きこもってニートをしていたらしい。 今は会社で働いているのだという。 完全ニート状態から会社員という違う世界に一気に入った彼。 現在に至るまでの過程に何があったのか。 今日は彼について書いてみよう。 10代後半で引きこもりニートになった経緯

  • 自分を変えたいとき。意識をチューニングできるのか

    最近考えているのは、自分の意識のこと。 意識が自分だと思いやすいが、意識はなかなかコントロールできない。 まず何も考えないということができない。 次々にいろんな考えが浮かんでくる。 目を開いているだけでいろんなものが見えて、それによって連想も浮かぶ。 いつの間にか、過去や未来のことを考えていたりする。 意識が自分だとしたら、自分は自分を制御できていないということだ。

  • 「断捨離したい」は人生をリセットしたいのか。ほぼ無職生活3か月目の気持ちの変化

    7月くらいから、仕事をほぼ止めた。 一気にフッとやる気が失せて、何かここは変化を受け入れようという気になったからだ。 なのでほぼ完全無職生活は3か月めに入った。 先月は、少し気持ちがゆったりしたと書いた。

  • 海外一人旅が人生の価値観を変えるかも。俺の体験談

    この間、本を読むことで人生の方向性が変わったということを書いた。 他にも俺の人生の方向性を大きく変化させたことがある。 それは海外への一人旅だ。 たぶん、一人旅をしていなかったら、俺も大学を卒業してから大企業に入ってマイホームを作るというような日本の普通の人生を目指して人生を送っていたと思う。

  • ドロップアウト人生哲学に質問や悩み相談を送ってくれる人がいる

    最近、昼間でも風が涼しい。 夏が終わりそうな気配を漂わせている。 俺は暑すぎるのが好きじゃないので、少しホッとしている。 最近は何をしていたかというと、相変わらず本を読んだりヨガや瞑想をしたりしている。 十五夜の日には、月を見に山の奥まで行ってきた。 季節を感じて生きるのはいい。 季節といっても今を感じるだけのこと。 月は自分の頭の上にでているんだから。

  • 仕事を休職。ほぼ完全無職生活になってからの精神・気持ちの変化

    今年も9月に入った。 ほぼ無職状態になって2か月が経とうとしている。 その前も週休5日で2日だけお金のために働くみたいな生活をしていた。 だけど、仕事をやる気が一気になくなってしまった。 前に下の記事に書いたが、人生の転機を迎えたのかも。 あれが4月くらいのこと。

  • 寝る前のスマホで寝るのが遅い。夜更かしをやめたいときの俺の対策

    ここのところ、寝るのがどんどん遅くなっていた。 よくないと思いつつも、寝る前になってスマホとかをみたりしてだらだらしている。 それで時間をみると2時から3時くらいになっていたりする。 「そろそろ寝ないと」と思って、目を閉じる。 俺は睡眠障害はほぼないのですんなり寝れることが多い。 それで起きると、10時とか、遅いと11時を過ぎていたりする。

  • 人を騙すことで儲かるビジネス? グレーゾーンの詐欺仕事に群がる男たち

    この間、喫茶店にいたら、隣のテーブルに二人組の男性が座ってきた。 50~60代のおっさん二人。 片方の白毛のおっさんはシンプルな白い文字盤の時計をつけている。 反転したDの文字とWの文字が入っていた。 ダニエルウェリントンだっけ。 20代とかくらいの人がよくつけてるが、50代か60代くらいのおっさんがつけているのを初めてみた。

  • 30代ドロップアウト男の恋愛観と遍歴を知りたいか

    恋愛の話っていうのは、なんだかんだ誰とでもできる共通の話題。 友達と話をしていても、話題にのぼることが多い人も多いだろう。 人間には性欲が仕込まれているんだから、恋愛に興味がいくのは自然なことだよね。 俺はまだそういう話を書いてこなかった。 恋愛の話題は俺が書かずとも、いくらでもあふれているからだ。 でも俺の個人的なことは、俺にしかかけないからちょっとだけ書いておこうか、 この間、ふとそう思った。

