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ブログタイトル
Kochab の星見日記
ブログURL
https://kochab.hatenablog.com/
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子供達が成長して、最近やっと僅かな隙間時間を利用して趣味を楽しみつつあります。趣味は、星を見ること&撮ること。 光害地の自宅から小型望遠鏡を使って観望&プチ写真撮影をしています。
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69回 / 68日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2019/12/20

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Kochab の星見日記
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Kochabさんの新着記事

1件〜30件

  • 「球状星団M4」の撮影 2020年2月2日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「球状星団M4」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間30秒、低振動モード2秒 球状星団M4 画像中心部の 星の集まりが M4 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きめに処理しちゃいました。 M4は 視直径が26.3″と とても大きいので なかなか見栄えがしますね。 機材は、対物レンズの口径は36mmと とても小さいので…

  • 「ソンブレロ銀河M104」の撮影 2020年2月2日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「ソンブレロ銀河M104」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 ソンブレロ銀河M104 画像中心部の モヤッとしたのが ソンブレロ銀河M104 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングを大きく処理しています。 けっこう耐えうるものだと 感心しちゃいますね。 ちゃんと暗黒帯が分かりますよね。 いいんじゃないでし…

  • 「子持ち銀河M51」の撮影 2020年1月22日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「子持ち銀河M51」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 子持ち銀河M51 画像中心部の モヤッとしたのが 子持ち銀河M51 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きめに処理してます。 前回(1/5)撮影の画像に比べると少し劣りますが これでも なかなか良く仕上がったと思います。 今回は追尾が上手…

  • 「黒目銀河M64」の撮影 2020年1月22日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「黒目銀河M64」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 黒目銀河M64 画像中心部の モヤッとしたのが 黒目銀河M64 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きくしてみました。 等倍画像4608×3456 を 2400×1800 まで落として そこからトリミングにて 1000×750 にしています…

  • 「系外銀河M95・M96・M105」の撮影 2020年1月22日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「系外銀河M95・M96・M105」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 系外銀河 M95・M96・M105 しし座の系外銀河です。 36EDの良い所は、極めてシャープな星像と追尾がいつもバッチリなところです。 これって ストレスが無くて とても気軽に撮影できるので メリットとして大きいです。 ただ、どうしても焦点…

  • 「系外銀河M65・M66・NGC3628」の撮影 2020年1月22日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「系外銀河M65・M66・NGC3628」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 コ・ボーグ36EDでの しし座のトリオの撮影ということで M65とM66 は 比較的クッキリと写るのですが やはり NGC6328 は厳しいですね。 とても淡くて そこにあると分かってないと認識しずらいです。 この日は、透明度も良好だったので 少…

  • 「おとめ座銀河団M58・M59・M60・M87・M89・M90」の撮影 2020年1月22日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「おとめ座銀河団M58・M59・M84・M86・M87・M89・M90」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 おとめ座銀河団 M58・M59・M60・M87・M89・M90 コ・ボーグ36EDでおとめ座銀河団を撮影すると はたして、この超小口径で どのくらい写るのだろうか・・・と思ってましたが メシエ天体は 一応写…

  • 「球状星団M3」の撮影 2020年1月22日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「球状星団M3」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 球状星団M3 画像中心部の 星の集まりが M3 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きめに処理しました。 M3は 視直径が それなりに大きいので なかなか見栄えがしますね。 機材は、対物レンズの口径は36mmと とても小さいのですが 周辺のブ…

  • ★ 2020年2月20日(木)の明け方 月と木星の接近している光景 必見! ★

    2月20日 の明け方に 月と木星の接近した光景が見れます。 もちろん天候が良ければ という前提です。 南東の空がよく見える場所が良いですね。 ↓ 2020年2月20日 5:20 東京の南西の空 2020年2月20日 5:20頃 上のシュミレーション画像の時間帯は 薄明開始時刻(4:59)を少しまわっています。 この時刻から空が明るくなってくるので空のグラデーションも楽しめそうです。 とても綺麗に見えそうですね。 ちなみに・・・月は、月齢25.9なので かなり細めの三日月です。細い月には 神秘的な美しさを感じてしまうオイラです。それに加えて 明るい木星と さらに 土星も近くに見える様子 是非! …

  • 「月」の撮影 2020年1月19日(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「月」を撮影しました。 機材は、ミニボーグ50FL + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用、鏡筒の詳しい情報はこちら)(★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓トリミング、感度ISO800、露出時間1/200秒、低振動モード2秒 2020年1月19日 月齢23.6 月齢23.6です。 ちょうど「コペルニクス」が欠け際の近くにあるので見頃期ですね。 この日は、薄明が始まる時間帯になってから ようやく晴れだして月が見えるように なったんです。 空の状態もまずまずで ピント合わせも 比較的良好に出…

