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はりさんの旅日記さんのプロフィール

住所
東淀川区
出身
住吉区

自由文未設定

ブログタイトル
はりさんの旅日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/k-harisan
ブログ紹介文
山歩き、まち歩き、街道歩き、寺社めぐり、花めぐり、鉄道の旅など、カメラを片手にぶらりしてます。
更新頻度(1年)

319回 / 364日(平均6.1回/週)

ブログ村参加:2016/04/19

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はりさんの旅日記さんの新着記事

1件〜30件

  • 先島諸島への旅(竹富島にいます)

    竹富島にいます。コンドイ浜から自転車で5分、カイジ浜にやって来ました。なんとも透明な海です。対岸の島は西表島です。どこまでもサンゴの海が続きます。穏やかそうですが、海流が強く遊泳は禁止だそうです。この浜は、別名「星砂の浜」と呼ばれています。私も星砂を探してみましたが、見つかりませんでした。再び自転車に乗って、集落をめざします。集落に戻って来ました。竹富島は、周囲約9キロの楕円形をした平らな島で、集落は島の中心部にあります。まるで生きているようなシーサーでした。しかし、島民には会いません。(会うのは観光客ばかりです。)約350人の人が住んでおられるはずですが。(この数字は、司馬遼太郎が訪ねた頃とあまり変わっていません。)小学校もありました。この日は土曜日だったのでお休みだと思いますが、島では子どもの姿も見なかった...先島諸島への旅(竹富島にいます)

  • 先島諸島への旅(竹富島へ)

    先島諸島への旅、三日目は竹富島です。この島は、今回の旅でぜひ訪れたかった島です。竹富島には、司馬遼太郎も訪れています。1974年(昭和49年)4月のことです。今から45年前のことになります。旅に出る前に『街道をゆく六沖縄・先島への道』を読み返しました。当時も何も無い島のようでしたが、現在もあまり変わっていませんでした。「何も無い」というのは、悪い意味ではなく、沖縄の原風景がそのまま残っているという意味で、ごちゃごちゃした都会の文明が何も無いということです。まさしく沖縄の原風景がありました。司馬遼太郎が見た風景と、45年経っても変わっていないと思います。司馬遼太郎が訪れた頃は、水牛車はありません。数台のオート三輪はあったようです。私たちは、レンタルサイクルで巡ることにしました。(これも現在文明かな?)しかし、サン...先島諸島への旅(竹富島へ)

  • 先島諸島への旅(オリオンビールと泡盛)

    まだ由布島にいます。由布島では2時間ほど時間があったので、オリオンビールを飲みながらまったりと過ごしました。こんな景色を見ているだけで幸せな気分になります。暑くも寒くもなく(ちょっと暑いかな)、ちょうどいい気候です。亜熱帯植物楽園とはよくいったものです。こんな優雅な時間が流れるのが、南の島の魅力でしょうか。そろそろ、帰る時間がやって来ました。水牛さんも一休みです。ここの水牛は、昭和7年頃に台湾からの開拓民と共に石垣島に渡って来たのがはじまりだそうです。現在、由布島にいる水牛は40頭余りで、島の人口よりも多いそうです。今や由布島には無くてはならない風景になったようです。水牛車を待つ間、三線(さんしん)の響きを聴きながらの1枚です。三線も弾かせてもらいました。どこにでもある信号ですが、日本で一番南にある信号だそうで...先島諸島への旅(オリオンビールと泡盛)

  • 先島諸島への旅(水牛車に揺られて)

    由布島は、西表島からは約400mほどで、遠浅の海が続いています。由布島には水牛車に乗って渡ります。対岸の島が由布島です。遠浅の海を、水牛車がのんびりと進みます。水牛車に乗り込んで、由布島に向かいます。由布島を代表する風景と言えるでしょう。歩いてでも渡れそうでした。御者さんが三線(さんしん)で「十九の春」を歌ってくれました。由布島は島全体が、亜熱帯植物楽園になっているそうです。南の島の花、ブーゲンビリアです。ブーゲンビリアと青空です。これはオオアリアケカズラです。南国の屋根といえばシーサーでしょう。シーサーと青空です。由布島は周囲2キロ程の小さな島なので、すぐ海に出ます。ピンクのハイビスカスがありました。ガジュマルの木は、樹形が独特で面白いです。赤瓦に陽が当たっていました。いたるところにブーゲンビリアが咲いていま...先島諸島への旅(水牛車に揺られて)

  • 先島諸島への旅(西表島のマングローブ)

