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“科学技術書”読書室?SBR?          
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科学技術書・科学書・技術書・理工学書ブックレビュー・書評/新刊情報/科学技術ニュース   
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807回 / 365日(平均15.5回/週)

ブログ村参加:2016/04/22

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“科学技術書”読書室?SBR?          
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SBR         さんの新着記事

1件〜30件

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「紫外線の社会史」(金 凡性著/岩波書店)

    <新刊情報>書名:紫外線の社会史~見えざる光が照らす日本~著者:金凡性発行:岩波書店(岩波書店)人類は見えざるモノに期待をかけ、また恐怖と不安を覚えてきた。誰もが浴びる紫外線は人間の生活を豊かにもまた損ないもする。紫外線への着目は、近代以降の日本の社会観、健康観、美容観、環境観の変遷を覗き見る上で有効であり、ジェンダーや人種に関する言説までをも浮き彫りにする。見えないモノを主人公にした異色の科学史。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「紫外線の社会史」(金凡性著/岩波書店)

  • ★炭素ニュース★三菱重工エンジニアリングと英国の電力会社Drax社、世界最大のバイオマス発電所を対象にCO2回収パイロット試験実施で合意

    三菱重工エンジニアリング株式会社(MHIENG)と英国の大手電力会社Drax社は、Drax社が英国ノース・ヨークシャー州に保有するバイオマス発電所からCO2を回収する新しい実証プロジェクトを、2020年秋から実施することで合意した。植物由来の燃料を使うことによりCO2排出量を正味ゼロ(カーボン・ニュートラル)にできるバイオマス発電と、排ガスからのCO2回収技術を組み合わせたBECCS(BioEnergywithCarbondioxideCaptureandStorage)プロジェクトを通じて、世界初となる商用規模でのネガティブ・エミッション(CO2排出量が正味マイナス)社会の実現に向けて両社で協力を進めていく。Drax社は、2030年までにカーボン・ネガティブ(CO2排出量が吸収量を下回り正味マイナスとなる状態...★炭素ニュース★三菱重工エンジニアリングと英国の電力会社Drax社、世界最大のバイオマス発電所を対象にCO2回収パイロット試験実施で合意

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「Googleアナリティクス プロフェッショナル」(山浦直宏著/技術評論社)

    <新刊情報>書名:Googleアナリティクスプロフェッショナル~分析・施策のアイデアを生む最強リファレンス~著者:山浦直宏発行:技術評論社同書は、Googleアナリティクスの拡大し続ける機能を、体系的・網羅的に整理した「最強の」リファレンス。ややもすれば無自覚になりがちなGoogleアナリティクスの活用方法を、取る(計測/取集)、見る(集計/分析)、使う(施策/アクション)というステップで明快に示し、プロフェッショナルを目指す初級者にも読みやすい内容にまとめた。ウェブ制作者から、マーケター、ウェブアナリストまで必携の1冊。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「Googleアナリティクスプロフェッショナル」(山浦直宏著/技術評論社)

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「量子とはなんだろう」(松浦 壮著/講談社)

    <新刊情報>書名:量子とはなんだろう~宇宙を支配する究極のしくみ~著者:松浦壮発行:講談社(ブルーバックス)「量子は、粒子なのか波なのか」――長らく続いていたこの論争は、「量子は、粒子でも波でもない何かである」という予想外の結論に至っした。直感では理解しがたくても、この世界、この宇宙はすべて量子でできている。行列力学、波動力学、経路積分……様々な方法を経て、量子の世界が「見える」ようになるまで、まっすぐに、けれども徹底的にやさしく、丁寧に解説。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「量子とはなんだろう」(松浦壮著/講談社)