  • 「木星状星雲NGC3242」の撮影 2020年1月12日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「木星状星雲NGC3242」を撮影しました。 機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用、鏡筒の詳しい情報はこちら)(★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間20秒、低振動モード2秒 木星状星雲NGC3242 画像中心部の水色の恒星のようなのが NGC3242 です。 丸いので恒星に似ていますが 面積をもっているので恒星ではないことが 分かると思います。 視直径が小さいので かなり大きくトリミングしないと…

  • 「月」の撮影 2020年1月12日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「月」を撮影しました。 機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用、鏡筒の詳しい情報はこちら)(★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓トリミング、感度ISO200、露出時間1/1250秒、低振動モード2秒 2020年1月12日 月齢16.6 満月から1日後の月です。 前日(1/11)の同時刻には 半影月食がありましたが その時刻にオイラの自宅前から見えた空は 空一面の曇でしたね。 1/11の前後の日は、晴れて月の撮影をしていたのでした。 やはり満月前後…

  • 「球状星団M3」の撮影 2020年1月12日(機材:ミニボーグ67FL、7108、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「球状星団M3」を撮影しました。 機材は、ミニボーグ67FL + 7108 + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用、鏡筒の詳しい情報はこちら)(★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間25秒、低振動モード2秒 球状星団M3 画像中心部の 星の集まりが M3 です。 追尾が まあまあ上手くいっていたので トリミングを大きめに処理してみました。 モヤモヤとした感じは残ってますが ブツブツとした球状星団らしい姿が分かりますね。 M3 としては なか…

  • 「木星状星雲NGC3242」の撮影 2020年1月6日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「木星状星雲NGC3242」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 木星状星雲NGC3242 画像中心付近の 水色の恒星のような丸いのが NGC3242 です。 初めて この機材で撮影したと思うのですが 思いのほか明るい天体ですね。 比較的短時間露出でも そこそこ写りそうな気がします。 今回は、シーイングの影響なのか…

  • 「針銀河NGC4565」の撮影 2020年1月6日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「針銀河NGC4565」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 針銀河NGC4565 画像中心部の 細い銀河、針銀河NGC4565 です。 かみのけ座にある ちょっとマニアックな銀河です。 試しに・・・と思って 今回初めて撮影してみましたが、 口径36mmにしては よく写ったのではないでしょうか。 さすがに 雑誌に掲…

  • 「球状星団M53」の撮影 2020年1月6日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「球状星団M53」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 球状星団M53 画像中心部の モヤッとした星の集まりが M53 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きめに処理してますが モヤモヤとした感じで M3 とか M13 とかのように ブツブツとした球状星団らしい姿とは少し違うんですよね。 でも …

  • 「子持ち銀河M51」の撮影 2020年1月5日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「子持ち銀河M51」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間50秒、低振動モード2秒 子持ち銀河M51 画像中心部の モヤッとしたのが 子持ち銀河M51 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きめに処理してますが なかなか良く仕上がったと思います。 今回は追尾が上手くいっていたようなので いつもより超大胆にトリミングしてます…

  • 「黒目銀河M64」の撮影 2020年1月5日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「黒目銀河M64」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 黒目銀河M64 画像中心部の モヤッとしたのが 黒目銀河M64 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きめにしてみました。 等倍画像4608×3456 を 2400×1800 まで落として そこからトリミングにて 1000×750 にしていま…

  • 「月」の撮影 2020年1月5日(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

    自宅ベランダにて、「月」を撮影しました。 機材は、ミニボーグ50FL + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用、鏡筒の詳しい情報はこちら)(★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/500秒、低振動モード2秒 月齢10.3です。 ちょうど「コペルニクス」が欠け際の近くにあるので見頃期ですね。 この日は、シーイングが悪くて ピント合わせのとき ヘリコイドの回転を行ったり来たりして迷ってしまって 時間がかかりました。 まぁこの時期は 仕方のないことかもしれません。 今回…

  • 「系外銀河M95・M96・M105」の撮影 2020年1月5日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「系外銀河M95・M96・M105」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 系外銀河M95・M96・M105 しし座の系外銀河です。 36EDの良い所は、極めてシャープな星像と追尾がいつもバッチリなところです。 これって ストレスが無くて とても気軽に撮影できるので メリットとして大きいですよ。 ただ、どうしても焦点…

  • 「系外銀河M94」の撮影 2020年1月5日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「系外銀河M94」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 系外銀河M94 画像中央部にある恒星みたいなボヤッとしたものがM94です。 りょうけん座コルカロリの近くにあるので 導入はラクチンですね。 大口径の望遠鏡で撮ると 細かな構造が分かって面白いようですが 超小型の望遠鏡なので この辺りが限界かもしれません。