    先島諸島への旅、二日目です。先島諸島(八重山諸島)では、石垣島の他に西表島や竹富島、波照間島や与那国島など、行ってみたい島が沢山あったのですが、けっきょく西表島(いりおもてじま)に行くことにしました。石垣港から高速船に乗ると、西表島までは約40分です。石垣港を8時30分に出港です。今日は天気が良さそうです。船窓から見えた島は、明日行く予定の竹富島です。真っ平らな島です。西表島の大原港に到着しました。南国らしい空の色です。西表島では、マングローブクルーズと由布島(水牛車)のツアーに参加しました。仲間川を遡ります。河口は広々としていました。沢山のマングローブクルーズ船が出ていました。だんだんとマングローブの林に近づいて来ました。マングローブの林です。テレビや写真では見たことがありますが、実物を見るのは初めてだと思い...先島諸島への旅(西表島のマングローブ)

  • 先島諸島への旅(夕日の見える岬)

    石垣島での半日ドライブの締めくくりは、夕景スポットとして有名な御神崎(おがんざき)に行くことにしました。石垣島のこの日の「日の入り」は、18時です。大阪のこの日の「日の入り」は17時なので、ずいぶん西に来たのが実感できました。「日の入り」までは、まだ時間がありますが、とりあえず行ってみることにしました。それに、雲も多くて期待はできないのですが。御神崎に到着です。ここにも立派な灯台がありました。強風に揺れるススキが迎えてくれました。夏の雲というよりは秋の雲です。ここは石垣島の最西端だそうです。厚い雲の間から「天使の梯子」が出ていました。海は大荒れのようでした。でも、台風が来たらこんな生やさしいものではないでしょう。遠くの島影は、西表島のようです。ここも晴れていれば、紺碧の海が広がるそうです。灯台の上には厚い雲があ...先島諸島への旅(夕日の見える岬)

  • 先島諸島への旅(♩青い珊瑚礁)

    石垣島の最北端の平久保崎をめざして走っています。石垣島は沖縄県では、沖縄本島・西表島に次いで3番目に大きな島だそうです。ガイドブックには、島一周が車で約3時間とありました。玉取崎展望台から約30分で平久保崎に到着です。ガイドブックの写真では、青い空と輝くサンゴ礁の海だったのですが‥。石垣島最北端の案内がありました。ガイドブック曰く「藍色からエメラルドグリーンのグラデーションを見せる海を背景に‥。」風が強くて、嵐の中を山の上にいる気分でした。次に平久保崎から、島内一といわれる景勝地の川平湾に向かいました。途中で、ついに雨が降り出して来ました。南の島に来てまで雨に合うなんて、よほど強力な「雨男」ぶりです。ちょっとテンションが下がったまま車を走らせました。そして、川平湾に到着です。流石に人気スポット、たくさんの人が来...先島諸島への旅(♩青い珊瑚礁)

  • 先島諸島への旅(石垣島に到着)

    私にしては珍しく、南の島を旅してきました。沖縄には何度か行ったことがありますが、その先にある先島諸島には初めて行きました。今回は先島諸島の中でも八重島列島と呼ばれる、石垣島や西表島に行ってきました。今日から何回かに渡って旅の様子を綴りたいと思います。そもそもなぜ石垣島に行ったのかといえば、60歳から始めた高校時代の友人との旅行(今回で9回目)が、石垣島ということだったからです。はじめは、えらい遠い所に行く事になったなと思っていましたが、今は、行って良かったと思っています。信州大好きの私ですが、南の島の持つ魅力というのでしょうか、その魅力に少しはまってしまったようです。関空を飛び立って約2時間半、飛行機が高度を下げ始めると、窓の下には青い海が広がっていました。石垣島の中心地のようです。それにしても、海が美しすぎま...先島諸島への旅(石垣島に到着)

  • 大台ケ原の紅葉(3)

    大台ケ原のドライブウェイを下りながら、紅葉の景色を撮っています。きれいに紅葉した木がありました。こちらは大峰山とは逆の方向の山々です。全く山の名前がわかりません。こちらは熊野の山々です。これから色づくのでしょうか(?)手前の木々は、はきれいに色づいています。谷に感動しました。縦構図でもう1枚。大台ケ原の頂上方面です。再び、熊野の山々。そして、美しい谷。紀伊山脈は奥が深いです。急に思い立って出かけた大台ケ原ですが、なんとか紅葉に間に合ったようでした。※訪問日2019.11.5大台ケ原の紅葉(3)