  • ◆科学技術<テレビ番組情報>◆NHK「サイエンスZERO」/BSフジ「ガリレオX」他

    <テレビ番組情報>NHK-BSプレミアムコズミックフロント☆NEXT毎週木曜日午後10時~11時00分7月9日(木)世界初の惑星着陸旧ソ連・執念のベネラ計画(選)アメリカ日本をはじめ世界が注目している他の惑星への有人探査。その先駆けとなるのは、旧ソ連の「ベネラ(金星)計画」だ。当時の関係者に計画の秘密を取材した。NHK‐Eテレ地球ドラマチック毎週土曜日午後7時~7時44分7月11日(土)空の王者ワシ空高く舞い上がり、抜群の視力を活かして、確実に獲物を仕留めるワシ。その驚異的な能力の秘密とは!?力強くも、美しい、ワシの知られざる生態に迫る。BSフジガリレオX毎週日曜日午前11:30~12:00分(隔週新作)7月12日(日)コロナに立ち向かうオオサカDNAワクチン世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスの感染を予防す...◆科学技術<テレビ番組情報>◆NHK「サイエンスZERO」/BSフジ「ガリレオX」他

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「データ指向型PID制御」(金子修、脇谷伸、木下拓矢、大西義浩、久下本秀和、小岩井一茂著/共立出版)

    <新刊情報>書名:データ指向型PID制御編著:山本透著者:金子修、脇谷伸、木下拓矢、大西義浩、久下本秀和、小岩井一茂発行:共立出版近年注目を集める「データ指向型制御」初の解説書。データ指向型PID制御は、容易に得られる操業データを使って、直接PIDパラメータを調整する。チューニングで経験則や勘頼りの試行錯誤を繰り返す必要がないため、熟練者か否かにかかわらず、所望の応答を達成するPID制御器を設計できるのが特長。線形時不変システムはもちろん、制御対象の特性が変化したり、非線形性があったりする場合も、対象に合わせた手法を用いて、従来の方法よりも簡単に望ましい制御性能を得られる。同書では、データ指向型PID制御の各種手法を、理論的な枠組みから応用例まで、丁寧に解説。それぞれの手法に数値例もあるので、手元のシミュレーシ...●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「データ指向型PID制御」(金子修、脇谷伸、木下拓矢、大西義浩、久下本秀和、小岩井一茂著/共立出版)

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「最新 巨大地震と火山噴火をよく知る本!」(GEOペディア制作委員会編/清水書院)

    <新刊情報>書名:最新巨大地震と火山噴火をよく知る本!編者:GEOペディア制作委員会発行:清水書院南海トラフ、都市直下型、富士山大噴火ー危機はいつ来ても不思議ではない。なぜ日本列島には地震が多いのか、なぜ地震で津波が発生するのか?地震多発国ニッポンで、私たちはどう備えていくべきか?地震や火山の脅威から自分を守るために必携の1冊。地球科学の最新情報がビジュアルとチャートでよくわかる。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「最新巨大地震と火山噴火をよく知る本!」(GEOペディア制作委員会編/清水書院)

  • ★水素ニュース★NEDO、世界初となる水素を輸送する国際実証試験を本格開始

    新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、水素社会構築に向けた事業の一環として、次世代水素エネルギーチェーン技術研究組合(AHEAD)とともに、世界初となる国際間で水素を輸送する実証試験を本格的に開始した。同事業はトルエンを水素キャリアとして用いる「有機ケミカルハイドライド法」を用い、水素を供給地から需要地へ輸送する国際間サプライチェーン構築の実証試験を行うもの。これまでブルネイで生成したメチルシクロヘキサン(MCH)を海上輸送し、川崎市内に設置した脱水素プラントで水素を分離し、東亜石油(株)の水江発電所のガスタービン向けに供給してきた。このたび、脱水素で分離したトルエンをブルネイへ逆輸送し、再度水素化を行う作業を開始したことにより、一連のプロセスで構成される水素サプライチェーンが完成した。本年末まで本...★水素ニュース★NEDO、世界初となる水素を輸送する国際実証試験を本格開始

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「ESP32&Arduino 電子工作 プログラミング入門」(藤本 壱著/技術評論社)