  • 30代ドロップアウト男の恋愛観と遍歴を知りたいか

    恋愛の話っていうのは、なんだかんだ誰とでもできる共通の話題。 友達と話をしていても、話題にのぼることが多い人も多いだろう。 人間には性欲が仕込まれているんだから、恋愛に興味がいくのは自然なことだよね。 俺はまだそういう話を書いてこなかった。 恋愛の話題は俺が書かずとも、いくらでもあふれているからだ。 でも俺の個人的なことは、俺にしかかけないからちょっとだけ書いておこうか、 この間、ふとそう思った。

  • 無職状態の1か月。パソコンのSSDを換装をやってみた。その手順

    なぜかちょっと前から一気に仕事をしたくなくなった。 仕事をしたくなくなったので、7月からは仕事をいれていない。 なので毎週週休7日だ。 毎日休み。 今年は7月に入ってもそんなに気温が上がらなかったので比較的過ごしやすかったので、去年よりはいいかもと思っていた。 しかし、このところ気温が上がってきて、35度とか当たり前のように出てくる。

  • 【生活費を節約】無駄に消費しないで生活コストを下げる俺の方法

    この社会は生きるだけで金がかかるシステムが作られている。 食料、住む場所、衣服、これだけを得るだけでもけっこうなお金がかかる。 特に土地については不思議だ。 この世界の土地はなぜか最初から誰かに占有されていて、自分の住む場所を得ようとするとお金がかかるという理不尽なシステムになっている。

  • 【汚部屋?】いらないものが多く部屋が散らかることで気分まで落ちてる……

    やる気がでない日々が続いている。 梅雨の時期というせいもあるのかもしれない。 だるいから、布団の上でネットをしていたら、何時間も過ぎているということもある。 そんなことをしていると眠くなって、目覚めたらまた何時間も過ぎている。 一応、一日に一回は外を歩くことにはしている。 たぶん、こんな状態で歩くことさえしなかったら俺は気分が最悪になるだろうから。 そんな中でも少しづつ部屋の整理をしている。

  • 人生の「転機」とは? 内面が大きく変化するときがあるらしい

    ここのところは、ほとんど何もしていない感がある。 自分では本を読んだり、たまに家の掃除をしたりくらいにしか思っていない。 なんかこう……何もしたくない。 それでも「何かしなくては」みたいな思いもあるんだけれど、ぼーっとしている感と疲れた感じがあるので突っ走るのは止めている。 運転でいえば、意識がはっきりしていないときに無理にすれば事故が起きやすいから。 仕事は前にも書いたが休むことにした。

  • 【安いランチ】東京駅の「アルプス」で麻婆豆腐カレーを食べてきた

    この間、ちょっとした用事で東京駅に寄る機会があった。 お昼を過ぎたくらいで、お腹も減っていたので気軽に食べられるランチはないのかとネットで検索する。 しかもできるだけ安く。 だいたい俺はこういうとき、カレー屋とかラーメン屋とか定食屋を検索する場合が多い。 何件か情報を集めるうちに、「アルプス」という1つのカレー屋が目に留まった。 店名から何か昭和の哀愁を漂わせており惹かれる。

  • 宗教のようなブラック企業に新卒で入社した彼女の辛い毎日

    ブラック企業は、この日本ではいたるところに存在する。 無報酬で当然のごとく残業させる。 労働者に暴言を浴びせかける。 休日まで仕事させる。 ちょっと周りの人に話を聞けばこんな話いくらでも出てくるだろう。 それくらい日本ではブラック企業の存在は身近にある。 基本的に会社を興すのは元手の資金がある人ならだれでもできる。 大した仕事をしたことがない人でも金さえあれば会社を使って人を使える。