  • 大台ケ原の紅葉(2)

    大台ケ原の駐車場近くの散策路を歩いています。苔に光が当たって「光と陰」ができていました。駐車場付近の紅葉は終盤のようでした。ということで、ドライブウェイを車で下りながら、きれいな景色を撮ることにしました。もう終わっているのか、まだ色づくのか、よく分かりません。遠くの山並みは、大峰山から続く奥駆けの山々でしょうか。残念ながら山座同定が出来ません。ドライブウェイに沿ったあたりの紅葉はきれいでした。<つづきます>※訪問日2019.11.5大台ケ原の紅葉(2)

  • 大台ケ原の紅葉(1)

    大台ケ原にドライブに行って来ました。最初は吉野山に行くつもりで家を出たのですが、紅葉はまだ先のようなので、途中で大台ケ原に目的地を変更しました。あまり時間が無かったので、行って帰って来ただけですが、紅葉もそこそこで、楽しむことができました。今日から3回にわたって綴っていきます。大台ケ原ドライブウェイに入って、駐車場が近づいてきたあたりから、きれいな紅葉が現れました。山の紅葉はこれからでしょうか(?)今年の紅葉は遅いのでしょうか(?)山の名前がわかりません。大峰山ではないと思うのですが。今回は時間がないので、頂上には行きませんでした。以前に行ったときは40分ほどかかったと思います。駐車場あたりの林です。これは頂上付近かな。針葉樹に混じって紅葉した木があります。少しだけ散策路を歩きました。苔(その1)苔(その2)光...大台ケ原の紅葉(1)

  • 戸隠からの帰り道

    戸隠では最後に「戸隠そば」をいただきました。戸隠でお蕎麦は外せません。写真はありませんが、「ぼっち盛り」といわれる盛り方で盛ってあり、大変美味しいお蕎麦でした。白馬村に戻る途中、再び「大望峠」に寄りました。行きは頂上付近が雲に隠れていた西岳連峰がよく見えました。戸隠山と似ていますが、こちらは西岳連峰だそうです。はじめは、これが戸隠山だと思っていました。案内板がありました。P1やP2などの頂があり、この山も登るが怖そうです。展望台からは北アルプスも良く見えます。残念ながら槍ヶ岳は見えませんでしたが、天気が良ければ見えるようです。見えているのは、右から五竜岳・鹿島槍ヶ岳・爺ヶ岳・針ノ木岳・蓮華岳です。白馬三山も見えました。帰り道は小川村を抜けていくことにしました。ここは、小川アルプスラインというそうで、アルプスがき...戸隠からの帰り道

  • 鏡池からの戸隠連峰

    戸隠奥社に参拝したあと、鏡池にやって来ました。到着したのは2時前です。少し風があったので、完全な鏡状態ではありませんが、それでも映り込みも素晴らしかったです。紅葉の方は、見頃には早かったのか遅かったのかよく分かりませんが、ちょっと鮮やかさが足りなかったように思います。似たような写真ばかりですが、鏡池から見た戸隠連峰の様子です。123456789101112131415161718※撮影日2018.12.28鏡池からの戸隠連峰

  • 戸隠奥社参道をゆく(3)

    奥社参道を歩くこと約1時間、やっと奥社に到着です。美しい紅葉と戸隠山が迎えてくれました。最後の階段を上れば奥社社殿です。奥社には『古事記』にも登場する手力雄命(てじからおのみこと)が御祭神として祀られています。天照大御神が天の岩戸にお隠れになった時に、無双の力で岩戸を開いた神様です。そのパワーたるや絶大です。その時の「天の岩戸」が飛来してできたといわれるのが戸隠山です。この岩壁を見ていると納得です。でも本当は、太古の昔に海底隆起により現れた凝灰角礫岩からできているそうです。それにしても、神の力を感じる山です。いつまでも眺めていたい景色ですが、そろそろ帰る時間です。この紅葉は素晴らしかったです。帰り道は、神様のパワーをいただいたおかげなのか、行きでは途中でもう歩けないと言っていた連れ合いさんが、元気になっていまし...戸隠奥社参道をゆく(3)

  • 戸隠奥社参道をゆく(2)