    <新刊情報>書名:ESP32&Arduino電子工作プログラミング入門著者:藤本壱発行:技術評論社電子工作ファンに人気のマイコンArduino、そしてWiFiとBluetooth内蔵でネットワーク接続しやすいESP32。それらのマイコンでプログラムを組む際に使うのが「Arduino言語」。「電子工作は好きだけどプログラミングはよくわからない」あるいは「プログラミングの経験がある。それを活かして電子工作を楽しみたい」―そんなみなさまのための電子工作プログラミング入門が同書。ESP32とArduinoに両対応。電子工作を始めるために必要なものから、電子工作とプログラミングの関係、はじめてのプログラム作り、開発環境のインストールと、スタートから丁寧に解説。変数/制御構造/配列/関数/ライブラリと、確実にプログラミング...●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「ESP32&Arduino電子工作プログラミング入門」(藤本壱著/技術評論社)

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「アフターデジタル」(藤井保文、尾原和啓著/日経BP)

    <新刊情報>書名:アフターデジタル~オフラインのない時代に生き残る~著者:藤井保文、尾原和啓発行:日経BP現在、多くの日本企業は「デジタルテクノロジー」に取り組んでいるが、そのアプローチは「オフラインを軸にしてオンラインを活用する」ではないか。世界的なトップランナーは、そのようなアプローチを採ってない。まず、来るべき未来を考えたとき、「すべてがオンラインになる」と捉える。考えて見れば、モバイル決済などが主流となれば、すべての購買行動はオンライン化され、個人を特定するIDにひも付く。IoTやカメラをはじめとする様々なセンサーが実世界に置かれると、人のあらゆる行動がオンラインデータ化する。つまり、オフラインはもう存在しなくなるとさえ言える。そう考えると、「オフラインを軸にオンラインをアドオンするというアプローチは間...●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「アフターデジタル」(藤井保文、尾原和啓著/日経BP)

  • ●科学技術ニュース●プリファードネットワークスの深層学習用スーパーコンピュータ「MN-3」、スーパーコンピュータ省電力性能ランキングGreen500で世界1位を獲得

    プリファードネットワークス(PFN)と神戸大学が共同開発した、超低消費電力の深層学習用プロセッサー「MN-Core」を搭載した深層学習用スーパーコンピュータ「MN-3」が、最新のGreen500リストにおいて、世界第1位に認定された。MN-3は、スーパーコンピュータの電力あたりの演算性能(省電力性能)を示すHighPerformanceLinpack(HPL)ベンチマークで21.11Gflops/W(1W・1秒あたり約211億回の演算)の処理性能を実現した。これは、Green500リストにおける歴代の最高性能(18.404Gflops/W、2018年6月)の1.15倍であり、世界が競い合う「深層学習用スーパーコンピュータの超低消費電力化」において、MN-CoreおよびMN-3の技術が世界をリードするものであるこ...●科学技術ニュース●プリファードネットワークスの深層学習用スーパーコンピュータ「MN-3」、スーパーコンピュータ省電力性能ランキングGreen500で世界1位を獲得

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「フォレスト・プロダクツ」(高田 克彦、林 知行編/共立出版)

    <新刊情報>書名:フォレスト・プロダクツ編者:高田克彦、林知行発行:共立出版(森林科学シリーズ全13巻【4】巻)21世紀に入り、温暖化の進行に代表される地球環境の劣悪化がもはや疑いようのない真実と認識されるにしたがい、森林の適正な保全・管理や森林資源の効率的な利活用への「期待」はそれらを確実に実行する「義務」へと変化してきている。一方、森林資源、特に木質系材料の利活用は近年の科学技術の進展や政策の後押しにより新たな展開を迎え、これまでの木材利用では考えられなかったCLT(直交集成板)やCNF(セルロースナノファイバー)等の利用開発が進められると同時にバイオエネルギーとしての新たな活用が模索され始めている。しかしながら,このような新たな利活用に関する知識と学問的背景を取りまとめた著書はほとんどなく、森林科学を学ぶ...●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「フォレスト・プロダクツ」(高田克彦、林知行編/共立出版)

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「科学技術社会論の挑戦 1 科学技術社会論とは何か」(藤垣裕子責任編集/東京大学出版会)