  • 「系外銀河M65・M66・NGC3628」の撮影 2020年1月5日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「系外銀河M65・M66・NGC3628」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 系外銀河M65・M66・NGC3628 コ・ボーグ36EDでの しし座のトリオの撮影ということで M65とM66 は 比較的クッキリと写るのですが やはり NGC6328 は厳しいですね。 とても淡くて そこにあると分かってないと認識しずらいです…

  • 「ひまわり銀河M63」の撮影 2020年1月5日機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ()

    自宅前にて、「ひまわり銀河M63」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 ひまわり銀河M63 画像中心部の モヤッとしたのが 「ひまわり銀河M63」です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きめにしてみました。 やりすぎかと思ったのですが、けっこう耐えうるものだと感心してしまいました。 2020年から コ・ボーグ3…

  • 「月面 X(エックス)」の撮影 その2 2020年2月1日(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

    自宅ベランダにて、「月面 X(エックス)」を撮影しました。 機材は、ミニボーグ50FL + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用、鏡筒の詳しい情報はこちら)(★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓左から順番に、18:21、19:27、20:27、の画像です。 月面X 2020年2月1日 18:21~20:27頃 全て 感度ISO400、露出時間1/200秒、低振動モード2秒 での撮影です。 こんなふうに時系列で並べて見ると月面X が形成されていくのが分かりますね。 左側の時間では まだ Xの一部しか見え…

  • 「月面 X(エックス)」の撮影 その1 2020年2月1日(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

    自宅ベランダにて、「月面 X(エックス)」を撮影しました。 機材は、ミニボーグ50FL + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用、鏡筒の詳しい情報はこちら)(★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓トリミング、感度ISO400、露出時間1/200秒、低振動モード2秒 月面X 2020年2月1日 20:27頃 久しぶりに 月面X を撮影しました。 今年になって安定した天気の日が少なかったので心配しましたが 結果的に晴れてくれて良かったです。 仕事から帰宅して 18時台に一度撮ってみたのですが まだエックス状…

  • 「球状星団M3」の撮影 2020年1月5日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「球状星団M3」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 球状星団M3 言わなくても分かると思いますが 画像中心部の 星の集まりが M3 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きめに処理してますが ブツブツとした球状星団らしい姿が分かって なかなか良く仕上がったと思います。 今回はいつもより大胆にトリ…

  • 「おとめ座銀河団M58・M59・M60・M87・M89・M90」の撮影 2020年1月5日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「おとめ座銀河団M58・M59・M84・M86・M87・M89・M90」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 おとめ座銀河団M84・M86・M87・M89・M90・M58・M59 コ・ボーグ36EDでおとめ座銀河団を撮影すると はたして、この超小口径で どのくらい写るのだろうか・・・と思ってましたが メシエ天体は …

  • 「太陽(白色光)」の撮影 2020年1月29日(機材:ミニボーグ50FL、E-PL5、ポラリエ)

    自宅ベランダにて、太陽を撮影しました。 機材は、ミニボーグ50FL+オリンパスE-PL5+ポラリエ です。(ポラリエ雲台ベースType-EQセットを使用) これに、バーダープラネタリウム社の「AstroSolar セーフティーフィルター」を取り付けて撮影しました。 ↓トリミング、感度ISO200、露出1/2000秒、低振動モード2秒 太陽(白色光) 2020.1.29 ミニボーグ50FL対物レンズを使用しての太陽撮影です。 前日の白色光による太陽画像に黒点があるのをネットで見たので 生で見たいオイラは、たまたま休日だったので撮影しました。 昨日とほぼ同じような黒点がありました!(自転による移動…

  • 「おとめ座銀河団M58・M59・M60・M87・M89・M90」の撮影 2020年1月5日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「おとめ座銀河団M58・M59・M60・M87・M89・M90」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間40秒、低振動モード2秒 おとめ座銀河団M58・M59・M60・M87・M89・M90 初めて コ・ボーグ36EDでおとめ座銀河団を撮影しました。 はたして、この超小口径で どのくらい写るのだろうか・・・と思ってましたが メシエ天体は 一応…

  • 「子持ち銀河M51」の撮影 2020年1月2日(機材:コ・ボーグ36ED、スリムフラットナー1.1×DG、E-PL5、ポラリエ)

    自宅前にて、「子持ち銀河M51」を撮影しました。 機材は、コ・ボーグ36ED + スリムフラットナー1.1×DG + オリンパスE-PL5 + ポラリエ です。 (機材詳細は、こちら) (★極軸望遠鏡 PF-LⅡ にグレードアップしました → 詳しくはこちら ) ↓リサイズ・トリミング、感度ISO2000、露出時間50秒、低振動モード2秒 子持ち銀河M51 画像中心部の モヤッとしたのが 子持ち銀河M51 です。 追尾が上手くいっていたので トリミングをかなり大きめに処理してますが なかなか良く仕上がったと思います。 今回はいつもより超大胆にトリミングしようとして「どうかなぁ・・・」と思いまし…

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