    戸隠奥社への参道を歩いています。ここの杉並木は本当に素晴らしいです。ここを歩くだけでもパワーをいただけそうです。杉の木にも神様が宿っています。昔は参道に沿って僧坊が建ち並んでいたようです。参道の後半は傾斜がきつくなって来ます。(振り返ってみました。)紅葉を見ていると疲れも吹き飛びます。杉の木を見上げてみました。素晴らしい紅葉がありました。もう少しで奥社です。奥社の手前までやって来ました。そこには戸隠山への登山口がありました。そこからは戸隠山がよく見えました。なんとも険しい山です。戸隠山には登ったことはありませんが、「蟻の塔渡」という難所があるのは知っています。戸隠山の岩壁と紅葉のコラボです。小さな滝もありました。水神さまが神々しく輝かれていました。<つづきます>※撮影日2019.10.28戸隠奥社参道をゆく(2)

  • 戸隠奥社参道をゆく(1)

    鬼無里村を経由して戸隠へやって来ました。途中の奥裾花の紅葉も魅力的でしたが、今回は戸隠奥社に参拝することを優先しました。大鳥居から奥社参道ははじまります。ここから奥社までは40分ということでしたが、撮影もしながらだったので1時間以上かかりました。参道では紅葉した木々が迎えてくれました。キラキラと輝く紅葉です。天気も最高でした。美しい紅葉です。落ち葉の道を進みます。奥社参道の中間地点にある隋神門までやって来ました。ここからが、樹齢400年以上の杉並木が続きます。歴史を感じる杉並木です。杉並木の間から戸隠山が姿をみせてくれましたが、なかなかの迫力でした。圧巻の杉並木です。心が和みました。<つづきます>※撮影日2019.10.28戸隠奥社参道をゆく(1)

  • 白馬村から見る白馬連峰

    早朝の散歩からホテルに戻って来ました。いつもなら車中泊かルートイン泊りですが、今回はリゾートホテルに泊まらせてもらいました。岩岳スキー場と栂池スキー場の中間にあり、撮影でここを通る度に気になっていたホテルです。ホテルからは白馬の山並みも望めます。広い敷地にある木々が紅葉していました。朝食を済ませてもう一度、白馬大橋にやって来ました。時刻は9時過ぎです。早朝の様子とあまり変化はないようで、白馬三山にはあいかわらず雲がついていました。この双耳峰は鹿島槍ヶ岳ですね。雪景色の白馬鑓ヶ岳はカッコいいです。白馬大橋から大出公園にやって来ました。最近、桜のシーズンに訪れるようになった絶景ポイントです。これから大出公園を通る国道406号線で戸隠をめざします。姫川にも、また釣りに来たいものです。杓子岳も姿をみせてくれました。大出...白馬村から見る白馬連峰

  • 早朝の白馬大橋にて

    朝食の前に白馬大橋まで散歩に出かけました。散歩と行ってもホテルからは少し離れているので車で行きました。白馬大橋は白馬三山の撮影スポットして有名な所です。白馬大橋の着いたのは、7時過ぎでした。残念ながら、白馬連山は雲の中でした。八方尾根の紅葉は終盤のようでした。紅葉は白馬大橋あたりまで下りて来たようです。しばらくすると、雲が切れて雪の稜線が見えて来ました。これは、天狗尾根でしょうか。そして、白馬鑓ヶ岳の頂上が姿を見せてくれました。こちらは八方尾根です。ブログ仲間の信さんが1週間に登られていました。白馬鑓ヶ岳だけしか見ることができませんでしたが、雪の頂が見られたので嬉しかったです。三段紅葉を見ることもできました。前日でゴンドラのグリーンシーズンが終わり、白馬もいよいよスキーシーズンに入っていきます。白馬大橋の下を流...早朝の白馬大橋にて

  • 白馬で三段紅葉を見ることができました

    紅葉の信州を旅して来ました。晴れたのは1日だけでしたが、素晴らしい紅葉を楽しむことができました。今回は、白馬大橋から見た白馬三山の三段紅葉です。三山とは言うものの、見えているのは白馬鑓ヶ岳だけですが‥。三段紅葉とは、雪山の白と、中腹の紅葉と、裾の緑のことです。ちょうど白馬三山にも冠雪があったようで、三段紅葉を見ることができました。雪山だけを見ているとヒマラヤの高峰を見ているようです。今回は、とりあえず3枚だけです。※撮影日2019.10.28(撮影地は白馬大橋)白馬で三段紅葉を見ることができました