    <新刊情報>書名:科学技術社会論の挑戦1科学技術社会論とは何か責任編集:藤垣裕子協力編集:小林傳司、塚原修一、平田光司、中島秀人発行:東京大学出版会科学技術社会論とは何だろうか。原発事故、気候工学、ゲノム編集など、最先端科学技術と社会との接点に発生する課題を扱い、日ごろあたりまえと思っている事柄の見え方を変えてしまう力をもつ。イノベーション論や科学技術政策との関係もふくめて問い直す。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「科学技術社会論の挑戦1科学技術社会論とは何か」(藤垣裕子責任編集/東京大学出版会)

  • ●科学技術ニュース●生命創成探究センター、ISS「きぼう」でアルツハイマー病の原因のアミロイド線維ができることを発見

    生命創成探究センター(ExCELLS)の加藤晃一教授、矢木真穂助教、谷中冴子助教らの研究グループは、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同で、国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」を活用して、微小重力環境におけるアミロイド線維形成を調べ、微小重力環境では独特なかたちのアミロイド線維ができることを世界で初めて明らかにした。アミロイド線維は、タンパク質が規則正しく多数積み重なってできる凝集体であり、アルツハイマー病や糖尿病などの原因となることが知られている。アミロイドβ(Aβ)と呼ばれるタンパク質が集まってできたアミロイド線維が脳内に蓄積されると、神経細胞の変性・消滅が生じ、脳が委縮してアルツハイマー病が発症することが知られている。そのため、アルツハイマー病などの疾患治療や予防のために、線維形成の仕組...●科学技術ニュース●生命創成探究センター、ISS「きぼう」でアルツハイマー病の原因のアミロイド線維ができることを発見

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「つなげてつくる工学入門」(東京電機大学編/東京電機大学出版局)

    <新刊情報>書名:つなげてつくる工学入門~理工学への扉を開くワークブック~編者:東京電機大学発行:東京電機大学出版局「理工系学生」がどのように学ぶか、また学ぶにあたって必要な事項は何かをまとめたテキスト。今まで学んできたことや、これからの社会などに「つなげて」考える一冊。「ダイアローグ(対話)」による学びを重視し、各章ごとのワークシートつき。必要となる教養やエッセンスが詰まっている。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「つなげてつくる工学入門」(東京電機大学編/東京電機大学出版局)

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「できるテレワーク入門」(法林岳之、清水理史、できるシリーズ編集部著/インプレス)

    <新刊情報>書名:できるテレワーク入門~在宅勤務の基本が身に付く本~著者:法林岳之、清水理史、できるシリーズ編集部発行:インプレス新しいワークスタイルとして注目を集めている「テレワーク」の一番やさしい入門書が登場。テレワークのメリットやリスク、通信回線やグループウェアなどの環境の準備や、クラウドストレージやチャット、ビデオ会議などのツールの実践方法など、テレワークに必要な基本的要素をひとつずつ分かりやすく解説しているので、これまでテレワークになじみがなかった人でも、すぐに新しいワークスタイルを実践できる。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「できるテレワーク入門」(法林岳之、清水理史、できるシリーズ編集部著/インプレス)

  • ●科学技術ニュース●理研など、粒子生成の起源に迫る陽子衝突からの左右非対称なπ中間子生成を発見

    理化学研究所(理研)仁科加速器科学研究センター放射線研究室の後藤雄二先任研究員、キム・ミンホ国際プログラム・アソシエイト(研究当時)、東京大学宇宙線研究所のさこ隆志准教授、名古屋大学宇宙地球環境研究所・素粒子宇宙起源研究所の伊藤好孝教授、日本原子力研究開発機構先端基礎研究センターの谷田聖研究主幹らが参画する国際共同研究グループは、米国ブルックヘブン国立研究所(BNL)の偏極陽子衝突型加速器「RHIC(リック)」を使って、反対方向に運動する陽子同士の衝突により、衝突位置の超前方に生成される「中性π中間子」が大きな左右非対称度を持つことを発見した。陽子には、地球の自転に似た「スピン」と呼ばれる向きを表す性質がある。スピンの向きは人為的にそろえることができ、これを「偏極」と呼びます。偏極した陽子を何かの粒子に衝突させ...●科学技術ニュース●理研など、粒子生成の起源に迫る陽子衝突からの左右非対称なπ中間子生成を発見