  • 現状、生活費は稼げても精神的に辛いのかも。生活を変えたい。

    最近、この3年間くらいの生活の事を考えている。 関西に引っ越して、週休3~4日生活から週休5日生活をしてきた。 まあ生きてこれた。 嫌な仕事は減らして、まあまあお金になる仕事でフリーランスになった。 たぶん、仕事を続ければそれなりには暮らしていけるだろう。 だけどそれで俺が本心から納得できるかと言えばそうではない。 そんなに退屈な仕事でもないし、生きていく分のお金は入ってくる。 でも、自分の中に何か違和感がある。 無理している感がどうしても残ってしまっているようだ。 この仕事を一生したいと思えるかといえば違うし。 ついこの間、ふと仕事をやる気が失せたのもそういう無理を重ねたからなのかもしれない。 仕事に対する違和感でどこか精神的に辛い。原因は何なのか この違和感の原因は何なんだろうか。 ある種の仕事をすると多くの人と関わることが多くなる。 そうすると、どうしても外面を作る機会が増える。 俺も笑顔を無理につくることもある。 無駄にヘコヘコしている感があるときもある。 それが俺に無理をさせているんじゃないかと思えてきた。 毎回やるたびに俺は何をやっているんだろうと思えてくる。 こういうことが社会的に「いい感じ」と見られるからやっているのかもしれないけど、なんかこういう態度がどこか俺自身を蝕んでいるような感じがするのだ。 精神的に辛いのが積み重なっていく感じ。 「しょうがないじゃん、社会との妥協点だよ」という納得できそうな言葉を誰かがいいそうだが、別に俺は社会で「人気者」になりたいわけでも「誰が見てもいい人」になりたいわけではない。 むしろ、心の奥底ではそんなのにはなりたくはないと思っている。 だってそんなの嘘でしかないから。 社会の「人気者」といえば芸能人なんかが思い浮かぶが、表面上をメッキで塗りたぐったような存在だ。 商品にするために、「こういう人である」という1つのイメージを作るために、そのイメージから外れるものはとことん消そうとする。 そこに無理がでて精神が悲鳴をあげるから、ある有名グループだった1人ように突然公園で裸になるような事件を起こしたりするんだろう。 だいたい人間ていうものはそんな綺麗なものではない。 スポットが当たればどこかに影ができる。 明るい部分とダークな部分両方あるし、その間の領域も広大にある。

  • 人生でやりたいことがあるならやった方が後悔ないよね

    ここ何週間かで、なぜか俺の意識に変化があった。 前の記事にも書いたとおり、仕事に関して何もしたくなくなった。 今までそこそこ興味もあってやっていた仕事に、一気に関心が薄れた。 このままやっていけば、生きていくくらいには稼げるだろう。 でも一生やりたいと思うようなことでもない。 他にもやりたいことがある。 それなのになぜそちらに全時間をかけてやらなかったというと、やはり未来のことを考えると不安になるから。 すぐには生活を賄える資金を稼げそうにないからだ。 でもそんな未来への不安なんて、いつになっても消えないんじゃないか。 だってお金持ちになった人も、さらに稼ごうとしてるもんね。 さらに増やしてどうするんだろうと思うんだけど、見えない未来への不安がそうさせるんだろう。 未来への不安はたぶん一生消えない 10年20年後なんて、予想もできない。 今から20年くらい前、俺はネットでここまで仕事ができるようになるとは思ってもいなかった。 10年前でもその時点では現実味をもって思っていなくて、仕方なく賃労働をしていた。 20年前には政治的にここまでやばくなるとも思っていなかった。 これから10年後、20年後も俺が思ってもいないくらいの世界になるだろう。 予測不可能な未来はどうしたって、人間を漠然と不安にする。 先見の明がある人が予測を立てたりもするが、それが当たるかもわからないし、当たったにしてもその世界で自分がどう生きているかまではわからない。 そういうわからないことに無駄に不安になる必要はないのだろう。 その不安に自分の行動を制限されるくらいなら、その不安はなかったことにして行動したほうがいいのかもしれない。 やりたいことができないで後悔する人生 なんか前に祖母が死んだときに、人生って本当に夢みたいだなと思った。 90年以上生きた人だったし一緒にいた時間も長かったので悲しかったが、遺体を燃やして骨になった瞬間、なんかあっけないなと思ってしまった。

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