  • 藤原宮のコスモス畑にて

    葛城山でススキを楽しんだあとに、藤原宮のコスモス畑を訪ねました。今年は藤原宮のコスモスに行くのは諦めていたのですが、ブログ仲間のtakayanさんのブログ「気ままに撮り歩き」を見ていると、まだ咲いているような気がして行ってみました。この日は、天気予報通り午後からは曇となりました。まだまだ元気なコスモスです。ここのコスモスはピンク系が中心です。コスモスの中を少女が駆けぬけました。コスモスを撮るのは、今年は2回目です。前回は近江八幡の野田町でしたが、どちらかというと「撮り鉄」でした。やはりカメラを向けるのはこちらです(笑)コスモス畑のポイントとなるススキの小山です。この辺りのススキは、おしまいのようでした。少しさがって、手前の元気のいいコスモスから撮りました。紅い柱は藤原宮の建物があった所でしょう。今も発掘が続いて...藤原宮のコスモス畑にて

  • 葛城山のススキ(2)

    葛城山のススキが良い感じで迎えてくれました。こちらは奈良県側の景色です。左の小山が耳成山で中央の小山が畝傍山です。あちらの山は金剛山です。頂上付近のススキと登山道です。来た時より雲が増えて来たようです。この日は、午後から曇りの予報でした。もう一度、大阪側の景色です。葛城山の頂上は広々としていて本当に気持ちの良い所です。今回の葛城山は、ススキの撮影以外にもうひとつ目的がありました。それは、友人のMさんのドローンの初飛行です。ドローンを飛ばすには、いろいろと規制があって、何処でも自由に飛ばすことはできません。(事前に申請、許可を得ることが必要。)しかし、このドローンは200g以下のトイドローンといわれるもので、規制の対象にはならないそうなのですが、やはり良識を持って飛ばすことにしました。今回は初飛行なので、操縦に慣...葛城山のススキ(2)

  • 葛城山のススキ

    5月はツツジで山頂付近が紅く染まる葛城山ですが、秋は一面のススキに覆われます。その葛城山に行って来ました。最初は歩いて登ろうかと思っていたのですが、やはりロープウェイに乗ってしまいました(笑)山頂には秋空が広がっていました。葛城山は標高960mの山です。大阪と奈良の境にあります、ススキの向こうには大阪湾が見えます。遠くのかっこいい山は高見山です。霧氷の頃に登りに行きましょう。関空方面です。大阪の都心部です。ススキの向こうの山は金剛山です。ここのススキを撮りに来たのは、2015年10月7日以来でしょうか。この間、岩湧山にもススキを撮りに行きました。そう考えると久しぶりの山のススキです。やはり葛城山のススキは素晴らしいです。もう少し楽しめそうです。暑くも寒くも無く、山頂は絶好のススキ日和でした。今回はススキの撮影も...葛城山のススキ

  • 中之島公園バラ園にて

    土佐堀川沿いに肥後橋から難波橋まで歩いて来ました。そして、最後は中之島公園のバラ園を訪れました。ここでは、5月と10月の2回バラの花を楽しむことができます。いつものレトロビルとカツラの木です。このお店に一度は行きたいのですが、未だに行けていません。こういうバラが好きです。これはバラではないと思います。中之島公園らしく、バラとビルのコラボです。バラでしょうか。バラとビルのコラボ、その2です。この時期のバラ園は、初夏とちがって少し寂しさを感じました。秋のバラは、春バラより香りが深まるそうですが、嗅覚を鍛える必要がありそうです。蝶が飛んで来ました。レンズを広角に換えたところだったのですが、そのまま写しました。調べると、ツマグロヒョウモンチョウらしいのですが。自信はありません。※訪問日2019.10.20中之島公園バラ園にて

  • 土佐堀川に沿って

    土佐堀川に沿って肥後橋から難波橋まで、広角レンズ(10-24mm)を持って歩きました。土佐堀川の緑道に沿って彫刻が並んでいます。フェスティバルホールといえば、この壁面レリーフです。しばらく、コンサートにはいっていません。淀屋橋から土佐堀の川下を眺めます。右手が中之島ですが、江戸時代は諸藩の蔵屋敷が立ち並び「天下の台所」と呼ばれました。大阪は地盤沈下が叫ばれて久しいですが、なんとか盛り返してほしいものです。タイガースも頑張ってほしいわ。中央公会堂です。大阪の株式仲買人の岩本栄之助が100万円(今の50~100億)を寄付し建てられました。(なんとも偉い人です)日曜日の午後でしたが、人通りも少なく寂しいぐらいです。米を積んだ船が行き来した土佐堀川も、今は水上バスが走ります。難波橋が近づいて来ました。実は、肥後橋から難...土佐堀川に沿って