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「通信設備が一番わかる」(真江島光、坂林和重著/技術評論社)

    <新刊情報>書名:通信設備が一番わかる著者:真江島光、坂林和重発行:技術評論社(しくみ図解シリーズ)情報技術には必要不可欠な基盤となる通信設備。主要な設備としては、電話、ローカル・エリア・ネットワークや光ファイバーケーブルに大別される。ローカル・エリア・ネットワークは、一施設内程度の規模で用いられるコンピュータネットワークとして、一般家庭、企業のオフィスや研究所、工場などで広く使用されている。光ファイバーケーブルは、主に通信会社の幹線や企業への高速通信回線(ATMなど)の引込み線として使われてきましたが、近年は、光を信号として扱う情報通信分野で主に利用されている。同書は、通信設備のしくみや身近な応用例から、徹底的に通信設備の概念を理解しようとするもの。通信設備の概念をしっかりと捉えることで、通信設備の理解をより...●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「通信設備が一番わかる」(真江島光、坂林和重著/技術評論社)

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「宇宙の始まりに何が起きたのか」(杉山 直著/講談社)

    <新刊情報>書名:宇宙の始まりに何が起きたのか~ビッグバンの残光「宇宙マイクロ波背景放射」~著者:杉山直発行:講談社(ブルーバックス)ビッグバンとは何か、ビッグバンの前には何があったのか、その謎の答えは、空の全方向から降ってくる「宇宙マイクロ波背景放射」の中にある。そこに含まれたかすかな温度のゆらぎが、人工衛星により発見・解析されたことでビッグバンに鳴り響いていた宇宙の音、すなわち「宇宙交響楽」の解明が進み、宇宙の年齢や姿、そして運命までが今、明らかになってきた。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「宇宙の始まりに何が起きたのか」(杉山直著/講談社)

  • ◆科学技術<テレビ番組情報>◆NHK「サイエンスZERO」/BSフジ「ガリレオX」他

    <テレビ番組情報>NHK-BSプレミアムコズミックフロント☆NEXT毎週木曜日午後10時~11時00分7月2日(木)東京プラネタリウム~七夕恋をかなえる星月夜街明かりで星空を失った大都市・東京。しかし、江戸時代の浮世絵の多くに満天の星が描かれている。東京の明かりが消えたら、いったいどんな光景が広がるのか?東京・星物語。NHK‐Eテレ地球ドラマチック毎週土曜日午後7時~7時44分7月4日(土)自由の女神波乱万丈の誕生秘話アメリカの象徴、自由の女神。その誕生にまつわる、エジプトやエッフェル塔との意外な関係とは!?自由の女神の、山あり谷ありの誕生秘話を解き明かす。BSフジガリレオX毎週日曜日午前11:30~12:00分(隔週新作)7月5日(日)磁力が拓く世界(再放送)人類が鉄を引き付ける不思議な石「磁石」と出合ったの...◆科学技術<テレビ番組情報>◆NHK「サイエンスZERO」/BSフジ「ガリレオX」他

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「電子デバイス工学」(古川静二郎、荻田陽一郎、浅野種正著/森北出版)

    <新刊情報>書名:電子デバイス工学<第2版・新装版>著者:古川静二郎、荻田陽一郎、浅野種正発行:森北出版多くの大学・高専で採用されている定番のテキストが、より見やすくなった。半導体の基礎から各デバイスの動作原理までを説明したコンパクトなテキスト。バイポーラトランジスタ、MESFET、MISFETに加え、集積回路、光半導体デバイス、パワーデバイスなどについても章を設け、解説。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「電子デバイス工学」(古川静二郎、荻田陽一郎、浅野種正著/森北出版)

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「5G」(森川博之著/岩波書店)