  • 昨年のちょうど今頃の上高地です(2)

    上高地ライブカメラを見ていたら、今日も沢山の人で賑わっていました。今日は天気も良く素晴らしい景色が見られたことでしょう。今回も、昨年のちょうど今頃に訪れた上高地の風景です。秋の上高地は、なんといってもカラマツ林の黄葉ではないでしょうか。1234567891011121314151617181920212223※撮影日2019.10.22(迷惑コメントがありましたので、コメント欄をしばらく閉じさせていただきます。)昨年のちょうど今頃の上高地です(2)

  • 昨年のちょうど今頃の上高地です(1)

    ブログの材料がなくなってしまいました。ということで、ちょうど1年前に訪れた上高地の紅葉の様子を、2回にわたって綴ります。今回は、早朝の大正池です。12345678910111213141516171819202122※撮影日2018.10.22昨年のちょうど今頃の上高地です(1)

  • コスモス畑で「撮り鉄」をしているとサプライズが

    前回の続きです。近江八幡市野田町にあるコスモス畑に来ています。ここでは、コスモスと鉄道のコラボが楽しめます。近江鉄道の「赤電」がやって来ました。確かに広いコスモス畑ですが、台風の影響で全体が傾いていました。少し傷んでいる花もありましたが、20日(日)には「コスモスまつり」があるそうです。さあ、「撮り鉄」です。新幹線は次から次にやって来ます。もう少しコスモスをアップにすれば良かったかな。ちょっとゴチャゴチャした写真になりました。反省しながらアップしています(笑)来年は、新幹線のすぐそばにコスモス畑を作ってくれないかなあ。(勝手なお願いです。)近江鉄道の「あかね号」です。最近、700形から900形に引き継がれたそうです。ここを走る路線は「万葉あかね線」というそうで、近江八幡と八日市を結んでいます。ひと通り写真も撮り...コスモス畑で「撮り鉄」をしているとサプライズが

  • 近江八幡市のコスモス畑で「撮り鉄」をしました

    近江八幡市野田町にあるコスモス畑に行って来ました。ここのコスモス畑のことは、ブログ仲間のtakayanさんから教えていただきました。例年は、奈良県の般若寺や法起寺に行くのですが、今年は思い切って滋賀県に行ってみました。なぜ、ここのコスモスかと言うと、近くを走る近江鉄道や新幹線とコラボできると聞いたからです。鉄道好きの私としてはピッタリのところです。近江八幡の駅から30分ほど歩いてコスモス畑に到着しました。先日の台風の影響でしょうか、全体が同じ方向に傾いていました。一応コスモスを撮っていますが、鉄道が気になって仕方がありません。コスモス畑のちょっと先に新幹線が走っています。どこから撮ったらいいのか撮影ポイントを探していると近江鉄道の電車が走って来ました。当たり前ですが、新幹線はよく通ります。コスモスのボリュームが...近江八幡市のコスモス畑で「撮り鉄」をしました

  • コスモス畑で「撮り鉄」をしました

    気がつけば、コスモスの季節になっていました。今日は、滋賀県近江八幡市にある野田町のコスモス畑に行って来ました。ねらいは、コスモスというよりは鉄道とのコラボです。今日は、とりあえず3枚だけアップします。近江鉄道がコスモス畑の中を走ります。(注:実際はコスモス畑の中ではありません)コスモス畑のコスモスは、先日の台風の影響でしょうか、同じ方向に傾いていました。新幹線も走っています。※撮影日2019.10.16コスモス畑で「撮り鉄」をしました

  • 東京駅で「鉄ちゃん」になる

    東京駅にやって来ました。東京駅で、しばし「鉄ちゃん」になりました。(今回は写真も少ないです。)東京駅は、1914年(大正13年)開業ということなので100年以上の歴史があります。今の駅舎は2012年(平成24年)に建て替えられました。歴史もすごいですが、人の数も半端じゃありません。お土産を買うのにウロウロしているだけで疲れてしまいます。ちなみにお土産は、「東京ばな奈」ではなく「喫茶店に恋して」(ティラミスショコサンド)にしました。お土産も時代によって流行が変わります。ラグビーW杯のモニュメントがありました。(これは、鉄道とは関係ありません。日本ガンバレ!)新幹線のホームにやって来ました。17番ホームから出発する「ひかり」に乗ります。なぜ「ひかり」かというと、ジパング倶楽部の会員は「のぞみ」には乗れないからです(...東京駅で「鉄ちゃん」になる

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