    <新刊情報>書名:5G~次世代移動通信規格の可能性~著者:森川博之発行:岩波書店(岩波新書)いよいよサービスが開始される第5世代移動通信システム(規格)5G。その技術的特徴・潜在力はどこにあるのか。あらゆる「モノ」が5Gに取り込まれることで、私たちの生活はどのように変わるのか。私たちは5Gをどう使えばよいのか。米中の激しい主導権争いの深層に何があるのか。第一人者がさまざまな疑問に答える。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「5G」(森川博之著/岩波書店)

  • ●科学技術ニュース●NICT、29言語の多言語音声翻訳技術が警察庁のシステムに採用され全国47都道府県に端末

    情報通信研究機構(NICT)は、「グローバルコミュニケーション計画」の下、多言語音声翻訳技術の研究開発と社会実装を進めてきたが、今回、同技術が警察庁のシステムに採用され、全国の都道府県警で広く利用されることになった。警察庁は、近年の訪日外国人旅行者数の増加を受け、昨年度、独自の音声翻訳サーバを構築し、同技術を用いた多言語音声翻訳機能を「高度警察情報通信基盤システム(PⅢ)」に搭載した。同システムの端末(スマートフォン及びタブレット)は、全国47都道府県警に合計5万台配備される。公的機関が、全国規模でNICTの多言語音声翻訳技術を搭載したサーバ・システムの運用を始めたのは、今回が初めて。同音声翻訳機能は、日本語と29言語との間の翻訳機能を備えている。また、14言語での音声入力、13言語での音声出力が可能。今後は、...●科学技術ニュース●NICT、29言語の多言語音声翻訳技術が警察庁のシステムに採用され全国47都道府県に端末

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「Webマーケティングの正解」(西 俊明著/技術評論社)

    <新刊情報>書名:Webマーケティングの正解~ほんの少しのコストで成功をつかむルールとテクニック~著者:西俊明発行:技術評論社「たくさん情報はあるけど、結局どこから手をつければいいの?」「専門知識をたくさん勉強しなきゃ……でも、そんな時間はない!」「予算が少ないから、余計なコストはおさえて成果をだしたい」そんな悩みの“解答”を220社以上のコンサルティング実績を持つ著者が教える。しっかり売るための戦略にもとづいて手法を紹介しているので、ムダな労力やコストをかけずに手早く成果を出せる。また「ライティング・SEO・SNSマーケティング・Web広告」といった王道手法からMEOなどの最新手法まで網羅。Webマーケティングに取り組むなら「必ず知っておきたいこと」がこの1冊で全部わかる。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「Webマーケティングの正解」(西俊明著/技術評論社)

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「テレワークの切り札! Office365 Teams 即効活用ガイド」(岩元直久著/日経BP)

    <新刊情報>書名:テレワークの切り札!Office365Teams即効活用ガイド監修:天野貴之(プロトレ)著者:岩元直久発行:日経BP新型コロナウイルスの影響で、「テレワーク」のニーズが高まる今、切り札となるのが、「MicrosoftTeams」。Office365を導入していれば今日からすぐに活用できる。「重要なメールが埋もれてしまう」「出張している人が会議に参加できない」「会議室が取れない」--そんな課題を根本から解消するTeams。同書は、そのTeamsの機能、使い方から活用事例まで詳しく解説した国内初の解説書。個人、チーム、企業・学校における仕事効率を根本から変える完全ガイド。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「テレワークの切り札!Office365Teams即効活用ガイド」(岩元直久著/日経BP)

  • ●科学技術ニュース●NEDO、革新的センシングデバイスの実現に向け、新たに6件の研究開発に着手

    新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、IoT社会実現のための革新的センシング技術開発に取り組んでおり、既存のIoT技術では極めて困難な過酷な環境下や非破壊での計測、超低濃度成分の検出などを可能とする革新的センシングデバイスの実現に向けて、今般、新たに6件の研究開発に着手した。具体的には、建機オイルの劣化状態モニタリングや、製造装置内のリアルタイム流体濃度分布計測、次世代の火山活動モニタリングシステム、安価で高性能なVR搭載システム、ペットや人間の健康管理に関する呼気分析システムの実現に向けて、高精度なセンシング技術の開発を行う。併せて、設置環境や経年劣化などのさまざまな影響を受けるセンシングデバイスの信頼性確保に向けて、ワイヤレス通信を用いた遠隔機器校正ネットワーク技術の開発を行う。これにより、産業...●科学技術ニュース●NEDO、革新的センシングデバイスの実現に向け、新たに6件の研究開発に着手

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「電気Q&A 電気設備の疑問解決」(石井理仁著/オーム社)

    <新刊情報>書名:電気Q&A電気設備の疑問解決著者:石井理仁発行:オーム社「保護協調とは」や「漏れ電流とは」といった、電気設備を運用する上で出てくる疑問から、「竣工引渡し時の流れ」や「安全管理」といった、技術者が日頃悩む現場の疑問を数多く取りあげ、Q&A形式で解説。同書は現場で働く技術者の方はもちろん、ビル管(建築物環境衛生管理技術者)や電気系の資格(電気工事士や電気主任技術者)取得者で、現場経験が少ないが、これから経験を積んでいこうと志す方にもお勧め。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「電気Q&A電気設備の疑問解決」(石井理仁著/オーム社)

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「追いつめられる海」(井田徹治著/岩波書店)

    <新刊情報>書名:追いつめられる海著者:井田徹治発行:岩波書店(岩波科学ライブラリー)表面の3分の2を覆う海の存在ゆえに、地球は青く、美しい。その海が今、危機的な状況に直面している。海水温の上昇、海洋酸性化、プラスチックごみ、酸素の足りないデッドゾーンの広がり、漁業資源の減少がこのまま進むとどうなるか。環境問題の取材にライフワークとして取り組んできた著者が、最新の研究報告やルポを交えて伝える。●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「追いつめられる海」(井田徹治著/岩波書店)

  • ●科学技術ニュース●JAEAなど、スピン流を介した流体発電現象の大幅な発電効率向上を実現し新たなナノ流体デバイスへ道

    科学技術振興機構(JST)戦略的創造研究推進事業において、ERATO齊藤スピン量子整流プロジェクトの髙橋遼研究協力員(研究開始時日本原子力研究開発機構博士研究員、現お茶の水女子大学助教)、中堂博之サブグループリーダー(日本原子力研究開発機構副主任研究員)、松尾衛グループリーダー(研究開始時日本原子力研究開発機構副主任研究員、現中国科学院大学准教授)、前川禎通グループリーダー(理化学研究所上級研究員)、齊藤英治研究総括(東京大学教授)らは、電子の自転の流れであるスピン流を介した流体発電現象のマイクロメートルスケールの微細流路における特性を解明し、微細になるほど発電効率が飛躍的に向上することを発見した。微細流路で流れは層流と呼ばれる状態になり、微小な渦のような液体運動が流路全域に広くなだらかに分布する。このことが、...●科学技術ニュース●JAEAなど、スピン流を介した流体発電現象の大幅な発電効率向上を実現し新たなナノ流体デバイスへ道

  • ●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「AWS認定ソリューションアーキテクト」(平山 毅著・監修/リックテレコム)

    <新刊情報>書名:AWS認定ソリューションアーキテクト~プロフェッショナル~試験特性から導き出した演習問題と詳細解説~著者・監修:平山毅監修:堀内康弘、福垣内孝造著者:岡智也、新村俊介、岡崎靖浩、池田大、澤田拓也、津山晃一、鳥谷部昭寛、早川愛同書書は、AWS(AmazonWebServices)認定ソリューションアーキテクト-プロフェッショナル試験対策の問題集。プロフェッショナル試験では、具体的な業務要件や課題をもとにしたケース問題が長文で出題される。試験時間も長く、知識だけではなく思考力や応用力が求められる。合格するためには、問題に示されたシナリオを熟読したうえで最適な答えを導き出す訓練が必要不可欠。同書は、このような試験の特徴を踏まえて演習問題とその解説に重点を置き、総仕上げとして模擬試験を掲載。さらに、A...●科学技術書・理工学書<新刊情報>●「AWS認定ソリューションアーキテクト」(平山毅著・監修/リックテレコム)

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